カンヌ出品の話題作『ルノワール』主演の12歳 鈴木唯 撮影を支えてくれた“ぬいぐるみ”をお披露目
ゆいちゃんは背も伸びたし本当にお姉さんなったと思いました。 ま、でもね、元々発な子なのでなんかね、こう大人になったねみたいな感じの子でのタイプではもうなくても前から大人っぽかったんだよね。 なんかほわふわしてて。 ふわふわして。 優しい優しいくてあったかい人だなあって。 リリーさんはこうお話をしてると面白くて、あの、一緒にいると楽しい人だなって思いました。 もうそれはもう普通の小学生でね、あのおもちっちゃっていう子猫をずっとぬいぐるみをずっと大事にあの現場にも持ってきてましたし不安になるとお持ちね持ってったりっていうやっぱす本当普通の小学生です。 [音楽] 人形があって、普通の白いちょっとこのぐらいの大きさの人形でだけるぐらいのこのそのぐらいのサイズで安心感があって、 [音楽] あ、あの子何年前ぐらいからいるの? あ、23 年ぐらい前から猫なんですけど。うん。 すごくお気に入りで、今でも大事にこうなんかなんか嫌なことあった時はこうやってぎゅってすると安心できる。 だから感度のレッドカーペットも一緒に歩けばどうって言ったら連れてかないって言うんですよ。で、そこはほら一緒にほらクを共にした仲間だからこうやって大ペットいいんじゃない? [音楽] いや、行けたら行きたいんですけど上側がオッケーくれるかわかんないし。 ほら、あの、一応ほら、あのね、あのドレスとかタキシード着なきゃいけないから、あのお持ちにも ね、ドレス作ってあげて。 あ、こちらです。あ、はい。それです。 あ、ちょっとあち。 はい。この子です。これね。えっと、 猫です。猫。猫です。猫 猫です。こちら猫です。 白い猫です。はい。 えっと、たまたま欲しいおもちゃが買ったらすごいはまっちゃって、実は元々妹のなんですけどね。妹が使って展開。 急展開で。あ、妹のなんだ。 はい。だけど妹があ、これあげるよってくれてはい。 このまま結構大事な人形ですね。 だから一緒にこれをこれを抱いてドレス着てこれあるたら早キとだってみんな言うよ。 歩いてみたいと思います。 君が持たないんだったら俺が持って歩いて。 [笑い] いや、ま、もうお島に関しては本当もうね、素晴らしいのであれですけどカフェとかとか歩いちゃうわけじゃないですか。 [音楽] まあね、あの、実るほど神戸を垂れると 言いますか、こうね、こう常に冷静でね、 いて女優さんである前にこう1人のね、 女性とか人として優しい人にずっとなって いって欲しいですね。 [音楽]
第78回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門にノミネートされた映画『ルノワール』で、主人公の少女をオーディションで勝ち取った12歳の俳優・鈴木唯さんにインタビュー。慣れない撮影を精神的に支えた“ぬいぐるみ”の存在を明かしました。
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