【独占インタビュー】元テレビ東京・福田典子アナ「退社と離婚」を初告白「広報をしていた会社を辞め、今は夫と別々の道を歩んでいます」
昨年3月末にテレビ東京を代謝した福田 のり子穴 342016年地元福岡のRKB毎日放送 からアナウンサーとしては珍しい中途採用 でテレ塔に入社スポーツ番組のMCや モヤモヤサーズ2など人気番組に多数出演 したテレト代謝後フリーアナウンサー兼 企業広報という2等流生活が始まったが様 断を迫られることになる福田が自身の生活 に起きた大きな変化を明かした写真片し賞 で語る福田のり子穴局穴時代の美しすぎる 写真もアスタリスクアスタリスク アスタリスクテレビ東京を代謝して昨年4 月から始まった歯科医療系メディカル テック企業SCOグループでの広報業務は 実に幅広いものだったという福田穴が言私 が在籍したRKB毎日放送もテレビ東京も 規模が大きい会社で組織としての仕組みが 出来上がっていた私がやるべき仕事はある 程度決まっていてそれに沿って動くという 感じですねSCOでは社長が思い描く 道のりをみんなで手探りで開拓していく ような雰囲気でしたそれこそ出展したい イベントがあれば直接社長にこれをやり たいとプレゼンしてOkが出たら出店に 向けてリーダーとして駆け抜けるそんな 組織でした入社仕立てだった私にも仕事の 裁量を与えてくれてSCOが特別協賛して いたサッカーの天皇杯ではプレスリリース の作成イベントの司会JFA日本サッカー 協会との交渉窓口など基本的には私1人で やらせてもらいました普通のPR会社だっ たら数人で担当するような仕事でも私1人 に任せていただけたことはものすごく ハードワークでしたが充実感がありました 福田穴イカ堂会社員としての仕事の合間に フリーアの仕事をこなす生活曲穴時代とは 異なるライフスタイルの中で自身の気持ち の変化に気づいたという会社員としての 仕事は学びが多くて充実していたのですが 色々な仕事を並行してやる中で以前よりも 一層アナウンサーの仕事の魅力に気づいた んです1日は24時間しかない両方を最大 限やろうとすると子供との時間を減らさ なければいけない本来は子供と向き合う 時間を増やすためのWワークだったのに 本末転倒な結果になってしまった
