【特別対談前編】神田愛花×大久保佳代子「”不適切な”駆け出し時代」と「イマドキ若者との接し方」
フリーアナウンサーのカンダーア花カ44 とタレントの大久保53はこれまで バラエティやラジオで度々共演。 プライベートでも大久保が勘のホーム パーティに招かれるなど交流を深めてきた 。今回連載私とピンクと時々ニューヨーク が2周年を迎えた記念として機能を置け ない中の2人の特別対談を実施。年齢を 重ねる中で変化する価値観や人生感、 そしてロスジェネ世代ならではの悩みや 生き方について率直な思いを語り合って もらった。画像個性溢れる神田相花さんの 時イラスト1回から80回はこちら。 サンダ私たちバブル崩壊直後に社会に出た ロストジェネレーションは就職氷河器を 経験したかいそうな世代と見られることも ありますが、むしろガッツがある世代だと 思っています。大久保さんもそう感じませ んか?大久保分かります。頑張ればでき るっていうか寝なきゃ寝ないでかっこ いいっていう世代でしたね。0年私が29 歳の時にめちゃ×る2行けてる。フジ テレビ系のレギュラーになったんですけど 収録は軽い。火曜の鳥が夜中3時に終わっ ても翌日は朝8時集合ということもあり ました。家に帰ってシャワーを浴びて2 時間だけ寝てまた収録に行く。メインで やっていた99はもっと寝ていなかったか な。本当に目がギにちばしったまま収録し ていたと思います。そんな時代でした。
