ピアニスト花房晴美ご自宅訪問〜ギタリスト斎藤優貴さんを迎えて
[音楽] お [音楽] あの、ヨーロッパですごくたくさんコンク受けられたって伺ってたけど、 全部どれくらい? え、すごですね。留学した8 年間で70から80ぐらいはそれは ね、驚きっていうかピアノでも70 って言うとちょっと、え、どこ、どこまで数えるのってぐらいだけどうん。 それはける人たくさんいるってことですか?ギター人口多いってこと? そうですね。ギター人口はあのヨーロッパは特にあの子供がやる楽器としてあのクラシックギターがとてもポピュラーなのギターと合わせるの初めてなんでもうドキドキしてるんですけど はい。うん。 楽器のタイプが似ていたりとかあの同じ独装楽器でもありますしというところでうん。 [音楽] このお互いのこの楽器の良さをこの引き出すというよりかはいかにこの 2 つの楽器が調和してそうですねというところがすごく味そになってくるかなと思いますし、そういうところがあのすごく要求される 2局になってきますのでうん。あの2 局は両方ともファンタじゃないですか。 で、あの私はあのあ、特にそのテスコの曲 はい。 あの、すごくなんていうの、夢のような、 ま、夢のようにって書いてあるけれど、実際夢のようなワ音で、 あの、ピアノ曲でああいうワのあの、音、あの、曲ってあまりないので、すごくこう、ちょっとはい。 あの、違う雰囲気で素敵だなと思ってるんですけど、 あの、いかがですか? そうですね、あの、テスコのようなあいうこの有名の中にいるような和音の響きとかは元々ギターあの、ヨ長なので、バイオリンと違ってなので、ま、そういったこの和音が比較的あのたくさん演奏されることが多いんですね。 他の作曲であってもっていうところで、ま、なのでそういったこのギターの持つこういう夢の要素みたいなところ [音楽] 独特の独特ですよね。 そうですね。はい。ちょっとこう一緒させていただいてという形。 うん。お客様がね、だからすごく喜ばれるんじゃないかと思うんですよね。 [音楽] こちょ [音楽]
花房晴美 新室内楽シリーズ
パリ・音色の世界
2025年5月22日(木)
19:00 開演(18:30 開場)
東京/東京文化会館 小ホール
チケットはこちら
https://w1.onlineticket.jp/sf/kajimoto/detail/0032760005-P0030010?P1=0019&P6=067&P10=10
全席指定 ¥6,500
学生 ¥3,000
※学生券の取り扱いはカジモト・イープラスのみ
ショパン:ムーアの主題による変奏曲
ショパン:ノクターン第1番 op.9-1
ショパン:子守歌 変ニ長調 op.57
テデスコ:幻想曲op.145
ハウク:幻想曲
ショパン(小林仁編曲):ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 op.11
出演
花房晴美(ピアノ)
花房真美(ピアノ)
斎藤優貴(ギター)
吉岡麻貴子(ヴァイオリン)
山本翔平(ヴァイオリン)
森口恭子(ヴィオラ)
石田紗樹(ヴィオラ)
三宅依子(チェロ)
加藤雄太(コントラバス)
