伊原六花、バブリーダンスの大会裏で起きた珍事件明かす「父がカツラとつけまつげを持って…」 『サクレレモン40周年TVCM発表会』
さあ、今回なんですが、サれレモンの特徴とお題が書かれているフリップご用意しておりますのでお持ちいいたします。まずは井原さんから特徴とお題の発表からお願いいたします。 はい。サれレモの特徴は甘ず酸っぱさ。そしてお題はちょっと恥ずかしかった。忘れられない出来事。 うん。 さあ、その甘ず酸っぱさにかけましてちょっと恥ずかしかった、忘れられない出来事していただいて教えてください。 ああ。うわ、どっちにしようかな。2 つあります。ほ、 どっちにうわ、どっちにしよう?じゃあこっちにします。 えっと、ま、ちょっと恥ずかしかったって いう意味で、あの、高校生の頃にダンス部 で、ま、キャプテンをやっていたんです けど、そのバベリーダンスのしっかり大事 な大会の日に、あの、ま、色々みんなで 用意してて、普段からなんか自分のカラ だったり一緒をタツメイク道具みたいなの はあの、自分で管理してて、結構厳しく 言ってたんですよ。これ持ってきてる。 あれ持ってきてる。絶対忘れ物線といってな、大会やしみたいなことをずっと結構厳しく異厳ある感じでキャプテンやってたんですけど、当日パーって用意しようと思ったらカらがなくて、 え、どうしようと思ってカツラとけまつ毛がなかったんですよ。 もうパブリーダンスを踊る上でとっても 大事な2つを忘れてしまって、ちょうど その日家族があの応援しに来てくれる日 だったのですぐ父親に電話してほんまに ごめんやねんけどカと漬けまつ毛だけあの 持ってきてくれへんってすごいあの電話し て私的には普段厳しく言ってるんでできれ ばまその誰にも気づかれない感じで持って きて欲しかったんですけど、いざ来てくれ た父親が多分すごい父親自身も焦ってたん だと思うんですけど、カと漬けまつ毛を 持って持ってきたでみたいな感じですごい あの遠くから走ってきてくれても怖いん ですよ。カラロングの髪の毛を持ってる 父親っていうのは結構怖いものでそれは ちょっとみんなにもバレたしなんか ちょっとこの恥ずかしかったなっていうの はちょ鮮明に覚えても忘れられないですね 。それがそうですね。 マージュヘアの髪の毛を持ったお父さんが走ってくるんですもんね。 口つけまつ毛ですから結構なインパクトありましたね。なんか甘酸っぱいちょっと腰してるかなっていう感じしましたけれども。 酸っぺです。酸っぺ方でした。はい。 いや、でもなんかこう若い頃のこと、まだまだね、あの身近な思い出ですけれども、 その頃のことってなんか鮮明に覚えてたりしますよね。 はい。覚えてますね。 やっぱりこの心臓がキュってなるくらいのなんかドキドキ感だったりとか、あとは嬉しさ、涙が出るくらい悔しいとか嬉しいみたいなのが結構学生時代詰まってたのでそういう意味では忘れられない甘ず酸っぱさみたいなのはめちゃくちゃあります本当に。 それこそその大会の練習してる時とかに 帰りもう汗だで帰ってちょっとコンビニと か寄ってみんなでアイスを買って帰るのが 結構ルーティンだったんですけどそん時 基本的にもうサクレもずっと食べてたので もう聞いた時もめちゃくちゃ嬉しかった ですねえれもいいんですかってなりました ね。じゃあもう青春が詰まった味わいって わけですね。はい。本当にいいですね。 これからも是非よろしくお願いいたします 。ありがとうございます。天ず酸っぱさと いうことでちょっと恥ずかしかった さ、では続いての特徴とお題の発表お願いします。 はい。サれレモンの特徴はサクサク食感。そしてお題は一生続けられると思うほど自分にとって心地のいいこと。 うん。 そう。サクサク食感はこのサれレモンの特徴でもありますがどうですか?一生続けられると思うほど心地のいいこと。 最近あってですね、編み物を始めまして、 本当2ヶ月前くらいなんですけど、もう何 するにも一生編み物してます。現場での 待ち時間もそうだし、あの、移動新幹線の 中とかもそうだし、もう最近は止められ なくて、お風呂の中とかにも持ってて、 編み物やってますね。 見物のこう達成感ってどういうところなんですか?出来上がった瞬間にこのコツコツ作業がこんな風になったみたいな感動なんです? そうです。もうすぐ結果に出るっていうのが多分私に合っていて あとは現場でやってるとすごい皆さん褒めてくれるんですよ。 すごいねみたいな。そんなの作ってすごい ね、欲しいなとか言ってくれて、私そう いうこと言われるの大好きなので、え、 本当欲しいとか言って本当に欲しいか わかんないんですけど、あの、すぐ次の人 とかに作ってあの、渡るので手元には あんまりないんですけど、いろんな人に今 渡ると思います。いいですよね。あの、 コツコツしてこうちょっと間違えるとまた こう1からやり直してそうですよ。 そういうのもあるんですけど、やっぱ出来上がったもの、手作りみたいなのはやっぱいいなあって初めて良かったなって今すごい思ってますね。 やっぱりなんかおサれレモンのサクサク食感も本当にこう美味しさのね、 1 番のポイントともなってますけれども一生続けられるものに出会えるっていいことですね。 いや、そう思いますね。やっぱ趣味があるっていいなって改めて思ってます。 今井原さんが自分自身に対して成長したなと思うことがあれば教えてください。うわあ、怒られ、怒られないかな。 あの 、私結構書類関係が苦手で学生の頃から、 ま、それであの、元々部長だったのが、 部長がその書類関係あるんですけど、部長 だったのがそれちょっとできないねって なったキャプテンになったっていうのも あったりするんですけど、それぐらい提出 期限を守るとかなんかを貯めちゃうんです よ。大事なものボックスがあって、そこに 全部詰め込んじゃうんですよ。来たポスト とかから来たものをで忘れちゃうことが 多くて結構この両親に怒られたりとか色々 あったんですよ。本当に色々あってただ それを 最近なんかちゃんと期限を 守る更新 する手続きをするみたいなのを綺麗にでき た時に待ってちょっと大人になっているか もって思いましたね。25歳にしてはい。 これかなりの成長だなと思いますけど。 本当ですか?本当は多分皆さんできるできるんだと思います。普通は。 ただそこが結構できないことが多くてあのそう漁師に甘えてたところあったんですけどもう 25 歳だしっていうのでそういう書類関係をうまくできるようになってから成長したな。大人になったなと思いましたね。はい。 今も大事なものボックスはあるんですか? あります。 だから両親が例えば東京に来てくれた時は 1番にその箱を見てますね。久しぶりとか も何よりも先にその 箱を見てくれてます。まだ信頼はないん ですけど。はい。でもそれがちゃんとこう 期限にちゃんとできてるって思った時ご 両親も成長したなって思ってくださったん じゃないです。本当にすごく褒めてくれて 普通なんですけど間に合ったあんたやるや んて言ね。はい。 褒められるの嬉しいですよね。 はい。褒められるの好きです。 ありがとうございます。では2 つ目の質問です。にまつわる思い出などがあればお聞きしたいです。 あ、さっきちょっと話しちゃったんです けど、あの学生の頃やっぱり本当に夏の 全国大会の時とかって休憩時間も15分と かしかなくてなのでみんなお弁当ってより かはそのなんかそうめとかそういうもの なんかすぐ食べれるものでご飯補ってたん ですけどその8時間とか9時間の練習 終わった後のコンビニによっ るっていうのがもう私服の時間でみんなの なのでそこで夏もう全国大会は夏なので その暑い練習の時にあのみんなでアイスを 買って食べるっていうのがルーティンだっ たのでそこでされにはもうめちゃくちゃお 世話になりました しあの大人になってからもいろんな アレンジをしながらとかあのフレーバーも 色々あるじゃないですかなのでえこんなの あったんだとかって見つけるたびにそれを 結構楽しみ にあの食べちゃってたの で、それが思い出ですかね、学生の頃とかは。はい。 あの、練習ってかなりハードなんですよね。 ハードでしたね。もうなんならご飯逆に食べちゃうとあのうプってなっちゃうぐらい激しいあのダンスだったのでみんなその部活終わりを楽しみにしてたから私はそのれを食べられるっていうので頑張れてたところもあるのではい。 すごく嬉しいですね。はい。 なんだかこうご褒美をこう自分の中でこう設定してそれを想像すると頑張れるってありますからね。 はい。もうあのレモンまるまるがこう蓋開けたら待ってると思うと頑張れちゃうっていう。 はい。どうです?あのちなみにフレッシュレモンはあの先に食べる派ですか?ちょこちょこ食べる派ですか?最後まで置いとく派? 最初と最後タイプです。 最初にそのちょっと氷がついたレモンをサクって食べてからアイス食べて最後結構溶けると柔らかくなるのでそれで最後また食べるっていうちょっと 2度美味しい的な感じで食べてましたね。 なんかこれも別れるんですよね。 先食べるどうですか?あ、私一緒でした。 あ、間に 間さんでもうでも最後にちょっと置いときたくって いいですよね。それがいい食べ方ありますから。 ありがとうございます。なんか青春を感じ ました。ありがとうございます。
俳優の伊原六花(25)が13日、都内で行われた『サクレレモン40周年TVCM発表会』に登場した。
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