ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』_04
ホットスタッフなお仕事ホットスタッフなお仕事 [音楽] ホットスタッフなお仕事トーク有村です。 [音楽] アシスタントの高ゆりです。このプログラムは仕事や働き方にまつわるお話を毎回ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラムです。 [音楽] はい。 前回に引き続きゲストはタレントのと丸さや佳さんです。 よろしくお願いします。とさ佳です。 よろしくお願いいたします。 ちょっと群馬県トークでね、色々盛り上がりましたね。 はい。はい。 ね、なんかあのイカ温泉に入ったことがないと ねえ。そう。 近いのに。はい。めっちゃ近いんですけど ね。で、あの群馬県出身でそして現在 CM、 映画、ドラマ、バラエティなど幅広い分野でご活躍されているとまさんです。 はい。 さあ、あの、ホットなお仕事トーク色々とお仕事について、え、お話を伺いたいんですけども、 今までどうでしょう?1 番大変だったお仕事って何かありますか? そうですね、1 番大変だったのがテレビのお仕事でタンザニアに行って 時給自足をしている民族の方と一緒に暮らすっていうのがあったんですけど はい。 それがまあ大変でした。 え、何が1番やっぱ大変なんですか? 食事もそうですし、外で寝る。 はあ。寝るんですよ。うん。 で、シャワーとかもちろんないですし、もう全てが違いすぎて大変でした。 え、それは何日間くらい?私は3 日ぐらいです。3日もでも外で。 はい。外で寝て。 いや、大体ほらね、なんかこう撮影の時だけカメラ回ってる時だけ外で寝て、じゃあ、あの、こちらのロケ車でみたいなことなかったんですね。じゃ、 て思ってたんですよ。違いました。 しっかり外で寝て はあ。うん。でもその大変だった分 得られたものってその時何かありましたか?うん。うん。でもそうですね。やっぱ他のお仕事でちょっと辛いなとかなってもやっぱその大変だった経験があるから乗り越えられてます。 うん。 これよりは全然大丈夫だみたいな。 ま、じゃ、炭ザニアがパッとこう思い浮かぶわけですね。 思い浮かびます。そうなんです。 なるほど。あとあれやっぱり1 番僕聞きたいのがその戸まるさんなりのお仕事で大事にしてることって何でしょう? うん。そうですね。やっぱ周りの方への感謝。 はあ。感謝の気持ちいい。 本当お仕事いただけてることに感謝。 うん。です。なるほどね。 うん。大事なことですよ。 大事なことですよね。確かに。うん。 あとそのこの仕事やっててよかったなって思う瞬間って何ですかね? そうですね。やっぱファンの方に喜んでもらえた時 が良かったなって思います。 結構最近SNS だとなんか応援のコメントとかもたくさん飛んできますもんね。 あ、来ます。来ます。そのコメントを見るとすごい嬉しくなりますね。 あね、前回もね、そのお話されていて、やっぱりそういうファンの皆様には感謝の気持ちを伝えないとですよね。 感謝です。本当にありがとうございます。 ね、あの、そしていろんな現場を経験できる働き方という意味では言い方が正しいか分かりませんけれどもタレントも派遣業のようなものかなという風に思うんですが、そのお仕事で環境の変化に適用するコツってまさん何かありますか? [音楽] いや、私結構緊張しいですし、こう新しい方と一緒になるともうどうしたらいいんだろうってなっちゃうんですけど 流れに身を任すようにしています。 もうどうにもできないのでそのどうしようみたいな気持ちは どうされてますか? ええ、どうですか?逆に聞きたいです。 でもなんか僕初対面の人と、ま、基本ほらよくお仕事で会うじゃないですか。 [音楽] 接点を探すゲームだなと僕思ってましたね。 あ、 こっちの手札とそのゲストのお持ちの手札の こうなんか出し合って、あ、これとこれだったらこの話ができるみたいな ああの探すのが楽しいなんて僕は思ってるんですけどうん。 やっぱりお仕事以ざ始めますていう前にやっぱりそのアイドリングトークていうので でもお話好きな方なのかそうではない方なのかとかもうとにかくその方のどういったところが心地いいかっていう [音楽] うん。 あの、場を見極める力っていうのがすごく必要になるなと思っていて、そういう意味ではとまさんはすごくこう周りをよく見渡しているっていう [音楽] 印象なのではい。 こうまくできてるんじゃないですか。 あ、嬉しい。ムードベイカーですよね。 なんかみんなの空気が変わる。 ええ、本当ですか?嬉しいです。 はい。明るくなる感じです。 わ、職場にいらっしゃるとスバーっとこうなんか鼻華ぐいますか。 ええ。いや、本当にそう思います。 嬉しい。そんなこと言ってただけで。 はい。はい。 そしてこれね、これも聞きたかったんすよね。あの、仕事を選ぶ時、これ究極の選択ですよ。 うん。お金vsやりがい。うん。 これも永遠のテーマだと思うんですが、 どちらを優先しますかってことなんですが、 まあ、どっちも大事ですよね。 どっちも大事。ま、お金も重要ですよね。 生きるためにお金も大事ですけど。はい。はい。 うん。やりがいですかね。 おお。うん。うん。それはまたなんて 自分がやりたいと思って仕事をやってこう達成感があると心がこうすっきりするというかなんかありますよね。うん。うん。 うん。うん。うん。 だからやっぱりその自分のモチベーションを上げつつもま、もちろんお金はでも後からついてくるもんだと僕は思ってるのでうん。うん。 まずはでもやりがいはこれ仕事における大変重要な うん。 考え方なんじゃないかなと思ってますが。 え、私もどちらかといえばやりがい [音楽] かなっていう風に思いますね。うん。 ね、確かに。そしてまさんのチャレンジスピリットなんですけど、これ新しい環境とか仕事ももうとにかく今積極的な感じなんですか? いや、うん。でもあの、だけたお仕事には全力で行かしていただきますっていう感じなんですけど、やっぱ新しい環境はやっぱ緊張しますよね。うん。 うん。消極的な方かもしれませんね。 うん。うん。気持ちは。うん。 え、今後こういうことしてみたいっておっしゃれる範囲で何かありますか?ま、グラビアはもちろん続けていきたいんですけど、演技のお仕事 とかもっとやりたいなって思ってます。 おお。 なんかどういう役やみたいとかってあるんですか?え、そうですね。 結構私ちょっと悪い役が多くて ほ なので悪い役以外になんかこう破天候なのとかちょっとやってみたいです。 [笑い] へえ。 それはご自身にない部分を持ってる役を演じたいってことですか? うん。そうですね。楽しそうと思って 確かに天校の役だとね。 はい。 役じゃないと演じられないですもんね。 できないです。はい。はい。はい。 確かに。なるほど。 さあ、色々ね、ちょっととまるさんに対するですね、ホットなお仕事トーク聞いてまいりましたけども、え、お仕事で 1 番大事だと思っているのはズバりまるま力だ。さあ、このままるまるに当たる言葉 何でしょう? はい。ちょっとさっきも話しちゃったんですけど、 やっぱり感謝力、 感謝力いただきました。 うん。はあ。 やっぱ周りの皆さんに感謝これは大事かなって思います。 謙虚な心で うん。 それはお仕事を始められる前からご自身で心がけていたことなんですか?それともお仕事をしているうちに感謝っていうのは大切だなって気づくことが多かったんですか? 仕事をしているうちにですね。 うん。 [音楽] [音楽] うん。やっぱコロナとかでやっぱお仕事が全然なかった時とかにお仕事があることって本当にありがたいなっていうのでこれは大事にしたいなって思いました。 うん。そうですよね。 感謝力。はい。いい言葉ですね。はい。 さあ、ということでこの後今回も後半ホットスタッフの方を交えてまるさんのお仕事のお悩みなどなど聞いてまいります。ホットスタッフなお仕事トーク。ホットスタッフなお仕事トーク。後半はホットスタッフの方にも入っていただきます。 [音楽] [音楽] 群馬県にありますホットストップ伊勢崎の代表柴田直樹さんです。シ太さんよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いいたします。 はい。今あれですか?柴田さんも聞いてらっしゃいました。 聞いてました。もう全然とまさん緊張全くしてないですね。 ねえ、 びっくりしました。本当 めちゃくちゃ緊張してます。 いやいやいやいや。あの感謝力。 感謝力。うん。いい言葉です。 ああ、良かった。 私たちも大切にしないとですよね。力 はい。 じゃ、もう早速帰って、あの、うちの社員の私にも伝えたいと思います。感謝 いい番組ですね。いい番組です。 さあ、え、とまさん、じゃあ、あの、早速ですね、このコーナーお仕事に関する悩みちょっと伺ってまいりたいなと思うんですけど。 はい。悩みありますか? うん。いっぱいありますよ。 いっぱいあります。はい。ほ、 ラジオとかも本当に緊張しちゃって、 もう新しい現場とかに行くともうどうしたらいいんだろうってなっちゃいます。 これ結構悩みですね。うん。ああ。ああ、 新しい現場の悩みねえ。うん。 今日もまさにね。まさにです。はい。 新しい環境ですけれども。 じゃあ、そのね、お仕事のプロである柴田さん。 はい。はい。教えて。 ちょっと可愛く言って 教えて。教えて。 そうですね。あの、とさんにそんな可愛く言っていただいたからにはですね、やっぱプロとして、ま、緊張されるということなんで、ま、 2つあります。ほ、 まず緊張される本当にやっぱ人と接するのが苦手だっていう方もやっぱ多くらっしゃいますんで、 そういった方には黙々とできる作業うん。 うん。がやっぱりあるんですね。 あの、あまり人とこうせず自分の席で黙々に作業をするっていうお仕事もありますんで、そういった仕事も 1つかなとはい。うん。思ってます。 うん。うん。うん。あともう1 つがとまさんと今日お会いして、この卓が数分数時間で すごくこう場を名やかにされるところがありましたんで、是非とも、え、ディーラー、車のディーラーさんだとかのフロントの受付のお仕事。 [音楽] ああ、なるほど。い、 お店のこう、やっぱ、え、ま、入り口の花になります。はい。 ま、そういったお仕事なんかどうかなとは思いますね。うん。 どうです?ディーラーの受付とか? ええ、いいですね。 お客様ご案内してとか?うん。 やったことないのでやってみたいです。うん。 うん。うん。うん。うん。 もう適品かだと思いますね。 お、すごい。 あれですか?結構ホットスタッフさんってこういう例えば面接面談した時に本人の適正をこう組み取ってこういうお仕事どうですかっていうカウンセリングみたいなこともやってくれるんですか? そうですね。1 から本当に例えば私はこういった仕事がやりたいんですけどといった方であっても色々とヒアリングをしていく上でやっぱこっちのお仕事がいいんじゃないかということであればこういったお仕事もどうですかっていう風にやっぱカウンセリングもしています。う [音楽] ん。へえ。 ま、最終的にはご本人の方に決めていただきますけどもはい。ま、そういった形でこう広げる意味でもいろんな仕事をやっぱご選んできる方があなたのためかなということで。 [音楽] はい。へえ。 それは嬉しいサポートですね。も、わかんなかったりしますもんね。自分はどに向いてんだろうっていう。 [音楽] うん。やっぱり客観的なね、目っていうのが ね、必要ですよね。はい。 確かに。 で、あの、柴田さん、もう1 つ伺いたいのが、 その派遣で働くメリットっていうのはどういったところにあるんでしょうか? そこなんですよね。あの、先ほども申しましたけども、 自分に合ってる仕事が分からないって方ってやっぱたくさんいるんですよ。 うん。うん。なので派遣って言うといくつ か取引先があります。いろんな仕事があり ますんで、じゃあまずこちらのお仕事やっ てみましょうよと。で、そこで、え、会う かわないかっていうのをまず選べることが できるなので自分にあった仕事を、え、 見つけることができるというのが派遣の、 え、ま、メリットかなとは思います。うん 。うん。あとは、え、自分の夢を追いかけ て自分は例えばこうバンドが趣味ですと うん。将来プロになるんだと いう夢を掲げている子たちもたくさんいるんですね。私たちのスタッフさんの中でも うん。なのでそのバンドをやっていく上でどうしても時間に縛られたくない。そのライフスタイルに合わせて働き方っていうことで派遣を選ばれる方もたくさんいます。 はい。 あれはでも芸能界ってさ結局なかなかほらすぐにブレイクしなかったりするとやっぱ下済み違い長いんですよ。 時にやっぱ時間のでオーディションがあるとかは取りつつもでもお金もちゃんと稼がなきゃいけないっていう時はスタッフさんこれ最高ですね。 でも最高です。うん。最高です。 最ですね。最高 本当 うん。もう本当あなたにあったライフスタイルでお仕事をご提案させていただきますんで。 うん。ね。 これね、派遣が向いてる人はこれズバりじゃ言うと、ま、ま、自分の夢をまず追いかけてる人、 [音楽] それからあとどういう方、 本当に自分にどういった仕事があってるかどうかがちょっとこう、まだ、え、探してる方、模索中の方 うん。とかが、あ、本当に適してるんじゃないかなと思います。やはり正社員でお仕事ついた。 はい。 [音楽] じゃ、やっぱ合わなかったすぐ転職ってちょっとこうね、メンタル的にもうん、辛いものがあると思いますんで、やっぱりこう自分のペースでお仕事探すっていう分には人材座派遣っていうのは本当に 1番適正なのかなと思います。 うん。 実際に自分にどういった仕事が向いているのかなっていう方って全体のどのくらいの割合の方がいらっしゃるんですか? いや、でもほどうしよう。ほぼ8割9 割の方がほとんどそういった方が多いと思いますね。 うん。ほとんどの方がはい。へえ。 これ年齢層で言うとなんかお話を伺ってるとまだこう自分というものがまだこう確率どう何が向いてるのか分からないっていう人がま、若いとしたならばですよ。年齢って大体いくつぐらいの方が多いんですか?ですね、やはりそういった自分にあるが自分の会う仕事を探されてる方、割と若目な方が今多い感じがしますね。はい。 この近年特にうん。 はい。うん。なるほど。 とまさん、あれですね、まずはディーラーの受付が いいかもしれないっていう新たなを いただきましたね。の新たな発見。 新たな発見が 嬉しいですね。こうやってこれが合うんじゃないって言っていただくと うん。うん。 そうですね。本当に合ってると思います。 なんかちょっとウキウキしますよね。 なんかネームプレートで止まるって書いて今一緒見えましたもん。 こうイメージがね、イメージが 湧きましたよ、僕も。はい。 ということで色々とね、え、お仕事のプロ、柴田社長にお話を伺いました。 はい。はい。 さあ、それではそろそろ、え、エンディングのお時間なんですけども、とまさんお知らせありましたらお願いします。 うん。はい。去年グラビア10 周年を迎えて写真集まるが発売中です。皆さん是非よろしくお願いします。 お願いします。うん。さあ、そしてはい。 柴田さんうん。 最後に何かお話し足りないことございませんでしょうか? はい。 あの、お仕事を探されてる方、是非ともホット検索い自社のサイトがありまして、え、お仕事がすぐに見つかるサイトがあります。え、是非ともホット検索をご覧いただければと思います。え、ですね、公式 Instagramと公式LINE の方も行っておりますので、是非ともそちらの方もご覧ください。はい、是非チェックよろしくお願いします。 はい、 ということで、え、とまるさやかさん、そして柴田直きさん、どうも今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ホットスタッフなお仕事トーク次回もお楽しみに。 ホットスタップレゼンツホットな仕
ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』は、仕事や働き方にまつわるお話を、映画コメンテーターの有村昆とフリーアナウンサーの高見侑里が毎回、ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラム。
今回は、ゲストに群馬県出身のタレント、都丸紗也華さんをお迎えし、都丸さんに向いている派遣のお仕事など、派遣のお仕事のことがわかるトークを展開しています。
