前嶋和弘「トランプ大統領支持率低下。関税政策に拒否感か!」5月12日
気になる話題を電話で直撃。フォンマに フォンマですの。今朝のテーマはこちら です。トランプ大統領の指示率が下がって るって本マですの?え、先月29日に就任 100日を迎えましたアメリカのトランプ 大統領ですが、え、トランプ大統領演説の 中で、え、歴史上最高のスタートだとお話 をいたしまして、ま、完全やですね、不法 移民対策などの成果を強調しておりました が、アメリカのABCテレビなどの世論 調査就任100日の段階での支理術率 39%と、これ、ま、第2次対戦 後では最も低い数字となったということなんですね。ま、そこでトランプ大統領のこれまでの成果、そして今後どうなっていくのかというところ、おなじみアメリカ政治にお詳しい常事大学教授政治学者の前島和弘先生にお話伺ってまいります。前島先生おはようございます。 おはようございます。 今週よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さあ、ま、もう連日ですね、トランプさんのニュースを前島さんも本当見ない日は ないというぐらいいろんなニュース出てますが、ちょっとま、今日は指示立というところでお話聞いていきたいと思いますけど、前島先生の調査にこの指示立含めてどうご覧なってます?この辺りっていうのは。 うん。 あの、まあ数字は大統領のね、え、衆議任からだ、だんだん、えっと、数字っていうのは下がるもので、下がるもの、 え、ま、トランプも同じで、あの、大体就任してからちょっとずつ下がってるって感じですよね。 あ、 で、あの、そもそも今ね、あの、大事対戦以降最も低い数値という言葉がありましたが、ま、大事対戦以前はしっかり調査してなかったんで、え、要するに、あの、ま、アイゼンハワーからかな、え、トルマン制限の途中からゲラップが始めていて、 え、アジアから見て1 番下がってるってことです。でもこれどう見るかっていうのはこういうことなんですよね。 ま、無わ無国の割ぐらいが無ですが、無のところでちょっとずつ筋が下がってるって感じです。 ま、これあの1 番長く調査してるギャラップで言えばもう最初の就任の時から Cしない人の方が1 ポイント多いんですね。え、Cする人が 47、Cしない人48。 これ、え、ギャラップ市場初めてあの就任した時の方、就任したその瞬間からもう支示しない人の方が多いわけ。 で、それが、えっと、ま、それ1月20 日ですが、1月、1月末で2月、3月、4 月となってギャラプどうなったかて言うと、 Cしない人が473ポイント減、C する人がごめんなさい。え、47 と、えっと、47から44と3 ポイント減って、え、Cする方の、C しない人の方がポッともうちょっと上がった。 53、あの、9 ポイント差になった。あの、要するに、え、マイナ 1だったのがマイナ9になってると。 あ、だからま、ま、どうすればいいですかね。え、ここだけ見ると下がったように見えるんですが、 え、国民の3割ぐらいが共和投進者で、 え、やっぱり分断なので共和投者の手術、ゲギゲラップだと 1番最初のスタート、え、1月20 日の時に、え、もう90% だったんですね。 で、この数費ってあの、え、変わってないです。 え、その1月の20日の時91% だったのが4 月の末で90%です。ほんです。 で、民主、民主党都市者はどうかって言うと 6%だったのが4% 要するにあの90対4 で、え、それが数字的には全体的に下がってるというように見えるんです。で、無頭派の方はあの、え、影響ずつ下がったから、え、その部分が影響してる。 これどういう風にもうちょっとシンプルにとどうなのかというと、え、 そんなに痛くないんですよ、トランプにとって。ということかというと波っていうのは、え、日本で大きく関係になさってる方が多いんですが、これ無関心層なので選挙にあまり行かない。 うん。 もちろん大統領選挙とかだとその無波派の中からつか取るかってのは大きなポイントになりますけど、 ま、え、東破生が強くばなるほど選挙に行くとすると、え、民主党都審者 3割、共和投資者3割でこれで6 割で、え、大統領選挙だと6 割ちょっとですから投票率があとほんのちょっと無波派取ればいいって感じなので、だから、え、日本から行くとトランプはうしと思ってる人が多いと思うんですけど、まだまだこの数を見ると え、強いという感じでしょうかね。 やっぱり指示する人たちのはこうかなりしっかりとトランプさんをこう改めて指示してるんだなというところだと思うんですけれどもうでしょ。 はい。その通り、あの、本当にその通りなんですからもう分断なので、え、何をどんなことやっても評価する、どんなことやっても、あの、評価しない。この 2つになりますよね。どうしてもね。 はい。 そして島さん改めてここの動きの中で1 つこの完税を巡る動きいろんな人たちがいろんなこう憶測とか考えも含めてあるんですが前島さんは今回のトランプさんのこの完全に対する動きっていうのはどういう風にこう分析してらっしゃる考え行きつくところ含めてですけどもはい あの基本的に東破的な形ですの税はアメリカにといろんな聞き方によって変るんですけど完税はアメリカにとってアメリカに てマイナスかてと結構多くの人はマイナスとなりますがポイントは期的に見たらアメリカにとってプラスかとこういう風に聞くと えプラスじゃないと思ってるのが半分ぐらい ええ今日かなプラスじゃないと思ったら5 割5割今日5 割ぐらいですかねえ。しかしプラスだと正長期的見て利益があると思ってのは大体 4割ぐらいなんです。 ああ、結構うん。うん。いらっしゃる。 え、今日は新車も7割5部とか8 割なんですよ。うん。うん。 で、要するに、あの、え、自分の思想から 7割5部から8 割ぐらい完税がいいと思われてるわけなので、 じゃあこれはいいものだと期的にですね。あくまでもね、えっと、今は苦しいかもしれないけど、アメリカにとってプラスになる、アメリカに産業が戻ってくる、アメリカがまたグレートになるとそを思ってるわけですね。 え、そう考えていくと、そう、えっと、日本から見るとみんな完全に反対してるように思えるかもしれないです。 え、意外とがいいですね。 え、いいことだと思ってる人は結構いるわけですね。あくまで今ちょっとマーケットも不安定なってる、株が下がってるなんてのもあったりしますけれども、これは一時的なもので、え、長期的に見ると、え、アメリカにとってこれプラスなんだと考えてる社の人たちが結構、ま、今お話言うといらっしゃるということなんですね。なるほど。 そうですね。あの、昭和都市者国民の3 匹ぐらい、ま、ここばかり見てるわけですね、基本的に。 軍団の時代っていうのはで、そこの人たが 75とか、 え、もう、ま、あってみればもう圧倒的にしてるってことなので、 これはなかなか変わらないわけですね。 これ今日本だと、あの、もちろんね、微調整であの例の、え、株価が下がって、 え、どれも弱くなって、え、債権市場もちょっと怪しくなってる気が上がったみたいな。 その段階で微調整はするけど微調整であ、 うまく調整したんだねと柔軟だと自分で 言ってるとやっぱり大統領は柔軟だから とてもいいんだっていう風に見てる人は 結構いるわけですね。で、その辺りが日本 にとってある世界にとってめんどくさい ところ。 例えばくれたら税を下げるわけだけど、 え、アメリカの経済のがどんどん傷んでくるのが言ってみれば、え、完税交の 1 番の特攻薬ですね。そもそもはのような数字ですから、 え、このはような数字を閉じ上げてくれるには自分がおかしかったってことを認めてくれることですが、そうはまだちょっとかない感じです。 はい。で、それがだからね、日本側はゆっくり急ぐとあの急ぐ必要やっぱり日本の場合は自動車産が機間産業なので、え、急がないといけないわけだけどでも 205% の関かかりますからね。かでもえっとゆっくり待ちたいところもあるとこの微妙なところでしょうかね。ただ日本としてはちょっとゆっくりの方に今傾いてますよね。 で、今ね、お話聞いてと思ったのはアメリカ公分断の社会という中で、あの、一時、え、例えば特に、え、民主党主審事者の方中心に集会行われたみたいなこともあったじゃないですか。アメリカの中で先月ぐらいかな。で、この辺り今ね主党審者の方、ま、もっと言ハトランプの方とかの動きだったりとか、その辺りっていうのはこうどうなんですかね?アメリカ全体で見ると うん。 あの、これ回って何かって言うと、あの、要ですね、次回がたまたま休みの時に戻って集会したら、え、共和党の中の一部のところで何やってんだ話になったと。民主党側もやっぱり何やってんだって話になるわけですね。 え、これは逆にもっと民主党頑張らないといけないじゃないかということになるわけですね。でもこれはあのなかなか難しいところです。 あの、えっと、え、この番、え、この番組で申し上げましたが、トランプは絶対、あの、あの、圧したわけじゃなくて、 1.48 ポイントさ、一般投票でとても薄い勝利だった。で、一方、だからシスを固めないといけない。一方で議会は見るか日本でかなり完全になってます。両院とりあえず多達多数派だけど会員は市場最も接っていて上員は過半数だけ取っていても意味なくて、えっと、え、あります。 6割ないと物事は動か60 票ないと動かないのでそう考えると何もできない議会 で溝の行蔵の分断で何もできない議会だから え、え、共和党側は通常例えば関税とかあってこれ共和側にまずいでしょって思ったら大統領に脳も言うわけだけどあるいはもっともっと完税をしっかりしたものにしていきましょう。簡単に言うとあのえ、そもそも完税とかを決めるのは大統領が決めることじゃなくて議が決める。 だから理解が全く動かない。 だから共和党側の一部にはフラスト、この税が、え、良くないと思ってる人にってフラストレーション高いですが、民側はものすごくフラストレーションがあるけれども、それで何か変わるわけじゃない。数的に溝の溝のきの部分で、え、共和党をし押し返すほどの数はない。え、えっと、共和党側、民主党側をまとめるだけの数は全くない。ま、どちらもどっちなんですね。 はい。あの、今お話聞いてるとすごい 面白いなと思ったのが共和党のもう方々だ から熱烈なトランプさん指示受けてる。 なんかすごい指示受けてそうだけど議会は 見ると確かに3つとも取ってるんだけれど もすっごい危ういところのギリギリの中で いるということはこれ本当裏とかですよね 。ちょっと間違えば微妙なとこもあるしで も一方ですごい熱烈なC者の方がしてる しうん。 あの、水の分、水のきなんですね。あの、全然、あの、去年、去年の、あの、選挙の時と上同じなんです。え、わずかな、あの、ほとんど誤差の差でドランプが勝っている。え、誤差の差をだけど、え、国民が分断している。え、この表示はまたく変わってないわけですね。それが完税政策でもろんな政策でも見えるわけですね。 あの、それで言うとこの確かにね、100 日の間にもういろんなことがわっと起こったんで、我々もこうなんかどこまでついてってるのかなとわかんないとこあって、例えばその 1 つイーロンマスクさんとの関係とかも最初はイロンマクスさんもゴリゴリゴリゴリ言ってた感じがあったんですけど、ここに来てちょっと距離ができるようになってきたみたいな話ありますけど、この辺り前島さんどう見ればいいんですか?色マスクさんとの関係とかっていうのは。 あ、今の話と全く同じです。 これをマスがやってることは、あの、要するにトランプに対してというような、え、多性とか気候変動とか、え、そういうことを進めてる部局、国際国際支援とかやってる部局を潰すんだ。そんなものは自分に対する影の政府でディープステートなんだと、 あ、とんでもないところなんだって言って、え、どんどん気候変動とかの対策、え、人権とかのとこ潰してますが、それに対して素晴らしいことだと思ってる人たちはいっぱいいるわけですね。 民マスク応援してるわけですね。 で、一方民都市者は何馬鹿なことやってんだと見てるわけですよね。だ、全く同じです。マスクは、え、そもそもあの、政府公所ってのは象庁じゃなくて名前だけ長だけど省庁だと議会から予算つけてもらったり、議会からえっと承認を受けないといけないんですけど、え、任命承認ですね。そもそも議会でマスクを通すだけの数はないわけですね。 うん。 で、お金、あの、そういうを作るだけの、え、ほ、まとまっていないってこと何かって、これそアルバイトみたいなもんなんです。 え、アルバイトのアドバイザー。ただ、え、極めて実験で金大きかったわけだけど、だからアルバイトのアドバイザーがもう 1 回本業に戻るんだけど、え、外にまた出ていってまた戻ってくるみたいな感じでしょうかね。 だからトランプ者、トランプ者とか共和者のほとんどにってみれば素晴らしいことをしたマスクってことでしょうかね。で、さらにトランプをまた応援していくんでしょうって感じでしょうね。えっと、ミス申請にとって見えば、ま、とんでもないと、あの、テス、あのね、テス、テスラが、え、デモの対象になって火つけられてるですからね。 そうですね。うん。 それにとってみればトラン、あ、ごめんなさい。イーロンマスクさんにとっても決してプラスじゃなかったのかなと思うんですけども。 あれぐらいの買備替えていうかでもはあのイロンマスクさんにとっては痛いことでも何でもないのかちょっとわかんないんですけどね。この辺りやっぱまお金持ちだからそこは痛くないのかと思いです。もっと戦略的じゃないってもっともっとすごいポジションですよね。あの政府の顧客なんだけどライバル会社の状況を全部見れる状況にあるわけですよね。 え、で、劇当犯の塊みたいなもんでありますし、それだけ、その一言だけ見ても自分がやりたいビジネスをどんどん進めることができるし、あと、え、例えば自動運転、規制緩和で、え、だいぶ楽になったと。 あ、だから、あの、これ以上おいしいポジションはないんじゃないですかね。今後のビジネスにとってもね。 あの、ドンマスクのね。はい。はい。 あの、トランプさん色々こう注目するとかあると思うんですけど、あの、ま、今回中国と 1 つなんか折り合いがついたというような話が、ま、完全についてはあって近々発表だそうなんですけど、あの、トランプさん自身は究極のとこ、中国とはどういう向き合いで痛いと舞島さん思ってらっしゃるんでしょうか? うん。中国に、え、書き限らずこれまでアメリカを食い物にしたところは今度こちらがぼったってやると思ってますよね。 ああ。うん。うん。うん。 その意味で中国の方が黒字だったわけだからその分取ってやると思ってますよね。で、まだね、この貿易摩擦あの、え、の話、ま、話の 2 日目が、え、うまくいったよと言ってもまだ全然記者会見もしてないレベルなんで何がなんだかまだわかんないとこですけど、ま、え、ずっと続くでしょうかね。これですいません。あの、え、中国だけじゃなくて日本も同じで、 え、ついにあの例えば、え、アメリカがに対してとんでもない。 してんのは中国と日本だと実は見ると中国ばかりなんですがでも日本中国と日本が悪いってよく言ってましたよね。ただ黒時国まろんなドイツとか あねほいろんな国がやっぱりえっと大変でしょうね。今後の日本あのま日本そうですけどでここにこの例えば完税の数字どこまで真面目についていくかって話だけどもやっぱりゆっくりでも急がないといけない微妙な立場ですね。 中国の場合はね、100% を超えてる完全なので、もうフィクションみたいなわけわかんないなんですが、どちらもね、それをやりやっていて、でも、ま、え、完全戦争、ボイ戦争はドけにとってプラスでないのは短期的には明らかなんでさ、どう、どう調整するかですかね。 あの、本当今まだ中間選挙までとはいえ 日本もまだまだこうどういう形でトランプ さんと向き合っていけばいいのかっていう ところが本当あるんですけどもこの辺り島 さんどうなんですかね?これだけ強件な方 であって日本というとそこに対メッセージ としてもこうおっしゃるようにゆっくりと しかも急がずみたいなところになると思う んですけどトランプさんに対する 日本どうやって行くのが1番いいんですか ?前島さんまでゆっくり急ぐしかないです よね。 そんなに急いでもしょうがないですもね。 やっぱり国民の半分はノと言ってるわけなので、え、アメリカのね、そこはそうで要するにトランプ政権が終わったら、ま、全く知ら世間になってくるのかもしれないし、え、ただです、中間選挙って、え、そもそもね、あの、日本だとこれが山田みたいな話になりますが、 え、通常大統領の2 年目っていうのは大きく議跡、あの、自分の政党の議跡会員、特に会員が失いますので、今市場最も接ってるごなので、 え、普通どう考えても中間選挙うまくいくはずがない。 で、それは頭にあると思うので、日本だと中間選挙はゴールだから、え、ここに対して色々動いていくみたいな話をする人はいますけど、果してどうだろうかってとこありますね。 はい。あの、トランプさんを持ってしてもその中間選挙で議跡を減らすってのはこう回復するの難しかったりするんですか?この人に限って言うと。 うん。申し訳、 23通常はね。 だからあの会でね。いや、えっと、昔 100ぐらいありました。 え、うん。大房政権の2年目60 ぐらいかな、50 かな。だからそれ通常それぐらい多分想定してると思いますよね。 うん。 ね。ただま当たり前の話なんででもどうせ何も今動かない時間がまた動かないだけであります。それがさらにえっと民主党が携案になって、え、世に動かなくなるだけっていう感じだと思いますね。 だ、最初からそこを見越して個人のように、え、とりあえずはように色々ワイワイ動きながらこれでごを動かそうとしている。はったりでも完全な数はったりでも日本は動かないといけなかったりするので、 これ同じようなことをなんなとこでやってるわけですね。 あの、こう特にトランプさん就任前から前島さんにお話色々と伺ってますけども、先生、あの、ある意味では非常に調べがいのあるというか、研究のある大統領ということでもあるんじゃないですか?さん。 まあ、そうですね。え、で、でもあのうん、 驚くことは1つもないですよね。 ああ、そうですか。 うん。だから全部こうなるだろうと。で、周りが止めなかっただけです。要するに第 1 次政権の時には止める人がいったけど、第 2 次政権止めないから去年言ってたことをそのやったらこうなるって感じですよね。 ああ、なるほど。でも島さんにするとそこまで驚くことはないよとある程度行動は全部想定の範囲内じゃないかっていうことなんですね。 ある意味。 あの、もちろん完全の数字は、あの、わかんなかったけどでも全然触ってこえることは 1つのないですよね。え え、今週の発言も全然じゃあ前島さんは驚かないかもしれ。 そう、あの、なんかすごいサプライズがあるかもしれないって言ってますけど、そんなサプライズもないんじゃないか。 あ、それはウクライナの話ですよね。多分ウクライナが、え、交渉始めるかどうか話、 そこになるんでしょうかね。ま、ま、それはね、それはあの上調だから、それは、えっと、展開が変わりましたねっていう形ですね。 続き後よくし願いします。はい。ありがとうございました。ありがとうございました。え、大学政治学者の前島先生でございました。 うん。
MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:武川智美 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
