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【大学教育どう変わるべきか】価値ある大学の条件/AI時代に必要な授業/大学淘汰時代/授業のAmazon化/早慶上理/MARCH/ポジショニングマップ/川上量生/ZEN大学開学の狙い

就活やキャリアに向けて大学の価値っていうのは何だと思ってるんですか? 勝手な事論ですけども 多分ね、都の人ってね、マーティーカとか全部同じに見えてると思うんでね。 うん。思いますよ。 そんな [音楽] 全代の場合ってどんどんデジタルスキル、 AI スキルが上がっていくように設計してるんですよ。 それ具体的にはどういう 例えば就活で有利えっと人気の企業に入りやすいとかっていうような一般的な意味で捉えるならばほぼこの偉い順良くも悪くもそうなってますよ。関係ないとかっていう説はいっぱいあるんですが実態は全くそんなことない。 [音楽] 大学は優秀な人をスクリーンする装置になってしまってるわけですよ。 入り口で大して優秀じゃなかったかもしれないけれど、 4 年間教育を受けたら違えるように良くなって、その後社会で活躍していますっていうのがやっぱり教育の本当の価値。 日本のあの教育の最大問題っていうのは [音楽] 皆さんこんにちは。注目のテーマを専門家の方々と共に徹底分析していく番組&超分析。今回は就活やキャリアに本当に価値ある大学の条件。 こちらをテーマに全の提供でお送りいたします。では本日のゲストご紹介します。まずはドワコ問の川上坊さんです。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 全大学という大学が4 月に開学したんですよね。 はい。はい。そうですね。やっとはい。 ああのうん。やっとですか。はい。 今日はその全大学どういった大学なのか詳しく伺っていきたいと思います。 続いて教育経済学がご専門の慶技塾大学教授の中室ま子さんです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 え、今日は就活やキャリアに価値ある大学がテーマですけれども、大学教育については今どんな課題があるんでしょうか? そうですね、私が思うにやっぱり日本の大学は入り口のところのセレクションにお金とかけすぎじゃないかなっていう風に思うんです。 はい。 教育の本の価値のはのう人がそこに入ってたの人をうよく育てるっていうのが教育の役割じゃないかなと思うんですけれど、そのよく育てるところよりも入り口のところでの選抜にリソースがかかりすぎですよね。 で、その人たが卒業してどうなったのかとか、卒業するにその望んでいたその知識だったり技術を身につけられたのかみたいなところに関してはほとんどチェックが行われていないっていうのはやっぱり問題があるんじゃないかなと私はずっと考えてきたのではい。その辺りも今日是非川上鏡上さんにお聞きしてみたいなという風に思います。 確かにそうですよね。本来は大学入学っていうのはスタート地点であるべきなのにそこがゴールになってしまってるっていうのはねあるかもしれません。ありがとうございます。 さあ、そして1999 年から毎年出版している受験生出続の大学案内所、大学図鑑の監州者でフリーライターの小田和幸さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 あの、大学図鑑ね、小バさんの手元にありますけれども、私も配読して はい。 こう偏差値では分からない。こうリアルな姿がものすごく詰まっていて驚いたんですけど、これどうやって作ってらっしゃるんですか? えっと、これは本当に生取材でキャンパスに大学の許可を取らずに、大学って解放された空間ですから、 あのスタッフなり私なりが直接向いて、えっと、その辺にいる学生に声をかけて、どうここ居心地いとかって聞いた席です。 なるほど。 だ、あの受験生にとっての、えっとキャンパス見学の代行をしてるみたいな意識でやってます。 だからですね、だってこう大学とか学部の情報だけではなくて はい。はい。はい。飲み会事情とか もちろん 恋愛事情とかまで書かれていててはい。 驚きました。なんでもうね、今日本一日本の大学生のリアルをご存知の方だと思いますので、ま、課題とかもね、是非共有していただければと思います。 さあ、今日は就活やキャリアに役立つ大学 の条件を4人で話していきますが、大学を 巡る状況整理しますと、私立代の6割が 店員割れで、いわゆる大学全入時代に突入 しています。その中で全大学がっていうの はかなり挑戦的じゃないですか?川上さん 既存の大学とあまり競合するつもりはない 。あ、実際競合してないと思ます。うん。 えはい。これはどういった意味でですか? はい。ていうのはおそらくあの今行きたい大学がないっていうあのそういうあのあの候補在的にすごく大きいと思うんですよね。 で僕らはあの全大学をま、これあの一言のキャッチフレーズで あの日本初の本格的なオンライン大学っていう風に呼んでるんですけどうん。うん。うん。本格的な い。本格的なオンライン大学。これどういう意味なのかって言うとあの今あの通信高校っていうのはあのもう 3学年で今27 万人とかそれぐらいいるんですよね。だ、 1月のあ、り9万人 あの、ぐらいいるんですが、あの、ま、これってこの 10年間、ま、N コができてから増えてきたんですけども、 それ何が変わったかって言うと、それまでは、あの、普通の全日の高校に行けなかった人があの、転校するのが通信国だったんですね。 で、今は中学校3 年生からあの、進学するようになってきたんです。それが通信高校があの増えた大きな理由なんですけど うん。うん。大学は違うんですね、実は。 はい。大学はまだn登場以前の状態で、 あの、ま、こんなにあの通信の高校が増えてきたのにも関わらず、あの高校から、え、進学できる通信の大学、 うん。 あの、選択肢として選ばれる通信大学はあるんですけども、あの、現実に選ばれる通信大学は今までなかったんです。 ああ、なるほど。はい。 これは中村さんはどんなことを注目されてますか? そうですね。 これオンラインで大学の事業を受けるっていうことは多分結構賛否両論があるんじゃないかなと思うんですよ。 例えばコ中で、ま、このオンラインで授業するっていうのは急にしたんですけれども、その時にご記憶にあるかどうか分かりませんけれども、ま、大学生が自分たちのあの、ま、大学生活だって大事なんだからっていうことで、そのオンラインで授業を受けるっていうことについて、ま、 Twitter で非常にこうネガティブな発信をしたということがあって、で、その後に結局その、あの、ま、文科のそういうそのオンライン事業に関する規制というもの にが、ま、あの、様々な変化があったわけですけれども、 ま、すごくざっくり言ってしまうと、全部の 1 月期間の事業のうちの、ま、半分ぐらいはそのオンラインで提供することがあってもいいんですけれど、残りの半分は必ず対面でやってくださいという風になったわけですよね。で、これはやっぱりオンライン事業をやるとその成果が低くなる、十分にその学習できなくなるっていうことが多分懸念されたんじゃないかなという風に思うんです。 はい。 でもこれ実際に行われた様々な経済学分野の研究を見てみるとオンラインで授業をするとその学習成果が低くなるっていうことについてはっきりとしたエビデンスはなくて、むしろ対面事業と同じような成果が得られるんではないかっていう風に考えられている研究そういうことを証明した研究の方が多いんですよね。うん。うん。 なのでやっぱオンラインでを受けるていうことはその一のそのの成果を得られるということが分かってきたのでじゃあまどういう方法であればそのより良い成果が得られるのかみたいなことが分かってくればその全大学で得られた知見っていうのは多分他の一般の大学も応用できる可能性が出てくるんじゃないかなと私は思います。 今の話さんどう聞きました? あの実際の大学の教員のあの方にね、あのヒアリングするとそのあのやっぱりオンラインでダメだって言われる先生ってやっぱ人文系の先生に多いんですよね。 [音楽] で、それであの理系的な科目のあの教員の方に聞きますとやっぱりコロナであの学生のレポートのレベルは拡段に上がった。 へえ。ていうのはあのこれ言われますね。 あ、 この数学ですとかそういうあの数理系の あの科目に関してはあのレベルは確実に上がったっていううん。うん。うん。 風な声が多いです。ああ、なるほど。 で、あの、実際にその学習、あの、効率的な学習で考えると、 あの、その密の授業っていうのは全員一斉事業ですよね。え、 あの、教室に何十人いるか分かりませんけども、それがあの、一斉にやるんですけども、あの、通信の場合っていうのは基本的にこれ 1対1なんですよ。1対1はい。 その、あの、その人用のあの授業、 あの、例えばそれは、あの、あの、ビデオかもしれませんけども、そのビデオ途中で止めれますから。 はい。あ、そういうことですね。そう、そうです。要するに、あの、あの、自分の理解に合わせて聞けるし、わかんなかってこ、そう。わかんなかったら、あの、戻れますよね。 ていうことを考えると、あの、学習の工事で言うと、あの、通信の方が明らかにいいに決まってる ていう風に思いですよね。 うん。うん。それはそうかもしれないですね。 はい。はい。そうです。 おさんはどう思います? そうですね。えっと、ま、選択肢が増え るってことはとても一般論としてもいいと 思うし、えっと、教育、高等教育において もまさにそうだと思うんです。じゃ、私 フリーライターが本色なんですが、え、 56年前からNPO法人の地やってまして 、それが不登校引きこもりの家族支援なん ですね。 で、ご家庭を見てるんですけど、ちょうどうちのごさんの中でも 2 人あのN口にお世話になってますね。 で、あのやっぱり選択肢が増えたってことで前だったらその子多分行き場所なかったんだけどっていう。そっからまた大学にどう繋がるかまこの判断なんですけども、ま、選択肢が増えるってはとてもいいこと。 うん。今日は2つのテーマで進めます。 まずはポジショニングマップで見る今の 大学の価値、続いて全大学の価値という ことで、まずはポジショニングマップで 見る今の大学の価値なんですが、皆さん さっきからね、この後ろにあるボードが気 になっているんじゃないでしょうか。これ おバさんが作った関東のポジショニング マップなんですよね。37 個の大学のポジション示したものなんだそうですけど、こう偉いとか うん。自由着ままとか うん。 ちょっと失礼じゃないかなっていうところもあったんですけど、でも妙に納得してしまうところもあって、 チラチラ命と。そう、 今、えっと、初店に並んでる本で27 冊目なのかな? えっと、もう長いんですけども、 最初の頃はネットもそんなに普及してなかったんですけれども、今思うとよく炎上してました。そうなんです。 ま、常にあの誹謗傷というかなんか批判というのはもうたくさんだいて大体何を言われるか分かっておるつもりです。あの是非はともかくとして現状こうなってるよっていうことをまキラっていうのはもあれなんですけども、ま、表したというものですね。 で、あの、縦軸は偉いとかっていうすごい ちょっと刺激的な文になっていますが、 えっと、基本的には入手偏差値難易度を軸 にしておりますが、えっと、必ずもそれに そっくり沿ってるわけではなくて、 ちょっとその微妙な違いは、えっと、 面白がって読み込んでくださいみたいな ことを言ってますね。 それで横軸は、え、それぞれ色々ありますけれども、えっと、わゆる、えっと、風とか学風、それから学生の機質みたいなものを、えっと、ま、人格になぞられて、え、 はい。 ざっくりと表してるっていうような構造になってます。 で、えっと、このグループっていうのはたまたま、ま、こんな風にまとめてますけども、 え、 えっと、入の世界で言えばA っていうのは、ま、早計上理と言われるとこですね。 うん。 A、Bはマーチと言われるとこ、C はニとこませんって言われるところなんですが、そういう学ごとに ぐんぐんとやっぱり就職の時にはある程度の、えっと、フィルタリングがかかることもあるし、ある程度この学生とこの学生同じぐらいの魅力があるなっつったら、ま、上の方のランクの大学生を取るっていう企業は大半だし、 [音楽] ま、その度合だいぶ薄まったとか関係ないとかっていう説はいっぱいあ あるんですが、実態は全くそんなことないというのは私は そうです。 え、たくさん取材してては思っております。 これ川上さんはご就出身 はい。ですよね。あの位置に。 はい。はい。はい。ま、それそうですね。明らかに え、でもこの4つの中でも1 番自由まままままに入るってことですか? まあだいぶ東大っぽくなってきたと言われてますが。 そうですね。 そうですよね。それでもまだまだまだ。 ま、僕は入学して時はだいぶまだ自由でしょね。そうでしょうね。 相当残ってましたけど、 中村さんはご自身は KSCで今もKOSC で教えてるって感じです。教 てらっしゃどうですか?日本一の勉強好き。 ま、よく勉強しますよね。 それはそうだと思いますね。すごいよく勉強すると思います。 へえ。 じゃあもう合ってるわけですね、あの位置っていうのは。 うん。 ちなみに私青学の国際政なんですけど。 ほうほうほ。看板ですね。 看ありがとうございます。 ちょうど真ん中の 強くたましくと気よく優しくの はいはいはい。 真ん中にいるってことですか? はい。はい。でもなかなか鬼屈なる人間が多い学部だなと私は思ってますね。 でもね、横の斜め下が角の文系でチラチラ命って書いてますけど。 まあまあまあまあ 私の友人もたくさん通ってましたけど真面目な子もいるんですよ。 はい。 ただあのイメージよりは実は真面目な子が多いっていうのは実は特徴ですよね。イメージがすごいチじゃない。 そうそうかもしれないです。 はい。はい。 さあ、ということなんですけれども、その中で就活やキャリアに価値ある大学って言うとさんはこうどのポジションにあると思いますか? それどういう風に受け取ればいいのかなってさっき考えていたんですが、就活で有利、 えっと、人気の企業に入りやすいとかっていうような、ま、一般的な意味で捉えるならば ほぼ偉い順 恋愛ですよ順よくも悪くもそうなってますよ。 あ、ざっくりは これ中村さん、どうなんですか? うん。私はやっぱり大学教育の価値っていうのは短期的に就職活動だったりとかあるいは所職で決まるっていうようなもんではなくてもっとやっぱり長期で決まるものなんじゃないかなという風に思うんですよね。 はい。 例えです学年で卒業に一流の企業に入りましたもその 20 年後にく幸福でない生活を送っていて自分のキャリアに満足してませんし、え、ことがうまくいかないと思って自分にこう不満を抱いてるっていうような状況だとそれはそれでまずいことなんじゃないかなという風に思うんですよね。 はい。 アを支えるよう知識とか技術っていうのを大学がちゃんと提供できるかていうことがやっぱりすごい大事なんじゃないかと思うんです。で、じゃあその大学に偏差値の高い大学に行くっていうことがその賃金とか え、ま、修行ですよねに影響を与えるかどうかっていうことについては結構いろんな研究があるんですけれどそこまで価値は大きくないっていう研究の方が実は多いんですよ。 うん。なるほど。うん。 なので私はね、そのいろんな人に言うのは偏差値で決めてはいけないとそうではなくて自分がやりたいことがある大学がそこにあるかどうかってことでやっぱりちゃんと決めてもらいたいっていう風に思っててで経済学では今度マッチクオリティ適正っていうのは言い方をするんですけれど適正に合う学問分野に出会えた人っていうのはその後その労働市場で高一賃を得られるようになってるっていうことがありますので適正っていうのも大事じゃないかなと思いますね。 でもこう大学受験を控える高校生たって自分にとっての適正って何なのかが 悩んでる人も多いと思うなんです。でね、経済の研究はそれをどうやって明らかにしたかって言うと、例えば SFC なんかそうですけれど専門が決まってないんですよね。最初の入り口で決まってない。で、そうやって 4 年間ろんなところをこう自分探しをするわけですけれども、 そういうのと例えば18 歳で入る時に経済学部とか文学部とか教育学部って決まってる。 はい。 で、これどっちが利になのデータを使ってた研究のがあるんですよ。そうするとこれ 4 年間もその自分探しをして時間を過ごすっていうのはある意味率じゃないかっていう風に思えるんですけれど、実はこうやって自分探しをした人の方が長い目で見る有利になってるっていう話なんですよ。で、それなぜかって言うと、ちゃんと自分探しをする時間は大事なんだっていうことなんだと思うんですよね。確かに 18歳の時には分からない。 わからないけれどんなことをやってみて実際にそのうまくいくものとうまくいかないものっていうのは自分でやっぱりその手応えを感じながら やるっていうことが大事だっていうことなんじゃないでしょうかね。 ええ。 これ川上さんは大学こう就活やキャリアに向けて大学の価値っていうのは何だと思ってるんですか? あの、ま、そういう意味では、あの、あの、企業の立場からあの、考えるとあの、あの、ま、あの、うちに限らずほとんどの大学っていうのは大学の入学時の偏差値しか見てないことが多くって、で、大学で何を学んだのかっていうのあまり評価しないことが多いんですよね。 はい。 で、それで、あの、僕らは、あの、会社を作った時っていうのはあまり学歴とか見ないで、その人の例えば僕らはプログラミングの会社なので、あの、そのコーディングの技術だけで判断してたんですよね。 で、ところが会社が大きくなって有名になっていくと どういう問題が起こるかって言うと、応募がめちゃめちゃ来るんですよ。 うん。 あの、あの、取りたい人間の100 倍ぐらい来る。へえ。 で、そうするといちいちその人の能力を見るっていうのが物理的にできなくなっちゃって、 で、そうするとアイなフィーダリングの方法としてやっぱり学歴に頼っちゃうっていうのが現実ですよね。 うん。 やっぱり学歴は見るものなんですね。 えっと、あの、ま、なのでフィルタリングに見るっていうのと、あと面接の時ですよね。 うん。 で、面接の時ってこれはあの、ま、これ僕の勝手な勝手な事論ですけども、あの、僕は見る限りあの学歴って自分の大学を基準にするんですよ。 うん。 あの、だからあの、例えば、あの、東大兄弟に行ってる人っていうのはやっぱり東大兄弟の人をある程度優遇するっていう風な傾向っていうのはあると思います。 あの、とか同じぐらいのラインの でで多分ね、戸演の人ってね、あの、 あの、マーチカとか全部同じに見えてると思うんですよね。 あの、あの、早敬ぐらい認識するよ。 いや、あの、あの、それ認識できないしで逆にあの、その、あの、マーチ以上かどうか気にしてるのっていうのは面接感がマーチの出身の人の場合は多分気にするんですよ。 うん。うん。 ていうのは多分ね、現実社会で 起こってる怒ってることですね。 まさしく点がないですからね、普段。 そう。ああ。 うん。住み分けちゃってますからイメージもできない。 ああ。 そしたら慣れてる人にねと働きたいと思うのは人間の上手じゃないでしょうかね。 中村さんどうです? いや、私はね、ちょっとさっき川上さんがおっしゃった入り口のところでの偏差値をすごい気にするけど出口のところでどれだけ成長したかは見ないっていう話。私はやっぱ 1 番そこが問題だと思ってるんですよ、日本の大学で。 で、そのさっきその教育値の高い大学に行くっていうことが実は的なリターンはそんなに高くないっていう風に言った研究もまさに同じことを主張していて要するにですね優秀な人をスクリーンする装置になってしまってるわけですよ。 入そう、兄弟に入そうで、その優な人たがさにどれだけ優になったかみたいなところはあんまりその重要視していない社会も重要視していないし、ひょっとすると大学すらも重視してないかも。大学をその実際に経営してる、運営してる人たちもあんまり大事にしてないかもしれなくって、で、やっぱそこは問題だと思うんですよ。 はい。だから結局その偏差値の高い大学に行くっていうことが経済的なリターンをあまりもたらさない。 要は優秀な人たちが優秀なま出ていただけだからです。そうではなくて本当に教育が意味を持つのは入り口で大して優秀じゃなかったかもしれないけれど 4 年間教育を受けたら違えるように良くなってその後社会で活躍していますっていうのがやっぱり教育の本当の価値だという風に思うんですよね。うん。そこをどうやってやっぱ大学が実現していけるかっていうことなんじゃないかなと私は思うんですけどね。さん実際のこう大学生たちに触れてみて今の辺りどんな風に思われました? はい。 むしろ逆に言うと大学生に勉強させなという調流がここ 10 年ぐらいでしょうかね。ま、文科省の方針がだいぶ変わって えっと例えば今の大学生大変って言葉知らないんですよ。代わりに返事をする友達がだ普通に昔はやってたと思うんです。はい。 言葉すら知らない。 ま、できないシステムになっているし、その発想もなくて、むしろコスパ重視で、え、ま、楽勝、楽胆を取るって、楽勝で取れる単位を取るっていうような傾向は昔も今もあるんですけども、一方で弾の先生が休みになったりすると僕らの世代大昔ですけども、ま、やったって万歳ってさあ、パチンコ行くぞみたいな感じだったんですが、えっと今なんで休みなんだって大学にクレームをつける学生が へえからいる その授業を受けたいっていう学生は単員が取りたいからじゃないんですか?本当に取らなければいけないからですね。 あ、タ員を取らなければ うん。ただ、ま、真面目になってきてるっていうのもあるし、大学がいわゆるマスプロ事業って減ってきて小人数性の決めまやかな税的なものが増えてるんで、昔よりは面白くなってますよ。大半の事業。 だからそういう意味で、あの、いやいやじゃない部分もちろんありますが、ま、タを取らなきゃいけないっていうような、えっと、なんか非常に真面目な硬い、え、学生は多いな屈に私は、ま、私なんかね、フリーランスでなんだか本当にアウトローに生きてきた人間なんて余計そう見えちゃうとこありますけれども窮屈そうだなと思うことは多々あります。増えてます。 あの、小田さんには全のポジションも今回考えていただいたんですよね。 はい。こういうものですから姿勢極ないんですけどね。 いいですよね、今日は。はい。も、全然。 はい。忖度なく はい。お願いします。ちょ、貼っていただいてもよろしいですか? はい。ね、本当考えたっていう言いたいとこなんですけど、すぐ決まりました。 あ、ここです。 うん。 まあ、場所としてはここがちょうど空いてるし、ここかなみたいな感じですね。で、ま、ここに他の通信オンライン大学が、ま、入るかなと。 ええ、 えっと、東京通信大学とかサイバー大学と他色々ありますけど、入るかなとその中でまたどういう構造になってくのかなっていう見させていただ、これから見させていきたい、いただきたいなっていう思いはありますね。 え、その結構元気に寄ってるこの理由っていうのは何なんで? あ、それはわざわざえっと通信に通ってことに価値を置かれない。えっと、今の状態においてここを選ぶってのはやる気ある うん。ていう1 つの悪かしだと思うんで、ま、やる気あるよっていうようなイメージは描いても無理はないんじゃないかなと思いますね。 それで持ちそびれましたけれども、えっと、なんでここの中の一番右側の図んだと言ったら、ま、先ほど申し上げましたように入手偏差値が一応縦軸になっているんで、 それを考えると、えっと、ま、入手相当なものはそんなんですよね。 はい。 ですから偏差値はつかないはずなんで、 それを偏差値をつけることに必死に生存競争をしていた、え、人たちの中に弾薬の中に入れてここだよとここだよとか言ったらもうブーイングの嵐になりますから、ま、ここかなというこで果たしてどういう存在感を示してくのかっていうのは見物だなっていう風に 思っております。分かりました。はい。 これ中村さんはうん。 どんなこと期待されます?その期待を込めて貼っていただいても私はこのそれなりの上昇思考って上昇思考強い方向に振ってもらいたいなという風に思いますね。これ貼ります。じゃあこの辺でどうでしょうか?こういう感じで。こういう感じで。 あ、 上昇思考強い方でどうでしょうか?で、ま、こう思ったのはあの私 N校の生徒さんはよくお目にかかるんですけれど、あの非常に目的意識のはっきりした上昇思考の強い子多いなっていう印象ですね。 で、その意味においては全にもそういうところがあるといいかなと思うんですけれど、ま、やっぱり目指してるものがはっきりしてるってそこはあってほしいなという風に思うので、上昇思考が強いていうところにベッドしていきたいと思います。 さあ、そして川上さんにも貼っていただきたいところなんですけれども、ここからは全の価値というところに焦点を当ててお話ししていきたいと思います。うん。 ではお借りいただいてもいいですか? はい。 あの、ちょっと色々考えたんですけど、僕、あの、あの、すごい本音で行こうと思ってきた。 [音楽] 本で気になりますね。 あの、もう場所は、えっと、ね、間違いなくここです。 お、えあ、なるほどなるほど。 あの、これには実は具体的な根拠があって、 根拠では何なのかって言うと、あの、全学には N構成がすごく進学するんですよね。 で、あの、もう炎上過去で言いますけども、あの、全代の進学指導い風になってるのかって言うと、あの、基本はあの、日等こ線 うん。 あの、え、未満を目指してる人に全を進めています。はい。 おお。 で、そういう意味では、あの、あの、僕らの現状認識として、あの、今全大学と日コマ線以上の大学が、あの、あの、どちらか進学できるんだったらニトコマ線以上だったらニトコマ線以上の大学に行った方がいいと思ってます。 なるほど。はい。おお。 で、逆にそうでなければ、あの、全でも、あの、十分にあの、学生のあの、未来を担保できる ていう風に思っているので、え、進めているっていう ので、あの、このポジションです。うん。 なるほど。え、 え、いや、さんは はい。やいやいや、めちゃくちゃ面白いですね。あの、ずっと話したくなっちゃうよ。 等コマ戦に行けるんだったらそっちの方がいいっていうのはどういった? あ、それはやっぱりあの企業があの学歴でフリーダギングしてるところが多いからですね。いや、あの生徒にとっての尊督です。 なるほど。はいはいはい。なるほどね。 で、ト、あの、以下になると、あの、本当にそれで、あの、あの、なんか、あの、企業を選んでるかっていうと非常に怪しくは。そうです。 で、で、それで全年大学に関してはあの、むしろその AI ですとか、むしろ普通の大学よりも、あの、再戦度の実学に近い部分を教えているので、あの、むしろプラスに見られる局面もあるから、あの、ま、あの、勝負できるだろうと。うん。うん。 僕らのお勧めできるっていう。 非常に説得力感じます。 はい。はい。はい。はい。 あの、カリキュラムについてもね、ありがとうございます。おかけください。詳しく聞いていきたいなと思うんですけれども、全の学部っていうのはまず知能情報社会学部の 1つなんですよね。はい。 で、その上でアプリ開発などの情報分野、ゲーム漫画などのデジタル産業、ビジネス、現在などのこう 6 つの分野を学べると聞いてるんですけど、 どうやってカリキュラム組んでくんですか?うん。 えっとですね、あの、これ、ま、ま、制度は自由に選べるんですけど、あの、実際にはあの、そうなかなかあの、いきなり自分の進路だったり、あの、あの、決めることも難しいしで、じゃあその進路にはどういうカルキュライムがふしいのか、あの、わからないことが多いと思うんですよね。 なので、あの、自分のまず進路に合わせて、あの、そういう、あの、テンプレート的なあの、ものを用意してます。 で、わかんない場合はもうこっから選んでくださいと。うん。 うん。で、それと、あの、もう1 つは、あの、その、あの、これからの特徴なんですけども、教員以外にあの、そういう党、あの、学生をサポートしてくれるあのスタッフっていうのがあの、 3種類ぐらい用意されてまして、 で、あの、その、あの、アカデミックアドバイザーっていう、え、あの、食の人があの、実際、あの、学生のそういった、あの、相談に応じてくれる はい。ようなシステムになってます。 どういうカリキュラも取ればいいかとか、あとは将来のキャリアに向けても相談くれるってこと。 はい。はい。そうです。 あ、え、それは心強いですね。 はい。それもう1000人、あの、 1000 人のあの職として用意してますね。あ、 うん。ちなみに何目ぐらいあるんですか? はい。えっと、あの、全体全部で279 科目ですね。279科目。 このたくさんの科目からあの、選べるあのことの利点としてこれ AI 時代に向いてると思ってるからなんですね。 うん。うん。ええ。ええ。で、あの、AI っていうのは例えば、あの、医療の世界とかでも、あの、ま、例えばレントゲを見てどんな病気であるかをあの、当てるっていうのはもう人間よりもう AIの方がもう得意なわけですよ。はい。 で、あの、あの、つまり10年、20 年の修行で得たような専門知識っていうのがもう AI が持ってるっていうのが現実なんですね。 じゃあそういう時にじゃあ大学でどういう風な学びをすべきかって言うと、あの、その狭く深くじゃなくってむしろあの、あの、あの、浅く広く様々な知識を、あの、身につきた人間があの強くなる。 うん。へえ。 で、あの、そういう風なモデルに適してるっていうことで、あの、実はあの、この 279科目なんです。だからこれ279 科目あるっていうのは、あの、こっから専門を探していくっていうよりは、あの、そういう専門をもっと広げて 身につけた人材をあの、育てたいっていうところに力点が置かれてます。 うん。うん。 なるほど。これ中村さんどう聞きました? うん。すごいいいなという風に思ったんですけど、私ちょっと川さんに聞きたいことがあって、その人間関係を構築するとか はい。 そのチームビルディングを学ぶみたいなことっていうのはどういう風にやっていくんですか?例えば SLC とかだとやっぱりグループ枠みたいなことをこう坂にやったりとか はい。あのんですけどそういうのはどういう機会で学? はい。あのそれはあのあのあのオンラインでグループワークをするようなものっていうのがあの卒業 にあの必要なあの単員としてあの用意されてます。 なるほどなるほど。 ま、それとあとこれはあの、ま、必集ではないんですけども、やっぱりこれオンラインを中心とした税備みたいなものもあのたくさんありますし で、ま、あのこれあのあのオンライン大学で認化されてるのであのそのあの実際対面を必することができないんですけども、あのそういう単位にならない事業としてあの対面でのゼミみたいなものっていうのもあの用意してますね。うん。 うん。あ、なるほど。なるほど。 やっぱね、オンライン主体だとこう対人能力とかコミュニケーション能力とかその辺りが成長できるものなのか不安に思ってる方もいるんじゃないかなとは思うんですけど。 はい。あのそこはすごく重要なあのあの必ず皆さんおっしゃるポイントなんですけども あのこのコミュニケーション能力って具体的に何なのかってことだということですよね。 でこれってあのあの多分対面でのコミュニケーション能力ですよね。 はい。うん。でもこれからの時代って あのデジタルのコミュニケーション能力の方が うん。うん。重要なんじゃないか。うん。 なるほど。 あのや、例えばいいや、あの、小学生とか、 あの、これよく言うんですけど、あの、小学生って今めって LINEでやるんですよね。うん。うん。 え、ニュースとかでよく つまり対面のコンビニシャとか関係ないですよ。 で、仕事の上でもあの、あの、今例えば電話とかありますけど、電話なんかかけたら、あの、ガチャ蹴りされますよね。 うん。うん。うん。 あの、あの、多分ルート営業する場合でも実際のやり取りはメール時じゃないと SNS じゃないとやり取りをしてくれないってお客さんって今増えてると思うんですよね。 で、その中で必要なあのコミュニケーション能力の定義そのが あの、変わってきてるんだと思うんです。うん。なるほど。 で、ちなみにですね、あの、あの、これ、あの、実際のこの、あの、あの、事実として N口の場合、ええ、うん。 え、あの、高校1年生で入学してはい。 高校、あの、2年生になった時にうん。 国語の成績だけ平均が8 上がってるんですよ。なるほど。うん。へ ん。うん。うん。うん。 これってすごくないですか? すごいです。 で、別にあの、この授業とかあの、力入れてないんですよ、全然。何も力入れてないんですけど。うん。 で、これであの、僕らも理由があの、あの、正直よくわからないんですけど、ま、考えられるのは、あの、僕らがレポートとか、あの、先生とか友達のやり取りが、あの、全部持ちなんですよね。 うん。うん。 で、文字でやってるのでここ能力が上がってしまったってことだと思うんですけど ということはあの文字でのコミケ能力はあのむしろあの普通の全日性の高校生よりも N構成の方が高いんですよ。うん。 なるほど。 それと全代の場合って授業を受ける時に AI ツールも含めたデジタルツールをね使うようにしてるんですよ。 うん。え、 だから授業の内容は関係なくって授業を受ける過程でどんどんデジタルスキル、 AIスキルが上がっていく。 ように設計してるんですよ。 うん。うん。うん。 え、それ具体的にはどういう 例えばあの1番分かりやすい例で言うと 英語をあのAI で読むっていう授業あるんですよ。 ああ。英語AIで読むですか? そうです。結局大学があの学教育やってる理由って元々あの海外の文献を読むために学んでるんですよね。 はい。 で、重要なのはあの英語を学ぶことじゃなくて海外の最新の情報をあの入手するっていうところがポイントなんですよ。 そっか。うん。うん。 で、それをあの今だったら最も効率的にやるのは AIを使って あのガンガン読むことなんですよ。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 確かに。 そうするとあの最新の情報とかほぼ全部あのモーラするみたいなことも可能なんです。 うん。うん。 そういうスキルって多分社会に出て側戦力として使える人材を育てることにつがるかもしれない。 そうです。そうです。そうです。そうです。そうです。 うん。うん。 あとね、グローバルな視点っていうのも今すごく重要だと思っていて、例えばですけど、これ留学制度とかは大学だとね、 SFC とか特にたくさんあると思うんですけど、そういうものは全は あ、それあの日本財団あのとのあのパートナーシップであの実はそういうものもあのあの本当に行くものも用意してます。うん。 うん。 じゃ、オンライン大学、本格的なオンライン大学であってもネットだけではなくて リアルもはい。提供します。提供する。 あ、それは今お話だった留学だとか はい。 他にはどんな企業との連携とかもある? あ、そうですね。あの、インターのプログラム、あの、みたいなものも例えば企業だったり、あの、地方事体と連携したものだとか、あの、そういうのは非常にたくさんありますね。 あとこのオンラインっていうことで、ま、全国の日本全国の方が参加できるっていうメリットもありますよね。 うん。あ、そうですね。に うん。うん。その辺りやっぱり日本の教育の課題の 1つでもあるのかなと思うんですけど、 どんな風に考えてらっしゃいます? うん。あの、やっぱり日本の場合、ま、狭い国なんですけど、あのとはいえ、あの、地方の人っていうのが東京に出てくるのはすごく大変で家賃とかの問題ありますから。 そうすると現実問題としてあの好きな大学で好きなことを学ぶっていうのを はあの首権以外の人には結構難しい現状だと思うんですよね。 うん。うん。 あのそういったところっていういいのをまじ条件であの学べるようにするっていうのがあの 1 つ全大学のあのメリットだと思います。やっぱりねその地方の大学って整理統合されていくと思うんですよね。 うん。うん。 じゃあそしたら大学がなくなるあの地方っていうのがあのどんどん増えていく。ま、少なくともある学部がなくなる あの地方っていうのはどんどん増えていく。あのそういったところを逆に全であの埋めていくような役割が果たせればなていう風に思いますよね。 うん。そうですね。 やっぱり大学って今ね、少子家で大学経営にも打ちいと思うんですけど、その辺り中さんどう見てます? もう私は川上さんと全く同じで、あの、多分その整理配合が進んでいくっていう世界観になるんじゃないかなという風に思うんです。で、その時にやっぱり地域格差が出ないようにするっていうことはすごく大切で、で、その時に大学の果たす役割っていうのをどういう風にイメージするかっていうことなんだと思うんですけどね。 以前私教育再生実行 会議っていう国の会議に参加してたことがあって、その時に有識者の 1 人がおっしゃってすごい面白いなと思ったのは日本の大学はずれ Amazon のようになるっていう風におっしゃったんですよ。これ非常に過激な発言かもしれないんですけど、 Amazon で何かをこうポチっと買うようにその事業を 買うようになるっていうわけです。例えば、え、私がやってる教育経済の事業を、え、おいくら万円ポチっとするとその人の事業が受けられるっていうような、そういうような感じですよね。 で、そうするとですね、例えて先生の授業をれますみたいでやってる松の業受けられますみたいな感じで自分がいいと思う先生を大学によらず受けられるようになっていくっていう。で、そういう風になった時にやっぱりその対面事業なのかオンライン事業なのかみたいなことを言っている今の日本の文教政策はやっぱりだぶ時代がちょっと遅れているというか、その将来生じることよりもだいぶ後ろ走ってるような気がするんです。 学教育にアクセスをして 入った時よりも出口の方が高い知識と技術を持っていてそれを自分の仕事に役立てるっていうようなところを目指していかなきゃいけないんじゃないかなと思うんですよ。 これ海外の大学はどういう風になってんですか?今 海外の場合はオンラインで授業をやっている株式会社率のその大学のことをフォロフィットのインシチューションという風に言って、ま、例えば具体的に名前を出すと良くないかもしれませんけど、フェニックス大学とかですね、そういうのがこうあるわけですね。 で、残念ながらこういうフロフィットのインスティチューションが提供しているオンラインの授業っていうのは対面でやっている大学に比べるとそのやっぱりその卒業した人の賃金が低いっていうようなこと言ってる研究もあるわけなんですよ。 うん。なのでやっぱり何をやるか、どういう風な設計でやるかでその中で学ぶ学生のインセンティブをどういう風に作れるかってことが大事なんだと思うんです。はい。 で、モチベーションの問題をさておけば多分別に対面でやろうがオンラインでやろうがそんなに効率が変わるのではないと思うんですけれ的にはやっぱり学ぶ目的だったりとか学ぶ意欲ったりっていうのは捨ておけない非常に重要な課題だと私は思います。 学ぶ欲とかそういうモチベーションを高めるためには全はどんなこと提供してますか? 今あの中野さんがおっしゃいましたけれどもあのその授業そのものっていうのはあのずれコモディになっていってまそれこそあの世界中の中でいい事業をねあのポチっと買えばいいみたいにあなってくると思うんですよ。 うんが、あの、当面の間は、あの、やっぱりその、あの、全学のよが目指してるようなね、あ、そのオンラインの大学で質の高い授業をやっていくそのフェンジ大学みたいなところとかでいうのは、あの、ある種大学の学をお金で売るみたいな、そういうビジネスモデルですよね。 で、あの、日本の追もあの、そうだったんですよ。 あの、そうだったんだけれども、あの、あの、ていうのがやっぱりそのルールをあの、書いてって、あの、めちゃめちゃ授業にお金をかけて質の高いものを作っていくっていうのでゲームチェンジをやろうとしてるんです。そうです。 で、あの、あの、長期的にそういうことをやれば、あの、普通の大学よりもオンライン大学の方が授業良くなります。 うん。そこはあの、1 つ期待していただきたい。 ただ長期的にはそれでも授業はあの大学があの提供するものじゃ僕はなくなると思っていてそうなると残るのっていうのはあの僕はコミュニティだと思うんですね。大学の提供する機能で 1 番重要なのがそれは生涯のあのあの一緒にあのあの共にやってきる困った時には何か聞けるようなそういう風な仲間をあの作るところだという風に思います。 うん。 あのいうのはそういう意味では数をすごく視してますので。 なるほど。うん。 あの、たくさんいますので うん。 あの、例えば東初一部上場企業の社長で1 番多いのは東大ですが、中小企業まであの、含めると日台 が1 番多いっていう言われていんですけど、これ単に卒業性が多い。 そうです。 で、そういう意味ではもうあの、多分あの、今卒業さん 1番多いのNすでにNですから。そうか。 で、前年前代も、ま、あの、あの、もう少すごい、あの、あの、大きく行こうと思ってますので、あの、どうせオンラインの大学に行くなら で、あの、あの、その、あの、コミュニティが大きいところに属していただくっていうのは、あの、結構安全な投資だっていう 風に僕の方からは なるほど。こ言いたいですね。 この数についてさんいかがですか? 数は力ですよね。 うん。やっぱり あ、ま、日はいい例ですね。 確かにね。はい。 あと、ま、コミュニティだってこともとても大きいですよね。やっぱり同窓だってことにで、えっと、そこで買わされるなんていうかな、情報共有とかっ、え、ていうものは非常に大きいんで、そこでできたネットワークっていうネットワークですよね。ワ、そうなんですよね。 なんで、あの、それはオンラインでも全然可能だし、母が多ければそれだけね、チョイスもできるし、出会う確率も高まるんで、にかなってるかなと思いますけどね。 うん。 今ね、日台出身の社長が多いというお話もありましたけど、やっぱり大学を選ぶ時って卒業生たちがどういう進路でどういう道に進んでるのかっていうのはすごく気になるところだと思っていて、 新しい大学ってそこが1 番の不安でもあるのかなって思うんですけど、川上さんその辺りはどうでしょう? あの、ま、僕はあの、今言いましたように 1 つはあのオンラインとAI に強い最大のコミュニティを作るってことですよね。 うん。 で、そのことをやっぱり最大の目立ちますので、あの、まず、あの、僕ら自身が僕らそういう大学だっていうことを、あの、世の中の企業にプロモーションしていきます。 うん。 で、あの、それは僕ら専門のチームいますので、そういうことをやる。 あの、それは、あの、成功できると思います。で、実際に Nそういう風にもうなってるんですよね。 うん。うん。N はも別に今あの事件とか面接とかでは決してマイナスじゃなくって、むしろあのある種のブランドとしてあのあの生徒にとってはあの自分の実力を重上げするようなあのそういう役割っていうのもあの果たすぐらいにまでなってます。それと同じようなことを全代でもあの 1つはやろうと。 で、あの、企業さんにする説明っていうのはもうすごく明解で、あの、例えば 30 年前、あの、パソコン時代PC98 が使えてで、あの、exとか1 が使えるだけで、あの、どんな職場でも役に立ったんですよ。 うん。うん。 で、そういう人生は本当にね、あの、みんな欲しがったんですよね。 あの、便利だっていうことで。うん。うん。 で、僕らはあのデジタルツールやAI をあの使える あの30年前だったらあの98 としたのエクソルだったんですけどもそれを AI とデータルツールスラックとかSNS に投稿できるインスタとかにあげる動画を作れるとか あのそういうあのデータに強い学生を出します。でこれすごく分かりやすいメッセージだし実際あのあの N 構成はそういうのが非常に得意なんですよね。 うん。 普のと違ってで、それでも多分あの、あの、起こりますのでうん。 うん。 で、そういう学生さん欲しくないですかっていう。 うん。 ま、もちろんひょっとしたら喋れば下手かもしれない。 うん。 でもメールはうまいですよっていう。うん。 ま、そ、そういう、そういうね、あの、スタッフもちょっと 1人2 人ぐらいは欲しいですよねって言ったら実際欲しいと思うと思う。 [笑い] で、僕らはそこに特化してますから。 はい。 今ね、デジタル人材ってすごく求められてますし、じゃ、その学生たちが就活で企業にいた時に採用側が、え、この大学出身ってどんな人っていう風には思わない環境をもう整えるっていうことですね。 はい。はい。むしろ全なんだから、あ、デジタルは強いんだろうなっていう風に昨日思っていただけるような、あの、そういうようなことを、あの、あの、宣伝してきますし、実際にそういう風な人材をこれから排出してきます。はい。 わかりました。 さあ、そろそろお時間となっていきましたが、上さん、最後に全大学で大学教育にどんな変化をもたらしたいか はい。あの、お願いします。 そうですね。あ、もうあの日本のあの教育の部大問題っていうのはこれあの中さんが最初に言われたこと全く同じなんですけども、あの、ま、多分お二方も同じこと言われてましたけども、あの、その入るための大学入手に あの、コストが変わりすぎてることなんですよ。 うん。うん。 で、これってもう本当あのあらゆる意味で日本にとってマイナスだと思っていて で、あのそういう全大学っていうのはね、あの入は簡単です。それね、簡単に入れる大学と思って欲しくない。 うん。 そうじゃなくって、あの、大学入みたいなバカなことしなくていいから、あの、あの、大学とか社会に役立つ勉強を大学、あの、の受験勉強の時間を使って先にやってください。 うん。 あの、そういう風なメッセージです。 うーん。うん。なので、あの、N では、あの、全の、あの、え、授業が受けられるようにします。 うん。 で、来年からはあの、単位も、あの、全大学入学前に取れるようにします。 おお。はい。 で、それはもう要するに大学入手勉強よりももっと違う本当に役に立つあの勉強しようってメッセージですし でこの全大学作ることによってねあのあのまこの日本の世の中にね学入試だけに政権精神を捧げるのが日本にとって 意味がないし外悪かうん そのこの人生にとっても外悪かっていうことをあの思ってもらえる人を 1 人でも増やしたいなっていう風に思ってます。 ああ、将来にもね、与えるインパクトって いうのはすごく大きいそうだなっていう風 に思います。そして今日お話伺がっていて 、今ね、こう不確実性の高い世の中って 将来学生たちがどんな未来を歩むことに なるのかとかどんな課題に直面するのか、 どんな壁にぶち当たるのかって全く予想が つかない中で全大学のようなこう実践的な 学びを通してどんな状況でも柔軟にこう 対応できる人間力っていうのがきっと 養えるんだろうなっていう風な魅力を感じ ました。今日は貴重なお話皆さん ありがとうございました。 お [音楽] [拍手] [音楽]

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注目のテーマを徹底分析していく番組「&超分析」。今回は「キャリアに価値ある大学」をテーマに、ドワンゴ顧問の川上量生さん、教育経済学者の中室牧子さん、「大学図鑑!」監修のオバタカズユキさんに話を聞きました。4月にはオンライン大学のZEN大学が開学しました。川上さんには、ZEN大学開学の狙いも聞きました。

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▼ 目次
00:00 ダイジェスト
04:13 オンライン大学はアリか
09:47 早慶上理・MARCHなどの大学ポジションマップ
17:10 企業の採用側から見た大学の価値
22:30 ZEN大学のポジション
28:45 AI時代に必要な教育
30:00 オンライン大学でのコミュニケーション力の育み方
41:50 ZEN大学卒業生の進路と強み
44:35 川上さんは大学教育にどんな変化を起こしたいのか

▼出演者
川上量生:ドワンゴ 顧問
中室牧子:慶應義塾大学 教授 教育経済学者
オバタカズユキ:大学図鑑!監修 フリーライター
三田友梨佳:フリーアナウンサー

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