ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』_01
ホットスタッフなお仕事。ホットスタッフなお仕事。 [音楽] ホットスタッフなお仕事トーク村です。 アシスタントの高ゆりです。さあ、今回からスタートするこのプログラム、仕事や働き方にまつわるお話を毎回ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラムとなっています。 [音楽] はい。高さん、第1 回目ってのがやっぱり気入りますね。 そうですね。ちょっと力入ってしまいました。 いや、本ん当です。ま、あの、2 人ともこうお仕事大好きなのでですね、色々こう深掘りしながら 熱量高めにお届けしたいと思っております。 さあ、それでは今日は記念すべき第1 回目スペシャルゲストお招きいたしましょう。タレントの熊田洋子さんです。 熊田洋子です。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 いや、公栄ですね。第1 回目に読んでいただいて。いやいやいや。 今日ちょっとね、あの本とホットなお仕事投稿色々聞かせていただきたいと思います。 はい。ではここで熊田洋子さんのプロフィールをご紹介させていただきます。熊田さんは 2001 年のデビュー以来グラビアモデルタレントとして長きに渡り活躍中。ポールダンスで鍛えられたビボディで今なおグラビア会の頂点に君臨されています。じゃないです。全然。 そして去年は40 冊目となる写真集と76作目のDVD を発売。プライベートでは3 人のお子様を育てるシングルマザーでもありますね。 ギュっとまとめていただきました。 76本ですよ。76。 これ初期のデビューはあれだったんですか?なんかメディアって DVDだったんですか?いや、VHS ですね。ああ、その時代DVD がまだない時代だったのでVHS1 本でもうイベントでも釣り切れるまで見てくださいねって言ってたのがだんだん VHSとDVD 両方出す時代になってそのうちVHS がなくなりました。うん。 はい。で、だんだんなんか画像が4系とか ああ、Bluayとかね、色出てきて、 今はもう配信とかですよね。 そうですね。配信の方が売れる時代です。 もうDVDデッキを持ってる人がなかなか いなくなってきましたもんね。 うん。その時代な変化に順されて いやいやいやいっぱいいっぱいですよ。 まだあの携帯もみんなない時代とかもあったのであとなんかそれぞれ 尺が流行った時代とかあります。あったね。 はい。おはようだよみたいなやつでしょ。 そうです。それをあの男の子の名前500 人分ぐらいの男の子の名前を会議室でひたすら言うて仕事もあったんですよ。 やっとるな。これは ゆ介君とか大輔君とか言ってもうそれぞれ言ってその方がダウンロードしてくれるかどうかっていう あとは街受け画面の撮影ってのもあったんで、そうちっちゃい待ち受けのために 取りろしをいっぱい取ったりとか はあなんで懐かしいお仕事もあります。 すごいな、これ。ちょっと大先輩ですね。もう ね。 いや、でもグラビアに関してはかなり魂入れてやってきたのではい。語れると思います。 いや、すごいな。だって今現在42歳。 42歳ですね。レビューしたのが19 歳ですね。はあ。 そっから大体グラビアって本と鮮度が命って思ってるので 1 番最初の頃顔と名前を覚えてもらうための手段として水着になる子が多いんですね。 で、ある程度致名度が出たら、あの、バラエティ 1本ドラマ行ったり、 え、歌手に行ったりって方が多いんで、だんだん水着をやめて布を着てくが多かったんですけど、つの時代からか 並行して 水着もやるしバラエティもやりますとか 逆にグラビアの子がモデルの方に行ったりモデルやってた子が水着を切ら出したりとか根がなくなって 2速3 速のわジをみんな発ようになったんですよ。 うん。 で、そんな、ま、結婚したら一通り、ま、水着封印っていう形なんですけど、結婚して子供産んでなおやり始めたっていうのが熊田ですね。 珍しいパターン。すごいな。 オニアですよね、まさにね。 いやいや、なかなかね、これを許してくれるあの環境がなかったっていうのもあると思うんですけど、もう私はこれはお母さんの仕事だよっていう風に子供たちの前でも言ってますし、 作品も私自身のは子供たちも見てますね。 うん。 お子様たちは何て言ってるんですか? あの、例えばそうこないだあったのは関西コレクションっていうファッション賞で 8 回連続出させてもらっててって、ちょっと恒例になりつあるんですけど、最初はコートを着て出ていって、ランウェイのトップに行った時にバッてコートを脱いで水着になるっていう演出をさせていただいてて、 [音楽] それはあの配信でもやってるので子供たちはあの私が大阪の強セラドームで本番やってる間母と一緒に生配信で見ててくれるんです [音楽] お すごいかっこよく歩いてきて抜いてくれますね。これママの真似と いやすごいな。 え、すごいポーズ取ってく。 はいはいはいはいはい。 微ましいね。なんかもはやね。でも はい。これが私のお母さんだっていう風に思ってくれてると思います。 [音楽] うん。 話全てがやっぱプロ意識の塊りじゃないですか? いや、そんなことないですよ。 いや、でも僕1 番驚いてるのがそのポールダンス。 ポールダンス。はい。3年前か。3 年前だね。ところはもう先生が下を巻くぐらいのうまさになっちゃったんだね。もう今や。 はい。先生より教室にいるからかもしれないですね。 はあ。 あのお仕事がなかったりとか例えば午後からとかだと 8時15分から朝の8時15 分からやってるんですよ。なので朝踊って昼仕事して子供迎えに行ってとかもできるのですごく合ってるというか。うんうん。うん。 [音楽] 自分に貸してるとか仕事上のなんか儀ってのなんかあるんですか? 実はレギュラー番組っていうのが少ないんですよ。 ほう。 今まで時々呼んでもらったりっていうゲスト枠の方が多くて、あとはパイロット版がすごい多くて。 あ、そうなんすね。 パイロット版呼ばれるお試しみたいな感じで呼ばれるのは多いんですけど、 2週間1 回お会いできるってことが少なかったので、ま、毎回最後だと思ってやろうっていうのは ああ、留儀としてあるんすね。 そうですね。なんでDVDも76 作出させてもらってますけど、毎回この作品が最後かもしれないっていう気持ちでやるんで、 その作品の前までに体は仕上げていきますし、このやりたいって思うことは全部スタッフさんに伝えて、 [音楽] あの、みんなが同じところを向かって作品が作れるようにしてます。 うん。うん。 いや、本当に素晴らしいのがそのお仕事だけではなく、その子育てもされている中で [音楽] こうストイックにお仕事にも取り組まれていて いや、そんなことないですよ。 いや、プライベートとこうお仕事のバランスっていうのはご自身の中でどのように取ってらっしゃるんですか? これはきっとあのお子さんを育てているお母さん、働いてるお母さんみんな思うと思うんですけどどっちも中途半端って思う時期がやっぱりあって うん。お仕事現場でもあの合間に子供の ことで学校と連絡取り合ったりとかあと 子供にもお仕事があるからって土日 ちょっとおばあちゃんに預けた りっていうだからどっちも中途半端だって 自分にすごいこんなんでいいのかなって 思うことがすごいあるので本当に周りの人 に支えてもらってますね。 で、あの、一時期全部自分でやろうと思っていっぱいいっぱいなっちゃった時があったんですけど、もうこれはキャパオーバーになったら自分が潰れちゃうと思ったんで、ま、甘い上手になろうっていうのは はあ思いました。 なんでもすいませんってここっち私頑張るんでこっちお願いしますとかなんで同じ事務所にママタレントさんがいて急遽熱が出てその子がダメになっちゃった時は私が代わりにもう心よく引き受けますって言って [音楽] でもそういうその逆の時もあったりしてなんでお互いがそれぞれ助け合ってこうケアしてもらってるっていう感じですね。 [音楽] うん。うん。確かに そのね、周りに甘えられるようになってご自身の気持ちはやはり楽になった部分は大きかったですか? かなり楽になりましたね。はい。あとはなんかあの甘えた方があの先法も分かってくれるっていうか頼ってくれてありがとうっていうかチーム感は出る感じはします。 [音楽] うん。 確かにね。いやでもね僕あの1 番今日ね結構さんのこと知ってたつもりだったんですけど驚いたのがですね。 公式サイトの特技議欄に はい。 簿キブラインドタッチとあるっていう。 うん。簿キはですね。 高校が商業高校だったんですよ。 ええ、これ初めて知りました。 あの、私家庭で育っていて、働く女性がいかに大変かっていうのすごい感じながら育って、例えば半期になると母が会社から帰ってきて夕飯だけ作ってまた会社に行くとかあと私と兄を女で 1 つで育ててくれたんですけど、正社員ですごい働い、忙しく働いてたんで、 [音楽] 卒業式とか入学式と運動会っていうその学校の行事来てもらったことがないんですよ。 [音楽] うん。 だから本当に働くって大変なんだなと思ってとにかく手に職をつけなきゃっていうのを中学校までにすごい思ってたんです。すごい。 [音楽] だから高校は普通かじゃなくて はい。すぐ働ける商業家に入って 高校卒業すぐ働こうと思ったんですね。で、一通り簿記とか あのブラインドタッチを覚えたりとかあの授業自体が会社ごこみたいな感じなんですよ。 社長さんが誰かでその経の人がいてとかそういうのも学んだんで卒業したら もうすぐ働こうと思ったんですけど高校の間にまた会社は会社で女性が働いていくっていうのかに大変かを母に教わったんですよ。 その例えからので覚えてるのは母がその 30 代半ですごい頑張ってるのにこないだ入ってきた親卒の若い男の子の方がいい機会を触らせてもらえるとか教えてもらえるとかなんかその辺に すごいやっぱり女の人ってこうなのかなってすごい思ってたみたいで私が長く働いてて女性が年を重ねれば重ねるほど大事にされる職業って何だろうと思ったら看護師さ [音楽] だなと思ってほう 観光学校に入ったんですよ。 へえ。初めて明かされる衝撃の真実 でその時は商業だったんで、もう数学とか勉強してなかったんですよね。 情報処理とかそういうあのパソコン触ったりしてた。なんで勉強し直して看護学校に入ってでいい看護師になろうと思ってたんですけど芸能界っていう夢もあって [音楽] [音楽] でオーディション雑誌を見たらオーディションの資格要綱に 19 歳までって書いてあったんですね。うん。 で、私その見た時、19歳で もう来年は応募することさえできないんだと思ったら、今やれることをやった方がいいんじゃないかってちょっと焦ってで、母に言って はあ。 で、今の事務所に応募したんですよね。 はい。そっから24年経ちますね。 今のもって最前線ですからね。 全くそんなことないですよ。あ、 いやあ、じゃあもし今このお仕事していなかったら熊田さんは看護の道に進まれてましたかね。 あ、看護の道。はい。憧ってえっと前も調べてたんですけど子供が 学校に行ってちゃんと自分で全部できるようになったら副看護師の資格は取りたいってのをずっと思ってて働きながら資格を取るっていうのも今も視野に入れてますね。 行きたい学校は目星ついてて へえ。 はい。あの、生徒数の年齢もあの実は40 代が1 番多いんですよ。だから実は今働いてらっしゃる方って自分の人生これでいいのかなとか、あと私みたいにシングルになって今後子供たちをどうやって育てていこうって思った時に看護師っていいなって思ってる方ってたくさんいるんだなって調べて思いましたね。 へえ。 これね、ちょっと今かなり具体的な今お話出てきたじゃないですか。 この後ですね。はい。 あ、聞きたいです。色々 いわゆるその副業というジャンルであったりとか、今働き方ってすごく色々なあのニーズ多様性って僕出てると思うんですけど、そういったちょっとより深いお話 まさにホットなお仕事トークしていきたいと思います。お楽しみに。 ホストスタプレゼンツホットな仕事投ホットスタッフなお仕事トーク後半はホットスタッフの方に入っていただきより現場の声をお届けします。 [音楽] はい。ではご紹介いたしましょう。 ホットスタッフの専務取締まり役であり、ホットスタッフ東京の代表でもある青木茂たさんです。青木さんよろしくお願いいたします。 こんにちは。蒼きです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 あ、渋くて素敵な声です。 いい声ですね。 さあ、青木さんはい。 先ほどあの熊田さん、お子さんを3 人まず育てながら、ま、最前線で働いてらっしゃると。 [音楽] うん。うん。 これ、あの、同じような子育て中の、ま、女性に限らず男性も含めてそのホットスタッフさんで結構やっぱりシングルマザーもそうだし、お子さん抱えながらお仕事されてる方って多いんですか? [音楽] うん。そうですね。 あの、ま、弊社派遣業を営んでますので、えっと、ま、現場に出ていただいてる、あの、派遣スタッフさんの方もそうですし、弊社の社員の中でも、ま、両立しながら [音楽] 先ほどあった熊さんのように、ま、学校と連絡取り合ったりだとか、 急な連絡で対応迫られたりだとか、ま、そういったスタッフさんも社員もかなりいると思ってます。 うん。はい。 なんかあれですよね。よ子ちゃんもそういう体制が整ってるとめちゃくちゃありがたくないですか? 安心ですよね。 あとはやっぱりその学校に預けてても女がこないだまで幼稚園だったんですけど 9 時に学校に届けてお迎えが2時15分で 本当に短いんですよ。でもこの短い間だけでも働きたいっていう そういうこともできるんですかね? そうですね。 今企業さんの、えっと、ニーズっていうのもすごく 多様性が多くなってきまして、1 日、ま、短時間の限定の、ま、お仕事を起動されてる方もいらっしゃいますし、 逆に言うとこうすごく、ま、遅い時間 からじゃないと家に帰った後、お子さんを、ま、寝かしてから働きたいんですとか、あと、あの、ま、近くに、ま、ご両親がいらっしゃって、 [音楽] あの、見ていただける環境なんで、ちょっと外に出たいからうん。 [音楽] 1週間で20 時間ぐらい働けるとこないとか、 ま、そういったことの要望に応じた、ま、仕事を、 ま、我々もたくさん探しながら、ま、ご提供してるという 感じですかね。 探すだけでも結構な労力なのでね、 それやっていただけるっていうのはすごい助かります。 ありがたいですね。うん。 で、やっぱり昔は、ま、この本当の昔っていうのはこう 1日8 時間で残業もあって1 ヶ月は日曜日しか休みがなくてみたいな時代もあったかと思うんですけども、今は本当にこう多せの時代なもんですから、ま、我々もこう短時間からあとは曜日の限定というお仕事なんかも例えば水曜日と日曜日は自由に動けるからその時だけ働きたいんだよねとかっていうことに対して選べる [音楽] [音楽] ような時代にはだいぶになってきたんじゃないかなと思いますね。 [音楽] なんかうん。なんかその学校行事とかも あの3ヶ月に1 回ぐらい何かしら式があると思うんですけど その辺は休みやすかったり そうですね。 やはり、ま、お子さんいらっしゃって、ま、様々なそういう学校行事であったり、ま、ここ最近だとこう受験ですとか ああ、 ま、そういった時に、ま、どうしてもこうテストの後フォローしてあげたいとか、立ち合いたいとか、ま、休みが欲しいとか、ま、そういったケースっていうのも多々あるので、弊車、あの、グループで会社営んでまして、ま、北海道で南鹿児島まで [音楽] 展開はしてるんですけども、やっぱりこう地域地域 で、ま、独自のそのサービスの提供っていうのもあの会社で行っているので、私のどものあの東京首都県に関しましてはま、子さんを育ている世代 の方々はもう積極的に、ま、学校行事、ま、そういったことに関しては休みにさせずに、ま、出てくださいと。 [音楽] うん。うん。 うん。ま、そういう環境作りっていうのに ちょっと力は入れてるかなと思いますね。 うん。これでも嬉しいですよね。 安心ですよね。サポート体制がね。 そうですね。ですよね。 しっかりしてますけれども、でもあの派遣で働くってなると結構不安だなっていう方もいらっしゃったりはしますか?最初は。 [音楽] そうですね。あの一般的なこう働き方と、ま、唯一派遣が違うことていうのは、ま、我々のような派遣会社、え、に関しては派遣元という風に言います。 で、派遣元には必ず責任者を選定しなきゃ いけなくて、例えば現場、ま、私たちの お取先で派遣として働いていただいた場合 に普通はあの企業に直接、ま、言いづらい ことも含めて言わなきゃいけないんですが 、弊社の場合は担当に言っていただければ 担当から企業さんにはご相談できるんです ね。おお。 なので、ま、一般の会社ですと直接上司に言わなきゃいけないとかそういったことがあるかと思うんですけども、うちの場合は担当に言っていただければ、ま、そういうちょっとお願い事ですとか、ま、いづらいことに関しては弊社の社員が代わりに交渉しますので、 ま、そういった意味ではあの働きやすいかなとは思うんですけどね。 お、それ例えばA 社を紹介していただいて、A 社で数ヶ月やってみたけど、やっぱりダメでした。だったらまた違うところを [音楽] 探してもらっていいですか?もできるか? あ、できます。できます。なるほど。 逆に我々の方からあのちょっとあそこ今働き方見てるとちょっと大変そうだし違うとこ行きませんかってことも あ、提案もしてくれますね。 そういうパターンもあります。へ、 心強いですね。ね。 だからそういった意味ではあの派遣をいう働き方を選ばれてあの働く方々も [音楽] 特に首権はあの人数的には多いかなと思ってあ あ生活スタイルが変わると働き方変えたいなとかやっぱなんか生きてくれで人間関係が 1番なんか大変なんで 一掃して違う世界でやりたいとか ありますね。うん。うん。 [音楽] それこそさっきあのよ子ちゃんが言った例えば看護のお仕事とか 40 代多いって話もちょっとありましたけどなんか急に今までやったことがないのにトライしたいってのもウェルカメだったりするんですか? あ、そうですね。 [音楽] あの、やっぱり期間とか法律で色々決まってることもあるんですけども、その法律の範囲内であれば、あの、うん、特に何か言われることもありませんので、あの、いろんな経験、え、ですとか本当に合うところを見つかるまで 6社7社行く方も、ええ、 中にはいますので、 なんかそういう悩みがあったら遠慮なく、あの、言っていただけると我々もちょっとやりがい持って仕事できるかなと思いますね。あ、 [音楽] ええ、なんか楽しそうですね。な仕事やってみたくなりますね。 ということで皆さんですね、え、詳しくは、ま、ホットで検索ということでございます。はい。え、ということで最後にじゃあ熊田さん そろそろエンディングの時間なんですけども、 え、お知らせ事ございますでしょうか? はい。4月30日に私の77 作品目のイメージDVD が発売になります。 こちらメーカーさんがスパイスビジュアルさんていうところで はい。まだあのパッケージも タイトルもねっているところなのではい。 [笑い] また私のSNS でも告知させていただくと思うので是非チェックしてください。よろしくお願いいたします。 はい。あ、77作目ですか? も伝ゲ能みたいになってます。 77本まででもやるんすよね。 頑張ります。あの年間に出せる本数が決まってるんですよ、 DVD。へえ。はい。100 本まあと何年ぐらいかな。10 年ぐらい。あ、6年じゃない。6年。あれ 6日。あ、行っちゃうか。6 年で早い。早すぎます。10 年以内には行きたいですね。あ、すごいなね。はい。 その時お祝いしましょうね。そうですね。 お願いします。楽しみです。 さあ、そしてホットスタッフ蒼青木さんからも何かお知らせがあれば はい。えっと、あの、弊社で、えっと、今、あの、 CM を出させていただいてるんですけども、まあ、今回また 4 月から新しくあの、新CM を展開させていただきますので、サンド1 番さんですね。 ああ、もじゃ、引き続きという変わらず の新しいバージョンで あの展開させていただきますので はい。 是ひテレビシもご覧いただきたいと思います。詳しくはホット検索で検索ですよ。さあ、え、ということで記念すべき第 1 回目の配信でしたがさんいかがでしたか? はい。まだ喋り足りない感じがします。 [笑い] 確かにあという間でしたね。 まだまだ熊田さんのお話もね、青木さんのお話も聞きたかったところですけれども、 これでもまた次回はい。そのままお2 人にはお付き合いただいてですね、 もっとホットなお仕事トークしていただきたいと思います。 え、ホットスタッフなお仕事トーク。次回もお楽しみに。 [音楽] ホットスタッフなお仕事トーク。
ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』は、仕事や働き方にまつわるお話を、映画コメンテーターの有村昆とフリーアナウンサーの高見侑里が毎回、ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラム。
初回となる今回は、ゲストに熊田曜子さんをお迎えし、シングルマザーとしての働き方や、芸能界で長く活動する秘訣、また就職に役立つ意外な特技についてお伺いしています。
