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13歳での臨死体験から見た「私たちの生きる意味」

「REVIVE 〜命の再起動〜」

 ➡ 「生きることを再起動する」 という意味を込めたタイトル。
 ➡ 「REVIVE(蘇る)」と「RE:VIVE(再び生きる)」のダブルミーニング。

タイトル:13歳での臨死体験から見た「私たちの生きる意味」

本日の振り返り;By Yoko

13歳の時に心臓発作を起こし、幽体離脱、そして臨死体験をした史乃ちゃん。お仕事柄、きっと何度もこの時のことを振り返り、たくさんの人に伝えてきたのだと思うけれど、そのストーリーの、ひとつ、ひとつに、すごく大切なメッセージが込められていました。

「まだ子どもだったのに」なんて言い訳は、まったく通用しない、「生きる」という意味は、とてもシンプルなものでした。

史乃ちゃんは、「霊能者と言われる人が言っている事は、何が正解ということではなく、すべて自称であると思う」と言っていました。だからこそ、常に自分に真っ直ぐに、絶対に後悔したくない、と、1分1秒も大事に生きてきた史乃ちゃん。

今日のお話しから、その史乃ちゃんの受け取ったメッセージを、私も、見てくださる皆様と共に、少しだけ受け取れたように思います。本当にありがとうございました。次回も楽しみにしています💞
(時々、電波が悪く止まってしまってすみません)

2:58 史乃ちゃんからご挨拶(ここまで大混乱だったので、ここからどうぞ・笑)
3:44 Yokoの自己紹介と今回の収録に至った理由
8:00 史乃ちゃんの自己紹介・13歳の時の体験について
23:57 13歳までの史乃ちゃんはどうだったの?
28:08 痛みや怖さはなかったの?
35:40 私は、肉体に収まっている存在じゃなかった?

(この時にYokoが話していたYouTubeは
TED ジル・ボルト・テイラー、で検索すると出てきます)

41:25 意識をすればなる⁉︎
44:43 人生の走馬灯で見えるものって?「何のために生まれてきたの?」
53:00 次はない。生き急いでいた史乃ちゃん?
55:50 Yokoは一体何者?凡人代表です
1:00:00 自分を生きることって?
1:04:38 ボロボロの階段と扉の意味は?自分で生きると決めた?

プロフィール
月地史乃(つきち しの)
霊的感受性と学術的知識を融合し、魂の成長を探求する仏教神道を学ぶ者。弘法大師・空海の「十住心論」をヒントに【魂の10ステップ】を提唱し、現代人の生き方に活かせる智慧を発信。霊性とAIの融合による新時代の知を創造し、ブログや講座を通じて人々の魂の進化をサポートする。「生きる」バイブレーションを活性化することで魂の自分に生きる人を増やすための活動をしています。

リットリンク
https://lit.link/shinotsukichi

プロフィール
Yoko Ozawa Harmer(小澤陽子)
元日本とオーストラリアで正看護師。「感情」に意識を向ける事で人生が大きく変わる経験をし、感情セラピストになる。提供したセラピーの数は1000件以上。現在は、一般社団法人感情セラピー協会認定講師としてマスター講座の提供もしている。また、2024年に世界的に有名な霊能力者であるLisa Williamsからヒーリングを学び「人間として、本来の愛の自分で豊かに生きる事」をホリスティックにサポートしている。

リットリンクはこちら
https://lit.link/en/yokoharmer

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