【ロシア】米露冷戦時代に逆戻りか? プーチン氏の核威嚇の狙いは? ゲスト:兵頭慎治(防衛省防衛研究所 研究幹事)合六強(二松学舎大学准教授)12月10日(火)インサイドOUT BS11
12月7日、フランス・パリでトランプ次期大統領とゼレンスキー大統領が会談。その場でゼレンスキー氏は「ウクライナ戦争をできるだけ早く終わらせたい」と語り、その上で「力による平和は可能」と強調。この発言の意味するものは?トランプ氏の反応は? プーチン大統領は、新型ミサイルの性能を誇示。核で欧州への脅しを続け、意図的に「米露冷戦」の構造を作りだそうとしているのか?一方でプーチン氏は、トランプ氏を「賢く経験豊富な人物」と賞賛。狙いは米国と欧州の分断なのか?
ゲストは、防衛研究所研究幹事の兵頭慎治氏と、二松学舎大学准教授の合六強氏。NATO脱退論を示唆してきたトランプ氏の再来に欧州はどう動くのか、ウクライナ停戦の行方は?最新のウクライナ情勢を分析する。
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