INNOVATION WORLD(KYOCERA TECHNOLOGY COLLEGE) #池田瑛紗 (#乃木坂46 ) 2024年7月12日 #てれぱん
[音楽] 最前列で受けるスペシャリストによる 議それは未来への 道JWイーシワルの天才と46の田です こっからの時間は最前列で学授業フローツ のコーナーですのはの務ピノキオの代表 取締り役クエさんですよろしくお願いし ますよろしくお願いします願いしますはい クエさんに今わっています今月のテーマは 新しい常識を想像するそして今回は自分を 超える自分をクリエイトするという内容で 事業を行っていただきますうんうんうん いやこれはもうねいろんな触手でまAIを どう使ったらいいかとかねうんなんかそう いうAIをなんかもう使わないって選択肢 はなくなってきたように思いますけどね なんかそういう階じゃいっていうかどう やって拡張していくかみたいなねとこに あるなと思いますけどうんはいどうしてき ますかねそうですねもう私たちは全てに AIをもう使っていてあの疑似6もAI ですしそれをまとめるのもAIだしで それぞれ中長期的な目標を発表しちゃうん ですよでそれを発表した後にじゃああの チャットGPT的にはどうん1番会社が スケールすると思うみたいなのをあAIに ジャッジしてもらうのあ面白いねはい なんか逆だったわけね今までねだAIに アイデア出してもらって人間がジャッジし てたけどもうジャッジしてもらうんだ 面白いもうジャッジをAIに任せたりとか あとはそのチャットGPTもいろんな種類 があったりするんで別のものでは違う結果 が出るのかなとかっていうのも試したり 面白全て使ってますねああジャッジにAを 使うっていうのはすごいフェアな感じし ますよねそうですねうんだってこの人の 地位が高いから忖度っっていうのはまだ AIをしないからその使い方結構なんか 普通の一般企業も真似した方がいいかも しれないうんすごいフェアな結果ねなり そうだなと思いますねうんうんうんうん AIの進化なんかすごい早いのはすごい 感じるんですけどなんか私が考えていた 方向とちょっと違うなって思ったりして 結構AIがこの先やってくれるのははなん か工場でのLINE作業とか単純作業の方 だと思ってたうんうんうんですけど実は アート方面に意外と強かったりとかして 確かにうんなんか結構私たちもやりたい 分野だけあそういうレトリックはあるよね なんか逆説的というか本来人間は予価を 芸術とかねそういう文化を生み出すことに 音楽やるとかで楽しんでたのにどうやら そっちのクリエイティブの方向をAIが やっててるなっての確にはいうんそうです ね逆的なね多分これも本当にこの1年とか で一気に広まってったのがあって私たちも やっぱりここ最近でうん急にアーティスト 方面やり始めたりとかしててまこれ初音 ミクちゃんとかのやっぱこう歴史があった と思ってボーカロイドのうんうんやっぱ この機械音であのすごく難しい音楽を 歌い手の人が歌いこなすっていうのが うんうんまさかここまで世界的に人気に なるなんてて確かにバーチャルタレントの 先駆け的な存在でもありますよねそうです ねだから今あのあまり好評はしてないん ですけど実際に自分の会社でやってるのが その歌い手の子たちがあま初音ミクちゃん とかの曲を歌った時に20代前半の時は 全然高温も出てたけど30代になって高音 の部分が出づらくなったみたいなうんで じゃそこの部分だけをAIで補填しよう みたいなことも実際にやってうんたますな ので一生盛期の声をあの維持し続けられる みたいなことも実際にやろうとしてたり なるほどねすごいです永遠のバさももう夢 じゃないそうですね学習させていけばって いううんいいですねちなみに急にあれ現実 的な話ですけど僕も割とAIとかを開発の 材料に使うタイプなんですけどだから オープンAIがやってることとかうん結構 目を光らせてるタイプだと思うんですけど なんか足んないとことか感じてるなんか 現在系で足らないところはやっぱり動画も 結構あの注目されて生成できる動画が出て きていますけどうんやっぱりまだ精度に 足らない部分があったり動画動画の プロンプトはちょっとまだ弱いよね弱い ですねまもちろんこれ1年後にはもう相当 時代変わってるっていうのはも目に見えて は5つも今今で言うとやっぱり結構まだ 難しい部分があるなって思うのとうんあと はまあそうですねリップシンクのところと かもまだいぶ精度上がりつつもちょっと もう少し頑張れみたいなくらいかなとは 思いますね画像生成系でも見分ける時は指 を見るみたいなのなったりし手が難しい指 がなんか1本多い少ないとかうんえでも すごい詳しいですねその情報を知ってる のってある程度見てる方がこういう話です けどすごい普段から気になったりてるん ですかそうですね私絵を描くのが好きなの で本当に画像生成系のAIはすごい初期 から見てえどんどんどんどん本当に進化の スピードが早すぎてもうこっちは絵を受験 勉強とかで習っているのにそのスピードを はるかに超えていくからちょっと焦って ましたねえ絵の具の1つだもんねAIって ねあそうそういうものを使いこなしてか ないと多分ねまずいからねうんなんかあと は人がこう作るのに時間がかかる分を保 するうん例え背景とかあのま漫画とかでも そうですけどそこを全部AIでやってでも メインのところは人の手で作るみたいな 役割分担漫画とかでありますね週刊連載と かだと重要なキャラクター以外は多分完全 に違う人だろうなみたいなうんうんうん うん見ててちょっとそれを見るのが私結構 好きなんですようんだからなんかそういう 作品作りにおいてもその背景込みでこの 作者さんが好きみたいな場合はうん やっぱり無にこうA使えばいいっていう話 でもなくただなんか仕事の効率化であっ たりとかあの良くなるためにAを使う みたいな部分で言うとま作品だったりにも 使っていっていいのかなっていう風には 思いますよねうんやっぱりその漫画のお話 もそうなんですけどやっぱり作品の タイトル自体は作者さんのものになるじゃ ないですかやっぱり背景とかは アシスタントさんが書かれててもそれって 完全もう自分を超えるうん自分って感じが うんうんしますねうんうんやっぱり バチャルタレントもそういう形でこ今後 展開されていくんですかねそうですねもう 本当に日進月報なのでもう技術が今ある ものと1年後はまた全く別世界になってる はずなのでうんその逆に言うとそのまよく 言われるのが大手が真似してきたらどう するんですすかっていう話をもう しょっちゅういっつも言われるんですけど あのそれで言うとうん結局クリエイティブ の力がどれだけあるかとかどれだけま 私たちみたいな中小企業だったらま先駆者 ポジションを手にするかとかまそういう 部分もまいろんなこう違戦略的だなはい 考えて社長戦略的ですねいやでもすごい 大事ですよねなんか僕はねあのバーチャル ヒューマンの次の一手はそれこそ誰かの 漫画の中に入ってこれるとかうんうん なんかそういう領域を超えてもう展開 できるのがうんなんか手塚さムって人がさ スターシステムっていうのを考えたんです よそれはもう自分の書いた漫画の中では ブラックジャックがどこどこに出てきても いいっていうあ出てきますよねあれをもう 作者を超えて出てきちゃうっていうかで その質感はちゃんと持ってるんですよその 作者の質感トンアマナーを合わせながらも いろんなとこに出てきちゃうバーチュアル タレントみたいのは次の一とし面そうです けどねうんう確かにあのめちゃくちゃ手塚 おささん大好きでなんかわこんなところに もピノがいるみたいなうんああめっちゃ 好きでしたいいよねなんか急になんか アトムとかもなんか出てくるんだよねあの お茶のみ先生とかね博士とかはいああとね 僕ね最近あれ見たんですよアバボヤージっ ていう知ってるあのうんロンドンのねア ああロンドンで300億ぐらいかけて劇場 作ってうんでアバっていうのは70年代 から活躍するあの4人組のスーパースター なんですヨーロッパを代表する スーパースターでまその人たちの全盛紀を CGでそれこそバーチャルヒューマン作っ てそのバーチャルヒューマン3CG作った のはもうジョージルーカスのチームで スターウォーズとかの3D作ってるチーム なんですけどがバーチャルヒューマン作っ てあと本人たちの動きとかも加してさらに ちょっとディフォルメもしたりしながら っていうのをやってるんですよ劇場でで この流れって例えばキスっていう人たちが いてあのお化粧してるねバンドのまあの 悪魔って言ってるけどあのそういうなんか 現役の世代から降りた伝説のレジェンドの 人たちをどうやってエンターテインメント のね世界に残すかっていうことで言うと なんかそっちもなんか結構可能性があるな と思っててうんうんうんうんそうですね すごかったんですよそのうんボヤージュが え本当に本人出てきたのかなっていう ぐらいの臨場感でえ今の時点だとそのMV とかをAIを使って提供するアーティスト さんも出てきてはいるんですけどやっぱり AIを使ったっていうとこもうんなんか マーケティングと1つになってかこれが AIで作った最新の作品ですってAIあり AIの生やりじゃないですかそれが本当に なくなった時がなんかAIが世界に 溶け込んだ瞬間なのかなって思すごいもう まさに本当そうででもこれを考えられない んですよあの研究者たちはあわかるわかる そうですあのそう本当にねあの私これ みんなにいっつも言ってることなんです けど会社のメンバーたちにあのもうweb 3とかあのうんとかそれこそAIとかて あのテクノロジー自慢になりがちなんです よねうんそうでも本当の意味での一般化 っていうのはわざわざ言わなくても気づい たら日常の中で使ってたっていう状態まで 持ってって初めて通用する世界で通用 するっていう話になるからなんか今はまだ どっちかって言となんかこれでAIやって ますAI使ってますAIですとかっていう のが先行しちゃってるからまだあの一般に 落とせてないみんなもなんとなくああ すごいなんか新しそうっていうだけであっ てじゃあどうやったら使ったらいいん だろう何をすればいいんだろうっていうの が分かってない人がすごく多いうんいや そう思いますよだから早い玉投げたよって いうその速度だけでみんな技術者を言う けどねそうその試合がどんなに 素晴らしかったか集客どんだけできたか 経済権どんだけできたかっていうねうん うん話ですよねいそうなんですよはい今夜 はえ自分を超える自分をクリエイトすると いうテーマでお話を伺いましたありがとう ございましありがとうございました JWinnovationWORLDFR stud
ラジオ局 J-WAVE(81.3FM)で毎週金曜20:00~22:00に放送中の、イノベーションとテクノロジーをテーマに未来を探るプログラム『INNOVATION WORLD』(金20:00~22:00、ナビゲーター:川田十夢)。当番組内のコーナー「KYOCERA TECHNOLOGY COLLEGE」(21:40~21:50頃放送)に、乃木坂46・池田瑛紗のレギュラー出演が決定いたしました。
このコーナーでは毎月一人の講師をお迎えして、一般公募による学生に向けてオンライン授業を行います。放送では、週替わりのテーマでその授業の模様をお届けしています。様々な分野で活躍する豪華講師陣が登場し、普段は聴くことができない貴重な講義を受けることができます。池田瑛紗は、9月の放送から「レギュラー聴講生」として授業を受講(初回は9月1日)。番組で、その模様をお届けしていきます。「通りすがりの天才」、番組ナビゲーターの川田十夢との新コンビにご期待ください。
