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藤吉夏鈴(櫻坂46)「今日は泣く予定じゃなかった…」映画『新米記者トロッ子 私がやらねば誰がやる!』完成披露先行上映舞台挨拶

A車市の下ありテレビさんあはいはい どんどん行っちゃいますよごめんなさいね ざっくり行っちゃって ますはいあの 映画初主演ですしあのこういうイベント もう初めてなのですごく今なんか変な感じ ですねなんか普段グループ 活動桜坂っていうグループしてるんです けど あまりこういう機会がないのですごく 嬉しい気持ちですありがとうございます ありがとうございますどうでした最初に この映画初主演の話が来た時はえで も早く監督ともお会いしたかったですし キャストの皆さんと も早くお会いしてこう現場に入ってお芝居 してみたいっていう好奇がすごく大きくて ずっとワクワクしてました撮影の初日とか は緊張とかされました緊張なうんその 新しいことばかりで うんすごく難しいなと思う部分もあったん ですけどでも新鮮でとても楽しかったです え今回この映画初主演の役所でしたけれど もこの役に対してご自分でどうや 取り組もうて考えられました かうんなんかうんところゆいちゃん がうーん好きなことにすごく真っすぐで ピュアでなんかこう手助けしたくなるよう な愛らしい子だと思うのでこうとにかく まずキャストの皆さんにこうとゆいちゃん が可愛いな愛らしいなと思ってもらえる ように日々頑張ってましたですかじゃあ それは高石さんどうでしためちゃめちゃ 可愛かったですね日々ずっと可愛かっです よでもあの本当に何でしょう私の役がこう まゆいっていう役を引っ張るような キャラクターだったの でだったんですけどなんかもう気づいたら どう藤さんを笑顔にしたらとかどうこうな んでしょう表情いろんな表情が見たいと 思うようなミステリアスな方ですし魅力的 な方なのでなんか監督とよくこう本番中に 何でしょういたずらじゃないですけど ちょっとこうはいあのアドリブをこうやっ たりとか急に驚かせたりとかしてうん遊ん でました遊びじゃないですけど遊びでは ないんですけどこうやっぱりゆいのこう パッとなんでしょう感情がふっと変わる 瞬間がすごく可愛く写っているのでなんか そういうところはま監督の意図であったり とかもするんですけどなので可愛い表情が いっぱい見れるのかなと思いますねこの キャストの皆さんの中では1番藤吉さんと ご一緒するさせてもらうことが多くってで も本当にあかりちゃんも言ってたけど とっても可愛くてなんかもう妹ができた ような気分ですごく楽しく撮影してました はい中井友さんに伺いたいと思いますよ 今回の役ね皆さんともご一緒しながら 演じる上で何か意識してたこととかござい ますかそうですねなんか特別意識はして ないんですけどこのユイと重ねの間 にいて振り回されたり見守ったりっていう すごく2人を見て私は楽しんでましたで なんかさっきわわかわかしてたみたいな私 知らなくてなんか勝手にさんががなんか壺 に入って笑ってるんだと思っててそういう のがあったんですねうんそれ初めて知って 今ちょっと納得しましたなんか壺に入ると 結構ずっと笑ってらっしゃるイメージあり ますよねそうそうそうんですなんか ニヤニヤし てはいでも本当に主演の不師さんすごく 初めての映画初主演ですっごいえげつない プレッシャーと重圧を抱えてるのは間違い ないんですけど 現場での佇まいとか落ち着いてるしなんか その辺はすごいあの尊敬しました はい尊敬したって言われてますよ えあすごいあのそんな答えが帰ってくると 思ってなかったのでなんかえなんかえ なんかうん今日違う人みたいですなんか マジ かでも嬉しいですねそんな風に思って くださってたの知らなかったので嬉しい ですありがとうございますどうも ありがとうございますも皆さんでこれはに すごい印象に残ってるっていう現場のエピ ソードドってありますかあのほら最後の シーンあの言えないけどはい最後のあの 色々なことが明らかになるところでも監督 が本当にリハーサル するんですけどもそこでいや違うその ニュアンスじゃないとかすんげえ細かく やってたのがうんはいいやなんか1対1で ねはいやってたもんねすごいねそうですね いやあれ急に監督厳しくなっちゃってはい なでみんなずっと遠目で見てすごいなと 思ってはいはいちょっと今見る前なんでね あんまり詳しくは言ないそうですね確かに でも監督 となんだろう芝居やってみて監督と モニター確認して また監督と話してまたカメラの前に立って みたいなうーん細かな作業がやっぱり 多かったのでなんか今までにない経験 で うーんなんて言うんですかね 1瞬目の前が暗くなりました ねでもすぐ明るみにいてましたけどその 感覚でした初めての感覚でしたねあと なんかもっと声出せ出してとかなんか すごいねはいはいあれ困るよね いもうちゃんともう怒鳴ってんのに監督が もっと出出してくださいもっと出さないと ていうそうですねえ 印象的だったのがなんか藤吉さんの目で私 はそのアーティストさんされてる時の ちょっと映像を見させてもらってあ素敵な 目だなと思っていてでそのと優位になった 時の目つきがまた違った目をされていて 嬉しなんかこうふっと目が合う時になん でしょうすごいあ通じ合ってるって感じが するような不思議な目をされていてで私は すごいなと思っていたらなんか監督とも そういうなんか目の話をされてたみたいな はいそうですねなんか 話ちょっとあの 私目に光が入ってこなくてなんか目が暗 暗いというか黒いんですよでなんかこう 監督 からなんか人は熱量を持って話す時に目に すごい光が入 るって言われて目に光が入るどういうこと だろうみたいなのでなんかずっと目を意識 してこうお芝居してるとふとモニター見た 時にすごい目に光が入る瞬間があって なんかその経験もすごくなんて言うんです か初めてのことでびっくりしました自分で も新たな自分を見たって感じですねはい ねありがとうございますキャストの皆さん 心マ新人だったからこそ許された今考え たらちょっと怖いなっていう何か エピソードはありますかハプニングていう ことで全然新人じゃないんですけどもう1 年以内の話なんです けど あのグループのお仕事の時に にみんなで飛行機で移動するみたいなのが あったんです けど あの飛行場まであの車で送っていただいて その車から降りて飛行機に乗らなきゃいけ ないの に あのメンバー27人いる中1人だけ飛行機 に乗れずに爆睡してました車でで マネージャーさんから飛行機の中から電話 かかってきてえ藤吉今どこにいるあえ車 ですけどあもう出発するって言われて1人 でチケット取って宮崎に行きました [音楽] えらいすっかりねまだちゃんとしたお仕事 っていうレッスンみたいな受けさせて もらってた18歳とかの時に監督からこれ を こういう風にやってって言われたのをやり たくなかったのでやりたくないですって 言いまし た素直ですよねそう聞かれたらはいやり たくないいことをやりたくないっていうの はすごいいいことだと思いますその通りだ と思いますありがとうございますえっと昔 舞台をしていた時に あの舞台ってこうやってなんでしょうなん かマイクがあって部隊長でこうマイクが 拾ってこうやって皆さんの声があの皆さん に声が届くっていう仕組みなんですけど あのお昼休みだとまマイクって大体オフに なっててなんか誰もいない劇場で私はお昼 に1人ですごい歌ってたんですねここやっ てややへへって歌ってたらそれが全部控数 に全部漏れちゃっててなんかめっちゃ怒ら れました ねうるさいよっってそういう経験はあり ますちょっと本当に歌うのも場所はまない となっていうのは思いましたね初めて会っ た時から正直悩みっぱなしでした藤吉さん は僕が今まで出会ったことのないケな存在 で演出の手を加えてしまうと藤吉さんの 個性を潰してしまうのではないかという 恐怖がありましたしかし本読みや リハーサルを重ねていくうちに藤さんの ポテンに気づき僕が今持っているものを 全てぶつけてみようと決心しましたAが初 出演でいきなりの主役将来を期待されて いる藤吉さんを最初でつまづかせるわけに はいかない僕なりに責任と覚悟を持って 演出しまし た動きや目線店舗かなり細かく言いまし た主役という圧や慣れていない環境の中 かなり不安だったと思いますが藤吉さんは 要求に1つ1つ真剣に答えてくれまし た決して器用なタイプではないと思います 辛かったと思いますでも藤吉さんの頑張り で唯一無の主人構造が出来上がりまし た一見演技なのか素なのかわからない奇跡 的な演技は偶然生まれたのではなく藤吉 さんの努力の決勝です全て計算された演技 ですすごいことだと思います藤吉さんとご 一緒できて本当に良かった僕にとって藤吉 さんは戦友です役者藤吉カリの今後が 楽しみです本当に本当にありがとうござい ました [拍手] どうです かえあ涙出ちゃっ た えあれうんなんかあれ うん涙 今日泣く予定じゃなかったうん うん えそうですねうん うんこうこの映画を作ってる 時こう何度も なんか暗い部屋の中にいるような感覚に なることがたくさんあったんですけどあの こう監督と皆さん と1つの作品を作ることができ てなんか今振り返ると すごく幸せでしたし完成した作品を見た時 にすごく愛しかったです監督に会いたい ですはいまた俳優をやり続けたいはい 頑張りますはありがとうございました [拍手]

2024年7月11日、グランドシネマサンシャイン池袋にて、映画『新米記者トロッ子 私がやらねば誰がやる!』完成披露先行上映舞台挨拶が行われ、藤吉夏鈴(櫻坂46)、髙石あかり、久間田琳加、中井友望、綱啓永、髙嶋政宏が登壇。映画初出演&初主演の藤吉夏鈴について、本人、そして共演者からの印象が語られたほか、この日登壇できなかった小林啓一監督からのメッセージで、藤吉夏鈴が涙する一幕もあった。

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映画『新米記者トロッ子 私がやらねば誰がやる!』

《本企画の成り立ち》
日本大学藝術学部・映画学科に在籍中だった宮川彰太郎が高校生時代に着想した原案を、大学の授業の課題であるオリジナル映画の企画書として執筆。同学部の非常勤講師で『アルプススタンドのはしの方』などの企画プロデューサー・直井卓俊が発起人となり、原案と企画に惚れ込んだプロデューサー陣が集結。『辻占恋慕』(22)、『さよならエリュマントス』(23)の大野大輔が脚本を手掛け、『殺さない彼と死なない彼女』(19)、『恋は光』(22) など新作が常に話題を振りまく小林啓一がメガホンをとり劇場公開の運びとなった。

《あらすじ》
文学少女の所結衣(藤吉夏鈴)は憧れの作家“緑町このは”が在籍するとされる名門・私立櫻葉学園高等学校に入学。
しかし、コンクールを連覇するなどエリートの集まる文芸部への入部は叶わなかった。
落ち込む結衣に文芸部の部長・西園寺茉莉(久間田琳加)が手を差し伸べ、正体不明の作家“このは”を見つけ出せば入部を許可するという条件を提示。結衣は、“このは”へのインタビュー実績がある学園非公認の新聞部に潜入し、部長・かさね(髙石あかり)
と副部長の春菜(中井友望)のもとで新米記者“トロッ子”として活動することになる。

記者として教師たちの不祥事に切り込む新聞部の活動を快く思わない、学園の理事長・沼原(髙嶋政宏)に理不尽な圧力をかけられ窮地に立たされる新聞部。しかし、結衣は一念発起し元文芸部の松山秋(綱啓永)らと協力して理事長、そして学園の闇へと切り込んでいくのだった。

《トロッ子とは……》
新聞業界用語で「新人記者」のこと。
「まだ記者(汽車)として一人前でない=トロッコ」といった冷やかしの意味合いがある。現在ではほとんど使われない用語。

出演:藤吉夏鈴(櫻坂46)
髙石あかり 久間田琳加 中井友望 綱啓永
外原寧々 ゆうたろう 八木響生 筧美和子
石倉三郎 / 髙嶋政宏
監督:小林啓一
脚本:大野大輔
原案:宮川彰太郎
音楽・主題歌:クレナズム「リベリオン」(MMM RECORDS / RED)
企画:直井卓俊
エグゼクティブプロデューサー:佐藤現
プロデューサー:久保和明 浅木大 松嶋翔
製作幹事:東映ビデオ
制作プロダクション:レオーネ
配給:東映ビデオ、SPOTTED PRODUCTIONS
(C)2024「新米記者トロッ子 私がやらねば誰がやる!」製作委員会
公式HP:torokko-movie.jp
公式X:https://twitter.com/torokko_movie
公式Instagram:https://www.instagram.com/torokko_movie/

2024年8月9日(金)テアトル新宿・グランドシネマサンシャイン 池袋ほかにて公開

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#藤吉夏鈴
#櫻坂46

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