「GAFAMの次に来るのは…」伝説のプログラマーが語る投資術とは?米テック事情を徹底解説【ホリエモン×中島聡】/ HORIE ONE
数年でアメリカの本社に移って Windows95ですとか エキスプローラーのね開発に携わり1番前 にお母さんが止まって手を振ったんですよ 先に行けってそしたらなんと自動運転動い た僕はそれは感動しましたよあもうじゃあ そこまで行ってんだいやだからもう人間 超えると思うんすよね時間の問題でしょえ じゃトヨともう負けちゃうってことですか はい堀江さんかさんよろしくお願いします よろお願しますます今回のゲストをご紹介 しますエンジニアで企業家の中島哲さんに お越しいただきました本日はよろしくお 願いしますよろしお願いしますお願いし ます早稲田大学大学院履行学部研究家終了 後これワシントン大学でMBAも取得し てるんですが実はこれ大学時代にあのキド のソフトキャンディをですね開発していて これ1億円を超えるこのロイヤルティを 当時もう稼いでいてそれでNTに入るん ですけどその1年後ですね Microsoftの日本法人ができ るっていうことでであん時だからNTTは 世界1の株価総額だったんですはい198 年まバブルそのすごい会社を離れて誰も 知らないマイクロに行ってもう数年で アメリカの本社に移ってWindows 95のドラックアドロップと右クリックの 実装をこう世界に普及させたのも中島さん となんか今このドラックアドロップと右 クリックも当たり前すぎますけど誰かが 発明したんですもんねあでも実は僕が発明 したんじゃなくて本当の元はゼロックス パークっていう研究所でスモールトークと か作ってたすごい人たちがいてそれが ベースなんですよでそれをAppleも 真似しMicrosoft真似しそうそう だからAppleとMicrosoftに ゼッのベンチャーキャピタルが投資をして たんですよねでそん時の多分条件でパーク 研究所を見学できるっていう条件がついて てあのビルゲーツもあのスティーブ ジョブスも見学に行ってスティーブ ジョブスはねオズにたちと一緒にもう自分 たちでその実装しようみたいな感じでやっ てたしMicrosoftの人は引き抜い たんでしたっけ引き抜いたかどうか知ら ないけど僕はだから最初のプロトタイプは 実はスモールトーク上で作ったんですああ そうなんですねOS2の上でもう歴史に なっちゃいますけどOS2OSの上で動い てるスモールトークの上でWindows のプロトタイプを作ったっていうのが 始まりこのマイクロソフトに移った理由 ってのはやっぱ引き抜きだったんですかて いうかそのNTTに僕実はCPUとかを 作りたくて入ったんですけどなんか入って いきなり僕パテント書きたいからって パテントのその下書き会出したらお前新人 なの早すぎるって言われてで今度ソフトを 作ろうと思ったらなんかうちは作らないっ て言われてなんか使用者だけ書いて下に 投げるって言われてでもそんなとこで働け ないなと思ったら新聞記事に Microsoftが日本本人に立ち上げ ましたでその日本法人のメンバーは僕全員 知ってる人だったんですよ実はアスキー からアスキーっていうとこでバイトしてた んですけど そっからマクトが引き抜いて15人ぐらい でその人たが日本人作ってもうみんな知っ てる人だったのですぐにその社長の古川 さんて人に電話してなんで誘ってくんない のってうんうんうん言ってバッと入ったと いう すげまあだからちょっと僕らのもっと1個 世代前の人たちでそこには僕は参加でき なかったんですよね僕まだその頃小学生か 中学生ぐらいだった11とかだったんで 田舎にいる中学生だったんであれなうんっ たなと思いました本でも本当すっごい時代 でしたようんちょうど今年3月にこれ配信 した五藤達也さんがねゲストの会でこれ 堀江さんがですね個別株を買うなら中島 さんのメルマガを読んでくださいと強くお 勧めしていたんですけれどもも俺言わ なきゃいけないと思ってもうすっごい読者 増えてうんもう爆発的ですよ3倍以上に なりましたからええすごいどういった ところがやっぱり中島さんのメルマが読ん だ方がいいよっていううんま結構長い間 読んでるからから書いてもう13年ですあ 僕でも11年は刑務所にいたん で笑っていのかわかんない刑務所でも呼ん でたかなプリンタアウトして持ってって 読んでたかな多分だから本当最初の頃から 読んでるはずなんですよずっとうんで ちょっと考え方違うんですけど逆にま元々 Microsoftのソックオプション もらってMicrosoftの前って被て 買ってたんですかちょっとだけやってまし たね高校生ぐらいの時から買い始めて じゃあやっぱそ関心あるんすねまそうです ね僕あんまり関心なくて株にはですかうん 自分の会社の株が初めての上場株なんで 他社の株なんか全然買わなかったんです けど証券会社を始めたんですよネット 証券会社ラダ証券ってのやったんでそれで 自分で買い始めたぐらいそんなに僕はあれ なくてなんでまたまそれも全部やめちゃっ てまたずっとやってなかったんですよ全部 その資金は自分の作ったベンチャー企業と かにどんどん投入していったんでその辺は やっぱりその他社の株を買うっていうのは そのポートフォリオとして自分が立ち上げ たベンチャーとは違うポートフォリオを 持ちたいとかそういうお話なんですかまで も本格的に始めたのマイクロやめたくかな やっぱりだからMicrosoftに入っ てる時にまストックオプションはもらって たしそれから社員持ち株も持ってたんです けど社員持ち株はま普通に持ち株だから 持ち続けるけどでもオプションはもうね やめる瞬間にエクササイズしなきゃいけ ないからそこでキャッシュになってうんで どうしようっていう感じでま投資し始めて でもあん時どうなんすかそのまま オプションでたお金もはい Microsoftカに投資してたらあで も実は僕やめた時が僕覚えてんですけど株 1099ドルだったんですけど僕やめて1 ヶ月だったら45$に落ちてましたから すっごいラッキーだったその純粋金儲け っていうか資産を増やすてこと考えると 普通にその当時のま別にnvdiaとかも あったしAppleもあったしそっちに 投資してた方がパフォーマンスは確かに僕 も資産増やすだけだったら全然そっちの方 がいいんですけどうんねまただ100倍に はなるかもしんないけど1万倍とかには なんないんで株割とあこの会社は買った方 がいいなっていうの分かるんですけど 売り時は難しいですよ本当にはいうんま そうそうだから僕はあの全然買う話だけ しかしてないです正直売り売り時は本当に 難しいと思いますうんだって孫さんNBは 売っちゃったじゃないですかああソンさん でいつかなり舞いですよどれぐらい買って たんでしたっけいややたら買ってたでしょ だって会社の何パーとかっていう規で買っ てましねはいなんで売っちゃったんですか あなんか変えたからもあったしなんか一瞬 金に困ってなかったでしたっけあありまし そういうあれかウンワークとかはいウ ワークの時でファンあはいビジョン ファンドが色々大変だった時期ですかね いやですねこの前の記者会見でもそれでも 私はアームを買ってたっていう風にあの 発表それ惜しみだと思いますけどねいやで も本当にそういうトレンド分かるんで今度 ね新しい株の中島さんとメルマが紹介した ザマーケットての始めたうんで一応何も やんないのは悪いなと思っての株買えまし たよ僕ちなみにとはい分かいました次が ですねこれガーファに続く次のビッグ テックはどこかという問いに中島さんは実 はこう予想されているという次の候補は テスラであるという風に中島さん おっしゃってましてですねちょっとこの辺 をですね是非伺っていきたいなという風に 思うんですけれどもま僕随分前からテスラ て言っててはい実際株も結構長期保有され ていてみたいなですねうんどこだっけな どっかの株セミナーかなんかで次のガファ はっていうの僕がテスラって言ってから株 がバーンと上がったのでうんあのすごい 評判になりましたけどまその後ちょっと 下がってるんだけどま僕は基本的には長期 的にはすごくうまくいくと思ってるので今 もいっぱい持ってますていうから最近 買いたしたぐらいなのでま最初に買ったの は2016年かなにあのモデルXを買った 時にはいせっかく買うんだから車と同じ額 ぐらいのうん株を買おうと思ったらうん そっちがたら増えてはい半端ないはいうん ていうことから始まった僕その成績AIが 自動運転にもたらす影響ってものすごい ものがあるなと思ってるしテスラってその イーロンマスクの方針でそのライダーとか 搭載せずにそのカメラだけで人間はね映像 だけで運転してんだからカメラ搭載してら いいだろうっていうそれでやろうってなっ ててその成績KIの動きってまさにその カメラと音声のデータから最適な動きを作 るってことじゃないですかで今そういった 実際の走行するような3DCGのデータが リアル世界のものが今作られたりとかして てそこの上でそのまサンドボックス環境 みたいなところで天才とかいろんなものを こう想定してありえない環境を作ってそこ で何百万年分とかを将棋のAIみたいに ひたすらそのバーチャル空間で トレーニングさせて実際のリアル世界に こう実装していくみたいなことがここ数年 の間に起こってくると思うんですけどまだ Googleはも基本はそっちでやって ますよね彼らはそのバーチャルな世界の データを使ってトレーニングして自動運転 作ってるけどテスラは実際に車が走ってる のでうんだから僕も自分の車で走ってるの で彼らに協力してるわけですよね毎回 ハンドル切ってるとかいうのは全部データ が言ってるのででそれを学習データとして やってるからまそこで有利とは言われて ますけどうんでもその多分事故のデータっ て少ないはずじゃないですか生成系AIを 使ってそのトレーニングのやり方っていう ものを変えられるうんからこそいろんな こうエクストリームな例えばわかんない けどフォートナイトトみたいなところで なんかバズ加法が飛んでくるみたいなま そんなことありえないかもしんないんだ けどおばあちゃんがいきなり時速50km で飛び出してくるとかそれでも避けられる 車とかあのそういったこうトレーニング やるような自動運転のそのトレーニング 方法が出てきてそれをその実装するとどう いうロジックで動いてるかわかんないけど ちゃんとした自動運転ができる車っていう ものが今今まで以上に出てくるような気が するんですけど音声付きのメガネでもいい しカメラ付きのヘッドホンでもいいけど 本気で開発すべきじゃないかなで Appleはそういう中途ハバーのも出し てこないのでだGoogleがやっても やっぱりギーク向けのものになっちゃうし ネタが1番いい立ち位置にいると思うん ですよやっぱり僕はあそこはひょっとする とその日本発のAIハードベンチャーに なるんじゃないかなと思って期待してたら こけちゃったからでも技術だけは残ってん じゃないですかさん買えますか
番組のフル視聴(50分)はこちらから
https://bit.ly/3RYgz02
10日間無料トライアル実施中
http://bit.ly/3X5XMzD
_____
今回のゲストは元アメリカ・マイクロソフトのエンジニアで
Windows95などの開発に携わった中島聡さん。
堀江さんも「伝説のプログラマー」と評し、
過去のHORIE ONEでも、
「中島聡さんのメルマガを読んでください」
と発信するほど 信頼を置いている存在です。
そんな2人が議論するテーマは「アメリカのIT最前線」。
本気で開発するべき、スマホの次のデバイスとは?
「人間を超えるのは時間の問題」という自動運転の現在地。
さらにNVIDIA一強時代を崩すかもしれないベンチャー登場など、
アメリカのビッグテックを中心に巻き起こる
イノベーションの核心に迫っていきます。
<ゲスト>中島 聡 (エンジニア)
#堀江貴文 #ホリエモン #horieone #神谷明采 #中島聡 #株 #投資 #テスラ #AI #人工知能 #apple #microsoft #nvidia
