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【大千軒岳】真実~光と影が織りなす登山しないサバイバリストが見た大千軒岳~

大宣言 だけ登山 休憩所お邪魔し ますま結構広いです ねでトイレもあります綺麗ですね 匂いも全然ないないです ねあとは一応水道もありますうん事前予約 しないと入れませんけどもえちょっと開い てたんでね今撮影してます昨日夜から入っ てる人がいて ね ああなんか色々ありますねはい宣言だけ 登山者の皆様へと ここ地域ですねえ江戸時代の先採種 キリシタンの準教など有給の歴史を秘め式 折り折りの豊かな自然日を堪能できますと いうこと ですうんここが今ね千原っていうところに なりますね知内側のま近くというか国道の すぐそばです ね国道228ですねこれですね228の数 そばです 事前にねあの予約しないと入れませんので 1日1組で昨日1組入ってましたんで ね花屋風景ということでまこれからね 向かいますそっちの地図もありますけど こっちに高山 内ありますねえ宣言 コース宣言コースま僕行くのは尻内側の コースになりますねあ今ここに乗ってます ね下のやつだま見れば見るほどよく分かり ますね岩場登山道狭し高巻きもあるし沢 連続登山道狭し あー結構竿の渡るとはそこまで多くはない らしいんですけど数箇所あるのでやはり沢 靴で行った方がいいということですまサグ ってかサワスタイルで僕は行きます けど道南のある意味でカエという風にま 言われるっていうかな表現されることが あります中級車以上でなければ少し厳しい かなと思います考えてみたら道南 函館来るの はすごい久しぶりなんで滅多に来ないんで ね昔仕事で住宅地図の全輪っっていう会社 にいたんで地図作る時にね来たことはあり ます けど住宅地図ねなんか知らない植物結構 ありますね 道南は意外と知らない植物多いんですよま 若干食性違うんすよね北海道でも道南て ちょっと多いブナとがあるっていうのも そうだけどねこの駐車場がすごく広いん ですけどね宣言あ駅跡みたいなありますね 昔ここに駅あったんですねこれがそうって ことなのかなま今左手にねこれ小屋あるん ですけどこの辺りはそうだったってこと ですかね広くなっ てる何気にねやっぱいろんな植物食性が ありますそれあの黄色い あめ黄色いアイリス気勝部かなです ね結構綺麗なですよねまこれはどこでもは どこでもではないけどね別にどなだからっ ていうわけではないですけどこれね上頭 立ってないん でひあめの黄色いバージョンみたいな感じ ですよね結構綺麗ですよね と尻内側だねこれ ねこれを渡っ て右手にどっか道あるはずですあれか なああ右手に道があります ね看板とかはないのか あ あるこれです ね国道228 からすぐですね第3限だけ風輪登山口 6.5kmちなみに函館までは63kmで 約1時間ですで福島町までは9kmま 福島町はすぐですね林道って感じなんです がこれさ北海道だとちょっと珍しいんです よねこれあるんですよねドナがあったかい からね杉昔植えられて杉があるんです よま食品の過ぎですねこれはね明らかに 並んでますさっきあの戸松も並んでました このには割と食人されてるんですね結構 アロですね水 が林道に出てるの と補習というかねデコボコしてるとこが 結構多いです んあついたかなここかあここです ねこれまだリド続きますけど ねここに登山お届けが入ってます よいしょホリということで案内図も ある下で見たのと同じだ なでは行きますか え今後ろに1人いらっしゃいますちょうど 僕が来た時に後ろからね車で来ていました その前に え息子さん とその母親で来ている方がいてま大仙限 だけ休憩場で止まっていてその方の母親の 方はねあの登れないので息子だけ今先に 行っているということですのでその息子 さん1人と僕と今後ろにすぐいらっしゃい ます1人 男性です ねだけかな今日はもう8時10分なんでね これより遅く入る人は少ないかなと思い ますしばらくは尻内側沿いを歩いていく ことになるかなとあサボだもあるねね このダは通りすぎるのか下に降りてく ねまっすぐの線が書いてある か奥2また 登山口金手もある [拍手] [音楽] ねいいね早速故だ側がそこだからねこれ 支流だピンてもあります 直々早速故です 尻内側本流に入る とこれはシが本流かピテがある な川沿にピテがあるん で登ってく感じです ね結構水量はないななんか林道は雨に濡れ てたみたいだけど人の足跡ある ここをずっと行く感じか見てみ ながら すぐサボダムが ある大体左側をずっと行くようです今 さっきね後ろ来てた人が高巻きしてます ねそこが入れそうな道があるんでそっから 高巻きしてます 人の道だこれが一応登山道 だああジグ切って登ります ね川行った方が早いんじゃねかなと思うん だけど一応道があるんでこれ使います [拍手] か結構上がりますね ちゃんと登山道として作られてんだ これなんかカエ並の難しさかなと思ってた から登山度あるわ普通 [拍手] に非常 に分かりやすい高巻き 状態帰りとかはね尻内側沿いずっと下って もいいんじゃないかなと思い ますあ何これシ植物あなんかちょっと 珍しいやつだこれ細いよねこれあるよな 名前わかんねえ やまあ金手はあるねああ割とずっと買ず 行くもんだと思ったけど違うね全然普通の 登山道ですこれは早いですねあでも意外と 登りとかあるよ これああちょこちょこ花は出てるようです ちょこちょこ鼻出てるようですてこれ知ら ないわ見たことない見たことない葉っぱだ これ不思議な形してるなんだろう多分名前 はすぐ調べたら出てくるとは思いますぱ 言ってますねこれあこの辺そうだこれ 分かりやすい な何の蝶だろう ジのめか なメタ付いてるなあれかなりピンキの量が 多いあんまり迷うっていう話聞いたこと ないからこのピンチの多さはありがたい ねまとは言ってもあなんかランあるあ 何これあ固形ランと かかな まランカですねおそらく固形ラカ何かだと 思いますがあ水があるよ上みそだねこれは ね山ほりあとうん上みそではないね上みそ は赤いから赤水って言われるけどこれは 普通の水 え山ほりの方だね食べられます水分補給も できます うん足跡あるねさっきの人 だ あんまり悩まずっていうかなこれさっきの 人だよ ねこだわらずピテにこだわりすぎ ず竿を当たっていった方が早いなと思う ところは竿を当たって行ったらいいんじゃ ないかと思いますただ登山道はちゃんと あるようなので活用しながら行きましょう 車 場そうだなちっちゃ咲いてますね右の なんかサワ沿い行くコースもあるし上登る コースもあるわ沢の方にはなんかピテは ないんだよねピテあるとこ行きましょうか ま見本になるようにていうかねただ結らさ れるねこのピンテールサゴシチューン [拍手] ブド前前でけえ なここのコースはね尻内側コースだから 結構水は豊富なんですよねどこかしら水 組めるところあるのであの浄水器持って くればね基本的には水筒は殻でも問題あり ません浄水器使えば ねいいね箱になってる 度は相変わらずここですこれ今砂地だから 足跡見やすいなと思って見てたんだけど人 の足跡あるんだこれひの足跡です よこれ分かる人少ないかもねここそうです こうここがかの部分で今これね爪がこれ 当たってる部分あるんですよ分かりづらい けどねかなりね人の足跡だと長くなって ここにこんな風につかないないっていうか この盛り上がってるんですここ元々ね爪が 刺さってぐっとかとで踏んでっていう感じ になってるんで人が踏んだら最後 こうつま先で蹴るからここ潰れるはずなん ですよ潰れてないしここに爪の跡が見える んでこれヒグマの足跡です歩いてるんです ねやっぱね ヒグマもほとんどの人がこれ気づかないと 思う 匂う [拍手] ここここ匂います ねこれ鹿です牛のような匂いだ鹿だひでは ない鹿の足普通にありましたからね沢沿い に朝方これ鹿通ってますねこの辺り [拍手] あ結構綺麗な水が何度もそばを流れてくれ て涼しくていいです水分補給もできます ねますぐですああ紫野を紫社を ツ綺麗ですまだつぼみのものもあるよう ですいい ね結構高巻きはね登りますねちょこちょこ 登ります [拍手] かなり下にありますよ尻内側ここは高巻き した方がいいんだろうね地図で見ると背と ってなっ てる狭いとで背とですね悪ってあるね背 とここは高巻き 必須かなと お苦的なものが出てますよ背の辺りを ずっと行ってるんですがこれは立派立派だ ねこれ銀量草ですね銀流じゃなくて銀量草 ま竜という感じを使うんですが銀の竜の草 銀量草ですね少しお花を見せていただき たいあこんな感じでね中にありますね うん立派だ [拍手] ね結ういところあるんで間違えて落ちない ように気をつけてください右手に落ち ちゃうことがありそうです滑り落ち るっていうか [拍手] ねうんまさにこれ滑た後ですよね結構この 巻き道も細くなってるようです滑った跡が あり ますああ結構三道って感じだねこの斜め ずっと上上がってく感じ遠冷草がもう身に なり始めていますさすが道南早い ね身になり始めてますねああ夏これ熟し たら赤く熟したらね食べられますま食べ られるそうですしっかり赤く熟さないと 多分危ないけど遠冷ソ自体が毒持ってるん でねただ毒抜けして食べられる山菜でも ある味菜が出そうだねえぞ味菜もうあと 少しか ちょこちょこ崩れかけてるところもあるん で気をつけなきゃいけないですね意外と道 細い ですちょろちょろ水が流れ てるこういうとこが多いね割と滑るので気 をつけないといけませ ん足横に置いてねなるべくこうやって [拍手] あセバの辺りだと思いますけどま多分もう 少しでセバを超えてえ広い河原ってとこに 出るんですけどまだ今右下にね尻内側ある んです が大宣言だけ昨年6月来たかった理由それ は花の100 名山サメンエビネですこれです2つあり ますね皆さん多分ここで撮影するんだと 思うねうんサルメンエビネサルの顔のよう にま赤いですよねま赤いですよねでこれは 一応なんか能面ですか脳のあの能面の1つ でサメってのがあるんでそれではないかと いう説もありますまどちらにしろくて猿の 顔に見えるよっっていうことです ねなるほど ねサメンエビネ確か に華やか な色合いですよね黄色と赤でよく目立ち ますまランカーですよねうん歯を見ても よくわかる大きな歯でこれは昨年ののかな 倒れてるけどランカですねサメンエビネ ようやく会いました昨年来たかったんだ けど6月にね今6月中旬なんですけど昨年 は開花時期がいまいちわかんなかったんで ね6月入って割とすぐかなぐらいからもう 出始めてますん で3加用だね3か用がもう身ですねこの後 多くなってきますね3回用 のみ大花が大きい です大花だ ね水々しいね足元が ああしっかりとした水はけのいいね靴 かま靴が一番いいとは思いますがのとは ありますねマのシはこういうとこにつか ないねなかなか見当たりません河の方には ねさっきあったからひはあんまりこの登山 道は歩かないらしいな鹿は歩いてる鹿の匂 はしたからねおそらく広い河と言われる ところに出るんかなと思いますこれ過去に はちゃんと橋があったんだね橋っていうか 木が並べてあったんだ食が残ってて木も 少し残ってるわこれああ水波形悪いからだ なるほど ねああアズキナ出てますねアズキナの花だ これちょっと終わりかけてるねアズキナ 雪里ですね おお赤くなっててね大きくなっ て表面の白い産毛のようなものが特徴 ポコポコポコってこれ曲がってんのも特徴 だねで白い花まるで雪のような花ですよね 輝いて ますあここか広い河ここだ黄色い変っ [拍手] て ああ広い河 に出ましたよと足跡ある な広いね確かにおああいい ねこれから向かうのはそこに今赤い昔の 矢印あるわピてもある どの山なんだろうねパっと見は見えないの かまだ大宣言だけは位置的には見えない かいいねこの河添の食性も気になるけどね 水量は全然ないね一応これなんとかコー スって書いてある打ちコースかななんかな なんとかすってのは見えるこれしかも なんかわざわざ石置いてるよ渡りやすい ように 面白いねこういう登山者のちょっとした 計って言ったらいいのかわからんけどま ピテとかも普通に巻いてある しあはねずっと変ら沿いなのかなっていう 感じですねこれまっすぐ 金て見えますよねこの辺で2年前かグマと バタったっていうばったり出会ったって いうね5mだったか10mだったかいう こともあるようなのでの音が結局聞こえる からねあのクマスだけでは足りない場合が 多いのでこういう音になってるところはね 鈴をま鈴じゃなくて笛をねしっかり広い とこで鳴らす場合によってはここで爆竹 鳴らしてもいいです あの美感を損なわないようにある程度回収 してくれれば不発とかね紙とかは ね1回笛拭いときます かま2回吹きます1回目で注意引いて2回 目で大体の位置を把握してもらうっていう 意味がありますこれはねまそういう風に 教えてくれる人はなかなかいないと思い ますが3回連続で吹いてそれを一定期間 吹くと急難しごと取られるのでそれはやめ てください3回吹く人いるけど2回で十分 です割と連日人は来てるようですね1日に 登る人数は少ないようだけど平日でも23 人とはちゃんと登るんですね足跡さっきの 人なんだけどあり ます岩がそこまでゴロゴロじゃないんで カエほどではないという風には言われて ますけど少し懐しいので道南とか 札幌札幌ま札幌より道南方面かな住んでる 方でそのうちカ行きたいよっていう方は あこういうところでね沢歩き慣れてみても いいんじゃないかなと思いますこれなんか 入ってける道あるけど登山道かな今 ちょうど真後ろにピテがあるんですよ ねあなんか登山道になってるわ ちゃんと基本的には沢沿いずっと行っても いいんですけど一応ねあの皆さん僕の動画 見て登る方も結構いるらしいんで分かり やすいようにね王道のルートをちゃんと 行こうかと思い ます差は歩きたくない人もいるだろうから ね帰りはこの辺り差はずっと歩いた方が いいと思いますよ圧倒的に早いし迷うこと は基本的にないでね大きな流れなんで背の ところだけかな気をつけなきゃいけないの はおそらく背のところはあのいわゆる箱の ような状態になってるのが続いていて岩 ゴロゴロで深いとこね雨降って深いとこ あったりしたらおそらく行けない行けな いってか行けなくはないと思うけど太物 まで水行っちゃうってことはありそうなん でその辺りだけすかねセバのところの 高巻き だけかな いいねあこういうところでちょっとねひ 合いそうですね今そこ歩いてきたんですよ で右手側これ斜面になってて先が見え なかったわけだからこういうところにひい たら確かに5mの距離でばったりってこと は全然あるうんくす鳴らして吹いて行けば いいかと思いますけどちょうど沢の音あっ てね確かに合いそうですでピンてねあの 真ん中にあります ね川のすぐそばにもあるでもここにも獣道 レベルですけどあるのでこれでもいいん じゃねかという感じですけどね基本的には なんか対岸渡らないようにという風になっ てるんでおそらくそっち側は崖だからです ねこの道でいいと思います帰りは触ると いこうここはねこの辺りやっぱ笛吹いた方 がいいと思います確かにこの辺りだとあの ひとばったりありえますここはね 右手がやっぱ見えないからねその右手の奥 とかさくぼんでくぼんでるっていうかね さけになってるから出てきそういたら 気づかないわこれお互いにあとこれ今ね 動画撮影してると多分分かんないと思うん ですけどたまに僕の声が遠ざかる時あると 思うんですがそれてね後ろ振り向いてるん ですよこんな感じでね顔だけ向けてね カメラは前向いてんだけどねまこんな感じ ですね声がりましたよねこんな感じで ちょくちょく後ろ向いてますこれはあの 遭難防止帰りの風景を覚えてくっていうま 自衛館だった時に教えてもらったものと木 が後ろに出ることってごもれですけどある んですよ山の中歩いてると分かるんだけど ので一応振り返って様子を見るこの特に 斜面があったら斜面の上で吠えられること あるんで ねでえ笛も吹くということですねこういう 岩があってね奥見えないなってふえ吹い たりははていう風に声を出してね知らせる ということ ですこの基本を行うということですね僕は 登山道じゃない山を歩き慣れてるんで自然 にできるからあんまり説明することはない んだけど も広い河はすぐ終わりましたね河に出まし たの足跡が若干 あるあそこにピンてあるねここ登っていく 感じの後もあるけど上りのピンがここに ついてないから正直保証してもいいんじゃ ないかなっていう感じですああああそう やっぱり無理だ上はこれ塗でいいと思い ますサクっと渡れるんでねあ足跡ある ねこういうあの訴訟の判断だねで今沢の音 大きいから川っていうか川の音大きい からしっかり笛吹いてね左手にいるかも しんないんでグマ ねあと声出して置いた方がいいと思います こういうところはねそこにもピンチあるね 一応コースとしてはあそこにもコースある わ引いて繋がってるでこう直線的になっ てるわそこね何箇所か うんコースになってるようです そこまで気にしなくてもねこの大きな流れ 沿いをしっかり見てけばどちらかには必ず 金手のね道シベあるんでもう あの先行った人全く見えませんはえな撮影 してるとやっぱ遅いよね写真撮影とか さっきのサメンエビネとかもあそこで多分 56分普通に使ってるんで5分ぐらいか なうん何回か何回かっていうかんなで植物 って撮影しなきゃいけないからあの童貞 するためにね特徴を抑えるために結構時間 かかるんだよ [拍手] ねで上りは4時間です約4時間下りは2 時間40分ですねこれは夏山ガイド北海道 夏山ガイドに書いてある数字でだから合計 6時間40分ですけども再ハランがある再 ハランだあ綺麗に出てるわ再ハラねまラン なんだけどランの仲間なんだけど采配の 意味ですよね昔のあの群衆っていうか采配 ですよそういうものがあるんです調べたら 出てきますけどねでこの再ハラのこれ歯が ね冬の間もこれ確か出てるんですよね雪の 下にでえこの根が食べられますはい僕は 一応登山しないサバイバリストなのでこの 根が食べられます粘りがあってね意外と 美味しいです芋芋みたいな感じですよ ちっちゃい粘りがあって美味しいんですよ ま歯にめっちゃくっつくガムみたいな芋 です多分紹介したことないのかなあの山菜 図鑑の方で撮影はしてるんだけど多分投稿 はしてないんじゃないかな再配乱ですね実 は根が食べられ ますえ再判卵が出てきてねちょっと話が 飛んじゃいましたけどもま時間 ぐらいで行けるということですおお食われ てる登山同コスなのかなこれなんとかかっ て下に書いてあるな読めないな昔の記録と か読んだら多分食われる前のちゃんと文字 が見られるかなと思います [拍手] があここ図すんだまっすぐ赤い金あるわあ 結構川を側を 何度も繰り返す感じだねその方が早いって ことだ これままっすぐ行けるからね雑行する川に 対してまっすぐめに歩くってことだ ね正直あまり意味のない高巻きがあるんで あの渡れる沢の横行けたらねサの横行った 方がいいっすわこの辺りになってくると もう自己判断で差行った方がいいと思い ます登ってもねすぐこガド昔作られたのは 崩れてなくなってたりするん でちょっとだけ高巻きあるわ一応行き ましょう昔のボルトが埋めてあるよこれ 綺麗ねロープまであるこれは帰りは使うと したらロープあった方がいいね雨降ったら 滑る わ支流が繋がってる本流がそっちだと思う ピてそこにあるこれ昔のやつだ これ石崎越の沢広い河30分ああそこから 30分なんだ今うん今1時間50分1時間 40分かな勝ちました金山万長ままで何 10000mだろうね分かんない けど何分って書いてあるんだこれもう ちょっと か本流 左手支流が繋がってなんか右に行きたく なるような平たい感じになってるけどここ まっすぐだね 基本的には本流の 右側行く感じですねこの辺とかひの足跡と 出そうですこっちから入ってくる可能性 あるんで ね先が見えないんでねこういうところでは 吹いてくださいこういう広い殻でも吹いた 方がいい ですこの辺ねちょっと見かけない身が落ち てるなと思って見てたらこれブだよね おそらくねなりかけだと思うんですけど6 月なんでょちょっと早いと思うんですよ6 月の初旬に落ちちゃったのかなって いうこれブナだよねブナの身だねこれをひ が食べるわけですうん取り出したらこんな 感じだ ねなりかけだねこれ多分ねもうちょっと 熟さない とこれがブナの身です ねひの食料 です道南ならではねならではですねこれは ねやっぱりああ 登山登山道山岳遭難防止競技会って書いて ますねおそらくなんか折れちゃってるんだ ねこれねエゾニかなアニかエゾニかアニの 効か降りちゃったんだねこれ [音楽] ちょっと薄としてる ね笛吹いたり声出した方がいいですねここ [拍手] は割と細いです登山 道 お急に落ちる ね本流だねこれか右側ちょっと細いけど 登山度はでき てるなんか差 は尻内側につかず離れずって感じですね ちょっと離れたりでまた戻ってきたりって 感じです 見通し悪いところ時たまあるん でくす笛さっき追いてた人はあのラジオも つけてましたねクマすずとラジオまほぼ ほぼ完璧ですね音がすごい出てました ちょくちょくこのブド前々はいる ねでけえなま食べませんけどね登山道の あれなんで美味しいんですけどね片積りは ちゃんと加熱調理すればね安全に食べ られるサバイバル食です十字架が見え たあ結構大きいんだね これあ休められるねああ看板もある ちょっと隠れてるね休み台までああ50分 60分50分に見えるな50分だ休み台 まで50分か奥二股登山口までは90分ま 2時間かかってますけどね今ちょうど2 時間ぐらいです僕撮影とこもあ るっていうのもあるけどまこの辺りで2 時間っていう目安はいいと思います 休み休み来て ね台があるねそこになんか説明あんのかな そこにもなんか書いてありますけどああ これあれ だ昨年のひ受験大宣言だヒグ受験で話し てるんでそれ見てもらえればと思います それが書いてますここに おお小銭に置いて ああ焦った今ヘビ出てきたヘビ青大将今 ニゅルって出てきて今これ動いてのそう です下に青大将 いるニュルってね顔出てきてね焦った びっくりしたこあ今それ動いてますよね これ見えるか なあほらほらほら太めっちゃ太いぞこいつ 2m以上あるなこれ あ違う中入ってるこいつ中に入ってるよ なんか穴開てんだこれ ここれめちゃめちゃ太いよ こいつこれ2m何ぼあるんだ2m3ぐらい じゃない中入ってるぞ入ってけめっちゃ 太いぞこいつこえ地図ですね金山所まで来 ましたスタート地点はこの辺りか220 233から来てますこう来てこう来ました 金山えー宣言銀座休み台頑張れ岩そして 宣言平お花畑と出て右手に大宣言だけに なりますこの制限銀座から休み台頑張り際 がずっと600mですかね標高差600m の上りになるので千銀座あたりからきつい のかなだから休み台があるんですよね 二股に分かれますね左金の番所超えてすぐ なんですけど左奥と右奥があり ますまずっとピンてはあるんでね間違える ことはないかなとあサバ面白いぞやっぱ 金鉱山だけあって色々あるこれは大てこだ 決勝なってる大てこ結構綺麗に出てて重い ですこれ化粧として大きいねああいいね 金山だったんだ ね微妙にひの足跡は残ってるわちょっと 古いけどね沢剤はやっぱりあるんだね沢 から離れるね右手の沢から入って すぐすら折りでガンガン登ります ねもうこっから上りなのかすごい一気に標 上がっ たってことは川自体はシ中自体やっぱ左で いいのか 左に戻ったから ね戻ったというかちょうど川と川の間のオ みたいなところは行ってますまここで 初めてなんかまたランの植物が出てますよ 銀ランか真白いな銀なだったかな出て [拍手] ますあ地図見てみたら分かりました 右手に川は分岐していますけど一旦右に 入ってまた左に戻って尻内側のま本流だね に戻ってるんですね今左手に尻内あります 結構河は広い ねうわあれ見えますこれ 宣言宣言銀座の登り口なんですよ今ここに あるんです宣言銀座これやばくないあれ 行くのか すげえぞこだけ見るとあれだカエみたい谷 ますごいことになってるこれが宣言銀座 か洞窟心ない休み台まで30分お宣言 銀座なるほど ここ行くのか下降りるのか なうん降りるんだ ねもうこの辺は道がありませんね昔は道 あったのかもしんない けど崩れてないので河を行くとあいいね こういう感じでね今度は石にピテがある ああ全貌が見えるよこれを行くの か宣言大宣言だけはでも登ってから右だ からなあれは前せ前宣言じゃないかなんか 間にあるんだよね宣言だって中宣言だけ だった忘れたけど 結構広い河原 ださすが金山だねいわゆる金鉱石のような ものがありますよ石界だこれ石界ですで これ中にちょっともう汚れてわかんない けど石の結晶ができてるこここれ割ってね 中見ればもしかしたら金鉱石だったりする かもしんないね金を含んでるかもしんない よありますね白い石は多いなと思って見て たんだけどさすが金山っていう名前だけの ことはあるねこれ銀じゃねえかま金鉱山だ からね金銀が出てたはず白い石割ったら さ大てこじゃなさそうなやつが出てきんだ けど銀じゃねえかこれ いい ね広い 河気持ちいい です今このまっすぐにねピテあるんだけど そこから先はね今ここまで来たけどないん ですよね右側にえっと沢があって銀座の沢 ですねおそらくこの上が えまなくなった人ですね大宣言だけひ事件 で亡くなった人がいた場所発見された場所 かなと思いますこの銀座の差はねでパッコ はね銀座の沢を右手にし てうんとオをね上がるんですよね今そこに ピチあり ますでこのやっぱ右手が地図を見ると銀座 の沢で左が切りとの沢だと思います2つ 名称がちゃんとついてるってことはそれ なりに大きい流れなのででこの間の今ここ に見えますよねちょうど中須のようになっ ててオみたいになってるんですけどここ を登ってくんだなんかどっかその辺に 登り口ない かピンてがないかあそこにあるんじゃない かこれ間違ってまっすぐ行く可能性あるわ 今僕そこまで行ったんですよあでもピンて ないなって地図見たらそこですわここを 登ってくんだこのさすがにこの切の沢から 登るわけではないんださっき僕見てたそこ 行くのかと思ったけどそれは切の沢であの 沢登りの話なんで多分違うそこ行く人は おそらくいないんじゃないかルートが多分 ないもしかしたら沢ルートであるかもしん ないけど ねここだわこの上だあピあるわそこにこ で気をつけてくださいここ開けてて分かり づらい状態になって ます2つの沢の真ん中あ元々はあったんだ これ折れてるそれで分かりづらくなってん だ今ここにはねあるわうんピンてあるここ だ 入り口結構分かりづらい状態だ [音楽] ね沢靴ですねちょっとここにデポしてい ます ここがちょうど入り口なんでねえ銀座の沢 とキリトの沢の間で ねでちょっとあんまり綺麗な水ではないん だけども水一応入れました1Lこれ1.5 かと500でま2Lぐらいですねあ水はで も上の方でねあの宣言清水清水があるんで ね3直かねそこで組めるかなと思うんです けど最低限まるか1.5は必要だと思い ますあとえ1時間半ぐらいは登るん [音楽] [拍手] で んなんだこの登山度登山じゃないぞ が ない明らかに道があるのに途中でなくなっ てる本来はここについてたのかもしんない これ降りるの かどういうことだあやっぱ元々はあったん だこれそこにイテある崩れて分かりづらく なってん だあ結構滑るこれ危ない 途中崩れて分かりづらくなってけどこれ 合ってる ね最初はちょっとこの右側 の沢沿いなんだ気はある一瞬分かりづらい ね崩れてなくなってる から踊り子そうが出てるわ白い踊り子 そうこれももうちょっとで出るやつかな 綺麗ですよ可愛いよねま平にもあるんだ けどねああいいね銀の差は横から来てすぐ こっち入るん だああまなかなか当だな標高一気に上げる 感じですねお助けロもあり ます過去に整備した後これ結構綺麗に残っ てる ね 危ない年は良くはないんでね道も狭い しね出会わないように辺りでおそらく東者 の方は出会ってるはずです休み台の手前か 間違ってそこを行ってしまったか銀座のさ はね分かりませんけどどこかその辺で合っ てるはずですよ音鳴らしていきましょう 二股のところが 460ぐらいだったのかな今50m上がり ました500mです えあと 500一気に上がってき かなりの標高差がありますよ下の方両方 そうだね銀座の沢キトの沢でしたっけ なかなかいい斜面です [拍手] よ何気にロープは左手によく見たらあり ますあ何これなんじゃこりゃ見たことあり ませ ん何の花だろうねああ調べたら出てくるお いっぱい咲いてますよ 可愛いな見たことないわこれ初めて見 [拍手] たなかなかだなかなか 足上げ必要だ ねは一気に上がる よすごいねこれずっとねりが続くんですよ 500m残りあと今450かなこれロープ 2本あるさすがにこれね今ざれすぎてざれ すぎてロープないと危険だ わ一応ロプなしでもこう枝掴んでね枝じゃ ないや寝つかんで軽くね登ることは可能だ ねまでもロープ使った方がいいかなこれも そのうち折れるでしょ [拍手] うんこういうの をなるべく 戻さないようにしようよね木がいるん でなんだああよくある矢印あでもなんか 不思議な感じだ ねパトリックの関係か な一気に上がってきてます山が見えるよ ちょっと今光って見えないけど山のが 見える600とかそれぐらいの山だな 700か手も使って登るようなところが 多々あります意外と高定差あります両手 使わないと危ない わあなんか緩くなっ たひこ 650650で緩い です足跡ある [拍手] ね休み台はどっかあるはずだなまだか 今は緩いところ上がって ねですぐこれおになってまた下がってんだ けどここはなんか広い空間になってますで ここ超える時にねやっぱひとばったりする んでここで笛吹いて くださいこうすると出会いをばったり遭は 避られやすくなりますん でああ休みだ丘登ったらすぐですよだこう いうとこやっぱひはね現れやすいちょうど これ今ね谷なんですよ緩い谷が続いていて これはねひ確かに出やすいですここは地形 的に見たらね休み台ですそっちの奥からも 来るだろうしうんそっちからも来る可能性 ある し十字切ってねこの上上がることあんま ない気がするけどあでも上がるかこの こっち上がるかもしんないねこう乗り越え ちゃうっていうかねああ休み台宣言台まで 60分1時間ですね今でちょうど3時間 ぐらいですねうんそれぐらいです11時 過ぎたんで11時え15分20分ぐらいな ん でここで3時間でしたじゃあと1時間で 宣言平らですね上がれるということ ですつくばソあるわ普通のつくばソだね車 はつくばソじゃない歯が4枚です4枚で花 もちょっとちっちゃいこれ普通のつの方だ ねなんか38って書いてあるどういう意味 だろうマズルソも出てます よ花が綺麗に付いておりますマズル シなんだカラス仕かなんかかな身がついて ますね歯からするとそれ系かなと思うんだ けど ああ何これすみれなんだけどさ大たちツボ すみれみたいにすごい立ってるよこれでも 花は白いぞ間違いなくすみれなんだけど ねなんだろうねすみれ類は多いからね結構 わかんないことが多い 少し景色いいですよ これああっち前宣言だけとかかなあガス かかっちゃってる うわまだつぼみだおお すげえおおこの下から来たんだよね なかなか遠いわま今3時間半かかってる から ねでも空が開けてきた 宣言平まであと20分ぐらいに着きます そこあれかキト の沢 か上流だななんか沢登りで行けそうな感じ する昔多分行ったことある人とか多分いる んじゃないかこサで沢登りでねおそらく前 宣言だけがそこにあるん で行けなさそうはないなまいかないけどあ 前ソの間に切りソも出てますよまだ鼻咲 せる前 ハ切りか正低いからうんおおお大所が めっちゃ出てますよいいねでこさやの間 のつりおお景色良さそうだぞそこあ景色 いいぞこれすげあ大宣言だきゃあれじゃ ないかあっちまで行くのかな登ないと わかんねえな見えないあれかな でもこの辺の山だよね右に行くんだから大 限だけどなんか近くに他の山もあるからな 何とも言えませんが東明だけだとかなんか あるんだよねま登ったら分かるでしょう おお景色いいぞなんか上の方ガってるけど ねガス抜けてくんねえか なだけカンパ でっかい筒取りねこれ方ってのは ね上がってるよ800 ですいいねいいよあそこの奥に見えるのね 東明だけだと思います 931ぐらいのやつです ねで えっと宣言ダラお花畑ちゅうのが966な のであと 160mですああその奥だなこれ設計ある よこれ設計だ ラってるねボルトが出てるこれ過去に打っ た後だね今ねラジオの聞こえるもう降りて きたんだ早えなあつの音も聞こえる早えな こな石鹸あるよそことそこ谷内が満回だ めっちゃ 綺麗あと 150あと150って言ったらやっぱある じゃんいちごちゃん鳴ってますよノイチゴ だまだ花もありましたようんノイチゴね花 もあったちょっと雲取れ始めて両線は若干 見える ねあと 100そこの上上がってくってこかなぱっ と見頑張りはそれかな今見えますよね位置 的にはその辺りだと思うんだ けどこのササ地帯はひいますね古いねまあ 2週間ぐらい前のもんだこれ古いぞ新しく もなく古くもなくだ約2週間前かな何食べ てんだろうね吹きがないからねここはエゾ 乳は全然普通にあるんですよこれエゾ乳な んですよバンバン出てるんでまだ標高高い から目だしのものもあるしエニはね食べ てると思う普通にねあと釣りがニンジンか なこれこれかなときみたいなやつこれ最 車人かもしんないけどねこういうの食べる と思いますけどねうん繊維は入ってるね ちゃんとびっくりしたまだ白青いあるわひ 上がると白根青いだねまだあるわ付近 ちょこちょこ見られますよこの奥にも見 られる白ね青いはああいいね初夏だね春 終わり初夏ああ大畑しまらんあるわまだ鼻 つつける前だねこれ怒り型の花をつつける んだけどこの後開いてね大葉だけしまらん なああいいねこの辺ちょこちょこ出てます 大畑しまらねもうちょっとで開花ですねあ この辺全部そうかパっとめやっぱり甘心 大雨所に見えるね本当に歯歯はよく似てる これ頑張れ岩なのかななんか岩あるよ すごいめっちゃ足上げないと登れない けど頑張れって書いて ある書いてねえな 頑張りいわじゃねえかあ頑張りいわだやぱ 書いてあるわ頑張りわ宣言大らあと20分 ああ予想通り予想通りに遅いな頑張れ 岩この奥だおお見えるぞあれ今ね多分中 宣言だけじゃないかで多分そっち がうん前宣言だけじゃないかな高さ的には そういう風に見えるね [音楽] 素晴らしいノ1の1花がバンバン出てます このノ1の派えなおい正育いいねここは農 ロードですね間違いないああすみれもう たくさん出てるいいねすれとのイチゴ 素晴らしいです日当たりがいいからの イチゴが本当に多いです 素晴らしいいいね ここ景色もす素晴らしいです よ見えた ぞ宣言平が見えたあの上だ白根青いが結構 出てますよこれでこれなんか大化スれかな キスれだから大葉でかいですよね大葉木 すみれか な映像とかじゃないよね経とか入ってない からそうだね白い専門とかあるとまた違う んだけどこれでも大化でしょうね ああ色々出てきてますいい ね金法芸か三山金法ゲかこれはちっちゃい な三山金ポギですかね咲いてますね ようやく鉱山植物っぽいのは結構ちらほら 出てきているよう です ああちょっと上の方はガスが入ってます けどあここ こそノ51ロードだ すごいたくさんあるもう両サイドはこれ こここそ農イゴロードにしましょう 素晴らしいですなかなか見ないねこんな にこれが全部見つけるってなると 素晴らしいですよ今全部まだ花です けどノイゴロードが続くこれは素晴らしい ひ御用イゴもあるんだねひごだひごイチゴ もあるんですねこれから花ですねこいつは あひごイチゴ花咲いてますよこれなんか あんま開かないんだよね可愛らしい花なん だけどこの後見つけますねあ花はついて ますあ面白いになったよ これ分かり ます業者ニニだ者にのこれ花つぼみだ魚子 ニニですねこれ黄色くなってるから分かり やすいけど魚子ニニはないねほ ねああ間違いない ねもう硬いから食べるには適さないけどあ 買っ た食べれなくはないうわ辛い元気出るガス と風がありますがあお花畑か知らね青いが よく出てますこれこの辺はウジタだなこれ から咲きますね きっとまお 花すごい白根青いっぱいあるよ これ少しガスってんのがもたいないです けどあそこ山見ねあ違うこれフロもあるわ フロフろうんフロも出てるまあお花が食た 本当にねすでうん間に いい ねああしっかりフールも出てますよ登山道 すぐそばにいい ねああ白に出てるああから松そうだねこれ 歯を見たら分かるわからまそうですねもう 出てますねああいいね花畑だねカマも何気 に綺麗だからね 歯が分かりやすいよねあれによく似てる これは金法なのかこれはう三山おの歯よく 似 てるおおおおああ十字見える設計も見える めちゃくちゃひいそうだなお大丈夫かま この辺はいるんだろうけどここは花畑だね 本当にうん 風もあるし三山キバかいもあるしよく見 たらね花畑です白ね青いとかね風呂がよく 見られます 素晴らしい来ました宣言平休み台まで30 分40分ぐらいかかりまし た大だけ30分おし13時には着き そうオケーああるねあれじゃ大だけそっち か見えてたのそうか うわすごい花畑だここ これまだまだ出ますよこれ立ち木帽子です からこれタ帽子も夏にガンガン寝ますよ これ風はねとにかくすごいですここ紫色 ちょっとガスてのねだけどああでもガス 取れてきたら結構はっきり見えるでしょう ね素晴らしいですそこ設計もある し花畑だドナ屈の花畑らしいですねの山 本当そう思います素晴らしいわあ 花畑白ね雨がものすごいあるカマもこれ からどんどん出てくるねああこれシマも出 てくるねシマは花結構白い花でね綺麗だ からねシマもあるしなんか色々ありますね 面白い ああこれあれあれか映像肝臓かうんそうだ ね映像肝臓のまだ目指しだ映像肝臓もある よ映肝臓ってかエ前地かですです かこれからだ ね夏に向けて一気に色々開花しますよ今は 白根青いとフルがとにかく多い感じですね あ熊よけの金あるよそこ に宣言 コース球道登山口とか色々書いてますね 球道とね振動ってねめちゃくちゃ早いん ですよ見て80分振動9度65分 めちゃくちゃ楽なのそっちの方がでも今 林道が崩壊しててこれがあれか球道コース だね林道が崩壊してて前宣言だけに到達し てからなのかあ前宣だけも一応行っていい 登山度なん [音楽] だなんかこういう鳴らし方になっちゃって けどといいのか ななんかでかい花あるなセリカだなセリカ だねこれでかい花これ大持ちじゃないか歯 がいまいちちょっと見づらいからわかん ないけど大か餅ちっぽいけどどうなん だろうか大もちでももっと歯細いかそこの 奥奥にもエゾとかマニではない なげえなかなか晴れてる感じがしないん ですけどあめっちゃ ガスめっちゃガス おお十字 だなんかある な風は緩いんだよなバス飛びそうだけどね ちょっと待つかな大だけあっちだよねあ 登山そこにあるもん間違いない わこっから撮影する大宣言だけが美しい はずなので画格的にはこうだったかなわ 結構綺麗な菊がありますね三山あですかね かなり色濃いぞ 難しい結構ありますよこの辺出てますねだ からゴミは捨てるな といい ね晴れる様子がないんだ けど亡くなられた方のねあの 好物っていうか食べたいものてわからんの でえ僕が普段食べてるこれ はわらび餅好きなんですよねこれ はごまですねごま好きなんでごまの団子 あとお 酒ちょっとこ十字間の下で申し訳ないけど あ [音楽] うっすらとだけど見えたこれですかこれの 奥か さらにあれ晴れてきたそっち奥見えるわあ 後ろも 見えるわこんな感じになってんだ谷だま ガス上がってくんだねすごい ああ大宣言だけ見えてきたその奥だよね うすらと見えてきたもうちょっとで取れる わ山頂ああ取れる雲 取れるああれか今真正目真ん中上ですね これが山頂 だ完全に見えまし た左側の方も見えたなんかガスの流れが逆 になったね下から来てたんだけど急に左に 落ちて左側も見えるようになったしうん逆 にそっちは少しってるかな登ってきた方向 はああはっきり見える わこの十字架とセットでね素晴らしい景色 だ花畑も 素晴らしい行き ましょうなんか咲いてる な近づけないんだよね わ素晴らしいちょっとアップダウンはある ようだ ねおおちどりたくさんチドリも出てます ですねこの辺りは出ますよ ね柳あるわ三山柳か三山山の方にある やつ柳だねついてるわシシね 山頂 直下そろそろ宣言清水が清水があるんじゃ ないかその辺りにあ見たことない花ある 小さ名前が思いかばないんだけど これなんか虎のにも見えるけど伊吹トラの とかもあるあるよ ねそれか な小田巻きがあるよ三山小田巻大きいね これもう女子だ ねあこれ分岐あったんだイワシ水イワシ水 っていうか宣言水これねそこの少し土岩石 出てるとあるけどそこだわひいる感じでは ないんでちょっと行ってみますかあんまり 推奨されない道だねかなりもう古くなっ てる全然見えない足元吹きもあるしうまく つきそうだこのまままっすぐだねあ名残り があるだもかなりボコボコだ名残りがある にはあるけど見づらいあ本当だ宣言清水 流れてますわちゃんとここは筋になって木 がいることもあるんでねちょっと様子見て 水くみしたい方はねしていただければと 思います結構上の方から水組めそうだ こここれ偽ピクか まだ上にある [拍手] わあれも偽ピクかな登ってみちゃうと ね十字見えないな 景色はめちゃくちゃいいぞ全部晴れてる 見えるこれは偽ピークなのかいやピークだ ガある 大戦限 だけ標高 1072 Mああそうだ一等三角三角点だこれ宣だけ そう古宣 これが北海道にて最も最高なんですよ1番 古い三角点を設けたのがそうそうこれも あります ね うんいろんな意味でね大宣言だけは登山度 ができ てまできて当然の場所だったのかもしれ ませんけどすげえ牛が飛ん でる見える山がただ名前は分からん辺の山 がちょっと来た方向は少しかせてん だこれあれだね前宣言だけですよねで手前 に中宣言かながあるような感じになってる と思い ます来た方向は今ちょうどかすってるわ下 から来てんだけどねこの方向は何でしょう かねあれ海が見えるんじゃなかったっけ どっか海が見えて青森の方の連邦が東北の 連邦が見え るっていう話ですけどねちょそこまで 行けるね行ってみる か多分登れる山で名所ある山とかはあると 思いますがドナはそこまで多くないんだよ な登山道整備されてるのはでこれ今ね おそらく札幌の方面なんですよねうんこれ あれか別のルート かここの方向はどっちだろあでも登山続い てるわ別の方向 だ海が見えないね来た方向か海見えるのは あそそうかそうだねうんだって海側から 登ってるからね逆だ東北は本州は逆これだ からやっぱ札幌方面でいいんだ今見てるの は札幌っていうかシコ団とかその辺の全然 名称は分かりませ ん駒形系ぐらいは見えるんじゃねえのか どっかねえかこの真っすぐのやつてなんか どなってんだよな駒かな位置がよく分かっ てないんだよな駒でももうちょっと見るか 函館だからこの方向か なガースかかって雲かかって見えないのか なあれなんかでかいなこれ駒か な分から ん海側見えないかガス貼れない か海はこの方向だ東北 は日本レッドは夢なりに曲がってるから こっちだね的にはそっちにおそらく東北 のガスなければね見えるはずです [音楽] DET [音楽] [音楽] あ [音楽] あ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] H T [音楽] [拍手] [音楽] Hお [音楽] [音楽] tilOG

「大千軒岳ヒグマ事件は何故、発生したのか」現地を実際に歩いて感じたこと、地形から読み取れるヒグマの行動パターン、亡くなられた被害者男性の心理、その真相についてを含みます。また、コメントに関しては亡くなられた大学生の遺族の方や友人が観ていることも考慮して、表示するか否かをこちらで精査させていただきます。
※本映像冒頭の金山番所レリーフに書かれている文言はあくまでも殉教者への言葉です。また、僕はカトリックではありません。
『登山しないサバイバリストが行く登山』

◆必要な登山経験、身体能力について
・渡渉を伴う登山経験、中級者以上、8時間の日帰り登山ができる体力、ヒグマ対策の充実とヒグマ対応の知識。

◆装備について
・渡渉の際の転倒防止のためにも沢靴(金山番所にてデポ)+登山靴またはトレランシューズ推奨ですが、ゴアテックスのハイカット靴+ゲイターなら履き替える必要もなく、スムーズだと思います。渇水時期、増水していなければ長靴で石伝いに行けるようです。最初から最後まで長靴の方も記録にはあります。長靴に慣れている人ならそれでも良いでしょう。
・ストック推奨。渡渉での転倒防止、千軒銀座からの600m標高差の登りと下りの際に膝への負担が軽くなります。

◆コースについて
1、最初に知内川支流である奥二股沢川を渡渉したのち、砂防堰堤手前左から高巻き開始、しばらくは左手の登山道を歩きます。沢が4~5か所、知内川に流れ込んでおり、登山道は崩れている箇所が多数。登りと下りが連続するため、体力的な余裕が必要です。ここであまり飛ばさないようにしましょう。
2、広い川原に出て、今度は右手に登山道が移りますが、その後も左へ右へと2~3度渡渉があります。過去には登山道があった跡もあり、もう少し渡渉が少なかったのかもしれません。
3、石崎越えの沢、金山番所(かなやまばんしょ)ととくに難はありませんが、音は出してください。ヒグマと出遭いやすい場所です。
4、千軒銀座から尾根筋に取り付きます。入りが分かりづらくなっているので本映像を参考にしてください。沢靴や長靴をデポするならここで。
 水は千軒銀座までの間、沢などでいつでも汲めるので浄水器があれば、無駄に水を歩荷する必要がありません。軽量化は出来るだけ行いましょう。
 一応、大千軒岳山頂直下の千軒清水に水がありますが、夏場の暑い時期には貴重な水場なため、稀にヒグマが近くに居着いており、取水できない恐れがあります(実際に記録にある)。千軒銀座で銀座ノ沢の水を浄水するか(銀座ノ沢は流れの規模から浄水必須)、手前の狭戸高巻き最後の方で水を2L汲めば十分かと思います(4~5本連続する沢はちょろちょろの水なので浄水しなくても飲めます。規模からエキノコックスが混入する確率はゼロに等しいです)。
5、休み台付近は音をよく出してください。熊鈴と笛を併用していれば、まず近距離遭遇はありません。大千軒岳ヒグマ被害者と記録にあるそれまでの遭遇では音を出していなかったゆえに近距離遭遇が起きていると断言できます。この付近はヒグマの主要な通り道、生活道路です。
6、お花畑、千軒平に出るまでザレているところが数か所あるので下山時にとくに気をつけてください。千軒平に出れば後はそこまで注意すべき点はなく、しいて言うなら、千軒清水までの道のりがやや藪漕ぎになるので、水を十分持っているなら無理に行かなくてもいいと思います。登頂後に余裕があり、ヒグマの気配が無ければ、行ってもいいでしょう。いずれ、笹くらいは刈り払った方がいい場所に思います。

◆登山のタイミング
・大千軒岳登山口までの林道開放が例年5月下旬ですがこれより早い場合もあるため、電話で確認してください。福島町の大千軒岳登山に関するHPがありますのでご確認ください。
 https://be-happy-fukushima.com/attractions/sengendake/
・お花畑を楽しめる点から適期は6月初旬9月下旬まで(9月下旬以降は目立った花の開花は少ない)。10月以降の秋は登山道周囲に居着いているヒグマが餌探しで活発になることから、熊スプレー携行必須の登山になります。基本的な熊対策、音を出す対策は怠らないようにしてください。

◆大千軒岳登山者休憩所について
・HPから電話で確認してください。電話して確認しましたが、1日1組なため、事前予約は早めにしないと入れません。とくにシーズン中、金土日は混みます。
 https://be-happy-fukushima.com/oshirase/daisengendake-rest-area/
 僕はこの時、前々日に電話して聞いて「空いてません」と確認が取れたため、駐車場の後ろの芝生、千軒駅跡で寝袋を敷いて寝ておりました。
 千軒駅跡はとても広いので、登山者はテント泊ができるようにすれば良いのに…と思いましたが、休憩所が空いていなくて、近隣住民(道路挟んで民家3~4軒)の迷惑にならないのなら、駐車場に車を停めたそのすぐ後ろで目立たないようにソロテントやタープを張って寝ても良いのではないかと思います。朝早くに撤収すれば。まあ、これはあくまでもひとり言です。
・大千軒岳登山者休憩所の近くにはコンビニが無く、つまりはトイレが無いのでその点だけ注意してください。函館方面から来た場合、知内町のセブンイレブンが最後、後は福島町まで9km行かないとありません。
 僕の場合は休憩所を利用していた人が出て行った後にトイレを利用させていただきました。仮に利用者がいても扉は基本的に開けっぱなしであり、トイレは利用者に断れば、使えるでしょう(だって、他にトイレないんだもの)。また、中はそれなりに広いので人数、場合によってはシェアできるのかなと思います。
 2024年7月7日追記:最近の大千軒岳YAMAP活動記録を確認すると大千軒岳知内川コースの登山口に仮設トイレが設置されております。シーズンに入って利用者が増えると設置されるようです。この周辺はトイレ問題があるのでこれは助かりますね。
・お金に余裕がある人は隣町の知内温泉などにお泊りください。
 映像に入れておりませんが、僕は日帰り温泉に入りました。良い湯でした(日帰り800円と少しお高め)。知内温泉は北海道最古の温泉です。また、これも映像に入れておりませんが、帰りに函館で函館ラーメンとラッキーピエロのチャイニーズチキンバーガーをいただきました。初ラッキーピエロ、美味しかったです。

~最後に~
元々、昨年2023年6月に花の百名山の名目で登る予定だった山であり、ヒグマ事件があったから登ったわけではありません。しかしながら、このヒグマによる事件は後世に伝えるべき獣害事件、登山の遭難事故の歴史に残るもの、残すべきものですので、大千軒岳登山道にてヒグマとの接触により、志半ばで亡くなられた未来ある若人に捧げるものとして内容に気をつけながら、制作をさせていただきました。

使用音源:
「閉ざした心」KK
https://dova-s.jp/
DOVAーSYNDROME
「Forest_Sage」
PeriTune(ペリチューン)
https://peritune.com/

#大千軒岳 #ヒグマ #花の百名山

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