#74 フリーランスが小さな会社を作るまで。【ゲスト:小川紗良(とおまわり)】
働く女とまるまる [音楽] と働く女とまるまるとピースの小沢です この番組は働く女性をゲストに迎えた約 30分の遠番組となっております今週の ゲストは分泌家映像作家俳優そして遠回り 主催の小川さんゲスト会ですこんよろしく お願いします小川ですはいねあの先週は 保育資格も取って保育士さんとしても働い てるってありましたけどうん毎週J WAVEの朝の番組をやりつつすごい敵に 渡ってますけど自分でも今自分が何者なの かは分からないですそうなんかねあの今回 お仕事とかまお互いあの小沢もですねあ 小沢もですねちょっとモーニング娘みたい じゃないですかあ私小川は小川は小沢は すいませんちょっとハロたにしかわから ないとすいませんすいません今矢口まり みたいな気持ち矢口さんみたいな気持ちに なってましたあの小川小川じゃない間違え た小沢はですねあの小さな小機内というか 会社ピース株式会社っていうのやってまし てで小川さんもあの遠回りをね会社として やってますので小さな会社の作り方だっ たりとかま女性が1人で自分で居場所を 作りながら周りの人を巻き込んで働くとは なんぞやみたいなお仕事の話をちょっとし ていこうかなと思いますぜひぜひなかなか 仕事その会社作った話あんましたこと なかったかもしれないですないですよね なんかこう今フリーランスとしての働き方 って割と広く広まっているし独立する方も 多いでそこから法人なりというか会社を 作るとかなんかそこの仲がね私も実は少な くってうんうんそうなんかみんなどういう 風に会社を進めてるんだろうとか大切に する軸みたいなのどう定めてるんだろうっ て考えていてはいうんいや私自分がだから 作った時ピース株式会社のホームページも 見ましたよあ本当にありがとうございます あこういう感じなるほどって思ってえでも めちゃめちゃ想像以上にハロオタが出てた 確かにハロあのそうスクさんの価値が好き すぎてピース株式会社にしちゃったんです けどうんすごいですよねなんかねそれも 最初ドメインが空いてたんですようん ピースはもちろん取られてたんだけどザ ピースJPが空いててうんうんあ意外と私 ドメインから決めましたうーんなるほど はいなんか他にもあのやっぱガタメキラは ちょっと色は強すぎるからやめようとか ちょっと候補他にあったんですかえ めちゃめちゃ書きましたへええだって結構 なんか遠回りもなんかそのインスタントな こうバズとかとは違ってじっくり向き合う とかいろんなちょっと寄り道をしながらっ ていなんか世界観がうん遠回りにもう なんかこうあるじゃないですかそうですね 伝わる名前にしましそうそうなってるから 社名とかうんこうなんだろうキャッチ コピー的なのって自分の中で仕事を頑張る 上で大事だなって思ったんですうんうん ですねそうだからまハタなんで結構ツク さんの歌詞とかもう全部縦書き全部じゃ ないけど縦書きにしたけどうんなんか やっぱ一番しっくり来るのがピースだった んでうん私も大好きですよザピースはそう だから結構急にこう選挙の話が出てくると か政治の話もに繋がってたりとかうんそう ですねでも結局は好きな人が優しかったら それでピースなのよみたいなとこがいいな と思ってピースにしましたうんうん 素晴らしい名前だと思い ますねえ遠回りははいねさっき私が ちょっとこういうことかなっていうので ちょっと今言っちゃったけど遠回りはどう やってこう決めてこう動くぞって決めたん ですかうんうんあの今ね小沢さんが いろんな歌詞からこう社名をあげて考え たって言っていたんですけど私はもう 思い浮かんだ1個目が遠回りでそれで決め ちゃったんですけどえはいまあの自分が どういう会社を作っていこうかなって思っ た時にやっぱり今まで結構こういろんな ドラマの作品に関わったりとかはいまあと は文章も書いたりとか本当にいろんな活動 をこれまでしてきてはいなんかこう まとまりがないというかもう本当に滝に 渡っていたのでまず1つそれをその いろんな活動をしつつも1つ1つの軸を 持たせたいっていううんでじゃあそれを どうするかって考えた時にこう今すごく スピード感の早い効率の良さとか便利さが 求められる社会の中でなんかそことは違う 店舗感の中でちに足をつけてうんじっくり やっていきたいなっていう気持ちがあって それを表す気持ちあの言葉何だろうって 思った時にふと遠回りという言葉が浮かん でいいかもみたいないわかるこうなんか いいかもってなる瞬間があるんですよね だってこれトマりって寄り道とも違うし ちゃんとてんてんてん点でやってきたこと が全部繋がってるっていうおがさんのなん かその活動だったりとインスタントなバズ に囚われずっていうところもなんか今のね 時代の逆にこうむしろそれがスタンダード に今後私はなるんじゃないかって思ってる しうんうんなんかすごくいいなって地方の ねその鹿児島のお仕事だったりとかも 繋がってくるはいいい名前の会社だいやあ ありがとうございますなんかすごいなここ 会社を作る時にそう意外とその事業から 入るのか世界観から入るのかっていう話を ねなんかうんうんもうこれってなんか1人 で別にフリーランスの法人になりでしょっ て話じゃないんですようんそうですね結局 マインドの問題だからそうですねなぜなら 我々はハロプロに見せられてるからやっぱ 言葉大事じゃないですか大事ですよって なった時にやっぱりこう誰だったかなあの あそうだ企業の数さんかなにお話をなんか 前に伺った時になんかサイバー エージェントとかも広告の会社を作るとか インターネットでなんとかの会社を作 るっていうじゃなくてやっぱ枠組を藤田 さんがすごく大きく作ったから今の成長が あるんじゃないかって話をキスさんもされ ていてうん確かに行動指標って大事だなっ て思うんですけれどもそうですねなんか そのまずじゃあ名前決めましたやることを ぼんやりと決めましたぼんやりとてか本当 にあるんですけどうん なその次にじゃ何で稼ぐか授業を何にする かってなるじゃないですかうんうんはいで その時におさんはま映像作家だったりとか 分泌家でもあり役者さんとか俳優さんも やっていていろんなことができる中で じゃあ何をしてこうってなった時に何から 組み立てましたあでもやる内容に関しては もう本当にこれまでの延長でまあの出役の 仕事ラジオの仕事それから分泌 を作るっていうことはそのクリエイターと しての仕事を続けていこうっていうのと ただ会社を作って1個新しく始めたのが 小売の仕事がうんあってままだ少しずつ ですけれどもまその自分が映像を通して 取材をした場所だとか話を聞いて文字にし た人たちのその情報を伝えるだけじゃなく て実際に届くものがあればいいなっていう ことがあってあの氷も立ち上げてでそのま やっぱりクリエイターその芸術家業で生き ていくってますごく大変居の道でもあると 思うんですけどそれとまた別軸で氷って いうのをやってなんか相互にいい影響が あればいいなってなんか両輪で回していく みたいなことができればいいなっていう 気持ちはあってうんあの新しくそこに 踏み込んだっていうのもありますねはいね でも氷りって本当にこう難しいというか今 でこそねあのベースとかあの絡うんとか いろんなサービスカート付きのサービスが いっぱいあってそれこそインフルエンサー の方だったりとかも物を売りやすいって いう土台はできてるけれどもやっぱり在庫 うんを持たなきゃいけないし原価もかかる 仕りコストもかかるっていう中でそれでも その自分が好きなプロダクトを広めたいっ ていう効ECとかにチャレンジしたのって なんかすごいことだなって思うんですけど もうんいや私もやっぱりやってみるまで その大変さとか想像つかなくてやっぱり今 すごくそういうオンラインショップとか 始める方多いからあの私もなんかやってみ たいなっていうぐらいの気持ちでもあった んですけどはいもうおっしゃってた通り 本当に在庫の管理原価のことを考えたりと かってすごいやっぱり小売りでちゃんと 売上を上げるってめっちゃ難しいなんて いうのはやってから気づいたところでも あってはいただやっぱりそこの氷の窓口が あることであのちゃんと届いてるなって いう実感が持てるその顧客の方とはいその ものが繋いでくれたりっていう関係性を 感じたりもするのであのあ作ってよかった なって思いつつちょっとこれからいろんな 課題はありますはいねなんか本当にこう やっぱり現実的に賞味期限が発生するもの が難しいとかあの取り扱うのに許可がいる もの商材とかもあったりとかするのでま もちろん調べながらその現実的にこれが 売れるのかどうかこれが重要があるのかか いうともあると思うんですけどあの扱う ものとかご自身でそのお小川さんがえっと 小川もいいやささんにしますささんはい はいサラさんがえっとなんかこう扱う自分 の仕事としてあの受ける受けないやるやら ないの判断軸ってどこで持ってますかうん そうなんですよねその判断やっぱり今完全 に自分で仕事をあの今そういう連絡だっ たりとかその仕事受ける受けないとかも 含めて全て自分でやり取りをしているので そのこれまで会社を立てるまでは仕事自分 の元に来たものは大体全部受けてたんです よねはいでそこにでもやっぱり自分なりの 軸を持って判断していかないとこう 積み上がっていくものがないなってうん 思いがあってで会社を立ち上げてま遠回り というま名前にははいなったのでや やっぱり近道はできないなっていう気持ち はすごくあってなのであのこれはちょっと なんだろうな 大量生産大量消費に加担しているかなとか そういう自分のシンから外れるものに関し てはあの受けないというかはい極力会社を 立ち上げた時のコンセプトに沿うものを うん受け入れるようにして ねそれは本当に短絡的な売上とかだけじゃ ないんですよねうん私もピースかピース じゃないかでもうんうんなんからちょっと ちょ社長っぽくないそれピースじゃないね いいじゃんピースじゃんみたいなでも一緒 です私もちょっとこれ遠回りじゃないなっ ていうそうとかは最終的にもう概念になり たくてもうなんかどうそんな会社が大きく なるっていうのはあんまり想像してない ですけどもう私がピースかピースじゃない かうんいいじゃんピースじゃん任せるよっ て言えるぐらいにななったらいいなて思う んですけどうんうんなんかベースが やっぱりねそれこそこれはちょっとうんな んだろう例えば誰かのなんか犠牲だったり とかコンプレックスに基づいた商品なん じゃないかとかうんうんうんうんま もちろんそれがコンプレックスってバネに もなるけどそこを刺激するようなもので 煽るようなものとか絶対やりたくないって いうのが結構あってうんうんうんうん今 いっぱいありますもんねなんかそうなん ですよねよく見えて実はいやこれ逆に 加担してないかとかありますよねうんそう ですもちろん私が全なわけでもないし 私自身も今後変わると思うけどとりあえず 今の自分の基準でピースかピースじゃない かっていうところですごい考えることが 多いかなうんなんかすごく枠組シンプルな んですけどそこがすごく大事だからギャラ とかじゃないんだよなあそうです本当に ギャラは大事ですよあそれはそうすごく 大事ですけれどもちゃんとそこ交渉する時 もありますしまそこも本当に自分の裁量に なったのであのまお金の流れも含めて見 やすくなったっていうのはすごいあります ねうんありますよねやっぱ自分で法人を 立ててみるともちろん経理をあのスタッフ さんにお願いしてたりとかする部分もある けれどもなんかこう自分でまずはやって みる小さくてもこうどこから来てどういう ルートでこの問い合わせフォームから送っ てくださったのかっていうのとかを見たり とかあと検索流入とかね地味に何で遠回り をしてくれたのか何でピースをしてく くださうんのかっていうのとかも全部 細かく細かく見るじゃないですか見ますね なんか小内には小内の良さがあるなと思っ ていてそれまともするとま売上にもよる けど外注っていうパターンもできちゃう けどまず自分でなんか見てみるっていう ところであこんな需要あったんかいみたい なとかありますもんねうんうんいやあの 大変じゃなかったですか最初立ち上げの時 ってはいかなりご自分でやられましたか そうですねあの夫と一緒にやるはいるん ですけども私の場合今1番考えたのが小沢 あとしての仕事をやっていくのかもっと 裏方でピースを出していくのかっていうの とかうんうんうんああなんかやっぱ現状 やっぱ小沢あに対しての仕事がすごく多く ありがたいことに本当に頂いていてでそう すると全部私の仕事になっちゃうけど 関わってくださった皆さんにもあの どんどんあのね実績として胸を張って いただけるようなクレジットを残したい 気持ちもあるうんそしたらやっぱピースと して受けてまあのライターさんだったり カメラマンさんだったりっていうあの外部 の方のちあの力をいいて成り立ってるので どこまでその出るかみたいなでもSEOの 問題で言うとやっぱり小沢で流入してくる のが多いのでちょっとねあのうんピース 株式会社っていっぱいあるんですよああ そうですよね確かに結構出たがり社長 みたいになっちゃうんですけどピースかこ 社長代表小沢やりしてどっちもどっちも たどり着けるようにしてみたりとか色々 思考錯誤ありましたねいやあでもそれ すごいわかります自分を出すのか遠回りを 出すのかっていうところはまやっぱりそれ こそ私は元々やっぱり出役としての仕事が 多いのでもちろん私に対していただく仕事 っていうのがメインなんですけどはいでも 会社を立ち上げたからにはあのちゃんと 遠回りというブランド ペペとも分作ったんですけどそこもあの 自分を出しすぎないというかなんか小川さ のやってる遠回りというプロジェクトです というよりかは遠回りですみたいな感じで あと作っていてでもやっぱり自分ゼロでは もちろんないのでうんどこまで入れるかと か本当にまだ悩みながらやってますね悩み ますよねだってこうね社長としてマでて どんどんそのプロダクトをうんやっぱ自分 の顔を出した上でこうECとかも自分の顔 がこう持つ感じであの映るとかも全然ある 選択としてとしてはあるじゃないですかだ けどそれをやらずになんかこう自分の場を こう盛り上げるっていうところがうん なんかバランスが難しそうだなと難しい ですねこれねフリーランスの人とかって やっぱりセルフブランディングとかよく おっしゃいますけど会社のそのうん まだまだブランディングっていう規模じゃ ないけどピースもうんでも必要じゃない ですかた時にすごく考えることが多いなて 思います仕事のやり方ってフリーランスの 時となんかもっと変わったことっていうの が具体的にありますかああ仕事のやり方 はいうまそれこそいろんな交渉ごとお金の 流れとかも含めて全て自分で見られるよう になったのでまクリアになったなっていう ことはは結構多くてその点はやりやすいん ですけどま一方自分でやらなきゃいけない ことももちろん増えたのであ今まであこう いうところまで他の人がやってくれたやっ てくれくださってたんだなっていうのに 気づいたりとかうんまでもやってる内応は そんなに変わらないかもしれないですね なんかもうんうんそうですよねなんか私も あの会社員フリーランス2年を得てえっと 3年目で独立フリーランス3年目で独立し てるのでまさになんかいろんなうん働き方 を一応は一通り経験はしてるんですけれど もやっぱ自分の会社ってなるとま最低限の 売上が大体これくらい会社の法人としての 維持費がこれくらいかかってでまこれ くらいの収益を出さないと次のところに 利益が残らなくて新しいチャレンジができ ない例えば機材を買ったりとか取材結構と 重めの取材のまだえっとどうなるか分から ないような仕込みをするだったりとか コストがかかるんでうんなんか結構うん フリーランスの時ってそこまでは考えて ないというかもちろん考えてはいるけれど もあなんか売上に対してこう利益というか うんま年少と年収くらいしか気にして なかったのがうんあ今ここの依存度が高い なじゃあここのサブを育てないと結構 やばいかもとかうんなんかすごいやっぱ 見るようになりましたよねうん確かにあの 個人事業主の時の方が目の前が全てだった かなっていう感じがするんですけど ちょっと法人を作ってあの1期2期先の ことまでどういう風に育てていきたい かっていうのは確かにあの頭の片隅で 考えるようになりましたねねだって東回り さんも雑誌作って雑誌っていうのはやっぱ 新たなチャレンジだと思うんですけども なんかその同人誌とかも今流行ってます けどあえて雑誌という形態にチャレンジし たのってなんかどんなそううんうん景でま 雑誌がそもそも好きっていうのもあるん ですけどあとはやっぱりもうやってる内容 がい本当にに渡っているのでなんか例えば 保育で1冊保育の本を出すっていうよりか はあの地方の農家さんとか職人さんのこと もあれば保育のことも読めるっていうはい まやっぱり雑誌というスタイルが1番 はまったのであのそこにしたんですけどま それも本当1個1個なんか雑誌のバーコー ドってどうやって取得するんだろうとか なんかそういうところからあのやってるの でま全てがチャレンジではありますねあ そっか出版行動を取らなきゃいけない そうなんですよねそっかはい色々もう本当 にやってみて分かることっていっぱいあり ますねねそうあとやっぱやるにしても継続 するかどうかとかうんうん決断ねそには やれも必要だけどこれやめるも必要じゃ ないですかそうですね本当にねなんかこう 周りに企業企業家っていうとちょっと行業 しんですけど同じくらいこのフリーランス だった人が法人化した友達とか いらっしゃいますうんかささんうあんまり いないですねいないですよね特にま俳優 さんで最近独立される方は多いけど多分私 みたいに文章も書いて映像も作って保育も してみたいな人はいないのでなんかこう いういろんなことをやる会社はいを自分で やってるっていう人はやっぱ周りにいない のでうんうんまそれこそピースさんの ホームページを参考にちょっと見てみたり とかいろんな人のそのあこの人起業した なっていう人たのホームページとかを見 ながらはい構築していった感じかもしれ ないですなるほどま確かに売上規模とかも なんか違うと全然こうできる選択肢取れる 選択肢が違うじゃないですかま融資受ける 受けないもそうですしあとそのうなんか やりたいことがそのトレンドに乗ってると まやっぱり融受けやすい前例があったりと かま銀行有だったりまうんによっては出資 とか受けやすいのかもしれないですけれど もうんなんかま逆にそこに依存しないって いう選択肢もあるしうん1人だから人件費 もう最初はかからないじゃないですかだっ たりなんかそういう大きくしてくのかいや 自分の手の届く範囲でやれることをや るっていうのかなんか今どんな感じですか とまりさんはうんうんまあの基本やっぱり 今1人でやってるのであの手で手の届く 範囲ではあるんですけどはい なあれなのでもやっぱりスタートアップで お金もかかるっていうでそれこそ有補助金 とかも自分でたくさん調べてはいやって いるんですけどあのやっぱりあの補助金と かを受けるっていう時にどの事業がメイン なんだろうとかあとはやっぱり補助金の 申請する時っていかに効率よくあの売上を 上げるかはいここ私たちは安くたくさん 作れますとかそういうポイントを押さない といけないっていうのがベースにある中で はい遠回りって全くそれね逆行していく 会社だからうんどうアピールしたらいいん だろうとかなんかこの資本主義社会みたい なものになんか落胆したりとかしながらま それでもなんとか自分なりに伝える伝え方 を見つけてなんとかやってるんですけど もううんまでも自分のできる範囲で今は 少しずつやってますねなるほどいやなんか 本当に会社作るっていろんなところで つまづくじゃないですかでも企業化って いうかま法人なりしてる友達が1人2人3 人くらいいたら一発で聞いたら解決できる のにみたいのがあってだって最初銀行講座 メガ版で開けないとかもねえ知らなかった うんうんですよ私はなんか審査が厳しいな はもちろん分かるけどえみたいななんかえ じゃATMがある講座でどうやってえ税金 の支払に対応している会社ってあれあれ みたいなうんなんかメインバンクのことと かねそうですねなんかメガバンクで作って もめっちゃ使い勝手悪かったりとかあり あります色々ありますよねこんな法人の 講座って違うんだとかそうなんか私が知る 限り1番怪しいあの会社をやっているあの ポインティさんティさんにはいあの私が なんかねたまたま こう散歩してるうんうんなんかポンティ さんとすれ違ってま面識あるんでうんうん あの絶対この人はどこのメインバンクなん だろうと思ってポインティがいけたらうち はピースはさすがに行けるだろみたい確か にってポインティてあのぽいちゃんて なんかメガ版どこだったんですかていうの をま聞いてなんかそしたらうんなんかね なんか大体断られてね大変だったよみたい ないそうですよね最初はね教えていただい たりとかあここなら行けんだなるほど みたいなうんうんうんあったりすいません なんかなんかこうそういう風にカジュアル に聞ける友達をもっと増やしてからま 増やしてからだと遅くなっちゃうけど もっと気軽に聞いても良かったのかなとか 思った確かにうんなかなかやっぱり ちょっとシビアなとこでもあるから聞き づらいなとかありますよねありますよね なんか実際にこうなえ1番そのなんか事務 手続きとか税金とかでつまづいたポイント だったりとかなんかどこを諦めて外注する みたいなとかってどうしてましたうん私は 本当に数字を見ることが苦手なんですよ はいもう極力考えたくないうんけどま さすがに会社やるってなったら向き合わ なきゃいけないじゃないですか補助金申請 するにもこれにいくらかかるのでこれ ぐらいくださいみたい なもうそれ1個1個やるのが本当に苦痛で はいそこでしたねだからまあの中小企業 診断士の方々とかのとこに通って本当に 初歩的などこからやったらいいですか みたい な感じ丸越で行くみたいな感じだったん ですけど逆に理念とかその言葉の部分は めちゃくちゃ考えるの好きだし書けるん ですようんだからその計画書とか持ってく 時にもう言葉でバって埋め尽くされてるの に数字の部分がからみたいなを持ってって どうしたらいいですすかて言って普通の人 は逆ですとか言われてなんかそこでしたね 私はなるほどなんかねあの今法人を作 るっていうか当期の本とかも色々出てます しまスモールビジネスの教科書みたいなね あの本もいっぱいありますので読みながら ね結構どうやって会社を作ってくかこう どんな経営理念でいくかっていうのを ちょっと考えながらちょっと考えてみても 面白いと思いますうん理念を考えるのは 結構楽しくないですかそうだって我々ほら ハロプロの女だから世界観から入る私なん かそのコンセプトを作るのが大事だみたい なのをはい読んであ考えようと思ってその 1人核の人物を作るみたいなうんふ マーケティングの仕方があってはいなんか 何歳ぐらいの私名前まで考えて高橋ゆか りっていう人なんですけどでその人の趣味 とかどこで働いているかとかあの日課とか まで考えてこの人に向けて私のビジネスを あの届けるんだっていう気持ちで始めたり とかそんなことするのは楽しかったです うんうんなるほどあのじゃあもうここでね もう本当にもう行っちゃおうもピース 株式会社お仕事何かあれば是非ご相談をお 気軽に遠回りさんにもねはいお願いします 3月9日と10日にボーナストラックで えっとイベントがありますということでね なんかね一緒に遠回りとピースでイエイっ てできたらいいですねマジこれ1番1番 言っちゃいけないやなんか面白いことやれ たらいい おじさんみたいな感じまでもそういうとこ から始まりますからね結構うんそうねそう なんか結構本当にこうやって経営というか ま会社作ってやってる友達ってのが 少なかったりとかでもね領域が近いけど 全然違うことをやってるけどまあなんか きっと好みっていうのも似てるところも あるだろうしうんねやりましょうはいまた こうイベントとかもちょっとあのうちもね やりたいなと思っているので働く女の イベントとかやりたいですああいいですね それはもうもしたいし客としても行きたい しみたいな私は結局企画とおしりが好きな んですよねきっとだからも本当にそこでだ からテキストの制作会社とかその編集 プロダクションっていう言い方はしてない んですけれどもあのまとりあえずこう企画 編集会話の力で世界をピースにっていう 掲げてますのでらさんもね一緒になんか こうあなんかすごいなんて閉めたらいいん だろうこんな会社の話することないからな 普段こうやってねあの友達とかと喋り ながら改めてあもっとあれ言えばよかった ああいうことやってるわみたいなのが見え てきたりするのでやっぱりこうし仕事のな 壁打ちとも違うんですよね雑談うんうん うんうんみたいなのができる仲間がもっと 増えたらいいなと思っておりますうん是非 その仲間になってくださいお願いしますえ はいそんな感じで今回本当にねあの働く女 の雑談トークになりましたがちょっとまだ 法人登記悩んでる人とかいたら聞いて くださったら嬉しいですうんはいじゃあ ゲストは小川ささんでしたありがとう ございましたはいピースの小沢でし た働く女とまるまると聞いていただき ありがとうございます是非番組のフォロー とレビューの投稿よろしくお願いします 働く女とまるまるとは毎週水曜日更新と なります次回もお楽しみ [音楽] にお
文筆家、映像作家、俳優。J-WAVEのラジオ番組「ACROSS THE SKY」のナビゲーターの小川紗良さんゲスト回です。所属事務所を退所し、独立・起業した小川さん。そして会社員を辞めてフリーランス→法人化した小沢あやが、「小さな会社の作り方」をテーマにおしゃべりしています。ゆるっと雑談をお楽しみください。
番組の感想は「#働く女と」でツイート、または hatarakuonnato@thepeace.jp 宛までメールいただけるとうれしいです!
【番組ホスト:小沢あや(編集者)】編集者・コンテンツプランナー/ピース株式会社代表。企業メディアのコンテンツ制作のほか、著名人や経営者、ミュージシャンの発信支援などを行う。
Twitter https://twitter.com/hibicoto
ピースWebサイト https://thepeace.jp (https://thepeace.jp/)
【ゲスト:小川紗良(とおまわり)】
1996年東京生まれ。文筆家、映像作家、俳優。J-WAVEのラジオ番組「ACROSS THE SKY」のナビゲーターを務める。出演作にNHK連続テレビ小説『まんぷく』やドラマ『湯あがりスケッチ』、監督作に映画『海辺の金魚』、執筆作に小説『海辺の金魚』やフォトエッセイ『猫にまたたび』などがある。2023年3月に表現活動の拠点として「とおまわり」を設立した。
【「働く女と◯◯と。」のSNS】番組Twitter @hatarakuonnato (https://twitter.com/hatarakuonnato)
音声編集協力:杉本舞桜 / カバーデザイン&イラスト:サンレモ
