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テレフォン人生相談 毒親と呼ばれて。泣く気満々の大原敬子ファン

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たらうんもう返事が来ないかなと思ったん ですけどうん1番最後に来た言葉がうんお 世話になりましたっていう言葉だったので うんもう私として はあもうこの子応援就活してあることが できないなっていう かもうどうしたらいいかちょっとどうした いいかわからないということですねはい 今日はですね先ほどあなたの話の中にも出 てきました大原先生がいらっしゃってるの で はい幼児教育研究の大原敬子先生です こんにちは ああのありがとうございあなたの愛し方と 子さんがお母さんに求めてる愛し方がまず 赤道直家 の行き方とはい北極の方にずれてるんです ただそれだけだったんですそして息子さん はものすごく立派なかったであなたも立派 だけどコミュニケーションはあなたにでき てないんですねそうですだから最後まで 就職も私見てあげればよかったのにたなて 言いましたねはいまさに先生私金が かわいそうで冷たい水は私ネットを入れ ましたそしたら先生金魚がさようならと 言いましたという育て方なんですあなたは お湯がいいと思ったら金魚を見なくてお湯 入れちゃうんですよでも金魚暑いって言う でしょはいでも何言ってんのよお母さん わざわざね温めてねほらお湯入れてあげた いう子育てだったんですで金魚もお母さん が意地悪でやってるとは絶対思ってないん ですそうですかまだちょっと金魚のお湯 塗りかしらもっと熱くしよう息子さんは それじっと耐えたんです熱い熱いって言い ながらああなたの愛し方は間違えていない んですけども息子さんの求めるものを見て なかったそれはひいては息子を表面的に すごい子に育てることによって姑ととか夫 に復習できるというあなたの考えがあって んではないかという私のいやらしい考え ですあなじゃないかもしれないわかります でね息子さんが家に片付けに行ったんです ねはいお母さんそこで全力でどうするかを 彼は見てたんですよ毒親って言った時に 息子にねどこがそうなのって聞いたことが ありましたか片付けに行った時になんで 行くのって何十年間育った捨てるんだ お母さんやだって騒いた時に初めて母の頃 知るんです よとどはこれはしてはいけないと思いまし たけれども カウンセルに行きましたつまり息子さんが 言った言葉を全部彼の優しさの中に借金 せわしてるんですよだからお家に帰れない んですえそうなんですよ あなたえそうなんですなぜ言うの息子さん に僕が言うとお母さんはへなへな倒れて しまってごめんなさい私が行けなかった そうじゃないんだよお母さんて彼言ってる んですよもうお母さんと話しても僕の 気持ち分かってくれない大事なことは感情 があった時は感情でぶつけるんですお互い に感情ぶつけ出した時に初めて後で言い すぎたていう気持ちのあるんですけど息子 さんの場合は一方的に言う毒親とか色々と はいあなたは黙ってるいい親なんですよ 息子さんにはどんどんどんどん罪悪感です よねなんと俺はバカなことしてるんだろう てでもこのお母さんの前でもういられない よってことですよああそうですかですそう ですか泣く必要ないのあなた私はねこの 息子さん家を出てよかったと思ってます あなたが気づいたんです もん ね息子さん昼間来たんですか夜来たんです か昼間です昼間来てあなたは食事は何を 出したのもう何もたまってくれるなって そうでしょうねことだったのであのねはい それ分かってるって最後の最後お母さん今 簡単におにぎり作ったからはいせても構わ ないからはいこのおにぎり持ってちょっ たらどうなりますかそう か出すぎたことかなと思ってやめたんです うんまた嫌われるっていうか余計で過ぎた ことをしてって言われるかなと思って親子 で嫌われるはないんですよそうですあなた が女だ子なんですもん 自分の気持ちを伝えることが コミュニケーションなんですよはいそう です自分の意思をはい伝える自分の気持ち と意思は違いますよねはい私があなたにこ して欲しいは意思ですはいつまり指示で あり束縛ですはいでも捨てても構わない けどせめで最後にあお母さんたしして ほしいと思ってやるのはあ気持ちでしょ はいやりたかったりそれが最後に息子さん が求めたものだったんですどこ親 も分かってくれますはいだったらもう泣く ことないじゃ ないもうしないわよね金曜にお湯を入れる ことははい就職のこと言わないですよね はいで静かにしばらくの間はい動かない はいでもすごく好きだったのは素晴らしい お子さん将来楽しみですねそうですか よかったですですねだから今日から泣か ないではい良かったと思うことですはい じゃあ加藤先生伺いますねはいありがとう ございますおそらくあなたはい小さい頃 から母なるものの体験がないんでないです かないと思いますだから安心感がないん です そうだと思います怖いんですあそうだと 思いますだから今の息子さんとの関係と いうものはね はいあなたの母親との関係を転移したもの なんです ああそうですか うんこれが今言ったことにあなたが気が つって認めてくれればはい必ずうまくいき ますはいわかりました大原先生っもう大原 先生がふて言ったらこれもう大変な価値が あるんですよ申しですか素晴らしい息子 さんお母さん良かったですねあり ありがとうございまし た必ず開けます人生はありがとうござい ます感謝しますありがとうございますはい どうも失礼しますはいありがとうござい まし過去の体験が今のを決め ますもしもしテレフォン人生相談です よろしくお願いいたしますはい今日はどう いったご相談ですかえっと 長男のあの離婚問題というかはいおさんと の関係についてちょっと相談したかったん ですけどもはいあなたおいくつあ私は54 歳です54歳はいご主人はあえっと主人は 60 60歳はいでご長男はおいくつですか えっと長男は30歳です30歳ではいえ他 にご兄弟いらっしゃるあはいえっと弟が 次男がおりましてえっと25歳ですはい 25歳 はい今はそのはいえっとご長男は結婚し てらっしゃるわけですよねあはい嫁さんお いくつえっと同じ年て30歳です30歳お 子さんいるのか はいえっと今2歳になる娘があお1人はい はい1人おりますでご長男はあの別にお 住まいですかもうあはいはいであなた方は そうするとあなたとご主人とはいそれから ご次男さんと3人で住んでらっしゃるあ そうですはいでご長男結婚されて何年目な のあえっと4年目です4年目はいはい でその離婚っていうかそのどちらが何を 言い出したんでしょあえっと2年前にその 赤ちゃんが生まれたんですけどもあの2 ヶ月ぐらいはま普通に私も写真を送って もらったりメールでやり取りをしていたん ですけどえっとあの息子とそのお嫁さんが ま電話で話をま育児のことについてだと 思うんですが話をしていた時にあの ちょっと言い合いになってはいま元々の きっかけはその時息子がちょっと大きな声 をいい加減にしろよみたいな感じで大きな 声を出したそうなんですけれどはいでそれ からもうあの全く会いに行くこととかあの 実家の方で産んでましたので実家の方に 会いに行くこととかあの拒否をされて しまっていてはいはいそれ でま全く取り尽くしがない感じなんです けれはいそれでおさんの方のお母さんもま 一緒になってて言言方はちょっと変です けどもあの会にこないで欲しいということ を言われていてはいなので息子は生まれて から2ヶ月目ぐらいまでは会ってました けどそれ以降は全く今娘あの自分の子供に 会えてない状態なんですねなるほどそう するとお子さんを産むためにあのだからま 例えばハネムーンベイビーだとしてもええ ええ3年前ですかねにお子さんができて ええ2年前にあ2年前生まれてはいはい うんそして生まれるちょっと前ぐらいから ええお嫁さんは実家へ行ってはい帰って ました実であの出産されたはいでそのまま 実家にいらしたのはいずっとはいで2ヶ月 ぐらいはそうするとその実家にはいあなた の息子さんが会いに行ってたわけねあそう なんですちょっとと離れているのであの車 だったりうん列車だったりで週末には行っ てたようなんですけれどでそれが2ヶ月間 続きましたとはいはいはいでその時に ちょっと電話で夫婦喧嘩をしえええその後 もう愛にも来るなになっちゃったはいはい もう愛にも来るなで実際にあの言われても 息子は行ったみたいなんですけどうんもう 家の中には入れてもらえずうんあの もう全くもちろん子供にも合わせてもらえ ないという状況ま今もそうなんですけれど うん話し合いにも応じてなくて ええそうすると生活費屋なんかはどうし てんのえっと息子がしくりをしてます生活 日ははいまちょっといくらか金額は聞いて ませんけども毎月振り込みをしていてはい はいでお母さんもまだ仕事されていて えっと1歳に孫が1歳になった時から嫁 さんも仕事を始めたということは聞いて ます けれどうーんうんということは何2歳に なってるから保育園に預けてるわけはい はいあじゃもう向こう側でそのなんていう のかな生活パターンができちゃっていうあ そうですそれで生まれて半年ぐらいの時に あの多分保健所なんかで色々あのこう検査 っていうかあの検診があると思うんです けどその時のためにと言ってんあの住民表 ももう変えてしまって ふーんですからもう向こうで生活の パターンができちゃってるような感じです ねなるほどっていうことはこれあれじゃ ないですかね1回ぐらい電話で喧嘩してね ええそれぐらいのことで起こる話じゃない ような気がするけどねでそれをどどうしで あのお嫁さんからその2ヶ月ぐらいの時に ま息子と喧嘩があった時に直接私に電話が かかってきてはいあのまそれはお母さん からもかかってきてその息子お宅の息子 さんがひどいことを娘に言ったということ で言ってきたんですね電話ではいそれで その時にあのその嫁さんからももう離婚を しますのでよろしくお願いしまということ をその時点ですでに言われたんですけれど はいその時はちょっと私も普段と今までと ちょっと違うこう言い方に感じたので ちょっと3号打つみたいなのもあるのかか なっていうのは若干感じたんですけれどま それは電話ではあのそういう話はできない からちゃんときちんとあって話をしよう ねっていうことでその時は電話を切ったん ですけれどはい結局今2年経ちましたけど なら状態としては変わらなくてまあの彼女 もお嫁さんももう普通に仕事してるような のでというよりそのえ電話の時に離婚し ますのでよろしくて言われてはいはいで あなたの方からま電話じゃなんだから ゆっくりまたお話ししましょうって言われ た後は行動はされてんの私がですかうんあ いやえっと息子の方からちょっと親は それぞれの親は出てこないで欲しいという ことを固く目標さされて自分がとにかく話 をするからということでなるほどそうする とその今日のご相談はそうするとどういう 話になるでえ私たちが親として何かできる ことがあるのかどうかっていうことも含め てなんですけどその息子はやっぱり離婚を したくないと言っていてで向こうは一方的 にも離婚をしたいっていうことを言って いるんですけどもしこれが離婚っていう ことになった場合はどういう風なことに なるのかがちょっとあの分からなかったの で教えていただけたらと思ったんですけど あなるほどはい今日はですねの井誠先生が いらしてますので伺ってみたいと思います 先生よろしくお願いいたしますはいはい よろしくお願いしますよろしくお願い いたしますあの息子さんがねはいこれは 自分たちの問題だからそれぞれ両方の親は 出てこないでくれってまそれ筋の通った話 なんであんまりあの親子さんがこうしなさ いって話はしづらいんですけどまちょっと 1つ聞いておきたいのははいあの今ざお 聞きした話だと電話で育児の話かなんかを してだったとはいでそれだけだとええそれ でこうなるのっていう感じを受けるんです けどうんはいはいそれはその時何を言った のかっていうなことはお聞きになられまし た私が聞いた範囲ではあの要すにその授乳 の仕方であるとかそれから子供なんか テレビがある部屋に子供用のベットがあっ たのでその寝てしまったら隣の静かな部屋 に移した方がいいんじゃないかととかま そういうことを息子がこう 色々にま自分なりの意見を言ったらしいん ですけれどその時にそのこっちのやり方に 所出さないでっていうことを言われたので うん自分も父親なんだからっていことでま そこから多分こう言い合いみたいな形に なったみたいなんですねでその時に見かけ にしとよっていうことを息子が大きの声を 出してっと言ってしまったらしいんです けれどその聞くだけでもまだ納得感ない ですいろんなね事案私知ってますけどええ それでそうなるのていう気がすごくするの でまだからその大きな声っていうのが私が 考えてる以上にショックな言い方だったり 大きかったりしたのかもしれないしうん そうですでえっと電話をして離婚をします のでと言ってから離婚についての話は 向こうからは出てこないのえっと離婚をし たいという ことしか言ってないですねてもう2年 ぐらい前の話ですよねそうですそうですで その後離婚についてもう離婚する決心した んだから手続きしろとかしてくれとかいう 話はないんですかあそれはないですしあの 電話番号とかも変わっていないのでうん 息子の方から電話をかけたりメールをし たりはしてるようで時々ま返事は来る けれどということは聞いてますけれどだ から現状ねそういう最初はなんか本当に そういうことになっちゃったんだけどそれ から2年経った今の状況っていうのははい ちょっと私はどっちなのかよくわからない んですよもっと決定的な話があったら2年 経ってもますますそういう気持ちが強く なってるっていう風に思うんだけどでも今 聞いてる話だとまそこのやり取りは相当 ショックだった話でこうなったんでしょう けどこの2年間の間にあのその間離婚の 手続きもしようとしないしそうなんですて いうのがまもう別に席はこのままでいい から自分たちの生活しようと思ってるのか もしれないしなんかその辺の絶対離婚だと いう気持ちがそんなにあの確立してるわけ ではなくてそのまま来ちゃってるのかも しれないしでおそらく息子さんの話から すると息子さんその辺のその後こうなった とか今こうだよってあんまり報告してない んですよねお母さんにまあんまり喋らない ですね打ち出すなって言われてるんです もんねでなのでそこの状況分からないのに 妙にあの親親が動いちゃっても帰って話 こじれるかもしれないからそうですねまあ ご心配なのは当然だと思いますけどまず あのそれでもう2年経ったけどうんどう なったんだいうことをまず息子さんに聞い てみないと話始まりませんかね始まらない んじゃないですかねえただこういう状況で 今息子は毎月養育費も払ってるようなん ですけれどはいあのま本当にもう別居状態 であのま子供も大きくなっていくのでこう いう状態があんまり長く続くってどうなん だろうっていうのはばしなのかもしれませ んけどちょっとなんか息に任せてていいの かしらていう気持ちもうんあるんです けれどであのそういう道が1つあってなの で本当にそうなのかどうなのかをあの確認 しないとええ今の話ってこのままずっと 行くんだって決めてるじゃないですかああ そうです30歳と30歳の夫婦がいて2歳 の女の子がいて2年間お父さん会えない 状況なんだけどこの2年間でえ奥さんが 少し何かしてきてるんだったらうんうん このままじゃないかもしれないていう可能 性もあると思っているのではいえ今のお話 はこのままはずっとこれでいっちゃまずい よねっていう話なんでそれがどっちか わからないじゃないですかそうですええ そうですねご長男どう思ってるか分から ないからええでそれであの本当にそうだっ たらあのお前も30だし向こうも絶対離婚 したいっていうんだったらちゃんと形つけ たらどうだいって話になるのかもしれない しいやいやご長男としては今ちょっと冷却 期間でもうすぐうまくなると思ってるのか もしれないしそこをちょっとちゃんと確認 した方が方向性言えないんじゃない でしょうかというお話なんですよ私が感じ てるのは でそれで本当にあのもう奥さんていうかね の方の気持ちが固くてどうしようもないん だったらじゃあどうしようかとだけどお子 さんまだ小さいですからねうんうんうん あの親のわがままだけでなんでも離婚が通 るってわけではないのでそうですよねうん 競技離婚になればね別に裁判所の判断関係 ないですけどええあのそうじゃなくて裁判 の離婚ってことになるとじゃあ子供のこと どう思ってるのって裁判所思うかもしれ ないですよねうんうんでその辺のまずご 長男の気持ちも分からないし向こうの 気持ちが2年間の間にどう変わったかも 分からないのでまずそこはどうなんだろう とでお母さんとして心配なのは当たり前だ からあのお前たちの夫婦のことだから横 から口出ししないけど心配してんだから 状況を教えてくれよということは別に言っ ても自然なことだから聞いて悪いことじゃ ないと思だそれで本当にもうこれどう しようもないっていうんだったらそれこそ あの向こうが本当に離婚したいんだったら そういう話を持っていって話がつかないん だったら調定でやってみるとでそれは調定 っていうのは夫婦関係を円満に戻すための 調定っていうのもありますしねえええええ えそこの方向性今見えないからうんなんか あのまずそこかなとでそれ以上先のことっ てなかなか 今これアドバイス知らですよねいや今 すごい客観的にあの意見を言っていただい て確かに本当にこうなんか整理がついたと いうと変ですけれど今1番はっきりさせ なきゃいけないところはっきりしてないん だなっていうのはあのすごく今分かりまし たわかりましたもうなんかこういう状態が こうあんまり長くってああるのかしらと思 いってちょっと色々考えてしまったんです けれどそうですねだからその元々の話の 始まりがちょっとあまり切地的なことが 見えないのではいもうちょっと あのきちんと話をして様子見たいと思い ますはいはいすいませんおりましはいすい ませんなんかすごく整理していただいて あの助かりましたはいはいはいありがとう ございましたそれじゃあ失礼しますはい はいありがとうございました

人生には様々な喜びがあり、同時に苦しみや悩みもあります。人に言えない、誰にも相談できない、悩みや苦しみ。そんな時いくらかお役に立てれば…というのが、この番組です。各界の専門家があなたのご相談に応じます。
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テレフォン人生相談 心の仮面をはずそう 単行本 –加藤諦三 (著)

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