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ひろゆきとバトル中の井川意高氏「ギャンブル以外は勝ちまくり!」数年で黒字転換させた驚きの経営手腕

カジノどかを嗜むみからしたらもう憧れる そんな日本では同族系が9割ぐらいなわけ ですよ当時グループで1万2000人 ぐらいいましたんでま嫌われないように 努力あの気をつけようとなるほどれると あのれて好れたところで仕事できない社員 に疲れても困りますしね有能な敵よりも 無能な部下が1番敵なんです困るんです なるほどなるほど売上が2億しかないのに 借金9億の会社即戦力の社員が欲しいのに こいつに一体いくら会は払うんだよていう 超アウェーのところからからスタート スタートはあの一平さんはいどうでしょう かまあの私あの10億8000万なんです けれどもあの6億8000万って数ですよ ねと思ってしまった自分がいるのが怖い だってやっぱ禁じと打ち立てました ねメリットデメリット井川さんから ちょっとお伺いしたいかなと思うんです けどどうでしょうか同族経営のまねあの 先ほどちょっとえイントロでお話しされた 日本では同族系が9割ぐらいなわけですよ まサラリーマン経営でもいい経営悪い経営 ある同族経営でもいい経営悪い経営あると でま4台続く創業系のいい経営ってのは あんまりないんだろうなとそういう やっぱり外れていく場合もあるしですね そういうことじゃないかなと思ってます はいどっちがいい悪いって問題じゃないん じゃないかなと思ってますなるほど同族だ からと言って悪くなるわけでもないしそれ はサラリーマンのあの社長になったとして もはいね創業怪が経してもですねまあの バチに100億つぎ込むようなバカが出て くる場合もありますねだいい悪いわね どっちも言えないですよねなるほど社長と 社員でいながら親と子でもあるんではえ ぶっちゃけっていうこう聞けない話普通 だったら社員だったら社長に絶対聞けない ような話をったりとかあと僕がよくやって たのは会社でどうしても社長が言った指示 とか話が納得できないとああそうすると 社長が夜家帰ってから電話かけてちょっと 社長帰りちょっとそっち寄っていいですか つって言ってほうで実家まで押しかけるん ですね押しかけてでなんだよお前どうした んだよ明日でいいだろうって言ったらいや 今日の話がどうしても納得できないんで 教えてもらいたいっていうそのなる社員で は絶対にやれないことをやれちゃう絶対に やれないですよねそれ家に行って納得いか ないからって言っても普通だったらもう やばいことになりますけどそうですね メリトございますけどえ逆にその デメリットとかで言うと同じ家に同居し ながら最初仕事してたんですけどやっぱり 喧嘩するから家ではその仕事の話しない ようにしようってルールを決めたんですよ はいはいはいだけど実際仕事始めるともう 半年ぐらいでだんだんこう意見が合わなく なってきて仲悪くなってきて家ではもう 全然口聞かないとかはいへえそういう感じ にやっぱりなっちゃうだからそれが逆に デメリットなのかなってこう距離が近い分 何でも言えてしまうなるほどなるほどどう どうなんですかそのあの会社に入るじゃ ないですかで周りの社員からすると温雑師 って感じがするわけじゃないですかなんか ドラマとか見てるとこうイメージ的に井川 さんとかだったらそうだと思いますうん そうそうだ多くの多分中小企業は全然 そんなことないですよねあそうですかうの 場合は借金がもうたっぷりあるところにで え将来どうなるかわかんないようなやつが 来るよりもね即戦力の社員が欲しいのに こいつに行って給料いくら会社は払うんだ よっていう超アウェーのところからアから スタートタートははいあなるほど川さん とこがもう新入社員とからゴルフとか言っ たら幹部の人がみんなバカー行っても ないしとそれぐらいですかやっぱうちの父 はあの社員があの例えばあの車内のあの なんかま渾身会とかでビールを注ぎに来て も怒鳴って怒ってましたからねえ社員に あのあのビール継がれたり取り分けされて 喜ぶようなバカな社長だと思れるあ思っ てんのかとか言って怒ってましたねそんな そんな暇あったら仕事しろみたいなこと俺 にあのそんなにこうおベカ使うぐらいだっ たらものすごくリアリストで合理主義者 だったもんですから例えばあのじゃあどこ かの両手行ってですねあの役員で10人 ぐらいでいたとしてビールをあのえまその 従業員が持ってきってと当選ま父は一番 あの上さに座ってるわけですけどビル あちらてそんなもんどうでもいいんだって さっさとやけとかですねどっから置いてっ てばあの味は変わらんて言ですねあでそれ も今も残ってる帝王学の1つですかまそう ですねまちなみにサイバーエージェントの 藤田君なんかはですねその話してたら本当 そうだよねとか言ってで結局それで社長に ね1番最初に持ってこられても乾杯は ゆっっくりになるから俺のが1番ぬるいん だよぬるくてもう希望抜けた状態で確かに 乾杯になってるから気使われてもねそう くだらない作法言ず今流行りのねあの マナー講師とかエチケット講師とかいます けどあの1番中バカだって言っそういう ようなことを教わってきたいうなるさん それで法律重視でビールじゃなくて スピリタスになったですそうです4だっ たら1番早い早く酔いたいから平王学の 延長上にそれがあるんですそしてちょっと 最後にこれ井川さんあの全く本編と関係 ないです私個人の興味というかあの一平 さんはいどうでしょうかねそうですねま あの私あの10億8000万なんです けれどもあの本の帯に書いてるのでねあの はいえ私のスタッフがあの事件あの報道さ れた翌日のミーティングでいやなんかイカ さんと一緒にと感覚バグりますわてなん でつ6億8000万あった井川さんの波数 ですよねと思ってしまった自分がいるのが 怖いなってやっぱ禁じと打ち立てましたね 本に素晴らしいですよいや会社の金を借り てもねやっぱりねあの個人の金を盗んじゃ いかんですそうそれだけはっきり言い ましょうはいただますいませんこれは使わ れないかもしんないですけど一平さんの ギャンブラしびれだと思いますよやっぱ ちょっとやっぱ手つけちゃいけないとこ手 つけてますからねはね絶対に手つけちゃ いけないからにつけてからが本当の爆 だっやっぱしびれますねありがとうござい ますはいさあということでございまして 続いていきましょうかあとの知られざる 苦労とプレッシャー今も色々お話をお伺い しましたけども市川さん入って何かこう 初めてこう仕事とかこう任してもらって 少しこう結果が出た時にえそれ社長の息子 だからできてて当たり前じゃんっていう すごいオーラなんですよだからなかったら ダメなんですよねでできても褒められない でいやそれは社長の息子さんだもんそれは できて当たり前だよねっていうあの初めの 頃のプレッシャーはねやっぱそれありまし たね私が口が立つんで大体あのやり込めて ましなるほど潰していくみたいなしなんで も苦労はありましたかやっぱいやまそれは ね先ほどあの川さんがってたようにあの 元々そういうもんだと思ってるんであまり その苦労とかプレッシャーってのはない です あこれとはってないんですがやっぱり立場 的に会社で言ったら誰よりもやっぱりあの 間違ってないこの意見を言わなきゃいけ ないとか深い意見を言わなきゃいけないと かですね社員の誰よりも時間的に働いたと は思ってないです私会社6時半にやぱチっ と出てましたからはいはいはいあの上司が 残ってるとあの下のもも借りづいだろうて いうことでですねま単自分が遊にたいだけ なんですけもははははただ会社にいる間は もうあの噴気でいろんなことこなしながら あのいろんなミーティングが会議もちろん それ以外でも考えてですね誰もがあ納得 するっていうか下を巻くような意見を出さ なきゃいけないっていうねあのはい会社の 政策だとかもちろん意見も聞きますよでも 最後の結論としてはですねあなるほどなと 思わせるようなことを言わなければいけな いっていうま常に考えたそれはま プレッシャーといえばプレッシャーかも しれませんけどはいあで波の意見は言えな いってことですねそうですねホなことっ たらあの端に異言とかあの権威がなくなり ますからはい東大法学行ったのもま父が 行けイけって言ったのもあるんですけれど もこれが例えば下から慶とかだったらあり がちじゃないですかはあはあははい別に 学歴が全てはないけどまずま社員にあの 文句言わせないっていうことの1つがです ねま東大法学部行っときはとりあえずうち の会社でそこで頭上がるやつはまずいねえ だろうからっていうことですねあのそう いったことも全部考えてましたねなるほど てことはもう東大の方部行くのも後を継ぐ ためには必要なまそうですね親父がなんか 元々はちょっと完了になってみろとか言っ てたんで法学部行け行けって言ってたん ですがまそっちの方はともかくとしてまあ だったらっていんでですねあのまでもいい 選択ですよねこれ完了になったら国の金に なってたわけですよね そのいやそれはまた話だいぶ変わっまし 公金応量になっちゃうますねそうだい違う 話になっていやそこの選択俺間違ってま出 てきてないかもしれない良かったですね はいそして井川さんでございますけども 家庭えあ家庭史事業部家庭士事業を黒字し たとまそうですねあの昭和55年かな父が ティッシュのエリール始めてその後 トイレットペーパーですとかあとオ神 オムツベビー用の神オムですね女性用の セリオナプキンとかやってあ最初はあの すごく競争力もあったし利益出たんです他 とのやっぱり価格競争になってしまいまし てねあのクリネックスもスコッティも ネピアも昭和30年代に生まれているはい え製品ブランドなんですけれもえ大のLは 昭和50年か55年なんですねあの物に よって違いますけれどもでそれできてあと いうにシアトップになって接見したので 結果存の方はですねやっぱり価格競争はい で訴えてきてドロ沼になっちゃいましてで 私が担当した時は売上500億ちょっとで はいえティッシュも赤字トイレット ペーパーギリギリあトトちょっとぐらい だったんですけどベビーを持つが売上 150億で60億ぐらいじ出してたのかな 量ナプなんて売上高が20億円で常赤字が 20億円ってどうやったらそんな決算 できるんだっていうようなですね設備投資 がですねあのアメリカの最新園の設備入れ たらそれがあのスピードが早すぎてそれ までのものってのはこのまセリオン ナプキンがですね1分間にこう加工されて 出てくる枚数が1分間に400枚とか 500枚だったものが1分間に1000枚 以上出るはあなんていうのをしたらそれが やっぱりどうしてもうまく機能しなくて ですねやっぱ最新のもの入れちゃったら ああいうもってのはま精神もそうなんです けどあの経験工学なんですね理論的には あの設計通りに行かなきゃいけないんだ けど創業してみてこの実際に動かしてみて ここに不具合あったとかですねここの強度 があの弱かったからすぐこの壊れてしまう とかですねそんな形でですねだから トータルで5億でえ事業部全体で8億か 100億ぐらいの赤字だったんですねまま 結論から言うと5年後にはなんとか売上高 1000億超えてえ利益後60億ぐらい 出るよにはしてたんですけれもまその時は ですね1番取り組んだ1年間は私夏休みと え正月休みしか取らなかったですね土日は 全部出勤してというのはですねやっぱり もう悪い会社っていうのはもう悪い組織 ってもう典型もみんなちり方一緒なんです けれども全部タコつぼがしてですね縦割り でなから新商品が売れないと営業は俺俺 たちはこれだけ靴底すり減らして頑張っ てんのに製品が悪いからとかはい開は何 やってんだとかですねあるいは マーケティングの援護がないとかですね マーケティング部がちゃんとやらないとか 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保険金不正請求問題からパワハラ体質が発覚した兼重親子のビッグモーターや、父と娘の経営権を争う「お家騒動」から身売りに至った大塚家具など、「同族経営」の闇が未来に影を落とす企業が増えている。

一方、「同族経営」に否定的なユニクロの柳井社長やソフトバンクの孫社長などは、創業者がカリスマであるがゆえ、後継者が見つからないという問題も。

世間での「同族経営」に対するイメージは決して良くないが、実は日本企業の90%以上が同族経営。
そこにはメディアではあまり語られないメリットもあるはず。そして、先代社長との比較が避けられない「跡取り社長」にも、知られざる努力や苦労があるに違いない。

そこで今回は、同族経営で事業承継した経営者の方々をお呼びし、同族経営のメリット・デメリット、跡取りならではの苦労、社員との向き合い方、事業承継を成功させる秘訣などをお伺いします。

ここでしか聞けないオフレコ話を通じて、事業承継の「共創」を目指します!

<ゲスト>
井川意高(実業家、大王製紙前会長)
市川慎次郎(株式会社中央シャッター、株式会社横引シャッター代表取締役)
菅原拓也(株式会社日東物流 代表取締役)

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