【音声実況】Jリーグ コンサドーレ札幌vs横浜F・マリノス
日韓ワールドカップの前年2001年に 開業した札幌ドームJリーグの第一歩は 今日のカード2011年の7月21日 コンサオーレ札幌隊横浜Fマリノスの1戦 でしたその試合の 3939人が札幌ドーム北海道 コンサドーレ札幌の歴代最多入場者です その後札幌はJ1への定着に苦しんだ時期 もありましたが近年はトップレベルでの 戦いを続けていますその間この両者の戦い というのは激しい打ち合いスペクタクルな 試合が多い印象です横浜Fマリノスと 北海道コンサドーレ札幌ここ5年間で19 試合を戦いましたこれはリーグだけでは なくルバンカップも含め0対0という スコアが動かなかったゲームはその19 試合の中で1試合のみご覧い2022年9 月18日えこのゲームという手元の調べ ですそして年も去年のカードを見ますと1 勝1ぱリーグ戦横浜Fマリノス4対1と いう勝そして一方で札幌2対0という勝利 もありまし [音楽] た共にこのスコアだけではなくゲームの 内容も非常に面白い見るものをワクワクさ せるそんな試合を続けています まもなく札幌ドームのピッチ内に両チーム の選手たちが入場してこようというところ です北海道コンサドーレ札幌現在20位 勝ち点11そして横浜Fマリノス勝ち点 23の12位ま札幌にとってはとにかく鍋 残まで上げるために勝ち点3一方の横浜F マリノスなかなかリーグ戦で調子が上がら なかったんですが前説広島戦攻撃の連動性 も見られましていいゲーム運びができまし た その中で勝ち点3を取って地元に帰ること ができるかこの後もまアウの連戦という ことになる横浜マリノスえマリノスに関し ては7月14日の日曜日までミッド ウィークにゲームがある10連戦という ことになりますその10連戦の4試合目 ですあれなんか表示領域がおかしい今日は この札幌ドーム内赤黒フェスタという1年 に1度のお祭りイベントも開かれていまし て多くのサポーター でネキが増しているという今日の戦 [拍手] ですでは放送席の解説福田正さんです よろしくお願いしますよろしくお願いし ますさあ福田さんこのサポートのはいか でしょうかですねあのピッチで先ほどまで 言いましたけれどもウミがアプやってる中 でもやっぱり両サポーターがですね非常に 応援していてそれやっぱり屋根があります からものすごい反響するんですよねはい はいここのスタンドにいるよりもピッチに いる方がやっぱりその声っていうのは すごく大きく感じるんでねそういうものっ ていうのはプレーにすごく影響あるのかな という思うのと選手としてもやっぱりそう いう戦を受けるとやっぱり普段と普段以上 にやっぱり熱って入ると思うんでね激しい こうゲームっていうのは期待できるのかな という思いますね素晴らしい雰囲気だと 思いますね福田さんも2002年にこの ピッチでプレイされてあそうですねはい僕 はその1回だけですだやっぱりこういう 仕事してこうスタンドから見るとっピッチ いるで全然熱量違いますよねそうですよね はいやっぱり選手館でもなかなかですね 応援してると声が通らないんでねその辺の コミュニケーションのところもこう気を つけながら普段とちょっと違う形になると 思うんで安チームは特にねはいそういう分 はちょっと気をつけながらやっぱプレイし ていくってことも必要でしょうねもちろん 選手同士もそうですしベンチとの コミュニケーションっていうところでも 工夫は必要そうですねあそうですねま選手 あんまりベンチからのこ 逆サイは聞こえないですからねはいま本当 にねそれはやっぱりなか登録者数31人 しかいねもんのあるかもしれませんけどね はいさて両チームの選手たちが今ピッチ上 に姿を見せましたなれねOBSまず札幌 ですけれどもここまでまだわずか2勝です チーム状況どうご覧になってますかまあ今 おっしゃった通りもう結果が全てではい なかなか勝ちきれてないとま失点が元々ね ペトルビチ監督の場合は多いのはまそ容し なきゃいけないんですがなんと言っても点 が取れてないっていうのが原因なのかな なぜ取れてないのかっていうことに関して 言うとそれは1つのことではなくて いろんなことが不幸的に絡んでることだと 思いますけれどもまずま選手が今シーズン かなり抜けたそして怪我人が出たそういう 中で思うようになかなか 作れないまチャンスを作ったとしても なかなか決めきれないそういう形でずここ まで来てしまってるのかなという感じはし ますけどねしそで今日のゲームでも宮沢 麻野といったこれまで離脱していた選手に 加え荒野がコンディションが整わずま骨を 痛めたという情報もありますメンバー外と なっています今日のフォーメーションです 札幌ここまで16得点というのはリーグで 2番目に少ない数字ですさて大森さんは この札幌のフォーメーションは注目される どんなとこでしょうやっぱり両サイドです ねはい両サイドが高位を取って1トップ2 シャドそのコンビネーションのところで やっぱ迫力出したいですし個人的やっぱ 鈴木選手欲しいですはい今まだゴールが ありませんはいえそれでは今日の審判弾 です主審上村淳副審が西尾秀明と角野洋平 第4の審判員が田尻友和 ですVARです池内明彦アシスタント VARが船橋秋という今日の6審判 ダ頼むよさあ一方中 3日となります横浜Fマノですが福田さん このフォーメーション注目ポイントどんな ところでしょうあのAC明はですねほ メンバー固定しながらやってきてますが はいちょっと最終ラのとこでけがが出たん で少し並べ変わりましたけどもえはいま 前線のねやっぱりタレントっていうのは どれだけ活かせるかそのために今中盤あり ましたけれどもま木田を中心に渡辺コタ そしてアノこれがボールをうまくさき ながら最終的にサイドうまく崩していくっ ていうことになるんでねはいドの選手に うく供給できるとアンデルソンロペスが 生きてくるのかなという風に思いますねま 特に前説はそのサイドの選手の動き良かっ たんじゃないですか良かったと思いますま 途中からでしたけども宮は途中から出てき てもま途中から出てきた選手がなかなか 思いに行かなかったところが前説は非常に 違いを出してくれたとそういう意味で やっぱサイド攻撃との1つ大きなポイント になると思いますねはい札幌ペドロ 監督そして横浜Fマリノスがハリー キュエル監督 です両チームとも8.3がどうしても 欲しいこの後 のに向けてが前半のキックオフはアウの 横浜Fマリノスです電車の中でよつ開い たらピルロいて 草登録ありがとうござい ます2024J1リーグ第19節北海道道 コ札幌対横浜マリノスの1戦札幌ドームで 前半がキされました画面右右から左に 攻めるのが今ボールを回している横浜F マリそして画面左から右に攻めるのが斗の 島ホーム北海道ン札幌ですニコ生さんは 最近見かけないけどうされたんですかニコ さんどかされたみたいだ ねが持ってさ 盾マジで人いねえYouTube寂しいよ をるサイックは今日渡ですこのパスは ゴールキーパー の5番で注目されるポイントはどんなとこ ですかあの1つにですねやっぱり スケジュールのはあるんですよねえ やっぱり10年生の信するですよそういう 意味ではコンディションのところという ことに関して言うと立ち上がりですよね どういう形でドレがプレッシャーをかける のかそはちょっとポイントとして見てみ たいなという思いますね結構前から来てん ね札幌てないですもんねそうなんですねま ほぼほぼ固定してはいあの決アタックらっ たらしい 配信まこのとねメでもさ違配信しやて金 稼いでんのかなどうなんだろう ボランティアでやっ て あるアクスはげるはずなのゴールで3対2 と逆転でし たりた後の戦い方でしたねあそうですね あのその前の連に関して早い時間に点して 逆転負けていう形になりました けど [音楽] ハタます宮 中中ハッタとか入れるか俺なんか そうあもたそういうことしてないからな いや大森さんこの札幌の守備陣にとっては 相手の両普通に配信してるだけいですね今 対応した今藤選手ま非常にスピードあって でもその後ろから高尾選手もカバーして ましたからかなり警戒して入ってるなって いうは感じますよね対数稼ぎしないとな別 にまいいんだけどね別人こなからでも さすがにねこんだけ人少ないと寂しいツマ で行くと思うんですよねただここまでの 戦い見てもマンツーマンで剥がされる シーンもありますしそうなったやぱ厳しく なってくるのでマツでまず勝つことは もちろんなんですけど 周りのカバのもおそらくねニコ生だとね 20人ぐらいはジジ来てくれんだよね わかんないけどジョジアクセス出ない流れ てきたりしますが田さん渡辺太の捕まえ方 というのも札幌気をつけなければならない ですねあまそうですねま中盤渡辺3人だ もん手たが前と絡んでいくとやっぱり非常 にねとしては守りは難しくなりますからね ま1つね今コレがゴール そうですはいやっぱり前からきますからね そのでそういう使い方に入おい松原お前 最悪だよお前は横浜マリノス がマリノスの試合に行たの動画撮ってれば それをト動画 に ナイスが出 てる松原なんかふわっとしてんな入りの クロスが入ってファサイがっていますが デングゴールキーパーポプウィリアムです なんで入りふわっとすんだよ毎回毎回 そしてそのまま近藤と渡辺がちょっと頭の ところを抑えてい ますあショート動画はなんかあれだよね 登録者数稼げるって話あるよ ねあつかめっちゃ今日札幌ども入ってんだ お客さんどうし たでしたかな入りましたよね はいでこの藤選手やっぱ 高くないですけどやるか意識的にま逆 サイドですよね菅選手からま左から右って いうとこは俺違うアカウントで投稿したら 再生数稼げたよ今シーズンヘディングでの ゴール決めてますよねはい非常に高かった ですからはいそこにはやぱショート動画は な自分でクリックしなくても流れてくる からなそうだよなマテウスが行きますが 札幌村ですアンデルソンロペスも行きます ここは札幌ホールのフリーこれはね嫌だね ちょっと今日の試合やばいぞこれサイドで 近藤が1人浮いています最終ラインは岡村 馬場ビルロン君せっかくならフォローして くれてもいいけどねボールが少し長くなり ました知らんがろその アカウントさ 札幌高いところで奪って長谷川達也最後は 神ふわっと入ってんだよあのFのラインが ぱ高く上げてきますからはいそこでまず鈴 選手が抜けるのもそうですけどまシャドの 選手あとはもうサイドですねウイング バックが斜めに入っていくっていう動きが 効果的だと思うでそこはもう回数はい見な もう自分たちは毎回試合で試合の入り ふわっとしてしまってとか言ってるくせに さ中村細井を経由してもう1度 中村そして横浜エノスはここでライン そうですねまどのチム裏っていうのは かなり意識してまゲームをするFマの低の 場合はあります けどまあれあればかりになってしまうと調 なんでまずは先ほど話ありましたけど最 前線のやっぱそがディフェンスラインを 押し下げてそして中盤にできた使いながら ボール運んでいくとそ両方使い分けられる といいですよね今立ち上がり やっぱり極にげてきてますから へのボル効果的だと思いますねま意図的に は狙ってきてますよねルロンお渡来た左 サイド宮市が張っています宮がボックス内 入ったところ切り返して右足で巻いてき ましたあいらっしゃいこれはコーナー キック ですま今のように宮ま俺YouTubeで もピルロンって誰状態だ からしょうがないよね受け入れるわ 形でサイド開いて受けましたよね最初に実 は縦に勝負したんですよはいはいこれは 非常に重要で縦を意識さしといて仲あです ね最初に1発目に中っていうのはちょっと 消極的になるんで非常にいい僕は入り方を 押してるなという思いますねはいさあその 宮市のプレイから得たコーナーキック左足 の天野 です おい中央7人とか人気部だね うるせえ な最初のプレーの見せ方まいいんだ俺は どせ数じゃねんだよマリノスは勝もい試合 まずっと同じ選手を退治すること多いと 思いますけどはいやっぱり1番の持ち味で 盾のスピードを意識させるって非常重要な んですね うん僕もディフェンスだったのでそこの今 福田さんおっしゃったように盾来られると 盾をまず意識しますから中の対応が少し 遅れたりするんですよねいやそうなんです よねやっぱり中意味でもやっぱ立てそうな んですね1発目の勝負をやっぱ縦するっ ていのは僕は非常に重要だと思います ねま中盤のボールはここはヤマスが速さも 見せますが中村うん左のが縦川動き出して 裏は鈴木武蔵ですがそこを超えるか渡辺の ヘディングきた近藤の前右足打った ういトープ触ったでしょう か判定はコーナーキックです この鈴木選手だ名狙ってましたから近藤 選手がしっかり とま思い切りのあるこのプレイで僕は 良かったと思いますけどねこれいやあの シュートでも正解だと思うしボールが しっかり落ちてくるまで待てましたよね そういう意味では非常に落ち着いて シュートを打てたのかなと思いますねま シンプルにね裏非常に効果的ですよね上 からねそうですいやあもうキとナコ外して ほしい中盤もう中盤まじそうで返し ほしい早いボールデザインしてきましたが すにはわずかに合いませ ん昨日町田福岡と京都が壊滅的な観客員 叩き出してるの にちょっと差し込まれてしまってねに打ち ましたけどねそう1万に入なかった 面白かったです ねここ大ですねこの局面で奪サポはい鈴 なんか結構入ったイメージあったけどな入 としない [音楽] 菅しろ修しろもう10分間攻められだ 増はい札幌がリズム作るためは本大だと 思うんよ ね白で繋いでて危なっかしい作ってるだけ じゃねえかよもうすぐ10分になろうと いうとろです 君も試合もおっしゃってましたけどF マリノスとポステコグルーサーの時から ですよね6年も7年も前からこの マンツーマンディフェンスでかなりF マリノスを苦労してましたからねそうです ね [拍手] はいあとここはヤマテウス天野天野が うまく前を向いてかわすすさあ右サイド中 にはアンデルソンロペスと宮市3対3の 局面から小林が帰ってく頑てですかわして 右足宮市あすげの外したの お前えせだどっちいもうスノのプレは ピックプレーですねこれはねはいさん カンタ早いですよ早いすね精度が高かった んじゃないですかこれまず1発で裏取って もう迷うことなく裏取ってましたからね ランニングしてで中に切り込ん切り返して 縦ですからね内側にあすげえの伏でんだ ちゃ悪くねえな対をしきれないししっかり 中野選手見ながらラストパス まあ宮市にしてみるとボールがバウンドし てたんで抑えながらのシュートだったの 強いシュートにはちょっとならなかった ですよね はいさあ天野先ほどとは逆のサイドからの コーナー けまちょっとポジション取りのところで 注意が与えられまし たキーパーから逃げる ボール ほいアンデルソンロペスのヘディング上島 の前村ヘディングまだこぼれてくる アンデルソンロペスボックス右クロスが 入ってカの前で野が出ましたあいいハなん ですね今ねはいあれ出てくると助かります よ ね現在リーグでもセーブ数3位のす のまそれだけシの3位なんだね野帰れば いいのと思ったんだけどやっぱ結構 いだ1番って言いますけどそれかなりそう いう回数が多いゲームだと思うんですよ ねまそういう意味じゃねましっかりと抑え てるのもありますけどかなり押し込まれて まシュート打たれてるってことだと思い ますねそうです ねつ触れてねえよなボールな怪我で出て なかった試合もあって16試合その中で3 位ですからまよりシュートを打たれている というそうそういうことですね はい宮と高尾 ですこのもスピードありますからね対も 強いですし 今シーズンガバ大阪から加入しましたこれ 先ほどの シーンいやよく足行って最後止めたと思う んですよねあ本当そうですよく足運びまし たねそうですこスーパーセーブだなこう 宮市はできることは全てしたと思うんです よ本当にゲの褒めた方がいいと思いますね これね素晴らしいプレイだったと思います ね はいま今シーズン40歳を迎えたシーズン ですねゴールキーパーは長くできるって 言っても40回でやるのねそれなりの努力 してかないとできないですからねええで さん当スックなんですよあそう本く入て 直しとるだじゃないとやっぱ ゴールキーパーだってったてできないです からねできない思ますおいなこ昔いやマジ なこいらねえほとここ数ひどすぎるかなり ね守る範囲多いですし足元の技術もくされ ますから ね怪我もあったりしてそっからより考え 行ってましたけど ねさあやが行きます まいで左足での シュート得意な形ですからね はい前説これで2ゴールでもあそこさん ここ1mで負けちゃうとやっこ巻いて鋭い ですからはマリノスの心臓だよいやいや いやいや臓なんだけどると1つ目あそこで 切り返して立ていたじゃないですか今度フ 寄せられないですよねなるほどだ全部そう 繋がってんですよねここだけ見ると何でせ ないんだよく言うんですけど だったんだけど過去系だよ本いや本ここ数 ひどい俺だってだよどっちか たらマリノスは4231を無理にやる必要 ないよねあでもねなんかね俺なんかインタ 見たけど柔軟にやるようにしたらしいよ 下がって受けてもいいって話になった らしいっててもなくなったら終わると思っ てる 何やってんだやん まてなこはいなくなんないから大丈夫 だま新潟時代そしてこの横浜Fマリノスで もセンターバック朝本マシ浦とかニュース みてちょっとちゃったサイドバックシノ 欲しいな渡辺です個人的にはフィード能力 高いなと思っていい選手だと思いますけど ね身長180cm大型なまセンターバック サイドもできて足のフィーのは田さん日本 代表にとってもちょっと魅力ですよねああ そうですね今ね左で終わさきましたおさあ 小林行が出てくるオフサイドオフサイドの 旗が上がりまし たこういうプレイ必要ですよね鈴木選手の 裏ここ背後ですよ ねこれどうですかねあ もう際どいプレイだと思いますねイ余っ てるじゃ誰かは遺しそうじゃねいてそこ からライのあ待ってる あ鈴木武切り返して少し長くなりましたで 通用してない本とオーストリア2部の獲得 意いやマジでさかさま本さセンターバック ひどすぎる鈴木選手はいあそこで無理が 効くというかそれ見たいんですけどね はい鈴木武蔵はシーズンまだゴールがあり ません14試合目の出場 まね彼だけの 問題やぱ14試合出て1点も取れてないっ ていうのは大きな問題だと思うんですよね それはやっぱ彼自身が一番それ感じてると 思うんで分でかなりプレッシャーを受け ながらプレイはできしてるあと自信を なかなか持てずにやれてるってとこあると 思うんでぱなんとしても結果ですよねうん 結果がついてくればそういう気持ちの部分 が少しねあの解されるんでより彼あ本確か にねベルギ2部なのは分かるけどさ やリーグ戦といますよねもうちょっと ベルギ2では活躍しるから ねだなんかオーストリア2部のわわかん ない選手とだよねんて 読 初めから組取るのってなんかこう昔の似 てるよー はに例えられたりもしますが安倍とか中島 とかそうはいあのよくゴール前の落ち着き とか冷静差って言うじゃないですかはい あれやっぱり結果が出てくると自然塗装に なってくるんですよねうんやっぱりね余裕 っていうのはそういうとこから生まれて くるんで自分で作っていくものだと思うん でねはいまそういう精神的な部分っていう のは非常に大きくプレイに影響を及ぼすん でねまずはしっかりと結果が欲しい でしょうね はいさあ立ち上がりも17分今は札幌の 岡村さ横浜マリノスアンデル2人が ちょっと足を痛めまし たたって読むんだ安倍と試合も出ずに裏は やめるんじゃないのま札幌では共に半年 一緒にプレーをした2人 ですもう京都湘南トスありで鍛えてもらう しかねえよな松原のヘディングが落とす 松原はヤンマテウスを見るか間に受けたの が天野です なんか気んとこ狙れてる気がすんな エドアルドからの長いフィードは ゴールキーパーの 野そして福田さん横浜攻撃の方で言うとア の調子というのが最ってんな最ねあのレス の決勝以ですね常にこうチャンスをもらっ てそこ何このロングボールの今もう取って ますからねにあ特に右サイドにポジション 取ること多いんですがヤンマテウスとの関 りってのは非常にいいと思いますねあと アンデルソンロペスとの関わりですねはい はいがボール持つと怖くてしょうが顔出し てボ引き出そうとしてるんですよねその ポジション通りの 投げ ねね戻ってきて思うように本来持ってた力 出すきれてなかったですけどここに来て やっぱコンデション上がってきてるなと いう印象ですね上がってますよねかなり はいま特に前説からちょっとポジションを 変えたということなんですよね前のプレス 許すぎるよなこれるよも高いとにてくれと 言われていたのロペスちょっとりすぎさす ていという話をしてそれで自分も変える ようにしたと話をしています中の アンデルソンロペス 左足いやでも福さん今助かったと思います よ札幌の守からしあの間はやっぱロベの 周りなんでもう1歩寄せないとちょっと またビルドアップのとろレシ受け ね生まれのとしてはここですねもう1歩 行かないともったいねなロペなんですよ やっぱりちょっと下がりながら巻いてと いうところこれね多分今ディフェンダー 目線で言うと要すに切れてないフォワード 目線で言うとあのターンの仕方は 素晴らしいてことなんですねはいはいあれ もう一発でボール方向に向いてるんで なかなか多分寄せきれないその舞を作った アルペスの技術受け方判の力で最後 しっかりとディフェンスとれてコース狙っ てシュート狙ってますからはいはい 素晴らしいプレイだったと思いますね守備 としては問題ありますよねはいもうちょい 行かないと怖いかなっていうのは思うん ですよねそうです ね今シーズンここまで11ゴールの アンデルソンロペス です前半の20分が今手元の時計で経過し まし た立ち上がりは両者ともスコアを動かす ことなくここまでの 展開ヤンマテウス新しエドアルド左渡辺が 開いていてそこへ宮も 呼ぶ盾にいるのは渡辺太 です渡辺 大こカウンターくられたら速攻で失点すん な これゴールキーパー フプさ高いところでプレスかけたのは札幌 の馬場危ないただもう1度横浜マリノス 渡辺 ほと神ひいだよなこれの左の 宮 渡辺から持ち運びながら預けます逆サイド 見えないと逆サイド までなんとか盾のやっぱり厳しい なここで長いボール裏に野がロボが中村の ディング です今日はキャプテンの荒の欠場で小が キャプテンマーク 札幌や待って早く行かないと突破されこ オ相変わらず横浜Fマリノスはハイライン でま1番前からディフェンスラインまでが 非常にコンパクトです 斜めのボール反対サイドの今藤うんみんな 身体重いなここは中で中村上がってきて いるこしてもう1度切り返す前が開いた クロスが入ってここに対応したのは宮市 です簡単に切り返されるよなさん今のやっ てほしいというこれやり切ったということ でいいんですかはい1発目で縦行くかなと 思ったんですけど内側取ってそっからもう 1回行きましたけどねはいあそこのまよく 槍のようにはい前に前にっていう意識を 持った選手だと思うのでええ退する選手は 嫌なんですちょっとキスタメン固定すぎに 行かれるってまず嫌なのでねそ見せて 欲しいんですけどね今ちょっと時間かけた ことによってカバーねこの試と完璧上中 使うべきなのにと感じしますサイド チェンジだっただけにね はいさて小林行です前半札幌は2本目の コーナー キック今度は中央へただニに引っかかり ます 小誰もいた最終ラインが谷川達也が長い ボールを入れますがポープの向こお落して 鈴木菅のクロスが入るかあるぞミドル 下げろから岡村 第ゆいななんでゆい まそう選手たちはそういうつもりじゃない のかもしんないけど な札幌のが走ってるよなもう忘れてるよ 相手より走んなきゃいけないいてことこ から連動できるか札幌手の受け方いいです ねあそうですね違作りましたよねに入った 方がに入ったがい 引っかかります 札幌シーズンは監督はツインサイドハーフ というのを主に敷いていますがこれ やっっぱり田がいてこそというものですか だと思いますはいてもビルダのところで うくコース変えるというか角度作って ボール受けてるんですよねまそこに誰が 行くかていうとはっきりしなきゃいけない ですよね札幌は はい 宮クロスが入るフスには2人で行きました 札幌岡村と中村 盾カットインからのシュートそしてカット インしてクロスという色々な形を見せる 宮市 です長いボール渡辺大の ヘディング渡辺果ここまでシートは札幌4 本エフマリノス5本ボール支配率は51% と49それほど差がありませ んま試合前のデータで言いますとボール 保持率2というのが横浜Fマリのスポ節が 始まる前まで56. 8%まその中で福田さん今の4%という 数字はFの戦い方としてどうでしょうま 必ず対戦相手がいることなんで本が しっかりボール持ちながらゲームを進め てるんで今のところはそういうデータに なってる特別サドとして気にすることでは ないと思うんですけどなるほど ええ逆に前に出てきてくれる分いい形で 取れた時には自分たちがスペース作る必要 性はなくてできたスペースを早く使えば いいわけですからね はいまそういう意味では両両チームにとっ てこのコスの切り替え常にあさあ 入れ替わって 長谷川の入れです武蔵折り返します小林に は通らない今の選択どうですかね今に全く ボール入らない なちょっとやっぱ結果が出てないっていう ことで迷いがあるようなプレイ見えますよ ねどうしてもね思い切ってシート打っても 良かったかもしれないラインが低いライン が低いよ今の設定がラインもっと上げよ よここねなかなかが出ないと難しくて慎重 になりすぎてシュート打たなくなるまたに なるんですよんでもかんでもシュートを 打つ判断がちょっと止まらなくなってくる んですよねそれやっぱり結果が出ないとう んでね信もちょっとなかなか持てずにやれ てしまうとどうしてもそういうになるそれ が1つ取れればそうそうなんですよ切れる んでね少し ねま結果論なんで我々ってね打たなくて うまくいくこともありますからなかなか 難しいんですけどどうしてもそうに映って しまいますよ ね鈴木武蔵 収めるババ枚ですやあ裏のスペースをまた 使おうというとこですが出てきまし た本当 になんだろうに入ろうというところですが 松原戦う気持ちあんのかねってぐらいの ひどい試合だなマリノスエドアルドは盾を つつけるか 選択なんかも試合をこなしてるだけ 読みます 上島天野が裏を取りに動くヤンマテウス 倒れてここはファルです横浜Fマのス ボール今みたいにね足元に入ってきて相手 がアプローチした 弱るプレイをする来なければしっかりめて もう勝てても中でも勝負する非常にやっぱ ディフェンダーとしては対応しづらいです よねヤンマテウスは ね運動量も非常に豊でそのプレイを いろんなところでします子いるけ危ない形 になりました渡辺太アンデルソンロペス 渡辺大宮市もう宮市限界説あるよなあとな ロペスに対して今はもなゆるいよな今のき ました裏に出ていったさあ天野がこっちに 流れます左足ワンタッチでこれはまだ ボールが生きている天野 拾低いボールアンデルソン ロペス下げて後ろからのシュート が札幌の中村か宮市か最後は北のシュート でし たシーズン選手結攻撃参加しますよね そう はいま1つ今天野のランニンググっていう のは非常に効果的だったそれアソペスが 引いてボール受けたそのスペースをうまく 使ってですよ ねこれはオフサイドの方が遅れて上がり まし たまそのキの攻撃参加のところ本人も ちょっと今シーズン意識しているようで 今シーズンはアシストの1つ前だったり もうちょっとハドワクしないとなそこに 気づいてもらえるというのは非常に ありがたいなとで自分がチームへのの幅を 少しずつ広げているところそういうのが プレイに現れているんですという話をして い ますプ29歳ですが福田さんそういう ところでもまだままだ幅を広げて成長し てる最中ですねあも戦車はもうやめるまで ずっとね高み目指して努力していろんな こと取り入れてやってますからないと やっぱりえそのこの競争に勝てないです からねはいやっちらやれてるからこそ やっっぱり一戦でやれてるだと思いますし まあは彼の良さやっぱキャプテンですよね はいもう見と思いますよレフリーに対して もサポーターに対しても相手の選手に対し てもねおお素晴らしいですよモハなる選手 だと思いますねああ まのトリコロールのキャプテンマーク 拓さあ 怖が上がってくる左へ長谷川達也ああスが 入ってエドアルドのクリアですまだ札幌が 拾い そうですがクが鳴っ て渡辺太が倒れていますもうナコ下がって いいよああちょちょっとひねりましたねね 右ちょっとひねった感じです ね無理すんなっても岡村選手が インターセプト狙ったその前の足が 引っかかって引ったてるんじゃないですか ねひねってます ね続けられるといいですよね あひねった角度内側にひねっていったよう なシーンに見えまし た前説は長戸が怪我で途中 交代ね連戦が続いてるんでやっぱ怪我には 出したくないですよねはいそうね10連戦 の4試合目 です7月の14日日曜日までミッド ウィークの試合があるという 日程今日はねこのドームで札幌ですから あまり暑さとかっていうのはそこまで影響 ないですけどここからやっぱり結構大変 ですからね暑さとヒトでねそれだけでも やっぱり大変な中でそのスケジュールで やっていくわけですからね本当に コンディション勝ってことなってくる思う んでそういう部分では1人でもやっぱりね しっかりとこうプレイできる選手をま 欠かすことなく戦ってることがやっぱり 生まれこっちは必要ですよねはいまこの後 はまた移動で安福岡ですよ ねま選手はね本当大変ですけどねはいま サポータも大変ですけどねそうですよね 一緒にまそれも楽しみにしてる感しです けどねねはい今日もゴール裏には横浜の サポーターもかなりの数詰めかけています ですね北海道から 九州くんですねねはいええ ああま本当にACL決勝も共に行って戦っ たという 思形でどうするかですね今中は長谷川と 鈴木もいますが長谷川のところを狙った どうしたサイドの旗が上がってい ますちょっと中の入りが遅かったかあは ラインを少し見て欲しかったいうかもう 少し膨らんで欲しかったなて個人的に意見 ですかねあはいちょっと我慢しきれなかっ たですねはいあのなぜ言うかっていうと 全部ラインが見える角度なんですよね ボールな位置とねそれだけやっぱ大のなる のはちょっともったいないですよねそう はい慌てなくても十分スペースね空間あり ましたからねだったと思いますけど ねちょっと気になったら中の入りが やっっぱりちょっとアイデアがないなち今 遅れたっていうのもあると思うんですが 全員が同じようなスピードで同じような ポジションから入っていきてるんではい マリノスの守備としては守りやすかったと 思うんですよねあそこで少しクロスなり するなりちょっとニヤにスプリントすする なりけるちょっと変化が夫がなかったええ んでファル工夫とあと人数の方とかここ までそのクロスかサイドから仕掛けても なかなか手にならないっていうところは 繋がってるかもしれないですねそうですね 札幌の今シーズンここまでのクロスという のは今節が始まる前まで でリーグ18位という数字 ですああただ秋が早い ボール松原に当たっ ていや相当痛そうです ああ そのスパイクですねはい蹴った足が 振り下ろした後ですね下ろしてくるところ でちょっと接触したみたいですけど ね立ち上がることができませ ん破壊されたそんな痛そうなシーンだった かやなんか痛いだろうけどそれはもちろん そうだ な今時計を止めているよという ジェスチャーを村が見せています がトレぐらいしかいねえよな体を起こし まし た菅が寄りますこれはカード だろまあでもさすがにちょっと菅にも悪意 はないからなカード打とかちょっとその ままの足ねで着地する時にねちょっと接触 してますから結構な衝撃受けてると思うん ですよね はい松原もスライドしてからの守備でした ので相当ギリギリのところのプレイでした あの今みたい対角戦のパスて非常に有効 ですよねもうこれ絶対制されるパターン じゃんこの試本そこからのフィニッシュて 形多いですよねそらせてますもね うん小林がウ札幌問だけどちょっと入りが 緩いよな入りっていう時間じゃないけど3 りました危ないサイドの ヘまだあゴールライン終っていませ んゴールラインってなかったズのその戦と いうところで言とコンサドーレ札幌はま なかなか効果的につげることができない 試合も多かったんですが今日のゲームは 違うという印象ですかはいあのハライン ですよいやもうキのワンかマジでクソだな この試合見ると本当によくわかるたように 狙って結局ロングボーっ手が狙う形が何回 か出てるのではいもう絶望だよいやもう さんもおっしゃったクロスのところ入り方 の迫力入り方の工夫そこは必要かなと思い ます出し出しど潰されてんだ もん北が運び ますでここで天開遅いからもう守備整っ ちゃうんだよ 上島松原に預け対まで持て ややのフォローいないどうするかま1抜て もう1スピードに乗勝勝負切り返しますが 札幌は3人目小林佑紀が戻ってきました戻 やあの周は嫌ですねなんか止められちゃう というかそっから自分の周で仕掛けられる ん で行けないんですよね飛び込めないですし やぱ一瞬も早いと思うんですよねあれね 緩急使いながらね左足の内側と外側使い ながらねここ変えてはいうまくタイミング 外してますよねあれやっぱこの前になる前 にやっぱしっかり止めることが1つ ポイントかなと思いますし自分が入ってら そうかもしれないです うんあの場合は作られたくないです ねそか3人目のディフェンスが見えなかっ たねそう札幌はちゃんと連動して守備し てるよなからね そしてあれだけスピードを出しながら前説 もありましたけれども最後はヒールの ところで方向転換そうですねあれ得意な形 ですよねですねはい右足もちょっとと使え ながら ねちょっと小前がね膝にテーピングして ちょっと気になりますねミッずっとして ました けどまこまも何度も膝の手術という怪我を 乗り越えてきた選手 です いやあ本当に前線にスルスルボール入るよ ね相手からするとサしてますから ねああ危ないはいまパス1本精度あってれ ば危なかった今でした ゴールキーパー ポープ上島にけるうまく前を向きました縦 のボルヤン マテウス札幌がここで回収う [音楽] 鈴木裏は長谷川もいますが外側す鈴木武蔵 が中央に入っていく 子子子ここでで遅いんだよここで上がり が天野なんか特にどこにアのひどいな ちょっとアの下げた方がいマジで今の ポジション取り方ひど すぎるがちょっと下がってしまってね判断 しづ状況あと距離感が開きすぎてる からもっとボールド近くでプレイしない と今シーズンはインサイドハークまそこ から飛び出してゴールというシーンも見せ ています アンデルソン胸でここは激しくいくのは 岡村岡村対アンデルソン ロペス今の収め方ですねはい体ぶつけてる んですよね宮玉そう宮行こ 渡辺下げて後ろの渡辺 機北から渡辺 太斜めにいいボが入りました天野 天野天野今日良くねえ な良くない天野プレイ選択も良く ない日がつなぎ役として入ってエドワルド へ上は渡ダこちょっとボールされるになっ たね からアンデルロ出せないかロペスにロペス 出したらま取られる可性高いから なエルドのビルドアップ早く帰ってきて くれな上島も含めなビルドアップひどいよ な4切 てんだ今のアノのプレサイ高が オーバーラップしてきますがいやもう本の 気が抜けてる 全然走ってない もんいわゆるね完全迷ってプレイして るってやつだポジショニングがふわっとし てるもん完全 にクロスが入る鈴木武蔵前を向けるかまだ 振っ てただその前に笛がになっています 最後シュートを打ったのはババだったん ですがその前に 笛 シああここのファウルを取ったんですかね はいただパスを回してて相手に取ら れるまわしてシュトの選択あま渡辺また やらかし打ちたいですね振りたいですね足 をねいや もうもう俺見てらんないわ本当この試合 待機ひどい今のも今藤立てこれでいいと 思うんですよねクロスが入る鈴ないもう いい加減しろよ渡体験マジでお前前説も やらかしてんだ ぞ縦で少し外側にボール置いてると思うん ですねクロスの前ここでしっかりと左で縦 に行ってはい柔クロス足元での対人 めちゃくちゃ弱いよな渡辺できなかった です けどこの形はやっぱ多く作りたいと思うん ですよ ねこれね右足で出すんじゃなくて左足で 出すんでねちょっとディフェンダー タイミング遅れるんですよね対応がねはい えまあ今度は本当にその 左足札幌かした右サイドのがやりやすいよ なこっちで左サイドではなくま相手0.5 歩前に出れば自分はクロスを上げられるん だという自信も口にしてい ます今度は左サイドから 中村小林大体このスメ引っ張ってること 自体おかしいんだよ連戦なのにここで今 高尾です裏を取るのは近藤その近藤 へあそこまで戻っていたのは天野でしょう かキエル監督渡辺安元にこだわるね残り1 分を切っています前半ま長と怪がしちゃっ たから ね少し 横浜多分ね9としてはね失点を減らしたい んだよ見られなくなりましたそうすると トレと なっってますよねはいになるんだろうけど それ原因はどんなとこにあるんでしょう うんどうなんですかね少しスケジュールの も前で守備できないタイプだからきつませ んけどま動きに関して言うとここまで前半 の途中ぐらいからコサルの動きはいいです しサイドをうまくこう使いながらま手まり のそのディフェンスラインを揺さぶって ますよね はいだからといってフィニッシュでその ゴールキーパーのコープがビックセする ようなれてるかとそうでは実はないんです よねはいその1つ前2つ前ぐらいまでは うまく運べてますけどね うんアディショナルタイム前半は3分 ですスリーキックのところですが小林佑紀 がボール吹きにきました なかなかね振り切ってる前に加藤連加藤で もいいかなとやっぱちょっと気になったん ですか肘でしょそうじゃないかねこの試た 加藤ひが良かったよなま結果論になっ ちゃうんだけどねンでやっぱスリップする のが嫌なかもしれないですね はいさあ入念な小林が狙っていったが壁に 当たりまし たちょっと頭に当たったということで ゲームを止めます松ですかねはい いや素晴らしいですねね本当 ね避けたくなる場所ですけどねそそね ディフェンドはやっぱ避けないのかもしん ないですけどねはい避けるかこう下向き たくなるんですけどなねはい うんまそこまでの時間もなかったかもしれ ないしね鋭かったんではいま見事なプレイ です ね勇気のいるプレイですよね怖いですから ねそうですね いや俺はこの試合見たらちょっとキエ無能 って言われてもしょうがねえなと思っ ちゃったわ あまかと言って2軍メンバー出したら ムーブ行ってそうだけどな俺も うんの壁に入るのなですか僕は嫌ですね どっちかっていうと避けるタイプなんで そういう選手はあのミーティングのとこに 壁に入れたです よそう好きな選手いないまあまいないで どちらかというとやっぱディフェンスの 選手がはいそういうとこは逃げない慣れて ますしはい前のの選手はどちらかてと どちらかてと避ける選手の方が多いかも しれないですね傾ですよ傾向ですよだから あんまり壁に入らない傾向もあるかもしれ ないですねはいはい どんな 感じ最終ラインで野がここは時間を使い ますま前半はまずは66か一応このまま 折り返すというところでしょうか札幌 リスクはかけませ ん宮市から盾アンデルソンドスには通らず アディショナルタイム今目安の3分台に 突入しました 鈴武エドルが落ち着いた対応 ですもう諦めた 松サイバック補たけてファルになります ああまあ厳しいとけましたよねうまく相手 見ながらフレ変えてねさあ今が行きます あた余計なことしやがったでウペナルティ の中に入るか今度クロスを入れて鈴木武蔵 の 上宮市クリアあここでクが鳴りますが カードは出ませんさん今のも中の選手人数 がいたと思うんですけど止まってたんです あ動き直してほしいなって思うんですよね 変化けてほしけどそんなに難しいことじゃ ないと思うんですよニアにしっかり入って いく選手を作るそれで出てきたスペースを 使うおやや 山すげのが弾い [拍手] たもったいねえやまてチャンス横浜F マリノス伸びますあのでねえすかったです 今まシュートコースちょっと読んでたとこ もあるかもしれませんね右足だったね 利き足じゃないからねちょっと分かり やすかったの方あるかもしれませんけど そこまでの準備は素晴らしかったですね これでもう2点作ってますからね 立ち上がりと今のシ ねさあ天野る 中央玉は後ろから思い切って打っていった のは渡辺機 ですアディショナルタイム5分台に突入し たところで長い終了です前半いひえ前半 だったなゴールはありませんでしたがま 立ち上がりと終了間に横浜Fマリノスは ビッグプレーまチャンスがあったところ 札幌ゴールキーパー菅野の高西部に阻まれ ていますさ福田さん前半振り返っていかが でしょうま今お話ありましたけどあの決定 機はFマリノスの方が多かったかなという 感じですけど試合全体としてはホームのえ コンサはうまくゲームを運んでたな両 サイド使いながらねまそんな前半だったか なとに思いますねそして大森さん後半 ゴール見たいですねどちらか見たいですね あの札幌の揺さぶりからのまフィニッシュ のところはまだ足りないですけどまそこは 後半見なきゃいけないですねはいえ札幌 ドームの北海道コンサドーレ札幌対横浜F マリノス前半は0対0でハーフタイムに 入っています [音楽] 森永声援を力に変えて共に 進もう王座へ最後の1秒まで攻め続けよ 10秒チャージ インリーミスティ24 時間ホール でたボナスゲッやったユーザー録者ゲーム で 計電気の力でみんなを楽しくもっと遠くに さあEVの新基準へID 4今だけのスペシャルオファー ア日本が世界を語るなんてと笑ったやがい た私たちが覆して見せるに世界1ジパン プライドホテルは日本代表を応援してい ます500万ダウウンロードトップアパ アプリはワンステップ予約アパチから予約 で1秒チェックイン初回ログインで500 ポイントプラスJFAパスポートにアチ クーポン登場次もその次も [音楽] はストレートさあ捉えたかどうかッに届き ます あ [拍手] せピックアップマッチ各注目試合を グレードアップしてお届け第21節は セレッソ大阪V名古屋グランパス6月 まで登録者数が30人なのに10人同っの はありがたいよねお気に入りクラブの程や 結果ニュースなどがすぐに分かる公式 アプリUBjリーグ今画面に表示されて いるQRコードを読み込むと限定 キャンペーン用のメダルをゲットできます がのjリーグをダウンロードしてみて くださいおうござい ます札幌ドームは現在ハーフタイム中両 チームのサポーターがま一時の急速の時間 を過ごしていますさ前半のスタッツですが シュート札幌6本エフマリノス8本そして ボール支配率は フィフティまこの数字を見ると福田さん どちらかにゲームが偏ったというデータで はないですよねもると通りで時間帯ですよ ね立ち上がりはFマリノスのが少し自分 たちのリムでやっていてそれをしっかり コンサロドが凌いだ後にコンサドーレの ペースになってたなという感じはしますよ ねはいま本当にどちらの あのゲームっていう感じでなかったですね 前半ね両方に自分たちの時間があったと いうゲームだと思いますね 北ボールダッシュ1ですが大森さん札幌が 高いですね 42.5mm高くなるというと戦の撃 ポスター見たをま消してるっていうところ もあるかもしれないですね はいゴール期待値で言いますと Fマリノスの方が0.6で0.35の札幌 を上回っていますいや前半終了の時の コメントにもありましたが札幌の杉野です ね田さんあそうですねまその菅野のところ の2回の決定機っていうのがこの数値ま ゴール期待値っていうところに現れてるん だと思いますけどええま全体的にゲームの 流れとしてはコンサドルはいい形でゲーム 進められてたマリノスとしては決定機はま 作れてたっていうま前半だったってことだ と思いますね今のデータはねはいうんはい 平均ポジションを見るとご覧のように過激 ポスターもさいや実際リアルには見てない けどさ 川林 とりあれだよね立花孝がやってる さあの金払ってさ好きなところにポスター 貼るみたいなさ候補もしないにポスター ジャックやってるとかいうみたいな カウンター1人で水させるというようなン も見られましたはなかったですねうんああ 前半そうですねはい後ろでサポートって いう形だったと思うので はいアタッキングサード札幌 左ま菅中村といったところですかね大森 さんま長谷川選手もそうですよねはい 揺さぶりの中でしっかりとサイドチェンジ で高位からクロスっていう形を作ろうと いう糸の中やってましたからはいあとは その先ですよねはいそっからどうするか いうところは後半だと思うのでうん見たい ですねさ2人から話ありまし前の動き だし横浜Fマリノスは左サイド宮市そして 渡辺大も出ていくシーンが何度かありまし たまこのデータ見るともうちょっと右を 使いたいなっていう感じはしますね ちょっとえ結構少なすぎますよねこれはい ちょっとこれは少ないかなという印象は あるんでまヤンマテウスを含め今お話あり ましてもサイドバックの松原もうまく かかりながらですねもうちょっと右から 圧力かけたいでしょうねうん シュト数はご覧の通りになっています札幌 は近藤がエフマリノスアンデルソンロペス 宮市ギンマテウスというまスリートップが 2本ずつ打っているという前半です逆サポ 両ウィングが2本ずつなので形的にはいい んじゃないですかね高位を取れて るっていう えさっきの平均ポジションもかなり高かっ たですよね両ウイングバックがねまだから 全体的に自分たちのペースでゲームは進め られてるってことでしょうねなるほど 鈴木武蔵このスプリント回数にもま体の キれが戻ってきてる様子ってのは大森さん いかがでしょう僕はあると思いますはい あると思うんですけど最後のところの やっぱ切れというかそこのゴール前のとこ だと思うんですよねはいそこでもう少し 無理が効いてフィニッシュ田さんも おっしゃってた足を振るっていうところが ないとはやっぱ大きないのね何かがはい シュートまで持っていってほしいなって いうのは強い思いですかね さあそれでは前半のハイライト映像で 振り返り ます今日は札幌は小がキャプテンマークを 巻いて入場 ですまフルス対決になったアンデルソン ロペス前半8分です札幌菅野サイド チェンジから近藤の シュートこれも対のボールで鈴木選手が うまくそらしてるのででそこ後ろから狙っ てますからこれはいい形だと思うんですよ ね はいそして前半9分です横浜マリノスは右 サイドのマテウスからいや宮市これ1つ 決定的な形でしたねさんいやもうその通り ですね天野からのま早いカウンターですよ ねそこでヤンマテウスが違い作ってこれ もうゴールキーパーのすの褒た方がいいん じゃないですかねいいシュートだったと 思いますけどね宮もね そして19分は松原から ロペス札幌のマセ踏みながらうまいですね コいや本そうね体の向きの作り方うまいと 思います ね28分ですまここで天野が粘っ て ロペス落として キ37分はマテウスのこれドリブル うまかったですねいやうまいですよ本当ね 1人で違出しますからねはいも余裕と相手 逆を取る動きですよねここですよね内側 見せておいて縦で止まれますからねしりと はいそうねスピードドって言いますよ 止まるスピードもね早いからね緩急が こっちとね左で抜け出すプレはいいんです よ ね近藤から鈴木武蔵です ね今藤の仕掛け良かった鈴木武蔵としては もう下がりながらね精一杯だったと思い ますね今のシュートはねそしてもう1つ ビッグチャンスは横浜マノス アディショナルタイム ですマテウスのシュトス のく触りましたねこれねはいやっぱ読みも あったんですよねないとあれ出てこない ですよね手 が見所は前半もありましたが0対0両 チームのまサイドのアタッカーです近藤と ヤンマテウスウイングバックとウイングと いう役割の違いはありますがこのヒート マップ見て福田さん印象いかがでしょう あの近藤もそんなに多くはなかったかも しれないですけどあの仕掛けのところで やっぱ違い出してたしエフマリノスの ディフェンダーに脅威を与えてたと思い ますねはいはいまえアマテウスに関して 言うとあまりボール触ってないですけどま ハイライト見れば分かりますけど決定機の とこには確実に顔出してた本当に効率よい ですね必の高いプ見せてくれたなというに 思います ねさあ連戦の中の横浜ノですが後半その 運動量一瞬のチャンスをどう生かしてくる か一方でホームの札幌ホーム アドバンテージも含めて後半どんな攻撃を 見せてくるかの なこ矢印上な頼むねアノでもいいよ JLPGAツアーライブオザ ゾーンプロ野球シーズン 再開打球がッドに入りました ライブOnThe ZoneauPayauPayでウィナー を買おうウィナーはサッカーのスコアを 予想する9だからより感染が楽しくなる aupateと新規会員登録でポンタ ポイントをプレゼント今すぐ詳細を チェック500万ダウンロードトップアパ アプリはワンステップ予約アパチョコから 予約で1秒チェックイン初回ログインで 500ポイントプラスJFAパスポートに アチクーポン登場次もその次も ホテ日本が世界を語るなんてと笑ったやが いた私たちが覆して見せる共に世界一へ ジャパンプライドアパホテルはサッカー 日本代表を応援しています心臓が口から 出るぐらいも大変だったよ寝れないえの 直前とか前の日とがもう本にれない アスリートのしにる やや343のこダブルボランチでこうか来 た川村 選手やっぱりJが好きjリーグクラ チャンピオンシップ森永イン声援を力に 変えて共に 進もう王座奪へ最後の1秒まで攻め 続けよう10秒チャージインリー [音楽] 森ここでtheゾーンからのお知らせです theゾーンでは去年プロサッカー生活を 得た小野シジさんのオリジナル ドキュメンタリー今度の水曜日26日から 3つのエピーにけて ます日本史上最高の天才と言われた小野 さんのプロ最後の姿や新たなスタートに 密着した今回の作品地元静岡や現役時代を 過ごしたオランダドイツを再び訪れたり 小野さんのサッカー人生を変えた大怪我に ついて当事者のインタビューと共に 振り返るなどゾーンでしか見られない貴重 な映像が多く含まれた内容となっています 26日水曜日配信の新の是非ご覧ください さ札幌ドームには札幌の 選手選手今を表し てのはホームの札幌です前半は0対チーム とも得点はありませんでしたえそして共に ハーフタイムでの後はないということです ので前半と同じメンバーで後半全 スプリントしてないなハードとは一だった うん上中あるいは井上といったスピード のるアタッカーもいますし選手楽しみです よねいやもうおっしゃる通りで5人交代 できますからが全部ってくんねかな おっしゃれマリノはちょっとタイトな スケジュールなんでそのベンチワークって いうのは1つあの試合を流れを変えるはい あの大きな手段だという風には思います けどねそそういうだけにベンチメンバーい ますからねマジででも前半の失点よりも 後半の定は地名的になるからなマジ頼むぞ 後半スタートました2024J1リーグ第 19節北海道差ドレ札幌対横浜Fマリノ です場面右から左に攻めるのがホーム 北海道コサドレ札幌左から右が安野横浜F マリノス ですま一方で札幌の方 はベンチには若いフレッシュな選手たちが 多く名を連ねていますルーキーながら すでに通ゴールを上げている腹の姿もあり ます札幌右サイド 近藤から下げてパ うん間で小林行スルーして近藤へまだ ちょっと距離感修正されたかなボール持た れただけだか何とも言えない けどふわっとしたボールですが国にはい ませんエドワルドと渡辺大がいて鈴木武蔵 も行くエドワルド体に当てて前ここは強さ を見せましたロペス宮市フリックして アンデルソンロペス中のレーン天野が 上がっていきました選手 はいそのプレスバックが大事でしたね今 うん本当ロペスダメだ なゴールキーパーは野です今今日文句言い すぎだなちょっとさすが に長いボールを選択ちょっとさすがに ちょっと褒めてみるか10分ぐらい前半も ですがさん後半も札幌ゴールキーパーの ところじゃ俺も10分間マリノスの悪口い ません合の入りって非常に重要してるんだ と思いますねはい前からどんどん プレッシャー来ますからね 相手見てやっぱりゲームを進めていくての そういうでしっかり見てゲームはできてる ですねうんやロペスやてうん う 上島ウィリアムへもうすすいてねがけます いやま分かるちょっと俺もさすがに ちょっと言いすぎたなと思っ て見れたらもうちょっと試合がよく見える かもしれないてアンデルロペスちょっと ロペスめて松原には出さ ない うんやまてやまて中に入ってきたねおアの あ違うなこ か シュートの正面 オープニングシュートはMマリオスヤン マテウス ですこれね渡辺太から最終的に ディフェンスのハグにランニングしたヤン マテスのシュートですけどはいボールが 動いてる間に実は渡辺コ長いランニングし てんですよそのことによって大きなスペ あんまりな強く当たんなかったね山で ね文句いいすぎてリスナー減りますよが1 つ大きなチャンスを作りますさあ今度 はのボル ボールラインは関係ないでしょ別にボール キックですその人に予定ってもんがあんだ よ素早いリスタートまここも厳しいところ でキがつなぎましたうんそれか他のまあ 1人でねセンターバックの前に1人で ポジション取ってますからハイボールめ なきゃいけないんですけどええチ神1です からねそうですよね相難しいプレーを仕ら れてますけどねうまく切り抜けてますね さあ裏抜けいける天野裏抜けてくる天野 すげのああもったいないけどまいい や今ちょっと文句いいそうになっちゃった 危ねえちょっと低いボールだったんで ちょっと危険なプレイなんですよね実はね キーパーにしてみるとね難しかったと思う んです よエドアルドき前向こう 宮宮渡宮対策めっちゃされてん2人れてる から 今ディフェンスラインの間に戻ってきまし た渡辺大エドアルド上島ここに長谷川達が 行きます札幌菅も連動 する間で受けるキ大丈夫か後ろのパス回し 危ないぞ引いたところに顔を出すキ です左サイドこれはタッチを割りましたね スローインです 長谷川前を向けるかペナルティエリアの 中身が打った ポスト一瞬の切れちょこっちから入りまし たどうですかくさん最後フィシュね流れの 中で逆サイドにしたくなるのは十分分かり ますけどねはいよく前棒にしましたねここ まシュートコースあそこしかないですね ディメンドいますからねはいはいエル ワルドいましたから初にはい逆のサイド ですよねうん感覚はいい感じでもう足に 当たったんだと思いますけどねまこの シュートに至るまでやっぱスローインです よねはいはい少し早めにやったことによっ てやっぱりフマリノ隙をつきましたよね いい切り替えができたんじゃないですかね はい うん50分が経過しました山先生のボール は少し長くなってタッチラインを終って スインです 札幌エフマリノス共に後半チャンスを作っ ていますいやナイス パスました近藤渡辺の 藤対 渡早いボール鈴木武のヘディング後ろから [音楽] 菅ダイレクトできましたねまでも近藤選手 のクロスも夫しましたね少しアウト気味で 逆サイド狙いましたけどね 中村足をなんとかぱ乗ってねえ な札幌の方が点のするんだねするね渡辺 この 位松原が 古取った面白いようん取らないりましたね 今ね ですそのまま水から受けて 前1度落ち着かせるのは札幌 マテウスああ宮宮へ天野が盾宮マテウ 左足村にたって最後はコナキックです野 選手ポケットの走ることによってそセット プレってくれよすにセップレ少なすぎるま インサイドハーフをやっぱ置いてる2人 置いてるチームっていうのやっぱあそこに ランニングするっていうのはね1つ狙い ですからねはいうんそれによって火を使う のもそうですしできたスペースを使うのも そうですしあのランニングは絶対必要です よ ねさ天野の左足アウトスイングが上がっ てもう1度左の天野へ 切り返して右足でのパスの選択松原 シュートを狙っていったゴールキーパー 野今のは左でしたけど右足特にミドル持っ てますからね松原選手は ねま あとちょっと距離ありましたけどね強い シュートにはちょっとならなかったです けどキーパーの下げていいかなロペスアの ナコあたりだよな下げるとしたら あと宮市エウベル 間で馬ワンタッチでスペースを使うが今藤 間に合うか収めました今藤 ですマジで渡辺全敗じゃねえかよ前半も 同じようになりましたけどあの仕掛けで 左足て前に出すのってねベちょっと遅れる んですよねがずれるんですよ ねオフサイドねに絡んでいった近藤の ところでも近藤選手と渡辺大樹選手は対1 のシーン多いですけどはい今藤選手からし てはやっぱ心理的にま前半もこう勝ってる 部分があったので今くさん言ったように左 で前にグッと出て仕掛けてクロスっていう ところはやっぱ積極的に行ってますよ ね今度あれを上がるとこなかなり縦切って くるで今度中が効いてくるしねはいはい いやもうロングボールも全敗だしなんなん だよあやべえ文句出しちゃった 左の菅今度はス 松原抜けてきたやば外の長谷川の見サイド 近藤のシュートもう1個 近藤さらにまだ札幌波上攻撃高尾が来る ペナルティエリアの中度下げる中村ト こっちのサイド馬場がクロスを上げて鈴木 武蔵松原が最後は ヘディングこれタッチラインを割って スローインサプルボールですいい仕方です ねサねこの時間にやっぱ点欲しいマのしは 我慢しなきゃいけないはい少しちょっと 疲れが見えてきてるんでベンチもちょっと 動いてますけどマですねあそうですねも 選手が準備をしていますちょっと やっぱり連戦なんでねはい色のところも気 になるところですよね子あたりも下げて いいよ井上はもうユニフォーム姿です左 菅クロスが松原に当たってスロイン ですそして ともう 1人ここは札幌 チャンス 中村もう1人は上中ですかね上中だ な誰下げるかな天野かななんかナコ下げ なさそうなんだよなキエルナコ好きだから ま前線のアタッカー2人を投入しようと いうマリノス ですアンデルソンロペスワンタッチで下げ ていい展開で右サイドのヤンマテウス少し 長くなりましたか見てるとこは良かった ですけどねはいいですねはい血が広かった です ね宮市に変わってまずは井上です選手の 交代知らせしますら天野だ野に変わって上 に変わりまして番号 1からま天野良くなかったからな番号あ さんこれポジション的にはその当該 ポジション同士じゃないですかね多分 大きく変えることはないと思うんですね ポジションのままの変更だと思いますけど ねちょっと確認しないと分からないです けどええ ヤマテウス 渡やっぱそのままな感じですよねはい ポジションはは今上中は右のインサイド ハーフそして左のウイングに井上健太 ですま上中入ってちょっと攻撃厚み出ると いいけど ねさあ この選手もカットインもできますカット イン中に入ってきて右足でのシュートを 狙ってき た札幌の選手に当たってるですねコーナー キックですロペスが拾うかボールこない から動かなくなってきた うん本当ですねいいシュートです ねズまだゴールはありませんが井上の シュートの積極性っていうのは目立つ シーズですあ良かったと思ますね途中から 入ってきていきなりやっぱシュートで 終わるといいと思いますねゲームに入って いきやすいですしやが蹴りますボール中央 鈴木武蔵のヘニングこれは先制点取った方 が勝ちますメンバーチェンジによって流れ 変えましたよね ね先に動いてきたマです 動いたキベル 監督田が拾う松原左サイド井上はまた 大きく張り出し始めまし た上ているペースに機が出ていきますで さらに縦に上中ですが中のアンデルソン ロペスを使うボール前入ってくるがクリア まだあります 松原や ヤウ左足で巻いてきたボールは ゴールキーパー 野ハンドを主張していますか 松原長谷川あ前に行こうというところこれ は足が入りましたファウル ですうんちょっと遅れましたけどねだ遅れ てんな長谷川選手の出足とかの一瞬の速 さっていうところは今日目立つのでかなり 切れはあるんじゃないですか ね起点にもなってますし いい感覚でプレイできてるんでね多分 ね調子がいいなという風に思いながら プレイしてるんだと思うですね はいあそして先ほどのがアピールしていた ところでしょうか現在PK確認中ハドの 可能性 とああ左手ですか おお確かにコです かあ当たったねこれPKだなこれはPKだ わ あ見ますねお前も当たった後にちょっとレ も見てましたねねああオンフィールド レビューをし ますどういうに判定になるかですね手に 当たってんのは当たってますからねはい 少し高く上がってるような感じまバランス 取るために上がるのはいし方ないんです けどねちょっと高く上がってますからね どう風に安定されるの か顔の 近く自分の顔を守る手の動きが自然だと見 られるかどう かこれだとレフリーの最初のタッチ位置だ と見えないんですねねはい はいチェックが終わりました判定 はピKです [拍手] ねああここで今日のゲームの中で1つ 大きなポイント のチームが浦和になりますVARによ仙台 もいない山形もいないそうねま映像見る 限りPKという判断でもそうですねそれは ぐ少し手がね体から離れて大きく使ってる 感じでしたし高くなってましたからねはい ええこれまたPKアンデルなんかねロペス 大丈夫かな蹴る変えますから大はいまあで もすのとしては ま何度もはいね見てる映像だと思うんで どうやってタイミング合わせるかでしょう ねあもうロペスのこともよく知ってますし と柏の方がちょっと来たかゴールキーパー 動けないんで柏の方がだねカのがはかに 有利でちょっと女装で変化つけられると やっぱね はい蹴り分けてますねそうですね 当然試合前に多分ねゴールキーパーデー タっていうのはあのコチからこう聞いてる と思うんですけどはいはい今みたいに蹴り 分けられるとなかなか難しいですね うんそして独特のリズムで女装を取り ますさあここまで両チームとも無得点でし たがBKの 場面すげの対アンデルソンロペス 頼むぞ合もうこのPTないともうほぼ 終わりだよ女に 入るよっしゃナイスうい先生ゴールこれで 2試合連続今シーズン12点 [拍手] 目自らのペースにしっかりと相手を 誘い込みまし た2回女装のリズム変えましたからねスエ のとしてはちょっと我慢しきれなかったと 思います ね落ち着いてましたねでもう1回ステップ 変えるんですよねうん今多分伏だとしても やり直しじゃないですかねうん多分先に 動いてますから少しはい2回あれ女装の リズム変えられたらちょっとねゴール キッパーもなかなかタイム取れないですよ ねうん はいとにかく冷静ですよね本にま自 はいまあでもラッキーだ なま1番いけないのは外したらどうしよう と思いながら蹴るのが1番いけないんでね そういう思いは多分ないでしょうね うん田さんも現役はもうPKの名刺として カツカのゴールを重ねられました僕は結構 外してるんですけどはい回数が多かったん でね決めてるイメージあると思いますけど はい井面通った面白い で井上太ああ先制しちゃった上中も呼び ちゃったを狙ってのクリアですでも途中 から選がエネルギーチームに与えてますよ ねあそうですねスピードあるしやっぱ 力強いんでねレオセアラとロペス2トップ いたらそれマリノス強えわななんだこの 得点ランキングこれで2位に上しました 単独 の札幌がさあ左サイド出ていきますが ちょっとマイナスのパス 長川 へ今日はプレイを何度見せている 谷川中村が上がってきます勝っても負けて もける展になった札幌ああまあまあね 確かスピードアップして逆サイに展開して そからいや俺ベルディンの谷欲しいマジで 絶対くれないだろうけど攻撃になったん です口補強してほしいわわからないです けどもう少しスピード変えるとかが必要な ので村もいいよねでも相手の人気が整う前 にまずは攻め切りたいあ山田フとか ねこのゲームはやっぱサイドからだと思う んですよねしっかりそっから揺さぶった中 でスピードアップはいそこの質を求め なきゃいけないと思うので ええそこは相手の守備ま硬いですけど 上回る必要がありますよね はいあと差レサイドに立ってみると ちょっと気をつけなきゃゲーム動いて1点 終わなきゃいけないよりやっぱ前はい はい攻めたのの失方やっぱりない と良さ そう 川 ネシアインドネシアがオランダからのみを 前に運ぶんだけどその運び方をリス少な形 で運ぼうという話をしていゴールキーパー から無理やり繋ごうというのではなくて キーパーが持ったはシンプルに前にい ボール た後にバタバタっともう1点取られて しまうとゲームがよりそう難しくなるそこ のリスク管理が必要だということが言って いましたま前線のその京都戦もまさにその 形でしたよねああまそうですね1点なら どうにかなるんですよサッカーまだはいで やっぱり1点取られてちょっとね動揺し てるところでそこの隙を与えて2点目取ら れるとゲ難しくなるんでねうんはいで まして今日のコンサドーレの戦い方だと マリノスのつでなかなか登録者10万行か ないから何で 変ましたねそこで流れを変えて自分たちの 時間の時にやっぱり点を取ったうんそれ だけにやっぱり少し慌てると思うんですよ ねルとしては勝ててないチームだけにね はいはいそこのところでどうやってうまく の気持ちをコントロしながら戦えるか でしょうねいや待ってそこダメだよ取られ ちゃう絶対だめそおうまいけどこは個人を 見せます渡辺とのワン2倒れて アドバンテージを見ますアンデルソン ロペス左上井上がいている で上に出されの井上に 当てるアンデルソンロペス 井上一旦ここまで下がります前線動き出何 度となく見せているのは上いやロペス サボってんな本当ここはちょっと呼吸が 合いません田 さもう自分たちで失うのやめようよマジで 札幌だてほとんどやってねえぞ 鈴木 武蔵スピードアップをしたいのは 札幌上島が引れたプ をうまく正面入ってらしたんですよねはい 幌まだ交代使ってないから怖えよ なさ右サイドまた負けんじゃねの渡辺 渡辺の対応でコーナーキック です今のは渡辺大対応したんじゃないです かね読まれましたね読たと思いますはい特 な形で左でこう持ち出す形を取りました けどそれ予測してましたね はい同じプレイで3度も4度も ディフェンダーとしてはやられるわけには いかないわけですねあもうそうです ねで今日何回やられてんだよ 渡辺札幌攻したら近藤が浦和に行ってスパ チークが川崎行く年以下 略いらないだろさすがにスパ チークやあ気をつけろ巻いたボールが 飛び出しました左で1本右て1本がクロス を上げて ナイス玉長谷川ヤンマテウスが行き ますお前のクロス エドルエドアルドが弾き返して アンデルソンロペスが収める遠い距離さあ 井上が前に行く井上いい形でもらった人数 は少ないがシュート打ち切りましたそして ノいら ねえ失礼だけどいら ねえしている横浜Fマリノスが2人おお エベル来たエベル様来たよついにそうです ね はいは5試合ぶりのメンバぶイメーある けどなま肘を痛めた影響もあってここの ところゲームから離れていまし たま何とも言いますけどそうでね10連戦 の今日4試合目ですからはいやっぱり色は 残したくないですよねそれが結局怪我に 繋がったりするんでねはい菅がクロアチア ですげの引退ちょっとポション的に言と ヤンマティウスの交代なのかなと感じもし ますけどえそれうまく使いながらことでも 札幌ペトロもいなくなるそもう1 てい ます井上右にすんのかなじゃ左のサイド バックができる加藤そしてまさかのは札幌 そして ウンとする 誰もう高嶺も復活してやれよ もうタッでもう福とかみんな戻しちゃうよ もう上にはつりません札幌 とか1点ビハインドとなりましたホームの 北海道コサドレ札幌いやここロペスの プレスが甘いんだよ なま札幌の場合は怪我人も多いということ でメンバー構成もなかなか大森さんはいま 苦悩しているペトロ監督の姿って いうのもありますよねまどのタイミングで 誰よっていうとか悩みあるんじゃないです かねかなりこのメンバーを見た時にはい うんだからこう引っ張ることが多いですよ ねこのメンバーではいいやロペス下げて いいよなマジでで言いますと大卒2年目の 大森信号はいそして今シーズンここまで2 ゴールを上げている高卒1年目の原今もう ロペス必要ねえもん完全 に最ね前説な広島線なギリギリで活躍した からクロスミスサイチェン菅足を取ら れる松原と菅体入れました あの現場サイドにしてみるとなんで買え ないんだってよく言われますけど買えるの は目的じゃないですからねあはいゲームを よ流れをよくするためなんでそのために 変えないっていう決断も実はすごく勇気の いることなんですよね実はね頑張ってと渡 待機 ねまその時間のそしてその時の状況の手代 適所で選ばないと意味がないわけですねあ そうですねな変えた方がねなんか積極的に 色々動いてるみたいな印象ありますけど それが目エベルさすがに左でしょ さあ横浜ノスは2人交代渡辺大に変わって 加藤ひ左サイドバック同士ということで おそらくなるでしょうでやはりスさんの おっしゃったようにヤマスに変えて エウベルヤマスここまでの今の動きいかが でしょうま圧倒的に やっぱりしやっぱりゴール前での質は圧倒 的に違うなという印象ありますよねはいこ はちょっとゴールなかったですけれもまに なったシーンもね彼のクロスからですから ね そう手のペナルティの近くでプレーするっ てやっぱ怖い選手ですよねはいそして大森 さん札幌の場合は前がかり得点取りに行か なければならないタイミングでエウベルが 出てくる嫌ですね小裏返しがありますしね より前に行くその瞬間はい特に奪れた瞬間 ですよねそこはやっぱ早いですから マリノスははいそこは本当に注意が必要だ と思いますねそしてこのプレイで小林に イエローカードが出ていますこんで小林は 3枚目季出場さあゲームが始まって上中の シュートすげのがよく触りましたここも ナイス セーブロペスじゃ作れねえシーンだよな こういうシーンってですねはいそうですね 出し良かったですけど最後よく投げ出した と思いますよこれいいタイミングで足して さ左足で高制度のキックを蹴れるかひが このコーナーキックに行き ますアンデルソンロペス はペナルティースポットの近く今日はPK から1点を上げてい ます加藤が 決これはゴール前のポジション取りの中で 横浜Fマリノスにファウルがありました 札幌のキク です札幌は1人変えますねそうです ね 中 ですなんだこれセンターバックまあるいは 今シーズンボランチという境地にも チャレンジしているイですロペスロペスが ここでボールを奪っ てエベルポジションを取っているエベル 上中に対してババ ファウルですからFマリノスはエーベル左 井上が右にポジションを取ってい ますまコンサドレとしては1点追わなきゃ いけない少し前に急いでビルドアップのと でミスが起こるそれでちょっと固定を踏む 今みたいにちょっと遅れてファウルにある はいうんリズムとしては悪いですよね はいねはい清水が秋田にしかれてる嘘2 連敗じゃん横浜FC周になっちゃうになっ ているかと いうのだって前説愛媛にしばかれたばっか でしょまノとしては1点じゃ何があるか わからないですけどもう1点欲しいのは 事実ですよねはい秋田強えよ な清水さ位転落これエドワルドが狙ますか ねあんな絶好調だったの に横浜服は上がってきても客入らないから 正直なんだよ今のフリーキックは よまディフェンスの選手ですから外すん だったらあ外した方がいいんじゃないです かねねしっかり戻ますからね選手の 北J1の200試合目というエドアルドさ そして札幌は高尾に変わってて泉ですから これははいバックにするかもしれですね そうです ね場選手が右サイドバック持ってますから はい村選手とイ選手がセンターバックで左 サイドバック中村選手後ろ4枚ですかね はいええちょっと形変えてきましたねこの 4枚の狙いっていうのはどういったところ なんですいやっぱ前に人数かけたいって いうのはあるのではいやっぱサイドバック も高い位を取れると思うんですよね特に 中村選手 はいちょっと押し込まれてね後ろが あと20分ぐらいかに後ろ少なくして前に くするていことだと思いますね6位レノフ 山口が対代表キャプテン獲得らしなんか レノファてシレット6位になってるよな すごいよなしかも前説負けちゃったのんな 前説か今節 かあとここはつのところでミスになりまし たちょっともったいない 札幌はい代表キャプテンj2来るん だ連連敗中の札幌 ですエフマリノスは2連敗の後広島に勝利 ここから連勝に行きたいという チームおお中中抜けてくるさき与えたく ないですね今のようなはいエウベル アンデルソンロペスもう一度エウベル松原 が中を取りまし た井上そして松原がその回り込んで右 サイド深いところへこの松原へ北が絡んで 三角形を作る横浜F マリノスエドワルドエドアルドの前には 広大なスペースもありますが左サイド へ ケベルレベルロスが入るアンデルソン ロペスの頭の上ゴールキーパー野 ですシュート札幌12本Fマリノス16本 ですチャンスクリエイトの数は横浜F マリノスの方がほぼ倍の15札幌8いやあ でもやっぱ上中相て聞いてるよ なもうあとはもうあれだよな鍋うーさあ 鈴木武蔵に入りますエドワルド鈴木武蔵 切り返して左足で狙っていっに左 根で落ちせ抜け出してもう鍋だめだよもう もシート決めたような感じですけどねはい ま相手のシュートを狙ったんだと思います けどねうんまあ今今ぐらいやっぱシュート が打てるチャンスと逃さないで僕はいいと 思いますね はいやっぱり前線の選手はういというより 怖い選手にならなきゃいけないんで相手に 怖さを植えつけるってやっぱり 狙ってる姿勢を見せることですね1つに やっぱシュートの意識をに持って るっていうのがやっぱ怖さに繋がります から今の場合はそういうプレイになると思 ですねできれば枠に飛ばしたいですよね はい泉から右サイドこれは長くなりました 既に4人の選手を変えている横浜F マリノスそして1人選手を変えたのは 北海道コサ [拍手] 札幌中村がサイドを変えます さあ今藤対ここは佐藤ひに変わっています 立て勝負してクロス低い ボールこれはファームになったでしょうか あイエローカード出ましたねはい近藤選手 仕掛けはいいですねはい球いね見てて 気持ちいいよねグっとやっぱ相手の前 入れるんでこの選手 は力強いですよねこれも左で前に行って ますからねこの後のタッチが良かったん ですよ浮かしてますから こ今グっと入っていくのやっぱりスピード に自信がないとできないプレーなんでね やっぱスピードに自信あるんだと思います ねあと加藤維持にしてみと初めての対応な んではい今まではねあの渡待機がね対応し てたんで少しそれあのプレイに対しては 対応できました今ちょっと対応しきれ なかったです ねもうイエロー出てるのでもう残りの時 やっぱ積極的にもうあそこ狙っていくべき だと思うんですね札幌からははいあ なるほどねはい さあその藤の突破から得たチャンスです 残り時間は9これちょっときついぞ ニでアンデルソンロペスが壁になり ます が 小川達也はもう度小に当って ゴールキーパー野が絡もうというところ ですがサド変えます 近藤さあ近藤対加藤ひここは行くか早めの クロスを選択ナイス中うんと川はヘッドで らしてちょっとずれましたが鈴がボールを 回収 中村わファンいないサイドチェンジ今度を 残す加藤ひが行くエウベル 詰めるも行ってエウベル とにしては 健太どっかでスピード変えたいですねその ためにはタッチ数ちょっと変えないとね そうなるほどまそれかこの長中央高さが そこまでないですからはいリも中央高いん でねシプなクロスは難しいです ねリズムを変えられる選手 です村バ出しどろがなかなか見つからない いや攻められてんな左の 早いクロス島ナイス島のヘッドよもう1つ 深い位まで入りそうねあれだとやっぱり ディフェンダーとしては守りやすいです からね いや 危ないちょっと最初の外ださいですか これここよく菅選手拾ってよく見てました しこのたが少し外にっちゃったんですよね 確確かにねちょっと外になったんで角が しまいました ね左利きなんですけどちょっとやっぱ重い ようなコントロールできてなかったですね あまゴールになるかならないかって本当に わずかなねあの何cm中かな外かによって シトの角度全然変わってきますからねあと ポプもいいタイミングで出てたんでね プレッシャーかかったとは思いますけどね はい はい膝の辺りを気にしているのはポープ ウィリアム ああ怖い怖い 怖い18日火曜日に第1男の子が誕生した ことを報告しましたポープ ウィリアムこれは先生の シーの交をせします北海道 背16落ち着いてますねいや本当ねあの 女装は多分そういうの分かってたと思い ますけどちょっとねタイム取れなかった ですねあれなんか選手変わった原選手です よねはいこの間に札幌選手2人変わりまし た左サイド菅に変わって原そして長谷川に 変わって田中 勝行こっちからしたら嫌な2人げてくれた な すですね思い切ってやってもらいたいです ね ね原は高卒ルーキーですここまで2 ゴール常にしながらドリブルでゲームに 変化をつけられる選手 です突破力もありますし逆サイドからの ボールに対してもゴール入っていける選手 なんではいはいそこは見せたいですねま そして田中勝はボランチでま展開力そして 透明からのシュートっていうのも魅力です ねはい持ってますねはい [拍手] さ残り時間は手元の時計で5分を切ってい ますなんだよポップ山根だ来た誰だ田か で札幌は今前線にも4人が横に並ぶ 形今藤そして今てった 鈴武に左サイドの 原田中克が絡んで鈴木 武蔵広いところを使えるか中村左で腹も いるんですがおおうまい素晴らしいここで ドリブル奪われますああ北が前に運ぶこの 時間でも北自ら運んでいきます今のプレ 大きいですね前ボールのれにしましたから ねはいほとんど選択肢ない中でうまく相手 に当てて前しましたねおおロペス下げる そして最後の交代がアンデルソンロペスに 変わって山根 ですアンデルソンロペスゴールもありまし たがさん評価いかがでしょうなもう やっぱりねの選手は結果残ッがBKとは 言ってもしっかり決め切った見事だったと 思いますねあと相手にやっぱ距離が与えて たと思いますよはい そして山根が入りますちょっと前線の選手 の反抗があるかもしれません上中が前に 行って山がボランチあるいはイサのハーフ に入る か加藤ひが奪ってエウベル 加藤ひのクロス上中へ当てようという ところまだ 加藤渡辺に 出す細かいステップで前を向こうという ところでしたが泉ですオタッチに逃げて スロー インやはり見るとスリートップの真ん中に 上中が入っているエマリノスですですね 1番前線にいますねソに入ってます ねここに行く 小林行奪って中村東ら前に 行くなんかガだぞ中 鈴武 中原上げさせんなクロスが入る危ドルド まだありますエルナイス渡辺 小井小林から田中 勝行 原原がドリブルで仕掛けるペナルティ エリアの中左足での低いクロス ディフェンダーに当たってボールキック です最後は腹に当たったという 判定結果は思よに行かなかったですよ今の 仕掛いいですよね途中から入ってきてます からペナルティの中入っていい形で体の向 作れたやっぱ仕掛けるべきですよねはい この時間で松原選手対応しましたけど きついのは確かですからね本当ね立行かれ の嫌ですよねはい嫌だと思い ますロスタイム7分ぐらいはあると思うん だよなVRチックあった からさあもう手元の時計では90分までは 1分半 岡村の ヘディングなんでこんなボール持ってで いき ますさて井上中村と安野ここは急ぎたい 札幌最終ライン高バック1列その前に 田山とエルルもちょっと低いオ ここにエウベル [拍手] 松原中を使っ て後半になって松原が高い位インレンを 使うことも多くなっている横浜Fマリノス です井上 ワンタッチでもう1回井の上倒れてノス ボールのフリーキック ですりのとしてはこういう時間の使い方 いいですねあもうその通りですね相手陣内 深いとこそれもサイドでしっかりと点を 作りながらファウルをもらえばそれだけね 時計も進めますからねはいちょっと今の手 くれですねはい中村平もそのアピールはし ていましたはい手で止めてた感じで見え ましたね ええさあ90分がリナルタイム7分があり ます 田さんFマリノスとしてはこの7分の使い 方どうでしょうまできればしっかり自分 たちでボールを保持しながらそれも相手 陣内で今みたいにサイドの深いところで ええでこれ時計が進みますからねはい しっかりとこうゲムを進めていきたいて でしねうんでまなおかつ放焦りも誘えます からねはい そして大森さんコンサートレサイドとして はいやもちろんここは集中して奪って早 くっていうところはもう1つしかないです よね早くですねもちろんそうですね 押し上げもそうですしま広はもちろんあり ますけどはいもう出ていくしかないです から ええまこのようにマは時間使います 山根ここでキが 受ける 上中おいこなあてるまうまいという やっぱり分かってますよね本当にあの判断 ってすごく重要で点差時間状況それによっ てどういうプレーを選択するかって一番 重要ですねはい今のはねうまく相手に当て てコーナーキックですからえ 想的な判断だったんじゃないですか ね地上の四間 キここもまだ張りのスポール です間違いなくサポ焦りはあるんですよ 焦りはあるんですその中でもファウルし ないでやっぱこでをこう取るっていう ところはいまず意識を持っていって前に 行っていうところは持たないと できるかですねここで奪いましたここで 時間作れるかなんですけどね鈴木 武蔵札幌ボールのフリーキック ですなんでファウルなんだ よ手ですね はい上島のいたい気持ちはもう重ですね ヘディングはねしっかりしてうんそこで別 に手高かげたわけじゃないですからね 分かります [拍手] ね中村が対角に上げ て鈴木武蔵下げる田中克行まだ札幌ですが ここに 小キーパー野 中村アディショナルタイム3分台に突入 あと4 分長く入れて鈴木 武蔵もう家が上がっています 札幌オケただ札幌のファルりの ボール今日は札幌2 677のーが詰めかけまし た札幌エフマリノス共にま両チームの サポーターの多いですがホームでなんとか 勝点を拾いたい 札幌一方でこのアウのチーム勝点3を持っ て10連戦のタフなスケジュールの中 何よりの疲労回復にしたいfマニス エドアルドアディショナルタイム4分台に 突入フークから上島へさあ札幌近藤が行き ます が菅野の対応えここはセロイン ですマリノスはここはもう時間は使いませ んを使います焦りませ んゲームの進め方うまいですね札幌ゲに 落ちたら札幌ドーム終了だなうんそこ ボールを繋ぎながらですね時間作ってはい でスローインコーナーキッ取ってて形です もん ねまリード数は違いますが柏線も30で うまく時間を使いながらもう1人守備めに してもいと思うだけどっカンターでそう ですね ばねそそうチャンスもわれますから はいさあ裏に行こうという今度エドワルド の 対応少し深位置でのスローイン です小林佑紀が走り 出すここはちょっと長いボールを使いそう ですいいボールが入ってきた上げますね えま本当ジャンプ力もありますしエベル打 の力っていうのも強そうですねいやもう 動力抜群ですからはい 最後仕掛けてほしいです ね左足でのクロスファーサイド中村 折り返すマイナスになりました松原の クリア でこいアデナ 行こってあと1 分 見えラウド選強いですね本当にね今体勢的 にはちょっと不利でしたけどねバランス気 してましたね ちょっと何やってんの 井上お前つげる かサイドが相手ですはい近藤の前タッワン タッチでペナルティの中に入ってくる クラスが入って オフサイドねその前にオフサイド方が 上がっていますかまオフサイドになりまし たけどそのねコントロールからの仕掛けは 見事ですよ ねこのプレイがっ藤選手の魅力なんですよ どうですかね うんどいですねはいしっかりとサイドに 貼っといて内側にランニングしてきて ファーストタッチでね相手の前って感じ でしたもんね さあ手元の時計で今アディショナルタイム 7分ですあと何プレー残されているか連敗 脱出をしたい15人来た一で連勝に入り たい15人来たこで俺の同チェックやめて くれよっしゃがったアンデルソンロピスの Ptでの1点を守り切りクリーンシート 勝利横浜F全然いい試合じゃなかったけど いうタフなゲームの中チームにとって 大きな大きな連勝となる一生を上げました 活と札幌の勝利どっちの方が早いかな構を 見事に見せるゲームとなりましたいやでも 札幌ね勝てると思うよ頑張ればさあ福田 さん最後までFマリノスのゲーム射ぶりと いうの出たんですかねあそうですね あの1試合通してみるとやっぱコンサレの 時間もありましたしてシなん年ぶりで1つ やっぱりメンバーチェンジによって マリノスが流れを変えてそのところで何年 ぶりだって思っちゃうぐらいだよいう ゲームなんじゃないですかね はい久しぶりだよさあそして大森さん ホームの札幌としてはこれで5連敗ま 決して悪い内容ではなかったと思います はいただやっぱり点が取れなかったマノの 守備も最後固かったですしはい最後のま スピード感であったらアイディアっていう ところまやっぱりこのゲームもでも足り なかったですかね はいま緒に対のいいパスっていうのは今 までのゲームに比べたら出てた印象もある んですけれどねそうですね今日はボール 運びながら対格揺さぶりながらそっからっ ていのと背後への意識も高かったので 立ち上がりからはいええそれをこう継続し ながらゲームは進めたんですけどねはい ただやっぱ最後のフィニッシュ点を取 るっていうところが出せなかったいう ところはいまこれはずっと続いてる課題 ですかねうんま今シーズンはこれで19 試合を戦って得点の数がま16ということ で1試合1点に満たない 数になってい ます一方で横浜マのこれ連戦で本当にアも 続く中で勝ち点さていうのはチームにとっ て疲れが吹き飛ぶ何よりの薬ですね薬です よねタフなゲームは物にできたで福田さん も言ったようにその途中から入った選手が やっぱしっかり流れ変えてはいにしたって いうのはこれは大きいですよね ええま後半の立ち上がりは特にに札幌の ペースがいいというお話もありましたが その中でキエ監督は2人のアタッカーを 入れました井上上中はい札幌は補強して くれちょっとはいま疲れが見えてきた中で 早かったと思いますし交代がその選手たち がやっぱりしっかり躍動して役割りを しっかりとま認識した中でえ自分たちも やんなきゃいけないっていうが徹底されて ましたからはいそこで点が入りしっかりと 最後はうん抑えてま隙を与えなかったと 思うんですよねはい ロペスはこれで2試合連続のゴール得点数 を12まで伸ばしましたえそれではその 横浜Fマリノスアンデルソンロペス選手の インタビュー ですご自身のPKの得点が決勝点になり ました今どんなお気持ちでしょう か え最大同時数 17ま9 ですねあの札幌の青ではいつもえタフな 試合になりますえ今日もすごいタフな試合 で難しい展開になりましたえPKの時はえ 選手は僕は知 てる 願僕のありがとうございその元 チームメイトゴールキーパー 手けどまでにどたんでしょう かハッシュタグけたら伸びるからな ハッシュタグねオッケー オッケーどうし俺同100人とかの配信者 になっちゃったそうですねままず 落ち着こうと思いましたえ練習ではね何度 も止められたえキーパーでしたので本当に 落ち着かないといけないと思ってちょっと 不安な部分はちょっとあったんですけれど もうまくける前に落ち着く落ち着くことが できてえけることができましたありがとう ございましたありがとうございまし たかつてはこのホームスタジアムとし てでの ゴール共にチームメイトとして戦ってき ました野との対戦を振り返ったロス 今あれだよもう俺見てる人みんなもう チャンネル登録してる人しかいねえよもう さここでjリーグとZoneからのおら です6月26日水曜日J1が第2シ動画 伸びピックアップ特別版としてこれを見て シーズン後半も楽しもうスペシャルを ゾーン及びjリーグのYouTube チャネルで同 沼さんさ佐々さんの3名がシーズン後半戦 に向けての注目ポイントや逆に俺J1 からッて決定プレビューします26日 水曜日J1キックオフ直前の18時から ライブ配信されるこれを見てシーズン後半 を楽しもうスペシャル是非ご覧 くださいこの後は福田正さん大森作さんに 先週インタビューなどを交えてたっぷりと 試合を振り返っていただきます これで順位はちょっと1個ぐらい上がった かな12 位 森声援を力に変え て共に 進もう 大これで日が元に戻って次も勝ったとし たら7位ぐらいなんだまま良くはないけど ボールファンチャンネルさんは何なんか 動画あげてんの見てあげる チャンネルめげてる てるチャンネル36人登録 エホちゃんと結構サ生で見に行ってる タイプ なえなんて自分には ない思ってましんない不安 だんはれるもないけど 確かに俺より登録者数いってどういうこと だてか俺は別にそろそろEVあ YouTubeやってなかったからなん ですありかもbyd byy史上はディーラーでユエルの インタビュー聞えてやめるか待ってました やっぱかっぱがうまいらしいや放送ろよ じゃまたいくらも110円なんておいしい 話食べなきゃ損でしょウニといくら 110円ま会しましょうチルン auauで アを予するじだからより完成面白いペイト と新会員登録でポンタポイントプレゼント 今すぐ詳細をチェックACベスト26 セカンドレバ4レオ のなんかさ そうッツサポーターな北海道コレ札幌 マリノスのはで 1番すいす 分時間 あっいい時結構ますなそのチャンスをれ なか マリノにしてとその苦しい時間のとこ しっかりえながらですねあはメンバー チェンジによって少し流れを変えてそこ で 風が多はやまあれだもん 我々のろにはのサポーターがにい とそしてまだまだいけるぞという声聞てえ 聞けてますそうですね本このちょうど前半 シズい本でも化不なったにさんが声をかっ たから良かったよこれでも勝点3だもんな あもう今までのこの結果っていうのは 受け入れるしかないとしっかりと受け入れ てですねやっぱりもう過去を振り返っても しょうがないですし勝ち点は戻ってこない ですからやっぱ前を向いて今できること今 できることそれだけにフォーカスしてです 選手たが り集中して最ようそういうような声をです ねできる限る
サッカー実況者ぴるろんの放送です
マリノスサポーターです。
ニコニコ生放送が崩壊中につき、youtubeで実況しています。
