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【Bizスクエアで学ぶ 投資のキホン#21】まだ間に合う?AI・半導体ブーム【Bizスクエア】|TBS NEWS DIG

日経平均株価が初めて4万円の大台にまだ 割り安なのか今後の見通しはぶからに負け ないお金の増やし方を投資のプロに聞いて みたビズスクエアで学ぶ投資の 基本皆さんこんにちはこんにちはTBS アナウンサーのウさです日世基礎研究所の 井ですビズスクエアで学ぶ投資の基本今日 もよろしくお願いしますはいよろしくお 願いします早速ですが今日のテーマは こちらになりますまだ間に合うのかAI 動体ブームはいまだ間に合うんでしょうか という話もう遅いのかな上がりすぎちゃっ たかなと感じている方も多いかと思うん ですけれどもそうですね今年入ってからも ねどんどん上がってず上ってまだ大丈夫か な大丈夫かなもうだめかなと思ってるうち にどんどんどんどん上がってきてねそうな んです今日のビズスクエアでもですねN ビディアが時価総額1次1位になったと いう話もお伝えしましたがまさにその辺り を聞いていきたいなとそうですねあの株価 っていう意味ではま今後も乱 うんもう長いれっってもね十分波に乗れる と思うんですよねなぜそう考えるのかって いうのこの後ねあのこれからお話しして いきたいと思いますはいでは改めてこちら ご覧いただきますnvdiaの株価なん ですけれども今月18日マイクロソフトを 抜いて1位になったということなので すごい勢いですよねこれ2023年から 現在までの株のグラフですけ も2023年頭は178ルから今もう6倍 6倍7倍ぐらいですよねこのスピード感で 2年も経たないうちにねすごいですよね あの日本でもね時価総額トップになったっ ての話題になりましたけどまあまあやっぱ 驚くべきがこ時価総額の大きさですよ 5267円まこれ円安でね換算が大きく なってるってのはありますけれどもえこの 526円ってどのぐらいかっていうとざっ うんうーんトヨタ10個分10個分うん すごいですねすですでそんな会社がもう Microsoftも同じぐらいですから うんでこんな感じがアメリカアメリカに2 つもというかまAppleとかも他にも ありますしGoogleとかもいあります 本当日本の企業も頑張ってほしいと思うん ですけどねあのちなみに日本のGDP 2023年度が5967円ですからほぼ 一緒そうもうそのうちNVIDIAに日本 全体が抜かされるんじゃ てちょっと恐ろしいですよねあのねさっき トヨタの10倍って話しましたけど日本 企業時価総額トップから合計していってね 80社トップから80社を合計しても nvdia1社に届かない届かないその ぐらいいやアメリカのすごさを感じさせ ますねいやほんと強いですよねはいはい そしてnbiaというとこんな情報もある んですよね今月から株価をですね10分割 したということなんですけれどもまこれの 意味というのはどのあたりにあるんですか えあのそもそも株式分割ってどういうこと かって言うとえ株式ね1株元々こう1株 だったものをこう10個に分けるってこと なんですもう文字通り分割したわけですね でNVIDIAの場合は1株を10株に 分割したのでえ分割前の株価って大体 1200ドルぐらいだったんです1株株株 12001200ドルぐらいだったんです ねそれ10個に分けた1株あたり 120ドルぐらい120ドルか10株 変わったっていうことなんですでそれに よってえ何が嬉しいかって言とえま株式の 売買しやすくなりますよねはい手が出し やすくなるというそうそうくなそういう ことですあの今まで1200ドル出さ なきゃ1株買えなかったのが120ドル ぐらいで買えるようになったからま今は 小口の投資家でも買いやすくなったという ことなんですよでえ株価が1/にっうん だったっていうとえじゃあ元々株持ってた 人は1/10にメリしちゃったのかって いうそうじゃなくてあの120ドルの株を 10株持っているうん計算になりますから 理論上は別に価値は全く変わらないって いうことなんですただあのやっぱね購入 単価買いやすくなるそれから売る時も今 までだったらその1200ドル分まとめて 売らなきゃならなかったのがじゃ半分だけ 売ろうかなとかそういうこともできるよう になったんですよねだから購入単価も売却 単価も下がったとでそれによって流動性が 上ったはい から売の自由がより買いたいに買える売り たいに売りやすくなったこういうメリット があるわけですねだそれを聞くともっと他 の企業も分割していけばいいのにと思うん ですけれどもそうですねあのアメリカでは ねあの株式分割っても当たり前のように 行われていますえむしろ日本の方が株式 分割にはまだまだ消極的なんですよねうん うんまその分手間だったりもそうなんです 企業のコストがかかっちゃう増えちゃうっ ていうのもありますはいはいさあさらに ですね の影響でこちらS&P500であったり nasdaも最高値を更新し続けています これを牽引してるのがNVIDIAなん ですよねそうなんですまNVIDIA一教 って言ってもいいかもしれませんねでま じゃ例えば我々があnvdia投資するっ てい時にえっとNISAの成長投資枠で NVIDIA株を買うことはできますえ1 株120ドルぐらいでねできるんですけど それっていっていう枠を通じてアメリカ株 を買うことになるんで儲かったとしても アメリカでは税金払なきゃいけないんです ようんその分は2サワでも引かれてしまう ということ引かれてしまいますアメリカ株 を買った分っていうのはあの税金かかっ ちゃうアメリカに払う税金ですこれは避け られないんですでそれに対して例えばね えっとS&P500とかこうnasdaの 連動型の投資信託ありますねこれ日本席 日本の投資信託を買うとえそのファンはい の中ではNVIDIAで儲かった分 アメリカに光に税金貼らなきゃいけないん ですけど日本の分っていうのはもちろん NISAだから無前なるとであの前の グラフでねあの上がってたっていうのは やっぱりnvdia株がこれずっと牽引し てきてるんですけどえじゃ次の構成費出し てください例えばNASだッ100って いう指数にはnvdiaが8%ぐらい 組み入れられてるS&P500でも7%弱 オールカントリーいわゆる全世界株式です よねこれでも3.うんだからあの何も nbd株を直接買わなくてもこういうね 投資信託を持つことで間接的にnvdia に投資することもできるし同時にリスク 分散もできるってことですねそうですね はいなるほどじゃあもう参加してるという ことなんですねこの投資信託をうんもう すでにこういう投資信託持ってる方 たくさんいらっしゃると思うんですけど あの結果的にNVIDIAに例えば毎月 1万円S&P500買ったとしたらその うちの678はうん株を買ってるっていう そういうことですねなるほどはいただ NVIDIAというと皆さんどんな会社な のかはいご存知なのかなというところです よねビニは一体どんな会社なのかそして その強さの理由について見ていきたいん ですけれどもなん私もそのゲームをやる上 でですね特にパソコンのハイスペックな はいもう映像がすごく素早く動くものだっ たりそういったゲームをする時にあの グラフィックボードというものが必要で その画像処理においてグラフィックボード が高いものがいいというのは知っていたん ですけれどもそれを作っているのが NVIDIAそうですねグラフィック ボードに使うGPUっていうものを作っ てるわけですよねあのGPUっていうのは いわゆる画像処理反動体って言われるもの なんですけどよく知られてるのがCPU ですよねCPUあの演算装置演算処理する ものそれとま似たようなものなんですが CPUっていうのは えま処理を1系統で順番に処理していくん ですよはいでただパワーはあるなので 大きな処理を1本流せるでそれに対して GPUっていうのは複数の処理を小さな 処理を同時平行で処理できるんですねだ 例えて見ればCPUっていうのは2t トラック1台だたくさん荷物を運べるんだ けれども1軒1件のオタクをこう順番に 回っていかなきゃいけないとそれに対して GPUっていうのはあの宅配ピザのんバイ クってあるじゃないですかあれが100台 あるようなことはいはあで荷物はちょっと しか詰めないんだけど同時に100台で バーンっていかれるといろんな処理を同時 にできるってことですねそういう違いが あるんですでえ元々はねゆさんおっしゃっ たようにあのゲーム向けだに使われていた んですけどこれがそのGPUがAI向けに 使えるぞっていうことにある時からこう みんなが気づき始めてでえAIに使うよう になったでしかもそのAIっていうのが 爆発的に拡大しているっていうことなうん なんですよねで中でもNVIDIAの GPUってあのデータセンター向けが すごく強くてですねあのもう絶好長なん ですうんで例えば日本だけで見てもえ データセンターを新しく作ろうっていう 計画がこんなにあって北海道から九州まで あってですねもう44拠点今年以降データ センター作る計画があんですよねでまこれ らのデータセンター全部がってわけじゃ ないでしょうけどもやっぱりNVIDIA のGPUへのニーズっていうのは相当程度 世界中であるとこういうことですうんうん となるとまこれ日本でもこれだけですし 世界でもこういったデータセンターを作っ ていく動きもちろんあるでしょうから まだまだnvdiaのうん見込みはあると いうことですよねうんそう考えていいと 思うんですよねあのさっきも言いました けどやっぱ株価自体はね乱高下すると思う んですけれどもまnvdiaの業績その ものはまだまだ拡大が期待できると見て いいと思いますあのNBにりですけどはい 反動体全般その上で1つのこちらデータを 見ていきますがこちらアメリカの調査会社 ガートナーによると今年の人工知能向き 反動体の世界の市場ですね前の年と比べて 33%増加しこちら710億ドル2024 年で710億ドルそして227年には 1194ドルもうトト拍子でこ すごいですよねこの予測によると2023 年を点に2027年までえっと4年間で 年率平均でね22毎年年間22そのぐらい やっぱ需要拡大が見込まれてるんですよね でま本当にそんなに増えるのかてねあの気 になるってか不思議に思う方も いらっしゃるかもしんないんですけどあの AIのを使ったジネスそのものが伸びるか どうかは私自身まだちょっと会議的な ところあるんですよAIって実際本当に そんな儲かるのかどうかよくわかんない ところもあるんですけど一方でnvdia が作ってるのはAIのビジネスそのもの じゃなくてAIビジネスに使う道具ですよ ねそうですねGPUですからねあのね昔ね こういう話があったんですえ19世紀の 半ばだとと思いますけどゴールドラッ シュってあったじゃないですかアメリカで みんなが金を掘る掘りものを追い求めて金 鉱脈に行ったうん あの時に1番儲けた人っていうのは実は金 を掘った人ではなくて金を掘るための スコップとかツルハを売った人だっていう 話があるんですよあへえ金を見つけた人で はないんです見つけた人じゃないんです 見つけるための道具そうはあじゃあAIが 金ならばそうそうそうそうそう金を掘る ための道具を売ってるのが作って売ってる のがnvdiaですよねそう考えるとAI ビジネスそのものがまうまくいかな そんな期待してるほどうまくいかなくても その道具を作ってるNVIDIAは売っ たらもうそこで売上利益になるわけです からねそういう意味ではまあなんていうの かなうまそんなに心配いらないのかなって いう気もしますよねま少なくともこれを 見るだけでも2027年までは年率22で 伸びていくと見られている見られている もちろんこれがもっと上れする可能性も ありますし下れする可能性もありますけど 少うんこれがね右下がりっていう話には 多分ならないと思うんですよ一時的に 下がることあったとしてもまた拡大して いくこれは間違いないと思うんですよね ただ気になるのは本当にNVIDIA一響 であり続けるのかどうかですよねはいこれ ねもちろんNVIDIAにも僕リスクは 大きくは2つあると思っていますまず1つ はライバルが出てくることですねそれが気 になります今nvdアってもう独占状態な んですねGPUの市場ねでその結果単価が ものすごい高いんですようんNVIDIA の営業利益率ってね50数%あるんですよ そう ね1個売上だったらそのうちの50数%が 利益になるっていわけですからこれ相当 単価が高いんですよねでまそのぐらい今 トサ商売ができてると言ってもいいと思う んですはいということは同じようなものを 供給するライバル会社が出てきた瞬間に 単価がガンって下がっちゃうリスクがあり ますよねそうはいただ NVIDIAの場合上手なのがあの物を 作って売るだけじゃなくてそのお客さんと 一緒にソフトウェア開発もやってんですよ はあで同じねデータセンターって一口に 言ってもそのデータセンターによってあの 取り組んでることて違うじゃないですか システムの構成も当然違うじゃないですか データセンターの先にいるクライアントも 当然違うわけでとデータセンターごとに やっぱ違うソフトウェアが必要なんですよ ねはいそのソフトウェアも一緒になっ開発 してるお客さんの課題解決にまでとり一緒 にやってるんでそういう意味ではねだから あのNVIDIAのお客さんにとっては もう完全に業務に組み込んでるんですよね う簡単にね置き換えライバルが出てきた からつて簡単に置き換えるわけにいかない と思うんですそこのサービスまで痒い ところまでが手が届くということですよね そうそうそうまさにそうなだったらN ビリアにお願いしようとで一度そのデータ センターを作ってしまえばもう新しいもの に変える時もnvdiaのソフトウェアで 出来上がっているものですからnvdia の商品で変わっていそうそう考えるのが 自然ですよねよっぽど安いものが出てき たらねそのユーザーもちょっと変えようか なっていうユーザーも出てくるかもしれ ないですけどね今んところまだそういう 状況にはなさそうですよねでただもう1つ ねのリスクとしてはあのそもそもの話とし てGPUを必要としないAIの技術って いうのが開発さされつつあるんですって それが実現されたら厳しくなりそうですね そうそうなんですもうそうなそういう技術 が確立されるぞっていう話になった瞬間に NVIDIAは死ぬかもしんないですよね GPUいらないっていう話になっちゃた うんそうですねうんなのでねあのさっきも 株価はまだ乱高下すると思いますよって 申し上げましたけどやっぱりねその株価が 上がった時下がった時その背景に何がある んだとね単にみんながこう人気ななんと 人気になってみんなが買って上がってるの か実力を伴って上がってるのかもしくは 大きく下がることがあったとしたらそれは ねライバルが出てきたなのかそもそも GPUはもういらないっていう話になって きたなのかねその背景をねきちんと チェックしてからあの判断をしてほしいと 思います情報をしっかりと注視していくと いうこともそうですね大事ですよねはい すごい大事ですよねはいでは続いてはです ねその関連する分野を見ていきたいと思い ますはいそうですねえっとPに限らずま AI反動体のまブームっていうか需要は 拡大はまだまだ続くと思うんですけどえ さっきも話したようにやっぱデータ センター関連の株っていうのも好調ですよ ねそれからデータセンターに特化した リートへえうん不動産投資信託なんていう のも出てきていますねそれからまデータ センターなんかはもう大量の電気を使うん で発熱もすごいわけですそうするとそのね 冷却装置とかねあああそういうのもね一応 反動体関連って位置づけられるんですよ うんえ実際アメリカのえっと冷却装置企業 なんかでも8割ぐらい株価上がってる ところとかいやしっかりと関連分野上がっ ててるんですえそれからあとま当然 エネルギー関連っていうのもねえ効率的に エネルギーを供給する発電して供給する なんていうのもありますしあとはねこれ僕 が注目してんのここですね反動体の部材え 特にウェハースて反動体のま基本材料なん ですけどええっとね今主流なのって シリコンうんシリコンウェハースなんです はいそれとの次のね新しいえシリコン カーバイド単価軽装を使ったウェハスって のが出始めてますこれね消費電力半分で 済むんですって ああとなるとあのま中国なんかもねあの 電力規制してるじゃないですか日本でも 電力不足で本当にさっきみたいなデータ センター全部作れるのかっていう疑問も あるわけですけどやっぱ消費電力半分でむ となるうんといずれ需要はねそのシリコン カーバイドの方にね移っていくま映り始め てますただまだ生産コストの面でそこまで 優位じゃないんで一気に映るっていう ところまで至ってないんですけどなんか 時期にねやっぱそっちの方に行くんじゃ ないかななんていう気はしてます反動体 関連って一口に言ってもいろんな切り口 ありますんでそうですねうんこういうのね あの幅広く投資しておくことでリスク分 分散にもなりますよね反動体の中でも リスク分散というのができると思います 興味がある人はこうい1つ1つを調べて みるといいかもしれないですねそうはい そうはいでは改めてAI反動体ブームに はい乗るには乗るにはあのあんま難しく 考えなくていいと思いますうんまだまだ 需要は拡大しますただ株価はね何度も言っ てるようりま乱高下しながらそれこそ アメリカの利下げ返しがもっと後れになる とかもしくは景気が腰折れするとか いろんなリスクありますけれども反動体の 重要そのものが縮小すると考えるのは ちょっと考えにくいですよねうんうんです からあのま株価はあの下がったところで ちょっと買うまた下がったところで ちょっと買うとかもしくはもううなんて 言うのかなあんま難しく考えずに長期的に は上がるよねっていうんであの投資して いってもいいと思いますえただえっと アメリカの反動体産業がここ数年すごい 強いのって正直政府の補助金のおかげでも あるんですようんだからさっきも言いまし たけど株価が上がった下がったその理由を 確認してくれとね重要そもそも需要がとか ライバルがとかっていうのとあと政府の 補助金とかねアメリカ政府の補助金だ今年 大統領戦がありますよねバイデン政権が 出している大規模な補助金制度が仮に来年 以降ねえ次の大統領でそれが打ち切りとか 縮小とかそういう話になってきたら当然 厳しくなりますからそういったところを よくチェックしてもらうといいと思います なるほどその株価が下がった理由を しっかりと見極めてそうです投資に生かし ていくということですねありがとうござい ますでは最後に井さんから相場の確を今月 もご紹介していただきますこちら上がった 相場は自らの重みで落ちるうん上がった 相場は上がった相場は失礼しました アクセントがおかしかったですい突っ込む とこじゃないですけどうんあのまこれね バブルみたいなことをイメージしてる格言 だと思うんですあの上げ相場ってま実力を 伴った上げ相場だったらいいんだけれども そうじゃなければ行き過ぎた相場っていう のは一旦やっぱ実力水準まで下がるよと いうことだと思うんうんですよねでま今の 反動体ai関連株まアメリカは若干高 すぎるかなぐらいですからバブルが起きて いる若干ねちょっと期待が高まりすぎてる かなっていうなんで多少調整する10% ぐらいの調整余地はあると思いますけどね えそから日本の反動体関連なんかもま ちょっと変われすぎてたんでここんとこ 調子悪いですよねそうそういうことを言っ てるだけの話ですうんうんはいまそういう 意味でもリスク分散する上では先ほど紹介 していたいた投資信託に十分含まれている わけですからそういったところからトライ していくのもそうですねいいと思います 例えばナスダック100って言った反動体 以外のハイテク企業なんかもたくさん入っ ていますしS&P500だったらハイテク 以外のねえもっとなんて言うんでしょう トラディショナルなうんそういう産業とか ね金融機関なんかも入ってますからねそう いう形でえっとリスク分散をするっていう 手もありだと思いますはいありがとう ございます皆さんも是非参考にしてみて くださいあござさあ次回の配信は7月27 日になりますyoubeの概要に番組公式 Xのリンクがありますので疑問質問こんな 内容を取り上げてほしいなど要望があり ましたら是非皆さん積極的にコメントして くださいえ皆さんのご意見を生かしていけ たらなと思いますのでどうぞよろしくお 願いしますますではさん今月もありがとう ございましたではまた来月

日経平均株価が史上初の4万円を突破。
マイナス金利も解除され、経済や投資の環境も一変する中、日本株は世界と比べてまだ割安なのか?
そして物価高に負けないお金の増やし方とは?

新NISAの活用術からAI半導体ブームの行方、外国人投資家の動向などを全て“織り込み済み”の投資のプロに聞いてみた。

00:00 まだ間に合う?AI・半導体ブーム
01:15 好調なエヌビディア
02:57 株式分割とは
04:57 エヌビディアがけん引 米国株式市場
07:09 エヌビディア強さの理由
10:03 AI半導体市場規模予測
12:37 エヌビディア一強 どこまで続く?
15:52 AI・半導体の注目分野
19:26 今月の格言

BS-TBSの経済番組から生まれた生配信
「Bizスクエアで学ぶ投資のキホン」

【配信出演者】
宇内梨沙(TBSアナウンサー) 
井出真吾(ニッセイ基礎研究所 チーフ株式ストラテジスト)

【番組情報】
BS-TBS「Bizスクエア」 毎週土曜日11:00~ 
https://bs.tbs.co.jp/bizsquare/

【番組公式X】

土曜の朝に経済ニュースのポイントをズバリ!
Bizスクエアは激変する社会経済のその先を読み解きます。

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