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【Part 1/3】杉咲花「クチコミが気になって調べてます」映画『朽ちないサクラ』公開記念舞台挨拶

でしょう かたくさんお越しいただいてるので少し 長めにいただきますムービーさんお願いし ますまずはなんと言っても映画の公開お めでとうござい ます本当にあの全国各地様々な劇場あの朝 から多くの方で埋まっているという状況な んですけれども杉崎さん改めて今のお 気持ちいかがでしょうか嬉しいですね 嬉しいし緊張しますね緊張されますかはい もう口コミが気になってしまって調べて ます結構見てらっしゃるようなんであの 是非書き込みをはいよろしくお願いいたし ますプレッシャーを与える意味はありませ んよはい安田さんはいかがでしょうかそう ですねやっぱりこう映画が公開され るってのはやっぱりお客様に見ていたくっ てのはま1つの形ですからそれがそこまで たどり着くってのはねあの我々出演者はは もちろんえそのチームの一環ですけれども まその撮影に参加させていただくだけです けどもその前から脚本があって企画があっ て撮影をした後に編集をしてじゃあ 出来上がったものを見ていただくために いろんな方が動いてっていうたくさんの 方たちがこの映画に参加されていて でそういった方たちの思いというのが今日 決してるようなえそういった方たちの も含めて我々ここに立たしていただいて いるんだなという風に思っております今日 はえ本当公開になって良方たなと思って ますありがとうございますそしてあの原作 のファンの方も多いかと思います原作と なる口内桜え原監督この原作小説読まれて 映画化するにあたってこだわった点特に ありましたら教えてくださいはいえっと やっぱあの原作ではそこまでこう桜の描写 みたいなのがあまりなかったんですけど 今回その桜をやっぱモチーフに泉のあの 気持ちと共にこう桜が咲いてくみたいなの をあのできたらいいなっていうのが結構 こだわったポイントでま桜ってすごくあの 本来だったら綺麗に見えるものだと思うん ですけど泉のその心情と共にこう桜が少し ちょっと怖く見えてくるというかそういう のをこうちょっと意識してえっと撮影させ ていただきました鈴木先生のね桜シリーズ のその始まりですしその最後のシーンが まさにそこに繋がっていくのかなと思い ますがちなみにですね日本全国各地の書店 で本作の公開に合わせて原作小説の平積み ですとか予告映像を流していただいたり ですとか場面写真大きくパネルで展開して いただいたりですとかあの全国の方々原作 への愛もたくさんありまして思考を凝らし て展開をしてくださってるというところで ここで改めて礼を申し上げたいと思います ありがとうございますはいさあというま これからねもしかしたら映画を見た後で 原作にご興味持たれて読まれる方も いらっしゃるかもしれませんが今回は映画 上映後なのでここからはあのシーンについ ても色々伺っていこうと思うんですがまず 杉崎さんはいこうした作品ですが現場の 雰囲気というのはどういったものでした かそうですねあの祝しとこう静かに熱を 帯びているような空気だったかなと思い ますねはいあの役者の皆さんのお芝居に 素晴らしいという小さの声もたくさん昨日 から公開を迎えて上がっているんです けれども結構やり取りは皆さんそれぞれさ れてから望まれたんですかもう本当にこう 役柄の関係性であったりシの内容によるん ですけど特に私は安田さんとのシーンが 多かったのであのどんな風に最初はあの コミュニケーションを取ったりできるのか なって緊張していたんですけどうんうん うんあのすごく作に話しかけてくださって うんであの本当たいもない最近自分が ストレッチはまってるんですみたいな話し たらそのYouTube見てくださったり とかな嬉しかったですしうんうんそうそう そうそうなるねねはいなるねさんの YouTube見ててなるねチャンネルね なるねさんはいうんあれね実践はしてない んだけど見るだけみたいなだっても初日 あったらもうずっと黙ってん違うんでしょ 緊張してたんです違役に入ってるもんだ からあま違います違い口数の少ない人だ からさすいません違うんですとりあえず いい天気だねぐらい言っとこうかな いやその後もあのご飯連れて行って くださったりとかしてそうご飯とか一緒に 食べた時とかねすっごいケラケラ笑って くれてすごいいい子なんですよ本番入っ たら急に黙っちゃってねじゃそういう シーンなんですそういうシーンなんだなあ わかったちょっと今とかしとのあまりの ギャップに皆さんがね親って思っ てらっしゃるかもしれない安田さんはどう でしたか現場の雰囲気としてはどんなもの を感じてましたえあのさはやっぱりこう いう作品ですからね緊張 ありましたし やっぱり豊原さんもうキャリアにおいても 大先輩ですから初めて今回緒させて いただいて本当こでしたし正直やっぱり 緊張しましたまたここの会話のやり取 りってなんかもうピリピリしてるじゃない ですかえめっちゃ緊張しましたええただ あの原作の柚月先生もお2人のシーンこう 渋いさがもうにじみ出て止まらないという あえて言わせていただくとまさに生子だ なっていうのを柚先生もおっしゃっている ぐらいお2人のシーンが素晴らしかったと いう風におっしゃってるんですがどんな風 に豊原さんあのシーンは作り上げていった んですか安田さんとのシーンというのは ピリピリしたシーンでしたけれどもそんな ことはなかったですかその裏ではえもう ごく普通にえあの元々あんまり現場で あの気軽にけるこの気量がないんですよね でずっと黙ってることが多いもんですから あの食事行ったっての聞いてちょっと1 年越しですが話しかければよかったなて あのちょっと今公開してますそういう機会 は豊原さんはじゃこ僕はなかったです シクシクとコンビニでピーナッツ買って夜 ウイスキーを飲んでましたはいつまん なかっ たつまんなかった言わないでくださいいや 夜がねねそうですよね安田さんはどんな風 にお2人作っていかれたんですかそうそう ですねあの同期っていう 設定なんですよで豊原さんはえもちろんお 若いですしお若く見えますし僕年相だし じゃああと何しようかなと思った時に とりあえずおでこ剃りましたね少し髪の毛 交代あそうなんですかそうそうさせようと 思ってこの辺結構あのふみたいなんです けどはい剃りましたはいえされたんですね うん剃らなくてもまあ大体都市層に見えた とは思うんですけどね ええそういうことはさしていただいたかな はいありがとうございますあの萩原さんに も是非現場の印象を伺いたいんですが いかがでしたか現場の印象僕でも逆にこう 皆さんほどやっぱこう事件の中心にいる わけじゃなかったので意外とこうそれこそ ね周りが結構噂話をしてるとか比較的 ちょっとなんか こうほ前編の中で言うとま緩いまでいか ないですけど張り詰めすぎてないシーも 意外とこうあったりしたのでもしかすると またねちょっと現場の雰囲気が違ったかも しれないたかもしれないですね瞬間的には なんとなくこうふわっとまでいかないです けどすごいあのやっぱ3人のシンが緊迫感 多いんでりくのシーンはすごくあの僕は 癒されましたはい のシンであるとかちょっとそうそう等質の シーンとかだと意外と こうま脇あいまだいかないですけどこう 張り詰めではない瞬間もあったりしたので なんかこうまた違ったのかもしれないです ね多分あの瞬間が1番ちょうどWBCが 多分やってた時期なんです撮影であそこの お昼休憩とかもうずっとバスケの話んです よでも全然WBCの話入ってなくてなんか 食堂みたいなとこお金でき線がねあってね でテレビがその食堂にあってもうすごかっ たですよねさよならの瞬間を昼休憩で迎え て休憩だったのでそうそうみんなテレビに 張り付いてるのを見ながらご飯僕は食べて 来たみたいなのもすごい冷めてたもんね 冷めてはないです冷めてはないですけど なんかそういう瞬間も実はあったりしまし たねそうでしたかそういうタイミングで 撮影されてたんですねんさんは何かこう 撮影で印象に残っていることはありますか 撮影で印象に残っていることあのシーに ついてあげていただいてもこの回は大丈夫 なんですけれどもああそうですね あのやっぱりカーチェースっていうか車が ひっくり返るシーンをあのどうやって取る のかなっていうのはすごく楽しく見てまし たはいあそこはえなんか違ったいいんです その1そうですよねあいや違うんですよ それで あのそのチスが始まる前に警察がわって出 ていくシーンがありましたねそれでかっこ いいんですなんか車がいっぱい止まってい てわってでテストやった時にあのカメラ こっちですかとさんちょっとこっちかあの お顔がちょっとあのちゃんと映るようにお 願いしますみたいなちょっとこうなんて 言うんですかねちょ自分では思ってるより もこうキュって感じでやったんですかね アデカじゃないんでって言われたんで さすが原監督はいえもう少し自然にと言わ れたんでえちょ出てきそうだなと思っ ちゃってええ

2024年6月22日、TOHOシネマズ日比谷にて、映画『朽ちないサクラ』公開記念舞台挨拶が行われ、杉咲花、萩原利久、豊原功補、安田顕、原廣利監督が登壇。

【Part 1/3】杉咲花「クチコミが気になって調べてます」映画『朽ちないサクラ』公開記念舞台挨拶

【Part 2/3】安田顕「寝坊で現場に行けず、阿部寛さんから“終わったな”と言われた…」【Part 2/3】映画『朽ちないサクラ』公開記念舞台挨拶

【Part 3/3】タカ(舘ひろし)&ユージ(柴田恭兵)からメッセージ!!映画『朽ちないサクラ』公開記念舞台挨拶

※記事&フォトギャラリーはこちらで配信中
https://nbpress.online/archives/100775

映画『朽ちないサクラ』

《物語》
「疑いは絶対に晴らすから」
そう言って立ち去った親友は、一週間後に変死体で発見された――
愛知県平井市在住の女子大生が、度重なるストーカー被害の末に、神社の長男に殺害された。地元新聞の独占スクープ記事により、警察が女子大生からの被害届の受理を先延ばしにし、その間に慰安旅行に行っていたことが明らかになる。県警広報広聴課の森口泉は、親友の新聞記者・津村千佳が約束を破って記事にしたと疑い、身の潔白を証明しようとした千佳は、1週間後に変死体で発見される。自分が疑わなければ、千佳は殺されずに済んだのにーー。自責と後悔の念に突き動かされた泉は、自らの手で千佳を殺した犯人を捕まえることを誓う。

出演:杉咲花
 萩原利久 森田想 坂東巳之助
 駿河太郎 遠藤雄弥 和田聰宏 藤田朋子
 豊原功補 安田顕

原作:柚月裕子「朽ちないサクラ」(徳間文庫)
監督:原廣利
脚本:我人祥太 山田能龍
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント
配給:カルチュア・パブリッシャーズ
制作プロダクション:ホリプロ
製作:映画「朽ちないサクラ」製作委員会(カルチュア・エンタテインメント、U-NEXT、TCエンタテインメント、徳間書店、ホリプロ、ムービック、nullus)
©2024 映画「朽ちないサクラ」製作委員会
公式サイト:https://culture-pub.jp/kuchinaisakura_movie/

全国にて絶賛公開中!

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