【リプロマヴィ】渡邉美穂さんバスケトークインタビュー3本目
[音楽] [拍手] さて渡辺さん小学校低学年のお子さんが いらっしゃるという親子さんたちに是非 ミニバスをやってもらうための何か ポイントなどがあれば教えていただきたい んですけれどもあ へえまだ定学年の子たちでやってない子達 てことですよねそうそうですねうんでも 興味はあるけどとかそういう方も いらっしゃると思いますうん確かにでも まず なんかお友達がミニバスに入ってる子が いるとかそういうので結構体験来てみない みたいなので楽しかったからちょっと入っ てみようかなみたいな子がやっぱ私の周り は多かったのでそういうまずミニバスを やってる子をちょっと探してみるっていう ところから始めてうんまあとはそれじゃ なくてもなんかちょっと体動かしてみない とか体験だけ行ってみるちょっと楽しい よっていうやっぱなんかうん楽しいって いうイメージをやっぱなんかあった方が そういうイメージがあった方が多分え じゃあちょっと行ってみようかなってなる ので最初はそんなガチガチにバスケをやり に行くというよりかはちょっと遊び感覚で 体験に行くぐらいの方が案外そっからえ ちょっと楽しかったからまた行ってみた いってなること多いと思うのでうん実際に こう見るだけじゃなくてボールに触れる こともねそうなんです楽しいのでやっぱ私 なんか同学年の同年代の 頑張ってたら感されるとうのでうんうん ちょっとまずはちょっと行ってみようよ ぐらいの気軽な気持ちで誘ってみ るっていうのは結構大事かもしれませんね 元々ねみほさんも人数合わせで始まった ものですからねそう私も遊び感覚でいつも 体育館に行ってたのでなんとなくで なるほど軽い気持ちでということそうなん ですよ大事だと思いますはいありがとう ございます続いて小中高頭長年バスケを 続けてこられて1番得られた経験というの どういったものでしたかうんうん私の場合 はもちろんバスケの技術的な部分とか運動 神経だってそういうところもあすごい 良かったなって得られるもの大きかったん ですけど1番はやっぱり私はうん人間関係 のなんか上手な気づき方とか人との コミュニケーションの取り方っていう ところが1番学べたかなって思いますね まだ小学校の頃ミニバスの頃っていうのは 結構その感情がバッて出ちゃうような時期 も多くて悔しくて負けた時はうんなんで 負けたんだみたいなのを結構みんなの前で 行っちゃうようなタイプの子供でま母親に めちゃくちゃ怒られてそれでえそうなん ですねなんかやっぱ感情任せに指示をして プレイをなんか本当その1人よがりの プレイをしたところで周りはついてこない よっていうのは小学生の時に母親に言われ て怒られてああそうだなって思ってで中 学校に上がってからそこが結構ちゃんと 周りの人とうまくコミュニケーションを 取りながらバスケをするってことを覚えて うんうんあとなんか自分よりも上手で自分 より才能のある子なんかいっぱいいるん だっていうのを私中学に上がってより体感 してあそこでなんかあちゃんと謙虚に行き ようっていうのは思ってあとやっぱ高校が 私は1番大きかったなって思うんですけど で私結構人数が多かったんです東学年が 多かったのでまそんだけ女の子たち集まっ たらなかなかあのままとまらないことも あったりちょっとそういう揉めちゃうこと とかも度々あったんですけどその中で 話し合いを放棄したりやめるってことをせ ずにちゃんとみんなで話し合ってどうし たら改善されるのかどうやったらみんなで もっとなんかいい関係を気づけるのかって いうのを話し合ってでそやってみんなで バスケも練習も頑張ってちゃんと大会で 結果を残してっていうそういううなんだだ な1つ1つコミュニケーションをしっかり 取るってことを大事にしてきたので うんうんそれを踏まえてなんか今の仕事で もちゃんと話すこと私何か壁にあの ぶち当たった時とか悩んだり困ったりした 時も考えることをやめずにちゃんと 話し合って周りと相談をするっていうこと の大切さっていうのを私はうんバスケを 通しうんましこう自分の中で解決しようと するんじゃなくて周りと一緒にこう頑張っ ていこうよっっていうまさにチーム スポーツならではの醍醐みですよねですね 強調性とかいうの大事だなって思いました ねはいありがとうございますそして渡辺 さんは現在埼玉バスケットボール アンバサダーとダブルリーグアンバサダー を務めていらっしゃってバスケ関連の番組 などにもご出演なさっているということで こういったバスケに関係するお仕事という のはずっとやりたいと思われて いらっしゃったんですかやりたかったです ねやっぱりうんなんか多分バスケを小学校 1年生から高校3年生まで12年間 みっちりやってきてうんで急になんか多分 みんな私のことを知ってた人からしたらえ あんなにずっとバスキやってた人が急に 芸能館入るのみたいな結構衝撃だったと 思うんですよ未だにやっぱ言われるんです まさかこういう仕事すると思わなかっ たうん うんうんだからなんかそういう人たちにも ちゃんとこういうバスケのお仕事とか バスケに携わるお仕事をすることであ なんかその当時の子供の時の経験とかがあ 今に生きてるんだねってちゃんとなんか 安心してもらえたらいいなっていう思いも ありますしあとはやっぱなんかうんこう やってバスケのお仕事をすることで過去の 自分をなんか認めてあげられる気もするの でうなんか多分そうだなんかそこまで やっぱ私は小中ことやっててもやっぱ自分 がプロになれるほどの技術とか持って るっていうのは思ってなくてそこはどこか 子供ながらに理解はしてたのでうんでも ここまでせっかく長年やってきたことを なんかどこかで行かせたらいいなっていう のはずっと思ってたのでこうして今お仕事 にできることによってなんか報われたなと いうかなんか子供の頃の自分になんかやめ なくてよかったねて続て本正解だよって いうのをなんか言ってあげられる気がする ので良かったなって思いますねい素敵なお 話ですねそれでよりこうバスケをされるお 子さんが増えるといいですよねいやあ増え てほしいですよねやっぱり今日本中も どんどんバスケなんか盛り上がってきてる と思うのでやっぱやっててよかったなって 思うことは大人になってからもたくさん あるので是非たくさんのねお子さんにやっ てほしいなと思いますねでこれから渡辺 さんがバスケ関連のお仕事でやってみたい なということってございますかおおざい ますけどねいやでもま今現在こうやって うんなんだろうな実態験を話したりとかも ねさせていただいたりとかあとは試合を 会場に見に行かせていただいたりとかも 色々あるんですけど実は密かに思ってても 実現するなんて思ってないんですけど1つ あるのはあのバシをバスケットズを プロデュースしてみたいなっていうのは1 つあぜひ実現してほしいですそうなんです すごい難しいことだと思うんですやっぱ 性能的な部分でもう実際の試合とか練習で 使えるのかっていうところでなんか私には まだそういう専門的な知識がないので多分 いろんな人の力を借りないとできないい 本当に頼れるところは頼って思うんです けどでもやっぱ子供の時とかにこういう デザインの可愛い場所があったらなとか 思ったことあったなと思って今でこそ多分 いろんな種類があると思うんですけどそう いう時のこと思い出してなんかなかなか その世界に1つだけのというかあんまり見 ないようなデザインの場とかちょっと作れ たらなるほどなんかいいなって思って ちょっと実はずっと思ってますどんな高場 がいいなって色とか形とかってええですね でも私はずっと現役時代本当白か黒か みたいな感じの結構シンプルなデイン使っ てなかったんですけどなんかうーん難しい です難しいこれから考えたいです意外と なかピンクとかって多分最近はあると思う んですけど私が子供の頃ってあんまピンク のバシってあんまなかったんですよなんで ちょっとピンク系とかあなんか可愛いのと か作りたいなって思いますねね見るだけで 気分上がりそうですねそうなんです ちょっとそういうところはあんまり見た見 たことのないようなデザインとかはうん やってみたいですうん是非叶えていただき たいなと思います頑張りますさてここまで バスケについてたっぷりく語っていただき ましたが渡辺さんにとっての バスケットボールの魅力というのはズバリ 何でしょうかはいわあバスケットボールの 魅力はうんでもやっぱりシュートが入った 時とか試合に勝った時ってすっごい嬉しい し楽しいっていうのをよりそう感じられる のでまもちろん練習は 苦しかったり大変だったりとか自分との 戦いにもなってくると思うんですけどそう いうなんだ地道な練習を乗り越えた先の その勝った時とかいいプレイができた時の その喜びっていうのを知れるっていのは すごく魅力的だなって思うしそのやっぱ 努力なしにはなかなかいい結果っていうの は残せないのででも努力をしたその先に 自分が頑張ったからこそこの結果がこうや て結果がついてきたんだようんいう知れる そういう成功体験ってすごく大事だなって 思うのでなんかそういう楽しさを感じ られるのはバ県の1つの魅力だなって思い ますねはいありがとうございますえそれで は名残推しんですけれどもも最後に今年の リプロカップにご参加される選手の皆さん に熱いエールをお願いできますかはいはい おおはいリプロカップに出場される選手の 皆さんあの皆さんは多分もう日々バスケに 一も全力で多分練習取り組んでると思うん ですけど今皆さんが頑張ってるこの時間 この経験っていうのは大人になってからも 必ずかけがえのないあの貴重な宝物になる と思うのであの練習はすごくね大変だとは 思うんですけど周りの仲間を信じて一生 懸命頑張ってそしてリプロカップでも全力 を出して自分の持ってるものを全て出せる ように頑張ってください私も応援してます ありがとうございますここまで女優の渡辺 美さんにお話を伺いましたありがとう ございましたありがとうございまし [音楽] たえたい夢も プロー逃げ出したいこの心を抑え てこ で [音楽] he
リプロマヴィで女優の渡邉美穂さんにバスケットボールについてのお話を伺ってきました。
渡邉さんは元ミニバス経験者で、高校3年生までバスケットボールを続けていらっしゃいました。
そこで得た経験、良かったことつからったこと、またリプロカップ出場選手へのエールもいただいています。
