松下奈緒が爆笑! 杉野遥亮が「犬」に憧れるワケ 映画『風の奏の君へ』舞台挨拶
風の金での君え完成疲労舞台挨拶行って まいりますどうぞよろしくお願いし ますえ皆様こんにちはえ今回青江里を演じ させていただきまして松下なですえこの 作品ですね2年前に撮影しておりましたな のでようやくこうして皆様に見て いただけるんだなと思うと本当に嬉しい 気持ちでいっぱいですあの是非こう心が 穏やかになるような本当に優しい風に吹か れる背中を率してくれるようなそんな作品 ですので是非皆様の心に残るようなものに なっていて欲しいなと思います今日は どうぞ楽しんでてくださいよろしくお願い いたしますありがとうございます こんにちは杉野ですえ本日はえ舞台挨拶に 来ていただきありがとうございますえーま 舞台挨拶をしてなこれから映画見られると いうことでえ楽しい2時間くらいをえ 過ごしていっていただければなと思ってい ますえ本日はよろしく願いします ありがとうございます今回ピアニストの役 そして演奏はもちろんですけれども曲もさ れるということですごい大変なから 素晴らしい音楽をありがとうございます いやいやもう本当にあの私のま子供の頃 からの好きなことを全部この夢で叶えて いただけたなという感じだったんですよね なのでま正直本当に大変でしたなんです けれどもあのその気持ちがすごくさかと リンクする部分が大きくてでであのすごく 通じる部分というか気持ちの分かる部分が 大きかったのでま役がすごく見方してくれ たっていうのもありましたしあとあの ちょうど映画が始まる前にですねもうあの 監督はこの舞台の三坂市のご出身なので 監督と一緒に色々あの三坂市を巡らせて いただいてま撮影前にいろんなものを見せ ていただけたっていうのもすごく今回 演じる上でも作る上でもはい非常に心の させになってましたはいここは監督 やっぱりね松下さんじゃなきゃこの役はっ ていう思いで松下さんがあの女優をやり ながらまあのピアノを演奏したりとか作曲 をしたりっていう両方やられる作品が今 までなかったというかはいここまで濃いの はないですでこの作品ならていことで出て いただい てほとんど松下さんのその才能に乗っかっ て作っ たて過言ではないというかだってあの台本 にあの今まで書いたことのない美しい1番 美しい曲って書かれてたんですよね書い ちゃったんですよで普通これはちょっと 無理なんで消してくださいとか言われるか なと思ったらいやあの自分でおっしゃっ てるからでもすいなと思いましすごく いろんな思いを私も今まで経験したこと ない気持ちですごく曲を書かせていただけ たりっていうのがあったので非常に私も心 に残る作品になりました素晴らしい本当に 演奏と共にもう演技でございまし ありがとうございます杉野君は本当 デビュー当時とかよく知っていて本当に あのお芝居について一緒に語り合ったこと もずっとあるしあの現場では言わなかった んですけどもうほぼほぼていうか完璧に僕 の分身なんですねいや僕それがや でそれがやでいや言わなかったじゃない それは現場ではねいや現場では言わなかっ たけど脚本を読んだ時に何か僕伝わって くるものがあってあそう です 監督ありましねホテルのロビーでもう2人 でずっと深夜まで2人で練習してたんです よでホテルがもういい加減にしてくれて いう感じいやすごくあのもう夜中バシンて あの電気切れてじゃあそろそろ寝ようか つってそこまでやってましたねもう本当に 結構ずっとなんかああでもないこでもな からもうやればやるだけ自分に似てく るっていうかでもそれがやだってん言そう もうラストの彼の表情を見てもらったら これ監督の顔と同じ顔になってる なっコンプリートになってる感じはあり ますもう最初からネタ話みたいにって 申し訳ないですけどもう本当に本当によく そやってくださったなというそんなこと 言うと監督が松下さんのこと本当に好きな んだなっていうことがっぱやっぱりばれ ちゃいますけど ね確かにねその現場でやっぱり松下さんが いらっしゃるとあの監督がすごいニコニコ するっていうかあのなからすごいそれ言う じゃんそうそうそうそうそうちょっと根に 持ってるんですよ多僕でもそれ僕も思って ましたちょっとなんでそうすねちょっと いやいやみんな平等にね楽しい現場だっ たってことですよ今回杉野さんが演じるケ はさかや兄純也に憧れに近い気持ちを抱い ているという設定ですそこで皆さんが憧れ ている人やもがあれば教えてくださいと いうことでフリップをここで発表して いただきますさあそれじゃ行きたいと思い ますせのでいきますよせーの オープン何おおおおあれちゃんと名前書い ていらっしゃる方が松下さんお読み くださいはいフランプール山村竜太 さんこれはもういただきましたよいや僕も 全く同じこと書いて松下さん名前書いたん ですねて私には見えないんです けど書こうと思ってたんです けどいやでもまこれは本当にこんなところ でねこうあのなかなかねメトムカっていう のも恥ずかしいところあるんですけれども ま本当にねアーティストでありそしてお 芝居もされそしてこの主題歌の言葉をこれ だけいろんな思いで書かれるというその才 の豊かなところが憧れるなと思っていいな と思っで素敵と思って書いたんですやめて くださいそんな僕こんななんか自分のこと 雑談力のある人に憧れてかめちゃくちゃ さらにいるってなんすか次 のなんかこれはそのもうななんかもう ちょっとちゃんと見っこしてればよかった ね考えたちゃんいいや いや俺もままあまなんでもいいんですよ なんか違うんですひさんはスロラでも憧れ ますいやめっちゃ憧れますもうできたら あの海が見えるところあたりちょっと 引っ越して仕事のない時は海を眺めて仕事 のある時だけ東京に来るみたいなああいい な誰もが憧れるちょっとできたら温泉 欲しいかなみたいな見まさかに行き ましょう見まさかにちょっと遠いかなそう ですよね憧れているものや憧れている人だ からスローライフは分かりますしねあのお 名前も分かりますし雑談力もあるんですよ 犬うんあのなんかもう犬でも良かったしま テト虫とかそういう虫でも別に良かったん ですよなんかこうが一緒やいやあのなんか そのなんだろうななんだろうなこっちの シルフですよあのやっぱ見てると自由じゃ ないですかなんか笑い時たい時に笑って 吠えたい時に吠えて犬犬純粋純なんかそう いうの見てるとなんで人間ってこういう風 に生きれないのかなって思っちゃったん ですよねなんかこないだテレビ東京の場で でなんかそ犬がいてなんかそんな風に思っ てま今だったら犬かなて思ってこうきまし た深いのか浅いのかよくわからないんだ けど深いねうんそうですねだからあんまり 書きたくなかったんだけどこんな空気に なったらやだなと思ったけどはいなるです どんなそんなそんな控え目に書いた字の 大きさじゃないけどね堂々と書いてるもん ね強活用してますねいいなっていうもう 自信を持って書いた答え自信持って書い てるいいですね皆さんのその性格がすごい 出てらっしゃる感じですねはいどうも ありがとうございまし たさあそれではちょっとフリップをお 預かりいたします あという間にお時間が近づいてまいりまし たのではいそれではここはちょっと代表し て松下さんから是非これから英語楽しみに されてる方に向けてのメッセージをお願い しますはいそうですねあの現場の雰囲気も あの今日のこの4人を見ていただけると なんとなく伝わったのかなと思います けれどもまたそのカラーとはまた別の映画 の世界がきちんとこのスクリーンには 映し出されてると思いますあのすごくこう 夢を追いかけていたり迷ったりする瞬間 って誰でもあると思うんですけれども そんな時に本当にこの綺麗な風景そして 優しい人の思いがですねあの皆さんの背中 をそっと押してくれると思いますえ是非え 堪能していただければと思いますえ今日 本当にどうもありがとうございました ありがとうございました
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映画『風の奏の君へ』。
完成披露上映会が行われ、キャストの松下奈緒さん、杉野遥亮さん、山村隆太さん(flumpool)らが登壇しました。
トークでは「憧れている人やもの」をフリップに書くというコーナーが。
松下さんは「“flumpool・山村隆太さん”」と紹介。
理由は「面と向かって言うのは恥ずかしいですが、アーティストであり、俳優もされ、主題歌の歌詞をこれだけかけるという、才能豊かなところが憧れる。素敵!」と絶賛しました。
一方の山村さんは「やめて下さいよ(笑)自分なんて“雑談力のある人”なんて書いてしまいました」と照れました。
杉野さんはというと「“犬”」。
フリップを見た途端、松下さんは爆笑!
理由は「犬でも、てんとう虫でも良かったんですけど‥ 見ていると自由じゃないですか? 笑いたい時に笑って、吠えたい時に吠えて‥ 見てると、なんで人間はこういう風には生きれないのかと思っちゃった。この間テレビの現場に犬がいた時、そう思ったので、今だったら(憧れは)犬かな〜」と語りました。
松下さんは「深いのか浅いのかがよくわからないけど‥ 深いね!」とつっこむと、会場からは笑いがこぼれました。
映画『風の奏の君へ』は、6月7日(金)より新宿ピカデリーほかにて全国公開!
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