【ランキング】標高2000m以上の山▲2023年登って良かったベスト10
こんにちは安西です今回は2023年登っ て良かった山ベスト10を紹介していき たいと思います2023年は年間で90日 登山をすることができまして盗聴した山は 細かい山を含めますと100座以上となり ました歩いた距離は105km獲得標高は 9万 6500mmた自分の中で年間100日 登山を目標としてたんですけれども11月 12月が膝の調子が悪くてねえちょっと 失速してしまい到達はできませんでしたで ランキングなんですけれども全て YouTubeに公開している山の中から 選出しましてそれでも登った山が多いので 無線器と積雪器で分けたいと思いますで さらに無でも標高2000m以上とそれ 以下で分けたいと思いますランキングの 評価基準につきましては僕の独断と偏見 です登った日の季節とか天候とかあとは 思いによってねあの補正がかかったりし ますので決してねあの順位が低いからと いって山が悪かったっていうわけではない のでそこは誤解のないようにお願いします 今回の動画では標高2000m以上の無月 の山を紹介したいと思いますそれでは参り ます第10位は新潟県にある日本百名山 日内山です日内山には6月に登りまして 十分日帰りが可能な山なんですけれども その時はわざわざ天とかいで途中にある 荒野池ヒュッテでテント泊をしましたその 荒野池ヒュッテがね本当にいい ロケーションになりましてもう小屋を出て すぐのところにですねまその荒野池という 池がありましてまそこのほとりでテントを 張ってのんびり過ごせるというのが最大の 魅力ですかね初日はそこについてテントを 貼ってで山頂を目指しましたでさらにです ねその荒野池ヒってから山頂へ行く途中に ある天狗の庭というね場所が本当に楽園の ような美しさで点々としたね水溜まりの ような場所地頭がねありましてその地頭の 奥に日内山山頂がそびえてるんですけれど も地頭にね山陽が反射して水橋のように リフレクションになるんですねもうそれが 本当に感動的な美しさでしたで山頂はです ね360°の展望が開けてまして北側は 日本海が見えますしお隣のね妙光さんとか 見ることができますし北進の山々とか ちょっとね雲がかかって見れなかったん ですけれども後ろ建山連邦とかねあの北 アルプスも見ることができますでこの日内 山はですね来朝の住む北原となっている みたいでして前日とかもねあの目撃情報 あったみたいなんですけどこの日はね残念 ながら見ることができなかったんですが なんとその代わりにですねクマと遭遇し ました初めてねクマと遭遇しましてま ちょっとね距離はあったんでそんなに危険 性は感じなかったんですけれどもまでも クマもね走ると時速40kmぐらいで迫っ てくるみたいなので最後ら辺ねちょっと 進行方向がこっち向いてきてひやっとした 時はクスを鳴らしたらなんとか逃げていっ たのでほっとしましたけれどもなかなか 緊張の一瞬でしたでテントは戻るとねあの テントを襲撃された後もありまして幸い テントは破かれずにすんなんですけど ポールは曲がってしまったみたいですね僕 の隣にテントを貼ってた女性なんかはその 日が初めてのテント履くだったのにクマと 遭遇してしまったということでかなりね トラウマにならないか心配だったんです けれどもまその後もね登山を楽しまれてる そうなので良かったです日内山はね めちゃくちゃ良かったんですけれども ちょっと訪れた季節が6月ということも ありましてえ地頭とかにね生えている草が まだ茶色っぽい感じだったのでそこが 惜しかったなというところで10位となり まし た続いて第9位は北アルプスにある 日本百名山薬だけですあ先に言っておき ますけど多分今回のランキング100名産 ばっかになるかなと思いますはい役しは ですね北アルプスの北星あたりに位置する かな一般的には富山県側の折立登山口から 登られることが多いかなと思いますけれど も今回は岐阜県側の新穂高からえ館山の 室堂まで縦走する工程の中でえ薬だけ登り ます 役だは以前も登ったことがあるんです けれどもその時はお昼頃に登りました今回 はご来高目当てでくい打ちから登りました でその日がですね重層の3日目になったん ですけれどもその前2日間がずっとね天気 があまり良くなくていい景色が見られ なかったんですねでその3日目の役しだけ の朝でついにですね天候が良くなりその中 で迎えたご来光朝の風景っていうのが本当 に感動的で印象的でした北の方を見渡せば その日歩いていく重路を見渡せて遠くはね 剣だけまで望むことができましたし朝日を 浴びた薬だけカールなんかもすごい迫力 でしたちょうどそこにガスが流れ込んでき たのもすごい幻想的な風景でしたし本当に ねいい朝を迎えることができましたま登っ たことある山でしたのでランキングは 控えめの9位となり ます続いて第8位は北アルブスの常念だけ です 常念だけには6月に行きましてえテト泊で 登りました初日はですね天候がぐずついて 途中雨にもね降られたりしてなかなか大変 な登山になったんですけれども常念小屋に ついてねテントを張ってしばらく過ごして いると夕方にはねちゃんと天気も晴れてき まして夕日浴びた常念だけや天場からね 真向には槍ホ連邦を眺めることができまし てもう本当にねずっと曇ってたのに最終的 にはやがもちゃんと見ることができたので とても感動的でしたで山頂にはですね2日 目に登ったんですけれどもこれも後来高 登山となります暗いうちから登ってえ山頂 で日の出を迎えた形になりますけれども 常念だけも以前登ったことあるんですが そん時は明るい時間だったので今回山頂で 朝を迎えられたっていうのがやっぱりね とても自分的には印象に強く残ってます 常念だけもそうなんですけれども超ヶとか つだとかこのね常連山脈の山々からはご高 を迎えるとそのね反対側にあるヤホたか 連邦のねモルゲンロートを見ることができ てもうそれがやっぱりね最大の魅力かなと 思いますこの日もねいい天気で本当に綺麗 な朝を迎えることができましたで何よりも ですね僕の登山人生で初めて女に出会えた のもこの常念だけだったのでえかなりね 思い入れ深いですもうね本当に すばしっこくてね取るの大変だったんです けれどもほんの数秒ねえじっとしてくれた んでそこでねなんととかえ映像に収める ことができました本当に可愛いですま常連 だけもね登ったことある山でしたので ランキングは控えめで8位とさせて いただきまし た続いて第7位は八ヶ岳です登ったのが 赤岳やイだけ横だけあだけとま色々あるの で八ヶ岳とさしていただきますこの時の 登山は5月下旬にテント泊で行きました 同じ登山YouTuberのアド チャンネルのアドさんと一緒に行きまして で行者小屋でテントを貼って初日に網だけ を登り2日目にイだけ横だけ赤だけを重装 するという工程で行きました赤だけも網も イだけも過去に何度か登ったことあるん ですけれども今まで1度もね山頂からの 景色を見れたことがなかったので全部ガス てましたはいでこの時にね初めて山頂から の景色を拝むことができたのですごいね 嬉しかったですもうねどこから見ても すごかったですねあからの景色もいいし 異様から望む赤だけあのつりもいいですし 横だけあたりからはねもう赤岳と富士山の コラボレーションも素晴らしかったですし もう赤岳からの景色もどの山からもね景色 を見ることができたんで本当に良かった ですでこの時はですねアドさんと一緒に 登山することによって鼻の魅力もね知れた 登山となりましたミと山口側から行者小屋 方面に歩いていく南沢ルートというところ にですねえ固定ラという天然記念物の花が 咲いていましてそれが固定さのような エヴァンゲリオン守行機のような色や形を してまして面白かったですしえ横岳付近に はですねツクモ草というこれもまた天然 記念物のね可愛いお花が咲いてまして すごいねあのお花の魅力に気づかされた 登山となりましたアドさんとの1泊2日の ねテント泊登山っていうのもとてもね 楽しかったですので本当にね思い出 いっぱいの楽しい登山となりまし た続いて第6位は大日散々です大日三山は 館山エリアにある大日だ中大日だ奥大日だ の三山のことを言います紅葉の時期を狙っ て10月の頭に訪れました初日は建山の 来朝沢でテント泊をし紅葉を満喫し2日目 は第2散々を縦走して照明だへ下るという 縦走ルートで行きましたもうねこの年をド な時期に紅葉を見ることができましてもう 初日のね来朝沢から本当に素晴らしい紅葉 の景色見ることができたんですけれども2 日目のねこの大日散々初めて歩いたんです けれどももう本当に良かったですね朝は ですね暗いうちから歩き始めまして室堂 のこしって言ったかなその辺りで日の出を 迎えました紅葉とね朝日を浴びた屋大日 だけが本当に綺麗で印象的でしたで順番的 にまず屋大日だけから登るんですけれども そのね道が本当にもう良かったですね途中 はねもう剣だけを真横に見ながら歩ける 感じになってますのでもうその剣だけとの ね近さがすごかったですね圧巻でしたで奥 大日だけから中大日だけ大日だけと縦走し ていくんですけれどももうその縦走路のね 紅葉が本当に綺麗で歩いててねすごい ウキウキしながら歩けましたで左手にはね 南ヶ原という平原えっと美女平からムド までバスが通る高原地帯になるんです けれどもそれがねもう左手に一面広がって てすごい壮大な景色を見ることができます 第日だけから下っていくとちょっとね天気 はがってきちゃったんですけれどもその後 に待っているね第日代っていうところも すごい広い光原地帯平原となってまして その中にね木道が渡っているのでその中を 歩くのもね本当に気持ちが良くて印象的 でしたその後ね第日平から照明滝までの 下りはかなりね急ではあったんですけれど もま結構整備はされていたので歩きやすく はあったんですけどまかなりのね標高差を 下ることになったので結構疲れはしました ま今回ね第2サザ初めて歩いたんです けれども本当にいいルートだなと思いまし たのでここはねまたいつか歩きたいなと 思います次はどうでしょうその逆ルート 照明だから登ってみてもいいかもしれませ んねかなり大変そうですけど はい第5位は北アルプスにある日本百名山 笠ヶ岳です笠ヶ岳は8月に登ったんです けれどもえ言わずと知れたね傘神道という 激坂激のりを登っていきましたで8月と いうこともありねめちゃくちゃ暑くて大量 の汗をかきましたしかもですね2023年 はかなり深刻な水不足問題がありまして1 泊2日のテト泊で行ったんですけれども 笠形系酸素の天場の水場はですね枯れて まして三相で購入できる水も1人1Lまで という風でしたのでかなりねシビアな問題 になってましたなので傘神道の入口地点に 水場があるんですけれどもそこでですね4 l分組んで登っていきましたそうするとね ザックが20kmになりまして本当に 重たくて大変な傘振動となりましてさらに ですね傘振動を登り切って両線に出た後 もうずっとガスガスの状態で全然景色も 見れなかったんですよねテント場について もしばらくすると雨が降ってきて結構萎え なえな状態だったんですが夕方になって ですね雨が止んでもう本当日の入り直前 ぐらいにわーっと景色が晴れだしてもう 本当に圧巻の幻想的なと言いますかうん 素晴らしい景色が見れましたその日は友達 と一緒に登っていたのでもうね友達と一緒 にねうわすげえと完成をあげておりました で2日目の朝はですね笠ヶ岳の山頂でご 来光を迎えましてもう2日目は天気最高 でしたねいい朝を迎えることができました 傘からねやり穂たか連邦一望できますし 夜景だけのりからだけ御たさんをね3つ 並べてみることもできますもうその景色 だけでもね十分すごいんですけれども テントを畳んで初日に歩いてきた両線を また引き返す形となったんですがもうその 両線が本当に素晴らしすぎましたやりホタ 連邦を横目に見ながら振り返れば傘ヶ ドーンという景色がずっと続いてましたの でもうなかなかね足が進みませんでした 帰りはすだけ方面に歩いていき鏡平を経由 して小池振動で下っていったんですけれど も鏡平で食べたかき氷はねもう夏で めちゃくちゃ暑かったんで本当に染みまし た美味しかったですでその後広域振動は雨 に降られながら下ったんですけれどもま それを含めてね夏山のいろんな経験を 味わえたいい登山になったかなと思い ます続いて第4位は秋田県と山形県に またがる日本名名山超会さです超会さはね 登った人に聞くとみんな良かったよていう 風に言ってくれるすごいね楽しみにしてい た山です町会さんには7月に登りに行き ましたお花がね色々昨夜までも有名でした のでお花がねたくさん咲いてそうな7月に 行ってきました超会さなんてね遠くて なかなか行けないのでせっかくならね ゆっくりしたいなと思い1泊2日でね長 海子のすぐそばにあるお浜小屋で1泊して 2日目に山頂に登場する工程できました 天気予報もね1日目も2日目もかなりね いい予報でしたのでそのプランにしてね 大当りでしたもう初日はですねゆっくり 登って割と早い時間にもお浜小屋に着いた のでそのねすぐそばにある長海湖周辺を 散策して夕方はですねその長海子と奥に そびえ立っている超会さの山長新山をね 眺めながらゆっくりとした時間を過ごして おりましたもうね夕日が沈んでいく風景と その夕日を浴びる新山夕日をバックに輝く ちん車の綿毛とかも本当にねビールを飲み ながら私服の時間を過ごすことができまし た2日目にね山頂目指して登っていったん ですけれどもまたねその山頂付近がすごい ですね全然その超海子周辺の雰囲気とは 違って上の方はもう岩山火山なんて言うん ですかねすごいダンジョン感ある感じの 険しい山用となっておりましたで僕山頂に 着くまで知らなかったんですけれども超 会さって朝日を浴びるとですね日本海が すぐ近くにあるんですけれどもその日本海 に超海産の影が映るという影町会が見れる みたいなんですけれどもその日の朝もね 見れたらしいんですけれども知らなかった んですねうんだからちょっとそこだけは 惜しかったですねその後は来た道を戻らず にですね別ルート七高山を始めとした 外輪山を歩いて合さ森という方に寄って 回っていきましたなんかねその合さ森って いうところに日光キがたくさん咲くという 情報を聞いたんですけれども残念ながらね 僕が行った時は裏年だったみたいで あんまりね日光キ咲いていませんでしただ から2022年はものすごかったらしいん ですけれどもちょっとね去年はあんまり 日光キは咲いていませんでしたので見 たかった風景は見られなかったんです けれどもまそれがなくてもねあまりある 絶景を堪能できたので本当にね超会さ 素晴らしかったなと思います [音楽] 続いて第3位は白さです白さは石川県に ある日本百名山なんですが今回は1泊2日 のテト泊で初日に隣にある別山を登って その後テト場のある南リガバンバという ところでテト白保し2日目に白さを登って いきました白さは今まで何回か登ってきて 今回で5回目の盗聴となりますでもテト泊 をするのは今回が初めてでしたし7月に 訪れたのも今回が初めてとなりましたので とてもね新鮮でした初日はね小振り仕切る 中別さんへのちぶりよを頑張って登って いったんですけれどもそれがねまあまあ 大変でしたねで漢字の別さ山頂でもガスが 晴れずにあまりいい景色は見れなかったん ですけれどもその後ですねデッサンから 天場のある南リガバンバまでの重走路が 本当にねすごかったですお花がね本当に たくさんの種類のお花が咲いてて軍も すごかったですね日光キス白山風白さ市毛 チングルマ白さ小桜うん今パッと 思い浮かぶだけでもこれだけありますし もっともっとたくさんの種類の花が咲いて おりましたまだから天気はあまり良く なかったし結構ねアップダウンも大変なん ですけれども本当にお花に癒されながら 歩ける癒しの十路でしたで南リガバンバの テトもね本当にめちゃくちゃ良かったです ね設備がすごい整っててトイレもすごい 綺麗でしたし水も豊富にね使えるのでかと 言ってま流しっぱなしとか絶対ダメです けれども安心して使える飲み水でしたので 良かったですで天場もですね広くて平で石 のないすごくねテントを貼るには最適な 地形となっておりました2日目はですねえ 深夜2時出発だったかなだいぶ早い時間に 出発して大南ジミでご来光を迎えました 結構ね山頂である午前神でご来行を望ま れる方多いんですけれども大南じみの方は ですね誰1人いなくて自分1人だけの 貸し切り状態でしたでもそこからね見える 景色が本当に素晴らしくて目線の下には緑 が毛があって奥には剣神と午前神峰があっ てそれがねもう朝日を浴びてモルゲンロト になると本当に綺麗で白さでね朝を迎えた のも初めてなったんですが本当に感動的な 景色を見ることができました白さのね室道 で小白される方もたくさんいらっしゃるか と思うんですけれどももしね次小屋に 泊まられてご来行を見たいっていう方が いらっしゃれば大南地からのねご来行は もうめちゃくちゃおすすめですので是非 堪能して欲しいなと思いますで大南ジミで ご来行を見た後は緑を経由して午前神峰に 登ったんですけれども午前神峰山頂から ガスのない開けた景色を見れたのも結構 久しぶりだったので感激しましたという ことでね白さ5回目の盗聴とはなります けれどもいろんなね初めての経験があり まして感動できたので第3位とさせて いただきまし た続いて第2位話新潟県にある日本百名山 平ヶ岳です平ヶ岳はですね日本百名山で 日帰り災難間と言われている山となります なぜ日帰り災難間と言われるかと言います と登山口から山頂までの間にですねえテト 場や宿泊できる小屋がないといったところ で日帰りせざるを得ないのにコスタタイム が12時間ぐらいだったかなはいかなり長 丁場となるコースなのでとても大変という ことですよくね日本名座の日帰り災難間は 水晶だけだという人もいますけど水晶だけ はね途中で止まれる小屋がありますので わざわざ日帰りしなくてもいいんですねま もちろん日帰りで歩けば平ヶ岳よりかは 大変なコースタイムになりますけれどもま かという平ヶ岳もですねプリンスルートと 呼ばれるね裏道はあるんですけれどもそう するとねかなり高際を短縮して日帰り登山 をすることもできますまその論争はさて おき平ヶ岳ねめちゃくちゃいいんですよ 登ったのはですね7月下旬となりますこの 山はですね当時100名産達成を目指され ているアドさんと一緒に登ったんです けれどももうね本当に1人じゃなかなか 登りたくない山だなと思いました一緒に 登って良かったですとはいえ序盤から結構 険しい道は続くんですけれども景色が開け ててですね近くにはですね小勢の火打ヶを ね横目に見ながら登ることができますで五 来光も迎えることもできましたし序盤のオ はとても良かったですただそのオを登り 切った下大倉山って言ったかなその後から はずっとアップダウンが続いて途中樹林隊 にも入り極めつきはね池野だけのキトが 本当に大変でしたね急ですし狭いし笹が 当たるし熱いしでもう本当に悪条件が4 拍子揃ったなかなか大変な上りだったん ですけどもも本に感動したのはですねその 後でした池野岳に盗聴したところで現れる 姫の池という絶景ポイントです登り切ると ちょっとした樹林体になるのかなちょっと 見通しの悪い木の間を通っていくんですが その先に待ち受けていたのが本当に天国の ような楽園のような風景でした姫の池と いう池とですねその周りに先誇る黄色い 金家という花がたくさん咲いていてもう 本当にその景色が感動的でもう今でも昨日 のようにはっきりと思い出すことができ ます天候も穏やかで姫の池のね水面がもう ピターと止まっていて綺麗な リフレクションを見ることができてねその 池に空に浮かんでいる雲が映ったりしてね もう本当に穏やかで静かで綺麗な楽園でし た ねでその後平ヶ岳山頂まで歩いていくん ですけれどもその道中もですね本当に歩い てて気持ちのいい木道が続いていてここが 本当にあの経されが平ヶ岳なのかって思う ぐらいのとてもいい山だなと思いました ただね山頂の表中があるところはなぜかね 見通しのいいところじゃなくてちょっと だけ奥に入った全く景色のないところに なるんですけれども山頂周辺は本当に景色 がいいですでその後ね卵石とかも見て回っ ていったんですけれどもいやもう本当にね 山頂周辺歩いてる時間は最高でしたねもう なんで止まれる施設小屋がないのかなって 思えるぐらいいい山でした 最後はね姫の池のあるデッキでご飯食べ たりゆっくりしてたんですけれどもその後 また長い距離を帰らなきゃいけなっていう のが本当に辛くて日帰り災難感と言われて いるのはまさにこれだなと思いましたごち が良すぎて帰りたくなくなるから日帰り 災難かという意味なんじゃないかなと思い ますということでいい意味で期待を大きく 裏切ってくれた平ヶ岳がえランキング第2 位とさせていただきまし た2023年登ってよかった山標高 2000m以上部門第1位 は北アルプスにある日本百名山剣だけ ですはい剣だけですね剣だけはですねえ 今回で2回目になるんですけれども1回目 に登った時ははつおと呼ばれるまいわば 裏側のルートから登ったんですねで今回は 立山側から登る別3オルートで登りました 工程としては1泊2日のテト泊で行きまし て登ったのは7月中旬頃となります初日は 室道を出発しまして小山から別サンを縦走 していき剣沢キャンプ場でテトを張りまし たでまずですねその剣沢キャンプ場に めちゃくちゃ感動しました剣沢はですね めちゃくちゃいい天場で合さなければもう テントを貼って目の前に剣だけがドーンと そびえ立っているめちゃくちゃ ロケーションのいいテント場ですテントを 貼って明日登る剣だけを眺めながらビール を飲むという最高のシチュエーションを 楽しむことができますそのテント場から ですね少しだけ下ったところにちっちゃな 池があるんですけれどもその周辺にですね ちん車や白山市毛とか咲いていてでその池 自体もですね風がなければ水橋となって剣 だけがね反射してもうその景色も本当に 素晴らしかったですね剣沢キャンプ場 めちゃくちゃいい天場でしたで2日目朝は くい打ちからスタートしましてまずはです ねね剣だけの麓部分にあたる剣山層を 目指して歩いていきます歩くとですね次第 に空が明るくなっていったんですけれども そこで目にしたのはですねえ人生で初めて と言っていいぐらいの爆焼けでしたね今 までねいろんな雲の焼け方を見てきたん ですけれどもその日の朝に見た爆焼けが 多分1番すごかったんじゃないかなと思い ますまあくまでね僕の経験上の話なんです けれども本当にねこれから剣だけを登 るっていうところでその空を見て本当にね 気持ちが高ぶるんですよねおおすげえやっ てやるぞっていうもうねその自分の気持ち が燃えている感じが空に反映されてるん じゃないかなっていう空模様でしたその後 ですね健山層でご来光を迎えいよいよです ね剣だけ登っていくんですけれどももうね 登り始めはまず景色が素晴らしすぎてうん 険しさよりももう感動がすごかったですね うわいい景色だないうのを思いながら ひたすらってましたま序盤のね鎖場も そんなにまだまだ大したことなかったので 景色を楽しむ余裕があったといった感じ ですかね山頂に行くまでに一服剣前剣と2 つねピークを超えていくんですけどもまず その一服剣についた時点で見えた山が僕 最初山頂かと思ってたんですけれどもそれ が前剣だったんですよねだから前剣でも 相当存在感があってすごい景色なんです けれどもそれがまだラスボスの山頂では なくて1個手前の前剣だって知った時は もうただただ驚きましたね前剣までの登り もねめちゃくちゃ急で大変だったんです けれども前剣登るともうそこもね360° の展望になって振り返ればね立山の山々や 朝までいた剣沢キャンプ場が見えたりとか して景色もいいですし横にはね鹿島やゴリ などの後ろ立山連邦があってで正面はね いよいよラスボスの剣だけ山頂がドーンと そびえ立ってるわけですよでその前剣を 過ぎた辺りから結構ねやばめの鎖場が ちょこちょこ現れ始めてで山頂手前にはカ の立居下る時には横ばいとあるんです けれどもそういったね険しい道のりを超え てたどり着いた山頂っていうのが本当にね 多生感ありましたね山頂からの景色はね 早き米から登ってきた時にも見てたんです けれどもその時以上に天候が良かったので 本当にねあのまた新たな気持ちで 素晴らしい山頂からの景色見れたなと思い ます剣だっても北アルプスでもだいぶ北の 方に当たるんですけれどもそこからでも 富士山が見えるぐらいね空気住んでました のでその日は本当にいい天候だったなと 思いますまこれでね別3オとはつお両方 から登ることができたんですけれども僕と しては今回の別3オからの方が楽しかった なと思いますはつオはねあの長いです上り はまだマシだったんですけど下りがすごい 長くてしんどかったですねそんな感じでね 剣だけ楽しみましてまたねその剣さんの 天場戻るとですねあの剣だけが見えるん ですけれどもまたねそこで剣だけの姿を 見るとあの山に登ってきたんだなと考深く なりますねで嬉しかったのがですねその テント撤収して室堂まで帰る途中にですね 来朝の親子に出会うことができたんですね 7月だったんでね来朝の子供が卵から帰っ てまだちっちゃいままだったんで本当にね あの来朝の親子の姿は愛苦しくてねすごい 可愛いですそんな感じでね1泊う日で剣木 だけ登ってきたんですけれども本当にね あの2回目の盗聴にはなりましたけれども ま別産オから登ったのは初めてですし印象 に残った景色もたくさん見れて思い出 たくさんのいい登山になったなということ で晴れていいとさせていただきまし た [音楽] はいということで今回は2023年登って よかった山標高2000m以上部門を紹介 してきましたけれどもいかがでした でしょうか振り返ってみると北アルプスが かなり多かったですね2023年は南 アルプスとか中央アルプスほとんど登って なかったですねまなのでね2024年は ちょっとその辺りもまたどんどん登って いきたいなと思いますしまたね2023年 じゃなくて今までて良かった山ランキング にすると南アルクスの山もいくつか出てき ますのでまそれはねちょっといつ動画に するかは分かんないですけれどもいつかは やりたいなと思っておりますまたね別の 動画で標高2000m以下の部門と雪山 部門も紹介したいと思いますのでお楽しみ にしていただければと思いますそれでは 今回の動画は以上となります最後までご 視聴いただきありがとうございました次の 動画でまたお会いしましょうまた [音楽] ね [音楽] til
標高2000m以下部門 → https://youtu.be/x3ZLRRd1Rd4
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