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“老人のマネ” 高山一実&西野七瀬 仲良し乃木坂時代の遊び 映画『トラぺジウム』舞台挨拶

まずは高山さんからお願いしますはい今日 はお越しくださりありがとうございます 原作トラペジウム書かせていただきました 高山かです短い間ですがどうぞよろしくお 願いし ますはいあ皆さんおはようございます朝早 からありがとうございますえっと老人 B老人Bかも私BBを演じさせていただき ました西野七瀬です今日はよろしくお願い し ますまずはあのこういう感じ舞台挨拶って いうのがあの3回もさせていただいてるの であの皆さんとこうお会いできる機会が あるのがすごく嬉しいなって思いますこの まステージと客席みたいな感じでちょっと ステージは低めですけれどもなんかこう いう場がこうこう小説書いてなかったら なかったんだなって思うと書いてよかった なっていう風に思いますし感想とかは見 てるとあいやあ分かるわっていうの ばっかりでなんか私も見た時に思ってたあ 感想っていうのをなんか書いてくださっ てる方とかもいてうわこの人のいいねした いっていうのとかたくさんあってこう トラペジウムは不等辺四角形っていう意味 で結構うまくいかないとかこうなんかこう 綺麗な話にしたくないっていうのがあった のでなんかいろんなご意見をいただけるの がすごいあトラペジウムのあのタイトルと 繋がっていて私はすごい嬉しいなっていう 風にどのこうご意見もこう正解ですしこう なんかこういうこのその経験もさせて いただけてその自分のこう高山かの感想 じゃなくてなんこう作品の感想っていうの を見る機会っていうのも初めてのことなの でありがたいなと思ってますこの出演のお 話を聞いた時の印象というのは西野さん いかがだったでしょうかえいや笑っちゃい ましたおじいさんとってそのおばあさんと かならうんうんうんああすごいああって 思うんですけどおじいさんと本当にみたい なやったことないからはいだったけどその かずみと2人でそのおじさとま内村さん とっていうのを聞いてあ一緒にだったら なんか心強いかもって思いましてすぐあ やりたいですってございました薬作り大変 ですよねそうですよね役作り はなんかしたいや役作りはなんか一応前日 になんか練習はしてみたけど分かる声足れ ないかなてえそうそうね枯れた方がおじい さんぽくなりそうとかねあえてえようと 思ってどうにかどうにか枯れないかなって 思いながら あの素晴らしかったですよはいまあの私 別日でアフレ別日だったんですけど完成し たのを見てほぼほぼ高山かは喋ってねえな てすいません私の方がセリフ多かったさん に結構任せきりだなちょっと笑っちゃい ましたそうなんですすいませんなんかあの あすいませんなちゃんにあのなんかお願い した時なんかお寿司屋さんでちょっとな ちゃん実はっていう話をしたんですけど その時はいやなんかおばあさんでんそう たらおばあさんなんだけどもしかしたらお じいさんなっちゃうかもて思ってでおじお ばあさんで行ける行ける頑張れって思った んですけどなんか色んな事情でやっぱりお じいさんなちゃってあーちゃんごめんお じいさんだわて当日までごめんと思った けどもうめちゃくちゃおじいさんに近づけ てくれて自分で見たらもう自分の声でしか なかったからやっ難しかったもっと高を 目指したかった分かるでも私も取り直し たいもっとこうすればよかったかなすごい 思っちゃったいやあね面白ね一緒にできて よかったうんうんうん多1人だと恥ずかし すぎてもっとなんか声出なかったかなて 思うけどやっぱ隣にいるからうんうんうん うんうんうん全然えわかる笑いながらやっ てたうんうんうん楽しみながらできた なんかブースでもう本当2人だけ入ってで えっとこう聞いてくださる監督さんやあの スタッフさん別の部屋で聞いてくださって たのでなんかほと2人でん楽しみながら はいっていきでもね仲のいいお2人が相手 がおばあちゃんみたいあおじいちゃんに なって喋ってるっていうのはなかなかこれ までないことだろうからでもまそんな違和 感そのねよくそういう遊びをしていたので 当時グループ行った時は結構あそうおじい おばあちゃんかおばあさんの声をで会話し 話したりとかて遊びはあったんでああ なんか ですけどそれはどこが面白いいやわ2人の 世界で2人の世界でよくやってましちゃに なってしるっていうはいであうまいみたい なそうそうそうそうそうあうまいうまいっ て言い合う言言い合うていうまさかこんな とこで生きると思いませんでしたねそれが ねえ私今まさにそこのおシーンのえっと ベランダで泣いているあそこのあの声と いう 嬉しいですありがとうございますなんか こうわーって出してるわけじゃないあの 鳴き声というかがすごくリアルであもう あれは落ち込んで泣いてる時の私の泣き方 ですねえすするようなすごいことちで やっぱなんか感情悲しく映っちゃう感じの がすごい素敵だったなすご嬉しいです ありがとうござい ますはいと私は映画ま原作も 出た時には読んでてで今回映画になって見 させてもらって個人的にはんだろうあの 活動してるところとかはなんかちょっと 懐かしい感覚というかなんかあのスタジオ とかテレビ局とかもあなんか見覚えあるな とかあってそういうのを思い出したりし ながら見れるまでもなんだろう4人の 女の子たちの青春の時間をちょっと覗きみ してるような気分になれてすごい素敵な キラキラしたなんか映画だなと思っててで かずみんがこれをうんまた作ったっていう のが私は当時多分本当執筆してる 時結構近くにいたかなっていう記憶があっ ていつも小型のパソコンを持ち歩いてて 現場に必ず持ってきててなんかみんなが 休んでる時間もかずみはこう打ったりして てただなんかなんだろうすごい ま打ち込んでる感はあるけど大変だとか そういうなんか弱的なことは一切一言も 聞いたことがなかったから私も特になん だろうどうとか何も多分聞いたりしなかっ たただただ打ってる姿をひたすら横で見て たからなんかそこから1冊の本を作って こうやって劇場で映画が公開されるのも 本当にすごいことをしてたんだなで改めて あのなんか尊敬というか私には絶対でき ないことなのでえあの活動グループの活動 もしながら本当に素晴らしいなって思い ましたうん嬉しい ありがとうありがとうございます [拍手] 嬉しいゆはいえ本当にたくさんの方に 関わっていただいてえっとやっぱりこう 自分の中でえっとキャラクターのこととか あの自分以上に考えてくださってる監督 さんがいるっていうのはすごくなんか 嬉しい気持ちになりましたしこう映画の えっとこうちょっと小説と変わった部分で あこういう風な確かにあの映画になったな という風に思った部分もあるしうんなんか 見てて私もあここ結構グロいなって思った 部分があったんですよでもなんかそれを あのなんか黒いものをあの伝えてたかった のもまあるけど背景にあったのはやっぱり そのますごいあの芸能界って本当に素敵な 皆さんがたくさんいらっしゃってあのそれ はなんかしこう中に入れて知ったことなん ですねでえっとやっぱそういうこう人とし ても素晴らしくないと成功しないから やっぱり言うには色々傷ついたりとかあの 精神時代にして欲しくてちょっと言うにも ちょっと頑張らせすぎちゃったなっていう 風に自分の中ではあのちょっとこうしとけ ばよかったかなっていう部分は正直残るん ですけれどもでも本当に改めてこういう 機会をいただけるっていうのは本当にあり あの嬉しいことなのであのありがたいと いう気持ちですすいませんあの今日は本当 にお越しくださいそして見てくださり ありがとうございました

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映画『トラぺジウム』。
公開御礼舞台挨拶が行われ、原作者の高山一実さん、西野七瀬さん(おじいさん役)が登壇しました。
2人は乃木坂46の第1期生で、“たかせまる”の愛称で親しまれた仲良しコンビ。
高山さんは西野さんへ「一緒になぁちゃんとお寿司屋さんに行った時、『おばあさんでなくて、もしかしたらおじいさん役になるかも?』ごめん!」と、オファーをしたそう。

西野さんはそれを聞いた時の心境を「笑っちゃいました! おじいさんっと思って‥ おばあさんなら『あぁ‥』って思うけど、おじいさんはやったことないから‥  だけど、かずみんとあと内村さん(伊丹秀一役)と一緒だったら心強いかもと思い、すぐに『やりたいです!』と答えた」と、明かしました。 役作りは「どうにか枯れないか‥」と、努力したとのこと。

また2人は、乃木坂46時代に「よくおばあさんの声で会話する遊びをしていた」と苦笑い。
高山さんは「あぁ〜‥なぁ〜‥ っとこんな感じなんですけど」と声真似すると、司会者が「それは何が面白いんですか?」と、つっこみ会場に笑いが響きました。

映画『トラぺジウム』は全国にて大ヒット公開中!

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