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キュンと!「進化する防災ビジネスに迫る!」 | KBS京都テレビ(2024年4月26日放送分)

[音楽] キュント キュント キュント キュント キュント キュント キト キトこんばんはこんばんはさ今夜も始まり ました キトこの番組は様々な角度から京都の町を 経済するをコンセプトに身近な話題から 色々とお伝えしてまいりますそして今日も 番組一緒にお伝えしてくれるのはこの方 ですこんばんはコですこばも皆さん よろしくお願いしますよろしくお願いし ますさあ今日は4月26日ま大型連休前 ですけれどもねさんは大型連休の予定って いうのはそうですねけの日々になりそうな 気がしてますそうですか大変ですね頑張っ てくださいね頑張りましょうねでもね本当 にあの京都の街も観光客の皆さん非常に 多くなってきてますがやっぱりねこの大型 連休っていうのはもっとね賑いを見せそう ですよねそうですねゴールデンウィークは 混みそうですねどこもねま様々なね予定 建てられてる方もたくさんいらっしゃると は思うんですが今日も1時間どうぞお 付き合いくださいということで今日の京都 テラスキュと特集は進化する防災ビジネス ですこの番組はオンサイド一緒が嬉しい 京都中央信用 金庫セの提供でお送りし ます京都の町を様々な角度から経する京都 経済テラスキュントこの番組では毎な分野 でご活躍のコメンテーターの方にも加わっ ていただきますはい今日のコメンテーター は民間企業出身の研究者であり様々な ジャンルのマーケティングや企業 ブランディングなどにもたけておられる 同志者大学小学部教授高橋幸さんです よろしくお願いいたしますよろしお願いし よろしくお願いいたしますあの高橋さんね 経歴ま簡単にご紹介させていただきますと 大学ご卒業後にま民間企業 知職されてま20代30代と曲をえてま現 は同大学学部の教授でいらっしゃるという ことですがもう本当にあの企業にお務めで どういうことをされていたんですかはいあ はいありがとうございますあの最初はです ね今ご紹介いただいたように企業で普通に あの働いてましたでそれはもうあの ブランド商品の開発えっと最初はですね そのにけどはいあ出てますねの様子ですね はいそのまさに横にいるあの同期の女性の 方がですねあの私商品企画行きたいから 高橋君あの違う部署を希望出してって言わ れてはいしぶしぶですねまあまあいいかな と思って新規事業部当時あの新しい授業を やってる方に希望出してっていうはいええ で優しいですねありがとうございますよく 言われますそうそうええじゃそこで色々と こう新規事業にられてはいどうし 研究の道ですよねはいでその新規事業を 関わってる時にちょっと阪神時代震災が 当時ま大ぶ年齢ばってしまうんですけども そのあの僕の事業部がやっぱりこう震災の 影響で会社がちょっと業績が悪くなってで 事業部なくなるとなくなるんだったらもう 本業の方じゃなくてまた新しいそのもう ちょっと当時広告とかあのマーケティング の業界に興味があったのでちょっと新規1 点あの広告業界にこうしてそこ行くとまた 広告やってるとやっぱりもっと企画のその 企画の上流って言んですかねなんかその 企画したりその商品のこう考え方をこう 決めていくようななんかそういう仕事をし たくなってまた転職しましてていう中で たまたまリサーチの仕事をしてる中でえ 大学の先生がいらっしゃったりそっから 大学の道にちょっとずつ寄っていったっ 感じですもう研究の道は何年目でいらし えっとですね陰の年数を含めると大体 178年ぐらになんですかねまでもね現場 をご存じっていうのでねすごく生かされ てる部分もありごねあるでしょうからね あの現在マーケティングを専門に消費者 行動論やブランディングをブランディング を研究されているということで今日はそう いった視点からもお話しいただきたいと 思いますはいということで今週のテーマは こちら進化する防災ビジネスなんです ねさあまずはちょっとこちらをご覧 いただきたいんですね今私たちの目の前に たくさん商品が並んでいるんですけれども え実はこちら総務省消防長の公式ホーム ページで記載されています地震などの災害 に備えて最低限必要だと言われているま 防災グッズなんですねあの富田さんこれ ずらっとご覧になってあしっかりはいはい ちゃんと備蓄はされてますかこういった ものえっと最初はそれこそ食品とか救急箱 みたい し用してなかったんですけどあの研究を 防災の研究を始めるようになってからは あのヘルメットとか防災金も買うように なりましたへえそうなんです研究をね防災 というテーマでされてるんですけどま私も ねちょっとこれ見させてもらってあの基本 的なもの例えばお水でしたりねこの懐中 伝灯だったりっていうのは皆さんよく準備 されてると思うんですけれども意外とて いうとこでインカあ イあとねこれ哺乳あります あの半島身でもねあの缶の常温で飲める 液体ミルク非常に注目されましたがあちら もねこう今あの備蓄需要が非常に伸びて るっていう話でねまもう一度皆さんにも 見直していただきたいなと思うんですよね 高橋さんもはいちゃんと準備はされてます かそうですね私がというよりもあの妻が 結構しっかりと準備してくれてるみたいで 今日チェックしてきたんですけどもはい 大体入ってましたね素晴らしいあのただ こうなんなんでしょう防寒えの布団みたい なやつですかブランケットだっランケは なかったのでちょっと改めてあのいい 見直しかなと思いましたねチェック項とし てはいそうですねちなみに富田さんはその 防災の中でどういう研究をはい私はですね あの地震とか色々災害の種類ってあるん ですけれども特に洪水災害豪雨災害とかに おいてどんな風にしたらこう住民の人が 逃げられるかっていうのを研究しています まこれからねうんに増えて心配なシーズン でもねありますけれどもねはいあのまこう やってねこう見てみるとあの準備ましてる 方も多いとは思うんですけれども実は対応 できてない方もかなりいらっしゃるんじゃ ないかっていうことなんですよね高さん うんそうですねなんかそのこうやっぱり 普段生活の優先順位って日々忙しい中でこ 防災の意識は高くても実際行動としうんま たまたまうちはねその意識の高い方で 良かったなと思うんですけどもそう ありがとうございますでもやっぱりそれで もチェックしたら抜けてるっていうのは すごいあのそういう意味でもあの思ってる 以上に防災っていうのは曖昧なんだろう なっていう気がしますよねはいええという ことで少しこちらを見ていただきたいと 思います10代から70代の男女960人 を対象にJA共済連が防災に関する意識 調査を行った結果なんですねうんま数年 以内に大きな自信が来そうだと思うかま来 そう8割の方がうんうんただそれに対して 自宅の防災対策十分か十分であると答えた 方がですね2割に打たないうんという結果 なんですよねねこの調査がどう感じられ ますかいやもうこの色がまず違うじゃない ですか明らかにこの十分だと思ってない けどしたいわけでしょ僕から見ると専門 から見るとここにビジネスのやっぱ チャンスがんあるんだと思うんですあ思っ てるけどできないでもしたいじゃそこを誰 かが助けてあげる多分今日のテーマでそう いうことを明るい話の防災かなと思うん ですけどもそれでみんなが幸せになるよう なあのビジネスだったらいいなと思います ねはいまもちろんビジネスも生み出して そして私たちの生活も守ってくれ るっていうことですもんねそうはいという わけで今日お送りする特集は進化する防災 ビジネス防災意識を高めたいとの思いで 新たな発想で防災ビジネスに取り組む企業 を取材してきまし た2020年9月に京都の大学出身の3人 で立ち上げた株式会社 コクア学生時代から災害ボランティアに 取り組んできた経験を生かし創業当初から 防災ビジネスに焦点を絞り様々なサービス を世の中に発信してきまし た今は防災の授業を全般的に営んでいる ところなんですけれども主に2つの ブランドをおりまして1つがカタログ ギフト授業のライフギフトとえいう防災 グッズだけをまとめたえカタログギフト ギフトシーンにま防災を混ぜ込むことで皆 さんに防災を広げればなというところで やってる授業が1つでもう1つがあのパソ ボというパーソナライズ防災サービスの逆 なんですけれどもま一言で言うとえ診断型 の防災のECサイト13項目のご質問に 答えていただくだけでえその方答えて いただいた方の災害リスクが何かという ものを全てえ洗い出した上で最適な防災 セットを提案するというアルゴリズムを 自社で作ったというところがま大きい強み なのかなと思っていますライフギフトで 01のきっかけを作って1から10とか 10から100にしていくのがパボという 役割でサービス展開してますギフトシーン に防災グッズを取り入れるといった確信的 なアイデアでライフギフトを中心に業績を 伸ばす コア防災領域でのビジネス展開について とはま一般的な消費と比べて防災ってこう 皆さん必要だとは思いつつもなかなかこう 買わないというのが実情なところもござい ましてでまたですねあのビジネス鑑定非常 に重要な要素がですねえ1度買って いただいた方にリピートをしていただくと いうのが非常にスパンがもう本当5年とか 10年後とか期限が来たら開会っっていう 形なので常に新規のお客様にこう法人でも え消費者の方にであってもえやらなきゃ いけないというまそういったこう構造上の 問題から非常にこう防災ビジネスはあの 難しいとまただ一方でえ皆さん意識として 日本に住んでいるからにはえ防災ま もしくは災害というものに対して何かし なきゃなというのは思っている部分なのか なと思っていてそういった意味では しっかりこうブランディングであったり マーケティングであったりあのま特にこう ブランドイメージの部分とかコンセプトを しっかり練り込んば日本全国の方が ターゲットとしてえま皆さんにさせること ができるというま大きなチャンスもあった のかなというところは思ってい ますそんな防災ビジネスに取り組むコアが 今回京都ブランドの商品のみを掲載する 京都ライフギフトの制作プロジェクトを 指導しましたタックを組むのはU35 京都大35歳以下の京都で働く多様な プレイヤーたちがより良い京都の街づくり に取り組む団体ですプロジェクト マネージャーの原田さんに企画発足の経緯 を伺うとU35京都っていうのはまみんな 別の会社だとか自分の会社やりながら一部 ボランティアで関わっていてま持続的に 活動するためのお金必要な人件費に当てる ためにえマイズしていこうっていうのでえ 始まったあとはま元々京都でその災害とか が正直縁がなかなかなかったりしたなんか そこに対してアプローチしてる企業が正直 少なかったり街としても意識がやっぱ 低かったりってのは課題感としてはあった のでそことま街づりっていうのをつげる 企画として今回できればなっていうのでえ 国さんにお声かけした次第ですね京都の 企業って結構内向きだったりすることも 多いのでその新たな昇龍を作るっていう 目的で防災っていうのはすごくいいって 思っているのとちゃんとお金の流れを循環 していく必要があるなっていうのが思って いてまこういった商品が京都の企業さんに 買っていただいて京都の企業さんに流れて いってその一部がU35京都に入ってそれ をまたまづに行かせるっていういいお金の 流れがすごく生まれているのが理想だなて 思っていますねま今後えっと京都の外から もえ買っていただけるような仕組みを作っ てえ外のお金の流れを中の企業さんに入れ ていくっていうようなまそういった いろんななんか流っていきたいなとは思っ て [音楽] ますまさにねもうブランディングマーケ ティンググっていう言葉がね出てました けれども本当にこのカタログギフトでって いうのが新しいなって感じませんでした 思いましたあのなかなかそんなのは見た ことないと思って最初に見た時びっくりし ましたねでかなり魅力的な商品がたくさん あるんですよねはいなんか消化器があ るって聞きましたよはい白いねインテリア にも馴染みやすいものだったりそして実は 今ね富田さんもはい実は 実こちらはいこちらね一見ネックレスの ようにはい見えるんですけれどおしゃれな ま香水のボトル型のねネックレスなんです けれどもこれどういう防災グッズかって 言うとねはい こちら防災の際にこう吹けるはい吹けると いうことではいいいていいんじゃないです かはいおおこのようにねねま今ここにい ますよってこう自分のね身を知らせるもの になってるっていうことですよねそういや なんかこう普段から取り入れたくなるよう な欲しいものがねたくさんあるなっていう 風に感じたんですけれども高井先生もご覧 になってどんな風に感じましたそうですね なんかこう消化器だったらさっきの話も ありましたけどやっぱりこう家に置いとく とちょっとこう目立ちすぎて違和感を 感じるうちの家でも後ろの方にちょっと 置いたりするんですけどこれだったらいい ですよねなんかおしゃれにあのインテリア のうん1つとしてあの置いとけるしこれ ヘルメットですかこれもうんそうなんです よねなんかこう日常に溶け込むようなはい ですよねねはいなんかそういうきっかけを 与えてくれるっていいなと思いますよね そしてですよこのギフトシーに取り入れる という発想はどのように感じすごいと思い ますあのやっぱりさっきおっしゃってた ように0から1を作るで僕防災って やっぱりさっきやったようにこうなかなか 思っててもできないじゃないですかその シーンをまずもらったら基本なんか選び はいそれが多分0から1だと思うんですで そこから多分さっきのアプリでこう広げて いくっていうそのなかなかない発想が目の つけところがうまいなと思いますよねそう ですねきっかけをくれるっていう形です もんねはいそうですねいやコンセプトも こうあなたの無事が1番大事ってかこう ギフトシーンにぴったりですよはい ぴったりですね気持ちも一緒に送れるじゃ ないですか安心をるっていうねそのギフト の中でも1番大事なうちの1だと思います でええそれがねあのもらって嬉しい送る方 も気持ちを送れるもらった方も意識が高ま るっていういいビジネスのあり方かなと 思いますねはいはいそして高橋さんのね ゼミでも防災に関する商品を開発されたん ですよねあそうですねもうそっちいっ ちゃいますかはいいきますかはいはいそう ですねあのえっと防災というかあの保存色 を作りましてあのそれがあのリゾットなん ですけどもあ今出していただいてますね はいシルフードはいこちらがあの2年前に 高橋ゼミであの毎正案地域活性化研究所と コラボして考案された常温でも美味しく 食べられるリゾットということなんですよ ねそうですねもう少しこう補足して いただくとどういうような経緯ではいあ 分かりました最初はですねいきなり保存色 っていうあの方向まで行かなくて最初は 学生たちが地元の美味しいものを残して いきたいお袋の味を残したいっていうので あの南山白村さんはいに色々フィールド ワークしてたんですねええあもう食べよう とし食さんいいですか食べいいですさっき 食べちゃってくださいはいいただきます 行って くださいうんいかがですかうんまだ食べて ますよちょっと待ったけどこれ常温の状態 常温ですね多分常温ですよね常温でもいけ ますしあっためたらな美味しいあの思って いたより柔らかくてあとってもあの食べ やすいなと思いましたどの年代の方でも うん素晴らしいいいコメントくださいます まず美味しかったですか美味しかったです ありがとうございますはいそ味もすごく あの何回も何回も食しながらその今言って いただいたように粒の大きさが大きすぎ ないかとか口当たりがどうかとかもすごく あの研究してそこに行きつきましたうん ああでもちろん正気保存ができてあとこれ 持ちやすいというかはいところもポイント ですよねそうですねもういろんなところに 実はあの工夫があるんですけども非常時 ってあのお皿がないじゃないですかしかも あっためられるかどはい そのシンであのパッケージをパリパリと めっていくとそのになるんですけども 受け皿としてもあの使えるしスプーンも1 個入れてありますんで非常時に食べれる 食べやすいとはいはいはいしかも美味しい ネーミングも気になったんですよねあそう ですね見えますかねシルフードはいはい はい言っていいですかあのシルフードって 聞いて何を連想されましたはいえ物事を はい汁あありがとうございますご飯ああっ てますね他は他英語英語得意 なたフードしか私わかりましたあのその 土地を知ってもらうっていうその知るあの 認知するって知ってもらう方の土地を知 るっていフードはいお汁のフードでもある あの食べ物っていうのもあるんですけども 最初がさっき言ったあの南山白村さんの お母さんのおかの味を大事にしたいって いうなんかそういうところから来てますん でへえ色々かかってたわけですねはいでも 本当にこういったねもうこの商品にしても こうこういろんなねはい設定コンセプト 考えたりってされてるわけですねそうです ね色々なうんはいね成功の数とねなって いくわけですそうそれがやっぱりね大事な ポイントですそこがないとどこにでもある 商材っというかなんか存在する理由がない のでそれをしっかり作るっていうのがあの 今研究でもあるしゼミでやってるような ことですねうんとまこの普段に使いやすい というかねその時はいま非常時だけではな いっていうところがポイントにもなるん ですかそうですねだって非常時って やっぱりこう精神的に辛い状況になるじゃ ないですかでその時にま普段から食べてる 味がま分かってればそれを多分非常時にも すんなりと食べられるというかむしろその 普段の生活の方をベースにしてるから非常 時でもよりこう気持ちの部分でもサポート より添えるかなと思いますねはいでもう1 つねあのお話にあったはいパボなんですけ はいパーソナル防診断サービスパボあの私 も実はやってみたんですよねはいこちらね 13の質問に答えるだけで簡単にでき ちゃうんですよねそうはいあのま例えば1 個建てやあの集合マンションなどの集合 住宅で住んでいるのはどちらかやあとは 何人で住んでいるかなどの質問がありまし て中にはこんな質問もありました はいこちらね 答えていかな虫が手てとこはいましはいさ せてもらったんですけどもあ高先生もです かえっと家族が苦手ですねいつもあのじ さんを退治するのは僕の役目ですねはい なるほど頼もしいですねまこういったこと もう本当にね12分で簡単にできるんです けれどもちなみに私の診断結果こうなり まし [音楽] たはい地震台風に備えよう避重点タイプと いうことであの細かくは1440種類あ るっていうことなんですけれどもまこの 診断結果に応じて最適な防災グッズの提案 までがここに行われるんですよねうんも あの単なるまECサイトではなくこういう こう診断もあって提案もあるっていう ところは非常に大きいですよねうんうん そうですねはいあのこう個人のまできて ないところをこうチェックしていくと最終 的にはその 保なんかそういうところはいいまた考え方 ですよね仕組み作りとして非常によくでき てますかと思いますね多分この結果また その何が足りてないかっていうのも教えて くれるんですよねはいうん実際にねそれを こう見直すきっかけにもなるというねこと ですのではいこちらもね是非皆さんも ちょっと今のきっかけでねやってみて いただけたらなとは思うんですがさあ まだまだ進化していますお知らせの後は 進化する防災ビジネスの後編友次の際でも プログラムデータ1つで輸送可能な空の インフラを構築する企業を取材しまし [音楽] た京都の町を様々な角度から経済する京都 経済テラスキュント今日は同志者大学小学 部教授高橋さんと共にお送りしています さてここからは今日の特集進化する防災 ビジネスの後編ということになるんですが はい友次の際に役立つ空の道とはま空のね インフラ整備で街の防災に取り組むスカイ セッター株式会社取材しましたですね我々 はあのドローンを利活用したあのサービス を提供する会社ですドローンっていうのは 空飛ぶカメラですので関外線カコの建物 点検を中心にあの自業を展開してみます また土木分野とあの農作物の育成とかその あの農業分野ですねでもあの色々と支援 できればなと思ってます人命をこのの 対する安全って言うんですかねそれをあの 実現するのがあの無人航空機ドローンや なっていうことでね重要あるんでないかと まそんな風に考えまし た京都府長岡教師でドローン事業を展開 するスカイセッター 株式会社およそ1年前から新たなドローン ビジネスに参入したと言いますそれが空路 整備システムS ロード友次の際にドローンを活用した物資 輸送を行えるようにあらかじめ空の道を築 しておくといったサービス ですドローンを飛ばすにはたえ飛行可能 区域であっても土地の所有者に許可を得る 必要があり ます離着陸地点やその道中など それぞれの知者と合意をする必要があり その交渉を行うのがスカイディベロッパー と呼ばれる事業者スカイセッターの役割 です少こう験者合意が得られれば実際に ドローンを飛ばし空路を 撮影安全面を確認すると同時にドローンが 飛んだルートを登録し空の道が完成し ます構築したルートのデータを物流会社 などのユーザーに販売し報酬を受け取ると いった画期的なビジネスモデル ですまドローンていうのはやっぱり まだまだあの社会重要性が低いとま認知し てもらうにはどうするかっていうこと考え たんですけども自分たちの生活に役に立つ もんであるってこと知っていただきたいと 道路の寸断とかあの電線が切れるとかね 色々なあのこともありまして死の防災安全 室と一緒にさせてもらうっていうことで ドローンは言よなもんであるというのを 知っていただきたいってことで始めました ねすでに実証実験を行うなど空の道の構築 に取り組む田中社長生まれ育った長岡教師 で安全な街づくりに貢献したいと言います もっともっと あの役に立つっていうこととま例えば公民 館にこのゾロンが着陸できる場所を作って いただくそうなるとあの市内一円あの自治 会の公民館なんかに着陸できるねあの ルートはあのたくさんできればあのま友次 の際に物を運んだりいろんなことができる なと思ってますんでま手始めにこの長岡 教師全面ですねあの空の道が引ければ自由 にドローンが安全に生きできるっていう そういう将来が見えればいいなと思って ます ねはいドローンのねまこういった防災にも 役立つビジネスということでしたけれども はいどんな風にご覧になりますそうですね 確かにさっきあのVTRでもありました けどドローンを知ってもらいたいうんで 多分こう普段知ってるニュースとかって いうとドローンがどっかに落ちちゃったと かあんまりこういいニュースを聞かなかっ たりするんですけどもそれが世の中に やっぱ役っていうのをそうもっとアピール したいっていうのはすごくよく伝わりまし たねはいはいあのまマーケティング ブランディング研究されている高橋先生 ですけれどもこのドローンビジネス市場 規模っていうのはどうご覧になってますえ ま規模までちょっとあれですけどもでも今 のあのVTRでもありましたけどこう 新しいその今までなかったような道を道路 だとねこう何かがあった時に取れなくても 空のこの場所をこう作っていくそこに すごく大きなチャンスを感じますよね先に そこにこう入っていっておくっていうはい ね富田さんはま京都大学大学院で防災 テーマに研究されてるわけですけどこの ドローンの可能性ってどんな風に感じまし たあの私のあの同じ研究室の方であの ドローンを使ってこうにこう逃げるその 避難する道を確保するかっていうのをこう 検討されている方がいらっしゃいますねも ね可能性かなり大きいですもねこれから ですよねはいそんな中ででもドローンって 実際に短かな場所で見たことっていかが ですえっと今なんかこう映ってるような あのうんドローンで取った映像っていうの は見たことがあるんですけれども実際その 飛ばしているところていうのはドローン 体験教室みたいなとこうんうんでやって いるぐらいで私自身は全然触ったことも ないですねそうなんですよねですねここが ま今抱えてるま難しさの1つではあるかも しれないですけどねはいそうですね飛ばし ていい場所と行けない場所の多分規制が まずあるんででそれをまこうゆくしていく には飛ばしてもいい場所をまず作ってい くっていうその新しい道を作るってそう いうことだと思うんですよねそれが確保さ れるとみんなが飛んでても安心感を覚えて 実際もが届いたらまそれがね役に立つて うんすごくこれから可能性を秘めた ビジネスかなという気がしますよそうです ねまさにそこを担う企業ということです からねえここでね改めてこの最新の防災 ビジネスの1つスカイデベロッパーの役割 お金の流れというのを少しVTRでもあっ たんですがおさいしておき ましょうこちらですまこのように デベロッパー管理会社ユーザーというね3 者の関係があるわけなんですよねまず スカイセッターのようなスカイ デベロッパーと呼ばれる事業がドローンを 飛ばしたいその空域の土地の所有者に許可 を取るんですねはいそして実際その空域で ドローンを飛ばして安全が確認できたら その空路のプログラムデータを登録する わけですでそのデータを管理会社に提供 するていうことなんですねまあの一口にね こう使いたいって言っても法規性の側面 から災害が起きた時すぐに飛ばせないって ことでこういうものを整備しておくわけな んですけうんでその路を使用したい会社 などのユーザーがこのスカイが作った空の 道を使用すればですね酬を受け取るという まそんな流れなんですねということは友次 の際にま何かあった時にこすぐに飛ばせる 空路をあらかじめ用意しておくっていうま そういった取り組みが私たちのこの街の 安全を支えているんですねこうしたおえの 流れっていうのも非常にこうビジネスに おいて重要なことですうんもちろんそう ですよねだこの会社自身がままず収益を きちっと持ちつつもそれが多分今あの使用 した方にもきちっとあの支払われるって すごい大事なことであってお互いにとって メリットがあるしでもしの時にそれがまた 役に立つっていうもなんか30どこにとっ ても意味のあるあのビジネスかなと思い ますねはいこのシステムだけでもこれから どんどんひがって可能性感じます新たな ビジネスもねそうですと思いますねあの やっぱりこう飛ぶ場所っていうのは人が あんまりいなくまある程度こうんでしょう 例えば農だったりとかてなってくるとその 所有者の方にとっても収入が入るので今 やっぱり農業とか大変じゃないですかあの 行業も含めてだそういう方にとっても有益 かなと思いますしでいざという時の両方に こうすごく役立つという意味ではビジネス としてはすごくあの成りかっていってる いくんじゃないかなと思いますねそうです ね引いては地域活性化にも伝ってきたりし ますそうはいま今日はねま前半では カタログうんうん防そしての先生ののね品 も紹介ありましたけ防災ビジネスについて どのように感じられますそうですね最初の あのアンケートでもありましたけど思って ても実際行動できてないだけど防災はした いていうところのカタログの商品だったら そのきっかけきっかけを作るださっき言っ てた0から1でそっから診断していくこと でまたさらにこう買ってもらう機会を作る 意識が多分高くなっていくんだと思ううん ねでさらにその物を流すっていうところで さっきの空のスカイえ何でしたっけスカイ セーの解さんのやつとかが役立っていくん でまよりこうえっと防災のネガティブじゃ なくてポジティブな方に寄り添っていく いいビジネスを展開してるなっていう風 思いましたねですねそれが経済を回して 私たちの生活も守ってくれるどんどん開発 していただきたいですねそうです思います ねはい今週は進化する防災ビジネスをお 伝えしました 京都経済テラスキュントお知らせの後は この1週間の京都の経済ニュースをお伝え し [音楽] ますここまではオサイド一緒が嬉しい京都 中央信用 金庫京セラの提供でお送りしました ここからはご覧のスポンサーの提供でお 送りし [音楽] ますこの1週間の京都の経済ニュースをお 伝えしますまずはこちら学生食堂の整備が 遅れている京都市下業区の京都市立芸術 大学のキャンパス内にキッチンカーが登場 し学生らがランチを楽しんでい ます出汁がおいしい です京都市立芸術大学は去年10月に西 教区から現在の京都駅東エリアに移転し ましたが校内で学生食堂の整備が進んでい ないことからこれまで学生らの昼食は近く の飲食店やコンビニエスストアが利用され ていまし た今月22日キャンパス内のテラスには カレーやうどんなどを販売すキッチンカー 3台が並び午前中の授業が終わると長い列 ができていまし たランチは一食ワンコインの500円など で提供され学生らは隣接する食堂などで 友人とランチを楽しんでいまし たお弁当持ってきてたんですけどあの あったかいものがお昼食べれ るっていうのはとても嬉しいですしあの 毎日違うキッチンカーが来ててあの今日は 何かなて見にくるだけでも楽しいのでお 昼休みすごく楽しく過ごして ますキッチンカーの営業は夏休みが始まる 8月上旬までで大学では韓国料理や オムライスお惣菜などおよそ10社の民間 事業者と契約していて日替わりでキッチン カーが出店します近所の人など一般利用も 可能だということ です亀おかしと連システムメーカー日など 4が気動 を活用して脱素と災害に強いづりを目指す 連携協定を結びまし た今月23日亀岡役所で協定の締結式が 行われ桂川市長日の森社長日産自動車の 青木地域担当部長自動車販売会社京都日産 自動車の中村社長が出席し協定書を交わし ました協定によりますと亀岡は公用者の 伝動化を進めるほ今年夏にオープン予定の 環境後報施設に太陽光発電システムや日 コンの蓄電システムを設置し市民への啓発 活動に各者が協力し ますまた災害時には日と京都日産が保有 するEVや電装値が市に貸し出され避難所 などへの電力供給に当てられますこの日は 市役所の関前に日産のEV3台が並びEV から電力を出デモンストレーションが行わ れまし たより層ですね公共施設にEV社の充電 施設を整備することができると思ってい ますしえ市民の皆さんにも是非ともより 有備車を買っていただいてですね脱酸層 社会に貢献して欲しいと考えてい ます木川市日本社がある西家メーカー副 樹園が提供するお茶とともに芸術を楽しむ 空間が京都市内にオープンしましたければ 京都下行区にある福住園京都本店の7階に 今日オープンしたアートスペース副園は 戦車などと共に芸術を楽しんで欲しいと 設けられたもので昨日文化庁の関係者も 出席して内乱会が開かれました会場で福住 園の福井正社長はお茶にアートを加える ことで新たな体験を提供しさらなる価値 想像に務めたいと挨拶しテープカットで オープンを祝いました 今日からは現代アーティスト戸田さやさん の古典が開かれてい ますお茶をたっぷり飲んだ時の幸福感を もう1回あの思い出していただくことと 美しいものを見た時に人を何かあの とめようとかいう気持ちは全くないと思い ますこのアートとお茶のこの空間を是非 あの皆さんの生活の中に取り入れて いただき たいアートスペース福住園の営業日は毎週 木曜日から日曜日となってい ます油取り紙で知られる化粧品雑貨幼児屋 の創業120周年を祝う記念式店が昨日 京都市内で行われまし た京都市内のホテルで行われた幼児屋の 創業120周年記念式典には社員や取引社 の関係者などおよそ160人が集まりまし た を中心に化粧品雑貨や飲食店などを展開 する幼児アグループは1904年にベニア おいなどの舞台化粧を扱う店として創業し 1920年代に登場した油取り紙が看板 商品となって観光客などから人気を集め ました現在は店舗を全国に拡大しカフェや 10割そばの専門店など飲食事業にも力を 入れています会場では5代目の国枝長が営 について説明しこれまでの京都産を扱って いるというイメージから脱却し身近に 使えるケアブランドとして認知されるよう に脱観光依存を掲げていきたいと述べまし たまた京都のプロスポーツチームへの支援 を積極的に行うなど会社の成長と共に地域 の発展にも貢献していきたいと力を込めて いまし たさあこちらで今日ね4つニースれも気に なったニュースございましたかそうですね 1番最後のあの幼児屋さんのニュースが やっぱり気になりますねはいま国枝社長ね 30歳という若さで2020年に社長に 就任されたということなんですけれども あの去年7月にですねあの国田社長入社の 2019年以来初の黒字の決算が出てま 今期はさらなる増収が見込まれていると いうことなんですよねねやっぱり有名なの が油鳥神ですよねで観光客あの海外からの 方に向けてすごく売れてたと思うんです けどもまコロナでちょっと大変だったんか なっていうところがまちょうど収入の きっかけのタイミングぐらいですかねえ 本当にコロナがまた中で就任されたんです よねはいうんもう本当に危機感を抱いたと いうことなんですけれどもまその中で非常 に事業のね多化を図ってはいそうですね なんか拝見してるとその身近なその商品 スキンケア関係を非常に充実させたって いうのはま多分その1番よく使ううん商品 をあの充実させることで油取り紙とセット で使ってもらうっていうところが一番今 こういい方向に向かってる大きなポイント なのかなと思いますよねいいものを残し いいイメージを残しつつ身近なものにこう 寄せていくっていうところがビジネスとし てうんはい今後のね成長っていうのもはい 変化っていうのも楽しみにしていきたい ですよねそうそうねはい以上1週間の京都 のニュースをお伝えしましたお知らせの後 は来月から始まる新コーナーに向けて ゲストの方をお招きし [音楽] ます京都の町を様々な角度から経済する 京都経済テラスキュント続いては今日から 始まる新コーナービジネスマン必見お茶水 の時間 ですさこのコーナーでは道裏家で行者の 社長に月に1度ビジネスで使えるお茶講座 を開いていただきますえ泉社長よろしくお 願いいたしますよろしくお願いいたします いや初めてですごい緊張しますけど頑張り ますビジネスで使えるお茶講座っていうの は非常に気になるんですよねそうですね 多分今までにない口だと思いますんでま あの非常にあのこういう機会をいただけ ましたのでま一生懸命あのコーナーさせて いただきたいなと思ってますんでそんなね お話をされている はい物姿もねキリとされてますよねかっこ いいですねやっぱり毎日置き物なんですか あのそうですねあの着物はあの基本的には はいユニフォームみたいなもんですはい いや着るとねこうピリッとしますけど やはりこう着慣れていらっしゃるっって いうのがすごく伝わってくるんですけれど もあの泉さんのねプロフィールを少しご 紹介させていただきますと株式会社単行者 社長茶道裏炭鉱会理事そしてJC京都青年 会議理事長もお務めになっていらっしゃる んですけれどもま企業のトップであり社人 でいらっしゃってそして若手経済会の リーダーでいらっしゃるお若いですよねあ あの今年38位の年ですはいも単行者の 社長になられたのはえええ社長になったの が2020年なの36歳の時ですかねはい うん代替わりしまして引っ張っていかれ てるわけですねそうですねめにはなるん ですれもまずこのね社長されている者に ついて教えていただけますでしょうかはい あの弊はあの70創業75年になります けれどもえ出版社を経営しておりますで あの出版業以外でも和家の販売であったり とかまお茶道具の販売そしてえ着物とかも 販売しておりますしまそれ以外にはえ カルチャー教室の運営をしてたりとかあと はツアーとかもあの旅工業もどういお茶に 関するツなかそうですお茶に関するものと か日本文化に関わるものですねまそういっ たうちのお客さんはそういったものに非常 に興味のある方が多いですのであの本だけ じゃなくてそういったあの実際に現地に 行ったりとかですねそういったツアーも 企画したりやっておりますうんそそう70 年の歴史がある中で色々そちらもこう変化 というか進化されてきているところなん でしょうかそうですねあのやっぱり最初は 本っていうものでやってたのがどんどん こうお枝派がついてきましてで今はそう いった形でやっていますけどまこれからも 先もやっぱり出版業界っていうのが ちょっと今非常に苦しいところもあります のでまた新しい展開っっていうものは常に 考えながらやってますツワーっていうねお 話もありましたけれども観光客の方とかも 戻ってきたじゃないですかますごくこう 問い合わせなんかも増えているところです かそうですねまた海外の中国とかのお客様 も結構戻ってきていただいたりはしてます しあのスたみではあの本当にちょっと長い コロナのトンネルをようやく抜けられたか なというあの手応えは感じてますねまでも ねそんな中でもこう軸であるうん本当に 出版っていうところで言いますとはい茶道 に関わる書籍はもちろんですけれども こちらも幅広く出版されてるんですねはい そうですねもちろんあのやっぱりあのお茶 の本日本文化の本っていうのはもう当然 メインなんですけれどもえ例えばこういう 今あの未来の現地物語という本があ去年 ですねあのドゴ文学賞というものをあの いただくことができましてはいあの山崎 直孝さんていう著者なんですけれどもあの 非常に山崎さん自身も非常にあの力のある 著者の方でしてこれが今すごく注目を いただいておりましてまこういった本も 作ったりとかですねあの文化の枠に囚われ ずあのこういった幅広い本こういう パラダイムの本とかですねあと京都文化 検定の問題集はいお世話になってます ありがとうございますはいボロボロになる までぜひぜひもっともっと読んでいただい てはいはいこちらもねこう毎回進化してっ てますからね色々ねそうねそうですねうん 皆さんも使ってらっしゃる方多いと思うん ですけれどもそしてもちろんこうビジネス とは違うお顔として茶人としてねチド裏 線形炭鉱会の理事でもいらっしゃいます けれども裏千家の千現出大総省の孫さん はいあの孫です千の級の子孫でそうですね いらっしゃるということでねはいすごい ですねはい緊張してきましたいやいやい 最近のねこうシャドっていうのはどのよう に感じてらっしゃいますかそうですね本当 にあのまお茶とか日本文化にこう興味の ある方があの一時はちょっと減少傾向に あったかと思うんですけれども徐々に徐々 にまたあ注目されてきてるのかなと思って ますしまこの中で非常にちょっとせ活動 制限されたとこもあったんですけれども 随分とその辺りも戻ってまいりましたので まこれからあもう1踏ん張りねあのまた 頑張っていかないとなと思ってますけれど もはいさあ今日はねここでちょっと せっかくなのでうん泉さんに突然ですが はい質問コーナーはいもうさせていただき ますはいお人柄を知りたいなということで いくつか質問を用意させていただきました はいでは私の方から質問させていただき ますまず1つ目え時間を忘れて夢中になる 趣味はございますかあこれは私ほとんど 趣味はないんですけど唯一あるのがレゴ レゴはいレゴが好きでしたあこれすいませ ん自宅すごい意外とってらしいもっと対策 があったんですけどちょっと子供に触られ て壊れましてあらちょっとこんな感じあの 嫁には嫌がられてますけどスペース取るの で何作品ぐらいありますえっと今230 ぐらいあるのかなはいちょっとこれあの その中の一部ですけれどもはいへえ結構 小さい頃からレゴはやられてるんですか そうですねレゴはもうちっちゃい頃は結構 好きでああやってなんかこうなんか ちまちまう作るのが好きなんですかね なんかうん手先がき用あのはい逆に学生 時代のクラブ活動とかもそういったこう ちっちゃいことをやるようなものだったん ですかあの学生時代はですねあの全然 ちまちましてなくてですね学生時は ラグビーをやってましてま見目も分かり ますいい体してらっしゃいます大そうです ねあなんか映ってますねはいあはいなんか 昔の方がシャープな感じですねいえいえ ありがとうございます今もキリッとされて ますからはい今も何かスポーツはされてる んですか今はもうナチュラルに歩いてる ぐらいですかねナチュラルいいですねはい ほとんど何もしてないんですけど健康1番 ですからねはい健康1番ではいでは続いて えやってみたかった職業は何ですかやって みたかった職業これはえ警察官とあとはえ 高校学者になりたかったですねえ高校学者 はいもう小学校の時に結構あのエジプトと か好きでああの吉村せ作先生がすごい好き だったので警察官か高古学者と思ってたら こ今こうなってます全く違うフィールドで ご活躍なさってると全く違はいででは最後 にえ大総ショとの思い出を教えてください 思い出ですかま思い出はたくさんま孫なの であるですけどまあのやっぱりなん でしょうね家では普通のおじおじいさん ですもっとなんか厳格なこう敷きたりが あるのかと思ってたらはいあの意外と結構 まあまああのちっちゃい頃ちっちゃい私な んですけど可いですねい可愛いですねあの けど本当にあのあま外のソフトあまり 変わらず本当に家の中でもなんでしょう 家族を温かく見守ってくれる本当に 素晴らしいソフですのででも今のこの写真 見てびっくりしたのが泉さんは めちゃくちゃ変わられたんですけど大総省 変わられないですそうですよ変わってない ですよね今おいくでしたっけ今101杯に なりましたはいいやあでねまこれからこの 可愛い泉さんから立派に育たれましてそり ます今年1月京都青年会の理事長にも承認 されましたけれども3ヶ月あまり経って いかがですかそうですね本当に周りの仲間 に支えられながらなんとかこの月やって これましたけど本当にあのまだまだあの 我々もリーダーと街のリーダーになるべく やっぱり活動してる団体ですのであのこの 街の課題のためにしっかりと向き合い ながらですねえこれからも活動続けていき たいなと思ってますしえ9月には大きい ことをまたやろうとみんなで計画してます のであのまたしっかりと向き合っていき たいなと思ってますはいそしてです新 コーナーお茶ビが来月からねはい営そして 裏てのさんから深い京都のねこうお茶の 世界っていうのを分かりやすく楽しく学ん でいきたいと思うんですけれどもどんな コーナーにしていきでそうですねやっぱり あのお茶っていうのが結構あの難しいとか ちょっととっつきにくいなっていう イメージが終わりだと思うんですけれども まあのビジネスっていう観点でもあの本当 にこう皆さんにとって非常に有益なものだ と思いますので是非ともそういった ビジネスとお茶というものをもっと絡めて えしっかりうんコーナーやっていきたいな と思ってますはい楽しみにしております 単行者代表取締り役社長浦仙け創家の泉 小一郎さんにお話を伺いまし た以上お茶ビのコーナーでし た京都経済テラスキュンと1時間にわって お届けしてきましたが今日は同社大学小学 部の高橋先生にお越しいただきましたが はいどんなところが印象に残りましたあ そうですですねあのやっぱり担当させて いただいた防災ビジネスはあの新しい フェーズに入っフェーズって言うのかな 新しい段階に来たなっていう気はしますよ ね2年経ってそうですねコロナも開けてき てはいどういう風にめていきたいですそ昔 は結構その本当にこう防災のためのもの だったのが生活に溶け込んでくるさっきの あのね語ともそうですけど生活の中でこう いざという時にも対応できるっていうのは すごく寄り添ってくれてていいなと思い ますよねはいはいままだね きちんとしえできていていう方が8割 ぐらいいらっしゃったので今日ねこれをに しっかり備えていただきたいんですけど ちなみにゼミの方ではまた新たなそうです ねまいろんな企画が動いてるんですけども まこの今の企業さんとはまたギフト系の 商品企画をちょっと動かしていってる状況 にあります気になりますまたはいあのして いただければと思いはいまたスタジオの方 お越しくださいありがとうございますはい ありがとうございますさこの番組は kbs京都のチャンネルでも見逃し配信を 行いますもう一度見たいという方是非ご覧 ください京都の町を様々な角度から経済 する京都経済テラスキュント来週5月3日 金曜日も生放送でお届けいたしますこの日 はね祝日になりますが来週のテーマははい 来週はえなぜか今10代20代から受けて いるという昭和ビジネスをお送りします はいどういったものなんでしょうかそれで は皆さん良い週末をお送りくださいお やすみなさい [音楽] この番組はご覧のスポンサーの提供でお 送りしました [音楽]

「京都のまちを経済する。」をテーマに、私たちに身近な話題から京都経済を取材。地域に根差した放送局ならではの切り口で、視聴者に寄り添った身近なテーマから様々な情報を掘り下げ、みなさんが“キュンと!”なるような情報をお届けします。

【2024年4月26日の放送内容】
災害大国・日本にとって災害はいつ起こりえるか分からないもの。日常から防災意識を高めるために、防災ビジネスに取り組む企業を取材し、進化する「防災ビジネス」に迫ります。防災グッズをギフトシーンに取り入れる新たな仕掛け、有事の際の安全な空の道の構築に取り組む企業など、コメンテーターと一緒に防災事情を掘り下げます。そして、新たに始まる新コーナー「ビジネスマン向けのお茶講座」に向けて、茶道を教えていただく淡交社代表取締役社長・伊住公一朗さんの素顔に迫ります。

■メインキャスター
海平和 (KBS京都アナウンサー)

■キャスター
冨田キアナ (京都大学大学院在学中)

■コメンテーター
高橋広行(同志社大学商学部教授)

■番組サイト
https://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/kyun/

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