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渡辺大知さん、奥野瑛太さんインタビュー [藤子・F・不二雄 SF短編ドラマ2]「あいつのタイムマシン」5/5(日)放送!| NHK

俺は1分だけ未来の世界に来たん だよく見ろこの時計止まってる よ鏡で自分の顔見たことあるか正気の顔 じゃないよおかしいよはっきり言っ て今日はもう帰るわ まやっぱりその原作があって藤子富F藤尾 さんのやっぱり作品を読んでみんなこう 多分それぞれイメージが膨らんでると思う んですよねそれをこうどう1つの作品に するかって同じ作品読んでても多分色々な 膨らまし方があっ てあそんなとこ捉えてたのとか俺こう読ん でたけどっていうのが多分 こう現場でうまいてたっていうかあこっち の方こう思った方が面白いんじゃないのっ ていう風なのがこう会話として現場の中で こうコミュニケーションして作ってく感じ があったなと思ってそれがすごく僕は 楽しかったですうんやっぱり原作の持つ力 っていうのをいやわざわざと感じさせられ た撮影でした確かに本当に原作リスペクト ていうのがこんだけこう作品を作るパワー になるんだっていうのを感じる現場 でしね別にその記号的にこう捉えてるわけ じゃないんですよそうそうこの駒のうわ この熊のハットさせられる部分はどういう ところなんだろうっていうのはなんか知り たいしちゃんと噛みしめて置き換えていき たいなっていうのは思いましたけどま僕 個人的には藤子F藤男さんのまあの代表作 というかドラえもんとかバーマンとかバキ とかもちろん大好きで大人用の SF編集も何冊か読んだことがあったん ですよでなんかどの世代にも通じる藤子 さんのこう脳内が垣間見れるような作品な んじゃないかなっていう風には思いました ね富子藤男さんのパーソナリティに ちょっと触れることができたような気が する作品でしたやなんかもう今読んでても 全然わせない感じがしててで これ今回やっぱり実写とこう両方まその 作品をやるっていうことで読んで実写を やってみて多分両方こう携わったからこそ 気づいたことだと思うんですけど なんか何気なく読んでた一コマのその 奥行きっていうかあこういう関係性がない とこれ絶対的に成立しないよねってことが ま撮影でも連発しててでそういう風な感じ でまた読み直してみるとうわどんだけ考え てその人書いてんのみたいなのがすごく 面白かったんですよねでなんかあここの 関係性がしっかりあって信頼関係があって てもうこれがもう何十年と続いてるからな なな関係なようにも見えるけど冷たいよう な感じにも見えるけど実はこうお互いこう 興味関心が似たようなところにあって みたいなのもありながらそれが裏切られて いくのかどうなっていくのかっていう風な そのストリーの流れにも繋がっていくので 非常にこう 奥深い作品だっていうことをこううんこの 現場に入ってなお一層を知るというかそう ですなんかあいやなんか本当に今日も奥野 さんとそういう話ができたのも嬉しかった ですけどなんかこうこの作品関係性って いうのをすごく描いてるというか対1だと こういう関係になるしいたらまたうんこう いう関係がさらに構造として増えてって いうその人と人のなんか間のがどういう ことを起こすかっていうのはすごく丁寧に 短い中に丁寧に描かれててそことその サイエンスフィクションていうかが ちょっと混ざったような感じっていうのが あのよりこんなに短い間でそこまで描け 描けの本てねしかもなんか軽いりっていう か あのちゃんとやろうとするとこう驚おしく なりそうなところをすごくいいキャッチ キャッチにそうそれしかも一発で分かる わかるっていうあすげえなって思い [音楽] ながら1番は僕恐竜がすごい好きなんで なんか恐竜を1回でいいから生で見てみた いっていうのがありますねタイムマシン できたら今こう世の中にあるこの話かって あるじゃないですかその脈脈と言われてる シあれ本当なのみたいなのをちょっと調べ に行きたいっていうかうんあの日本初期に 書かれてること本当なのとかえ多分ね今 こう言われてる歴史とかって書物が残って ない時代のものもほぼほぼほとんどあると 思うんでそういうのってね更新の人たちが 結構適当に言ったことがこうああ確かに 言伝言い伝えであそう今さ教科者も色々 変わったりとかするでしょだからそういう のをこう見に行きたいですよねえ実際ここ にルスあったじゃんみたいなことこう なんか知れたらいいですよねタイム マシーンとかでねうん藤コ藤男先生のあの 言葉であの自分の作品のSFっていうのは サイエンスフィクションというより少し 不思議の逆なんだみたいなことを おっしゃってて僕はそれがすごい好き好き でこの作品もその日常に潜んでいる少し 不思議なでもすごくこう心が動くそんな 物語になっているんじゃないかなと思い ますので是非えお楽しみにしてください あの藤子F藤男さんの原作を元に え新しくえタイムマシンの話ができました 是非見てくださいよろしくお願いします

「藤子・F・不二雄 SF短編ドラマ2」番組HPはこちら

藤子・F・不二雄が描いた刺激的でシュールなSF短編漫画の実写化シーズン2。

NHK BSで5/5(日)夜 9:45放送の「あいつのタイムマシン」で
漫画家・正男役の渡辺大知さんと、その友人・鉄夫役の奥野瑛太さんにインタビュー!
作品の感想、メイキングやSF(すこし・ふしぎ)な質問コーナーも。

【「あいつのタイムマシン」あらすじ】
漫画家・正男(渡辺大知)の友人・鉄夫(奥野瑛太)は、いい年をして子ども時代からの夢のタイムマシンづくりに夢中。正男は鉄夫に職を紹介しようとするが、鉄夫は無関心。その執心ぶりは常軌を逸している。
正男の妻(木竜麻生)はもともと鉄夫の幼ななじみ。正男はある時編集者(安井順平)からタイムマシンをテーマにした作品執筆をもちかけられるものの作業が進まない。妻は正男に、鉄夫に相談してみることを勧める。

【出演者】
渡辺大知、奥野瑛太/木竜麻生、安井順平

【放送情報】
NHK BS 毎週(日)夜 9:45~

▼そのほかの放送作品はこちら
・5月12日(日)「じじぬき」
・5月19日(日)「旅人還る」
・5月26日(日)「いけにえ」

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