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【リプロマヴィ】渡邉美穂さんバスケトークインタビュー 2本目

[音楽] [拍手] さて大変なことも多かったと思うんです けれども逆に楽しかったことどんなことが ありますかうんそうですねでもやっぱり そのミニバスとかでもなんかあの練習は もちろん結構大変だったりきついことも 多いんですけどその分なんか結構私は季節 ごとになんかイベントとかが開かれること があったの例えばクリスマスとかに クリスマスうんをみんなでやったりだとか なるほどなんか合宿夏に合宿があったん ですけどあの合宿はま練習はきついけど それを頑張った後になんか最最終日に なんかみんなで牧場に行って遊んだりとか そういうちょっとしたお楽しみが私は結構 嬉しくてクリスマス会とかみんな1人1人 プレゼントを自賛して買ってくるんですよ でプレゼント交換とかしたりあとなんか あの親たちも混じってあの子供たちと一緒 にみんなでバスケをするみたいなそういう ちょっとなんか軽いゲームっぽいのもやっ たりしたんですけどやっぱ中にはあの お母さんたちでも経験者バスケ経験者が いると結構なんか盛り上がったりもした りってそういうなんか一緒に辛い大変な 練習を乗り越えてみんなで楽しいことを するっていのが子供ながらにすごいいつも ワクワクしてましたねやはり楽しみがある と試合というのも頑張れますよね頑張れ ますねやっぱりご褒美みたいな感覚でした ねもう常にじゃあバスケが身近にあって みんなも身近にいたということなんですね そうですねだから土日はそのミニバスの子 たちと日そて2日間練習の時会うんです けど普通に平日とかでも放課後学校の後に そのミニバスの友達と遊んだりとかお家 行ったりとかしてたのでなんかそういう とこで友達が増えるっていうのすいい経験 だったなて思いましたうんバスケの練習と か試合のみならずそういったところで 繋がっていたらこうチームの連携っていう のもさらにこうパワーアップしそうですね ああしましたね結構その年齢はバラバラな んですけどみんな全然まるまるちゃん みたいみほちゃんみたいな感じで全然 ため口でみんな喋って仲良くしてましたし うんはいあとなんか今思い出したんです けど私の時代は今はあるのかなわかんない んですけど練習試合とか大会とかでその 複数のチームが1つの会場に集まった時に なんとなくやっぱみんなそのこの子と 仲良くなってみたいなみたいな他のチーム の選手とかにあのなんて言うんでしたっけ あれプロフィール帳へえっていうのをベ リって1枚渡してまたどっかの会場であっ た時に返してねって言ってみんな交換し やってなんかだから全然あの違うチームの 違う小学校の子のそういうプロフィール帳 とかをこうやってみんな交換して集めたり とかは多分今はもうみんなスマホ持ってる と思うんで小学生でも多分なんか連絡先 すぐ交換できちゃうと思うんですけどその プロフィール帳渡すだけ渡して次いつ 会えるかわからないみたいなのが結構私は 楽しかったですねでもまた会えた時嬉しさ ありますよそうそそう時に書いてきたよて みんなで交換しあったりしてました当時は ええでも今スマホありますけど手書また味 があっていいですよねなんかこうその人を 表すと言いますからそうすごいなんか みんなその試合の試合モードのあのお互い しか知らないけど実はこういうの見たらえ めちゃくちゃ可愛い一面あるじゃんみたい なのとか結構あって面白かったあれは人 見知りとかされないんですあめちゃくちゃ 人見知りでした今は全然も直ったんです けど当時はすごい人見知りだったので急に そうやって声かけられた時とかにみたいな そうだったんですみたになってましたね ええそうなんですねでも先ほどもリプロ カップ第1回目ご参加くださったというお 話ありましたけれども6年生その最後の 試合っていうのは覚えていらっしゃいます かはい覚えてますねおう覚えてますはい どんな試合でしたそれこそあの何でしたっ け科学再伝アリーナでしたっけ名前変わっ たんですよね当時まだあの記念総合体育館 っていう名前でだったたんですけどあの桜 区のクアクションとこの体育館でやったの は覚えてますね負けたチームも未だに覚え ててそん時の相手のユニフォームが黒と ピンクだったのも未だに覚えてて結構あの ボロボロに負けた記憶はあってしかも なんか結構頻繁に練習試合とか一緒に合道 練習をやってるチームだったのでうんうん 最後の最後でやっぱそこにボロボロに負け たっていうのは結構悔しかったなていう ほどその悔しさがどんどん中学校高校に 繋がったんじゃないですかうんそうですね 結局そこで負けてもやっぱやめようとは 思わなかったのでそうなんですね私中学 上がっても一緒にミニバスでバスケやって た先輩たちが中学に上がったらうんみんな いるのでなんかそのままやっぱまたこの 先輩たちとやりたいなとも思って自然に 続けられたという こと本当に素敵な思い出がさんだと思うん ですけれども中でもミニバスをやっていて 印象に残っているということございます 印象に残ってることはわあなんかもう いっぱいだって6年やってたんですもんね 私いやなんか続けるって本当に難しいこと だと思いますそうですよねでもんだろうな あ私なんか6年生の時に選抜チームみたい なのになんか参加させていただいてそう いうなんて先行会みたいなのに行って うじゃうじゃこうやってみんないる中で ちょっとなんかゲームとかしてそこで本当 選抜されたなんの10数人だけが入れる チームみたいなのがあってそれに参加させ ていただいたんですけどなんか私が小学校 6年生の時自分がいたミニバスはそのお 世辞にもあま強いっているチームじゃ なかったんです正直もう本当に1回戦負け みたいな感じであんま強くないチームだっ たのでその初めてすごい上手な子たちもう 全員上手なチームだしそれに身長もすごい 高い子がいっぱい選抜には集まってたので その環境の中でやるっていうところで結構 緊張とあとやっぱ楽しみだなっていう 気持ちとでなんかはいうんちょっと背のび をしてる感覚はあってでその時にあの小学 生と中学生ってリングの高さが変わるん ですけどもう中学生のことを想定してその 高いリングで練習も試合も行うってなって でその時あの中学生たちと試合をすること があったんですけどあの埼玉さえっていう もうめちゃくちゃ強いあの中学生たちと 一緒に試合をやらせてもらった時にもう なんか相手になさすぎてでもあ本当に なんか全国とか行く人達てこういうレベル なんだなっていうのを肌で感じることが できてそれは本当にあのすっごいいい経験 になったなて思うん そうなんですね刺激になったということ ですねありましたあとなんかミニバス時代 とかになんか1つ上の先輩ですごいずっと 憧れてたプレイヤーの人がいてその方に私 ディフェンスつくことができたんですよ その時そう埼玉酒に行った方でうんうん うんだからすごいあ嬉しいなって思いまし たねそもう末チームに参加するだけでも 本当にすごいことだなと思うんですけども ええ今でもその経験というのはこう生かさ れているんですかねいや生きてますね やっぱりなんかそういうグループとか複数 にいる中でうんなんかやっぱ積極性が当時 の私はあんまなかったんですよだから なんか試合出たい人みたいなぐらいのノり だったんではいはいはいはいみたいな感じ でみんないけど私はも怖すぎてあいいです みたいな感じだったんですけどなんかそこ からやっぱグっとみんなのことを見て やっぱもっと積極性を持ってバスケもやっ てかなきゃいけないなて思ったのでそれは うんの仕事にも生きてるのかなって ちょっとね積極性を持って自ら取りむって いうことは生きてるかなと思いますうん うん先ほどたくさんチームメイトのお話も していただきましたがチームのコーチって いうのはどんな存在でしたか厳しかった ですかいやめちゃくちゃ厳しかったですね ちょっとこれ見ら絶対見られたら怒られる と思うんですけどきっと見られてるといや どうなどうなんです私のこと覚えてるのか なとよかったらねメッセージなんかも頂い ちゃったしいやもうあのすごいちょっと この言えんのかなんか当時は監督が1人と コーチが3人ほどいて結4人ぐらい いらっしゃったんですけど なんか私のまだ小学生の時代はなんかよく なんか叩かれてましたねなんかちょっと今 の時代じゃ絶対ないと思うんですけどま そんな本気じゃなくてちょっとシュート 外した時とかにこっち来いみたいに言われ てあて言ったらその内とかメガホンとかで なんかパコンて叩かれて痛くはないんです 全く痛くないんですけどパーンって叩か れるような時代だったなて思ってでも なんか最近聞いたらもう今そういうのない よって言われてあ時代だな思今でもその 進行があるということですかあなんか私の あの近所に実家の近所にあのミニバス私が 入ってたミニバスにあの入ってるっていう あの子がいてでそのその子とその親さんと ちょっと話す機会があったんで聞いたらえ めちゃくちゃ今穏やかだよ聞いてあ変わる んだな変わったんだなでもえでも厳しい中 にも愛情というのが実際にあったと思うん ですけでしたね今思うと当時はなんかもう すごい怖怖い怖いと思ったんですけど今 思うとなんかすごい多分可愛がってもらっ てたんだなっていう [音楽] の から 始まる叶えたい夢も プロデュース逃げ出したいこの心を抑え てこの街 [音楽] で

リプロマヴィで女優の渡邉美穂さんにバスケットボールについてのお話を伺ってきました。
渡邉さんは元ミニバス経験者で、高校3年生までバスケットボールを続けていらっしゃいました。
そこで得た経験、良かったことつからったこと、またリプロカップ出場選手へのエールもいただいています。

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