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「ドル円177円あり得る!?しばらく介入は無さそう…?|5月の経済見通し」和田仁志氏 2024/5/1

はいえ皆さんこえこんにちはえ時間なり
ましたのですねえこれ今月のセミナー始め
させていただきたいと思いますま前回は
ですね2月にお話をさせていただいたと
思うんですけどもそこから3ヶ月経ちまし
たまやはりドル円ですねえ先週末もかなり
の急とそしてえ週明けはですね介入が入る
などえといったようなかなりのですね乱行
となってますけれどもま今どういうですね
え例えばえ状況になってるのかといった
ところそして今後の見通しも含めまして
ですねお話ができればという風に思ってい
ますで今チャットの方ですねえもう早速
挨拶していただいてる方いらっしゃいます
けれどもま今日1時間というですね短い
時間ですのでなかなかあ質問コーナーと
いう形では取る予定はありませんけれども
話の流れの中でですね何か分からないこと
があればついていただければあななの中で
ですねお話できる範囲でお話ししていき
たいとお答えしていきたいとそんな風に
思いますはいえそれではですね早速です
けれども今日の主なトピックスからですね
開いていきたいと思いますけれどもま回
ですねえセミナーの時にお話をしてるん
ですけれどもマーケットファッションと
いうところこちらマーケットのですね流行
が非常にですね早く移り変わってきてると
いう中でどんなことをしていけばいいの
かっていうとこですねこのトレードする上
での環境作りということに対してえまとめ
てますのでまこれ毎回皆さんにお願いし
てるところですけれどもまこちらはですね
えあとえまとめて読んでいただければと
そんな風に思いますそしてなんと言いまし
ても161円台まで行きまし160円台
までですね机ましたドル円ですけれどもえ
このドル円が歴史的位置付けにどのような
位置付けにあるのかといったところここで
きちんと確認をした上で今後の値動きです
ね占っていきたいという風に思います
けれどもあとはアメリカのですね金融え
政策がどうなっていくのかま今日ちょうど
ですねFMCが明日の翌明日のえ3時です
ねFMCのミーティングが結果発表され
ますけれどもえ結局利下げができないんで
できるんですかできないかもしれないねて
言ったような状況にまで実は今なってきて
ますこういったですね状況を皆さんと確認
をできればという風に思いますそして
アクリジンのイいつも通りの定型文だけと
書きましたここはですね実はえG7やG
20が今月行先月ですね行われたわけです
けれどもま結局介入はえ月曜日ですね実施
されたわけですけれども介入への国際的な
認識というのがどのようになっているのか
といったところそこもですねきちんと認識
をしたいという風に思いますはいそれでは
ですねえマーケットファッショのところは
ざっ皆さん読んでおいてくださいそれでは
ドル円の歴史的付けというとこですね
こちらの方から少し行きたいと思います
もうドル円の見通しと言いますか今後どう
なっていくのかというところがですね非常
に重要になってくるわけですけも実は皆
さんですねもうチャートが見れないじゃ
ないかって言ったようなですね声もあるか
と思うんですけれどもそれほど実は今です
ね歴史的な動きとなっていますこちらは
ですねちょっとあの他社のトレーディング
ビューというとこのですねチャートを
使わしてもらってますけれども
1974年ぐらいからのですねこれ月足の
チャートなってますこちらですね多分2月
のですねセミナーの時の皆さんにお話した
かと思いますけれども実はドル円というの
は今1985年9月20日のニューヨーク
クローズが240円の1だったんです
けれどもその翌日のですねプラザ合意と
いうですね国際的な先進国当時は5先進5
カ国が集まったわけですけれどもこの5
カ国で
やはりドルドルをですねドルドル安にして
いこうとこういったですねこの合意があっ
たんですねでこの合意があったことで特に
ドル円をですね円高にさせようとえこう
いった国際的な強調的な動きがありました
まさに翌日からあ一気にドル円の売りが
ですね強まったわけですけれどもこの
240円の1から実は1985年9月20
日のニュークローズからですね1988年
の最初の1月の最初の週に120円の3丸
というところまでまほぼほぼ半半分になる
という状況になりましたそしてそこから
最初の戻り高値というのが実は1990年
4月17日の160円の2このかこして3
号となってるのは当時ボイスブローカー
ですね公園のブローカーがですねえ中心に
なったんですけどボイスブローカーでは
160円の3号というのが実は高値になっ
てますまただあこういったチャート等で見
ますとですね記録的には160円の2って
いうのがあですね高値になってるんです
けどもまあまりですねえこの20か35か
どちらかというところはあまり大きくはえ
変わらないと体制は変わらないというとこ
ですのでとりあえず160円の2丸とし
ましょうそうしますとここの160円の2
丸を戻り高値として後はずっとなだらかな
円高局面になって75円というですね市
再発をつけてそしてずっと買物市の動きに
なって2022年あたりからですね一気に
今度はドル高のですねこちら見てもらって
分かりますように長いトレンドを上向けて
きたというところでトレンド的にはやはり
ドル高のですねトレンドになってきたと
こんな形なんですねそしてえな2022年
23年と2年かけて上向けできなかった
152NHというところを一気に上向けて
きたというのが今の現状なわけですけれど
も結局29日には160円の17という
ところまでえぶっねるような形になりまし
たそして結局この160円の2というとこ
ですね非常にいいところですねで何度もお
話してる中で皆さんもにもですねお伝えし
てるんですけれもとりあえずの目処という
のはおそらくこの160円のですねここの
ところだろうと160円だろというですね
お話は指摘だと思うんですけどももうほぼ
ほぼここをですね達成したという形となっ
てますそしてここがですね非常に意識され
てじゃあこの後トレンドとして転換して
円高に戻るのかと言うとちょっとそういう
感じではですねやっぱりないというとこだ
と思うんですねでえ全くこの
ファンダメンタルズだとかそういうことと
を無視にしましてあくまでもチャート的
チャート的なところをですねえ大きく対局
対局感から考えてみますとこちらを見て
ください実はま私も全くかまだ1978年
ですか私68年まなので私10歳の時なん
ですけどもこの頃為替がどうなってるか
なんて全く私も知らなかった時期です
けれども1978
の10月に177NHの丸5線っていう
ですね安値をつけてそこから2880円
ぐらいまでわっと行ってですねそしてまた
揉み合いをしながらプラザ合意で一気に下
抜けてきたけとこういう形ですねそういう
ことから考えますとプラザ合意で大きな下
のけという意味ではその手前のこの
200円というとこもあるんですが大きく
ですねチャート上下げたと言った意味では
1978年10月の177円の丸5000
という実は安値がありますここがやっぱり
ネックラインになってるわけですよねそう
しますとこの最初の戻り高値の160円の
2丸を抜けてくるようであればおそらく
ですけれどもチャート的にはですねこの
177000の丸5というのが当然のよう
にターゲットになってもおかしくないこう
いう状況ですねですからこの
ファンダメンタルズだとかいろんな国際的
な動きだとかそういったことを全く考えず
にチャート上の戻りの目をですねで確認
する上では非常にこういったところですね
重要になってくるわけですけれども
160円2を達成した後は177の丸5と
いうのが次の目安になってくるんだとこう
いったですねこの歴史的なえドル円の
位置付けというのはですねえやっぱりです
ねま常にえいつも見ている必要はありませ
んけれども日々のですね値動きというより
はどういった方向性になってるのかといっ
たところこういったところをですねやはり
考える上では相当重要なですねえやはり
レベル感になってきているというところだ
と思いますそして先もちょっと話しました
けど仮にここを抜けてきてしまった場合に
はもうここの次のですねここの下押しの
ところが200円のところありますけども
今度は200円という形になってくるわけ
ですけどもまさすがに私が個人的に思うの
は160円抜けて170円180円
200円近くになりますとおそらくこう
いったですねえプラザ合意のようなこの
ドル円をですねこんだけ上げて上げその
ままにしていいのかといった国際的な何ら
かのですねやはり不満ですとかまおそらく
アメリカサイドの方かですねもうダメだと
えこれ以上ドドル円をですね上げるのは
良くないって言った声がまどこかの時点で
聞こえてくるはずなんですけれどもま
こちらがまトランプ大統領元大統領がです
ねえ奴隷のこの上昇が消しからなみたいな
話をえ1回ですねニュースで流れました
けれどもま政権が変わったと同時にそう
いった雰囲気になる可能性もありますねと
いうこともありますからえそういった中で
えアメリカサイドのですねえ態度がどの
ようになるのか今はですねもう後でお話し
ますけれどもイレン財務長官の方が今の
ドルダカはえアメリカの強い経済とですね
え金利産でドル高なってるんだとこういう
風にですねあるわけですねまですからこう
いったことを考えますと今のアメリカの
当局政局え政府の方から何かドル高に対し
てえ何かですねえ問題視してるということ
は一切ないわけですまそういった意味では
ですねえこういった大きな流れをですね
やっぱり頭に入れておく必要があるとえ
いうところだと思いますはいえそれでは
ですねえ次の方に行きたいなと思い
ますはいえそれでは今度はアメリカサイド
のですねえところの話をですねしさせて
もらいたいと思うんですけれども実は
アメリカの金融政策というのはま今年です
ねえ今年にになってすぐの時には年6回の
利上げとかなんて言ってたわけですから
どうなっちゃってるんだという形ですねま
それほどアメリカのインフレの状況という
のがなかなかですね下がっていかない特に
今年に入ってからのですねインフレの状況
が相当ですねえおとえ底堅くなってきて
しまってるとでそういうことがですね今
状況になってるわけですけれどもまず3月
のCPIのコアこれ実はこ今月え先月です
ね4月の10日に発表になったわけです
けれどもこの4月の10日のですねこちら
このチャートを持ってきてるんですがこの
1番濃いチャートが12ヶ月のですねこれ
年率のチャートですそして今ですね
マーケットですとかFBの当局も非常に
重要視してますのが実は直近の3ヶ月これ
3マンスアライズチャージチェンジって
書いてますけどもこれ1番薄いのが実は3
ヶ月直近3ヶ月のおえCPIのコアコア
ですねえこちらを年率に換算したものの
こうチャートですねそしてこの真ん中のえ
2番目にここなりますけど2番目にえ濃い
えチャートが6マンスアライズチェンジ
ですから直近の6ヶ月のですねえイン
CPIのコアを年率に換算したものがえ
こちらですね同じような形でこうチャート
が一緒にかかれてるわけですけれども
明らかにこれ見てください今年に入って
急激に上がってきちゃってるこういうこと
が分かりますね食品6ヶ月の連日換算も
ですね3.9まで上がってきてるとそして
3月のアメリカのCPIコアは3.8だっ
たんですけれどもこちらですね相当これ
もうもう反転しちゃっても上昇局面にある
んじゃないのかとこういったですね今状況
になってきていますそしてパウェル議長は
ですね2月のCPIの時も1月2月が非常
に強かったんでこれちょっとやばいんじゃ
ないのかっていう話をし始めたところ市場
がですね道路のデコボコなのかそれとも
それ以上の何かなのかを見極めたいと言っ
てまだ2月のCPIの後の時はまだ道路で
デコボコかもしれないって言ってまだ認め
てなかったんですねそれが3月のCPI
要するに4月の10日のCPIの後実は4
月の16日にパエル議長ですね何と言った
かというと最近のデータはさらなる進展が
見られないことを示していると確信を得る
までにさらに時間がかかる可能性が高い
こういったですね実はコメントを残しまし
てマーケとはこれちょっとパベルさんも
もう諦めたんじゃないのかと利下げをです
ね利下げをしていこうと思っていたパベル
さんも諦めたんじゃないかって言ったよう
な認識までなってしまったわけですそして
今パウル議長がですね1番重要視してると
言われてます動が実はこちらちょっと見
にくいんですけれどもこちらがですね
CPIのスーパーコアというですねえ数字
ですこちらあスーパーコアというのはあ
非常にですねこの分かりづらいといいます
がじゃあどこで見るのかというと実は計算
をしないと出てこれないんですけれども
スーパーコアというのはですねえサービス
部門のCPIのコアから住宅のサービス本
の数字を引いたものが実はスーパーコアっ
て呼んでますでこのスーパーコアっていう
のは計算すると出てくるんですけれども
こちら見てくださいスーパーコのこの黒い
ですね黒いところの折れ線グラフが実は
スーパーコアなんですけれどもずっとこの
今年のもこちらですねまあのまMOMって
いうのはこちらえ前月費のことですねえ
前月費のスーパーカーの数字がこうやって
ギザギザになってるんですが明らかに
ずっと反転してるのが分かりますよね
明らかに反転してるのが分かりますそして
年率のスーパーカアこちら見てください
年率のスーパーカアもこちらももう明らか
にえ昨年のですね実はもう昨年の9月10
月ぐらいからずっとだんだんとですね下値
を切り上げてって上がってきてるとこう
状況ですしかも見てくださいこの3月の
スーパー4.774相当強いですよねもう
この3月のCPIのコアのこの
ヘッドラインの数字が
3.8そして直近の6ヶ月が3.9しかも
スーパーコアに関しては4.774とこれ
もでこぼことなんて言ってる場合じゃない
よっていうような実は状況になってきたと
こんなですねえ形となったわけですまです
からやはりもうパウエル議長自身があです
ねこの2月の時点ではまだまだデコボコな
のでわかんないよって言っていたですねえ
なんですけれども3月のCPIを見て
ちょっともう腹を決めた可能性があると
こういったですね状況になってきてるわけ
ですまただあですね常にパウ長言ってるん
ですけれどもいずれにしても今後の経済
データ次第なのということを言っていまし
てなかなか決められないわけですねただ
なかなか決められないんですけども利下げ
をする予定でいたものがどうやらどんどん
どんどん利下げができなくなってきてると
いうこういった状況にはですねやはり
変わりはなくなってきてるんだという
ところですまだからこそアメリカの長金利
もですね一旦えまた低下してたんですけど
また5%を伺うような状況になりつつある
というところ結局今4.6とか4.7
あたりまでまたですねえ金利が上昇してき
てしまってるとこんな感じなんですね2年
祭の金利に関しましては2年の金利え2年
ものですねリマに関しては昨日なんかもえ
非常に雇用コス指数のは非常に強かったと
いうこともあるんですが5%一時ですね
5%までえ来るといった状況となるなどま
非常にですねこのどえアメリカの金利のえ
利下げができるかできないかもうゲーム
チェンジャーになったえですね状況になっ
てるという形となっていますそしてもう1
つアメリカのですねえことになります
けれども結局今の話のですね通勤になり
ますがじゃあ利下げ
もうできるんですかとこういう形なんです
ねでこちら今今朝時点での今朝のですね
これあのCMEの出していますフドウッチ
ていうですねもう皆さんよくご存知だと
思いますけど皆さんも毎日フドウッチと
いうのは皆さんでとにかく毎日チェックし
てくださいなぜかと言いますとこのフド
ウォッチのこのですねえこの
プロバビリティと言われていますフド
ファンドフューチャーズフドファンド
レートの先物のレートから計算されている
ですねこちらあこのえ金利水準のこの確率
こちらが出てるわけですちょっと英語で
分かりにくいことあると思うんですけれど
ももうこちら非常に分かりやすいです
5.25から5.5っていうのはFF金利
今のこちらが金利ですよねこの今の金利が
こずっと続く可能性5月の可能性はなんと
98.4%要するにこれ据置きって意味
ですね据置きの可能性が98%そして7月
の31日はえFMCの買えこれここのの
デートですからFMCの会合のデータが
ここにあるわけですね日付がそして6月が
91.6mhz既にえこちら据置きの予想
になっちゃってますよねそして11月が
42.7で利下げが
41.5まこの13.8も足せ足せばえ
もっと多くなるわけですけれども結局もう
9月も据置きで11月にするかどうかもし
かしたら12月もここ見てください12月
据置きの可能性が26.8も出てきちゃっ
てますね年内1回か2回って言ってたん
ですけども年内もうこうなってきますと
年内1回またはもしかすると利下げしない
かもしれないこんな状況にもですね今直近
ではなりつつあるとこんな状況なんですね
でここのですねこの下にあります
キュラティブキッチン
はこっちの下の方が実は見やすいんですが
こちらもちょっとですね確認しましょう5
月は98.36月が91.44
CM
75.1.1こういった状況になってる
わけですですから上も下もほぼほぼ同じ
ような状況なんですがま9月も利下げを
するかどうかさえもまだ分からなくなって
きてるとこんな状況ですまこちらはですね
常に動いていますし指標がですね例えば
これどどうして今日こんな数字になってる
かというと実は昨日ですね13月期の
アメリカの雇用コスト指数っていうのが出
ました雇用コスト指数というのは非常に
ですねえまえパウル議長なんかもですねえ
こちらも重視してる仕様ですのでこういっ
たものが昨日1.0ののとこが1.2%と
いうですねすごく強い数字になっちゃった
わけですけれどもこういったことを受けて
のですねやはり金利金利上昇におけるえ
このですね
え確率の変化こういったことがですね見
られるというところなんですけれどもあと
非常にですねちょっと有料しなきゃいけ
ないと言いますかこのFF金利の短期的な
金利じゃなくて実は長期的な金に対しても
非常に認識がですね変わりつつあるという
ことが分かります実はこちらがですね今
こちら見てもらってますのがあちょっと
待ってくださいね今こちら見てもらって
ますのが実はあドットチャートと言われて
いるものです3月のですねアメリカの
FMCの際にドットチャートがですねえ
改定されました12月のドチャートから3
月のドチャートに変わったわけですけども
ドットチャートというのは皆さんもう
すでにご存知かと思いますけれどもえ
FMCのメンバー全員がですね1つの点を
持ってこの2024年2025年2026
年そしてロンガーランというのは中立金利
という風に言われてますけれどもえここの
ですねえここの2024年末2025年末
2026年末えそしてこれは中立金ですが
そこの時点での予想するですですねFF
金利を点で表してくださいと言ってこれが
ドットというのは点という意味ですので
そういうチャートをですねえこれ公表し
てるわけですけれどもこれの中央値がどこ
にあるかというところがですね非常に
ポイントになってきてるわけですそして
中央値っていうのは上からも下からも同じ
順番のところがですね中央値と言って平均
値とは違うわけですけれども明らかに
2024年も実は中央値はですね一緒だっ
たんですが明らかに上にシフトしてきてる
とそして2025年2026年は中央地
上がったんですねそして非常に注目して
ますのが実はロンガーランと言われてる
中立金利ですで中立金利というのはま景気
が良くも悪くもならない1番ですねえこの
居心地のいいえ1番の中立した金利という
のが中立金利と言われてるわけですけれど
もこれが長らくずっと実はここの2.5が
中央値だったんですけれども3月のFMC
のミーティングの後出たこのチャートに
よりますと実はその1つ上の
2.6に実は上昇してるっていうことが
分かりましただから2.5だったのが
2.6に中央値が上がってさらにここ見て
ください3.5とか43.75なんかを
ですね予想してる人たちもかなり多いと
いう形になっていましてこの中立金利が
上がるということはいわゆる非常にですね
アメリカの金利がこれだけ高かったとして
も経済が全くえ強いままでですね弱まって
こないんだとそういったことを非常にです
ねこの表してるともし中立金利というのが
もう少し高い状況であるであれでなければ
ですねこの5.25だとか5.5っと言っ
たような高い水準にまで引き上げた政策
金利にも関わらずですねずっと長い間この
5.255.5でしてるわけですけどもに
も関わらず景気が落ちてこない理由が
おかしいとなんで景気が落ちてこないん
だっていうのがですね今の状況なんです
けれども景気が悪くならないという理由
理由付けをするには中立金利がですね
もっと高いとこにあるということを前提に
しなければ話がおかしいと辻も合わない
じゃないかこういう話になってきてるん
ですねで特に4月2日にメスタクリ
ブランドレギ総裁が何て言ってたかという
と中立金利予想は私は12月2.5だった
けれども3月は3.0に情報修正たなんて
いうですねことを告白してます3%に
0.5引き上げてるとそれだけやっぱり
ですねこの中立金利っていうのがもう
アメリカは上がってきていてだからこそ
長期金利というのがですねもう高止まりし
ているやはり理由になってるんだとこんな
状況なんですねそしてえウィリアムズ
ニューヨークレギ総裁はなんと4月の18
日に私の基本的予測ではないがデータが
要求すれば利上げの可能性もあるなんて
いうですね実は発言も出てますこれには
ですねマーケットちょっとびっくりしまし
たウィリアムズニオグレンゲ総裁っていう
のは皆さんもご存知かと思いますけれども
FMCのミーティングの執行部ですね議長
を務めてるぐらいですから要するに
パウエル議長とウィリアムズニューヨク
レギ総裁とあとは副え議長副議長ですね
こういったところが3薬になってるわけ
ですねこういった執行部の1人である非常
に重要な位置を占めるニューヨークレギ
総裁ウィリアムズニュヨークレギ総裁が
ですね私の見方ではないけども利上げの
可能性もあるなんていうですね利上げを
示唆するなんてことは今まで決してなかっ
た話なんですけれどもこういった話がです
ねどうしても出てきてしまうとそれほど
インフレの状況がですね今収まっていない
そしてえまあ今週末もですね雇用当権が
出るわけですけれどもGDPや雇用統計も
ですねえ全く強いままなんだとこういった
状況がやっぱりですね続いてるんだという
ことなんですねそしてパウル議長4月16
日先ほどもお話ししましたように最近の出
たさらなる進展が見られないと確信までに
はさらに時間がかかるこういったですねえ
話にもですねやっぱり繋がってきていて
やはりこのフェドウォッチを見ても分かり
ますようにえ今メインシナリオが年1回9
月または11月からの利上げが開始されて
年1回するかどうかもしかすると経済
データ次第ではできなくなる可能性もあり
ますよともし仮にですねインフレがもっと
上がってってしまうようですと利上げを
する可能性もなきにしもあらずですよって
言ったことがですね実はメシなるよになり
つつあるとこんな状況です今ちょっとご
質問の方でフドウォッチは何で見ればいい
でしょうかって今ありますけどフドウォッ
チってですね入れてみてくださいあの検索
でfedウォって入れてますとすぐ出てき
ます1番上にですね出てきますのでえそこ
を見ていただければこういったものがです
ねえ出てきますそして最初はですね最初に
出てくる画面っというのは直近のこの5月
1日のですね経済状況が出てえきてですね
大きなえ防戦のグラフが2つぐらいパッと
出てきちゃうんですけも左側にですね
プロバビリティていうですねえものがあり
ます要するにプロバビリティっていう風に
書いてあるえコラムがありますのでそこを
押してもらうとえこういったものがですね
出てきますで上のが欄が各月のもう非常に
細かいものそしてこちらの下の欄がまとめ
たですねキムラティブて言ってまとめた
もののえっと確率論が確率が出てきてると
いう形ですからにこういったものをですね
見てみますとえ見やすいという形になると
思いですねまですからえ本当にこのですね
え経済デタ次第と言われてる以上例えばえ
今日もですねISMの製造業経数ですとか
で昨日なんかも13月期のアメリカの雇用
コスト指数とか非常に重要な数字がですね
実はこのゴールデンウク1も出ますそして
えこえま今夜はですねえパウエル議長が
どのような発言をするかですねパウル議長
おそらくインフレが今さらに進展がして
ないので様子を見なければいけないとか
えっとですね言ったような話になると思い
ますけれどもとりあえず今のところ何も
ですね大きなあサプライズは今夜はない
だろうといったですね状況にま予想として
は皆さんなってるわけですけれどもま
おそらく政策の変更というよりはですねえ
パウェル議長の発言に非常に注目が集まる
というところあとQTを始める議論をして
るって言ってますねで直接はドルえこれが
がですね
あのQTのですね要するに減額を始めるか
もしれないといったところで直接的にそれ
がドル売りに反応するかどうかちょっと
微妙なんですけれどもQTの減額要するに
量的引き締めですね再見の帰れ額を減額さ
せていくっていう話も実は出てるんです
けれどもちょっとこういう状況になると
そのスタート時期もおそらく後れする可能
性もあるんですねまそういったところから
そういったことにも今日もですね今夜の
会見には注目が集まるとこんな状況ですね
になってい
ますはいえそれではですねちょっと次は
日本サイドの方と言いますか介入へのです
ね国際的な認識についてちょっと皆さんと
共有していきたいなとそんな風に思います
実はこちらですねまヨのつきなんかでも何
度も書いてるんですがえこちらがですね
これ原文です実はま英語ですねよくわから
ないという方いらっしゃると思うんですが
ちょっとですね見てくださいアク
ノーリッチの意味と書きましたけど実は
この左側は日本とリパブリックオブ
コーリアえ韓国ですねそしてユナイテッ
ステーツアメリカの日米韓の財務省会合
こちらのですねえ共同生命という形となっ
ていますそしてこの共同生命を受けて介入
がですねもう承認されたんじゃないかって
いう話があったわけですけども実はそうで
はなくてここもですねファイナルって書い
てあるんですけども実はですねこういった
国際的なですね会議の生命文というのは何
度も何度も実は方がですね書き換えるもの
なんですねで本来はこのファイナルなんて
いうのを実は出しちゃいけないんですけど
もこのファイナルっての消し忘れだと思い
ますがこのファイナルなんていう書いて
あることを見るえ見ても分かりますように
何度も何度も書き直しをしてるとそして
一言1区必ずですね全部チェックをして何
のも言葉を使ったらいいかとかも全部です
ね確認をしながら実は3国がOKを出さ
ないと生命分っての出さないわけですです
からこういった時っていうのはG7もGも
そうですけども非常に事務方のですねえ
作業が大変なんですけれどもこちらを持っ
てこの為替に関するところ見てください実
はえこのですね非常にポイントになりまし
たのはこちらなんですねカマファイル
アクリジンシリアスCONofJapan
andTherepubOfcoria
abouttherecentSH
depreciationofthe
japaniesアザcolanONEと
書いてありますね要するにえこの最近の
非常にですねえ深刻なですね円とコア韓国
音こちらのですねこのえっと減額と言い
ますかえコリア安そして円安ですねえ
こちらのに対するですね非常にこの
コンサーンしてると要するに有利してると
この2カ国が有料していることに対して
悪ノリジングしていますよって言ってん
ですねでアノリジングしてるっていうのは
アノリジっていうのはしてるっていう実は
意味なんですけれども実はこういった生命
文ですとか要するに法律のですね契約の
文書なんかにもよく契約書なんかにも出て
くるんですけれどもアノーリッチっていう
のは簡単に分かりましたよ
とそれは分かってますよっていうような
あんまり積極的じゃないと言いますか消極
的な実は承認承認じゃなくて認識っていう
意味なんですねでこういった正式な文章で
きちんとですねえ分かったよく分かった
あんたのあんたたちの言ってることはよく
分かりましたとうん十分共有しますよって
言ってる時にはどういった言葉使うかと
いうとアノリじゃなくてアプルーブとか
です
ねそういったことを使うわけです要するに
アルーブっていうのは認めますとかですね
そういった意味ですけどもえそういった
アミットとかですねアミットとか
アプルーブとかそういった実は言葉を使う
のが常ですですけれどもあえて悪のりジグ
っていうことは使ってるということは
要するにえ冒頭でもお話しましたように
アメリカサイドは別に懸念してないけれど
も日本まおそらく日本が相当ですね神田
財務官が相当しつこく言ったんだと思い
ますけれどもえ日本サイドがあんまり言っ
てくるんでまとりあえずえ分かりましたよ
とそういった意味なんですねそしてこちら
も非常に重要なんですけれどもWe
willAllcontto
consultクーリオフレックス
チェンジマーケットdeelinthe
inLINEwithourexisG
20comitであります要するにG20
existていうのはもう今ある既存の
ですねここにも下にも書きました既存のG
20でコミットメントしたもことに沿い
ながらてこですねえ沿いながらえっと
クローセリえま緊密
に連絡を取り合っていきますよということ
を言ってるんですけれども何か決まった
わけじゃないのでG20のコミットに従っ
てですねこれからもえやはり緊密に連絡を
取り合ってきますよとこういうことなん
ですねでじゃあ既存のG20コミットメン
トっていうのは何なのかということなん
ですけどもこちらもですね重要です為替
レートの過度な変動や無秩序な動きが経済
及び金融の安定に対して悪影響を与える
ことを認識する実はこれが今G7もそう
ですしG20もそうなんですけれども今の
ですね世界的な枠組の中でえこの為替に
関してのですねコミットメントというのは
この1この文章に尽きるわけですG20の
コミットメントっていうのは無知過度な
変動や無知な動きが経済及び金融の安定に
対して悪影響を与えるとこういったことが
コミットメントなわけですねで結局イレン
財務長官ですね今までなんて言ってたかと
いうとイエレン財務長は2023年
2022年もそうですですね昨年もそう
ですし去年もそうなんですが
ボラティリティを円滑にスム円滑にする
スムージング目的ならば介入は理解できる
という風にですね今まで言ってたんです
けれども今回なんて言ってたかというと
これもマーケットですねこれでちょっとも
介入は滅多にできなくなったんじゃない
かっていうですね話になってるわけです
けれども4月25日ドル高は強い米経済と
金利を反映していると要するに
ファンダメンタルズに沿ってるって言っ
てるこですよねでしかも介入は稀で例外的
な状況に限定される事前協議が必要である
とこういったこともまこちら日本に対して
のですね発言だと思うんですけれどもま
介入は2022年に行った介入は神田財務
官がおそらくですねえイレ財務長官に事前
に話を通してなかったって言われてますま
だからイレン財務長官が私それ知らない
わってに実は言ってですね1回問題になっ
たんですけれどもそういう経緯があった
こともあってですねおそらく
イレ財務長官がこういうことを言ったんだ
と思いますけれども市場はこれ完全に苦
さされたなという風に言われたんですね
認識になりましたでえこちらも原文で読む
と非常に分かりやすいんですけれども
ベリーレアアエクセプションサームスと
いう風に言ってます非常に稀でしかももう
例外的かなり例外的な状況でえにでである
んだとだから何度も何度もすることではて
言ったことにもなりますよねでおそらく
今回もですねこの160円をつけたところ
が実
は無な動きだっていうにですねおそらく
日本としてはですね判断したまこれは私も
さすがにあの動きはですね無な動きって
言われてもおかしくないなとま仕方がない
なっていう風に思いますなんぜかって言う
と29年え4月29日です月曜日ですね
マーケットやまあ日本日本市場休みですし
え全く何もない中で朝方からですねえま
結局先週末ですから4月26日に上田総裁
の発言等もあって日銀介護の後一気に
158円台まで一気に行っちゃったわけ
ですね一気に行ってしまった後お週明けも
ですね1回157円台まで下押ししてたん
ですけどもスルスルするっと上がってきて
158元の44っていうのが高値だったん
ですけどもそこを抜けてからあれていう
までですねバーンと上がりましたぶっ飛ん
だっていう現がえま正しいんだと思います
けれども物の1分もしなかったですね多分
40秒とか50秒ぐらいだと思います
けれども物の1分もしないうちに160円
の17までぶっ飛んでその後159N台の
半ばでずっとまた今度は動かなくなった
こういう状況になったんですねでこんな
動きをしちゃうとと思ってたんですが
やっぱりその後ですね結局介入が入ると
こういう状況になったわけですねでえっと
もう少しですねこちらあまた説明したいと
思いますけれどもまそういった中でさ
えっと一瞬に行りましたIMFですね
こちらの議長生命もこちらに書いてあり
ますで実はこちら皆さんも今後のことで
ですねお話をしておく必要があると思うん
ですけれども今え世界的な枠組というのは
G20というのがこの経済世界経済の中で
はですねG20っていうのが1番の元の
ですね枠組になっています昔はG7って
いうのがですね非常に重要されたわけです
けれどもG7ではなくて実はG20こちら
がですね枠組になってますそしてこのG
20の枠組の中で為替に対して現ま議論
するという場はですね実はこの国際通貨
金融委員会インターナショナルマネタリー
フィナンシャルコミッティていうんです
けどもimfcというものでですねえ買替
については議論しましょうと実はこういう
ことになってますでえこのFMCのま
imfcというのはIMFのですですね
この文化会みたいな形になっていまして
IMFですとかあとは世界銀行えG20と
言ったですねこちら年時総会っていうのが
毎年春24月にですねえワシントンで行わ
れるんですけれどもこの大きな年時総会に
世界中の当局が集まっていろんなですね
この国際的な会計が行われるわけです
そしてこの間この時にもこちら見て
ください全く為替に対しては我々は為替
レト過度のグローバルインバランスへの
対処及びガバナンスに関する我々の
コミットメント並びに2021年何何
何何何コメントを再確認するとって言った
ようなもう常に乗っけてる決まりもしか
しか実は出てないんですねで日本国の
ステートメントこちら4月19日にこれ
最終日ですけれども19日に日本としての
この主張を行ったんですけど日本の市長は
ですねもうこちらももうずっと一貫して
ます為替市場を含めた金融市場における
変動の高まりも見られますカ相場について
はファンダメンタルズに反映して安定的に
推移することが重要であり過度な変動は
望ましくありません行き過ぎた動きに対し
ては適切な対応を取る考えですとという
ことをですねやっぱり言ってるんです
けれどもまこちらもですね毎回毎回日本
日本国としてはこういうことをえ言ってる
とただそれに対してじゃあ議長生命になん
かそれをですね反映したかというと全く
そういうわけじゃないんですねそして1つ
また戻りますけれどもG7この隣にはG7
ミーティングのですねこの声明文を入れ
ましたけれどもえG7でもこちら見て
くださいWealsoREMメイ2017
エクスチェンジレートコミットメント
とこちらもですね基本的には決まり文句な
んですね要するにこの我々はあままた我々

えっと2017年5月の為替レートに
対するですねコミットメントをまた再び
リファームですからあリメイチャですねリ
アファームですから再確認をしたって言っ
た意味ですねだから何を再確認したかと
いうと結局こちらここなんですね過度な
変動や無の動きが経済及び金融の安定に
対して悪を与えることを認識するとこう
いうですねことになってるわけですまです
からまあと結局まとめて何が言いたいかと
いうとアメリカサイドはイレン財務長官の
発言にもあるように今のこのドル高に対し
てらも問題視していないそして日本が
あんまり言ってくるのでま当然我々はあ
あの日本がですね言ってることに対しては
分かりましたよと言ってるけれども介入に
関してイレン財務長官は昨年や昨年以上に
厳しくこちらに関してはですね滅多にやる
もんじゃないよということをですね苦行
さしたという状況だったわけですねという
ような状況になっているんだとでその上で
ですね結局29日入が行われるとこういう
状況ですまですから介入が例えば昨日も
そうなんですけれどもまたですねえ続けて
やるんじゃないかっていう話が結構
マーケットにも広がりましたけれど
も私個人的にはこれなん何にも別に無な
動きなってないのにやできないよねって
いう感覚ですね月曜日の160円の物の1
分もしないうちに158元から160円台
までぶっ飛んだなんていうような動きが
ない限りは次もですね今度はもう滅多に
イレ財務長官は滅多にするなって言ってる
わけですから滅多にできないわけです
しかもファンダメンタルズに沿った動き
だって言ってるわけですドル高は強い経済
と米経済と金利を反映してるとこれも当然
のことなんですけれどももう利下げもでき
ないかもしれないって言ってる中でですね
ま当然なんですねで結局上田総裁もなんて
言ってたかというと上田総裁26日の日銀
の会合の後の定歴者会見でここまでの円安
は貴重的な物価率に大きな影響を与えてい
ないとこれも結局はですねま事実のなん
ですねその円安だけが物価の上昇率に影響
与えるというわけではないわけですからえ
ま当然円安というのはその大きな影響を
与え影響与えないわけはないですけれども
えそれほど政策に影響するほどですね
大きな影響を与えてないっていうこれも
また事実なんですねまですからえこのま
とにかくう
そういった事実を考えるとなかなかですね
えやはりこの要するに29日もそうです
けれども
この介入をするということ自身ドル売り
円外介入をすることというのが
ファンダメンタルズに反した会になって
しまってると実はそういうことになります
その動きの急だっていうのはですね別とし
まして要するに動きえドル売りをドドル
売り円高をの介入をすることが
ファンダメンタルズに範囲してるんだと
介入することがファンダメンタルズに沿っ
た動きであれば多分マーケットはですね
ついてくと思うんですねでも結局は反した
動きなので誰もついていかないと私の周り
も昨日もあ月曜日もずっと電話電話話して
ましたけれどももう当然買えだよねとって
言ってみんな買ってきてるわけですそして
え介入の話になりますけれどもちょっと
ですねえっと今後の介入が入った時ももう
もう多分入らないと思いますけれども今後
の無知大きになった時の観念が入った時の
お話したいと思いますけれども実はさ
えっと月曜日ですね非常に神田財務館って
いうのは非常に話したがりと言いますか
目立つことが好きな方なのでもうですね
えっと見られた方いると思うんですけども
最初最初の会の後ですねめちゃくちゃ喜ん
でニコニコニコニコしながらですね財務
カスから出てくるわけですよでもうもう今
今ちょっと作業中で今はノーコメントって
言ってですねまた部屋に入ってくわけです
けれどもそんなことを言われたらやってる
のももう丸分かりじゃないですかでしかも
もうめちゃくちゃ嬉し嬉しがってるわけ
ですで結局マーケットはどういう反応した
かというと例えば5分チャートなんかを
ですね見てもらえれば分かりますけれど
も神田財務官が発言をすることイコール
要するに今はノーコメントって言った発言
をすることイコールある程度介入がですね
終わって財務監視から出てきてですね一旦
落ち着いたから出てきたんだと思います
けれどもそういった風にですね受け止め
られるんですねで案の定昨日もですね2回
目の会に4時過ぎに行われましたけれども
4時過ぎにうわーっと買にをまたやってで
また下がりきらなくでまた安値んところ
ですねうをしてました150円台までつけ
て155000とかところで揉み合ってい
たところで結局ですね神田財務官がまた
再びま申し上げられないと買入したかどう
か申し上げられないってまたまた発言を
するわけですね記者団にでそれがパッと
マーケットに流れますそうすると
マーケットに神田財務官のこの発言が
流れるとあ介入終わったんだなっていう
判断になっちゃうわけですよだからえっと
月曜日も非常に分かりやすいです介入かも
しれないって言って思っていてわかんない
んですけれども介入が介入でしょうって
言って記者に質問があってしかもですねさ
え今回は29日で日本は球場だったわけ
です急場だったにも関わらず財務務財務省
に来ていてそして今は今はノーコメントっ
て言った途端にみんな買うわけですそして
4時半4時過ぎにままた今ノーコメントっ
て言った途端にですねわーっと会が入り
ますもうだからそれだけでもですねえこう
分かりやすい介入の終了のサイという風に
なるわけですからそこら辺はですねこ今後
のま今後神田財部館実はえっとこちらも
ですねちょっと今日お話しなければいけ
ないんですけれども神田財務官実はです
ねこ今年の夏にはどうやら退にするだろ
うって言われてるんですねで今度退にし
ちゃいますと次の財務官がどういう方なの
かによって全く変わってきますなぜかと
言うと介入というのは財務官が全て権限を
持ってますので実は鈴木財務大臣でも何で
もえっとないんですねえっと記田相でも
ないです神田財務官がやるやれって言っ
たらやるやらざ得ないとこんな状況なん
ですねでえっとそうなりますと神田財務官
実はですね今市場ではて言われてるかと
いうと今年の夏にはどうやら退任をします
とで退任をすると次のですねキャリアが
ですね非常に重要になってくるわけです
黒田日銀総裁元日銀総裁と同じように神田
財務官は今ADBアジア開発銀行の総裁に
なるま予定と言いますかえっとなろうとし
てるみたいなんですねでそうしますと
ADBの総裁になってその後まうまくいけ
ば日木の総裁っていうですねえこともある
んですけもこういったやっぱりキャリアを
狙ってるんじゃないかっていうに市場で
言われてますで今度実は明日からADBの
総裁ADBの総会っていうのがですね実は
ジョージアの取引というですねジョージ
アっていうのはアルメニアとかトルコの
ちょっと上の方なんですけど黒海ですね
国会に挟まれたところでアルゼアルゼ
イジャンの隣なんですけれどもアルメニア
の首都の取引というところでADBの総会
が実は明日から6日まであるんですね
でそれにもうもう出席する予定になって
ますだからもう総裁になる予定なろうと
思ってるんでえ当然当然行きますよね当然
そのジジまであまま明日からだからももう
おそらく今飛行機乗ってるかもしれません
けれども当然行っちゃうわけですねじゃあ
そんな中でそんなに何度も何度も買入する
んですかって言うとまなかなかま昨年飛行
機中からでもできるって金めか言ってまし
たけれどもそこまではまあしないんじゃ
ないかなとていうようなですねま事情も
あるんじゃないかなというとこですねまあ
まそまそこら辺はまあのま憶測に過ぎませ
んのでそこが
えっとだからどうどうかっていうことは
ないんですけれどもまいずれにしましても
このえ月曜日のですね150円から
160円までのあのぶっ飛んだ動きを持っ
ておそらくアメリカの方にはですね介入し
ますとえ言ってまとりあえず会員をした
わけですけれども滅多にできるものではな
いっていう風に言われている以上はま
おそらく5.5兆円したと言われています
5.5兆円したと言われてるんですけれど
もそんなに何度も何度もできるものでは
ないとこういう状況ですねでそういった中
でですねちょっと見ていきたいなと思うん
ですけれどもドレンチャートですね丸1の
方見てくださいま実はですねま今日のま今
も取が行われてますので今557年の93
ぐらいまで言ってますねまあま今日も
ずっと実需が買ってるわけですよまゲシと
いうこともありますし昨日も後日でえです
ねえ月末の後日しかもですねえっと連休
明けということもありましたから昨日も
東京時間からずっと買いが入りました
156円台だったんですけども158円台
後半まで大きく買われたわけですけれども
ま当然といえば当然なんですねでちょっと
こちらのチャートにはいろんなものが
詰まってます実
はこの152のところでずっと揉み合いを
してましたでこの時どんなだったかという
と3月27日15197までつけて4月5
日150円81まで下がるんですけども
ほぼ1円の中で3週間ですよずっと
揉み合っていて私は神田さんがですね神田
財務官が介入するぞするぞって言って言っ
てやらないっていうのいうのがですね実は
カンダーベーションって私よく世のつでも
書いてるんですけれどもカンダベーだった
んですね本来の意味のインターベーション
じゃなくてカンダーシュテーク
このですね抑えられているとそして152
NHっていうのは非常に重要なですね節目
だったわけですなぜかと言ったら222年
の10月21日151円の95や2023
年11月13日151.の91この2年間
ずっと上向けられなかったこのレベルが
152だったわけですだからこそどういっ
たものがあったかというとここにも書き
ましたように皆さんもご存知かと思うん
ですがリバースノックアウトオプションて
いうのがありましたリバースノックオプ
ションっていうのは輸入企業大手の輸入
企業が145000のですね今回は145
のドルコールっと言われてるんですけれど
も145000でドルをですね長期交替で
ずっと長い間145000でドルを買う
権利をですね作ってるわけです買う権利を
買うんですけれどもこの145000の
ドルコールを買う時に長期の買わせですの
ですね非常に手数料が高くなるんですね
ものすごいオプション量が高くなります
そうすると銀行のセールスはですね
セールスDでは何て言うとじゃあ何なさん
と145ドルコール今裸で買うとめっちゃ
高いんですけどこの20202年から抜け
てない152っていうですね戻りの高値が
あるんですけれどもここのところを
ノックアウトつけたらどうですかとま
さすがにそこまではいいかないと思うので
152NHを抜ければなその消滅して
しまいますよ要するに145000をの
ドルコールの買う権利が消滅してしまうっ
ていう条件をつけますけれども今
めちゃくちゃ安くなりますよとそう言って
やっぱりセルするわけですねでそれがめ
かなりの量あったと言われてますそして
153にもかなりの量があったって言って
ここでですねそしてここの1532円を
つけさせないために防戦売りというのが
ですね実は出てきますけれどもそうします
とこういった防戦売りでずっと152
thesがつけられないっていう状況が3
週間続くとでこの3週間続いた間に何が
起きるかと言いますと実はここにも書き
ました受給関係の歪と書いてあります
けれども要するに輸入企業が全くですね
変え変えてないと要するに介入をしたら
150円ぐらいまで145000ぐらい
まで下がるかもしれないから下がったとこ
に介入があるある可能性が高いから介入が
入ったら買えばいいと思ってるわけですね
そうするとこの揉み合いの間でずっと買う
ことができないそして逆に輸出企業はどう
するかというとオーバーヘッジ状態になり
ますオーバーヘッジっていうのは売りす
ぎってことですね要するに介入が入って
140円とかなっちゃったら150円で
売れなくなっちゃうじゃないかとそうし
たら困りますよねとだからこの揉み合っ
てる間に介入が入るかもしれないので介入
が入る前に売っておきましょうと言って
輸出企業はですね151NHから152
NHの間に半年先分までほぼほぼ手当て
済めて言われてるんですねでこの揉み合っ
ているカンダーシュテーク
そしてその後今度は4月のCPIが3月の
CPIをきっかけにポーンと抜けてしまっ
たわけですこの抜けてしまったことによっ
て今度は145000で買わな買える権利
がなくなったわけですねそして
153000に待ったと言われてますけど
これもボンボンと抜けてしまいました
そしてさらに155000には152
thesよりももっとあると言われてたん
ですけれどもほんの1週間で抜けてしまっ
たんですねで155の抜ける時には何にも
イベントがきっかけがないのにも実は抜け
たんですけれどももうこの時になると防戦
売りをしていたオプションディーラー
なんかもですねもうさもうさ全然下がら
ないので買い物せないっていうことになっ
たみたいなですね要するに防戦売りをし
たら下では買ってまた戻ったら売って下で
は買ってって言ってですねどんどん
どんどんそういうこと繰り返して儲けを
貯めるということをやるわけですけれども
もう152と23円を抜けたことによって
ですね実需がこの後ずっと買ってきてわけ
です実がずっと毎日毎日ですねビットを
引かずに買ってきますからもうなかなか
155000の手前で売ってもですねもう
拉致が開かないよとそう言っても防戦入り
をやめてしまったが故に一気に上がってっ
てしまったとこういう状況が作り出され
ましたでさらに
15231555のリバースノックアウト
が抜けたは終わってしまったこついて
しまったことによって輸入のですね買遅れ
感っていうのがめちゃちゃなんですね今だ
から半端ないですだ半端ないので買入をし
て154の用まで下げたんですけれども
このぐらいまで5兆円使ってここまでです
からね5兆円使ってここまでですぐまた
150今8円近までまた戻ってきてしまっ
てるというこういった状況はあくまでも
やはり受給の歪みというのが相当出てき
てるとそして160円までぶっ飛んで
しまった理由の1つも輸出の売りがないっ
てことですねゴールデンウィーク中って
いうのは普通はですね輸出の売りというの
がガチガチで輸入の買えもガチガチで上下
両サイドいっぱい入ってるというのが実は
ゴールデンウク中の通常のオーダー状況な
んですけれども実は輸出の売りが入って
ないです入ってないから29日の朝方です
ねストップロスで買って買ったら一気に
160円までついてしまったと160円の
17までついたっていうのが実は実情なん
ですねまですからま当然のように4月29
日の154の54と160円の17という
のが上下の当面のですねメドになるわけ
ですけれども基本的には受給の歪みがです
ね解消されてないんだとそしてさらに
こちらも非常にですね忘れがちなんですが
大手10社の2月の新人差の投資額が実は
3月の後半にですね発表になっています
1.4兆円ですよこれはマーケットがです
ねえっと最初にえ予想していた額の2倍に
も3倍にもなってます組立て枠ほとんどが
米国株に向けてられるものが2月単体で
7034円そして成長枠ほとんどが日本株
の個別に入ると言われています入ると言わ
れてるのが2月単体で69114億円と
いうのがですね大手10社のえ計算が出て
きました大手10社っていうのはほぼほぼ
マーケットのですね8割から9割が大手
10社で行われてると言われてますから
ほぼこれがですねえ新任差の投資額の実態
だということになるわけですけれども1月
はまとめて入れた人もいるので1月は参考
にならないと言われたんですねそれが2月
からは毎月買う人毎週買う人とかえいう風
にですね決まってるわけですから新任差
っていうのはまもう長期投資になるわけ
ですからもう期間投資化と一緒ですね
えっと年金なんかと一緒で常にずっと買っ
てるわけですけれどもこの常に買っている
額というのが毎月7000億6000億出
てくるとそしてこの成積立て枠のほとんど
が米国株要するにドル外に繋がるものが常
に毎月7000億出るわけですよそうする
と年間それぞれ8兆円を超える資金が外国
ドル外にもなるしあと日経の会えにも入っ
てくるとこういうことなんですねでまこう
なりますとま当初は23千円じゃないか
年間ですね23兆円じゃないかと試算して
いた向きが多かったわけですけれども新人
差っていうのをですちょっと侮れないんだ
と年間8兆円のですね例えばドに関しても
ドルガが裸で出るんだっていうですねえ
ことがえっと分かってきてるわけですねで
これは介入が入ろうが何しようがえですね
ボ何かド円が急落しようが日経が急落
しようがダウが急落しようがおそらくです
けれどもこちらはそんなに売ったり買っ
たりするものじゃないですよねずっと入っ
てくるものそういったですねやはりですね
状況なんだという形になりますまですから
何か当期的な動きとま月曜日のな動きは期
的と言われても仕方ないですけれどもそう
ではなくて受給の歪みですとかこういった
新産ですねによるえドル外需要というのが
基本的にはずっとついていくんだとこう
いうことですねまですからまこちらがです
ねえドル円がなかなか下がっていかないと
いうところそして先ほどのですねえっとに
戻りますけれどもドル円の歴史的位置付け
のとこもう1回戻ってみてくださいえっと
とにかく1990年4月17日の160円
の2こちらををうけるか上ま一時うける
までえ上向ける直前までですね行ってきた
わけですまただここはまだ抜けてきてない
とでここを抜けてくるようであると
チャート的には1978年10月の安値
177丸5っていうこの大きなチャートの
ネックラインがあですねえターゲットに
なってもおかしくないんだとこういう形な
んですねまですからえまあどこで上げ
止まれかという意味ではチャート的には
こういうところがポイントになりますし
あとはもう政治的な判断でしかないと思い
ます政治的な判断がない以上はあですね
大きくはトレンドを変えることができない
とこういう状況ですね政治的な判断と言え
ばやはりアメリカサドが政権が変わった時
またはあ現政権でですねまた例えばですね
バイデン大統領があまた再任したとしても
ですねしたとしても政権がまた新しく
始まった時にこのですねプラザ5位のよう
なこういった話が出てくる可能性もある
わけですけれども決してですね決して今あ
何かかなり当期的にえ買い上げてるわけで
はないとこういったですねえ状況なんだと
いうところですま非常にですねそういった
意味ではなかなかあですねこの歴史的な
位置づけがよくわからないままで160円
30何で無理30何で無りって言われてい
てですね何かめちゃくちゃなことが起き
てるという風にですね思思いがちなんです
けれども実はそうではなくてま非常にです
ねこういったチャート的なですね重要な
ところえまたはえ大きなポイントポイント
をですね抑えながら見ていくとちょっと見
方もですねえ変わってくるというところ
じゃないかなという風に思いますえそして
えですねちょっと時間もきましたのでもう
1つユーロドルの方もですね見とき
ましょうユーロドルのチャートのえ丸3の
ところですねこちら見てもらっていますで
実はユロに関しましてはECBがおそらく
6月に利作するんじゃないかって言った
ですねこういったですね声が多く聞かれて
いますでそういった中でアメリカサイドは
もう利下げができなくなるという状況です
から当然のようにですね有路売りドルガに
なっておかしくないとこんな状況なんです
ねそして有路に関しましては2月14日
ここも大きなここの大きなですねレンジを
下に抜けてきてるわけですね2月14日
1.0695ってありましたけれどもここ
を抜けて16日に4月16日1.60まで
下をしてその後1.0753まで戻ったん
ですがまたちょっと下に下がってきて
しまってるとで今日に関しましても今日
香港シンガポールメデでですねレイバー
デーで休みなんですけれどもにも関わらず
アジア時間からちょっと下がってきて
しまってると安値は更新してますねそう
いう意味ではドル円もそうなんですけども
ユーロに関してもやはり4月16この
1.61あたりを抜けて昨年の10月3日
の1.0448こういったところですね
当然のようにターゲットになってきても
おかしくないとこんな状況です1目の転換
線本日1.06182そして基準線
1.743ですけども転換線付近で
戻り売りはですねしてもおかしくないと
こんな状況ですねあとドリアに関しまして
は本日で言いますと昨日のですね指標の後
ですね指標があってええ雇用コストが良く
てわれたんですけれどもえ後は消費者信頼
回数とが悪くてですね一旦下押した時が
あったんですがここが157の25だった
んですねねそこから158円までまた
上がってしまったんですけれどもこの指標
後の下押しの7の25または一目の転換線
の6円の88やニューヨーク時間の6円の
87そしてロンドン時間の安での6円の
49こういったところですねがえ今日
あたりはですね大きく動いた時には非常に
サポートになってくるという形となります
まただ今日もですね実はロンドンあ
ロンドンはやってますけもえっと香港
シンガポールも休みで欧州時間もフランス

ですねスイスえノルウェイあたりですね
あとスウェーデンえあとメキシコブラジル
南アフリカもそうですねトルクもそうです
ねえ今日はレバーデーで休みになって
しまっていますですから非常に急場なので
なかなか動きづらいかもしれませんけれど
もあ2億市入ってきますと今日はADPも
ありますしジョルもありますしISM製造
業景数もありますしで最後はですね当然
FMCがあるということでかなりですね
重要な今日は週になるあの日になると思い
ますまですからアメリカのですねえま金利
同行次第というところまこういったところ
をですねやはりチーブが組みていくという
形となりますそしてちょっと言い忘れまし
たけども今回EBS電子ブロッキングを
使って直接BOJQこれ実は日銀のコード
ネームなんですけれどもこのBOJQと
いうコードネームが直接出てきたみたい
ですねだから電話かけて売れって言ったん
ではなくてEBSという電子ブロッキング
システムで大量の売をですね被せて売り
オーダーをバーっと並べたみたいですだ
からビットを出してて買った銀行はすぐ
BOJQって見たらですねもう当然介入
って一目で分かりますからあ介入だ介入だ
という風にですね分かったみたいです
けれどもこのEBSまあやはりえっと
ゴールデンイク中でですね休みもあって
なかなか電話をかけて直接介入することは
難しかったんだと思いますけれども日銀が
直接EBSを使ってどうもやったんでは
ないかとまこういうですねま本本当のこと
はよく分かりませんけれども一応私が聞い
てる限りではそういったことで5.5兆円
のドリ管にを行ったという風になってます
はいえそれでですねえ今日また時間が来
ましたけれども今回もこれで終わりにし
たいと思いますちょっとなかなかですねえ
ご質問の方にですね答えることできません
でしたけれどもまた次回えまたこういった
ですねえ機会がありましたらまたお話が
できればと思いますありがとうございまし

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株式会社DZHフィナンシャルリサーチ 常務執行役員 為替情報部 部長
「和田 仁志 (わだ・ひとし)氏」
1968年長野県生まれ。立命館大学卒業後、米シティバンク・英スタンダードチャータード銀行で十数年間に渡りインターバンクディーラーとして一線で活躍。その後は、証券会社などで外国為替証拠金業務を立ち上げるなど、当業界にも精通している。2006年8月からはニューヨークからホットな金融情報を提供する。グローバルインフォ代表取締役社長を経て、2017年8月よりDZHフィナンシャルリサーチ常務執行役員に就任。

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