【コラボ配信】自然の響きの翻訳家/青山愛さん
はい皆様こんばんはこんばんはあいですゆ
ですフセですイエーイはいえ今日はお茶会
インスタライブということではいゲストを
お招きしてえお茶を飲むようにリラックス
してお話をしていくというライブをして
いきたいと思いますはいはいちょっと今
ゲストを
えお呼びしますのでちょっとお待ち
くださいね
えっとできたかな
あれあできてないかなあ来たあ来て来
た
あれ
あこんばんはじゃないかニューヨークは
こんばんはこお昼ですか今ね朝うんま時
ぐらいうんおはようございますおはよう
ございますす
嬉しいこちらです本当に嬉しいねねいやお
茶用意しました私もあありがとうござい
ますハブですかいや今日はねなんか朝だ
からコーヒーをねうん入れたのいいです
ねああ
あのカプチそうカプチノふわふわミルクし
てちょっとカフェカフェで茶してる風に
はいめっちゃ
素敵あともう1個なんか足りなそうと思っ
てあのなんだっけレモン水
レモいいです
ね用意しましたこちらのカフェに行きたい
ぐらい
ですだよね
あありがとうございますねありがとう
ございます今日は声聞こえるかしら大丈夫
大丈夫です大丈夫ですあいさんあのあい
さんそうそう私と同じねあそうそうそう日
はダブルアとそして勇気でお送りしてあ
そうすごい嬉しい
なんかじゃあいさんちょっと最初に自己
紹介をお伺いしてもいいですかはい今
えっと2人のプラグプログラムに参加して
ます青山アと申しますはいえっと今
ニューヨークのライという街に住んでい
ましてでえはいね自然の響きの翻訳家と
いってあの自然と人の心をつぐということ
を大切な思いとしてえっと活動しています
もう活動の内容が本当に色々なんです
けれどもハーブティの調子だったりとか
あの近くにあるガーデンのガイドだったり
とかあとはあのサウンドバスとかサウンド
メディテーションだったりクリスタル
ヒーリングだったりもうなんか本当
いろんなあのあらゆる自然界のものと
繋がりをあの私が育んできたものと一緒に
なんか活動しているような感じですはい
今日はよろしくお願いし
ますしますいやあのイさんと初めてお会い
したのは去年のえ11月
のあの松田さん若さん主催の質問
カンファレンスでもう覚えてるよね今でも
あのアさんにあさんのことはなんかあの
そうそうオンライみろさんのオンライン
サロンに私たちも前入ってたのでその時に
あのえっとあるあれハーブティをやって
るっていうのでなんかさのこと知てた直接
あのお会いしたこともなかったし初めて
だったんだけどでもこう対面した時にうん
みたいななんかえなんなんかがそのまま
現れたみたいななんか風風が風がすごい
すげえあの覚えて名刺をねこう
開くをいいてでそれを開いた瞬間になんか
そっからもなんかそうそうそう自然の
なんか妖精がふわンって
なんか粉粉がなんかこ舞うような粉が待っ
てたねその週すごいと思っ
嬉しい本当にあの終わってからもゆう
ちゃんいやえあさんすごくないみたいな
なんかあさん自然がそのまま歩いてる
みたいな
感じそんな地球見たことないみたいないや
そうそうそうそうそんない嬉しいも本当に
衝撃的な出会い私たちにとっては
めちゃくちゃうわなんだこの人みたいなま
人というかも感覚がなんかもうすごい
初めての感覚だったんで覚えてますなんか
うん人間じゃないて感じなんです
よ適切な言葉か分かりませんけどそう
なんか人間本当人間じゃ変な意味じゃなく
いやそりそうですそりゃそうなんだけど変
な意味じゃない
やばい変な意味じゃなくなんか人間では
ないこ空気感を感じて本当に最初
そうねそうでそこからでもその時にあのあ
ダンスできそうですよねってなんか
ちょっと話しましたよねその時うんうん
覚えてますもうねあの私も2人に会った
最初の瞬間をもうはっきり覚えていて
あのうんあのねもう本当お2人はなんか
本当に一緒に一緒にもうなんか一緒にいる
いらしたんですよね2人が一緒にいらして
えなんかそのなんだろう2人いるんだけど
1人なんか私ねいつもこの人を感じる時に
あんまりこの今までこの形があるもので
捉えた捉えるっていうのがあんまりあの
得意ではなくってどっちかっていうと人に
お会いする時もなんか球体のような感じで
いつも感じるんですねうんうんでなんか
それが2人いるんだけど1つ1つな感じが
すごいしたんですよえすごいでその色色と
っていうかなんかこのうん色合いって言っ
た方が正しいかな色のこの調和の仕方
みたいなこの循環の仕方みたいな感じが
ものすごくやなんかこう美しくてでななん
だろうあの暖かかったんですよなんか
とってもお2人の雰囲気がでうんで今ね
おっしゃっていたけどなんかなんか踊り
踊りますよねみたいな感じで言って
くださった時になんかねや私本当になんか
もう踊りってトラウマがいっぱいある
ぐらい
あのだったんですよもうなんて言うのかな
なんかこうあのもう例えばねもう前行で
なんか1つの踊りを踊るとか小学校の時
だったんですけどその時にもう必死でやっ
てるのにもうマイクで大声で注意される
みたいな
ええ真面目にな1人だけ違うみたい
なまなんかそうやってうんなんかこうなん
だろうこう右と左とかが言われと分かん
なくなったりとかあとなんか上と下が
バラバラな感じがしていてであのこう
繋がってない感じがもう本当水の中の方が
よっぽど気持ちがいいみたいな感じだった
んですよねうんうんうんうんうんでだから
なんかこうやってお2人にあのお会いして
踊りますよねって言ってくださった時にや
ほとおりとか取ったみたい
なそうそうそうそうあもう
全然みたいななんか
こういやいやいやでもうんその踊り部分に
はねでもねなんか不思議なんだけどああで
もこの人と踊りたいってなんか思ったん
ですよこの人このこのこのなんかこの
エネルギー体を持った人と繋がってなんか
一緒にこのお踊れ自然の中でなんか踊れ
たらどんなに幸せなんだろうってその時に
なんかホテルに帰った後にね思ったんです
よえそれを覚えていてねうんうんそれを
覚えていてでなんかちょうど2023年が
ね私にとってすごくキーワードが呼吸と体
がキーワードで呼吸を整えていくのと体が
整えていくのをやろってんなんか2022
年のね当時の辺りでなんかこうメッセージ
で感じてあそれやりたいと思ってやってた
んですよねでで徐々に体をほぐしていっ
たりしていく中でねあの子宮禁止がある
あのあやっぱりあるなっていうのが分かっ
たりしてで自分の中のどこがうん止まって
いてうんでこうどう分れているかっていう
のがすごいこううんどこにがあってていう
のが感じられてきたのが2023年だった
んですねでちょうどあのそうそれで手術を
するあの子権所を取るね手術をすることを
控えていた時にうんうんなんかあの
ちょうどあいちゃんがインスタでねあの
すっごいもうものすごい赤い洋服着てたん
ですけどすごい熱く語る動画がポンと目に
止まってきてでそれを聞いた時にああこれ
だってなんか思ってねうんでなんか
ちょうどそれが最後の方になんかこの6
ヶ月間のあのプログラムをやりますって
いうのを最後にやることにしますみたいな
感じでおっしゃったのを最後に聞いてで
内容とかも何もわかんなかったけど参加し
ますていう感じ
でいやそうなこれだねこれだって思ったん
ですよなんか本当にこうこれやりたいって
うんでもこれやりたいって思うその合間に
はたくさんの葛藤があるわけなんですよね
あのダンスに対する葛藤だったりとか人
あのなんていうの体を動かすっていうこと
だったりとか私の中でたくさんあるんだ
けれどもなんかどこか大丈夫うんであの
これをこれ多分やりたいってできるって
こうできるから見えてるわけでうんでその
流れの先にあるあのお2人と繋がり然の中
でるってあの踊りたいって素直に思った
あの感覚っていうのがもうなんかね
いろんなこの例えば子宮金手術をする
ちょっと緊張して怖かったりする時にも
その流れを感じ感じ直して私はこっちに
行くためにこれを今経験してるっていう風
に捉えたりとかあの後あいちゃんがその
えっとインスピレーションでダスをされて
たのを動画でねあの見たそのあのその感覚
っていうのをあの呼び起こしてそしてなん
か勇気に変えたりとかうんしてあの過ごし
てきてうんだからなんか本当にねなんか
もうあ私のために行ってきたプログラム
じゃないからみたいなこう思って勘違いし
てしまうぐらいのタイミングとあの本当に
この内容で参加させていただいてますうん
いやあはいあなった
なんか私もあのなんかこういうその6ヶ月
とかっていうのをやったことがなくってあ
でもなんかやりたいっていうのが急に
ぶわって湧いてきて私はなんかこの人生で
私は元々高身長コンプレックスでも自分を
隠したいって隠していきたかったしもう
本当になんかあの骨を切りたいって思って
たぐらい嫌だったんですようんなんかその
骨を切って縮められないだろうかみたいを
考えぐらい本当に嫌でですごいこう自分を
隠たけどダンスに出会ってまその自分を
表現していいんだっていうなんかもっと
こう自分を出してもいいっていう場所を
なんか初めて見つけたという感覚になって
でこれをそのなんだろうタヒちゃんダンス
のその文化を伝えたいとかなんかそうそう
いうことよりもこの自分がこうもっと輝い
ていいんだ表に出て自分を表現していいん
だというのをなんかこのうん踊りを通して
皆さんに伝えていきたいっていう思いが
ちょうどこうなんかふってがこうバーンて
なんかこう足したっていうかすごいこう
熱量がぶわってなっもうこれをでもどう
いう風にお伝えしたらいいかって言った
もうなん喋った方がいいと思ってでイン
スタライブでなんかぶわって1人でぶわっ
て喋ってなんか最後の方泣いてましたよね
私ねなんかもうなんか
それを
とりあえずでもそれで一応なんかその自分
の思いはこのあの携帯て届けたからそれで
なんかすごいこう自分のなかの熱がこう
あの収まってで残したからあとは隠した
みいあとは頼んだぜみいなんか全のその
ビジネスのやり方とか完全無視して
なんか思いをとにかく伝えようみたいな
感じで伝えたうんちょうど恐れてあいさん
からそのまたね音声でメッセージを
いただいてあのこのプログラムを受けたい
と思ってるっていうのを言ってくださって
うわあみたいな届い
たすごいなんか本当にそのあさんが1番
最初に申し込んでくださったんですけど
なんかこの愛から愛へっていうこのなんか
そうねあすごいもそうすごい嬉しくて私は
できすぎでしょ
そうそうそうそうそう当本当にそうだった
びっくりしたんですよあん時自分でうん
あん
ぶちまけでもなんか本当そうそうですよね
なんか私もなんかその例えば集客とか全然
わからないああのねな並んだりしたことも
あったけどでもなんかうんあの本当に純粋
に純粋な熱量というかそれを自分がん
放ってここにこれがありますよっていうの
を放つことがこの肉体を持ってる私たちが
できることであとなんかね繋げてくれるの
はそのなんて言うだ見えないチームの中に
繋げてくれる担当がやっぱりいて思ってて
でなんかそのうんあのちゃんちゃんと
インスピレーションとかで繋げてくれる
から必要な人が必ず来るって私は信じてい
てうんなのでなんかそれがね届いたような
感じだったんですよあの時うんでもうほと
これこれすこれだってでほなん今ね始まっ
てえっと10日ぐらいかなまだ10日
ぐらいなんですけれどもうんなんかまず
あのゆきさんゆきさんのこのああの体の
うん体と繋がっていくっていうのがあ
るって知らなかったからすあそう
ねてか内容もよくね確かですかいいんです
かていう感じだったんですよでもう本当に
あの前回手術をした時にあの1回ね麻酔で
麻酔とかその術後の傷でこう立つのが大変
だったあの数日間っていうのがやっぱり
あってであのそれでその時に大変なんだ
けど足を地面についた時になんかねうんあ
初めてた初めて立ったような感じがしたん
ですうんうん私うんなんかこうつここ
繋がったんですよねなんかでうんうんうん
初めて立ったであ私歩き方とか立ち方って
いうのを知りたいなってでもこ歩き方とか
立ち方ってみんな当たり前のようにやっ
てるからどうやるのかなって思ってたとこ
だったんですよだからすっごく嬉しくて
引き方がすいなでも私も元々
これそうなんかあの体のこともちろんやっ
てもらおうと思ってたけどでもそ本当に
なんかストレッチ程度のあのつもりでいた
んですよ最初はだけどなんかやっぱり自分
たちもあのなんて言うんだろこの
ヒーリングのプログラムもガチガチには
決めてなくてゴールはその自然の中で踊
るっていうのがあってでこうスタートして
たにあ体をやっぱりちゃんとからをこう
つぐその体っていうのを作ってからあの
踊った方が格に気持ちいいっていうのはま
あの分かるからそれをちょっとやりたいな
と思った時にあのちょうどあのそういうね
足裏のことをやってる先生ともその
セッションする機会もあからそれでこう
あの皆さんにもう3ヶ月はちょっと体
繋がろうっていうで踊りはねまだやって
ないんだけどもなんそれを始めただから本
にこういうつもりでやるとも私も思って
なかった
最初だけど流れでなそうだったんですね
うんうんもそれ今足裏をね皆さんにやって
もらってるんですけどうんもアさんの
気づきがすごすぎて日々のなんかもう
コラムみたいな日がなんかみし
みたいなそういう持ではあるんですけど
いやいやいやうんなんか元々なんかこう
うんもうねあの本当にまだえっと足のねあ
そうだ今これね聞てくださってる方足の
あの裏とをあのから感じて繋がっていくっ
ていうことをね本当に丁寧にやってるん
です毎日毎日でそれをやっていく中で私今
までこう自分の足ってすごくなんて言うん
だろう大地を一生懸命こう掴んでるような
なんかちょっとあの象さんがこう一生懸命
立ってるような足だったからうんなんか
あんまり見るのが見て嬉しいと思ったこと
があんまりなかったんですよね足の大きさ
も大きかったしうんうんでもあの本当に
初めはもうなもうなんか毎回くなくけども
なんかもううんなんか足ってこんなに感覚
があるんだうんなんかこうね手から触って
足が冷たいなとかじゃなくって足から感じ
るっていうことをしてみた時にあこんなに
足って感じられるんだってうんうんあの
なんかその足の裏の1つ1つのおそらく
細胞とか需器みたいなのがふわっと開いた
ような感じの時にふわっと涙が出たんです
ようんうんうんなんか多分足足の裏も
嬉しかったんじゃないかなうんなんか感じ
てでももう本当毎日毎日日々柔らかくなっ
ていくし日々すっきりしていくし足の骨骨
がちゃんと見えるようになったりとか足の
指がすっとまっすぐこう長くなってきたり
とかむくみが取れていったりとかもう全然
足の形が違くってうんもうね昨日なんて
あの昨日もうね昨日はねあの今までこの足
の5本あるうちの真ん中の3本がおそらく
ここずっと固まってたんでしょうねなんか
3つる1つみたいになってたんだけどそれ
が初めてなんかあちゃんと1人1人たった
ちゃんと1人1人だって感じてねうんうん
ででそれをわあっと思った時に私初めて足
を自分の足をすごい高々高々しいって思っ
たんですよなんか
あのなんて美しいだもう見た目とかって
いうよりはなんかなんて美しいうん部をが
体にはあるんだろうってうんうんすっごい
感激したんですよ昨日うんでもなんかね
そうもうそれだけじゃなくってなんかこの
気持ち的になんかちょっと数日前に初めて
このあの全部英語であの30人ぐらい
いらっしゃる中もう1人以外全員知らない
方での前でサウンドバスをえるっていう時
にさすがにちょっとなんか緊張してん
うんあのいつもやってるみいに足を感じ
あの足を包んで
あの繋がるっていうことをした時にね足の
方からうんすごいぶわっとこうあったかい
こうなんかこうゆなさみたいなのを感じた
んですよねうんうんうんであであ私大丈夫
なんだなってうん思えてでそれがその
大丈夫さっていう確かさみたいなものが
あのあのずっとその1時間セッションし
てる間でも続いてでそれはやっぱり後から
ご感想を聞いたらなんかそういう空気感
っていうのはちゃんと伝わっていて感じて
くださった方がいてでなんか本当にもう私
多分一生の中で足と繋がるって初めてだっ
たんだけれどもあのこんこんなにこんなに
なんか豊か豊かなものが一緒にずっといっ
てくれたんだなってねもう本当ねこのあの
このおかげでうん感じることができてい
ますよ今うん嬉しいどうゆうちゃんはね
ほら足裏をまずっとあのお伝えするって
いうことはしてきたけどこうやってうん
この感覚が鋭い方たちにお伝えしていくの
もなんか初めてだったからそうですね
なんかま僕もまやってるのはやってたん
ですあのやり方自体はまあ3年前ぐらい
から僕もずうんでま何が変わったって結局
そのやっぱり意識と感覚っていうところの
意図が変わったんですよねでその元々自分
もまなんかその感覚があんまりいいいって
いうのいいというかうん感じられる人より
もこう感じられるっていうの自分自身が
認識してなくてでそのまどこかで分かって
もらえないっていうのもあったんですよね
この自分の中の方みたいなのがでま僕
うんうんネスクラブで働いてたので
やっぱりあんまりこう分からない言葉で
伝えてもまあんまり意味がないのでそう
いう場所だとだからそういう言葉をもう
使うこともなかったんですよねだからだ
けどもこう独立してまそれが本当3年前な
んでまそっからこうあ感覚っていうところ
にすごく自分が時メイクというかうんあ
この身体宇宙ですよねま自身が宇宙だから
うんそこのあのなんていうのこここにこう
何かを間に入れずにそのまま喋っていいっ
ていうそこの自分も許可が降りたことも
あってうんうんうんでなんかそれもあって
で足のこの革命というかに気づいた時に
うんもうすごいま僕も伝えたいってま
初めてというかここまで熱り持っんですね
でうんかこあさんが受け取ってくれたこと
によってま僕ももうもう出し惜しみなくと
いうかもう全力でこう喋っていいんだ喜び
もすごくあってだからあのあさんのおかげ
で僕の感覚というのもそれが深まっている
し皆さんのにいろんな方の感覚うんでその
結局感覚をシェアするって
あのあの取り入れられる誰でも感覚って別
にその意識をすればえ結局自分の中の普段
の意識とでもそのえ皆さんの感覚が違う
から自分の範囲以外の感覚になるわけです
ね感覚うんうんだけどそのそこをこう他の
人の感覚を聞いた時にやっぱりちょっと
自分の枠から外れることができるからうん
うんえ感覚のシェアをすればするほど自分
の感覚が深まっていくんですよねうんうん
そこがこの感覚の面白さというかうんうん
えうんすごさあの終わりがじゃないですか
感覚ってうんうんそこわかわかりますもう
ねもうなんかもだもう本当にそうなんです
なんか私がやってることもなんか要は今
なんかゆきさんの場合が今体の中にこう
自分の宇宙の中に入っていったるじゃない
ですか私はこう自然会だったりとか星星
だったりとかそういうところとの関わりの
中の繋がりでかその感じていることをもう
本当にできるだけ自分のこういろんな感情
だったりとか思考だったりを通さずにどれ
だけ純粋に表せられるかっていうことを
すごい大事にしていてそれが他の人がね
例えばこんな美しいものを見たよこんな
ことを感じたよっていうものをこうシェア
してくれるればくれるほどなんかもう豊か
さが増していくっていうのを感じていてだ
からもう今のお話も本当その通りもういや
嬉しいもうそこみたいなもうもうガも
近づいちゃうみたい
興奮いやそうなんですこんなにねいや
すごいですよっていうのすごいんですよ
うんねだ
から人間の持ってるこの元々ね別にそれが
特て本来備わってる機能だと思うんうん
うんうんそうなんですようんうん感じる
感性そうそうそうそこが足裏と繋がって
いくとあの互換が引ていうのがとても
素晴らしいいてうんうんうんうんうんうん
なんかもちろんこの元々繋がりやすい方は
やっぱりこう意識から意識で多分最うん
うんうんえっとやっぱりそうじゃない人が
ほとんどだからうんうんうんうんこ足裏
っていうとこから行くことでもその開いて
くるんですよね自然とこっちもなんかこの
感覚的にはうんうんうんだから別にその
特別ではないないその力力とか捉えていく
空間をうんうんうんそれがね本当に面白
すぎて面白いですよねすごいないや本当
すごいですよねやっぱりなんかこう普段
私たちの意識ってなんか要はなんこの辺に
あると思うんですよねなんかどちらかと
いうとハートにあったりとかこの辺にあり
丹念にあったりとかこの辺にありがちだ
けども全然そこではない足の裏に意識を
置くでそこから感じてみるっていうことを
した時になんかそれってものすごく世界が
ものすごい広がるんですよねうんうん
なんか要は今まで日本しかでしか暮らして
たことがなかった人がなんかもう何北極に
行って暮らすみたいな感じですよねうん
うんでそこのなんか風景とか体験を知る
そこからなんか地球を見てであのそうする
とやっぱり地球の見え方が全然変わって
くるし必要なものが違ってくるしできる
ことが変わってくるしうんうんうんね
そんな感じですよねもうめちゃくちゃ
すごいですよもうこれみんな受けた方が
いいこれ学校でやってほしいでこれあにも
確認したかったんです
しの胸の声の声あるじゃないうんええええ
うんだけどもはや足の声なんだなていうの
を思ったんですようんうんうんうんで
なんかその上からどんどん足に行くに連れ
てその声というか受け取るものの
こう度というか
純粋足本当度なんかな感じがするんですよ
降りてくるものうんうんうんうんなんか
マだとまなんかその
のってる感覚でまだから腹ま行動できると
かね腹うん腹落ちさせて行動するとかって
いう部分は分かってたけどさらに足裏から
あ足が行きたいところがあるんだそこに
あの足裏に聞くとうんうん聞いて行動する
となんかすごいこうそうスムーズに運んで
感じ
うんうんうんうんすごいなって思ってるん
ですそううんこのどうどどう確かにあのね
すごい素直さをうんうん素直っていう言葉
が本当にぴったりだなっても思うの思うん
ですよねなんかやっぱりフィルターがない
というかあの最初はね私繋がった時に
ずっとおそらく繋がってこなかってあの
ほっぽらかしていたからちょっと常気味
だったのちょっとあの特に右足がすごく常
気味だったし左足は頑張りすぎててていう
ののがあったけれどもなんかそれがそれも
やっぱり解消がすごく早いんですよねで
うん解消が早いからこれなんでだろうって
このあのついあの先日考えた時にあ
やっぱり足って常に大地と繋がってでこう
やってちゃんと感覚が開くと大地との
繋がりがより豊かになるから大地の役割
ってその地球の中でもあのなんて言うのか
なこの地球のエネルギー的に色んな怒って
いることを大地はちゃんとそれを分解して
であの分解してなんかこうまた使える
エネルギーに変えてくれたりとか分解して
細かくしてあの粒子のようにしてまた返し
ていくとかなんかそういう大地ってすごく
あの分解する力が早いんですよねだから
そことそこと密にいつも繋がっている1番
こう1番面しているところグランディング
できている状態ってうんいうのができて
いるとやっぱりここってすごくあのなんて
うのここに例えば何か感情があったとして
もあの分解されやすいから感情がクリアに
なりやすい常になんかクリアでうんあの
あの開いていればクリアでいられる状態に
一番あるから今おしゃったのはすごいよく
わかると思いました本当に1番素直なかも
しれないうんうんうんだからもうなんか
あれ足裏
うんちゃんそうだっうんうんうんうんうん
それそのなんかあれだよねこうまま浄化が
起こってるしま感にはやっぱりその肉体を
ま要は深く感じていく作業じゃないですか
ま結局でも深く感じるって肉体を感じ
るっていう意識で最初取り組んでるけどで
も結局その潜在意識とか自分の
深いうん
からうんうんうんそこにれていく時にこう
溜まってたものがなんか自然と上がって
くるというかうんうんうんうんなんかそれ
でこう顕在意識に上がってきて自覚する
うんていうなんかそのプロセスたどって
るっていうのもあるしその大地下の流れも
あるからこうトーラスじゃないけど循環し
てるといううんうんうんこうどんどん
パイプが綺麗になっててるそ肉天と地が
繋がるようになってるうんほそうですよね
やっぱりなんかが湧き上がってくるのって
あのね今ちょっと湧き上がって顕在がする
から認識できて認識できるからもうそこを
終わらせられるというかそれても
切り捨てることじゃなくってもうここ精
一杯うんうんちゃんと生きてきたよねって
もうもうこの感情に関するテーマもうどれ
だけのせい私はこれやってきたんだろう
みたいなことに気づくとじゃあなんかこの
たくさんある中でのこのテーマいろんな
この同じような感情を引き起こす1つの
テーマがこれに関して私はこれからどう
行きたいんだろうっていうところが明確に
一緒に見えてくるんですよねでそれが足の
裏をちゃんとあの足の裏と繋がってその
全体的な流れトラストラスですよねがあの
ちゃんとなっているとここの大切なものが
すごく見同時に見える感じ感情が
湧き上がってくると同時にうんあのそこの
大切なこれから大切にすることも一緒に
見える感じなんですよねうんうんうんそう
だからこっちにフォーカスをしてであの
感情は流れていくものなのでちゃんとあの
そこに気づいてもらえてはだからなんか
それにをするにも本当に足のあの1つ1つ
の感覚をちゃんと開いてあの繋がっていっ
てあげるとここがこんなにも早く楽に
できるんだってあの思いました私もうん
うんうんなんかねこうなんて言うだこのま
瞑想とかもま僕は昔やっぱりこう頭から
下ろしていくみたいな感じだったんですよ
想うんだからやっぱり時間がちょっと
かかってた自分はうんうんうんけどやっぱ
足裏から入るとなんかもうそのダイレクト
に繋がる感覚があったりするからまそう
いう意味でこう感情が出てくるのも早い
うんうんうんうんそ時はすごい気分は嫌な
んだけどだけどある意味手放せる本当に
フェズうんうん
からうん肉体から入るっていうのが本当に
なんかこう感覚として早いからうんうん
うんねそすごさすごい早いと思うこんなに
早いんだって思いましたなんかうんもみ
てるうんなんかね私
あの何だったかな以前下島っていう沖縄の
島に行った時にあのすごくあのイのあの
エネルギーがあのの満ちているところに
案内してくださってでその時にねあのそこ
の空間というかそこのあの人じゃないけど
に聞いたことがあるあの聞いてみたかった
ことがあってねでそれが
あのなんだろうこのいて要はそのなうん
どんどんこう
細かくあのして
てこう
ないろんなものを受け入れていんま要は
子宮みたいな感じですねいろんなものを
受け入れてそれをなんかゼのような状態に
してそしてまた用がそれを生み出してい
くっていうなんかその時にうんうんどうし
てもこれを受け入れたら自分がなんか壊れ
そうだとかこれを受け入れたらなんかもう
これは我慢ならないみたいなものってどう
したらいどこういうのはどうしたらいいの
かっていうことをねそこのうん空間で尋ね
たことがあったんですうんでそれで帰って
きたのがもう感覚でそれは感じさせて
くださったんだけどもなんかもうなんか
それをもうあのすごい大事なエネルギー
だったんですそれもあのうんなんかそれも
あのもう粒子のように細かく分解こうなっ
てるように見えるものでも粒子のように
分解している状態ってそこには何の情報も
そもそもないから
あの細かくして細かくして本当になんか何
の情報もない状態にまでして放つように
本来はなってるから大丈夫なんだっていう
ことを聞いてうんうんでもそれがなかなか
私の中で消化しきれてないというかこう
体感が難しいところがあったんですねだ
けれどもこの足と繋がるっていうのをあの
やった時にあこれだこれだって分かったん
ですよこれこの感覚だってこんなにあの
早いやっぱり第一との繋がりってね足が
やっぱり1番繋がるからあの足足との
繋がりをこんなまだ10日ですよ初めて
10日で半年後どうなっちゃ
んそうですよこれからどんどん上にね
分かんないどんな進んでくのか分からない
ですけど足でこれでしょって本当に体って
すごいなって思ううん思ううんもう思うし
今までいろんなことを感じてきた
あの自分あの自然界のことだでも宇宙の
ことでもそれはやっぱりここに凝縮され
てる体に凝縮されて
るっていうのもなんか同時に感じていて
その繋がりがもうもうめちゃくちゃ面白い
ですうんいやそうなんですよだからこう僕
もなんて言うのかなこう肉体ってま一応
見えてるものじゃないでもこの空間って
いうのは見えないものですうん認識として
はでまそのより見えないものとのま繋が
るって憧れだったりとかまもちろんでも
そのえメッセージ性もちろん強いからま
そこと繋がりに行きたいっていうところも
あるんだけどもだけどその見えないところ
と繋がるよりも先にその見てる部分をと
繋がることができたのならばま見えない
もうコネクトって絶対強くなると思うん
ですねまなぜならやっぱりそれを感じてる
のは肉体だからうんうんうんやっぱりここ
こっちからどれだけこう情報というか振り
そいてもまやっぱり受け皿という肉体がね
そのうん整ってるってはあれですよ繋がっ
てなければうんうんうん変わってくるしで
その状は見えてるけど見えないものが
ほとんど人間は細胞とかていうのだそこの
中も見ようとしないとないのと一緒になっ
ちゃうじゃないですかうんうんここに本当
にこういろんなものが詰め込まれてるから
ここの可能性を引き出していくことが
いかに得していくかっていうのをすごく
感じてるんです本当そうですよねもうね
なんかあのこう常に私たちてこう自然界
からもうちからもそのえっとなんだろう
もっともっと純粋なとこからももういつで
も受け取ってるんだけれどもでね受け取
るっていう意味がねなんかその受け取っ
てんそれを自分の中に調和させてその
受け取ったものをうん表していけ表すって
それってアートとかだけじゃなくって生き
方だったりとかあり方だったりとかあの物
の選び方だったりとかもう全部ですよね
選ぶ言葉だったりとか振るもう手の動かし
方1つだったりとかもうそこにあのあそこ
にこう表せた時に初めて送ってがくれた側
からすると届いたっていうことになると
思うんですよもう感じただけでは届いた
ことにはなってないと思っていてちゃんと
それが使えた使えたというか地上で表せ
たっていうことがうん届いたっていう意味
だと私は思ってるからなんかそれを私は今
まではその言葉だったりとかうんうん音
だったりとか色とかハーブティだったりと
かで表しててクリスタルフあのクリスタル
とかで表してきたけれどもこれを私はね体
を体身1つで
やりたいってなんかうん思っててでそれが
叶うのが多分このプログラムだってなんか
もうあの申し込んだ時は直感でね何も考え
てなかったけど今徐々に徐々にこうあの
ふっとあのその直感側を体験している中で
やっぱりねそうやってうん思って思って
ますうんすごいすいね肌がもう開始40分
ずっと経って毛がすごい本にさんのその深
さやその日いそうねか感じ多分たくさん
たくさん感じてきたからそのそこが深まっ
てるってすごい思っててだからあさんの
うんうん日報とかからも本当になんかうん
深さをすごくいつも感じてそれで自分たち
もあこんだけ深くいけるんいうそこの
なんかまたそこをこう見せてもらえるうん
うんうん深く感じられるよってことを見せ
てもらえるからそこに自分また潜っててっ
ていうこのやり取りがすごいなんか心地
いいしあこうやってこうまみんなで生きて
るってこういうことなんだなうんうんの
ここをこうシェアしてお互いこう響き合っ
ていくうん一緒に生きてるってこういう
ことなんだなっていうのをこのプログラム
始まってからそれ本当に他の人たもみんな
そうでうんうんまみんなで来てるんだって
いう感覚がすごいあるありますよね私皆
さんの立法も見るのも大好きですごいなん
か感じながら読むんですけれどももうそう
すると本当に自分がそこを今まで意識して
なかったところがあこういうこともあるん
だと思っとちょっと試してみたりとかして
でまた感覚が深まったりしてでまたねああ
いう場を用意してくださって書くっていう
ことをあの場をよ毎日書くていうことを
用意てくださってるおかげでなんかやっぱ
こう言葉にするってこのなこうエネルギー
的なこの粒子で言うと1番このあ荒いと
いうかあしっかり物質的なところに近いの
が言葉だと思うんですけど
なんかこう感じてこう日々足を感じて足
から感じてそれを感じたままに終わらせ
ないでそれを言葉にするることを用意して
くださったからなんかすごく浸透しやすい
んですよねうん確かにすごい確かなものに
なりやすくてそれがうんえあのなんかもう
私週あの自分のあそこに書いたものを1つ
のところにまとめてるんですけど時々
読み直すんだけどこんなに1週間であまだ
1週間でこんなに喧嘩してるんだなって
うんだからこれだけ体ってもう本当に素直
だなって思うんですよねなんかもう本当に
なんかここに生きるためにこの体ってで作
ねここにいてくれるわけだからうん本当に
こんなにこうやって働きかけたらすぐ答え
てくれるあもうですごいそんなにね変心的
な人はいないぐらいの自分の肉1番のこと
を思っているというか気づいてよっていう
なそうそうそうそう本当にそうですよね
もうだけどそれをなんかきっと今までは
あのそういう風に捉えたことがなかった
からあなんかここのお肉がなくなるといい
なとかなんか体のここがこうなったらいい
なみたいな捉え方でしか体を見てなかった
もっとこうやって軽やかに動けるように
なったらいいなとかそういう風にしか捉え
てなかったけれどもうんああなんか
ちょっと違うん違ったなんか1つ1つの
ところにはきっとなんかそこにこう集合し
てる願いみたいなものがあるんだなって
うんうん
うん本当になんか僕もそのいん体をこう
別にこうまんでるとかはあるんだけどそこ
にくてええまただその本人はねやっぱ嫌だ
なとかっていうまもちろんはあるんだけど
もだけどそのこっから見た時にその体がね
本当によく頑張っていうそこのもうエル
うんていううんのすごいやっぱ感じるしま
そのま直接こう主義というかまもうやるま
やっぱ触るとにんうんなんかもう声が
聞こえてくるんですやっぱこうあしんどい
というか辛いかったよねっていうそういう
硬さをしているしうんうんうんうんうん
なんか逆に硬い人いわゆるねていう体を見
た時に本当可能性しかないなって思っ
ちゃうんですようんうんうんうんうん
うんっなんか助けてあげたい助けてあげた
いっていうかもっと輝かにしてあげたいっ
ていうかあの狭いプランターじゃなくて
もう広い大地に根を張ってごらんなさい
みたいなうんうんうんになるだからああ
うん是非皆さん嫌な嫌な部分あると思うん
ですけどでもそれ頑張ってきた証だから
歪んで痛いっていうのうんだからそこはね
ほと見方を変えていただけたらうん喜ぶな
もうね今のねお話のところをなんかもう1
回これ聞いてる方もう1回繰り返して聞い
たいもう1回繰り返してきて欲しいんです
けどもう本当ねあのここのあの私がなんか
すごい感動してることがなんかこう体を見
てあ歪んでますねとかそういうところに
あの目線を置いてるんじゃないんですよ
このあのゆきさんもあいちゃんもなんか
なんて言うのかなそのあのもそろその
しんどいですねってわかって共感するって
いうところもあるけれどもそのよもっと
深くにある本当はこうでこうこれがこう
いう可能性があるよねってうんでそこに
すごくあの差しを向けてあの話してくれる
からなんか今の状態がどうであれ希望しか
こちらには伝わってこないんですよ感覚的
にうんうんだからねこれってすっごく
大きくてうんあのもうなんかそのあり方と
いうか考え方というかなんかそれがもう
あの言葉の選ぶのにもう全部プログラム中
に出てるしうんものすごいそれが私には
励み励みにもなるしあこんな可能性がある
んだってなんかもう嬉しくなりながら
気づいたら整ってるっていう気づいたら足
も柔らかくなってるっていうようなことが
あるからねさっきの部分もう1回みんな
繰り返して聞い
て聞いてね本当になんか私があのそう私は
もちろんそのから信長でうんうんずっと
その自分の体が嫌だっていうのをすごく思
てなんで私はこんな体に生まれたんだ
うんうんずからそこからこう今のその自分
の体が愛しいなって思てゆちゃんもで
ちっちゃい頃こうちょっと太てたりとか
病気病気したりとかま怪我が多てあんまり
実は動けてないんです10
代でそ基本的にもうなんか部活も半分やれ
てない怪我とかもうそういうだから1年間
こう薬飲み続けて運動しちゃいけないとか
いうま制限の時期がすごくうん長くてだ
から体が嫌い太っていくし嫌いだあのまだ
けどその痛みとか動けない辛さが分かる
からこそなんこのあの自分の体と向き合
うっていうことはずっとやってきたんだ
からまその気持ちが分かるからこそだから
可能性しかないよってで僕は自分でそれを
直してきたからうんうんなんかうん機械の
ようにじゃあテレビ壊れたから直して
くださいっていう感じになっちゃってると
思うんですね今の時代ってうんうんうん
うんで結局じゃあその先生とか治療して
くれる人がいるからうんうんそテレビが治
るっていう感じになってしまうともうその
人たいなくなっちゃうともう何もできない
てやっぱなっちゃううんうんうんうんいや
でもこう肉体って本当にこう気づいてない
ところで常に前向きというかあの循環を
起こそう起こそうと内側では働きいるが
人間という意思がまそれをこう止めてって
いるうんうんうんうんうん
うん思うだから僕はあんまり僕が治療する
てこあんまりしないんですよもちろん僕が
触れば早いんだけどもあのそれは本当は
あのサプリメントみたいなものだからそれ
をこう主軸に置いてしまうともうそのいっ
てなってしまうからそれはま僕は違うて
いるのでうんうんうんまだから地味なんだ
けど自分で向き合って感じて整えられる
そういう人たちはやっぱり増やしたいなっ
て思いがうん
うん素敵
素敵もう本当にもう出会出会えてよかっ
たって
感じてよかったって感じです本当にだって
こう例えそう思っていてもじゃあどうすれ
ばいいんだろうっていうのが全然わから
ないから自分なりになんかこう体の
スキャンしてみたりとかあの私は植物療法
するのでハンドケアとかその触れ
るっていうことんとからやってみたりもし
たけれどもだからおそらく部分的には
繋がりがあるけれどもまだ全体ではないっ
ていうのがねうんうんある中でもうこう
やってなんか本当にその道のりをあの
しっかり得てきたあの歩んできて1つ1つ
自分でこうクリアにしていったあの方から
こうやって伝えてもらえるってねもう
なんかねもうあもうありがとうございます
ていう感じで本当にこれ教科書に載せたら
いいと思いますみたいなね感じですよね
これ本当い嬉しいねういいですあここまで
やっぱ受け取ってくれ
るっていうねそういう人に出会えたって
いうのが私たちも本当にうん嬉しいね皆
さんにねうんうん
ねえ嬉しいですよね無限に話せますもん
本当ですよねもうさ今日もうカプチノとか
用意したのに何もむ飲む機械とかなくて
喋りすぎてとかしんじゃったみたい
なない
ずっとめっちゃ前のりでさ話しててさもう
楽し
すぎ
そうにこれたいことしかないんだけども
あのまあさんこ元々元々やっぱこうなんて
言うんですか繋がっているというかそう
いう感覚がやっ昔からあったっていう感じ
なですかいやあのねなかったです私はあの
小さい頃におそらく3歳4歳ぐらいまで
あのきっと感じやすいところがをうんあの
そのまんま出していてでやっぱりなんかね
ちっちゃい頃にねこう何言ってるかわから
ないとかこう自分が感じてることを表現
するのとなんかちょっとおかしいなんかえ
そんなこと起きてないけどおかしい
おかしいみたいな感じであの言われてたの
をすごく覚えていてであなんかすごいね
それでね一生懸命なんかねあのすごいその
悲しみでぐっとなんか閉じたんでしょうね
きっとねでそこから本当になんか自分の
感じてることっていうよりも目の前に見え
てる人の方が分かりやすいから目の前に見
ている人のあの感情だったりとか願いとか
をあの叶える方にシフトしてしまったん
ですよねで全然もうそれ忘れてたんだけれ
もでそれでまなんかあのまそういうことを
しているしあのもう自分の中の心の状態
っていうのにが私にとってはあの本当に目
に見えてるものと同じぐらい確かに感じら
てるんですけどもう小学校の時でに覚え
てるんだけどなんかこの黒い思い
ネガティブな感情っていう表現を知ら
なかったからこの黒い思いを
あの外に出すと誰かに向けて出すとその人
を大事な人を傷つけるし自分の中にめて
おくとなんかこう時々爆発してしまったり
とか自分が苦しいしこれはこれは一体どう
したらいいんだろうっていうのをあの思っ
てねででもなんかその当時はやっぱり目の
前にいる目の前に見えてる状態を平和に
することの方が分かりやすいしあの
手っ取り早いからあのそこにエネルギーを
かけていたからこれは外に出してはいけ
ないからうんなかったことにしなくては
いけないどうにかしてないよ出てこない
ようにないようにしなきゃいけないって
いうのを小学校の時に決めてであのずっと
こう抑えて抑えて生きてきたらあのね30
ぐらいかな前回ニューヨークのまたに住ん
でた時なんですけれどももうあの1人目
生まれてて2人目の娘が生まれる前後に
もう本当になんかもうどうしようもなら
どうにもならないなんかいろんなあの周り
でトラブル周りで自分がどうしようもでき
ないようなトラブルが起きたりとか
あのもうなんかこう現実的にも2人子供が
いてでもういろんなことが起きてもう本当
にもう無理っていう状態になった時に
初めて自分のあまず自分の内側にあの
やっと目が向いたっていう日があったん
ですうんうんえその日はなんかあのなん
だった1冊の本を持っていってママのため
の主体な教育みたいなだって言うたかな
なんか本を読んだんだけどその最初がね
なんかあの前なんだったかな毎日一生懸命
頑張っている日本中のお母さんへみたいな
タイトルでその著者の方ドイツの方なんだ
たと思うんだけどうんのお手紙みたいな
ところ始まるんですねでもうなんかもう
それを読んだ瞬間にあのそれまでこう涙も
ちょっと出にくい状態になっていてこうか
泣きたい状態なのに涙が出ないっていう
状態になっていて要は完全にバラバラに
なってる感じだったんだけどもう久々に
ぶわっと涙が出てねもうあのうん外の
カフェにいたんだけどももうもう泣き
ながら本を読んでねそしたらそこにまず
なんか好きなこととあなたの好きなこと
分かりますかってうんあのうんどういう
ことをやったら嬉しいですかみたいなこと
が書いてあってねそれを書いてみたんです
あ自分の好きなこと何だっけなってでそし
たらそこに紅茶とかなんか色々書いたと
思うんですけど書いたところをもう1回見
た時に心が何にも反応しないんですよ
なんか虚なんか空洞があるそこにはある
みたいな感じで見た時にすっごいショック
でうんでえ私そうそういえばこれ好きって
思い込んでたけど本当に好きなのかわから
ないなとかうんなんかえ私何色が好きだっ
たんだっけみたいなところからこれはなん
か今までやってきたことをどこか違ったの
かもしれないってその時に初めて気がつい
てまそこからなんか色々あの自然予報に
出会ったりとかしながらあの自分のまず外
に繋がるよりもまずなんか自分をの心に何
があるのかっていうの知っていくっていう
あのプロセスを経てで
あの自分の内側にこんなものがあるって気
がついてでそその段階でずっと助けてくれ
たのは植物たちでハーブティをハーブティ
とかだったんですけどでその後にやっぱり
自分のね感情とかをちゃんと丁寧に知って
いって見ていって解放してってあげ
るっていうことをしていくと自然と外との
外要はあの自然界の声だったりとか星星の
声だったりとかそっちとかもう自然と
繋がるんですよねうんうんそうだから
なんかそうやってなんか自分の心を深く
あのちゃんとあの知っていくっていう
プロセスを経てあこうやってネガティブな
感情っていうのはこういう風に抑え込む
ものではなかったんだなってネガティブの
感情の役というかその愛そこにある愛と
いうかなんかそれを知った時に初めてなん
かあのパンとなんか世界が開けたような
感じがしてそしたらやっぱり自然の声だと
繋がりがすごい深まったりとかもうなんか
星星の今の状態が感じられるようになっ
たりとかっていうのが起きてきたですよだ
からなんか私がやってきたことって本当に
自分の心を丁寧にあのクリアにしていく
ことだったけど結果繋がりが深まっていっ
てでよく振り返ったらそこうんにはいつも
自然界のサポートがあってくれたなって
うん思ってなので今の私が活動もなんか
そこになんか恩返しみたいな感じなんです
よねうんだからそれが私はなんか心
バージョンでやってきていてきっとなんか
2人は肉体バージョンでやってきていてで
も両方とも必要だからやっぱり心の中だけ
を見ていくっていうのでは限界がやっぱり
あると思うん感じていてそのスピード感の
さっきあのお話したスピード感だったり
うんだから本当になんかこれからますます
体と丁寧にここ繋がっていってでそこから
じゃあ何が見えてくるんだろうてもう今
もうね楽しみでしかないも本当にもうもう
足でこれですよもうあの足たった10日間
の足でこれだから昨日あの絵をねこの間の
のに立って感じ足の3点感じながら何か手
を動かすことって言ったおっしゃったかな
やってみたらなんか感覚違うと思いますっ
て話を伺ってねであなんかあの本当に3点
で立ってでもうこう巡るのを感じながら絵
を描いていたんですけれどももそれがすご
すっごい気持ちよかったんですよもう
なんかもうもうちなんて気持ちいいんだろ
うってなんて気持ち
みたい気づいたら2時間ぐらいいつも経っ
てたあさんの絵はすごい素敵だなっていう
こうなんか本当にこう内側のものがその
まま出てきた感じだったけど今日あのクジ
さんみたいな感じでしうんうんうんうん
あれはなんかいつもと違うのを感じたん
ですよあすごい嬉しい流れているという
躍動感があるいうかなんか新しい感覚のア
さんの絵だなと思ってまコメントしてしま
うんうんうんでまそしたら実は立ってやっ
たんですよて聞いてあだからかてすごいま
てで今日ゆちゃんもちょうどたってたん
ですよたって何何たって瞑想してたのそう
なんだ
えたら僕まいつもビフォーアフターでま
やる前確認するんですけどこたって目
つぶって瞑想したらいいなと思ってこう
ずっと立ってなんかもうぐらいの感じうん
になった感覚があってうんうんでなんか
ふといやこれなんでそもそも座って瞑想
っていうのが硬いとか思ってみたりしてで
ま僕の中ではそのた立ってえ感するって
いうことの方がうんまもち足裏ですごく
感じる情報量も多いしで裏てま要は2点
じゃないですかうん2点にその全部が上に
乗っかるっていうそのすごい
安定感というかはまらないとなんかそこの
なんて言うのかな本当にこう細いものを
ピンて立ってる感覚なんですね僕の中では
うんうんうんうんうんそれが気持ちよすぎ
てうんやって瞑想の方がいいんじゃないか
えやってみようそれやります今日それやっ
てみようもうすごい気持ちよくて足裏から
もう筋肉は感じてないですよもうほぼうん
うんうんうんずっと結局その
グラウディング床とこう皮膚がなくなって
うん自分の足が植物の根っこみたいな感じ
になってきてであ植物とか木ってこういう
気分なんだっていうのがこう入ってきてで
なんかそこにこう風が流れてきてうんで
なんかそれでずっと目をつって立ってた
ああ
すごいそうやろ急になってしまったみたい
な感じから神社とかでなんか横わかんない
かなうんうんうんそうかもしれないですね
なんかそう自然になったっていうかで
こないだ京都であの2人でやった時演奏
太鼓りをやった時に帰りに鹿担と降りてき
たんですようんうんうんでそた
それ
鹿の感覚をトレースしようとし思ったして
みようと思そしたらもずっと僕をこう見て
てで見てるっていうか彼らってうん
そうですよねうんなんかうんそこにこうが
あるのかないのかいうただなんかそれそれ
だけというかうんうんうんうんそのあこう
いう生命ってこういう感覚なんだみたいな
のがうんうんうんて想で感じられたから
うんもなんかみんなで立って縁になって
瞑想するっていうのも気持ちいいかなって
思ったけど繋がってる人じゃないと難しい
かいう足足裏マストですね足マ
うさんにもやってもらってこの心地よさ
ねいやってみ
ます音あったらいやいやもうなんか足浮い
てるかなと
思たもすすごいでもなんか鹿さんの話も
本当によくわかるなんかあのうちの近くに
結構鹿あが自然保護区があって鹿がねいる
んだけれども最初にね会った時に遠くから
じっとこちを見ていてあの鹿がねであの
まだ私鹿にあったの初めてだったからその
時に最初になんかこうふっと繋がってる時
はにぶわっとなんかつ届いてきたものが
あったんだけれどもなんかすっごい純粋な
感覚みたいなもう本当今おっしゃっともう
生命ななんていうの純粋な生命の真し
みたいなものを感じたんだけどその後にね
うんあの言葉を出して話しかけたんです私
が声に出してでその瞬間に繋がりがバッて
切れてであのしかもってびっくりしたよう
な感じでであの動いたんですけどもだその
時に気がついたんだけどあこういうそっか
そっか繋がりって最初のこの繋がり方が
あの動物にとっては心地よくてもう言葉で
こっちで言ってるつもりでもそうじゃあ
そっちじゃなかったんだなって気がついた
うんだからなんかこう今度なんか鹿がいる
ところにこう行ってみてたって瞑想して
みようか
そうなどうどうなる
か行けたんですよ本当にめちゃくちゃ近い
うんそのそれがなんでできたかって結局
その足繋がって床と立った時のその境い目
がない感覚分離ない意識ですよねでそで
起きてることなんだけどその自分の肉体
っていうこの括りがあってまその境い目を
こうなくしていけばいいんだなと思った
です足裏と同じうんうんうんうんでそこで
なくしてただそこにこう純粋にうんコネ時
になんかすごい繋あやっぱ体感で分かって
るってすごいなと思ったんですね足それを
移動させるだけというか広げていくだけ
うんうんうんそれできるようにななっ
たっていうのがすごいこうま人間ってめ
すごいなと思ったすごいですよねなんか
いつもいろんな
このこの宇宙の仕組みというかあの人の心
の仕組みもそうだけれどもの不思議で
感じるんだけどなんかね今回足につ足の
感覚を研ぎ澄ませていくとおっしゃった
通り本当に第一とこのくっつけた相手との
繋がりなんて言うの一体化するような感じ
がして境い目がなくなる感じなんだけれど
も意識では自分の輪郭がはっきりするん
ですよなんかうんでねそうなんですよね
うんなんか逆説的なんだけれどもそういう
ことってこのいろんなところに反映されて
いるような感じがしていてうんでなんか私
ずっとなんか輪郭あるものがあんまり得意
ではなくって絵もどちらかというと色を
ぼかして書いたりとかその輪郭ある絵って
いうのが書けなかったんですよねなんか
すごく苦手でうんこうせ線でかっていくっ
ていうのがものすごく苦手でできなかった
んだけど昨日やっぱりは初めてあのあの
あの絵はなんか初めからクジラを描こうと
思ったわけではなくってもうなんかあの
ここだって感じるところに色を置いていっ
たらなんかグジが出てきたみたいな感じな
んですけれどもでもそれでも私の絵の中で
はかなり輪郭がある方だったんですよ
はっきりしてはっきりしているうんでそれ
がすごく自分でもなんかものすごい感動し
てまだこの粒子的なあの点みたいなのは
すごい必要なんだけれどもあのはっきり
くっきり分かれるっていうよりはでもあ
こんなに輪郭を私取れるようんはっきり
できるようになったんなってるかもしれな
いってなんか思えた時にうんうんなんかね
感動したんですよなんかすごい足足すごい
みたいな足ねもう本当すごいって分離し
てるわけじゃと確かにこううん足足という
うん足もそうだしその存在としてなんか
ほらっていくっていうのはなんかこう分離
がなくなるからま空間あうん流れてような
こう
ふわ散ってしまうよう感じにもなるんだ
けどそそうイメージした理がなくなっ
ちゃうからねうんほとあさんが言ったよう
にこう繋がるけど根っこをすごい感じる
じゃんうんうんこうでも本当そうだった
思うその自然で踊も自然と調和するって境
がなくなるけどうんでもじゃその自分も
ふわーってしてしてるっていうことかて言
とそうじゃなくてうんうんうん
やっぱ飲まれるなんか別に服着せられてる
みたいなのと一緒に
なっその自然と同じぐらいの存在感を立せ
られるその自然した時にものすごく美しい
ていう見えるからうんうんそうそうそう
立ってるっていうのに本当に足裏がその
役目を渡しくる輪郭をはっきりさせて
くれるだけどちょうんそうええそうそう
そうそうそうそうなのそうな
のれてるからみんなめっちゃすごい分かり
ます大丈夫大丈夫
です大丈夫
いやあすごい嬉しいめちゃくちゃ嬉しいで
もそうなでもそう全体になってくってそう
なんだろうなと思うんですなんかうん
なんかあのねよく言われるようになんか人
の魂って1つの源からこう別れるようにし
て1つ1つの魂になったって言われるじゃ
ないですかんで今の時代ってだんだんそれ
が今度は1つに帰っていくうんプロセスを
経ているっていうけれども1つに帰って
いくためには1つ1つのがちゃんとその色
を放ってないといけないというかちゃんと
輪郭をびてそこに存在することで1つに
なっていけるっていうねなんかそれって
そこもなんかちょっと逆説的に聞こえる
けれどもそういうことなんだろうなって
なんかちゃんと輪郭をびるから繋がれ
るっていううんうんうんこうを消すことが
調和じゃないっていうかうんそうなんです
よそうそこがちょっとこう間違えてしまう
場合もあるじゃないですかていくいうか
どんどん無になっていくっていうことが
こう馴染ませるアみたいな感じになって
しまえばあるけどまでも本当に逆ですよね
そこはね感覚うんうんうんうん
そうねえいやもう本当体にもうこんな秘密
兵器みたいなのがもうなんかもう自分の中
にあったのかみたい
なでもなんかきっとなんか私はこの
プロセスを経て今肉体にっていうこの順番
がきっと良かったんだと思うし人それぞれ
になんかその気あのこのそのタイミングて
いうあると思うけどもうなんかねもそれに
してもこのもうタイミングでこの繋がりお
2人との繋がりの中で育んでいけるって
もう何何このプレゼントみたい
なこっから拡大というかねこう変ね
ええいやすごいうんどうなっちゃうん
だろうもうなんか顔とかさなってみんな変
みんな変わって
ちゃいやまで変わるよねなんかねそれがさ
なんかもう今足で実感してるけども
変えようとか思わないで
変わってくっていうところがまたすごく
自然でうん気持ちがいいなと思っててうん
うんそうなだから鍛鍛えるとかでもない
もんねなんかこのって繋がっていくと育っ
てい過してるだけでうんうんうんうんそれ
がやっぱ人間なのかなとわざわざね
トレーンまそれがいい悪いではなくてその
うんうんうんうん入り口としてそれじゃ
なくても人間の体ってちゃんと必要
ていうんだからても座ってても歩いてても
気持ちいいっていう状態があればうん何か
こう外側で満たしていくっていうことだけ
にこう執着することはなくなるしうんうん
うんうんまだけど内側が満たされて感じ
られるようになればより外側でねみうん
うんうんうんいい
仕方うんすごいいいいい自然な循環の仕方
なんかこう無理がないというか
うんなんか喜びと喜びと共になんか育って
いけるような感じですよねうんうんなんか
うんいや本当に嬉しいすごいね体体本当に
すごい動かそうってすると体動くからうん
なんか感じてあげることが番あの滑らかに
気持ちよくあうんうんだからそれを今ね
その足裏ふれ振って感じフォーカスしてる
からうんうんうんうんこの体がうんこ感じ
てあげるから勝手に変化してくれる
変えようともこうあの心地いい場所に
ちゃんと自分たちで行けるからうんうん
うんうんこうそのちゃんとこちらが愛を
持ってくってフォーカスしてあげると
なんかみたいな感じでこうはまってって
くれるうんうんうんそうその延長に踊りも
あるなって思ってるん
です追うことが踊りではなくてうんうん
うんうんこのま手を下から上にもまこう何
も感じないでやったらこれは動作だ
けど感じて感じて感じてあげてったらこれ
が踊りになるみたいなうん
素敵このベースを今なんかてるうんそう
ですね
いや本当すごいこれ
もう本当にもうもう前に私
家族とあのソファーとかでみんなで
ゆっっくりしてる時に私必ずなんか足触っ
てるって見て見てとか言ってみんなに足
見せてんです
けどみんなもその変化に驚いてて
え
なんかこんな
に毎あの私の家族は今足を見せられてい
ます私のまなんなら触触らせられたりと
か
すいでもなんかねそれもいいいい影響の
広がり方だなと思って思っててなんか
無理やりこうしなさいとかってじゃなくっ
てなんか私が純粋にもう今これが楽しくて
しょうがなくってもうま見て見てみたいな
感じだからそうするとなんか子供たちも
あの周にもちょっと足触ってみたりとか
自分ででうんまねなんか自分で傷触ってみ
て自分で気がついてうんって言うと気がつ
くっていうのがなんかななんでもかんでも
心でもそうだけど一歩だと思うからうん
うんうんもうなんか私は今ね本当にその
楽しさを分かち合い
ながらお家におり
ますこれをね本当にこうっ超地味なんです
がこう変がねあまりにもうんこれから伝え
ていきたいなと思いますえ本当にもう
どんどんともう本当と広がってってほしい
うん思い
ますにちょっと1時間も超えちゃっ
てコーヒーもっと
おありがとうございます本当に最後にあい
さんから何かお知らせうんうんあお知らせ
そうですねえっとホームページの方にあの
今日これからこの後乗せるつもりなんです
けれども近々瞑想の会というのをあの何回
かにあの日日を設けて開催しますなんか
それはねやっぱりこのあのお2人の
プログラムの中で足ををと繋がっいった
ところにも繋がってるんですけれども
なんか本当に今あのか今の時期って
とってもなんかその自分の可能性だったり
とかあこんな風にあのこれからやってくん
だなっていうその体験を1回してるような
状態の方ってとても多いと思うんですよね
でその道を確かにしていくっていうあの
確かなものにしていくっていうあの瞑想会
をしたくってうんあのなので前半が
クリスタルボールとかちょっとそのご参加
の方によって何使うか分からないんです
けどサウンドヒーリングと一緒に
ヒーリングのエネルギーもあの届けつつ
瞑想をしてで後半はあのカードセッション
でその自分で自分あの言葉に自分のこの道
を確かなものにしていくプロセスっていう
のをやってみたいなと思っていますで
カードもねなんかその参加の方によって
カードなのかもしかしたら石なのかルーモ
なのか何か全然分からないんですけどその
時に応じて決めていくっていうのをあの
開催するのとあとはあのずっと毎月やって
いるあの深夜より子さんと一緒にやって
いるあのピアノとクリスタルボールのあの
響き合いの中で本当にこれはもう本当にな
もう純粋なも純粋な核のようなせ
エネルギーの中に浸るみたいな感じでで
そこから自分で声を出していくっていう
ことをやるんですねうんなんか声声って
やっぱり自分のこう純粋なところが初めて
ふーっと出てくるところだからそれを声を
出していくっていうことをやったりとか
するのをがあのあります4月の20日20
日かなかうんそれもあのホームページに
出しますはいということでお知らせま
ありがとうございましたね今回は私も
しようので是非ねもあさんのなんかあさん
の瞑想を受けてみたいなって前から思って
てうんなんかあもう今回その
Facebookで見た時にあこれもう
このタイミングだみたいなコメントをし
嬉しいす嬉しいですなんかこの流れは17
日ぐらいがピークだなと思っていて17日
ぐらいがピークでその後10なうん10日
ぐらいかな10日ぐらいの中でなんかやる
といいって感じてるので17日ぐらいまで
の前の感になんか何回か秘密けたとねうん
思ってるしもしなんか参加されなくても
自分の中でなんか今のあの自然界を感じ
てるとなんか可能性をガンと見せられて
いるのでじゃあそれを自分でどうやって道
を作ってこうかなっていうところをなんか
自分で考えてみたりとか書いてみたりする
と時期だと思いますおねうんありがとう
ございますうんもなあという間だったねあ
という間でしたね楽しかったで
本当楽しかったもう本当に楽しかったもう
皆さんね本当にこのお2人のこれからあの
きっとどんどんいろんなことをされてくと
思うのでもうもう是非受けてください本当
にねえすごいんですよ本当にあのこんな風
に体と繋がれるのかっていう感動うん感動
はねうんあるものだけどあ今まではなかっ
たようなものだったんだなみたいなうん
うん感じだからね本当にこれからも私も
あとまだごまだねまだ1週間だから6か月
6ヶ月ぐらいありますもんねはいよろしく
お願いし
ますなまだからまたこうあまこれから
いっぱいあるのでまたねぜひお話をうん
うんうん
うんあいちゃんなんかうんお知らせ私
えっとま人のはま特にないんですけどあれ
か夫婦のやつでうんえ昨日募集したその
表現こうやってインスタライブでこうこう
表現していく言葉をこう伝えていくって
いうことがま大事だ思っててそれをこう
一緒に応援しますよというライブうん
素敵ますという企画をしてまあの5名募集
予定だったんですけど5名が昨日ねもう
なんか出したらすぐにパンってったすごい
すごいうんうんうん同っていうか10名に
しようことであと3名うんあの残り3名様
まであの一緒にま誰かとね1人で話すより
誰かと話した方が結構
うんそうですねそうあとはなんかやっぱり
こうやあの私もインスタライブとかで熱量
をこね自分の熱量上げていくのにこうイン
スタライブを使って練習してでどんどん
上がってってそう最終届いた
みたいなのをこう届けられるようになって
きたかそれがでもすごい自分が嬉しいん
ですよその自分の言葉こそうやって
エネルギーを出してそれが誰かに届くって
いうことがものすごく嬉しうんうんなんか
これをするためになんか人間っているま
言葉っていうのを喋れるはなんかこうやっ
て自分のエネルギーを届けるために人間と
して生まれてきたんじゃないかなって思っ
うんああわかる
そうだから少しでも皆さんにもうねこう
なんかその感覚をういたらなと思って
なんかそのきっかけになっライブ配信って
ちょっとやりたいけどちょっとてうんうん
うんうん
り
ねうんそれをこう一やろうていうえ素敵
はいえめちゃくちゃ素敵ですねこれそれね
なんかもあっという間に生まれそうですね
それもねした分もねうん
まそういうねチャレンジていうか伝えたい
うんうんていう人はぜひあのの公式ライに
登録してもらてていうところとダンスとか
今後色々まワークショップとするんでそう
沖縄で脱出もし沖しもねえそうなんですね
え楽し
そういやでもねニューヨークも行きたい
です絶対行きますえも来てくださいよ基盤
整い
とこもう整ってますで大丈夫
はいだった体のそのね今さんがお話して
くれてたセッションえ個人のアカウント版
あるですそっちのLINE登録してもらっ
たらあの体験がテト第1っていうところで
やってますえすごいはい知らなかったその
えすごいみんなこれやって
くださいやってやっ
てえすごいねいいねなんかうんなんか今の
伺っててお2人が出してるセッションも
本当になんか自然発生でそうです自然発生
でそこに置かれてる感じがしてすごいそれ
なんか美しいですよねなんかあ嬉しいうん
めちゃくちゃいいうんネスビジネスが逆に
できなくてなんかこううあるいにえ変わっ
てしまうけどもでもそれがあの別に抵抗
なくうんうんうん
うん出しあのお伝えしてっていうのが
できるようになっからうんうんうんうん
いやあ素敵ありがとうござい
ますありがとうございありがとうござい
ますありがとうございましたねあの見て
くださった方もありがとうござい
ますね
はい響きの翻訳かの青山あさんにお越し
いただきました
はいありがとうございます皆様も
ありがとうございますありがとうござい
ますさ
日頃から自然の響きを感じて表現されている愛さんと、体の感覚の奥深さについて沢山お話しました。
==========
🟡自然の響きの翻訳家あいさん
https://www.instagram.com/ai.aoyama0518/
==========
✅身体感覚研究家/モリユウキ公式LINE
足裏から感覚を取り戻し、天と地をつなげる体を体験したい方は、こちらから「無料体験」とメッセージを送ってください!
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