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【スカッと】作業着姿の夫と買い出し中、私の婚約者を奪った妹と再会。妹「近くの高級タワマンに住んでるのwそれに比べあんた貧乏そうねw」→夫「え、あのタワマンは私のですが?」【総集編】

リナはヒロトの姿を一別するとえ作業服
貧乏そうねと言い放ちましたていうか
お姉ちゃんたちもこの地域にいたとか
びっくりなんだけどえもしかしてあなた
たちもそうだよカトの転勤でこっちに来た
んだけど思い切ってタマを買ったんだよね
お姉ちゃんには縁がないかなそう言って
またも馬鹿にしてくる妹と元夫するとひが
落ち着いた様子でこう聞きましたえそれっ
てここからでも見えるあのタワマンです
そうよすごい立派でしょ妹が自慢げにそう
語るとひはふっ笑ってこう言いましたあの
タワーマンション実は私のものなんです
よ私の名前はかな子です現在4歳年上の夫
であるヒロトと共に2人の子供を育てる
主婦として幸せな日々を過ごしています夫
は農業を営んでおり私も手伝いをして家族
仲も良くて充実しているのですがひとの
結婚の私の人生は最悪と言っていいほど
でした私は3人兄弟の1番上として生まれ
他の兄弟には一歳下の弟の健太と3歳下の
妹のリナがいます弟は性格が良くて明るく
て立ち回りがうまいので両親や私や妹の誰
ともうまく接していましたそして妹ですが
幼い頃から魅力的で手先が器用で頭も良く
て親からも誇られる存在でし
たそこまで勉強しなくても優れた成績を
納めまた気量も良いので学校ではいつも
中心人物でした一方私はリナと対象的に
控えめで容姿でもかなり平凡な存在でした
母はよく私に対して文句を言っていました
あなたは本当にプレゼントの違がないわね
何を着せても全然いいと思えないのよね
無断なものなんて新しく買う必要もないし
あんたにかけるお金がもったいないわ母は
そう言ってリナにばかり新しい服をいまし
たリナは昔から背が高くて一方で私の成長
は遅く同じくらいの背ただったので小学校
の高学年頃はいつもリナの古着を着せられ
ていました小学校は私服なので必然と
クラスメートからもいつも目立つねとか
なんだか派てだけで似合ってないねと言わ
れていましたどうしてそんなに似合わない
服を着てるのと尋ねられることも多かった
ですが他に選択肢がないとは言いにくかっ
たですしかしやがて友人たちも何か悟った
のか話題にしなくなりました勉強に関して
も私は微妙でしたそんな私に対して父は
しばしばため息をつきながらもう少し勉強
を頑張ってみたらどうなんだ勉強くらい
しかお前には頑張れそうなものはない
だろうと私に言いました私は小学校の高学
年になると宿題だけでなく予習復讐にも
しっかり取り組んでいました自分の元々の
ポテンシャルの低さを理解しようとしてい
たからこそできる限りの努力をしようとし
ていたのですしかしすぐに成績が上がる
わけではなく両親にいつもため息を疲れ
ながら私は成長していきましたそして
そんな中進学の際父ははっきりとお前は
高校までだと言いましたえなんでととうと
リナが東京の大学に行きたがっているし
お前の成績では特に行ける大学もない
だろうとのこと私たち姉妹の年齢さがここ
で問題となりました3歳の差は進学時期が
重なることを意味しますさらに間には弟も
おりに3人分の教育費が必要になります
結果として私は希望する私立校ではなく
地元の公立高校に進学しましたしかしリナ
は私立の高校に通うことになりました私は
納得が行きませんでした大学については妹
が東京の大学に行きたいと言っているのは
構わないですが私だって本来なら仲のいい
友達が多くいる私立高校に行きたかったの
ですそれを親から無理やり公立に行くよう
に言われたので私は納得行きませんでした
でも親に抗議したって意味がありません私
はその頃には高校を卒業していて就職も
決まっていました私が就職をしたのは地元
の農業共同組合です主に事務職であり地方
の閉鎖的な環境の中で昔ながらの古い価値
観を持つ人々と多く接する一方で意外にも
最先端の技術を取り入れる場面もありまし
た基本的に誕生な毎日でしたが私には合っ
ていましたきっとと派手好きなリナには
耐えられないような場所でしょうそれから
気づけばあっという間に7年が経っていて
早婚が多いこの職場では25歳の私でも
すでにベテラン扱いされていました仕事に
もかなり慣れていていろんな業務を任さ
れるようになった私はとある男性と出会い
ましたそれは若い同僚の誘いで参加した
飲み会に参加していた男性です取引先の
担当営業マだったカイトという男性で
私たちは同い年でした私は知りだったの
ですが営業マの彼が積極的に話してくれた
ことで心を開くことができ意外にも私たち
はすぐに息統合しましたそれから2人でも
会うようになりその後自然と交際が始まり
ました私たちの交際は驚くほど順調で幸せ
な日々を過ごしていましたそして付き合い
始めてから1年半後彼は私にプロポーズを
してくれたのです私の答えはもちろん
イエスでこうして私たちは結婚することに
なりましたしかし結婚の準備が進む中大学
を卒業してそのまま東京の一流企業に務め
ていたはずのリナが仕事を辞めて地元に
戻ってきまし
たもうあの会社には耐えられない社員を何
だと思ってるのと彼女は言い毎日のように
文句を言っていましたそして両親はまあ
大変だったわねゆっくり休むといいわと
甘やかしリナはそのまま家でのんびりと
過ごしていましたそのためリナにも私の
結婚の話は伝わってしまいます
この前実家に顔を出したところリナに突然
結婚するって本当と聞かれました私がええ
そうよと答えるとふんどんな人か見てあげ
ないとねとニヤニヤ笑いました私はそんな
の必要ないわと言いましたが彼女はモテて
きた妹が査定をしてあげようって言ってる
んだから大人しく言うことを聞きなさいと
言いながら無理やり結婚式の打ち合わせに
同行しまし
た重要な決定をしなければならない日には
どこかしていて不穏な空気を感じていまし
たそして私の不安は的中しましたなんと
結婚式の打ち合わせをした1週間後カトは
突然俺リナちゃんと結婚するわと宣言し
ました結婚式の場所も決まっていると反論
すると今度は両親がリナの側に立ちました
リナの方がいいんじゃない
の結婚式上はそのまま使えるじゃない招待
状もまだ出してないんだからと言いました
私は彼らの言葉の意味が理解できません
でした私も費用を支払った結婚式をリナと
カイトで使うつもりなのかと私はカイトに
詰め寄り普段とは違う強さで起こりまし
たごめんでも浮気をした以上もう君とは
別れないといけないと思うんだと彼は言い
ましたどうやらリナからの誘いを断れ
なかったようです彼がそういう人だと知り
ショックを受けましたがそれ以上にリナに
対する怒りが収まりませんでした
しかし許せないと思ってもその時の私には
どうすることもできませんでした何よりも
両親がリナをきにしていたからです両親の
言う通り結婚式もどういう式をどこで
あげるかを大まかに決めた段階だったので
確かに人を変えて行うことは可能でした
そうなれば私にできることはもうありませ
んそしてそれならもう関係を立ってしまえ
ばいいと思いました私が絶望を感じながら
1人暮らしの部屋で落ち込んでいると弟の
健太が家を訪ねてきました必要以上に言葉
を交わすことはなく私をただ励ましてくれ
て最後にこう言ってくれました姉ちゃん
ずっとここにとまる必要なんてないだろ
ここにいる限りただいろんなものを失って
いくだけだよその言葉が私の中で何かを
変えましたそうだねわざわざここにいる
必要はないんだよね弟の言葉で私は自分
自身の価値観を狭くしていたことに気づき
ましたそして弟は私の背中を押してくれて
私は新しい土地に移り住むことを決めまし
たすぐに結婚が急遽中止になったことと
その理由を上司に伝え会社を辞めることに
ついて相談しました上司は全くの予想外の
展開に驚きながらもことの顛末を聞いて
くれましたそして辞めるのではなく別の
場所への転勤を提案してくれたのですこれ
まで私が一生懸命働いてきたことと地元の
農家との良好な関係を気づいてきたのを見
てめておくべき人材だと思ってくれたそう
なの
です私はどこに引っ越すかはまだ決めてい
なかったのでその提案をありがたく受けて
結婚式が行われる前に必要なものをまとめ
て新しい場所へと引っ越しました新しい
土地で新生活を始めようやくあの家族から
離れほっと一息つけました引っ越した町は
実家のある町より少し小さめでしたがそれ
なりに大きな地方都市でした必要なものは
簡単に手に入るしアクセスもです心が軽く
なったおかげで私は新しい職場の同僚との
交流も増えましたそしてまた縁がありまし
た私は結婚には心情になっていたので最初
は遠慮していたのですが同僚が絶対に今度
は大丈夫だと思うよそれくらいいい人だ
からと強く進めてきたので私は紹介して
もらった男性とお会いすることにしました
今回の相手は近くの農家の後と息子の方
でした農家の嫁になるのは大変だと聞いて
いましたががそこで今の夫のひと出会った
のです取引先と何度か顔を合わせたことは
ありましたがそれ以上のことは知りません
でし
た同僚の後もあって付き合い始めると
ヒロトはとても明るく楽しい人でした
そして何度か彼の家族にも合わせてもらい
ました広大な土地でちさと農業を営んで
いる彼らを見て私はすごいねと関心してい
たのだが彼らはここでは普通だよと言い私
にもとても非常に温い人たちでし
た訪れる度に新鮮で美味しいものを
振る舞ってくれいつも笑顔が絶えない家族
で本当に素敵
ですそして私が家族の絆の深さに戸惑う
様子を見てさりげなくその理由を尋ねてき
ました私は彼らのことを信用し今までの
家族の態度やリナのことを落ち着いて話し
ました彼らはそれは大変だったねでも
あなたがここに来たことは正解だよ是非
私たちのことを家族だと思ってと言って
くれました
ヒロトの家族は私の過去に対して親や妹に
対して率直な怒りを示しました自分のこと
のように腹を立ててくれたのですそして
あっという間に私はヒロトの家族となる
ことが決まりました農家の嫁になることに
不安はありました自分でもやっていけるの
かとですがヒロトの家族は私のことを支え
てくれると優しい言葉をかけてくれました
そして私が一応親に結婚の報告をした際
両親に農家にぐなんて恥ずかしいと結婚式
の参加すら拒否されたのですがヒロトの母
は私のスマホを取り上げうちの嫁に来る
ことに後悔はさせないわそして私たちの
家族になるからあなたたちとは関係ないわ
とはっきり言ってくれたのです実は私は
少しばかり仕送りをしていたのですがそれ
を辞めたらどうなるかと不安でしたですが
義両親はそんなこともうしなくていいわよ
と言ってくれて私もこれから何が起きても
いいやと仕送りを辞めることにしました
弟から連絡があり式の日日が決まったら
教えてと言われました実際結婚式に参加し
てくれたのは弟だけですまそれも仕方ない
ですし私も親や妹には来て欲しくはあり
ませんそれから数年後に弟が結婚した際に
はわざわざ両親と会わないように配慮し
ながら祝福しに行きまし
た結婚後もしばらくの間私は共同組合での
勤務を続けていましたその理由はや義の親
からに農業に従事するのは難しいと
アドバイスされたからです体力の面で元々
違いがあるため既存の仕事を続けた方が
良いというのですしかしそのような生活も
子供ができたことで変化しました最初の子
が生まれて1年後には2人目が誕生し私は
仕事を辞めて家事や子育て疑実家の農家の
経理のサポートに専念するようになりまし
た農家として生活は忙しいものの常に誰か
がそにいてくれるためで全てをこなさ
なければならない都会での育児よりも
ずっと楽だと思いますそして何よりも家族
が作る食事がおいしい
こと大量に作られる食事は新鮮な米や野菜
牛乳を使っており子供たちも元気に食べ
毎日遊び回っていましたヒロトは地域の
若い農家の中心人物であったため私もその
集まりに加わるようになりました周りとの
比較だったり自分の親の目を気にすること
なく私はこの場所で初めて本当の幸せを
感じることができまし
たそんなある日両親たちとひと4人で
買い物に出かけることになりました色々と
必要なものがあったのでその調達です街中
に行かなければならなかったのですが仕事
の合間に行くことになったので夫は作業
吹く姿でしたちょっと恥ずかしいかな
いやいや大丈夫でしょそんなに周りの人も
見ていないよまあそうだなおクレープ
やがるぞ食べるいいわねお母さんたちの
買い物ももう少し時間がかかるみたいだし
そう話しながら私と夫はクレープ屋を
目指そうとしましたすると後ろから私を
呼ぶ声が聞こえてきたのですえもしかして
かこお姉ちゃんじゃないまさかと思いつつ
振り返るとそこにはリナと元夫が近づいて
きましたうわ久しぶりだねお姉ちゃん彼ら
は私に気づき声をかけてきましたリナはの
姿を一別するとえ作業服貧乏そうねと
言い放ちました私は相変わらず失礼な態度
を取る彼女に呆れてしまいましたちょっと
何を失礼なこと言ってるのよえだって
そんな服を着てたらねそう言って元夫と目
を合わせる妹まあ確かにそうだな元夫も
同じように笑っています何も知りもしない
でよく馬鹿にできるものですていうか
お姉ちゃんたちもこの地域にいたとか
びっくりなんだけどえもしかしてあなた
たちもそうだよカイトの転勤でこっちに来
たんだけど思い切ってタバマを買ったんだ
よねお姉ちゃんには縁がないかなそう言っ
てまたも馬にしてくる妹と元夫するとひが
落ち着いた様子でこう聞きましたへそれっ
てここからでも見えるあのタワマンですか
そうよすごい立派でしょ妹が自慢げにそう
語るとひはふっ笑ってこう言いましたあの
タワーマンション実は私のもなんですよ
ははいやいやそんなわけないでしょ作業服
姿のあんたがこりゃ嘘にも炎があるな妹
たちはヒロトの発言を信じていないよう
です何か証明はできるのかしらそれじゃあ
あのマンションを所有している証拠を見せ
ますよ私たちが住んでいる家に来て
いただけますかひがそう言うと妹と元夫は
見やりと笑い乗っかってきたお姉ちゃんが
どれだけ貧乏な家に住んでるのか見てみ
たいからいいわよ
それから私たちは妹夫婦を家に連れて行き
ました義親と待ち合わせをしていたので
少し待ってから合流すると義両親はこれが
あの妹と亭主かと妹夫婦を見ながらそう
言っていました妹と夫は義両親に少し威圧
されていたのか黙り込んで気まずそうにし
ていました私たちは疑実家に住んでいるの
で必然的に疑実家に連れて行くことになり
ますリナたちの車が後ろについてくるのを
バックミラーで確認しながら果たして計画
が成功するのか疑問に思っていました
そして家に着くと妹は家の中を見回して
驚いていました家がすごく広い上に他にも
親族が一緒に暮らしているからでしょう
このような広い家は初めてかなずっと
ギョロギョロしているがギフが笑いながら
行っているのを見ながら私は客人に出すお
茶を準備していましたするとかこちゃんは
こちらでゆっくりしていていいわよと義母
が言って私にキッチンの椅子をさしました
私は黙って座り状況を見守ることにすると
義父がうちのマンションに住んでるってね
と話を切り出しとある封筒を取り出しまし
たそしてヒロトがこれを見てもらいたいん
ですよと言って封筒の中身を妹夫婦に見せ
ます封筒からはとある写真が数前出てき
ましたそれはあのタワマンの防犯カメラに
移った映像です不審者がいてね調べてみ
たらこの女性といつも一緒にいるんだよな
ひがそのように言うそうこれは妹がたまん
に別の男を連れ込んでいる場面だったのだ
おいこれは一体どういうことだよ元夫が妹
を問い詰めますこんなの何かの間違いよと
リナが慌てたが写真がすでに彼女の不倫を
証明していますそのため言い逃れはでき
ませんでした結婚初期に責任を取るように
言ったけどお前はその割には俺をそこまで
愛してくれていないなって思ってたそれに
いつも子供がしと言っていたよなそれは
全て愛人との関係を良に進めるためだった
んだなち違うわよ私はさしただけでもう
いいお前との結婚生活にはもう疲れたまど
に愛してもらえないのにお前のために働く
なんて無理だ俺と離婚してくれへなんと
元夫は妹に離婚を申し出ましたここまで話
が発展するともはやタマの所有者が誰とか
どうでも良くなります実際妹はものすごく
焦っていましたそんな待ってよ全部ご解よ
私は不倫なんてしていないわ証拠となる
写真がある以上は言い逃れはできない
だろうあとは弁護士を通してやり取り
しようぜそ
そんな元夫はそう言って家を後にしました
そして妹も慌てて追いかけるように出て
いきましたその後の2人についてですが
弁護士を交えて離婚することになったそう
ですその時もかなり揉めたようで財産分与
について妹がしつこく粘ってより多く
もらおうとしていたんだとかそのため元夫
は精神的に疲弊してしまい給食しないと
いけないほどに追い込まれたそうだそう
なるとタワマンのローンを支払うことが
できなくなり売ることになったらしい
ちなみに妹は不倫アイテも既婚者だった
ため相手側の奥さんからも慰謝料を請求さ
れており多額の借金を背負っているんだと
かこればかりはもうお手あげだと親からも
援助を断られ今は必死になって夜の仕事を
しながら借金を返しているそうだ
一連の出来事を弟から聞き私は呆れて
しまいましたまあ自業自得だよなまとに
生きることが大事なんだよ弟は自分の子供
を抱っこしながらそう言っていましたお
互いに子育てはしっかりして自分たちの親
みたいな親にはならないようにしようと
話しました私はこれからも夫と義両親と
良好な関係を築いていきながら子供たちの
ことを愛していきたいと思い
ます最後までご視聴ありがとうございます
もしよかったらチャンネル登録よろしくお
願いいたしますでは次の動画でお会いし
ましょうこんな高いホテルの宿泊の支払い
してくれて本当にありがとうえ何の話だ
から高級ホテルのこと
よ支払いしてないけど
えどういうよ私を騙したの
ね私の名前はリサ34歳の会社員だ夫の
賢児は結婚して8年になる私たちの出会い
は合コンで話してみるとびっくりするほど
価値観や趣味思考が似ていたことで息統合
し仲良くなったリサさんとは気が合う気が
します私も同じことを思ってましたよかっ
たら連絡先を教えてもらってもいいですか
もちろんいいですよ彼は極的に私に
アプローチをしてくれた毎日メッセージを
送ってくれて私は彼と夜にLINEで
やり取りするのが楽しみになっていたそれ
からデートにも誘ってくれるようになり
私たちは2人で会うようになった私たちは
2人とも音楽が好きで好きなアーティスト
の話をしているだけで時間があっという間
に終わる私は彼と一緒にいて話している
だけで幸せを感じていたもうこの頃には
好きになっていたと思うその後私たちは何
度かデートを重ねて付き合うことになった
彼は付き合ってからも私にとても優しかっ
たそして毎回デートプランを真剣に考えて
くれて私を大切にしてくれているのが
分かっ
た彼のことを私はどんどん信頼していき
いつか彼と結婚したいと思うようになった
するとある日彼が私にプロポーズをして
くれたのだ俺はリサと一緒にいる時間が
1番素でいられるんだ一生君の隣でいて
幸せにし続けていきたい
だから俺と結婚してください私もケと一緒
にずっといたいと思ってるこれからも
よろしくお願いし
ますこうして私たちは交際を始めて1年半
ほどが経った頃に結婚をすることになった
そして結婚をしてから1年後には息子のワ
が生まれ幸せな日々を過ごしていた結婚後
は疑実家の近くに住んでいたので妊娠中は
義母が様子を見に来て家事を手伝ったりし
てくれたので本当に助かった嫁をするする
ような人じゃなくて本当に良かったと思う
夫は結婚する前から優しくて素敵な人だっ
たが結婚後も変わることなくとてもいい人
だ子育てにも協力的だし家事もできるから
私の負担はかなり少ないしかも料理が
とても上手で夫の方が美味しく作れる
メニューもある私にはもったいないと
思えるほどに素敵な旦那さんだ優しい夫に
義両親そうやって家族仲良く幸せに暮らし
ているのだが1人だけ例外がいたそれは義
の優香だ義は私の6歳下で現在28歳だが
就職はしておらず未だにフリーターをして
いるしかもフルタイムで働いているという
わけではなく週34で1日の勤務時間も
56時間くらいだそう
だまるで主婦のような働き方だが結婚もし
ていないし実家ずまいだそしてこの義が
結構厄介な存在で私たち夫婦を困らせて
くるお姉さんお帰りなさいえなんでゆか
ちゃんがここ
に私が仕事から帰るとマンションの前に義
が立っていたもう遅いよ待ちびれちゃった
一体どうしたのよいいから部屋に入れて
あったかいものを飲ませて勝手に待ってい
たくせにそうやって怒ってくる義私は
ため息をつきつつ義妹を家の中に入れて
あったかいココアを作ってあげたおいしい
あったかい何しに来たのええひどいな
お姉さんそんな迷惑そうな顔しなくても
いいじゃない迷惑そうな顔というか迷惑だ
と感じているからこういう顔をしているの
だ結婚前に夫から義はかなり自分勝ってだ
という話を聞いていた自分の思い通りに
ならないと気が済まないタイプでだから
仕事も長続きしないと聞いていた本当に夫
が言っていた通りの人だなとこうやって
接してみてよくわかるそれでも結婚当初は
可愛い妹ができると思って期待していた
私の兄弟は兄と弟が1人ずついて何をする
にも男の子っぽい遊びが多かった私は妹と
買い物に行ったりカフェに行ったりという
ことに憧れていた気とはそういうことが
できるかもしれ
ないそうやって楽しみにしていたのだが
気前は夫の言う通りかなりのくもで正直
なるべく関わりたくないと私はすぐに思っ
たきっかけは結婚後に初めて前が遊びに来
た時の
ことからお姉さんとは長い付き合いになる
わけだしまだ結婚のお祝いをしっかりと
やってなかったからおいしいものでも
食べよう気前はそう言い高級女の出前を
取ろうと言った私も夫も新婚で少し気持ち
が高ぶっていたこともあり気前の案に賛成
しただが高級寿司が届くと財布を持って
くるのを忘れたと言いとりあえず私と夫で
建てることにしかし前はお祝いだからと
実家からお酒をたくさん持ってきていて
みんなで飲もうと大量のお酒を飲んでいた
そのため支払いのことなど完全に忘れて
いる様子だっ
た誰よりも多くお寿司を食べていたし私が
作ったおつまみもペロリと平らげお酒も
ほとんど気前が飲み干してしまっ
たこれって私と夫の結婚のお祝いのための
宴会だよねと頭の中で疑問に思ったのを
覚えているそういった体験があるので義と
はなるべくお金が関わることはしたく
なかった実際私が建て替えたお金は未だに
帰ってきていないしかも気前はバイトを
コロコロと変えているようでさらには辞め
てから次の仕事を始めるまでかなりの時間
がかかる
らしいその間は就活を頑張っているのでは
なくてずっと家でだらだら過ごしているん
だと
かそれなのに親からお小遣いをもらって
友達と遊びに行ったりということをして
いる
らしい義両親も何度も注意をしているそう
で気にもっとまともになってほしいと思っ
ているそうだが気は全然耳を持ってくれ
ないんだとかそしてぎは都合がいいという
かかなり自分勝手で私たちが外食をしよう
とすると必ずついてこようとするていうか
私たちを監視してるんじゃないかって
くらいにタイミングよく出かける時に遊び
に来るあれ今からどこ行くの家族でご飯に
行くところだったんだよえじゃあ私も行き
たいだめだよいきなり来て何を言ってるん
だええお兄ちゃんたちと遊ぼうと思ってき
たんだから連れてってよわる君も私とご飯
食べたいでしょご飯食べるほらワもそう
言ってるよワはただ食事をするっていう
意味で言っててお前とご飯が食べたいと
言ってるわけじゃないぞ細かいことはいい
からあなたもうそろそろ行かないと混んで
きちゃうよそうだな仕方ないお前も来いよ
やった今日はどこ行くの焼肉だよはい
たくさん食べよっといや普通は遠慮しろよ
は無理やりついてき焼肉でも自分が食べ
たいものをどんどん頼んでいったそのため
本来予定していた以上の金額がかかったし
気前はずっと喋っててうるさくてあまり
外食を楽しめなかったそういうことが何度
も続き私と夫も義にはすごく悩まされてい
たある時はドライブにまで無理やりついて
きたししかも勝手についてきたくせに疲れ
たから早く帰りたいとか私たちが翌日仕事
なのにこの際ホテルに泊まろうとか言い
出す
始末一層のこと出先で置いて帰ろうかと
思ったほどだそして気前は何においても
必ずお金を支払わない開き直りもいい
ところで自分はフリーターだから支払う
余裕はないとの
ことそれなら何でも遠慮して欲しいと思う
のだが遠慮なんて一切せずに私たちにたっ

くるひどい時は私たちにお金を貸して
欲しいとお願いしてくるほどだもちろん私
も夫も絶対にお金だけは貸さないようにし

いるその都度気前はつまらない顔をして
いるのだがそこは心を鬼にして断固とした
態度で接していかなければならないだが
そんな中で気前はさらに面倒なことを
しでかしたきっかけは私と夫の5年目の
結婚記念日のお祝いとして旅行を計画して
いたことだっ
た5年目という節目だしどうせなら盛大に
祝おうと思っていたするとどこで鍵つけた
のか気前がある日家にやってき
たお兄ちゃんたち高級ホテルに泊まるん
でしょ
えどうしてゆかちゃんがそれを知ってるの
よ誰から聞いたんだ私の情報マをなめない
でよねこういう嗅覚は優れてるんだから私
と夫は絶したなんで旅行について知られて
いるのだろう
か義両親には軽く話していたが気前には
一切話さないようにと夫が頼んでいただ
から話が漏れるわけはないだろうそして義
は驚きの発言をしたねえね私も一緒に連れ
てってふざけるなどうして家族の旅行に
お前を連れて行かないといけないんだよ私
も家族じゃないそういう意味じゃない俺と
リサとワの3人って意味だ俺たち親子の
旅行なんだしかもご周年の結婚記念も兼ね
てるんだお前は関係ないんだからついて
くるなええ私もお兄ちゃんたちの結婚記念
のお祝いをしたいんだよなんならわる君と
2人で部屋でオルス番してるから一緒に
感光とかしてきなよいい加減にしろお前は
そうやってわがままばっかり言って
恥ずかしくないのか母さんと父さんのスを
かじって生き続けてもし2人が亡くなって
しまったらお前はどうやって生きるんだ
少しくらいちゃんと現実を見ろ1人で自立
して生きていけるくらいになれよな何を
どうしてそんな意地悪を言うのよお兄
ちゃんなんで大嫌い俺はお前のためを思っ
ていってるんだまお前にこれ以上俺たち
家族の幸せな生活の邪魔をされたくないっ
てのもあるがな俺たちは絶対にお前を旅行
に連れて行かないからなどうしてよ私だっ
て高級ホテルに泊まりたいのにそれなら
自分で稼いで
いけ夫は堅くに気前がついてくるのを拒ん
だそもそも人数を追加することは難しいの
よ人気で予約がいっぱいのホテルだから
お姉さんばかりずるいはいっつもいい思い
してるじゃないおい何言ってんだよリサは
自分で会社員としてちゃんと稼いでるんだ
よ知らないわよそんなこと言ったって
お兄ちゃんと結婚してるから恩恵を受け
られてるんでしょ玉のこしに乗ったみたい
な感じじゃ
ないもう相手にするのも面倒だったいい
加減にしろもうお前帰れ来たばっかりじゃ
ないお菓子ちょうだい分かったからこのシ
クリームでも持っ
てけ夫は冷蔵庫にあるスーパーで買ったシ
クリームをを持たせたトイレ借りて帰る
から早くしろとりあえずもうここには来
ないでくれうひどいなお兄ちゃんはぎは
ぶつぶつ文句を言いながらトイレに行った
そして今に戻ってくるとしっかりとシー
クリームを持って帰って行った私と夫は
どっと疲れ
た本当にあいつはどうしようもないな
さすがに結婚記念日の家族旅行にまでつい
てこようとするのはありえないわねだがは
これで諦めるような人ではなかったある日
いきなり夫の元にホテルから電話がかかっ
てきたその内容は義が人数追加の連絡をし
てきたということだったどうして義が
ホテルの名前を知ってるのかわけが分から
なかった本人じゃないので義が連絡をして
も追加は許可できなかったそうですると義
は本人から許可は得ていると言い張った
らしいそしてホテル側が夫に連絡を取って
確認をしてきたというわけだ夫はもちろん
追加は許可していないと断ったのだが電話
を切った後に何か思いついたようだ俺
ちょっともうあいつのこと許せないから1
回こらしめていいか夫はそう言ってとある
計画を話してきたさすがにそれは大丈夫か
と心配だったがまあ義をこらしめるため
ならいいかと私も承諾をしたその後夫は義
に連絡をした勝手に追加しようとするなよ
大体どうやって宿泊先のホテルの名前を
知ったんだ
予約表をお兄ちゃんの部屋で見つけて写真
に撮ったのよこの前お前を追い出した時か
そうそう私だけ仲間外れとかダメだから
お前がそこまで行きたいなら一層のこと
お前1人で行ってこいえマジでいいの実は
急な仕事で俺が行けなくなるんだ結婚
記念日のお祝いができなくなるから俺たち
は別日に祝うことにしたんだあらそうなん
だ予約者の名前を変えておくし連絡先も
お前にしておくから
オケーやった
楽しみぎはウキウキした様子で電話を切っ
ただが内店になっているため大事なことを
忘れているようだっ
たそれから2週間後気前はあの高級ホテル
に宿泊しに行ったその日の夜気前から電話
がかかってきたお姉さん元気あらゆか
ちゃん随分と楽しそうねだってこんないい
ホテルに泊まれてるんだものお兄ちゃんが
仕事じゃなかったらお姉さんも泊まれたの
に残念だねそうねいやあスイートルーム
最高だわえスイート
ルーム部屋はスイートではないはずだ部屋
を変更したのうんだってちょうど開いて
るって言ってたからマジでセレブになっ
たって感じこんな高いホテルの宿泊の
支払いしてくれて本当に
ありがとうえ何の話だから高級ホテルの
ことよお兄ちゃんもなんだかんだ私のこと
大事にしてくれてるのよ
ね支払いしてないけど
えう嘘でしょ宿泊大支払いなんじゃないの
何言ってるのよその予約は現地での後払い
よ宿泊を終えてから支払うことになってる
のよ
えどどういうことよ私を騙したのね騙して
なんかいないわよだって予約表を写真で
撮ったのよねだったらそこに書いてあるわ
ちゃんと読まなかったあなたが悪いわよそ
そんな知らないわよ私は予約してないんだ
からお兄ちゃんとお姉さんが支払ってよ何
言ってるのよ予約者の名前は優香ちゃんに
変わったでしょ人数も全部変更したんだ
から私たちは一切関係ないわよま待ってよ
私100万なんて持ってないよ100万あ
スイートに変更したからそうなったのね
事業自得よ自分でなんとかしなさい言って
おくけど私も健二も絶対に助けないから
それじゃあねあちょっと待って
お姉さん私はそうやって電話を切り着信
拒否をしたちなみに夫もすでに義の電話を
着信拒否にしているこれで前は私たちを
頼ることはできないま義両親のことを頼る
のだろうがこれも想定済みだ義はその後
案の定義両親に連絡を取ったそして義両親
はホテルに出向き100万を義妹の代わり
に支払っただが義両親は義を甘やかした
わけでも許したわけでもないそのまま義
両親は義をとある場所に連れて行ったそれ
は地方の田舎の農家だ実はそこは義父の弟
が経営する畑で前はそこに無理やり連れ
られておろされたちょちょっとこんなとこ
にしてどうするきお前はこれぐらいしない
と返ししないだろ私たちが建て替えた
100万円分をこの農家で働いて返せ住む
家と食事だけは弟が提供してくれるそれ
以外は全部農業を手伝い自分で
稼げもちろん私たちへの借金の返済分を
引いてからお前は自分の小遣いを稼ぐこと
になるがなそそんな逃げることは考えるな
よ今まで私たちがお前のスマホの通信費も
払っていたがそれもやめる何もかも脳作業
で稼いだお金だけで全部自分でやりくり
しろ嘘でしょ私に脳作業なんてできないよ
だったらホームレスにでもなれそれじゃ
あとは弟に引き継ぐからそう言って両親は
気前のことを置いていったそう
だやだ助けて発するから都会に戻って
よは泣き叫びながらその場にひいていた
そうだが義両親は無視をして車に乗って
帰ってきたようだ現在は義父の弟によって
かなり奇の作業をさせられているらしい
ヒヒ言いながら毎日働き相当しごかれて
いるそうだまあ自業自得だしそれくらい
やらないと変わらない
だろうちなみに義は何度か逃げようとした
そうだが交通費も稼げていない上に運転
免許も持っていないから車を勝手に使って
逃げることもできず結局のに戻って農作業
をしているそう
だ一方私と夫は平和な日常を取り戻し後日
改めて息子と3人で高級ホテルに泊まって
結婚5周年の記念のお祝いをしたこれから
も私たちは夫婦仲良くしていきながら息子
の成長を2人で見守っていきたいと
思う最後までご視聴ありがとうございます
もしよかったらチャンネル登録よろしくお
願いいたしますでは次の動画でお会いし
ましょう
[音楽]
えどどういうことだから鍵を変えたんです
よいい加減自分が邪魔者だってことに
気づいてもらえないですかもう帰ってこ
ないでね長内嫁はそう言って笑っていた私
もおかしくなりその場で大笑いをしたな何
よ頭おかしくなったのそうねそうかもしれ
ないわね私はお腹がじれ笑った後その場を
立ち去ったそしてすぐにとある行動に出た
その後長男嫁は地獄を見ることになるの
だっ
た私は64歳の専業主婦だ夫とは30年
以上も連れ添ったが夫は定年退職を迎えた
瞬間に急病で倒れて亡くなってしまった
それから少しの間1人で暮らしていたのだ
が1年前から長男のカイトと一緒に暮らし
ている長男は現在29歳で私のことが心配
だと言って実家に戻ってきたまあ多分
厳しくて口うるさい夫がいなくなったから
戻ってきたのだと思う私の夫は異言のある
父親だった私たちには2人の息子がいるの
だが夫は男たるもの自立した生活ができ
ないといけないと言って25歳になると
強制的に1人暮らしをさせていたなぜ25
歳かと言うと大学を卒業して3年目くらい
からに慣れてきて家事をする余裕も
生まれるだろうからという理由
らしい厳しくしているようでそうやって
気遣いができているところが夫の性格が
優しいところが
伺える彼は子供たちを立派に育てるために
厳しくすると言っていたが本当は
ものすごく優しい人だったそれを分かって
いるから私も夫の理念に合わせていただ
から長男も次男も大学を卒業して仕事に
慣れた頃に1人暮らしを始めて
次男はそもそも1人暮らしをもっと早くに
したいと言っていて就職をして1年ほどで
1人暮らしを始めた料理も好きな次男は
自炊もして掃除もちゃんとやって
1人暮らしでの生活を楽しんでいるよう
だった長男は25歳になって家を出たが
なかなか苦労したようだ家事が苦手な子
だったので食生活がちゃんとしていなかっ
たり部屋が汚れていて掃除がなかなかでき
ていなかったりとこちらが心配になる生活
ぶりだった
でもそれも経験だから手助けはしないよう
にしなさいと夫から言われていたので私は
代わりに家事をやってあげることはし
なかったすると長男も自分で何とかしない
といけないと思い始めたのかある日部屋を
尋ねるとかなり綺麗になっていた夫の教育
法がちゃんと通じたのだと私は嬉しくなっ
たそうやって息子たちが自立をしてからは
夫婦2人で仲良く楽しい時間を過ごしてい
た一緒によく旅行に行ったりもした私も夫
も旅が好きだったので本当にいろんな場所
に行ったと思う国内はもちろんのこと海外
旅行にも行ってたくさん思い出を作った
そんな夫が亡くなってしまって私は
ものすごく悲しかっただから正直な話長男
が家に戻ってきてくれたのは助かった
寂しい気持ちも長男のおかげで幾分か紛れ
たと思うまあ長男はちょっと調子のいい
ところがあるのでたまに無茶な要求して
くることもある
が母さんここで俺の彼女と3人で暮らそう
と思うんだえ
彼女一番驚いたのはこの時だった当時長男
には付き合っている彼女がいたのだが
いきなり彼女を連れてくると言い出したの
だいやいやまだお付き合いしている段階よ
ねそれでここで一緒に暮らすのは違うん
じゃないかしらまずは結婚してからでしょ
あと結婚してもいきなり旦那さんの母親と
暮らすのなんてのは嫌だと思うけどえそう
かな私は長男が常識的な感覚を持ってい
ないことに驚いたそれとも今の時代の子供
にとっては同居とかは躊躇しないものなの
だろうかま自分の親と友達のように接して
いる家庭もあると聞いたことがあるしそれ
が時代の変化というものなのかもしれない
だが私の感覚はやっぱり大多数の価値観に
沿っていると思うのでここは長男が間違い
を犯す前にちゃんと起動修正してあげ
なけれ
ばちゃんと彼女さんの意見も聞いてあげ
なさい彼女がどうしたいのかを聞いてそれ
で2人の考えをまとめるのが大事よ
なるほど確かにそうだね長男は納得して
くれたようで私は安心したそれからどう
なったのか私はとても気になっていた彼女
さんとはちゃんと話をすることができたの
だろうか長男からはあれから1ヶ月彼女と
のことについて話をされていないので私は
そわそわしていた長男が結婚をすることに
なるならそれは嬉しいことだしまた同居
することになるなら心の準備をしたいから
早く知りたいするとそんな中ある日長男が
彼女とのことについて話をしてきた前に
話してた彼女と結婚することになったから
そうやっぱり結婚するのねとてもいいこと
だと思うわ結婚おめでとう
ありがとう母さん今度結婚の挨拶をしに
連れてくるからえ楽しみにしてるわ長男は
そう言って翌週末に婚約者の女性を連れて
きた初めましてかなと申しますどうも初め
ましてよく来てくれたわねささ上がって
ちょうだい
かなさんはとても綺麗な人だった長内より
も3歳若いようでまだ26歳だったまあ
若い方が仕事も共働きでバリバリ働いて
稼げるし出産とかもゆっくり子作りが
できるからいいだろう私はそんなことを
思っていたかさんは当然だがこの家に
初めて来たので家の豪華さに驚いていた
すごい窓からの景色が綺麗ええだろ夜に
なったらすごい綺麗な夜景が見えるんだ
ぜ私たちが住んでいるのは実はたわまで
この会は高層会だから夜景がとても綺麗に
見えのだこんなところに住めたら幸せ
だろうなかさんはそうやって言ったとても
テンションが上がっているようでそれから
しばらく上期限だったその後私たちはお
茶菓子を食べながら色々と話をした長男と
かなさんは合コンで出会ったらしく
付き合ってから1年ほどが経っているそう
だ結婚したらたまに住めるって聞いたん
ですよまさかこんな立派な部屋だなんて
思わなかったです私もセレブの仲間入
りって感じです
ねかさんはそうやって嬉しそうにしていた
まあたわまに住むことを喜ぶのはいいのだ
が彼女はちゃんと分かっているのだろうか
ここに住むってことは同居だということ
をかなさんは結婚後に同居することを承諾
してるってことでいいのかしら
は私がそう聞くと彼女の顔が一気に険しく
なったどういうことですかいや
だからここは私も住んでるからこの部屋に
引っ越してくるなら一緒に暮らすことに
なるけどちょっとかとそんなの聞いてない
んだけどえああれ説明してなかったっけで
でも母さんの言う通り同居になるんだよね
普通お母さんは遠慮して出ていくべきだと
思うけど
えカイトの家に居ってるだけでしょ息子が
新行生活を送るってうのに遠慮ってものを
知らないんですかいやでももここは私の家
だからろが図々しくないです
かかさんは要するに私に出ていけと言って
いるようだ冗談じゃない私が出ていく必要
なんてないはずだ長男はまずい状況だと
思ったのか慌てて間に入ったそそれじゃあ
まずは一緒に暮らしてみようよ同級してみ
たら何も問題はなかったというパターンも
あるかもしれないしそれってお試しで同居
生活をするってこそそう
それでそりが合わなかったらお母さんが出
ていくってことでいいかしらだからなんで
私がそそれはその時にまた話し合おうか
それでいいか長男がそうやって確認すると
彼女はしぶしぶ承諾をしたそうやって長男
とかなさんは結婚することになった彼女の
第一印象は最悪だったので両家の顔合わせ
とかもなんだか空気が悪かった次男も彼女
と対面して本当にこの結婚は大丈夫なのか
と心配していたほどだとりあえずそのまま
話は進んでいき長男とかなさんは結婚する
ことになったそれでも結婚式はとても素敵
で長男の立派な姿を見ることができて
嬉しかったそして長内嫁は新婚旅行に行き
帰国後に私と息子が住むタワマンの部屋に
引っ越してきた今日からよろしくねかさん
ええ長男嫁は私のことが嫌いようで顔に
分かりやすいように態度に出してきた今時
の若い子ってみんなこうなのだろう
かもう少し人間関係を潤滑に進めるために
建前というものを身につつけるべきじゃ
ないか私は同居生活が一気に不安になった
長内嫁は結婚をきに会社を辞めてパートで
働くようになっただが毎日働くわけでは
ないので平日に私たちだけで日を過ごさ
ないといけないことももちろんある
長男嫁はそういう時に限って友人を
たくさん呼んでホームパーティーみたいな
ことをするそういう時は私は自分の部屋に
こっているのだが毎回うるさいくらいに
騒いでいて本当に迷惑だ最初はたまに住ん
でいることを友人に自慢したいのかなと
思っていただが私と日中に2人きりに
過ごさないといけない時に必ず友人を呼ん
でいることに気がついたおそらく私と
できる限り関わりたくないのだろう長男嫁
がそういう態度で来るので私もあまり自分
から関わることができずに行っただが長男
嫁のずるいところは長男がいる前では普通
に接してくることだそのため同居前に心配
をしていた長男も問題ないと思い込んで
いるようで全然私たちの関係を気にしてい
なかった私からしたら長内嫁は迷惑でしか
なかった友人を呼んでいる時は本当に
うるさいし昼間から酒を飲んでいる時だっ
てあるしその時間帯は私は今や台所に行き
づらいし本当に苦痛だったあまりにもこう
いう状況が続くのなら一度長内嫁と
話し合わないといけないなと思っただが
そんな中私は長内嫁の本音を知ることに
なるそれは私が午前中に用事があり外に出
ていた時のこと家に帰ると長内嫁はいつも
のように友人を呼んで騒いでいたそして
リビングのドアが少し空いていて会話が
丸越だったそこで長内嫁はこんなことを
言っていたのだせっかくたまに住めて
るっていうのにいろおばさんのせいで気分
が萎えてるのよね普通さ新婚夫婦がいる
なら遠慮して出ていくと思わない本当に
図々しいのよねこうやって友達をたくさん
呼んだりわざと無視したりそっけない態度
を取ってるっていうのになかなか出ていか
ない
しなるほど
様にひどい態度を取っていたのはそういう
理由からだったのか私は頭に来て気がつけ
ば今に入っていたそういうことだったの
ね私がそうやっていって話に割って入ると
長内嫁の友人たちはぎょっとしていただが
長内嫁だけは同じに私のことを睨みつけて
きたお母さん盗み聞きですか最低ですね
自分の家に帰ってきたら息子の夢が大きな
声で私の悪口を言っているのが聞こえた
だけよ昼間からそうやってお酒を飲んで
うるさく騒いで迷惑だと思わないの私の家
で私が何をしても構わないでしょう
お母さんこそ居ろの分際で生きな口を叩か
ないでくださいだから私何度も言ってる
じゃないここは私の家だってろという言葉
を使うならどちらかと言うとあなたの方だ
けどはいはい寝言は寝ていってくださいね
それとももうボケが始まったんですかで
すっ
てカイトさんがここは俺の家だって言って
たんですよカトが私はびっくりしてしまっ
たまさか長男がそんなことを言っていた
なんてあいや言いかねないなもしかしたら
そうやって自分がタワマンを持っていると
アピールして彼女と結婚したのかもしれ
ないそうなると彼女は長男の言うことを
信じて私の言うことは信じないだろうだが
事実はこのタワマンは私がているもだそこ
に長男が移り住んできたのだ私はそのよう
に説明したのだが長男嫁は女を信用して
くれなかったわ私たち帰るねえ別に気にし
なくていいのにいやなんか立て込んでいる
ようだしそろそろ帰って家事をしないと
いけないし私たちがただならぬ様子で
言い合いをしているので長内嫁の友人たち
は慌てて帰って行ったお母さん何してるん
ですか
何って何よみんなお母さんを怖がって帰っ
ちゃったじゃないですかあなたが変なこと
を言っていたからでしょ私を追い出すだ
なんておかしな話よここは私の家なんです
からだから何度言わせれば分かるんですか
本当にボケてるんじゃないですかここは
カイトさんの家ですよそれとも年を取ると
厚かましくなるんですかね私の年齢の半分
よりだいぶ下の年のあなたはすでにずまい
みたいだけど
でもしてるのかしらはあ喧嘩売ってるん
ですか信じられないカイトさんに言いつけ
ますから
ね長男嫁はそう言って怒り自分の部屋に
入っていったせめてホームパーティーをし
た後片付けくらいはしてほしいものだ私は
ため息をつきながら食器を洗って片付けた
ゴミ箱を見るとたくさん高そうなお惣菜
やらの空き箱やお酒の空き瓶などがあり
一体毎回どれだけ散在しているのだろうと
はれてしまったそしてその後長男嫁は
とんでもないことをやらかすのだったその
日の夜長男が私に話があると言ってきた
母さんかの友人たちを帰らせたんだって
はいカナが邪魔をしてきたって結果的に
そういう形になったけれど別に私が返した
わけじゃないわよそれよりカナさんがこの
家はカイトのものだって私に言ったんだ
けど一体どういうことあええっとそれはほ
ほらいずれ俺のものになるっていう
ニュアンスでかさんの言い方はそういう
ものじゃなかったわよもうすでにあなたの
ものという意味だったわあなた嘘をついて
結婚にまでこぎつけたわけじゃないん
でしょうねええっとあそうだ俺明日から
出張だったんだ出張の準備をしないといけ
ないからこの話は終わ
りってことでそう言って長男は部屋を
逃げるように出て言った自分から話がある
と言ってきたくせに私は長男の調子のいい
態度にも呆れてしまった夫が亡くなって
から私は長男に対してそこまで厳しくして
いないまあもう社会人だし色々と自分で
考えて判断できると思っていただがどう
やらそうではなかったようだ翌日長男は
ちゃんと話をするのを避けて本当に出張に
行ってしまっ
た最初は嘘なのかと思っいたがどうやら3
日間ほど地方で出張があるらしいそれなら
もっと早く行ってほしかった3日も長内嫁
と一緒にいなければならないなんて苦痛だ
どうせ長内嫁はここを出て実家に戻るとか
はしないだろう私はダメもで次男に連絡を
してみたそして1日でもいいから次男の
部屋に止めてもらえないかお願いをした
するとジナはOKしてくれてしかも3日間
止まっていいよとまで言ってくれた
私は次男に感謝し3日ほど次男の部屋に
行くと長内嫁に伝えて家を出た久しぶりに
次男の部屋に行きそこで私は手料理を
振る舞ってあげたやっぱり誰かに作って
もらうのはおいしいし母さんの手料理を
久しぶりに食べれて幸せだわ本当そう言っ
てもらえて嬉しいわそれにしても兄さんの
奥さんはひどいな常識がなさすぎるよ
兄さんもそんな人と結婚して本当にがない
なまタマで釣って結婚したとかならそう
いう態度を取るのもありえるか俺は絶対に
お姉さんみたいな人とは結婚しようとは
思わない
な次男の剣とはそうやって長男嫁のことを
避難していた私の見方をしてくれてとても
嬉しかったこの数ヶ月ほどずっと長男夫婦
と一緒に暮らしてきたから私は息抜きが
できていなかっただから次男と会ってこう
やって話せたのはよかったとりあえず
気持ちも落ち着いたので私は3日経った後
に帰ることにそして家に着いた私は玄関を
開けようとしただがなんと鍵穴に鍵が
刺さらなかったのだあれなんで何度やって
も鍵が入らない私は仕方なくピンポンを
押したするとチェーンをつけた状態で長内
嫁が玄関を開けたあのかなさんなぜか鍵が
刺さらないんだけどああそりゃ鍵を変え
ますたからえどどういうことだから鍵を
変えたんですよいい加減自分が邪魔者だっ
てことに気づいてもらえないですかもう
帰ってこないでねお母さんにはこの家から
出て行ってもらえますから最初からこう
すればよかった
です長内嫁はそう言って笑っていた私も
おかしくなりその場で大笑いをしたな何よ
頭おかしくなったのそうねそうかもしれ
ないわね
まあ今のうちはそうやって勝ち誇った顔を
していればいい
わ私はお腹がよじれるほど笑った後その場
を立ち去った長男嫁は顔が引きつっていた
私が爆笑したのが理解できなかったん
だろう私はすぐに次男に連絡をした次男に
ことの敬意を話すと呆れ返っていた今日も
次男の部屋に止まっていいと言われたので
私はすぐに次男宅に行った次男は在宅で
働いているのですぐに家に入れてくれた
そしてすぐにとある行動に出たその後長男
嫁は地獄を見ることになるのだった私がし
たことは家賃の請求を長男夫婦の部屋に
請求することだ長男嫁は知らないだろうが
私はこう見えても昔からデイトレーダーと
してかなり稼いでいた今は株式投手の配当
回りで生活をするようにしていて特に贅沢
はしないが不老所得で老後は安泰という
感じで過ごして
逆に私が贅沢をしていなかったから年金
暮らしの貧乏かのように見られていたのか
もしれない私は次男と一緒に私の家に行っ
た何のようですかもう家の中には入れない
ですよお父さんの仏壇とか新しい部屋に
移動させたいのよへもう引っ越しできたん
ですかあもしかしてケントさんの部屋にろ
するとか
かわいそうまだ20代中盤なら女の子とか
連れたいだろうに仏壇と母親がいたら家に
呼びづらいわよね別にケの家じゃないわよ
まあでもケとも暮らしている別の束マの
部屋だけどはどういうことなんで年金生活
の貧乏であなたがタバマンを借りられるの
よ私借りたなんて言ってないわよ自分が
所有しているタバマンの空いてる部屋に
住むだけえ所有してる嘘でしょ母さんは
周りにはっていない
優な家だったんです俺は格安の家賃で
母さんが所有しているタマの室を借りて
いるんですよお姉さんが住んでいるこの
部屋もていうかこのたまん自体も母さんが
所有している人ですそそんなカトさんは
そんなこと一言もあの子は自分の都合の
いいように言ってあなたのことを口説いて
いたみたいね全くそういうのはすぐにボロ
が出るのにまあなたたが住むのはわない
けれどちゃんと家賃は請求するからねこの
部屋は高層会の方だし周りの部屋の価格の
相場を考えて月50万ねへつ月50万
そんなの無理ですよ絶対にカイトさんの
給料よりも高いじゃないですかそうねだ
からさっさと出ていってちょうだいそうし
ないと家賃滞納で追い出すわよあ待って
くださいよ父の息子を追い出すんですか
そんなの関係ないわあの子が嘘をついて
あなたを連れてきたのもあの子が悪いし私
が丁寧に説明してもあの子の言うことを
信じたあなたも悪いまあなたの態度自体が
気に入らなかったのもあるけれどあの子は
問題から逃げて出張が終わっても帰ってき
ていないんでしょそそれはあの子が帰って
きたら言ってちょうだいね50万を毎月
支払うかさっさと出ていくかってねま色々
と準備もあるだろうから今月末までは言感
を持ってあげるわそれじゃあちゃんと
カイトと話し合いなさい
よ私はそう言ってジナンと一緒に夫の仏壇
などを家から運び出した長男嫁は顔を青く
したままずっと固まっていた数日後すぐに
長男から電話がかかってきたか母さん本気
かよ俺から家賃を取るってええそうよ
あなたのこと甘やかしすぎたわかなさんに
好きかってやらせすぎよあなたたちには
たまは身分不よそそんなこと言われたって
この家がなかったらかは俺と結婚生活を
続けてくれるかわからないよそこで別れる
ならそういう人だったんでしょあなたは
女性を見る目をもうちょっと養った方が
いいわとにかく今月中に出ていくか家賃
50万を支払うこと言いておくけど息子だ
とか関係なく法的手段も取るからねそ
そんな私はそう電話を切ったその後長男
夫婦は引っ越しをしたやはりタマンの部屋
の家賃を支払うことは無理だと判断した
ようだそして長男は長男嫁に詐欺だと怒ら
れ長男嫁はそのまま離婚届けを突きつけた
らしい私は振られて押し込んでいた長男に
助け船を出したそれは長男嫁が不倫をして
いた証拠をあげたことだ長内嫁はパートに
行っているふりをして不倫をしていた私は
なんとなく普段の長男嫁の行動に怪しいと
思っていたそして更新所に調査をお願いし
ていた決定的な証拠を手に入れられたのは
長男が出張で私が次男の部屋に泊まってい
た時だ長男嫁は不倫相手の男を堂々と家に
連れ込んでいたのだ長男は不倫の証拠写真
を持って長男嫁に車両を請求したまさか
バレているとは思わなかったらしく長内
読めば慰謝を請求されて絶していたらしい
長男は今回のことで反省をしてちゃんと
相手を見極めるし私のことを頼るのも
やめると言っていたまあ調子のいい長男だ
からまた考えが変わるかもしれないがそれ
でも本人が変わろうとしているのは素直に
応援してあげたいと思うそして私は新しい
部屋に住み始めたのだがこっちは低層会で
逆に普段の日常生活では快適だ2階だから
エレベーターを使わずに階段で降りられる
しリもいいからいろんなところへの
アクセスもいい次男とも定期的にあって
近況報告を受けて安心できているこれから
も私は利回りで慎ましい生活をしながら心
に余裕のある日々を過ごしていこうと
思う最後までご視聴ありがとうございます
もしよかったらチャンネル登録よろしくお
願いいたしますでは次の動画でお会いし
[音楽]
ましょう
あら私たらまたゆりえさんの文を買い忘れ
てしまったわいつも本当にごめんなさいね
マ今日も相変わらず天然ねゆりえさんいつ
もごめんねところでフォクとお皿出して
くれるなんてことだ
ああなたは脳の病気かもしれないそそんな
わけないでしょ私は正長
用私はゆりえ28歳の専業主婦だ3年前に
結婚し仕事は子供の頃からの夢を叶え
フリーのイラストレーターとして働いて
いる夫も私の仕事を尊重してくれていて
結婚後も在宅で仕事を続けている夫の
よしきは付き合っていた時からどんな時も
私の味方で結婚してからは家事も率先して
やってくれるとても優しく家庭的な人だ彼
と結婚して本当に幸せな毎日だけどだけ頭
を抱えていることがあるそれは彼の家族の
ことだ彼の家族は現在義父義母義の3人で
暮らしている義父の誕生日祝をするからと
疑実家に招かれお邪魔した時のこと食事が
用意されたテーブルを見るとあれ4人分の
料理しか用意されていない義家族と夫と私
を含めたら5人のはずなのにすると義母が
あらいやだゆえさんごめんなさい私たら
うっかりいつもの感覚で4人分しか出前を
注文していなかったわもうママたら本当に
おちょこちょいなんだからゆさんママが
天然でごめんね本当に私って忘れっぽいの
困っちゃうわよねは
はあ人数を間違えて注文してしまったのは
100譲ってうっかりミスだとしようただ
あくまで用意していないのは絶対的に私の
最初から決まっているのだユリエさん
申し訳ないけどこれで我慢してくれる
かしらそう言われて私の目の前に出された
のはやたら薄く切られた宅案と少量の
ご飯よしと私ははいはい始まりましたよと
顔を合わせて目くばせをしたそうこの義母
いつもこうやって天然をよそって私に
嫌がらせをしてくる自称天然の義母なのだ
しかも義母だけでなく前も援護射撃をして
くるものだから立ちが悪いこんな状況を見
てもそれが当たり前というように黙々と
食べている義父一方よしきはそんな自分の
家族の様子を見て肩を落としてため息を
ついて
いる1人分足りないのは仕方ないからだっ
たら俺とゆりえで分けて食べるよよしき君
はちゃんと食べなきゃだめよ結婚して
あなたも一家のアジになったんだから
あなたが我慢する必要はないのよせっかく
の祝いのの席なのにゆだけ同じ食事がない
なんてかわいそうだろ義母と義のうさ臭い
芝居を挟む嫁いびりに気がついてからは
よしきはいつも義母たちに注意をして
くれるがうっかり嫌がらせはなくならない
最初のうちは私に出された飲み物のカップ
の飲み口がかけていたりホールケーキを
間違えて4等分に切ってしまったりとか恋
にやってるとはなかなか気づきにくいもの
だったが日を追うごと露骨な行動になって
いきずっと意図的にやっているのだとさ
でも当初はきっとお母さんも大切な息子を
嫁の私に取られた気分で寂しさが余っての
行動かもしれないと思うことにしていただ
がもう我慢の限界
だいつもお母さんたちのうっかり間違いだ
と思うようにしていましたけどわざとやっ
てますよねゆえさんたらひどいわ私だって
このうっかりミスでゆえさんに迷惑をかけ
て申し訳ないと思って毎回謝っているじゃ
ないママだって悪いと待ってるのに嫁の
あなたがそうやって言うのはおか違いよ
ママが
かわいそう義母は顔を手で覆い鼻をすすり
始め気前は慰めるように義母の背中を
さすっているどう見ても嘘泣きだ母さん
いい加減にしてくれよゆりえとはもう何度
もこの家に来ているんだしそれなのに毎回
ゆりえの分がないなんてどう考えても確信
犯なんだよよしき君まで私のこと責めるの
ねひどいわ
ここまで来ると構えきれないよこれ以上俺
の大切な奥さんにつく当たるならもういい
ゆりえ
帰ろいつもは温厚なよしもさすがに露骨な
義母たちの私への嫌がらせに壁し彼にして
はかなり強い口調で反抗したその日私たち
は逃げるように疑実家を出た帰宅後俺の
家族が本当にごめんあなたが味方でいて
くれるだけで私は十分よでも正直今後は
もう疑実家には行きたくないかなそうだよ
な息子としても本当に恥ずかしいし母さん
たちとは距離を起きたいと思ってる母さん
たちから連絡が来ても気にせずスルーを
決めてくれていいからそうねそうさせて
もらうわありがとう
よしきその後息子と疎遠になってしまう
ことを恐れたのか案の定義母からは頻繁に
電話が来るようになったこの前の疑実家で
の出来事などなかったかのように次はいつ
来るのかとしつこく聞いてくるが私たちは
仕事が忙しいからとだけ言いそれでも
ごねる場合は理由をつけて教行突破で電話
を切っていた平日のとある昼間私は自宅の
仕事の大詰めに入っていた時だったなんと
義母と義が電話だけでは来らずついに
私たちの住むマンションにまでアなしで
押しかけてきたのだあの急に来られても
困ります平日はいつも自宅で仕事をしてい
ますしあらやだ私たら連絡したつもりでい
たみたいごめんなさいねまあまあ本当に
天然なんだからでもせっかくゆりやさんに
お菓子も買ってきたんだから上がらせてよ
と言って脱いだ靴を揃えようともせず玄関
に脱ぎしかしたまま2人は家に上がってき
た遠慮なしにソファーに腰かけた
2人お客さんが来た時ゆりえさんはお茶も
出さない主義なの
かしら揚げ足を取ってやったと言わん
ばかりにドヤ顔で聞いてくる義母いやいや
まだうちに上がって数分このわずかな時間
にどうやってお茶の用意をしろというのか
仕事でよしが家にいないことをいいことに
今日はだいぶ強きなしだぎは勝手に冷蔵庫
を開けて食し出す始末え冷蔵庫空っぽなん
だけどてかゆえさんて料理とかちゃんと
やってんの夫婦2人暮らしの冷蔵庫の中身
とは思えない今日は仕事を夕方までに
仕上げて出しに行く予定だったため冷蔵庫
の中が空っぽなのは材料を全て使い切って
いただけだまじゃよしき君はいつもまとも
な食事を取っていないということ在宅
ワークとか言って本当は家でダラダラして
家事も6人あってないんじゃないの確かに
毎日仕事もしていますし家事で細かい部分
に手が届かないこともありますが料理は
ちゃんと毎日してますよよしきさんのお
弁当も前さ作っていますかわいそうな
よしき君これからは私が定期的にチェック
しに来ますから
ね私の話なんて全く聞いていない義母結構
です正直よしからは義母が料理が得意で
ないと聞いていたしどの口が言っているん
だという気持ちだしかも定期的なチェック
とかただ私に意地悪をしにきたいだけなの
がバレバレだするとぎが急に仕事の電話を
1本しなければならないといいリビングを
退出し廊下へドアをを隔てているので義の
様子は伺えなかった随分と込み入った話な
のか30分ほどしてようやくリビングに
戻ってきた心配しているという言葉で
ごまかして散々私に嫌みを言いたいだけ
言って夕方まで滞在して帰って行っ
た仕事も中断していたし何しろもう
クタクタだった精神的に慢心総意だったが
仕事は今中に終わらせなければいけない
思いこしをあげて仕事部屋に入って仕事を
再開した
しばらくしてよしきが
帰宅ごめん今日の夜ご飯手前でもいいかな
全然いいけどなんかすごく疲れてない
大丈夫実は私はよしきに今日の出来事を
話したそうだったのかそれで本当は仕事を
仕上げたら買い出しに行こうと思っていた
んだけど中断せざるを得なくて今ようやく
終わったの1人の時に母さんたちの相手を
させてしますまない気分転換に今日は久し
ぶりにパート飲んじゃうかうんそうしよう
パソコンの電源切ってくるねそうして
仕事部屋に再び入った時にふと異変に気が
ついたさっきは必死に仕事をこなしていた
ので気がつかなかったがデスクの本棚に
飾っていた私の子供の頃からイラストを
しめていたスケッチブックがなくなってい
たのだ小さいものでもないし部屋から
持ち出すことはないのでなくすはずがない
よしき私のあのスケッチブック見かけ
なかったえ見てないよ見当たらないのか私
は今日義が電話という名目でしばらく
リビングに帰ってこなかったのを思い出し
た慌てて私は義実家に電話をかけたゆりえ
さんさっき会ったばかりなのに電話なんて
どうしたの電話に出たのは義今日もしかし
て私の仕事部屋に入りましたあああれ
仕事部屋だったの入ったよなんで勝手に
入ったんですかだってゆえさん仕事してる
から家事が行き届かない時があるって言っ
てたでしょ嫌な予感がしたたまたま入った
部屋を少しお片付けをしてあげたのもしか
して本棚にあったスケッチブックも触り
ましたかえあれゴミじゃなかったのなんか
子供が書いたみたいな落書がいっぱいだっ
たからゴミだと思って間違えて捨てちゃっ
た前は忙しいからと電話を切った人の家の
ものを勝手に捨てるなんてひどすぎる今で
こそ私の仕事はパソコンでイラストを書い
ているがこのスケッチブックはいわば
原点アイデアに煮詰まってやる気が起き
ない時はこのスケッチブックを見て子供の
頃にただ楽しい気持ちで絵を描いていた頃
を思い出し初心に帰りモチベーションを
保つアイテムとして常にすぐ手が届く
ところに置いていたよしきにも状況を話し

私がどれほどそのスケッチブックを大事に
していたのかよしも知っているのでこれに
は今まで以上に分外していた結局この日は
2人とも怒りのあり食欲が失せてしまい
そのまま寝ることにし
た数日後その日は我が家にある来客が来て
いたその来客がトイレのために席を離れて
いた時玄関のチャイムが鳴った嫌な予感が
するインターホンの映像には義母と義のが
イルスをようことも考えたが躊躇している
うちに何度もチャイムを鳴らししまには外
で大声で私の名前を叫んでいるゆりえさん
いるんでしょあげてちょうだい
近所迷惑なので仕方なく玄関を開けること
にした急に来られても困るってこの前も
言いましたよねええいいじゃん家族なんだ
しこんな時だけ家族なんて本当に都合が
いい2人はもずかずかと家に上がってきた
途中でケーキを買ったんのみんな出食べ
ましょむにケーキの箱を開ける義母想像は
していたが箱の中身はケーキが2つ入って
いたこのチーズケーキは私たし私はこっち
のモンブランあら私たらまたゆりえさんの
分を買い忘れてしまったわいつも本当に
ごめんなさいねママ今日も相変わらず天然
ねゆさんいつもごめんねところでフォクと
お皿出して
くれるもはや完全にあからさまな嫌がらせ
になっているなんてことだ
へお手洗いから戻った来客とは私の父親実
は今日は父に義母たちのことを相談してい
たのだ私は幼い頃に母をなくし父が男で1
つで私を育ててくれたそんな父とは今でも
とても仲が良くどんなことも話せる関係だ
これはこれはござしておりますゆりえたち
の結婚式ぶりでしょうかあえこちらこそ
ごしており
ますケーキをゆりの分を買い忘れてしまっ
たとおっしゃっていましたがそうなんです
つうっかりゆえさんの分も忘れてしまうん
ですこの前もゆりえの分の料理だけ注文さ
れていなかったと聞いていますがいつも
そうなんですかそうなのママってすっごい
天然だから仕方ないのにゆさんがわざと
だってママを責めるの嫁入りして3年も
立っているのにゆえの分を忘れてしまうと
はよし君のお母さん今すぐ病院に行き
ましょう
ああなたは脳の病気かもしれないそそんな
わけないでしょ私は成長よ認知長へ
アルツハイマーは新しい記憶から忘れて
いくんですゆの存在を一瞬でも思い出せず
人数としてカウントできないというのは初
症状の現れの可能性が高いママはただ天然
なだけなのママお勝手に病人扱いしないで
よあなたはいつも連れ添っているのに
あなたもそのうっかりミスに気がつかない
ということはあなたも検査をした方がいい
と思います
はさあ病院へ行きましょうゆりえお前も
つきそうんだえ私も嫁なんだから当たり前
だろう2人が心配じゃないのか私の父
とても真面目で思いやりのある人なのだが
蝶がつくほどの天然しかも1度思い込ん
だらノンストップでツッパシルドが過ぎる
まっすぐ人間なのだその後4人でタクシー
に乗り病院へ行くことになった父の強引な
進めで一通りの検査を行ったがもちろん
2人とも異常なし絶対におかしいと
引き下がらない父は病院をはしごしようと
した父の暴走にさすがにげっそりしていた
義母と義は思わず自分たがわざとやったと
ついに暴露すると父は
えただの性格の問題ですか歪んだ精神と
雑念を取り払うには滝行がいいんですよ
後日行き
ましょう父は冗談ではなくあくまで本気で
言っている父はその場で滝業体験をネット
予約しようとした本当にごめんなさい私が
本当に悪かったですゆさんごめん
なさい義母と義は声をふわせて私と父へ
全力の謝罪今回は嘘泣きではなく本当に目
に涙を浮かべている相当疲弊したのだろう
その後よしきが実家へ出向き距離を置く
ことを義母たちに直接宣言義母たちも
しつこい電話や我が家へ突撃してくること
は一切なくなっ
た後から聞いた話だが義母は昔姑とから
ひどくいじめられていたようだ義も幼い頃
からその光景を当たりにしていた私が嫁い
だことで今度は自分の番だというように私
を義母たちのサンドバッグにしていたのだ
私にはよしきという強い味方がいるが義父
は義母がひどい嫁びりを受けていても
しらんぷりだったそう義母はよしが自分
から離れていったことでなぜ義父は自分が
姑から嫌がらせを受けていた時に守って
くれなかったのかと今度はうの先が義父に
向いた今は疑実家は会話のない冷めきった
空気になっていると風の噂で聞いた一方で
私は父とはもちろん良好な関係だ今日は父
にある報告をするために自宅に招いていた
今日はお前の鉱物のショートケーキを勝っ
てきたぞお父さんありがとうただちょっと
今気持ち悪くなってしまって食べられなく
てどうしたんだどこか悪いのかイカメラを
やった方がいい今すぐ病院にお父さん
落ち着いて大丈夫なの理由があるの素人が
自己判断するのは危険だちゃんと医者に見
てもらうべきだそうじゃなくてお腹に
赤ちゃんがいるの気持ち悪くなるのは座り
で乳製品が苦手になってしまっただけよ
そう今日は父に妊娠の報告をするために来
てもらったのだ思いがけない報告に驚きと
喜びのあり父はふしているそうだったのか
ゆが母親になる姿をお母さんにも見せ
たかった
なそう言って父は微笑みながら涙を浮かべ
た相変わらず暴走しがちな父で時々私も
困惑するがこれからも優しい父であり
そしてこれからはおじいちゃんとしても
活躍してくれること
だろう最後までご視聴ありがとうござい
ますもしよろしければチャンネル登録
よろしくお願いいたしますでは次の動画で
お会いし
ましょう
私あなたのこと最初から気に入らなかった
のよだから観光総裁以外は一切うちの家族
には近づかない状態どれだけ自分勝手な
ことを言えば気が済むのだろうか分かり
ました私は言われた通りに一切関わらない
ことに決めたそれから月日は流れ私たちの
環境も色々と変化が起きたそんな中ある日
疑実家の人たちが家に押し寄せてきたえ
ちょっとどういうことああ言ってなかった
ですねでも観光総裁以外は関わらないって
言ったのはお母さんじゃないですか私には
何の落ち度もないと思います
けど私の名前は香り30歳の会社員だ私に
はたしという現在お付き合いしている男性
がいる彼とは職場が一緒で私たちは同期
だったお互い新入社員の頃は毎日反省会と
してカフェでの話をし
た私たちは同期の中でも意識が高かった
ようで積極的に仕事を取りに行っていただ
から考え方が合うしお互いのことを認めて
いたのだそのため自然と距離が縮まって
いった仕事にも慣れてきて結果を残すよう
になると私たちは恋愛をする余裕も出てき
たのか付き合うことになった本当はうちに
好きだという思いを秘めていたのだがお
互いにそれが溢れ出てしまったようだそれ
から仕事をしながら恋愛を楽しみ充実した
日々を過ごしているそして付き合い始めて
から3年ほどが経った頃彼は私に
プロポースをしてくれた俺が香りと出会い
たのは運命だと思う一郎して大学に入った
俺が同期として香りと同じ会社に入った
ことを思うと神様が俺をわざと浪人させた
んじゃないかと思うくらいだこの先も俺と
一緒に人生を歩んでほしい俺と結婚して
くださいはいよろしくお願いし
ますこうして結婚することになった私たち
大好きな彼と結婚できることはものすごく
嬉しかった彼はいつも優しくて真摯的で私
のことをとても大事にして
くれる結婚が決まる前私たちは1年ほど
同棲もしていたのだが彼は気遣いができる
し料理も掃除も得意だだから結婚してから
も問題なく共働きができそうだいろんな点
からも彼との結婚は幸せを感じられそう
だっ
たそれからすぐに私たちはお互いの両親に
挨拶に行ったたし君君なら娘のこと安心し
て任せられそうだどうかこれからよろしく
頼むよはい絶対に幸せにします私の両親は
彼のことをすごく気に入っていた聞いと彼
の真っすぐなところをちゃんと見てくれた
のだろう両親が心よく結婚を認めてくれて
嬉しかったそして次は彼の実家に挨拶に
行く晩だっただが高は挨拶に行く日が
近づくにつれて浮かない顔をするように
なったどうしたのなんかあったあいや
えっと急にはれが悪くなるたしそして意を
消したように私にこう言った実はさ俺の
家族ってちょっと面倒な性格をしていると
いうかさそれで香りに失礼なことを言っ
たりしないか心配なんだ
へ彼の話によると義母と義姉が厄介な存在
なのだそう母さんもお姉さんも自分中心と
いうタイプでさちょっとした嫌が悪くなる
し自分が1番に扱われないと納得がいかな
いっていうか本当にわがままなタイプなん
だよ私はそのようなことを聞かされて
ちょっと不安になった私は彼の家族と
うまくやっていけるのだろうかだけど俺は
絶対に香りの味方だから母さんとお姉さん
が色々言ってくるかもしれないけどそれ
だけは忘れないでううんわかった
ありがとうは本当に優しい人だ
だが彼の家族が何か言ってきた時に本当に
守ってくれるのだろうかもちろん彼のこと
は信用しているが血のつがった家族と他人
である私のどちらを優先させるかは正直
言って私では分からないことだもしかし
たら急に彼も実家の人たちの味方につくか
もしれない私もだんだんと挨拶の日が
近づくにつれて緊張するようになった
ごめん数日前に変なことを言って余計な
心配をかけちゃったよなでも前ておかない
と何かあった時の衝撃が強い気がしてうん
分かっ
てる彼が運転する車に乗りながらそのよう
な会話をしたが緊張はなかなかほぐれ
なかったそして数10分ほどの運転で彼の
実家に着いたえここが高の
実家彼の実家はものすごく広くて豪華な家
だった庭も広いし外感もおしゃれで高そう
な家なのが伝わってきた彼の父親が会社を
経営しているとは聞いていたが彼は別に
そんな大した会社じゃないからと謙遜して
いたのでどれくらい稼いでいるのかとか
よくわからなかっただがこの家を見る限り
かなり裕福な家庭な気がした彼が
インターンホームを押すとはという元気な
女性の声が聞こえてきたそして玄関が開き
彼の母親が出てきたわあよく来てくれたわ
ねささ上がってちょうだいお邪魔し
ます彼の母親はとても綺麗なで和を着てい
たのだがものすごく似合っていたお姉さん
もいるから年齢はおそらく60代なの
だろうが元々の気量がいいのだろう気品の
ある美人将さんのような見た目をしていた
そして笑顔で出迎えてくれた義母について
行き私たちは今そこには彼の父親と姉夫婦
がいた初めまして香りと申します私が挨拶
をすると彼らは笑顔で挨拶を返してくれた
せっかくだから楽しくならお話をしよう
じゃないかリフがそういい規模がお酒を
用意して私たちは乾杯をした両親も義姉も
笑顔で話しかけてくれて私は少しほっとし
たたが言っていたよりもいい人たちのよう
だだがそれから会話を進めていった時に
あることで空気が一変した香さんは高と
一緒の会社で働いてるんだってはいそう
ですあの会社は大企業だよねさんは契約員
として働いているのかいあいえちゃんと
新卒で社員として入社しております高さん
とは同期でしてなるほどそうだったのかだ
としたら相当優秀な人じゃないか大学は
どこの出身なんだいまるまる大学を出てい
ますあ私と同じ大学出身じゃないかそうか
そうか怖いだったかこれは嬉しいな優秀で
なおかつ私の大学の後輩だったなんて
そんな子が結婚することになって私は
とても嬉しいよ義父が笑顔でそのように
語り私も嬉しくなっただがその時義母と
義姉がものすごく冷たい目で私を見ている
ことに気づいたあええっと高さんの
お母さんはどんな趣味があるんですか私は
慌てて話題を変えただがすでに義母たちは
機嫌が悪くなっていたようで相手にして
くれなかった優秀なあなたに自慢できる
ような趣味なんてないわよ専業主婦だしね
ま結婚したのは27歳の時だからあなた
よりも若い時に結婚したけど私も28歳の
時に結婚したから香りさんより早く結婚し
たわ30歳で結婚とか遅いわやん
ね木母と義姉は意地悪な顔をしてそのよう
に言ってきたこれは完全に目をつけられて
しまったな私はとてもまずいと思ったも
そのように感じたようですぐに私をかって
くれた別に今の時代結婚婚する年齢に優劣
なんてないだろ早くに結婚したからって何
の自慢にもならないよ彼がそう言ったので
木母と義姉はつまらなそうに溜まりこんだ
それからなんとかお酒の力を借りて私も話
をするようにしたが義母と義姉はたとは
楽しく話すが私に対しての態度は冷たかっ
た義父はお酒が弱いのかすぐに寝始めたし
義姉の夫は我関せずといった感じで料理と
お酒に集中していたものすごい居心地が
悪いなと感じていたところたしがじゃあ
もう帰るかなと言って私を連れて疑実家を
後にしたたしは運転がありお酒を飲んでい
なかったので冷静に場の状況を見れたよう
だ本当にごめんな母さんたちてどこに地雷
があるのか分からなくてさ母さんも
お姉さんも専門学校卒だから学歴に
コンプレックスを抱えているみたいなんだ
よそうだったんだそんなこと言われても
どうしようもないそれに義母も義姉も見た
目はものすごく綺麗なのだから正直学歴
戦えると思うのだが人間どこに
コンプレックスを感じているのかは本人
以外理解はできないのかもしれない
とりあえず結婚の挨拶を済ませた私たちだ
が今後は両家の顔合わせがあるまた義母と
義姉と顔を合わせないといけないと思うと
憂鬱だったそしていざ両家の顔合わせが
行われたのだがその時も2人は面倒だっ
たこのレストランの料理食べ飽きたわ
もっと高いところで食事会ができると思っ
たのに
私がせっかく選んだ個室のレストランで
そのようなことを言い出す2人そして前回
と違ったのは寄付も義母と義姉の見方をし
ていたことだったあまり職にこだわりが
ないのかなそんなんじゃ結婚してからの
日々の料理も心配だなちゃんとした食事は
用意できるのか高曰く義父は義母に
ベタ惚れ状態で結婚していてSiriに
しかれているらしくだから前回の挨拶の時
にきっと義母から私に優しくするなと言わ
れたのだろう
義父はこの前とは打って変わって高圧的な
態度を取ってきた父さん心配いらないよ
香りは料理上手だからああそれならこんな
みじゃなくてもっといいところを選んで
欲しかったな義父がそういい義母と義姉が
ニヤニヤと笑うただでさえ厄介な義母と
義姉に義父まで加わると手がつけられない
私の両親も食事会の後に私のことを心配し
ていた本当に結婚して大丈夫
嫌な思いをするのはあなたなのよだ大丈夫
だよたが守ってくれる
しそうは言ったものの私も不安だったたは
疑実家の人たちをタクシーで返した後に
すぐ私たちのとろにやってきたこの度は
不快な思いをさせてしまい本当に申し訳
あれませんでした香りさんのことは絶対に
僕が守りますからどうか結婚させて
くださいはそう言って私の親に頭をげ
彼の必死な様子を見てとりあえずは私の親
も見守るという選択肢を取ることにした
ようだそれから私と高しは結婚式の準備を
していただがその時に義母と義姉が
無理やりウェディングドレスの試着の時に
ついてきたの
だ仕方なく2人がいるところで色々と試着
をしたのだが私が選ぶドレスを全否定し
違うドレスを進めてきただが正直言って
それらは私に全然似合わないものばかり
だったう私は最初に自分が選んだものの方
がいいと思うのですがさすがに自分の結婚
式だから自分の意見を大事にしたいそう
思って恐る恐る義母と義姉に自分の主張を
すると義母たちはニヤニヤしながら公開し
てき
たあらせっかく私たちが選んであげている
のに失礼な人ね結婚してもこうやって生生
な態度を取るのかしらそんな嫁嫌だわ
私たちが選んだドレスを着ないなら結婚式
の出席キャンセルしよう
かしらそんなことを言い出す義母と義姉私
はこの時わざと2人が私に似合わない
ドレスを進めてきていることを悟った
母さんたち馬鹿なこと言わないでくれよ
これは俺たちの結婚式なんだだからドレス
は香りが鍛えものにするし母さんたちは
身内なんだからちゃんと式に参加してくれ
分かってるわよそうよ冗談に決まってる
じゃ
ないヘラヘラとそう言って怒っていると
困っている私を見て嬉しそうにする2人
結婚式前から私はかなり疲れていたそして
いざ結婚式の日がやってきただがここで
問題が生じたなんと義母と義姉が来ないの
だなんと義父と義姉の夫も来ていなかった
高は慌てて疑実家に連絡をしたどうして来
ないんだよはキャンセルなんでだよ
ちょっと待てよドレスの件は冗談だって
言ってたじゃないかなんと義母と義姉は私
が自分の期たいドレスを選んだからと本当
に識を欠席し始めたのだしかもそれを直前
になって知らせてくるあたり本当に性格が
悪い高志はすぐに私の親に謝っ
た本当に俺の家族がご迷惑をかけて申し訳
ありません何度彼に頭を下げさせてしまっ
たのだろうかま悪いのは全て疑実家の人
たちなのだが彼が謝る姿を見て私も申し訳
なく感じるすると私の親がこんな提案をし

3列者の人たちに正直に話しちゃえばいい
んじゃない
えだって新郎の家族が来ていないなんて
異常でしょその理由もしょうもないんだ
から構う必要ないじゃないた確かにそう
です
ねたはその通りだと納得しそして結婚式の
最初に彼はマイクを持ってみんなの前で
こう言った本日はお集まりいだき
ありがとうございますですがの両親と姉
夫婦は実は参列していませ
ん会場がざわつく彼らが参列していない
理由はとても身勝手な理由からです私の姉
と母は神父である香さんよりも学歴が低い
ことをコンプレックスに感じ結婚の挨拶の
時から意地悪な態度を取っていました
そして結婚式が始まる直前になって式に
行かないと言い出しましたそうすることで
香りさんに恥を欠かせたかったのでしょう
父と義兄は姉と母の言いなりですから自分
の意思も持たずそのような最低な行為に
協力したようです正直言ってそんな人たち
が私の家族だということを私ははじてい
ますですが香さんのことを私は愛してい
ますし彼らから絶対に守りにくと心に決め
ています皆さんにもご迷惑をおかけして
申し訳ないですがどうかこのまま式に参列
していただき私たちの結婚を祝福して
いただけないでしょうかどうかよろしくお
願いし
ます彼がそう言って頭を下げると会場中が
温かい拍手をしてくれたそれからとても
いい雰囲気で結婚式は進みみんなから祝福
されて幸せな式になったそして私と彼は
幸せな気分で家に帰った翌日夫の元に義母
から大量の電話が来ていたもしもし今度は
何ちょっと一体どういうこと親戚から
さすがにやりすぎだって連絡が来たんだ
けどあんた結婚式で何を言ったのよ俺は
ありのままの事実を言っただけだけど
母さんとお姉さんが香りに嫉妬して意地悪
をしていて結婚式をドキしたってああそれ
じゃまるで私たちが悪いみたいじゃない
みたいじゃなくて悪いんだようるさい
あんたまでそんな最低なことをするなんて
思わなかったわあの女のせいでしょ近くに
いるなら変わりなさいはそんなの嫌だよ
いいから変わって義母はそのように叫んで
いた私にも聞こえていたので私は夫に電話
を変わると言った大丈夫かうん私だって頭
に来てるものもしもしお母さんですかあ
あんたねどうやってたしをそそのかしたの
か知らないけど卑怯なことしないで
ちょうだい卑怯なのはどっちでしょうか
あらさに私に意地悪をしてきて結婚式を
どけまでしてたしさんのことを傷つけた
自覚はありますかうるさい私あなたのこと
最初から気に入らなかったのよだから観光
裁以外は一切うちの家族には近づかない
状態どれだけ自分かなことを言えば気が
済むのだろうか分かりました私は言われた
通りに一切関わらないことに決めたもう
絶対にこちらから関わることはしません
そうしてちょだい母さん俺も母さんたちと
は縁を切るからな俺は香りの味方だ好きに
すればいいじゃない義母はそう言って電話
を切った私もも義母たちにはとことん呆れ
てしまったそして何があっても私たちは
義家には連絡を取らないことにし
たそれから月日は流れ私たちの環境も色々
と変化が起きた大体3年くらいは経ってい
たと思うそんな中ある日疑実家の人たちが
家に押し寄せてきたなんで母さんたちが
来るんだどうする無視するいやいいよなん
で来たのか知りたいし私たちはとりあえず
玄関を開けたそこには義両親と義姉夫婦が
いた4人ともものすごく
上がるぞそう言って義父を筆頭にずかずか
と4人が家の中に入ってきたすると義母が
驚く声が聞こえたえちょっとどういうこと
どうして赤ちゃんがいるのよその子は去年
生まれてきた私たちの子ですああなんで
報告しないのよああ言ってなかったですね
でも観光裁以外は関わらないって言ったの
はお母さんじゃないですか私には何の
落ち度もないと思います
うん私が冷静に言い返すと悔しそうに義母
は黙り込んだ父さんたち一体何しに来たん
だよお前に恩を返してもらおうと思って
ないオ会社の経営がやばくなっている資金
が必要だからお前のために出した大学の費
を今すぐ返せ私と夫はア然としてしまった
いくら何でもいきなりやってきてそんな
ことを言うのは応募すぎやしないだろうか
ちょっと待ってよ会社の経営が危ないって
本当ああそうだ時代が変わってしまったの
か業績がどんどん下がっていったんだよ
そうなんだだとしても大学の費を返せって
いうのは違うんじゃないもちろん大卒だ
から就職もできたし感謝してるけど元々
大学に絶対行けと言ったのは父さんたちだ
しお金のことは心配いらないと言っていた
じゃないか後になって返せっていうのは男
らしくないよふざけるなお前は俺の息子だ
息子は親を助ける義務があるだろあその
ことだけど俺もお父さんたちの子供じゃ
ないから
えちょちょっとどういうこと俺はあの結婚
式の後に香りの両親の容子縁組を結んだん
だだからあんたたちとはもう赤の他人だそ
そうだ嘘でしょ俺はあの時のことを
ものすごく頭に着てるんだ俺は縁を切ると
決めていたもう俺たちは身内じゃないから
頼らないでくれあんたの会社が倒産しよう
か関係ないふふざけるなそんなことを許さ
れるわけないだろあんたの許可なんていら
ないんだよ俺は香りの味方だ香りを傷つけ
てきたあんたらのことは絶対に許さない
それじゃあ赤の他人はもう帰ってくれ警察
を呼ばれたくなかったらなけ警察それは
困るわただでさえ経営がやばいのに
警察沙汰を起こしたとなれば会社は終わり
よ疑実家の人たちはそう言って慌てて
逃げ帰っていった私を散々馬鹿にしていた
人たちがあんな風に窮地に追い込まれて
いるを見て少しざ見ろと思ったながまた家
に突撃しかねないので私と夫は引っ越しを
することにちなみに義父の会社は結局倒産
し義父の会社で働いていた義姉の旦那も職
を失ったそのため義両親も義姉夫婦も
貧しい生活を強いられているようだ親族の
話によると毎日のように家族内で喧嘩をし
親戚たちにお金を恵んでもらおうと頼んで
回り疎まれているらしい一方私と夫はで
幸せに暮らしている私たちの毎日の楽しみ
は生まれてきた子供を怪して家族3人で
幸せな時間を過ごすことだそしてこれから
も夫と一緒に我が子の成長を見守っていき
たいと
思う最後までご視聴ありがとうございます
もしよかったらチャンネル登録よろしくお
願いいたしますでは次の動画でお会いし
ましょうもう本当に物が悪いのねあなたは
邪魔なのよ使えない嫁は出ていて部屋を
開けなさい体義母は何を言っているの
だろう
か私を追い出したら生活費30万は誰が
払うの
よだが義母が出ていけというのなら
大人しくそれに従おう私は夫と一緒に
引っ越すことにその後義母は地獄を見る
ことになるのだっ
た私の名前はユ2歳の会社員だ夫の健二と
は結婚して3年になる私たちは元々大学
時代の同級生で社会人になってから開かれ
た同窓会で再開したことをきっかけに距離
が縮まっていっ
たそれから順調に交際を続けていった
私たちは交際を始めてから2年後に彼から
プロポーズをされて結婚することに学生
時代はただの友達だったのでそれから結婚
相手になるなんて思いもしなかっただけど
今では彼以外のパートナーはありえない
くらいに私は彼のことが大好きだ結婚後も
私たちは仲のいい幸せなカップルで毎日が
とても楽しかった学生の頃からの中だから
気心が知れているし何より一瞬にいて
すごく
落ち着くそうやって常に幸せな新婚生活を
送っていた
私たちだがつい最近夫の単身不妊が決まっ
てしまったまあもう結婚して3年が経つの
でいうことがあっても仕方ないのかもしれ
ないしかしやはり離れて暮らすというのは
とても寂しいものであるケンジ調子はどう
うんなんとかやってるよユナの手料理が
食べられないのは辛いけどね私もケンジが
作るカレーが食べたいな野菜がごろと
大きいやつあああれは俺の自信作だからな
今度休みの日に帰ったら作ってあげるよ
やった楽しみにしてるね
私たちはなかなか会えないことは寂しかっ
たがそれでもこうやってビデオ通話とかを
して楽しい時間を過ごすようにしていた
そして月に2回ほど夫は週末に帰ってきて
泊まっていくのだがその際は思いっきり
一緒にいられる時間を楽しんだ夫とは本当
に相性がいいようで顔を見るだけで元気に
なれる早く夫の単身婦人が終わればいいな
と私はそう思っていたそんな中夫からある
日連絡が届いたどうやら登山が越しを悪く
してしまったようなんだえ大丈夫それが
病院で少し入院をした後介護が軽く必要な
状態らしくてさそうなんだ本当にこんな
こと頼むの申し訳ないんだけど時々俺の
実家の様子を見に行ってもらえないかな
母さんて結構自分勝手だからちゃんと介護
をしてくれているか不安なんだ確かにそう
ね希望は夫の言う通りわがままなところが
多かった義父も夫もそんな横暴な義母の
態度に困っていたそうだ義母は自分中心の
人だからきっと介護中でも何かあったら
自分を優先させる
だろう分かった私が様子を見てくるように
するねすまない母さんたちにも連絡はして
おくからそれから私は夫が定期的に疑似に
行き義父の様子を見に行くようにしたユナ
さんすまないねいいんですよお父さん私に
できることがあったら何でも言って
ください私が義父にそう言うとそれを聞い
ていた義母がこう言ってきたそれじゃあ
晩御飯の用意お願いしてもいいかしら
え私はお父さんの介護をしないといけない
からお願いできるかしらあ分かりました私
は義母に頼まれたので晩御飯の支度をした
確かに家事をやりながら介護をするのは
大変だ
義母は少し疲れた顔をしていたわがままだ
と聞いていたが私が見る限りは介護を
頑張っている様子だったそんな義母のこと
を私は支えてあげたいと思ったそこで夫に
連絡をしてとある提案をし
たお母さんすごく大変そうだったから私
しばらくあなたの実家で同居しようかなっ
て思ったんだけどどう
え私がビデオ通話でそのように提案すると
夫はとても驚いた顔をしていたででもそれ
はさすがに申し訳ないようんうん気にし
ないで何度もあなたの実家と家を生きする
のも意外と大変だし私が一緒に住んだ方が
お母さんはきっと安心できるでしょうゆう

ありがとうそれから夫は義両親に連絡をし
て私との同居について提案した義両親は
それはありがたいと言い私はすぐに疑実家
に引っ越すことになった
正直夫が単身不妊になってから家が広
すぎると感じていて家賃もこんなにかけ
られるのはもったいないと思っていたから
疑似家で暮らせるのは私にもメリットが
あった今日からよろしくお願いしますえ
よろしくねゆさんが来てくれるのは本当に
ありがたい
よ義両親は私が来たことで安心していた
それから私は日中は会社で働き夜は晩御飯
の支度などできる限りの家事をするように
した休みの日には掃除や選択も私がまとめ
て行っていた自分なりにしっかりと義両親
を支えられていると私はそう思い込んでい
たなが私がそうやって一生懸命に家事をし
たことでだんだんと義母は私に甘えるよう
になっていったユナさんお使い頼める
かしらはいわかりましたそれじゃあ
デパートで美味しそうな和菓子を買って
きってあはい私は最初は誰かへの
プレゼントなのかと思っただからわざわざ
包んでもらって買ってきたのだが義母に
渡すとこんなの邪魔くさいのになんで放送
師に包んでもらったのよと口をこぼし
ながら和菓子の箱を開けたそしてお茶を
入れパクっと和菓子を食べたのだ私は目を
丸くしながらその様子を見たまさか自分用
だったなんてしかも義母は私や義父にその
お菓子を分け与えようという感じはなかっ
たそしてそういう感じで自分中心に動く
ことが多くなっていた私は出かけるから
お父さんのことよろしくねえどちらに行か
れるんですかそんなの私の勝手でしょじゃ
よろしく頼んだわよそう言ってうむを
言わさずに義母は出かけていってしまった
やなさんすまない最初の頃はあいつも私の
面倒を見てくれていたのに今となっては
完全に法事でなえもしかして平日の日も
ですか
私が恐る恐る聞くと義父は頷いたどうやら
義母は義父の介護をさるようになっていて
最近は何もせずに家でぐーたらしている
そうだそして土日は私に全部任せて出歩い
ている義母が出かけて帰ってくる時は大抵
何かブランド品の紙袋が下げられている
しかも結構な数があるのでかなり散在をし
ているのだろう私は義父に色々と困ってい
ないか確認をしたするとやはり義父はない
顔をしていた私が詳しく話を聞くと義母は
元々金遣いが荒いそうで義父は頭を悩ませ
ていたそう
だブランド品は買い漁るし食事でも高い
出前を頼んだりすぐ外食に行こうとする
らしいそのためものすごく生活費がかかっ
ていたらしいゲフはまだ64歳なので足腰
を悪くしなければ本来はまだ働けたのだが
今は仕事を続けるのが難しいので早期退職
をしたらしい
義母はその点についてかなり怒っている
らしく私は知らなかったが義母は義父に
対して毎日のように暴言を吐いているそう
だお父さんがそんな辛い目に合っていた
なんて私は義父が不便に思えたそして
きっとこれからの生活が不安だろうと思っ
たそのため私は元々いくらかは義父にお金
を入れていたが義父の代わりに生活費を
払ってあげることにした夫にそのことに
ついて報告をしたのだが夫も義父もそれは
申し訳ないと断ってきたそういう優しい
ところが親子で似たんだろうなと私は思っ
ただが義父にこれ以上負担をかけさせるの
はかわいそうなので私は無理やり2人を
説得した音が単身不妊から戻ってくるまで
の期間だしできる限りは疑実家の助けに
なりたかったからだ私はそれから義父の
代わりに疑実家の生活費を支払っていた
義母に対してやりと散在しすぎないように
注意をするのだがは自覚がないようでなん
で自分がそんなことを言われなければいけ
ないのかという顔をされたあなたこそこの
家で食事だったりお風呂だったり食費や
高熱費を使ってるじゃないなんで私が嫁に
注意をされなければならないのよ私は苦労
した分はちゃんともらわないと気が済ま
ないの
よそうやってどなる希望私はいきなり怒ら
れたのでびっっくりしてしまったそして
それからというもの私への態度が急変した
まあ元々めちゃくちゃ良かったというわけ
でもないが許容範囲ではあっただが最近の
義母の態度は無視できないものになってい

ああああなたみたいな残念な人がどうして
息子の嫁なのかしらね様様そんな年齢に
なってまで働いているのがおかしいのよ
主婦なら家庭に入って日や問わずに家事を
しなさいよ一体どの口が言っているの
だろうか私は理不尽な義母の物言いに呆れ
てしまったそのことを夫に伝えると夫も
呆れてい
たやっぱり母さんのひどいところが出てき
てしまったなごめんよ迷惑かけて俺から
母さんにきつく言っておくから夫はその
ように言ったが私はそれを止めた義母
みたいなタイプは夫が見ていないところで
私をいびってくるだろうからだむしろ夫が
注意をしたらなおさらいびりはひどくなる
だろう私がそのことを言うと夫は確かにと
言って頭を抱えていた俺が単純不妊じゃ
なかったらこんなことにはならなかったの
にそんな風に自分を責めないで私だって
ただやられっぱなしではいないから私は
落ち込む夫を励ましながら色々と対策を
考えたその後も義母は毎日のように私を
いびってきた仕事だなんて言って本当遊ん
でるんじゃないの不倫してるんでしょ息子
がいないからってそんなことをするなんて
さてた
わ私がいくら否定してもそのありもしない
ことを言って困らせてくるそして最終的に
はいつも孫はまだかで締めくくってくる
いつまで私とお父さんを待たせる気孫の顔
を見せなさいよもしかしてあなたは血管品
なのかしらそれなら早く言いなさいよ
代わりの嫁を賢二のために用意するから
よくもまあそんなことは言えるものだ逆に
関心して
しまう義母の嫁にえながら義父の介護と
家事もやつ仕事をして生活費まで負担して
いた私さすがにこれはキャバを超えたかも
しれないと思っていた頃義母がこんなこと
を言ってき
たカナが里帰り出産をするから出て行って
えカナとは夫の妹だ現在は旦那さんの地元
に住んでいて最近妊娠したと聞いていたが
どうやら実家に帰ってきて出産をする
らしいあの私が出ていくっていうのはどう
いうことでしょうか私がそう言うとはした
顔で私にとなってきたもう本当に物分かり
が悪いのねあなたは邪魔なのよかには
ストレスがない環境で出産をさせてあげ
たいの使えない嫁は出ていて部屋を開け
なさい一体義母は何を言っているのだろう
か私を追い出したら生活費30万は誰が
払うの
よだが義母が出ていけというのなら
大人しくそれに従おう義父は義母の発言を
聞いていたようで2人きりの時に謝罪をし
てき
た本当に申し訳なかった私ももうあいつの
わがままに振り回されるのはごめんだエの
こと全員がそれぞれこの家を離れてはどう
だろう
か義父ももう限界のようだったそのため
義父は義母と別れて施設に入ることにした
らしい私はすぐに夫に連絡をして事情を
説明した夫は呆れていたが会社に色々と
掛け合ってみたところに戻ってこれること
になっ
た新しく部屋を探して夫婦2人で進もう
本当また一緒に暮らせるのね私は夫と一緒
に引っ越すことにその後義母は地獄を見る
ことになるのだった引っ越しを完了させて
少し経った頃義母からお伝がかかってきた
あまりにもひどいので私は電話に出
たもしもしどうされたんですかねねどう
いうこと私がいない間に家具や家電が
なくなってるんだけどあだって全部私が
買い換えたじゃないですかえあれって
お父さんのお金で買ったんでしょ何言っ
てるんですか私のお金ですよ私が汗水流し
て働いて得たお金ですだから出て行く時に
全部持っていくのは当然じゃないですかな
何をしてるのよそれじゃあ里帰りで帰って
くるかが安心して生活できないじゃないあ
そのことですがかさんに確認したらそんな
ことを言った覚えはないそうですよ
え旦那さんと疑実家に一時的に住んでき
両親のお世話になるっていうことを説明し
てたみたいですそれをあなたは自分の家に
来ると勘違いしたようですねそそんなそれ
じゃカナは帰ってこないのはいそうです
あとお父さんから直接連絡が来ると思い
ますけどお父さんももうその家にはいませ
んからえ今ただ病院にいるんじゃないの
もう出ていったんですよどうしてよ散在し
まくるお母さんにうんざりしたそうですだ
から離婚して施設で暮らすて言ってました
そそんなこれから私はどうすればいいのよ
1人でちゃんと働いて慎ましく生きて
くださいはあんたに石なんてされたくない
わよそれなら私は賢人に養ってもらうわ
母さんそれは無理だよけゲジどうして
あなたが今どこにいるのよ俺たちは新しく
タワマンを買って夫婦で仲良く暮らしてる
よたたわまやっぱ夜景が綺麗に見えて
すごくいいなどどうしてそんなことを黙っ
てたのよ母さんがゆうなにひどいことをし
てきたって聞いてたからな俺はもう母さん
と縁を切るからどんなに大変なことになっ
ても助けないからけけじゃもう話すことは
ないからあ
夫はそう言って電話を切ったそれから着信
拒否にして私たちは義母と完全に縁を切っ
た義母は義父が家を打って出ていったので
住む場所も追いやられたそうだそして何度
か安いアパートに暮らせたようだが浪費癖
が治らずに借金を重ねているとのこと身内
から完全に見放されているので借金を重ね
ている義母は毎日馬車馬のように働いて
借金を返済する日々を過ごしているらしい
一方私は夫ととても幸せな日々を過ごして
いるまた一緒に暮らせるようになったのは
本当に嬉しいそして寄付も施設でお友達が
できて楽しく生活ができているようだこれ
からも私は夫と仲良くしながら家族も大事
にしながら楽しい生活を送っていきたいと
思う最後までご視聴ありがとうございます
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願いいたしますでは次の動画でお会いし
ましょう
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【スカッと】作業着姿の夫と買い出し中、私の婚約者を奪った妹と再会。妹「近くの高級タワマンに住んでるのwそれに比べあんた貧乏そうねw」→夫「え、あのタワマンは私のですが?」【総集編】

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0:00【スカッと】作業着姿の夫と買い出し中、私の婚約者を奪った妹と再会。妹「近くの高級タワマンに住んでるのwそれに比べあんた貧乏そうねw」→夫「え、あのタワマンは私のですが?」【修羅場】

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01:42:50【スカッと】義妹が里帰り出産すると姑「嫁は出て行って部屋を空けなさいw」私(生活費30万誰が払うのよ…)→翌日速攻で、業者に連絡し家具家電を持ち去り夫とタワマンに引っ越した結果www【修羅場】

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