2024/03/29【乃木坂46】池田瑛紗 「J-WAVE INNOVATION WORLD」
続いてはえ井坂46池田テレさんとお送り する学生たちとの未来事こちらのコーナー です学び気づき未来へのヒトを得られる 学生たちと学ぶ未来 事業 セクー by学生たちをての未来 テクの 天才46池田照です今週もお願いします よろしくお願いします今月はメディア プラットフォームノートのプロデューサー 特立元彦さんの未来事業ですご自身が プロデュースするメディア プラットフォームノートやSNSを独自の 目線で活用企業の候補やマーケティングの 支援などを行っていらっしゃる特立さん そこで今月のテーマはSNSの新しい教科 書そして特立さんの授業は今週でラストに なりますが最後は学生の皆さんからの質問 に答えていただきましたそれでは早速お 聞き くださいテーマは学生から特立さへの質問 です質問ある方はい二宮さんSNSにおけ るマーケティングの効果的な使い方につい てなんですけど僕のイメージだとやっぱり 今のSNSのマーケティンググってこう 従来の4だますメディアのこう代わり版 みたいなうんま具体的にインフルエンサー の方にお金払ってバーって宣伝してもらっ てみたいなていうようなものが主流だと 思うんですけどでもこれってなんかSNS ならではじゃないなうんいう風に感じてて このSNSの強みだったりとかっていうの を生かしたようなマーケティングの事例 だったり特立さんの考えがありましたら 聞かせていただきたいなっていう風に思い ますうんマスマーケティングとSNS マーケティングて根本的に全く違うと思ん ですよねマスマーケティンググっていうの はマスメディアというみんなが見ている みんなが聞いている媒体があるから 成り立ってるんですよテレビを数千万人の 人が見てたり新聞とか雑誌とかラジオを 数百万人の人が読んだり聞いたりしてる から最悪万数万人の人がそこに広告を流す とそんだけの人たちが聞いてくれるって これはメディアにこんだけファンがいる からそれが機能してたんですよねでSNS によってどうなったかていうとこれ めちゃめちゃちっちゃいメディアが今大量 に生まれた状態なんですよねで今までだっ たらテレビコマーシャル流しとけば日本人 の8割には届くだろうみたいな時代があっ たんだけれどももう実はもう若い人テレビ 見てないからテレビコマーシャル流した
じゃ届きませんとじゃあ同じようにネット で広告流しましょうっていうのが今一部の 企業がガンガンやってることなんですよね でもこれは多分ね届いてないんですよ みんなにはだって広告邪魔だもんていう ここは大きく違うんですよねマスメディア の時代は比較的広告はねまだ仲が良かった んですよコンテンツとでも今の インターネット上の広告って完全に ユーザーの敵になってんですよねだって ロックのアプリがアプリランキングの1位 になっちゃうんですよあれ広告止められ たらメディア困るんですよね収入入らない からでもそれぐらい広告って残念ながら敵 になっちゃったんですよねうんなんで敵に なるかって言うとSNSっておしりの場所 なんですよおしりの場所なのに従来のマス マーケティングの感覚で土足で広告で入っ てくるとユーザーからするとなんだって話 になるわけですよ居酒屋でね楽しく喋っ てる時に急に宣伝版が責任入って座ったら も警察呼びたくなりますよね普通ねでも 残念ながらやっぱ従来の企業はその感覚で 未だにインターネットでもマーケティング やっちゃうんですよねだ実はその インフルエンサーマーケティングもその ダメなインフルエンサーマーケティングは そのパターンなんですよもうとにかく インフルエンサーに物渡してお金払って私 これ好きですっていうのやってもらうって いうでこんなもん見りゃわかるうんこいつ 金もらってやってんなっていうなんなら そのインフルエンサーの影響力下がるん ですよねそれをやるとあの人ついに金に魂 を売ったかみたいな従来の広告の感覚で 買収しようとするんですよねでこんなもん はねもうあのSNSネイティブには届か ないんですよみんな分かってるんだけど 分かりやすいからやっちゃってんですよね でさっきの文脈で言と本当のSNSマーケ ティンググっていうのはまこれちょっと すいません僕が前職でそっち側やってた からちょっとポジショントークなんです けど本当のSNSのすさっていうのは みんながメディア化したことなんですよお 客さんみんながお客さんみんながメディア になってるから本当にお客さんが感動する 商品とか感動するプロモーションが行わ れるといわゆるバズが大きいうんもが 売れる時代になってるんですよねだから実 は大きく変わってるんですインターネット 以前っていうのはとにかくお金のある人が テレビコマーシャル打つとテレビ コマーシャルで流れてるからああの商品 人気なんだなと思って店頭並んでると
とりあえず買うってことが起きたんだけど 今は実はもう みんな詳しくなってるからテレビ コマーシャルでそんなもん流しても インフルエンサーになんかニコニコした 写真撮らせても結局その商品本当にいいの かなって検索して評判悪かったら絶対買わ ないじゃないですかもうね消費者の方が 強い時代になってんですよなので今の SNSマーケティングの本流はファンを 大事にしましょうっていう流れが来てるん ですよねファンにメッセージを届けて ファンがこれ面白いよってみんな食べてみ てよ飲んでみてよっつって言うことによっ てどんどんこのまが広がっていくっていう お客さんの心を動かす方が大事になってき てるんですねこれはねあの実は全然違う 時代に入ってます今は操作型から共感型へ みたいな話とかもよくあると思うんです けどそこがこうSNSが コミュニケーションの場でそういった方が 今のそのSNSの強み活かせるみたいな そうですねSNSの登場によって マーケティングのあの常識が実は今もう 真逆になっちゃったと思いますねに落ち ましたありがとうございますありがとう ございますありがとうございますはいはい はい富士さんよろしくお願いします広告 だったりマーケティングの勉強したいと 思っていてそういった中でおすすめのあの 本などがあったら教えていただきたいです なるほど1冊だけ言いますねエテで マーケティングされた影さんっていう人が いてですねおその人が心が分かると物が 売れるっていう本を出されてるんですよ うんでこの人はどういう人かっていうと 東日本大震災の後 にいう人が鼻歌の招集力っていううん歌を 歌コマーシャルを出した人なんですよね 東日本大震祭の後ってあのコマーシャル みんな止めたんですよでACの広告 ばっかりが流れて実はそれで僕らみんな心 を病んだんですよね普通の広告が戻って くると待ってったんですようんでそれを いち早く気づいたあのSTの影さんは当時 みんな広告止めて広告なんか取ってる場合 じゃないっていうタイミングだったのに あの自らあの広告ロケに行きますって役員 にお手紙を書いてであのあのコマーシャル を取ってで実際これはあの売上にも聞いた んですけどやっぱり僕らがみんな救われた んですよねその辛い番組ばかり見ている時 に日常が帰ってきたんだてコマーシャルに よってていうのどういう風にやったかって いうのはそのお客さんの心を考えるのが
大事なんだっていうのをあの書いている本 なのであの僕はすごい好きなので マーケティングはあのもっと基本的な本が いっぱいあるんでまずそれから読んだ方が いいと思いますけど是非この本まで たどり着いてくれるといいかなと思います ねはいわかりましたありがとうございます 特立さんは消集力が好きっていうね分かっ たんで力のコマーシャルを作ってる影さん が好きなんですけどね力同士なんか ちょっと共鳴してんのかないやそういう わけではないんですけど今でも打たれます もん私そうなんですよだからあれはでも 本当にそのコマーシャルとは何なのかって いうのを1つ体現している例だと思って ですね集力のコマーシャルって何も言って ないじゃないですかでもあの時やっぱり あの歌でみんな救われたから少類の売上 めちゃめちゃ上がったんですよでライバル の外資系企業はなんでこれに負けるんだっ て言ってあの本社が大混乱に陥ったんです よねこれにどうやって対抗すればいいん だっていうでもコマーシャルってそういう もんだと思うんですよあやっぱこの会社 こんな私たちのこと考えてくれるんだあ 好きだなっていうあちょっと買ってみよっ かなっていうやっぱねそのま最近活なんか だとアーティストのことを応援したテレビ コマーシャルをしてくれる会社の商品が田 消えるみたいなことありますけど実はその 広告って本当はお客さんに好きになって もらうためにやってたはずなのにいつが どんどんどんどん今ノイズになってちゃっ てるんですよねみたいなのをあの コマーシャルの話を毎回僕は思い出して あれを振り返ってるような感じですねはい というわけでもうね最終的にはマスのね話 もお呼んできましたけどもねうんちゃんと SNSだろうがなんだろうがネットの向こ 側にも心があるってことですね気持ちが あるからあそうですね もしないですねうんま特にSNSの活用 なんかで気にして欲しいのはよくあの フォロワー数の数字の戦いになりがちなん ですよねうんうんなんか1000人い なきゃ人間じゃないみたいな議論が一時 ありましたけれどもいや人間1000人 相手に喋れることなんかないじゃないです か今こうやってねあのラジオで話しさせて いただいてるんで僕も気持ちよく喋らせて もらってますけど普通人間が自分の話を 1人以上の人に聞いてもらえる機会なんて 実はほとんどないですようんだからその 是非フォロワー数をただの数字と見ずに 人間だと思ってもらえるとう1いいねとか
ね1コメントがいかに素晴らしいこと かっていう徴集力特立人間力ということ ですねはいというわでそれで閉めるだはい 学生様のね皆さんもありがとうございます はいありがとうございますはい特立先生 ありがとうございましたありがとうござい ましたありございまし たというわけでえ特さんの授業も1ヶ月に わって終わりましたし6ヶ月にねって池田 さんと一緒にね6人の先生をお迎えしてき た共産テクノロジーカレッジでしたが一旦 終了ということでごいますどうでしたか いやあっという間な半年間でしたね本当に 1回1回の収録ももう放送も全部濃くて すごい私も乃木坂46のメンバーとしても 1人の学生としてもすごい勉強になりまし たありがとうございますだってあれだもん ね同年ぐらいの生徒と一緒にこうやって メディアに出ながらてあんまないかもし そうですね本当になんか一気に学生と 芸能人両方をね味わわせていただいてる 気持ちになりますありがとうございます4 月からまた新しい形で講義をさせて いただくんですよねあの変わらないことは 池谷さんも参加してもらいながら何か 新しいね形でコーナーをお届けできればと 思ってますが一応この形ではね最終回で ございますそんなね次回からも是非聞いて いただけたらなと思いますはい聞いて ください田さん引き続きお願いしはい 嬉しいですよろしくお願いし ます
ラジオ 番組「J-WAVE INNOVATION WORLD」内の乃木坂46 池田瑛紗が出演しているコーナーを紹介しています。
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