第87弾!ヤバすぎおじさん総集編<爆睡用><作業用>【面白いスレ】【勘違い男】
今回はやばすぎおじさんの総集編第87弾 をお送りしますまずは1本目のお話を どうぞそれではゆっっくりしていってね ライブ配信アプリで出会った彼女に会い たくて彼女の家まで行くことにしたんだ 初めまして年齢49歳遠距離恋愛中の彼女 との愛の育み方について悩んでいる相談に 乗ってくれないか遠距離恋愛か大変だな私 も経験したことあるけど会えない寂しさが 辛くて結局別れちゃったな確かに大変だ けどこめに連絡取り合ったり記念日を大事 にしたりすればいいんじゃないか彼女に 一気とは別れたくないと思わせるような スペックは何か持ってるスペックそんなの がなくたって俺は存在自体が特別だから俺 と付き合えた時点で彼女は俺と別れたく ないと思っているはずだよ顔だって芸能人 より芸能人な顔してるし働いてなくても この年まで生活でできてるし夜繁華街を 歩いていると女性からよく声をかけられる 鼻につく言い方自分をスターだと勘違いし てるのか繁華街で話しかけてくるのはただ の客引きだよ働いてなくても生活できて るって誰かの家に座ってるのニートの上に 上から目線じゃ彼女に振られるのも時間の 問題だな俺はずっと実家暮らし両親は俺に 厳しくってさ働け働けって昔はうるさかっ たんだでもあるといい解決策を思いついた そのおかげで今は文句を言われることが なくなったよ親はいつまでも生きてるわけ じゃないからな厳しく言われるのは当然 いい解決策って何仕事してるふりをするん だ平日5日間仕事に行く手で朝を出て図書 館や公園に入り浸ってる最初の方は気づか れるかもってドキドキしていたけどもう 慣れちまった俺の両親も日中は仕事に 出かけるし多分一生気づかれることはない なそんな大変な思いして小するなら親の 言う通り仕事したらどうかな高齢の両親が 働いてるのに少し笑させてあげようとか 思わないの時間の無駄遣い月退職もないの にただ働くなんて俺には理解できないね親 は動いてないと死んじゃうタイプで仕事が みたいなものだからいいんだよ一日中 公共施設にいて退屈じゃないのその空い てる時間を資格取得の勉強とか事故検算に 当てたらどうかな俺にはいつでもどこでも 寝られる才能があってな隙間時間は滑り台 に挟まって寝たり図書室のソファーに 寝転がって体を休めているんだ人生の役に 立つかも分からない勉強なんかするより 効率がいいだろそれは才能なのか一致が 自分勝手なやつだということがよく分かっ た退屈な銀兵おめでとう退屈さを感じ なかったと言えば嘘になるでもそれは
すでに昔の話だ今の俺には癒しをくれる 存在ができたからもう毎日が楽しくて 仕方ないよそれって彼女のことそうだ彼女 と話す時間が俺にとっては私服の一時なん だぞっこんだな彼女ってどんな子なの外見 は綺麗というより可愛い系顔が小さくて そこら辺の女の半分くらいの大きさしか ないんだ反対に目はぱっちりと大きいし鼻 口はシュっしている顔のパーツが全部完璧 で自慢の彼女だと思っ 外見以外にいいところないのか見た目だけ で付き合うのはどうかと思う俺は可愛い 彼女羨ましいな俺と付き合う女は顔がいい ことが絶対条件なんだよでもこれだけ 可愛いと彼女を狙おうとする野郎も多いん だ他の男に取られる心配はないとはいえ 彼女との愛を深めて男どに俺たちの ラブラブさを見せつけてやりたいそうし たら野郎どが寄ってくることもなくなる だろ彼女を好きというかこんなに可愛い こと付きあった自分が好きって感じだな 強がってるけど結局は取られないか心配な んでしょ彼女とはどこで出会ったの彼女と はとあるアプリで出会ったあマッチング アプリのことか今時多いよないやライブ 配信アプリだ彼女は今流行りのライバーと いう仕事をしているライバーと1視聴者が 付き合うことってあるんだねそれも俺だ からできたことだけどな彼女を一目見た時 ビビっと来るものがあったんだその感覚を 信じて行動したことが良かったんだと思う 俺もライブ配信アプリ使ったことあるけど それを通じて付き合うってわかんだな本当 に付き合ってるのか付き合ってるに決まっ てるだろ彼女は朝にもライブ配信をするん だけどその時間がちょうど俺の起きる時間 なんだ彼女俺が朝苦手なの知ってて朝の 配信をしてくれてるんだと思う彼女の おかげでほとんど寝坊したことがないんだ ただの偶然でしょ視聴者増やすためには こまめに配信しないといけないんだろうね それだけじゃない彼女可愛い顔をして ドエスでな俺のメッセージだけ無視して くるんだ俺以外の視聴者には返してやっ てるのにさやっぱり俺って彼女の特別なん だと思うどうせ変な質問してるんだろ無視 されて喜ぶってすごいひけ変な質問なんて しないよ昨日の夢はまるまるちゃんとちち する夢だったんだまるまるちゃんの夢にも 俺が出てきたかなとかまるちゃんと一緒に 公園デートしたいなどこら辺に住んでるの とかありがちな質問をしているありがちで はない収入がないからレトの公演なんだね 無視されて当然かも収入がなくて投げ銭 できないのが悩みでもあるでも大事なのは
お金じゃないからなそういうのはお金持っ てる人が言う言葉だよライブ配信も収入で 生活してるんだから投げ銭くれる人の方が 大事にされるよ彼女質問は無視するけど 色々冷たいこと言ったけど愛してるよとか またライブ見に来てくれないと私怒るから ねって可愛いことも言うんだぜ俺彼女こそ 究極のツンデレ女子だと思ってる彼女何歳 どうして彼女の言葉が自分だけに向けられ てるって思うの彼女は今19歳まだ大人に なりきれてない感じがあって興奮するんだ よね彼女昔ライブで好きなタイプについて 語ってたんだけど好きなタイプは年下より 年上顔も濃い目がいいかな守ってくれそう な優しくて強い人がいいってその言葉を 聞いてもろ俺じゃんって思ったねその時に このライブは俺と彼女が主役で他の奴らは サブでしかないって気がついたんだ 思い込みが激しすぎて草その彼女が言って たタイプってがっくりしてて当てはまる人 多いと思うんだけど彼女とは画面越しに目 が合うんだ俺のことを想像しながら話し てるに違いないよ一致が合わせに言ってる だけだろライバーさんもいろんな視聴者が いて大変だねこんなの付き合ってるって 言わない現実見て別の女性探したらどうか な彼女に冷たくされるのもすごく嬉しいし 俺と彼女って相性抜群だと思うんだよねだ から彼女と別れるなんて考えられないでも 1つだけ問題があって問題って俺がどれ だけ彼女を思っても彼女が画面から出てこ ないんだは言ってる意味がよくわからんの だがこんなにも愛し合っていて両思いなの にいつまでたっても直接会えないんだ彼女 と直接あって手つなぎデートもしたい画面 越しのキスじゃなくてあの柔らかそうな唇 に熱いキスをしたいもっと言ったら一晩中 交わりたいどうしたら彼女と直接会えると 思ういや一生画面越しやで結局体目的なの 会いたい理由がキモい会うのは諦めた方が いいんじゃないか付き合ってるんだから体 の関係を求めるなんて普通のことだろ毎日 火大ごとに彼女に会いたいという気持ちが どんどん大きくなっているもうそろそろ 我慢の限界なんだお前らも俺と彼女が 会える方法を考えてみてくれないかそんな 方法ないて自分で頑張っ てライバーと1視聴者という関係をなぜだ か恋人同士と勘違いしている一致どうして も彼女に会いたい一致は1日中彼女と会う 方法を探しているようです何かいい方法は 見つかったのか続きを見てみ ましょうおいお前ら聞いてくれ彼女につい てあるもを見つけたんだまだやっていたの かあるもって何彼女のSNSだ彼女は全く
SNSのこと話さないしやってないと思っ ていたんだけどさもしかすると俺に探して 欲しいあまり自分からは言わなかったん じゃないかと思ってさ一生懸命探したんだ 彼女がSSSで使ってるアカウント名を 見つけ出すのは大変だったぜストーカー 予備軍俺に探して欲しいからとかどんだけ 儀式過なの見つけ出しちゃうところに執念 深さを感じる俺の彼女に会いたいという 思いや努力が神様に届いたのかもしれない 何か大きなことを成し遂げた達成感みたい なものを感じたよ見つけてすぐ彼女にDM を送ったんだ君のことやっと見つけてあげ られたよこれでいつでも連絡ができるね 早く君とデートしたいんだけど予定教えて くれないってな別のことに努力のほ先を 向けたらどうかないきなりこんなDMが 届いたら怖いな彼女からの返信は来たのか ないや連絡が来なかったんだ俺がSNSの 存在に気づくのが遅すぎて彼女ってSNS 見るのやめたのかもしれない本当に彼女に は申し訳なかったと思ってるもう俺の誠意 を見せて彼女の機嫌を直してもらうしか ないだから俺はライブ配信アプリで彼女に メッセージを送りまくったんだ変なDM来 たなと思って無視してるんだろ勝手に 思い込みストーリー進んでて草ライブ配信 アプリって視聴者もコメント見られるん でしょ恥ずかしいとか思わないの恥ずかし いってむしろこの子には俺という素敵な 彼氏がいるんだと思わせることができる じゃねえかそうなったこの人感覚バグっ てるんだ機嫌直してもらうためにどんな メッセージ送ってるの君のことは心からし てるんだ直接会って今後のことについて 話し合おうとかまだ怒ってるのでも怒っ てる君も世界一可愛いよとか女心を くすぐるようなことを伝えているよ水知ら ずの男からこんなこと言われてもな確かに 他の視聴者も勘違いするかもこれって営業 妨害じゃないの彼女からの反応はあったの まだないけどきっと訳があるはずだ例えば 俺になんてメッセージを送ればいいか わからず悩んでる最中だとか俺が積極的に 来てくれるのが嬉しくてまだメッセージを 送るのを渋っているとかいちめちゃくちゃ ポジティブだね俺はただただ君が悪くて 無視してると思う俺の言葉に照れてる彼女 を想像するのはもちろん可愛いがでも やっぱり直接見たいそう思いながら彼女の SNSの写真を見ていて俺あることが 分かっちゃったんだよあることてまた余計 なことに気づいちゃったの彼女の本名と家 の場所彼女の投稿にコメントしてる奴らが いたんだがそいつらが彼女の名前を書いて
てな学生時代の写真もあったからどこの 地域に住んでるのかも検索できた住所も 案外すんなり入手できたよ彼女の家意外と 俺の家から近くで驚いちゃったなそんな ことしていいのか個人情報の不法入手だぞ 意外と近所って彼女も運悪いなまさか本当 に会いに行くわけじゃないよね行くに 決まってるだろ何のために個人情報を手に 入れたと思ってるんだ早速彼女に会って そのままデートしてくる結果は追って報告 するから楽しみに待っててくれ彼女が自宅 にいないことを願うそんな自分勝手なこと したらどうなるのか分からないのか なSNSから彼女の個人情報を得た一致彼 は彼女の家に行ってくると話していました が続きはどうなるの でしょうちょっと心配なことが起こっ ちまった話を聞いてくれないか心配なこと なんだなんだSNSで彼女がある人への プレゼントを買にまるまるに来てるよって 書いててな家に行く前にその場所に向かっ たんだ彼女の言ってたある人ってもしかし て俺かもそう思ったらより会うのが楽しみ になったそこで声かけるきこ一へも プレゼントっている可能はロに機と思うん だけど買い物中にいきなり俺が現れたら 嬉しいサプライズになるだだろ最初は本当 に彼女に会えるか不安で仕方なかったでも そのまるまるって店に行ったらさいたんだ よ彼女らしき女の子が話の続き聞くの嫌だ なサプライズでもなんでもない俺は彼女に 今まるまるの雑貨屋の前にいる俺今君の 後ろにいるんだってDMを送ったんだ なんか怖い話を聞いてるみたいだ一気の 少ない帰り道で気づくより今DMに気づい た方が安全かもでも彼女さ買い物に夢中で DMに気がついてなかったんだよね しばらく待っても変身がなくてもう声を かけようと思って近づいたんだがそうする と今度はタイミング悪く別の店の店員と 話し出したりして結局天内では彼女に 話しかけることができなかったそこで諦め て帰ってくれ帰るまでずっと後つけたのか 気持ち悪意味も程があるでも安心してくれ その後ちゃんと彼女の家に入ることがで できたんだもう通報されろ彼女が家に入る タイミングでまるまるちゃんやっと2人 きりになれたねずっと後ろにいたのに 気づいてくれないんだもんもうくびれ ちゃったよって声をかけたんだそのまま家 に入ろうとしたのやり方が悪質言ってる 内容がキモい彼女ってば照れちゃってき なんですかあなたって身を縮みこませ ちまってないつもは強気の発言が多いだけ に驚いてる姿は一段と可愛く見えたぜ何
って君の彼氏だよいつも2人でラブラブの メッセージを送り合っていたじゃないか せっかく君の家に来たんだし今からお家 デートしようよ俺は彼女の肩を抱きながら 家の中に入ろうとしたんだ彼女の家に突し て暴走同じ大人として情けない中に誰かい ないのかでもその時彼女がやめて私あなた のことなんて知りませんって叫んで俺の手 を振り払ったんだよ俺のことを知らない そんな冗談はやめてよ俺たちあんなに 愛し合った中じゃないかそう言ったんだ けど彼女は首を横に振るばかりでここで嫌 がってることに気づけなかったのか急に おじさんが宅にをひってきたらって考えた だけでほっとすぐなんで彼女は俺のことを 分からないんだ最初はすごく謎だったけど よく考えたら彼女俺の顔って見たことない もんなだから俺のこと思い出させるたに唇 にキスしようと思ってさ顔を近づけたんだ はなんでキスしたら思い出す設定なんだ セクハ現行犯逮捕でもその時あることが 起こったどこからかドドドドドって ものすごい音が近づいてきたんだご何の音 あまりにもでかい音で俺もなんだって思っ ていたよそうしたらまるまるどうしたうち の娘に何してんだて体のでかい男が現れ俺 の胸ぐらをぐっと掴んできたんだあまりの 力強さに息が詰まるほどだったぜお父さん 今日は休みだったのかな家族がいいてくれ て助かったでも2人の会話からこの人が俺 の将来のお父さんだと分かってな俺は掴ま れながらも言ったんだおお父さん娘さんを 僕にくださいってなアホちゃうかこの状況 でよくそんなことが言えるなそうしたら 父親が彼女にまるまる警察呼べこんなやつ 警察に突き出してあるって言ったんだその 言葉を聞いた瞬間一気に血の気が引いてな けけ警察どうしてですかお父さんお前 みたいなやをきの娘が選ぶわけないだろ そう馬を浴びせられて彼女にかって もらおうと彼女の方を見ると彼女は俺を見 ずにスマホで警察を呼んでたそうだろうな これではっきり分かっただろ警察に言って 反省しなさいよ笑っちゃいけないけど笑っ ちゃう彼女の裏切り行為を目にした時は 本当にショックだったでもその後すぐこれ が両親にばれたらやばいっていう考えで頭 がいっぱいになってな必死に父親の手を 振り払って家まで逃げてきたんだいち親の おかげで生活できてるんだもんな彼女の 裏切り行為っていうか全てがただの一気の 思い込みなんだよな警察はまだ家には来て ないけどいつか来るんじゃないかと思うと 心配でたまらない外を歩く警察に見つかる んじゃないかと思って一歩も外に出てい
ないんだ両親にはしばらく体調が悪いから 会社を休むって嘘ついてるんだけどいつ まで持つかなあ警察はいつまで俺を探し てると思う家族に全ての嘘がバレても やばいし警察に捕まってもやばい誰か頼む 俺が助かるいい方法を知ってる奴がいたら 教えてくれそんな方法ないよ一生罪の意識 に苛まれることになるから素直に出頭して こい分で巻いた種なのに最後には人に すがるなんて情けな世の中にこんなやばい のがいるなんて知らなかった俺も気を つけよう次は2本目のお話ですそれでは ゆっくりしていってね先日俺の身に起きた 災難な話を誰か聞いてほしい本当にひどい 仕打ちにあって正直イライラした気持ちが 収まらない叶うことなら相手を訴えたい くらいにむかついているそういった法律に 詳しい人がいたら相談もしたい頼む有識者 俺のために集まってくれおいおいどうした んだブラザー俺でよかったら話を聞こう じゃないか相当嫌なことがあったんだね俺 たちでよければ話聞くからさひとまず何が あったか教えてくれよなみんなありがとう マジでいい人たちの集まりですごい助かる 本当に辛い思いをしているから女力 よろしく頼むな俺は37歳で彼女なし おまけに無職の男なんだが最近夢の国で 有名な某レジャー施設を訪れたんだ訪れた 理由は後々語るんだがそこで起きた悲劇を 聞いてほしい37歳で無職というワードに ちょっとびくりとしたがひとまずは最後 まで話を聞くわ無職なのによく夢の国に 行く金があったな俺が黙ってたことを先に 聞くな気づかった意味よ色々事情があるの かもしれないと思ったから黙ったのに無職 と言っても就職してないだけで過量の 手伝いはしてるぞ 夢の国へはその手伝いで稼いだ小遣いで 遊びに行ったみたいなもんだ親からお 小遣いもらってただで行ってたわけじゃ ないちょっと足りなかったから5万ぐらい 借りた部分はあるけどなでも残りの3万は 自分で稼いだ金だ親に全てを負担させてる わけじゃないんだからまだ賢い方だと思う んだが世の中には親に全てを負担させる ゴミもいるぐらいだからなそんな奴らに 比べれば俺は随分な親高校をしていると 思っている結構長く借りてて草親子さんに 迷惑かけてる自覚はないみたいだなこれは く雪の怪しい話になってきましたな気に なったんだけど両親の過剰を手伝ってるの に就職してないの俺も同じ疑問を思った 両親が自営養してるならそこで雇って もらえばいいのに嫌だよ就職なんて好きな 時に仕事を休めないし遊びにも行けない
じゃんさすがに就職したら親にも口 うるさく働けって今以上に詰め寄られそう だしさ俺は自由がいいんだよ就職なんて まっぴらごめんだねうちの会社結構でか目 の運送会社だからさ大型トラックの免許と か取らされるの目に見えてるんだもん そんなことすらするのが空だから無理下手 な労力使いたくない最低だ親のスかじっ てることに何の抵抗も覚えないタイプだ なんか嫌な予感がするなここから先の話を 聞くのがちょっと怖いとりあえずその夢の 国で何があったのか聞こうぜ夢の国へは あることをしたくて言ったんだけどそれを するきっかけとなったのが Instagramだったんだ俺は趣味で Instagramをよく見るんだけど ああいう媒体利用してる女の子って可愛い 子が多くないしかも大体が20代以下とか 高校生少し大人になり始めたぐらいの 女の子じゃん目の保になるからついつい チェックしちゃうんだよね 俺の思考はその中で今後人気になりそうな 女の子の発掘まだ誰も手をつけてない女子 を見つけることにはまってるんだ確かに 若い子が多いことは認めるスマホを使った 作業なしな年配の人たちには手がらし にくいてのも理由の1つにはあると思うよ あとは若さだろうね女の涙と若さは最強の 武器だよ自分に自があるからそういった ものを投稿するんだろうしねしかもさとご があると何かに理由をつけて夢の国へ行き がちじゃんインスタ見てて思ったのが夢の 国には可愛い子が溢れ返ってると思ったん だよねまさによりどり緑男の夢と欲望を 叶えてくれる最高の場所じゃん俺人生で 1度もTDLに行ったことがなくて是非と も行ってみたいと思ったんだまあイベント だからねみんなそれを楽しみに行ってる ようなもんだしただその行きたい理由が 横島すぎてキモい普通はもっと別の理由で 行くもんだぞ例えば普通はディズニーの キャラに会いたいとかアトラクションを 楽しみたいそういった理由で利用する場所 なんだがそんなのに俺は興味がいかないね 着ぐるみの中身がおっさんだったらどう するんだよそこに夢があるとでも思ってん のか俺なら握手してそれを知った瞬間げ なりして帰りたくなるねあんなの喜ぶのは 5歳時までだろいい大人があれ目当てに 行ってるのであれば俺はそいつの経を疑う ね現実見ろ中身想像してみって言ってやり たい夢の国で夢を壊そうとしてるやがいる そういう敬いな発言してるから未だに彼女 なしなんじゃないかてか話の外容が見えて こないんだがその可愛いこと一気の災難が
どう結びついてくるんだ察しが悪いな俺 恋人はいないんだけど出会に対しては積極 的な性格してるんだよね行動しないやに 幸せは訪れないと思てるから割と婚活的な 行動はよくしてるんだ最近はマッチング アプリを利用して出会いを得ようとしてた んだけどマッチングアプリじゃ非行率なの が判明した俺は一度にたくさんの女の子と お近づきになりたいと思ってねもっといい 方法はないかとネットを巡ってたんだけど その中で見つけたのがインスタで ディズニーを訪れたっていう女子大生の 投稿だったんだまさかとは思うけどさその 女子大生の投稿を見てリでナンパ拾うって なったのかそれで夢の国を利用したって ことピンポン大正解やるじゃんまさか当て てくるなんてなちょっと予想外でびっくり しちゃったよやればできる奴らなんだね君 たちもさてはあんた頭がいいタイプの人だ ねアホ草これ見て鼻で笑っちゃったんだ けど同じく考えてることが馬鹿すぎて聞い てるこっちがらしくなったわ夢の国はその 施設そのものを楽しむものであってそう 言った気持ち悪いお前の性欲を満たすため にあるものじゃないんだよでも夢の国って 名乗ってるんだぜ俺にとってはそれが夢な んだよ俺はいつか女子を両手に抱えて ハーレムを築き上げたいんだそれができ ない夢の国なんて夢の国を名乗る資格が ないと思うんだよね今すぐにその夢の国 っていう肩書きをUSJにでも想定した方 がいいみんなの夢を叶えられないのに何が 夢の国なんだそんなの詐欺だろバカじゃ ないの自分の夢が叶わないから夢の国じゃ ないって勝手にお前の思想を押し付けんな よそういう目的で作られた施設じゃないん だ勘違いすんなナンパ目的で利用したい なら大人しくクラブでも言ってればそんな 気持ち悪い下ど丸だしの男によってくる 女性いるわけないだろうけどなお前無職だ し遊びでも付き合うメリットが感じられ ないそんなことない俺は顔がいいからな隣 にいるだけで女性もあなたかかになれる ほどイケメンなんだぜ俺がクラブなんかに 行っちまったらフロアの男子みんなから 嫉妬の視線を向けられちまう彼らの取り分 が消えちゃう可能性が高いからなあんな 小さな箱でナパはしないさTDLにでも 行けばさすがに手に余らせちゃうだろう から他の男供の取り分も多少はありそうだ しねだから夢の国がいいってわけそんな 自慢みたいに語ってるけどさそれなのに なんで彼女いないの設定に無理ありすぎ じゃね例え顔が良くても37歳の無職に 容疑ないわイケメンがインスタ見ながら
ナンパ想像してにやにやしてるとか考えた だけで不細工に見えてくるんだけど100 年の恋も覚めちゃうわてかそれ全部お前ら 目線の主観的な感想だろ相手の女の子が どう思ってるかはそいつらにしかわかん ないじゃん俺は夢の国でナパを成功させて その彼女とTDLデートってやつをやって みたかったんだよ気持ち悪い想像してんな よ37歳のおっさんがナパのためだけに TDL行くなんて中学生でも考えないぞ ナパだけしに行くのにあの入場量は払って られんバカじゃないのかあの入場量で園内 の女の子選びたい放題にできるんだぞ安い もんだろTDLから離れたところに住ん でる俺からしたら入場量くらい安いもんだ 俺田舎育ちだからさ都会の女性っていう ものにも憧れがあっただ田舎にはい臭い女 しか残ってないからさ女遊びしようなんて 気も起きないでも都会は違うじゃんイン スタ見れば見るほど可愛い女の子たちが 流れてきててさ絶対にTDLナンパ成功さ せてやろうと意気込み過量の手伝も必死 こいてやったのさそれを見た親父たちも ようやく俺が開心したと思ったらしくて いつも以上に働かせてくれたおかげで1 ヶ月でTDLに行けるくらいの金が集まっ たわけ くだらない下心でそんなやる気出せるなら 初めから出しとけよ37歳にもなって限ら れてるご両親がかわいそうだわ親が 追い出さないのがいけないとは思うけどね 甘やかしてるからこんな化け物が生まれ てるTDLに行けるぐらいの金が溜まった 俺は早速行動に移した都会の可愛い子たち をナパするんだそう思った瞬間不に自分の 容姿を見た顔は整ってるけど服装と髪型が ダメかかもしれない見た目が悪いと相手に してもらえない可能性が出てくるそれだけ はダメだそう思った俺は朝から美容院へと 駆け込み髪型を格好よくセットしてもらい お気に入りのタンクトップにジパンを着用 して決戦に挑んだんだ待て待て待てジパン にタンクトックってなんだよ髪型決めてる のに服装が良さすぎる美的セスカムと37 歳の生りヤンキーみたいな服装はさすがに きつすぎるわた方がいいよ痛い目で見 られるお前らみたいなひ男子とは美的 センスが違うからな俺のセンスが分から ないのも当然だと思うわ美容院にも言って TDLについた俺は早速可愛い子を探し 始めたんだそしたら6人ぐらいの女の子が キャルだったり清楚な子だったりなんせ 可愛い子たちが来場しててその集団に目が 止まったその日はハロウィンイベント開催 中だったから園内はコスプレしてる人で
溢れ返ってたんだその中でも彼女たちは ずば抜けて可愛くスタイルも抜群だった この人たちを手始めに手駒にとるかそう 思った俺は早速彼女たちに声をかけたんだ よ皆さん可愛いですねってそしたら女の子 たちは困ったように笑ってたんだ多分俺が イケメンすぎたから声かけられて戸惑った んだと思うお前がキモすぎの間違いだろ その女の子たちはお前のその奇抜な格好に どん引きしてんの勘違いにもほがあるだろ お前らは実際の彼女たちの反応を見てない からそんなことが言えるんだよ彼女たちは 間違いなく俺を見て目をハートにさせてい たね俺には分かるんだよ女性の本当の 気持ちがお前らみたいに持てないわけじゃ ないからなモテる男は女の本心に気づける 奴なんだぜ彼女たちはあまりにイケメンな 俺を見て緊張しているような様子だっった 話しかけただけなのにドキッとした表情を 浮かべていたんだこれは行けるとか信した ねなんでそこでそんな発想ができるんだよ メンタル鋼かよ信じられないくらいに狂人 な平信力してて衝撃ドン引きしてる声かけ られた女の子たちがかわいそうで仕方ない それから一緒にTDLを回る誘いをしたん だけどその子たち恥ずかしいのか反応が 可愛くて緊張しちゃったみたいですごい 遠慮しながら断ってくるんだよそのううし さにまた興奮しちゃったよねキモ鳥肌が 立つからやめてほしいシンプルに迷惑行為 嫌がらせするのも大概にしとけ押し引き 楽しむタイプか可愛いななんて思いながら さらに声をかけようとしたら一目さんに 走ってどっかに行っちゃったんだよ黄色い 完成をあげながらね一生懸命追いかけたん だけどその時間ちょうどパレードがあって さ人混みで彼女たちを見失っちゃったんだ 多分パレードがあったからそっちに気を 取られて俺のことを置いていっちゃったん だろうねあで見つけてあげようなんて思い ながら他の女の子はいないか園内を探索し てたんだよそしたらさ1人いたんだよ ゴスロリな格好をして飲み物飲みながら ナンパ待ちしている女の子 が次なるターゲットを見つけた一致早速 行動に出ようとナンパを始めたのですが そこで思わぬ出来事に遭遇し ますこれは俺を待ってるに違いないと確信 し俺は生きようようと彼女に声をかけた 絶対パ待ちじゃないだろTDLに来てナパ 待ちするやつなんかこの世に存在するのか いるわけない高い入場量支払って何を 楽しみに行ってんだよって言いたくなる そんな気狂いみたいなことするのは一致 だけで十分だ格好は独特の世界観がある
けど顔がマジで可愛くてさメイク薄くして 清楚系な格好させたらマジで俺好みだと 思ったそのくらい可愛くて見惚れてた俺は 絶対この子と付き合いたいこの子とTDL デートして夜はホテルでみたいな想像し ちゃってさもう大興奮だよね生きよようと その子に絡みに行った発想がキモいホテル まで想像してるあたりがマジでキモい男の 俺でも無まんだから女の子たちはもっと 無理だっただろうね花生荒くした37歳の ニートなんて想像しただけでおまいわ お姉さん何してるのよかったら僕とデート しないって言ったらその子にはみんなと 同じことを言われたんだよねはキモ連れと いるからどっか行ってくんない目障りその 冷たいまなざしがまた良くてさこういう女 を仕立てにさせるのがたまらなく興奮する んだよななんて思いながらさらに言葉を かけ続けたのそんな冷たいこと言ってる けど本当は僕とデートしたいんでしょそし たらまたきつい言葉を返してくるのきし近 よんなよデブ呼びじゃねえしお前みたいな 肝親父と誰がデートするかよそうと言って 悪を測れた直後別の女の子がやってきて ゴスロリの子の隣に並んだんだ何こいつ あんた知り合いどうやらその女の子は ゴスロリのおつれさんだったみたいで ゴスロリとは対局的な見た目をしていた めちゃくちゃ白ギャルで橋本かなに負け ないほどの美人だったそんな可愛い2人が こんなクソ親父の生贄に頼む今すぐ逃げて くねいちから彼女たちをどうにかして守り たい俺のことを訪ねられたスロリは首を 左右に振り俺に冷たい視線を向けたんな わけないでしょ多分なんパキモいからどっ か行けって言ってんのにくどいんだよね 心底雑草に向けられてる視線が冷たいんだ けどそんな目で見られることにも興奮を 覚えちゃってさ我慢ができなくなった俺は ゴスロリに近づこうと歩みを進めたんだ そんなこと言いながら本当は俺のこと言い なと思ってるんだろ大丈夫だよ俺は君の心 が読めてるからねここは男ららしく俺が リードしてあげるよそう言って手を伸ばし た瞬間白ギャルがそれを振り払って俺の前 に立ちはかったんだよキモいんだよ親父誰 があんたみたいな変態親父と遊びたいもん か金詰まれてもごめんだねさっさと消えろ ナイス白ギャルかっこいいギャルは友情に 熱いって聞くけどマジなんだな感動した ナイスファイトださすがの俺も頭に来た からさ白ギャルを睨みつけて言葉を返して たんだよね そしたら今度は俺の容姿や年齢のことを 馬鹿にし始めて周りにギャラリーができ
始めてひそひそ話してるのが聞こえるんだ よ俺のことを馬鹿にしてるのかみんなが あわうようにこっちを見つめてきてさ さらし者にされ始めた俺が切れて白ギャル に掴みかかろうとしたん だ一が手を伸ばそうとしたその時一致の 背後から大声でそれを阻止する声が響いた の ですあそこですあの変態親父ですそう言っ て叫ばれた声に俺は驚きびっくりしながら 後ろに振り返ったなぜならその声の主に 聞き覚えがあったからまさか誰かと思って 振り向いたらそこにはキャストを引き連れ た先ほどの6人組の女の子たちがいた騒ぎ を聞きつけてキャストを連れて俺たちの元 にやってきたんだこの人さっきから 手当たり次第にいろんな人をナパしてて 迷惑行為ばかりしてくるんですそのうちの 1人のギャルが俺を指さしながらに 聞こえるほどの大声でそう叫んだんだそし たらそれを聞いた周りはどん引き白い目で 俺を見つめキャストが厳しい表情を浮かべ たまま俺の元に詰め寄ってきたんだここだ と迷惑になるのでこちらで詳しいお話を 聞かせてくださいキャストはそう言って俺 を無理やり彼女たちから話そうとするでも 俺は必死に抵抗したゴスロリがこんなこと を望んでるわけはないし俺は彼女と絶対に 交際したいと思ったんだだからこそ暴れた ねこんなところで諦めてたまるかと思って キャスト呼ばれた時点で諦めろよその前 からすでに無理感あったのになんでそこ までして逃れるのかがわかんねえわ ゴスロリちゃん逃げて一致の真手から殺に 逃げてけど俺の努力も虚しくキャストに 無理やり連れ出され強制退場そのまま夢の 国を出禁になっちまったんだナイス キャストえいうの夢の国の安全性がこれで 保証されたねむかついた俺は入り口に 向かって夢の国って何でも許されるんじゃ ないのか夢もクソもねえなって吐き捨て たら今度は警察を呼ばれそうになっただ から慌てて帰ってきて今に至るんだ俺が こんな目に会うのおかしいだろ俺はただ タイプの女の子とデートしようとしてた だけなんだぜ世の中狂ってやがるよな ナンパのどこが悪いんだって話ナパされた 相手がそれを嫌と思い嫌がってるのに さらにその子行動をし続けたそれは 嫌がらせ行為に値するからこうなったん だろは俺の何が悪いって言うんだよ嫌がら せって言うけど彼女たちは嫌がってたわけ じゃない嫌がるふりをして俺との駆け引き を楽しんでたんだぞだからそれが大きな 勘違いだっつってんの彼女たちは嫌がっ
てるすなんかじゃなくて本当に嫌がってる からチスとよんでお前を追い出したんだよ そのくらい別れろ頭大丈夫かだったら そんな大事にしないんだよなら俺が悪いっ ていうのかよ夢の国なんだから夢見に行っ て何が悪いんだよお前が悪い夢にに行く 意味が違うんだよあそこはディズニーを 楽しむ世界現実の辛いことを忘れてみんな が怒りの一時を過ごす エンターテインメントな場所なんだよ そんなの俺は望んでない俺は可愛い女の子 と憧れのTDLデートがしたいだけなんだ お前の夢が万人の夢だと思うなよお前は そうだったとしてもみんなは違うんだよ 世界が自分中心で回ってると勘違いしてん のかそれならだいぶ痛い人間だぞ被害者の 女の子たちトラウマになってないといいね その後PDL楽しめてたのかな知らねえよ 俺のことをあんな目に合わせといて絶対 公開してるに決まってるさ今頃必死にイン スタやTwitter使って俺のことを 探し回ってるのかもな一目もあったから あんなひどい真似しちゃったけどやっぱり ちさんと絡みたい一緒にデート行きたい なんて思い直してちなになって探してる 可能性はあるなそこまで妄想が言ってると 気持ち悪い通り越して呆れになってくるな 幸せな脳内してるようで何よりだよ親子 さんたちの苦労がえねえなこんな モンスターに育っちまって親がここまでの 話にしてるのがいけないとは思うけどね 見つけやすいようにインスタや Twitterに本名公開してやる方が いいかかな住所とかも乗っけてさ俺に会い に来れるようにしてあげようかなそしたら 喜んで俺の元へ飛び込んできそうじゃない やめとけ絶対公開するネットに個人情報 公開なんてバカのやることだぞ悪いことは 言わない早まるなネットに自分の情報公開 することにもっと抵抗覚えな後で痛い目に 合うぞでもそんなこと言ってたらあいつら が俺に気づくチャンスを与えてやれない じゃん顔と本名だけ乗っけて俺の存在が 見つかりやすいようにあの日の服装とか 情報をちょっと投稿してくるよきっとこれ であの馬鹿な女たちも俺の元にようやく たどり着けるはずだろうからさついていけ んわここまで頭ぶっ飛んでると見ててケに 思うストーカーにならないことを願ってる よ次は3本目のお話ですそれではゆっくり していってねとうと俺に恋してしまった アイドルが現れてしまったようだ全く いろんなファンもいるのに困ったもんだぜ 俺は47歳の独身言いよってくる女は多い が付き合ったことはないほんまか本当だよ
学生時代は女子にちら見されたり女上司に 電話番号を聞かれたりしたよなんか気に なるけどいいや続けてくれ仕事は派遣社を 点々としている給料はあることにほとんど 使っているそれは地下アイドルの活動の 応援に使っているんだよ地下アイドルは ファがお金を使ってやらないと活動ができ ない俺は地下アイドルの活動の応援のため お金を惜しまず使っているんだよそんな 応援活動中に彼女に出会ったんだ彼女は俺 に一目惚れだった地下アイドルが47歳に 一目惚れってなかなかなさそうなんで 一目惚れされたと思ったのそれは彼女の 初めてのライブ活動を見に行った時だった 彼女はグループで活動していてほとんどの 曲をセンターで歌っていたんだ曲をって いる時も俺のことをチラチラ見てるように 感じたんだよま周りの観客を見たら俺が イケメンすぎて俺を見たくなる気持ちも 分かるけどな観客もまあまあいるのにバレ たらどうするんだってのちなみに何人 くらいお客さんいたのん男ばかりだけど 20人くらいはいたよそしてライブが 終わって握手会があったんだ俺はセンター で歌っていた彼女と握手しに行くことにし たんだ彼女が数人と握手した後俺の番に なったんだけど今日はありがとうござい ます彼女はそう言って俺と握手をしたんだ 俺はこの時に全て気づいてしまったそう 彼女は俺に恋をしてしまったんだ握手だけ で何が分かるの長老力者地イドルはファン がいるからみんなにバレるようなアピール はせんやろいや完全に俺に惚れたって 分かったね簡単だったよ彼女は俺と握手し た時じっと目を見て握手をしてきたんだ そしてその手は汗で濡れていたんだ俺と 握手するから緊張で手汗が出たんだその時 すぐに気づいたんだよ彼女は俺に恋をして しまったんだってねライブで汗かいただけ やろただの勘違やんけお前たちは女心が 分かっていないからそんな風に思うんだよ 俺は彼女の気持ちが分かったから彼女に プレゼントを渡すことにしたんだまずは俺 の写真をあげることにした普通の プレゼントなんかより俺の写真の方が 100%と喜ぶって分かっていたんだだっ て彼女は俺のことが好きだからな俺の姿を 24時間眺めたいと思うんだよ私はどんな に好きな人でも気持ちのこもった プレゼントの方が嬉しいなお前は自分の 意見が少数派だって気づけ鞭は罪だぞ俺は 自分の写真を彼女のライブの時にライブ ハウスのプレゼントボックスに入れたんだ そしたら驚くことが起こったんだよ彼女は なんと俺の写真をSNSにアップして男性
の自撮り写真をプレゼントされても困るの でできれば控えてくださいねこんな投稿を していたんだしっかりと俺だって分から ないように写真の部分は加工してあったよ 嫌がられてるやんけお前の恋は終了したん 何を言っているんだこれは礼のアピールも 含まれているぜなんでやねんわからないの かだったら教えてやるよまず彼女はみんな に写真を送るなってSNSにアップしたん だここまではなそれは分かるよしいい子だ ではなぜみんなにそれを送ったのかだそれ はだな私には好きな人がいるからみんなは 写真を送っても意味がないよ好きな人の 写真以外は捨てるから送らないでねって 隠しメッセージなんだよ写真を加工して いるのにわざわざ男性って書いてあるのが みそだな絶対ちゃうわお前が勘違いやろ うってことは分かったお前らみたいなやが いるからアイドルは困るんだよお前が このまま推し問答を続けても仕方ないから 話を進めよう俺は彼女が喜んでいるって 分かったから色々とプレゼントをあげてい たんだ切った髪の毛俺が使っていた歯 使用済の衣服もプレゼントしていったよ さすがに使用済のパンツはまだ早いそれは 初めての夜にお披露目予定だった俺は彼女 が喜んでいると思うとプレゼントにも熱が 入っていった1番頑張ったのは自作の写真 集だったなあれは制作するのも大変だった よもうやめてあげなよ彼女かわいそうだぞ そこまで頑張れるなら違う形で頑張れいや 俺の頑張りはちゃんと彼女に届いていたん だそれが分かったのはある日のライブの時 だ俺はいつも通り彼女のライブを見に行っ たんだでもライブ中の彼女は元気がない ように見え辛そうだったんだ一体何が 起こっているんだ俺の頭は謎に包まれてい たんだいやそれはお前のせいじゃじゃない かそれは絶対ないぞだって彼女は俺のこと が好きなんだからそして彼女のグループの ライブが終わった時に元気がない原因が 分かったんだライブ終了後彼女はマイクを 持ってみんなに向けて発言をしたんだ最近 私にプレゼントをくれる人がいます はっきり言います迷惑です誰が犯人かは大 にしないので違う形で応援お願いいたし ます俺はこれを聞いた時誰がそんなことを してるんだと怒り狂ったんだだからお前や ねんてなんで俺たちの言葉を聞かないんだ お前たちの話は当てにならないからなでも この時も俺の勘違いだっって分かったよ 彼女の発言には2つの意味があったんだ まずはプレゼントの話これは写真と一緒だ みんなはプレゼントを送っても意味がない 送られても迷惑だから送るなだって私には
好きな人がいるからそういうメッセージ だって気づけたんだよそしてもう1つは 違う形でってところだったこれは プレゼントはもういいから違う形で何か 欲しいってメッセージだったんだこんな 簡単なことにも気づけないなんて俺も まだまだだなって思ったんだ勘違いのオン パレードやないかい若い子にとっては トラウマ案件だよちなみにプレゼント以外 は何をするのそれを今から考えるんだ 決まったらまた書き込みする よ地下アイドルの彼女が嫌っいるのに レミンのことも無視して暴走する一致 そして一致の暴走はとまることを知りませ んおいお前たちとうと俺はプレゼント以外 の彼女の喜ぶことを考え実行した彼女は俺 のことが好きだから俺との時間を過ごし たいのは分かっていたんだだから俺は握手 会でこっそり俺の電話番号を渡すことに 決めたんだよそうすると彼女は誰にもばれ ず俺と会うこともできると考えたんだ使い たい目見るぞお前俺はもうお前を納得させ られそうにないや俺のことを好きな女を 放置する方が彼女を悲しませるだろだが ただ電話番号を渡すだけじゃ彼女は 100%喜ばないと思ったんだそして俺が 考え抜いた答えは汗たっぷりの手で握手を してやろうと考えたきった なし嫌いな人が相手だったらそうなる だろうなでも彼女は俺のことが好きなんだ ぜ絶対喜ぶに決まっていたんだよそれ くらいは余裕でわかる考えがまとまった俺 はライブの日に彼女のグループのライブに 向かったんだそしてライブ終了後彼女と 握手するために俺は列に並んだ後ろの男に 電話番号を渡したことがバレるかもしれ ないと考え列の最後を選んだよ彼女が何人 かと握手した後俺の番になったんだ彼女は 悪魔と対面するわけだなこれは泣いても いい案件彼女が俺に気づくとバっと目を そらしたんだだ俺とあえて嬉しいが 恥ずかしくて目をそらしたんだその気持ち は分かったがそんな反応だとみんなにバレ ちゃうって思っていたよ俺は手汗を たっぷりにして電話番号を書いた紙を 握りしめていた彼女の前に俺が立つと彼女 はいつも挨拶をしてくれていたが今日は 挨拶がなかった恥ずかしすぎて声すら出 ないようだった可愛いところもあるじゃ ないかと思ったんだ可愛いではない可い そうな電話番号は渡したのかそれなんだ けどな大変なことが起きたんだよ俺は彼女 が手を差し出してきたから彼女の手を握り しめようとしたんだそして手を握った時ぎ そう言って手を引っ込めたんだそして俺の
手を見て裏に走って行ったんだよ彼女には 刺激が強すぎて手汗はまだ早かったみたい なんだそして電話番号のメモは俺の手に ひっついたまま渡せなかったんだよ邪見だ が少しろた私がアイドルだたら警備を呼ぶ もう諦めた方がいい よ彼女が嫌がることをしても全く止まる ことのない一致そしてここから一致の 勘違いが加速する出来事が起き ますお前らとうと彼女と俺に運命的なこと が起こってしまったんだよもしかしたら 結婚までしてしまうかもしれない今から 話していくよ後日俺は街をブラブラしてい たんだそしてお腹が空いたから近くの店で 腹を満たすことにした俺が食事を続けて いると1組の男女が店に入ってきたんだ その女性をずっと見ているとなんと彼女 だったんだ紛で彼女の運命は代表男女って ことは相手は彼氏いや会話を聞いていて 分かったがマネージャーだったよ彼女と マネージャーは俺の姿は見えないけど会話 が聞こえる位置に座ったんだ俺は2人の 会話に聞き耳を立てたすると驚くことを 彼女は言い出したんだ私アイドルやめよう かなって思っているんです俺はこのことを 聞いてびっくりした俺は彼女の話を続けて 聞いたんだ最近ちょっと怖い男の人がいて 迷惑というか気持ち悪いっていうか迷惑と か気持ち悪いって言われてるやんけもう やめてあげなよ迷惑行為黙って話を聞いて くれここから続きを書いていくからだから 私アイドルをやめて普通の女の子として 生きていこうと考えていますそんなこと 言っていたんだよ俺はこの時にピンと来た んだ彼女は俺と普通の女の子として 付き合いたいんだって分かったんだよ アイドルだったら恋愛しているとファンと の関係を考えないといけなかっただけど アイドルをやめたらそんなことを考えなく ても俺と付き合える彼女はそんなことを 考えてマネージャーに申し出たんだ話が 飛躍しすぎてわけわからんそして彼女は アイドルをやめるのか結果はマネージャー が止めてアイドルを続けるようだ彼女の こんな思いを受け止めきれなくて俺は 恥ずかしいと思ったよこんな彼女の思いに 気づかずに俺だけの考えで動いていたから な彼女のためになるにはどうすればいいか また考えることにするよ考えがまとまっ たらまた書き込む よ一致の迷惑行動のせいでアイドルを やめようとまで考えた彼女そしてそのこと に全く気づかない一致だがここから一致の 書き込みは数日間開くこととなった みんな聞いてくれあの後ひどいことがあっ
たんだ俺は彼女の喜ぶことを考えたそして 俺は彼女の飲食店の会話を思い出したそれ は彼女が飲食店で注文していたランチが テーブルに来た時の発言だうわあミート ボール2個にウインナーまで私この 組み合わせ大好きこんな発言をしていたん だよ俺はこの発言を覚えていたお前まさか 嘘やろ男のあれをどうする気だ そう俺のあれを彼女のライブ中に見せて やろうと考えたんだ逆ファンサービスだな 正直恥ずかしさもあったがこれも彼女の ためだ俺は一肌脱ぐことにしたんだだけど 脱いで彼女に見られなかったら意味はない と考えたせっかくだったら彼女のライブ中 に客席の最前列で見せることにしたんだ お前紛で捕まるぞ控えめに言うことにする ねこの人間のクズクって言葉の意味を知ら ないんだな辞書で調べるといいよ俺はこれ を実行する日を選んだただのライブで実行 するなんてもったいないと思った俺はその 日を彼女の記念日にしてやろうと必死に 考えていたんだそして彼女にとって最高の 記念日があったんだ次の次のライブの時 なんとこの日は誕生日だったんだよ彼女の 誕生日にトラウマを植えつけるなよ誰が 彼女の誕生日だって言った俺の誕生日だよ それだったらいいかいやよくないわお前の せいで俺の感覚もくるわなんでお前の 誕生日が彼女の記念日につがるんだよだっ て彼女の好きな人の誕生日だぜそんなの 自分の誕生日より大事だろそれだったら俺 の誕生日は彼女にとって記念日みたいな もんじゃないか俺はその時を狙って計画を 実行することにしたんだでも好きな人の あれを見れるんだもしかしたら出身するか もしれないと思ったよもしかしたらその場 でそんなことやこんなことまでみんなの前 で恥ずかしいと思ったそういやこいつ女性 経験ないんだったそんなのビデオの中の 世界だけだぞ完全にこじらせているな俺 ほどの男になると本気出せばこれくらい 挨拶するくらいの頻度で起こるぜそして 等々俺の誕生日になった俺はライブハウス に向かったよライブハウスに着いたら10 何人の客もいたな俺は彼女のため最前列を 確保した今回は番形式だったから俺は彼女 のライブまで最前列で待っていたよそれに しても推しでもないアイドルのライブは つまらんな苦痛で仕方なかった大丈夫相手 もお前に見てもらおうと思っていない彼女 今日でトラウマにならなかったらいいけど 思い出になるから問題ない結婚したら 笑い話になるだろうと考えていたなんで 結婚する定やねんそしてとうと彼女の ライブの番になった俺はこの時1つ失敗し
たと思ったんだそれはいつ出せばいいのか 考えてなかったどのタイミングが1番いい か考えたんだ俺は天才的な頭脳で答えを 出したそれはライブの最後だ理由は彼女の テンションもマックスの時に見た方が興奮 すると思ったんだそれまでは俺もライブを 楽しませてもらっていたよそしてとうと 最後の曲になった俺は今だと思ったんだ とうと来てしまったのかやっぱり無なのか 当たり前だろ俺は最後の曲が始まってすぐ に下を脱いだ下は生まれたままの姿となっ たそのことに気づいたメンバーがきゃあ 変態そんなことを好きかって言っていたん だそんな中彼女は美だにしなかったそれ どころか俺のあれをずっと見ているやはり 俺のあれが気になるようだすると彼女は 一言俺に向かって言い放ったさ俺はその 言葉を聞いて心の底からショックをんだよ 爆笑彼女ナイスお前もう人間として生きて いけないな確かに心に傷はおったが俺は 彼女に対してプロポーズしたんだアイドル やめて普通の女の子になりたいんだろ俺と 結婚するために普通の女の子になりたいん だろだから結婚しようお前下半身もだしで それ言ったの世界一ダサいプロポーズ俺は この姿だから成功すると思ったんだだけど 彼女から言われた言葉はあんたがいなく なれば私はアイドルを続けるよあんた なんて大嫌いそんなことを言ってきたんだ そして俺のプロポーズは失敗に終わった ライブでの行為は警察に通報されて俺は 現行犯逮捕されたよ公然設罪だったけど競 はされなかったので身柄は解かれたその後 ライブは中止となったようで俺はライブ ハウスをできとなっただがあんな女が ライブしているライブハウスなんて今後 行く気もないあいつにって言われて俺の あれに対する恥ずかし目を受けたんだそれ はお前がらしたのが悪いとにかく俺を こんなことに追い込んだあんな女地獄に 落ちればいいもうアイドルなんてゴリゴリ だ次は4本目のお話ですそれではゆっくり していってねお疲れお疲れお前らしっかり 働いているか俺は43歳の会社員役職 手当てはないが残業部長と呼ばれている 部長なのに手当てがないの車内ナンバー ワンの残業時間だからなこんなに残業して やってるのに未だにヒシ員扱いなのが気 にわない俺みたいな社畜がいてこその会社 なのに俺が独身童貞なのは会社に長時間 いるせいだと人事に訴えたが無視された むしろ早く帰ってくれと頼まれたのは正直 下線仕事が溜まっているのに帰れるわけが ないだろ新卒社員の教育を人事でやって くれるのかやらんだろ人事は採用するだけ
楽な仕事だよな何言ってんだ人事は失せ コースエリートコースって言われてんだぞ 直接売上に貢献してなくても採用を 間違えれば会社は大損害間接的に自分の通 射程に影響してる部署なんだから怒らせ ちゃだめよえそんなに偉いのかあいつら それにしてもあいつら今年はいい仕事をし てくれたなんと俺ごのみの新人オルをうち の部署に派遣してくれたんだセーラー ムーンの月のうさぎを知ってるかあの うさぎちゃんにそっくり髪も手足も長くて スタイル抜群なんだああ俺もお仕置きされ たいうじゃキモいいお仕置きならSM上に でもお願いしてくねいやわも憧れた好きな 女子が決めセリフ行ってる夢見て男になっ たそのうさぎちゃんが初日挨拶で俺の方を ずっと見てるんだ何度も目が合うんだから 間違いないあの子は俺に一目惚れしたんだ 名前も1度で覚えてくれてさ他の新人は アホみたいに何度も間違えるのにその上 テレビスターに会った時みたいなはじける 笑顔可愛いすぎるだろ商店に出てた林や コンペさんに見てますねってクスクス笑っ て言うからチラーんって万歳してやったそ したら目を見開いてキョロキョロしてさ 好きな人にかってもらえて嬉しかったん だろなそれたにやばいやつかもって警戒さ れただけじゃないの一番右に座ってたレの 着物の人に見てるんだ顔ってことうさぎ ちゃんは彼戦女子なのか他に彼女の情報は 単体を卒業したばかりの20歳地方出身 すごい色白でりんごみたいなほっぺでさ ちょっとなりもあるような気がするから きっと東北出身なんだと思う田舎から状況 して心細いよな俺が手取り足取り色々教え てやるつもりなんか1気の言い方が いやらしいんだけど気のせいおいおい セハ発言には気をつけろよ大丈夫全然問題 ない俺たちはもう両思いだからな恋人同士 にセクハなんてものはないこの間なんてさ 俺がいつものように夕飯食いながら パソコンに向かっていたらいきさん遅く までご苦労様ですって声をかけてきたんだ 夜の9時にだぜそれでわかっちゃったんだ ようさぎちゃんは俺に惚れたんだなって うちの会社の終了時間は6時までそれも 新人だから遅くまで残る必要がないという ことはわざわざ俺に声をかけるためだけに 残ったんだ本当にそうなのか恐ろしく疑問 が残るがとりあえず続きを聞いてみよう 昼間と違い静まり返るフロア残っているの は俺と海外物流の奴らだけ奴らの仕事は 時差があるから夜の方が忙しいらしいさあ 今日は何をしようかぼっと考えていると 彼女がメモを持ってコーヒーを飲みますか
と聞いてきたんだそれも砂糖とミルクが 必要かどうかもだぜ男はブラックに決まっ ているのに俺の好みが知りたいなんて 可愛いよな女みたいに甘くして飲むなんて 紅花俺はしないそう教えてやると何かメモ して九頭室に向かっていったこれで俺は 彼女の行為を確信したわけ他の奴には何も 聞かずそっとコーヒーを渡しただけでも 興味のある俺にはしっかり確認してメモ まで取る念の入れよう全然扱いが違うだろ それはただ単に他のメンバーの好みは すでに知っていただけではまめそうな子中 はメモ帳にそれぞれの好みを書いている だけじゃないのコーヒーの好みをメモった だけで好きだと勘違いするなんて厨房でも ありえんぞおいおいそんなことより彼女は やっぱり俺の女神だ彼女のおかげで来週の プレゼン案がひらめいたこれで無駄な残業 だと嫌みを言われないぞいつもは時間潰し に眺めているだけの資料を頑張って 読み進めていると俺の女神がコーヒーと 茶菓子を持ってやってきたどれが俺のマグ カップか伝えていないのにお盆の上には ちゃんと俺専用のマグカップが乗っている 他のやつと関節キスにならないように わざわざ誰かに確かめたんだろうな ちょっと束縛系かもしれないが女神は やっぱり俺にぞっこんだいやマグカップに 名前が書いてあっただけだろなんだ名前 入ってたんだそりゃ誰でも分かるわお前ら うるさい他にも俺は特別だっていう証拠が ある黙って聞いてろ俺の女神は差し入れだ そうですそう言ってご放送のびな形の クッキーを2つ手渡してきたんだなんて 積極的なんだろうなバレンタインデでも ないのに手作りだぞ俺は感動して女神の手 を握りサンキュってウインクしたんだ本当 は抱きしめたかったけどほら俺童貞だろ力 加減がいまいち分からないわけよそれに俺 たちにはまだ早いかと思って手だけで我慢 したんだ後派だろ女神の手はしっとり すべすべですごく柔らかくてさ俺のために 毎日手入れされていると思うと顔がにやけ て仕方がないわけまあ会社だから女神は 照れたんだろうなパッと俺の手を払って 長高速で走り去っていった翌日から目も 合わないから女神は相当な照れ屋さんなの かもしれんちょっと待て一期お前43なの 受けが気になるおっさんだ彼女は20歳未 成年じゃないけど確実に一が恋愛対象とし てみてはいけない年齢だぞ確かに二十歳 なんてワの娘と同じやんけアウトやアウト てて握るだけでも犯罪や何言ってんだ愛に 年なんて関係ない本人同士が良ければいい んだ彼女は俺にとても優しいんだぞ車内
メールで今夜は残業しないから夕飯でも 食べて帰ろうよって送ったあ今日は容疑が あるのですみませんと返信が来たじゃあ 明日はどうかなって尋ねたら明日も難しい ですだって俺が気兼ねなく残業できるよう 断るなんて本当に気遣いができる子なんだ よなどう考えても拒否してるだけだよね 本当におめでたい男毎日予定を聞くなんて そのうちモハで訴えられるわよ何者も 落とされてやっと就職できたんだバカじゃ ない限り彼女はそんなことしないさ確信犯 なのか余計意味たが悪いぞ実家に帰ると 田舎の両親からよく言われるんだ毎日彼女 ができたら一番に彼女のことを考えなさい お前は失せは無理だからせめて嫁をもらっ て私たちに親こしてくれ出世は無理って 決めつけるなよパートからいきなり社長に なった婦もいる俺はこれからだ待機声型 だってネットの占い師も言っていた40 過ぎてもヒシ員なら出世は無理一生平ら でしょパートシフから社長は確かにいた けどあの人店長もやってたよね子育てもし ながらだから一致みたいに無駄な残業 なんてありえないまず通常の修了時間内に 仕事を終わらせるように頑張るべきじゃ ないだから仕事の話はいいんだそのうち 出世するつもりだから今の俺には彼女と いう女神がいる仕事よりもプライベートを 優先しなきゃいけないんだ台を稼げないの は正直辛いが愛の方が大事だから仕方が ないとりあえず帰る前にまた車内メールで もしておこう俺の女神えお疲れ仕事はどう だい忙しいけど今夜も君のために開けて ある夜景の綺麗なレストランで君への思い を伝えたい19時にレストランで待って いる彼女なしレキと年齢が同じくせに 恐ろしく積極的だなというか修マギカの メールだろこんなので彼女は本当にか時間 の問題じゃないでしょ私なら1ヶ月後でも 行かない よやっぱりそうかもっと早くにメールして おくんだった料理の注文もしないで23時 の閉店まで待ったけど彼女は来なかった まだ新人だから色々とこき使われてメール を見る時間がないのかも高級レストランで 注文せずに居っても何も言われないのか4 時間1人で座る親父哀愁が漂っていて店員 もも言えんよなでもさ最近俺の方を チラチラと見るわけ遠くからだけどすごく 視線は感じるんだよなもしかしたら食事に 行けないことを謝りたいのかも本当は行き たいけど教育がかりに今は仕事に集中 しろって言われてるのかだから俺はすぐに メールを送ったわけ食事のことは心配し なくていいよ一緒にいる方法はいくらでも
ある新人研修を兼ねて俺の仕事を教える って残業申請すれば一緒にいてあげられる よ会社だから全然ロマンチックじゃない けど大丈夫仕事なんかしなくていいんだ ずっとおしりしていようこれは完全に残業 大泥棒だろ貧人にサボり方を教える先輩 ってさ大抵出せしてないよな俺の女神は 真面目も真面目新人の中じゃ飛び抜けて 評価が高い入社5ヶ月とは思えない仕事 ぶりで周りからの人望も熱いんだってさ さすが俺の女神だこの間会議でどこの部署 がもらってくか相談してたまあいずれ俺が もらうんだけどなそんなしっかりした子が お前の相手なんかすると思えんけどまだ 1度もデートできてないのにもう嫁に もらう気でいるぞさすが童貞思い込みが 激し すぎるそれから2週間後一致が嬉しそうに すれにやってきまし た聞いてくれ俺たちの婚約発表ももうすぐ だぞなんか展開が早いんだけどこので何が 起きたの俺の女神は忙しすぎてメールを 見る時間もないようなんだだから彼女の 帰宅に合わせて俺も電車に乗り込んだわけ おいおい巻き癖したのかそれを人は ストーカーと呼ぶ俺たちやっぱり縁があっ たんだ同じ沿線で会社からオレンチとは逆 方向に7駅だったラッキー7縁を感じる だろ彼女の家は新しめのマンションで オートロック式だったストーカーとか怖い からなそこはすごく安心したぞストー カーってお前のことだろ7がつけば縁があ るってどこの言い伝えだよ途中で女神より ちょっと年上の男が合有して2人で楽し そうに話しながら中に入っていったあれは きっと女神の兄さんだ次の日近くで見た けど全然似てない複雑な事情ってやつが あるんだと思うかわいそうにな女神はママ 母にいじめられていたかもしれん一応 兄さんにはコンビニで挨拶しといた挨拶し たら国をかしげていたがまあ今は分からん でも構いません妹さんの有能でお会いし ますからと俺1番の笑顔で宣言しておいた 婚約者と家族の顔合わせも無事終了これで 女神も安心だろう一致の行動が謎すぎて 理解できん前々似てないのに本当に兄なの かママ母設定はどこから出てきた数とも あったことだしそろそろ女神を迎える準備 をしようと思う今不動産やをしているんだ が観覧者が見えるタマンと花火が見える タマンどっちがいいと思ういや子育てする なら子供に優しくて安全な街の方がいいよ な教育熱心な親の多い楽がいいのか とりあえず会社近くのタワマンの資料を もらってきたから添付メールで女神に送っ
といたすぐに判断できるよう見やすく加工 してさ俺一押しの物件はハート入りで特に 詳しくメリットを書いておいたそれを選ん でくれるといいんだけど確かデートすら できてないよな気が早すぎるだろなぜ たまんそんなに高級鳥なのか確か一は日員 だったよね趣味もなくて彼女もいないなら 結構溜め込んでるのか な翌月なんだか浮かない顔でやってき たいち何が起きたのでしょうかなあ聞いて くれよあれから女神とコンタクトが取れ ないんだ会社でもずっと見かけないし まさか神隠しにあったわけないよなお前に 会いたくなくて月に帰ったんじゃないのか 例の会社近くのタワマン契約したからさ 来月からもう住めるよってメールしたのに 返信がないんだ彼女の自宅にも新居の住所 とパンフを送ったから迷うことはないと 思うけど兄さんに聞いてみようかな勝手に タワマン契約してる時点でアウトでしょ タワマンの資金負担なんてすぎんなこと 言わないよねこの男なら言い出すかもしれ んうさぎだったか女神だたか早く 逃げろそれから1週間後事態が急展開すれ に戻ってきた一致はかなりゴリの 様子信じられんあの女二またかけてい やがった兄さんは兄じゃなかった同棲し てる彼氏だとさ二また彼氏がいたんだ そもそも一とは付き合ってないんだからま はぬだろそうかと現実が見えたのかもう 少しお前の妄を楽しめると思ったのにな あの女の家に行ったら兄さんが出てきた から丁寧に挨拶してタワマンの話をしたん だそしたら兄さんが急に怒り出してもう 近づくなっっていうわけそんなの聞ける わけないだろ彼女はどこかと尋ねたら会社 にやばい奴がいるからそいつと離れるため に視点に移動になったそのやばい奴って あんただろこれ以上関わるなら警察を呼ぶ ぞって言うんだ兄さん5回だって訴えたら さ俺は兄じゃなくて高校の時から付き合っ てる彼氏だって睨んでくるわけそこで俺は やっと分かったあの女はとんでもない悪女 だ彼氏が頼りないから男漁りのために入社 してきたんだあの笑顔で何人の男を毒に かけたことか女の本性を暴露してやろうと 人事にいんで言ったらあの女やっぱり彼氏 だったんだそれも高校からなんて一途だね おっさんの入る好きなんて1mmもないよ なあの女もうすでに人事に俺たちのこと 話してた俺が送ったメールとかタワマンの 資料とか人事の奴ら全部知ってた女のマグ カップにハートを描いたことまで知ってた のにはどん引きだっつうの女が教育がかり に相談して人事が動いたんだとよご丁寧に
防犯カメラまで調べてさ社畜20年の俺を 容疑者扱いするなんて頭おかしいんじゃ ないのどこの視点にいるんだ俺があいつの 化けの川を剥いでやるそこの人事の若僧 いえって怒鳴りながら揺さぶったら めっちょな警備員が出てきて会議室に連れ て行かれたドン引きなのは一致でしょ他人 のマグカップに落書き怖すぎる変なもの 入れられないだけななのかすでにパワハラ 発覚していたんだねちゃんと彼女を守って くれる会社でよかったお前らどっちの味方 なんだよそれから上役がぞろぞろ出てきて あの女の子と訪ねるからあることないこと 森に持って話してやったわけむかついてた から別にいいだろまあ話の中心はあの女が いかにやばでかってことだけどな俺は もっとあの女の所行を行ってやりたかった のにもう十分だとさ出勤しなくていいから 家にいろって言われて家にいたら今日 こんな紙が届いた解雇通知だとよなんで俺 が首なんだ絶対おかしいだろタワマンの ローンの返済も始まるのにどうしたらいい んだよ 踏んだり蹴ったりとはまさにこのことこれ はリボギとっているんでしょ同情の良きな だよね次は5本目のお話ですそれでは ゆっくりしていってね俺には両思いの年下 た女性社員がいるんだが困ったことに俺が いないとダメな女なんだ俺は今47歳会社 員をしているエリート社員の俺は会社から 重宝されててな他の社員とは異なる仕事を 与えられている異なる仕事って そうだな俺の仕事は掃除をしたり物品の 補充新聞を呼んだりだ俺はパソコンを触る のが好きじゃないし誰にでもできる仕事は 他の奴らにやらせているいひパソコン使え ないのでは仕事の内容を聞く限り雑用 がかりでしかないエリート社員というより 窓際和族だと思うお前ら分かってないな俺 の仕事は誇らしく重要な仕事なんだぜ俺が いるからこの部署が回っているようなもん だきっと来年は課長に昇格だろうな昇格し たいならまずはパソコン使えるように勉強 しな首にされないといいねまあ来年になっ たらお前らにも分かる時が来るそんなこと よりもなお前らにぜひ聞いて欲しいことが あるんだどうせろな話じゃなさそうだけど 聞いてやるよ実は俺には両思いの年下た 女性社員がいるいずれは彼女と結婚しよう と思ってるお前らはすでに俺が結婚して いると思っているだろうが実は独身なんだ 寄ってくる女は多かったが顔も性格も完璧 な俺にふさわしい女は今までいなかった もしかしたらこのまま一生独身かもしれ ないと思っていた矢先彼女と出会ったんだ
俺は最初から結婚してないと思ってたよ 年下ってどのくらい下なの俺が彼女と 出会ったのは2ヶ月前彼女が俺の部署に 配属されてきたんだ彼女は26歳透明感や 上品差もあって綺麗な見た目をしている いいのは外見だけじゃねえぞ仕事は早いし 適応能力も高くて社員としても優秀なんだ まさに俺に見合った女だと思ったね会社で その子を初めて見た時俺自身何かビビッと したものを感じたんだその時は気がつか なかったけど今思えば運命の相手だって いうサインだったんだろうな47歳のおじ さんに勝手に運命感じられて可哀そう26 歳の子って本気なの悪いこと言わないから やめときなまあ今時年のサコはよくある話 だけどね優秀な子が窓際族の一致を好きに なると思えない本当に好きって言われたの 彼女恋愛に積極的でな彼女が配属されてき て俺を好きって気持ちはすぐ分かったよ俺 がコピー用紙を補充してた時彼女わざわざ 寄ってきて助かりますって言ったんだ彼女 座って仕事してたのに俺の姿が見えたのが 嬉しかったんだろうなそれに補充する作業 が終わるまで彼女俺に見惚れてずっと俺の 近くに立ってたんだぜたまたまコピー機 使いに来ただけではそんなことで勘違いさ れたらたまったもんじゃない一致恋愛経験 少ないんだろうねそれだけじゃない俺は 最近会社の机に好きな女優の写真を飾り 始めたんだそしたらある日彼女はその女優 と同じポニーテールで会社に来たんだ きっと彼女は飾ってある写真を見つけて 女優に嫉妬しただろうなただの偶然でしょ その日の気分で髪型も変わるよ女優には 叶わないがもちろん彼女も可愛かったぜ他 の女じゃなくて私だけを見て欲しいって いうお礼の独占欲が伝わってきたよあまり にも熱い視線を送ってくるから俺は言って やったんだその髪型すごく似合ってる後ろ から見えるうもセクシーだなってな上から 目線腹立つ鏡で自分の顔見てこいただただ 気持ち悪いセで耐えらればいいのに熱い 視線を送ってるのは一気だけそしたら彼女 頬に手を当てて顔を真っ赤にしてたぜ憧れ の俺に褒められて興奮したんだろ何も言わ ず固まってたよその日からポニーテールを してこないけど俺に飽きられないよう色々 考えてるんだろう俺は自分が決めた相手は 大事にする方だが彼女はまだ俺のことを 深く知らないからなこれから俺のことを 覚えさせればいいだけの話だまあ彼女は どんな神型でも似合うしいろんな姿の彼女 が見られて最高だぜ1完全にどん引きされ てる彼女もう2度とポニーテールしないと 思う今すぐ彼女のとへ行って逃げた方が
いいよって言いたい年下社員と両思いだと 勘違いしている一致これまでの投稿から3 日経ったある日一致は再びすれに現れた おいお前たちに聞いて欲しいことがある どうしたやっと諦めたのか彼女ともっと 2人の時間を持ちたいだがお互い忙しくて 全然話ができていないんだ恋人としてだけ じゃなく優秀な上司の俺に仕事の相談もし たいだろうにな会社で顔は見えても話が できないなんてもどかしすぎるぜ彼女も 寂しそうな顔で見つめてくるから俺が何と かしないとなって思ったんだ彼女は一致に 話しかけられなくて生成してると思うよ このまま彼女は諦めて巻き込んに行ったり 婚活始めなよ忙しいのは女だけだろ俺は 考えたそして最高にいい案を思いついて 実行したんだ嫌な予感がするがまあ聞く だけ聞いてやるか昼休み彼女が食堂に行く タイミングを見計らって俺も食堂に向かっ たんだ食堂に入ったら彼女が1人で窓際の 席に座って食べている姿を見つけたよ素直 に誘えない彼女のことだから後から俺が隣 に来てくれるのを期待してたんだろうね 食べてる後ろ姿は本当に寂しそうで今すぐ 抱きしめてやりたいと思ったぜ彼女を待た せるわけにはいかないからな食事を 受け取って急いで彼女の元へ行ったよ悪質 食事中って彼女逃げられないじゃん1人で 気楽に食べたいのに一気が横に座ったら 彼女が疲れるだけただの迷惑だの彼女の隣 に座ったら彼女は目を見開いて驚いていた なそりゃそうだよな短い時間だがずっと 欲しかった2人の時間だもんな食事し ながらゆっくり話しようなって伝えたら 彼女照れちゃってな下向いてうまく話せ ない感じだったから俺が積極的に話して リードしてやったんだただの年上の同僚が 急に隣座ってゆっくり話しようぜって言っ てきたら恐怖でしかない一気の話なんか 聞きたいと思ってないうまく話せないのが 辛かったらしい彼女は勢いよく立ち上がっ て出ていっちまったまあ彼女は恋愛経験が ないだろうから好きな男を前に空回りした んだろう大人の色気とか魅力に溢れる俺と 交際するプレッシャーも感じているだろう からなどこかで彼女が1人泣いているかも しれないそう思って急いで昼食を食べたん だそして彼女を探しに行ったんだ彼女完全 に怒ってるもう彼女のことは放っておいて あげてしないでストーカーって彼女は部署 へ戻って仕事を再開していたよとりあえず 涙を流していない彼女に安心したぜ俺は 彼女に近づいてそっと頭を撫でたんだ さっきのことは気にするなこれから2人で 少しずつ成長していこうって伝えてなそう
したら彼女肩をふわせてな俺の手を払い のけたんだ触らないでくださいって声も 震えていた彼女は俺の言葉に嬉し涙を耐え きれなくなったんだろうな涙を見られたく ない女心を察して俺も自分の机へ戻ったん だキモすぎ私なら発狂してる同じ部署に こんなセクハ男がいたら仕事行くの辛いよ な彼女かわいそうどうしたらここまで 勘違いできるのかなぞお互いに思い合って いるからセクハにはならないよお前ら26 歳を営めた俺に嫉妬してるんだろ俺みたい に好きな女を落としたきゃお前らも積極的 に行動した方がいいぞスレミンたちにセハ 行為を注意されても気にしていない様子の 一致拒否を示す彼女の気持ちも無視して さらに彼女を追い込んでいく仕事の時は 毎日彼女と昼食を取ろうと思っていたんだ がある問題が起きた問題て彼女職場の仮眠 室を借りて昼食はそこで食べるようになっ たんだ俺と2人きりで食べたいっていう 彼女の思いに気がついて俺も仮眠室に 入ろうとしたでも鍵がかけられていてな 入ることができなかったんだ閉め出され てるこれで嫌われてることに気づいた でしょ思い返せば最近彼女疲れてる顔して たぜ上司にこき使われて疲労が溜まってた んだと思うなんでもっと早く気づいてやれ なかったのか自分を恨んだぜ扉の前で 気づいてやれなくてごめんな俺がなんとか するからって伝えたよ彼女からの反応は 帰ってこなかったが俺がいて安心した だろうなは仕事以外に原因あるでしょ室の 鍵開けなかったのは褒めてやるよもう室で 仕事したいレベル一の顔見るだけで震える 俺はすぐ上司の元へ行ったよそして上司の 胸ぐらを掴んで怒鳴りつけてやったんだ お前のせいで彼女はしんどい思いしてんだ これ以上彼女に仕事をしけんなってね周り の社員も上司のことを覚めた目で見てたぜ お前おな上司にが祝首確定上司はひんで しばらく黙ってたな俺に本当のこと言われ て動揺したんだろういちさん今日はもう 帰っていいよって言われてな俺は彼女を 連れて帰ることにした仮眠室に戻った俺は 彼女にもう大丈夫だ一緒に帰ろうって言っ たでも彼女は出てこなくてな上司から何か 仕打ちを受けるのが怖かったんだろうでも 彼女を放って帰るわけにはいかない俺は 必死に説得したよ扉も一生懸命開けようと した1人で帰れ諦めたと思ったのに戻って こられてさらに扉ガチャガチャされたら 義僕誰か彼女を助けてくれそしたら後ろ から誰かに肩を叩かれたんだ俺は今必死な んだ邪魔すんなって手を振り払ってやった よなのに無理やり扉から引き剥がされてな
振り向いたらさっきの上司と他の社員が 立ってたんだ上司神彼女を助けてくれて ありがとうこのまま首になってほしい上司 がこれ以上彼女への嫌がらせはやめて くださいっって言ってきたんだは俺が彼女 に嫌がらせ冗談じゃねえ嫌がらせしてるの はお前だろって言い返してやったさこれ 以上暴れるなら警察を呼ぶとか言って脅し てきやがったすぐ警察呼んで突き出して やってここまで来てまだ勘違いしてるいつ 気づくの今すぐ3人ともボコボコにして やりたかったが今警察を呼ばれたら彼女を 助けられなくなるだから俺は一旦家に帰る ことにしたんだもう2度と出勤すんなその 日の夜上司から電話がかかってきたんだ 問題を大きくしたくないなら彼女に2度と 近づかず他の死者へ移動しろだとよ俺は すぐ気がついたよ誰かが俺をはめようとし ていることに俺は時期課長だからな有能な 俺を妬み課長の座を奪おうと考えてるん だろ彼女と小舎なのを知り何でも手にして いる俺から彼女を奪って優越官に浸りた いってわけだ移動で住んだのか上司に感謝 しろよちげえよ勘違い野郎窓際族はめても 得しないからでも安心しろこんなことに 屈する俺じゃねえ彼女は俺がそばで支えて やらないとダメなんだ俺があの会社からい なくなったら彼女は誰にも相談できずきわ れ続けるんだぜその姿を想像するだけで涙 が出るぜ彼女をあのパワハラ上司から 助けるため俺は作戦を考えたんだ今後の 展開を想像するだけで怖いんだけど上司 から禁止と移動を命じられた一致しかし彼 に懲りている様子は見られないどうしても 彼女と話がしたい一致は彼女をさらに怯え させる行動に出る会社の中だと俺を妬み 2人を引き裂いとする男がいてうまく動け ないからな俺は会社の近くで彼女が仕事を 終えて出てくるのを待っていたんだ どうとうストーカーになった定時を過ぎて も彼女はなかなか出てこなくてな今日も 遅くまで残業させられてるのかと思うと胸 が苦しくなったぜでも遅くまで頑張った分 俺に会えた時の彼女の喜びもますだろ俺も 彼女の喜ぶ顔を想像して楽しみに待ってた んだ暗闇に潜む一致怖すぎる怖すぎて彼女 出身しちゃう頼むかな誰かと出てきて ついにその時がやってきた彼女が会社から 出てきてな俺は走って彼女の元へ向かった よ彼女の名前を呼んでやったらすぐに 気づいてくれてさ嬉しさのあまり力が抜け てしゃがみ込んじゃったんだ俺も早くあっ て抱きしめたかったって彼女に触れそうに なった時驚くことが起きた怖くて腰抜け ちゃったんだかわいそうに何が起きた現行
犯 逮捕1台の車が止まってクラクションを 鳴らされてなせっかくいい雰囲気だったの にぶち壊された気分だったぜそこから男が 降りてきたと思ったら彼女の肩を抱いて俺 のこと睨みつけやがったお前俺の彼女に騒 んじゃねえ俺は突然現れた男に行ってやっ たんだそうしたらそいつこの子は俺の彼女 がって言いやがった彼氏のご登場一致に 勝ちめないなもうおしく仕事しろ彼女は男 の横で震えて何も言える状態じゃなかった 第1彼女は二またなんかするような子じゃ ないきっと彼女は発言ができないように 暴力か何かで抑えつけられてたんだ彼女は 涙を目た目で俺のことを見つめてきたんだ 間違いなく彼女は助けてって訴えかけてた その時俺は思ったんだこの男も会社の奴ら のぐるだって彼氏が来てくれて安心した涙 だよ彼女を早く家に返してあげて俺が有能 なせいで彼女を巻き込んで嫌な思いをさせ ちまったと思うと泣けてくるぜそれに職場 の外でも俺と彼女を引き離そうとする なんて許せねえ俺は男から彼女を 引き離そうと立ち向かったんだが安なやつ でなあっという間に彼女を車に乗せていっ ちまったんだ地面に落ちてた石を拾って車 に投げつけてやったぜ車の中で俺のことを 思って泣いている彼女を想像するといても たってもいられなかった何か殺に手をない となって思ったんだ強い彼氏がいて俺も 安心した石を投げつけるって犯罪では ほっとして泣いてると思う自分を妬んで いる社員が2人の関係を邪魔していると 思い込み通りを見せる一致邪魔者から彼女 を救い2人の恋を前進させようと一致は ある教行策を考えたおいお前ら俺は今から 彼女が仕事しているところに行ってくるぜ 彼女の会社に行くって移動になったんだろ まだ懲りてないのかそれより自分の仕事は 彼女が助けを求めてるのに仕事に行ける わけがないだろ俺みたいなエリートはな 無断に血筋しても許されるんだよ彼女は 早く俺に会いたくて事も手についてない だろうからな職場に行ったってまた上司 たちに止められるのでは今度は本当に警察 呼ばれるよ会社の中でも外でも邪魔しよう とする奴がいることはお前らも分かった だろそれに言い案を考えたんだ彼女にだけ 姿を築いてもらうために変装して会社に 入るうちの会社は清掃業者が入ってるし 社員はいちいち業者の顔なんか見ないだろ まあ彼女は俺の気配を察して気づいて くれるだろけどなやり方が犯罪者だな彼女 がどんな反応するかなんて大体想像つくよ 結果はまた後で報告するから楽しみに待っ
ててくれよ一致の暴走に呆れはてるスレ ミンたち一致が彼女に会いに行った日の夜 報告を待つスレみたちの元にメッセージが 届いたおいお前ら待たせたな俺の報告を 聞いてくれなんだそのまま逮捕されたかと 思ったのに結果から言えば大成功だ俺は お前たちにメッセージを送った後無事に 会社に忍び込みたんだもちろん上司たちに 気づかれることもなかった掃除するふりを しながら彼女が仕事をしている姿を眺めて いたんだ彼女の姿は以前より少し痩せてい てやっぱり落ち込んでいる様子だったよ俺 と話すことができなかったんだもんな無理 もない2人きりになったら思いっきり 抱きしめてあげようって思ったぜまさか 清掃業者に化けてるなんて誰も考えやし ないよね本物のストーカーってこんな 恐ろしいんだ彼女が痩せたのは一が つきまとうからいよいよその時が来たんだ 彼女はトイレに行くために席を立ったこれ で2人の時間が取れるそう思って俺も後を 追ったんだそして彼女がトイレから出て くるのを待ったこの後の展開を想像したく ない彼女の安全が心配だな彼女がトイレ から出てきて会いに来たことを伝えたんだ 彼女はたをいていたよ心細い思いさせて 悪かったもう他の奴らに邪魔させねえから って彼女に囁いてやった顔を真っ赤にして 俯いちゃってなあんな可愛い顔で照れられ て俺も嬉しかったぜ他には誰もいなかった し彼女も一目を気にせず俺に甘えられる タイミングだっただから俺は彼女にこう 言ったんだ俺の胸に飛び込んでおいでって なでも彼女は来なかった原野郎本当に 気持ち悪いお願い誰か来て彼女も急いで 逃げて一致の胸なんて誰も飛び込みたく ないその時やっと思い出したんだ彼女は男 には積極的に来て欲しいタイプだったって なだから俺から近づいて抱きしめたんだ 触るな変態今すぐ離れろそして俺は彼女に 自分の思いを伝えたよ今すぐそで守って やれないことは申し訳ないと思ってるよだ が必ずここに戻ってくる俺の声が聞きたい 時はいつでも電話してこい仕事中でも悩み 聞くから遠慮しないでいい他の奴らと違っ て俺みたいな大人の男は心に余裕がある からなお前を守るためならなんだってして やるってな俺の思いを聞いて彼女はぐっと 唇を噛みしめてな最高に喜んでたぜ一気 自分によってる1人方気持ち悪い 厚かましいわこのハゲ彼女全く喜んでない から心の余裕っていうか自分以外のことに 無頓着なだけだろでもその後彼女に 思いっきり突き飛ばされたんだその後彼女 は俺にふざけんなこの暇人って走っていっ
ちゃってなしばらく俺も動揺しちまったが 彼女はあることに怒ったんだと思う彼女俺 との会話は電話じゃなくて直接じゃないと 嫌だったんだろ20代の乙女心を知るのは 難しいがこれから覚えていくさよく言った 彼女ちゃんと逃げられてよかった暴言計れ てもなお勘違がいいい加減嫌われてること 認めたらこれ以上何かするわけないよね 彼女に拒絶されても勘違いを認めない一致 彼女を苦しめた一致についに制裁が下る時 が来たお前ら聞いてくれよ最悪の事態が 起きたんだ彼女が話す時は直接がいいって 言うから俺はその日も変装して会社に行っ たんだ会社に入った瞬間誰かに名前を呼ば れてパッと顔をあげたら上司と警備員が 立っていたんだこれで一致の暴走は止め られるね今度こそ首迷惑行為は全て防犯 カメラに映ってたて抜かしやがって俺が いつ迷惑行為をしたって言ったら彼女を 抱きしめた映像を見せられたよこれがどう 迷惑行為なんだって言ったら彼女も嫌がっ てるなんて嘘つきやがった彼女はお前の ことが怖くて言えなかったとか言いやがっ てふざけんじゃねえよ上司に誰かが俺を はめようとしてるって訴えたが聞いても くれなかった防犯カメラがあってよかった これで強制的に心体さった証拠になる窓際 で仕事もしてないし問題起こすし上場借料 の余地なしまは族47パワハラ認定しかも 問題を起こす人材を会社に置いておけな いって急に解雇されたんだ信じられるか 来年は課長になるはずだったのに社員を 切り捨てていいのかって言ってやったが 問題ありませんだってよもうこいつらと 話したって意味ねえと思って急いで帰って きてやったよまあ仕事は解雇されたが彼女 さえいてくれればそれでいいと思ってたん だでもしばらくしてある連絡が来たんだ やっと首になったこれで僕もヒワぐっすり 眠れそうあっさり切り捨てられ てる彼女にすがろうとしてるのか何の連絡 が迷惑行為で俺を訴えやがったんだあいつ から誘ってきたようなもんなのに信じらん ねえ俺があいつのためにどれだけ動いて やったか知らずな女だぜしかも高額な慰謝 料を請求されてこれからどうやって生活し ていけばいいんだよ実家もだいぶ昔に感動 されてるし貯金も好きな女優に貢いできて ほとんどねえんだお前らの中で誰かいい 方法知ってるやがいたら教えてくれまあ 予想通りの結末ここで来るまでに俺たち何 度もやめとけって言っただろ素直に 受け入れろ頼る人がいないなら自分で 頑張るしかない新しい職場探して一生懸命 働きな最後までご視聴いただきありがとう
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