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【第184回】安心と希望の未来に向けて-日本のひなた宮崎の新たな挑戦-(河野俊嗣 × 松田智生)

皆さんこんにちは三菱総合研究所主席研究 員の松田とでございます今日は政策 メディア地方創生シリーズ全国知事特集に 宮崎県知事河野俊二様をお迎えしました 知事今日はよろしくお願いしますよろしく お願いしますえコロナもですね類になって ですねま人の流れもいしましてえ県制も ですね守りからせめに政策が進もうとし てると思うんですけどもその辺りいかが でしょうかそうですねコロナが随分 落ち着いてきてこれまで3年以上に及ぶ 影響がありましたまそれに加えてぶっも あったそして宮崎は去年台風で大きな災害 がありましたまこうしたものからいかに 社会経済活動を回復をしていくかという ことで大事な年を迎えていますはいまそう いった背景も含めまして今日は知事の方 から安心と希望の未来に向けて日本の日向 宮崎の新たな挑戦ということでまず最初に ですねえ15分から20分程度でご説明を お願いいたしますはいえこのような機会を いいてありがとうございます宮崎県は九州 のこのような場所に位置してま平均気温も 高い非常に温かいところ高水量も多いん ですねまこれが後ほど申し上げます宮崎の 強み職だとかスポーツにつがってい ます少し最初硬い話になります県の合計画 長期ビジョンこのような方針で定めてい ます下のアクションプランのとこを見て いただきますと先ほど言いましたような コロナや物から再生を図っていくさらには 宮崎の未来を切り開いていくためにま人材 の育成確保していくとまそのような方向性 を示しながら取り組んでおりますまここに ありますようにコロナ物価高台風災害から の回復再生を図っていくことそして将来に 向けてま宮崎は高速道路などインフラ整備 も遅れてる部分がありますそれをしっかり 気づいていこうという取り組みさらには やはり将来を支えるのは人材であります 宮崎は比較的子供も多い件ではありますが しっかりと若い世代も確保していこうそれ から県外への進学就職でえ出ていく社会源 もゼロを目指していこうという取り組み さらには将来を支えていく力強い産業を 喪失していこうとまその柱を立てながら 現在取り組んでるとこですはい下のところ はちょっと面白いところでえ が配地の後に一度鹿児島に併合されました はいそれから分離独立をが実現をして ちょうど今年で140年我々は知見という 風に言っておりますはいえその時に努力し た方がこの下の川越進むさんという方が おられるんですが我々は大きな節目に あたってま将来を展望していこうとその

ような年でありますはいそういう中で今年 は世界との繋がりの中で宮崎の元気それ から社会経済を復していこうということで 2月あのサムイジャパンこれも日本全国 また世界も盛り上がりましたね盛ました 宮崎で10日間合宿を行ったさらにその次 の年は下にありまあ次の月はですね3月に はアジアゴルフツーリズムコンベンション うんえ世界35各国から300人が参加を して日本で初めてゴルフツーリズムのま談 会が開催をされましたなるほどそして4月 には先日広島サミットが開催されましたが その前段階として農業大臣介護の開催が 宮崎で行われましたはいこういう閣僚会合 としては23年ぶりということでま大きな 大会となりましたさらには7月にラグビー 日本代表の合宿があるそれから健人会の 世界大会も10月にということでこういっ た様々な形での世界との繋がりの中でえ 本件は社会経済の活の回復を図っていき たいと考えていますはいで最近宮崎の強み を5つのSということで表現をしています はいえシとスポーツまこれが宮崎の強みの 2トップだと思いますそれを支える豊かな 自然さらには日本トップの新人資源もあり さらには豊かな神話もあるとはいそれに ついて今からご説明しますはいまず職に 関して言いますと農業算出学が今全国第4 位日本代表する農業権であります右側の 具楽にありもように輸出学もですねま コロナの影響も受けず順調に伸びています うんその中で例えば和牛なんかも今世界で も人気ですが和牛のチャンピオンを決める 大会が5年に1回開催されるんですがそれ で4大会連続で最高省の内閣総理大2賞を 取ってこれは宮崎がま全国初なんですねま 美しさ間違いなく日本1だとか小中の出荷 量も日本1だとかですねそれからキャビア の生産も今日本1だとそんなものがあり ますしちょっと面白いのは1番下にあり ます餃子のロもですね最近え宇都宮とか 浜松を抑えて日本一になまそんな話題も ございますなるほどはいそれからスポーツ で言うとまプロ野球やJリーグのキャンプ が行われてるというとで宮崎は知られてる と思いますまコロナの影響でこのグラフに あるようにグっと落ち込んだ部分がござい ますがしっかりこれも回復をしていきたい はいサヤジャパンの合宿で非常に 盛り上がったのは我々としてもですね非常 に元気が出る問題でありましたそうです はいさらに今ラグビーの日本代表がま ワールドカップの前また毎年のように今 宮崎で合宿をしていただいてるはい1番下 にありますのはあの東京オリンピック

パラリンピックを前にえ世界各国からあの 合宿直前合宿のチームを受け入れてそして その全てのチームがメダルを獲得してと なるほどそういう競合チームが宮崎を選ん でいただいてるという実態がありますうん はいあまサーフィンなども非常にま宮崎は 強みでありますしこういういろんな施設 整備も進めていき宮崎の強をさらに伸ばし ていこうとそんな取り組みもしていますそ から豊かな自然ということでユネスコエコ パークに指定をされたり日本農業遺産 さらには世界農業遺産に指定されてるよう なものもございますということですね少し 駆け足になって恐縮ですえこれが4つ目で ありますが森林資源え宮崎は杉の生産量が あ今31年連続で日本1位になっています はいま秋たみたいなイメージもあるかも しれます うんそれから加 し1というで林資源も強みを持っています これは今地球温暖化だとかsdgそれにも 貢献をしてるということが我々の誇りに なっていますなるほどそれから新話小食 日本初期に描かれたその多くがま宮崎が 舞台になってまして海幸山とかですね天野 岩とまそういったものがあるんですがそう いう神話を前の形で表現した神楽これは 全国各にございますが今国の重要無民族 文化財に指定されてる神楽が宮崎では県内 4つあります1つの県で4つあ るっていうのが最も多いんですよそして 宮崎が今旗振り役となってこの神楽という ものが古い伝統文化であるとともに やっぱり地域のコミュニティを保っていく 非常に重要な役割を果たしている地域作り の非常に核なんですねはいこれを初演に 残していくためににユネスコの無文化遺産 の登録を目指していこうと全国で40国の 指定文化財がありまして神楽ですねそれで 協議会を作ってえ動き出したところです なるほどはいまそういう宮崎の5つのSと いうことで職スポーツそして豊かな自然 さらに森林資源神話まそのような形で宮崎 のですね強みをご紹介をして私のお話を まず終わらせていただきますなるほど ありがとうございますそれではあのもこれ から詳しくあの話を伺いたいと思うんです けどもま第1はあの出率の高さということ ですね今国でもま少子化対策非常にあの 注目されてるとこですけどもなぜ宮崎は 勝率が高いのでしょうかはい宮崎の合計 特殊首相率1人の女性が生涯に生むとさ れる首相率が全国沖縄についで2位ないし 3位なんですね大体はい今のご質問があり ます通り実は九州沖縄が全国と比べても

非常にあのトップ10にたくさんの件が 入っているはいま温暖な気候ということも ありますしま決して他の地域と比べてあの 九州が特段豊かだというわけではありませ んがあの温暖な気候それからま家族隣近所 で子供一緒に育てていこうとなる例えば 子育てをしてる家庭がちょっとお出かけを したいじゃ隣に預けてとそういうことがし やすい環境というものがそういう出率を 押し上げてるのかなという風考えてうん なるほどつまり隣近所のコミュニティの強 さということですねこれはまだから首都圏 で言うとベビーシッターですとかなかなか そういうお金かかること多い中でそれがま ある意味なんて言うのかな非貨幣経済じゃ ないんですけどもお隣同士で助けという ようなま文化があるということですねた からそれは所得ですとか保助とかかかわら ない部分での強みということですねそうだ と思いますうん日本も例えば私の両親も それれ7人兄弟6人兄弟だったりして昔 決して豊かではなかったんですけどやはり みんなで子供育てていこうという気風が今 よりは昔ありましたよねそういったものが まだまだ残されてるのがま宮崎だなと感じ ていますはいなるほどそしてですねまあの 今回えっと未来人材育成というまキワドを 考えると私はあの地方創生の鍵っていうの はですねま未来人材育成そのものだと思っ てるんですねでこの中でまえっと知度への 誇りや愛着ま具体的にどう成していくかと いうことですけどもいかがでしょうかそう ですねこれはとても大事なことだと思い ます今宮崎は首相率が高いということで 非常に人口の割には小さなところであり ますが実は20代から30代若い世代はあ 進学それから就職ということで県外に行か れる方が多いんですよねうんそれはやはり 宮崎がま都部と比べると例えば遊ぶところ がない買い物をするとこがないとかですね え若い世代にとってみると魅力が少ない ようにま映ってしまう部分もあるかもしれ ませんそれから様々なま所得の高いような 職業がやっぱり都部の方に多いというな ことがあってはいそれはま外に出ることは いいんですが今おっしゃったようにでも 故郷宮崎を愛するそしていつかは宮崎に 帰ってくる帰ってこなくてもま故郷納税だ とかいろんな形で故郷を応援するという ことがありますよねはいうんですから故郷 はよもっともっと情勢する高めていく非常 に大事なことだと考えていますはいそう ですね学校でもあの地域の良さをね勉強し ていこうとそういう取り組みを今もっと もっと進めていますしさっき神楽を保存し

ていくという話がありましたですね今県内 に神楽が200これはかなり多く行われて いますがそういうものを小さい頃から接し ていくことによって故郷の愛があの気遣 えるとかですねそういう効果も神楽の保存 にはありますなるほどとても大事なこと 思うんですよねその今なんと言いますかね あの我が町はもうダメなんじゃないかと いう自己否定感の強い子供たちが多いての は非常に私は気になってる中でま神楽を 通じてま伝統芸能ですか強度合で1回出 てくのはま僕は仕方ないと思うんですです けども小さい頃から我が町の良さですとか 魅力をすり込んでおけばブーメラン戦略 じゃないんですけども戻ってくるという ことですよねそうですね本当に大事なこと だと思います子供の頃は分からなくなった 分からなかったかもしれないけどでもその 時に色々こう教えてもらったことがじゃ 県外に出てみてふっと宮崎のことを 振り返るあ宮崎ってこんなに素晴らしい ものがあったんだとうんさっき食という 強みの話をしましたけど宮崎はま肉が 美味しい魚が美味しい当たり前ですよね よく県外の方がおっしゃるのは野菜が 美味しいですねあなるやっぱり新鮮な野菜 が多いというそれから豊かな日勝という ことで非常にあの野菜が美味しいでもそこ で生まれ座った人はそれが当たり前です 宮崎にはるんというねの目を交えることに よって気づくということはあると思います はいそうですね観光は非日常ですけど僕は あのそのスーパーで買う野菜が美味しいっ ての僕もそう思ったんですあの味が濃いっ ていうのかな あのますはいであの多くのまあなんてん ですかねその知事や首地元の方が多い中で まあのはですねある意味そのよそ者ああ はいどうでしょうかそのよそ者というか 他県から来た人から見てその宮崎のその 県民性ですとか良さっていうのは改めて どういうところだと思いますかそうですね はい私は元々広島出身でま総務所に務めて いて総務省から出行した時にま縁があって 地選に出てま今宮崎県知事をしております えま広島の人間からこの宮崎の県民性を 見るとですね非常に穏やかでうん穏やか ゆったりとしててま優しい県民性ですね うん先ほどあの宮崎の魅力をこうどちらか というとまネガティブに問えてしまうと 生まれた方はですねそこで生まれ育った方 はという風におっしゃいますがよく宮崎の 方はいや宮崎には何もないですとか言わ れるんですけどそんなことのないと宝 だらけじゃないですかはいそれがさっきの

5つのSというようなことで最近アピール してるこんな宝が宮崎にあるんですよと いうことをですねいろんな場面でお伝えを していますうなるほどまあえてその課題の ことを伺うとその女性の転出率が男性の2 倍ということでまこの理由は何になります かそうですねまず今私は平成23年から 知事をしておりますがまその当時からまず 人口減少というのがま牽制の最大の課題の 1つだなということで取り組んでまいり ましたはい先ほど言いましたように出生率 子供は比較的人工費では多いんですが若い 世代が県外に出ていくその中で今 おっしゃったように特に若い女性が県外に 留出してる割合が多いはいまそのことが 引いてはあの子供の出生率にも将来影響が 及ぶということで強い質感を持っています はいそして今のご質問に対する答えとして はやはり宮崎もま最近ではいろんな職場は 充実はしてきましたが都部と比べると女性 が良く思って働くようなそういうま高度な 職業と触手というのはそれほど多くはない というはい うんのが立っていますね分かりましたま そうすとその先れた5つのSの中でま 新しい産業を作ってま新しい触手を作っ てくことが女性会計につがるということに なりますでしょうかそうですねはい私が チー就任してから特に食の強みの中ではい 割と素材はいいものがある肉にしても魚に しても野菜にしてもそれを県外に売って それで終わってしまってうんたそれは もったいないとでフードビジネスの進行 構想というものを立ち上げまして素材が あるそれを加工していくあの録自化という ことはよく言われますよねそういうことで 産業の厚みを強強みである職をベースにし ながら産業進行を測っていくという 取り組みをしてそのことがさっき見て いただいたように例えばキャビアだとかま 餃子が元気になってきましたとかですね いろんなまあの新たな産業進行につがっ てるという部分はありますうなるほど 分かりましたはいそしてですねまあの人口 が減少する中でまその関係人口どう作るか ということですけどもはいまその人口が 減少する日本でま過去ですね地方創生政策 と移住政策をま力入れてきたと新しい人の 流れを作るでともそすればそれが地方同士 の人材の争奪線うん都市と地方の人材の 争奪線でゼオサムの中でパイの争奪戦をし てきたっていうのは私はもう結構これは 消耗線だという風に思うんですうんでま 私自身は今宮崎に移住転職っていうのは 非常にフ不可能近いんですけども会社がま

あの日域居住ですとかワーケーション リモートワークを見てる見てるんでそのお 数日数週間滞在することが可能になって きるとそう考えると関係人口というのはま 非常に有望なものだと思うんですけどもま 関係人口や日域教授に対する知事の期待 っていうのはどうでしょうかそうですね あの子供が増えてどんどん人口が大きく なってる時であれば単なる地間競争という ことをイメージでしたけど今おっしゃった ようにま全国的に子供が減っている人口が 減ってる中での地間競争でですねえま地域 の引っ張りあい取り合いに終わってると いうところがあろうかと思いますがその中 でま確かに移住というところまで行かなく ても関係人口を増やしていく取組 その 宮崎の強みであったりスポーツであったり 自これが生きてきてですねはい例えばあの スポーツ豊かな自然というからサーフィン 宮崎は全国トップクラスのまサーフィン波 に恵まれてるということでサーフィンの 環境を求めて移住する方が結構多いです そしてサーフィンをきっかけとして企業が 立をしてというようなこともあってですね さには最あのうん ロクライミングなども非常にあのいい場所 があってまたアクセスしやすいところが あってそれでの移住ということもあります しそれから宮崎で農業したいというような ことでの移住などもありますはいまそれは ま移住という例ではありますがあの ワーケーションとか日域居住という意味で はそういう豊かなスポーツだとか自然環境 というものが元々これからアピールしてえ 引っ張っていくことができるなとはいそう ですねあの朝起きてサーフィンしてから 会社行くというのは多分首ではできない ことなんですけどもそれいったま生活の質 が宮崎では向上できるということでござい ますねあともう1つの強みとしては宮崎は 県庁所在地における物価が最も安いと全国 でですねなるほど非常にあの生活コストが 安いもんですからですから日居住であの家 を構えてもそれで首都に例えばもう1つ家 を構えても十分成り立つぐらいにコストが そういう保コストも安いというところは ありますその関係人口のことを考える時に 私は最大の課題はスモールボリュームで 終わってると思うんですねま ワーケーションですとかできる人っていう のは大体ITやフリーランスはいの方が 多くてまおよそお大手町や丸の内あるいは 霞ヶ関の人がやってないとうんうんで首都 圏と近畿県で大企業に務めてる人っていう

のは1000万人いるわけですはいだから 大手町丸の内有楽町の就労人口が28万人 もいるんですね私はこれをこうマス ボリュームを動かさないとま今度はその スモールボリュームの争奪になりかねない と思っているんですけどもどうでしょうか そのマスボリュームをどうやって アプローチしてくかっていうがもし アイデアがありましたらうんそうですね あの企業の側も副業をどんどん認めると いうのも大事じゃないでしょうか本業を やりながらも地方はま都部におえる皆さん のま技術ノウハウ人的なネットワークなり それはなかなかあの地方にはない部分が ありますそしてま100%地方で移住して 働いていただかなくてもこう本業しながら 副業的にですねそのノウハウであったり いろんなあの知恵であったり技術という ものを地域の課題解決に生かしていただく そういうき方っていうのがこれからもっと もっと実現をしていくべきだという風に 考えてますそうですねこの数年逆算金交代 というのを提唱して江戸の産金交代とは 反対に首都圏から地域の人の流れを作ると はいでこれは制度で江戸の産金交代って いうのをやったものでま今考と めちゃめちゃな制度ではい江戸に産金し ないとお家取り潰しだったですよねだけど もその良かったことはあ江戸に関係人口が 増えたとで江戸に判定が整備されたそして 初犯の獅子が江戸でま自らを高め合ったと いうことを逆にすれば宮崎に関係人口が 増えてサテライトオフィスが増えてスが 増えてはいホテルの過りがあるとでま江戸 で今までそのなんですかねあの高め合って きた時が今度は地方でおを高めるってこと 可能になると思うんですけどもどう でしょうそういったもし逆算金行程の期待 がありましたらいや重要な視点だと思い ますあの私が元々総務省あの昔で言うと 自治省という役所に入りまして自治省は 地方自治を担当しますがあの地方の制度 やっぱり現場に行って勉強することによっ てえ霞なり東京での企画立さんがうん どんあの府県とに出すんですねそこでの 経験を生かしていくそこでまたまその国 から来た人間内の刺激を与えていくという ような効果がありましたんでそれを企業版 でももっとさっき副業というようなことを 言いましたが日域居住とかワーケーション だとかそういう副業だとかのような形で 東京にいらっしゃる方のいろんなノウハウ を地方にそしてそれが地域にとってとても 刺激になるご本人にとっても地方の いろんな現場というものが多分刺激になる

ということでそれがもっと日本を活性化 することになるだろうなと思いますそう ですはい人が動けば日本が変わるという ことだと思いますそうですねはいそして もう1つはあのインバウンド戦略について 変えたいんですけどもまこれからどういう 風になってまインバウンドを動かしてくか 今もう東京でもものすごいインバウンドが 増えてはい新幹線も飛行機も海外の人 だらけなんですけどもどうでしょうこれ からどうやって宮崎はインバウンドを稼か してくという狙いがありましたらお願いし ますはいまず宮崎はあの国際定期便があ 以前は韓国それから台湾香港に飛んでい ましたそれでそれがコロナで今全て止まっ ておりますがまずは定期便を早く回復をし ていきたいただ九州で言えば福岡だとかま 全国で言えば大きな都市におけるイン バウンドはすでに窓口が開いております 直行便定期便も再開をしておりますので そこからの人の流れというのが今の状況で も宮崎にもかなり生きておりますうんはい あのいずれ直便を早期に再開をしてえイン バウンドを受け入れることうんあの先ほど 冒頭ご説明しましたように世界との繋がり の中で宮崎の強みを生かしてそしてえ経済 を回復させていこうとそれがあ我々の今 課題ですのでインバウンド誘客というのも 非常に重要になってきますこれまではイン バウンドはえっと地域とアジアがメイン だったんでしょうかはいはいあの韓国台湾 といったところが中心でしたそして九州の 中でも中国本土はま随分弱い部分があり ましたのでそこはもっともっとやっていき たいと思いますで宮崎が今までえ韓国台湾 などの遊客ができていた1つの強みがこれ もやはりさっきの5つのSに関わるゴルフ ですねゴルフのお客様が非常にこう韓国 などから多かったという部分があります そうか韓国こ少ないですからねうんさっき 見ていゴルフツーリズムコンベンションで はアジアだけじゃなしいわゆる 欧米そういったところも含めてより長期に 1週間とか10日とか滞在をしていただく そしてそのことによるゴルフだけでなしに 観光収入もしていただくそして通常の観光 ツよりもなんか1.5倍お金を使って いただけるようなのがこういうゴルフの ツーリズムだという話でですね宮崎のそう いうゴルフ環境スポーツ環境が生きるなと うんそれからさっきサーフィンという話を しましたがはいあのまサフィンは世界で もちろんあの非常に人気ですがアジアでも 最近富裕層ではいサーフィンが人気だと いうんで新しい事業として韓国からの

サーフィンツがの誘致ということを始めて う今まそうですねアジアで行けば日本とか インドネシアが非常に競技力もあるところ なそしてまオリンピックも開催をされた そういう日本でサーフィンをしたいという ようなアジアの新しいサーフィン熱を 受け入れるができるの宮崎だという風に 思っていますああそれはでもスポーツを 書くとしたインバウンドは非常に有望だと いうことですねはいそれからあのシフに ついてもえっとこの前あのはいえっと ヨーロッパのまあの富裕ソの方まあるいは あのアカデミーの方っていうのはやはり こういったあの神楽ですとか文化遺さに 対して非常に興味があるということではい これからまそういったあのヨーロッパの 知識層ですとかも非常に有だと思ったの仕 もいかがでしょうかそうですねこれは強み ですね小食日本初期にれあの描かれた日本 の成立ちの神話の舞台が宮崎であると そして初代任務天皇が宮崎から奥出をして 奈良で都を開かれたまそういうストーリー であったりいろんなこうま史跡と言います かあ歴史であったり新物部隊が宮崎にあり ますのでそれはあの本当に本件にとって 強みであろうかと思います先日あのG7の 宮崎農業人介護は行われましたが現地施の 中に宮崎神宮に行っていただいたやはり 日本のそういう伝統文化に触れることと いうのは彼にとってはですね非常にあの 興味深いものだということですねうんそう ですねはいうんありがとうございます そしてですねま今日非常にあの力強いキー ワードで5つのSというのをいただきまし たあの食スポーツそして新然神話という ことですけどもえっと食スポーツが2 トップということますえどうでしょう職に ついてなんですけども私はその食の輸出 産業家というに注目してましてまこれから 資産代償じゃないんですけどもいいものを どんどん海外に反論を解てしてくことが 重要ですけどもこの食の輸出産業化につい て詳しくお話しいただけますでしょうか そうですね先ほどグラフでも見ていただき ましたが宮崎も農地水産物の輸出がコロナ の時期も含めて身肩上がりで伸びています 特にに伸びているのがま 宮崎牛それから勇気のお茶ですねそれから 養殖のブリ等の魚はいあまそういう安全 安心で非常に高品質な食というものは十分 輸出の中でですねあの武器になるという風 に考え手応えを感じていますはいはい国 全体としても今非常にこう伸びている部分 の中で宮崎はま宮崎牛であったり他には ないキャビアであったりですねそういう

強みを持ってますのでこれはいもっと もっと伸ばしていきたいなとうんコロナの 中でもイコマンスでですね非常にこう伸び たというところは我々手応え感じてましね なるほど分かりましたそうですねエリア的 にはどうでしょうあの輸出産業で拡充して きたいえっとエリアっていうのはどちらに なりますでしょうかはいえやはりまずは アジアを中心に行っておりますが例えば 宮崎牛にしても今伸びている順番からする と香港台湾アメリカというようなことに なりますアメリカというのはもちろん 大きな魅力の世界に向けての情報発信拠点 になりますのでアメリカでもっともっと 伸ばしていくということうんその中で アメリカでも様々な宮崎牛の プロモーションの機会があってですねあの 映画の採点アカデミー賞のはいあの後に パーティーが行われるんですが今6年連続 で宮崎木はそこで使っていただいたりです ねあそうなんですかはいあとあの マスターズの選手権で前年優勝者がが メニューを決めてということであの時松山 秀樹選手が宮崎業を使っていただいたとか ですねまそういういろんなプロモーション を行ってましてまあのはい輸出も右方外で 伸びているとま宮崎業はそういう状況です し今小中も生産量が日本一で日本酒とか今 国産ウイスキーや海外どんどん伸びてい ますねでも小中はまだまだでもこれから 伸びる余地が終わるとてもあの伸び代が 大きい楽しみに今しておりますがそうです ね生産権あ生産料日本一のとしてはですね 焼酎も特にアメリカそれからヨーロッパも 含めてどんどんあの攻めていきたいなと考 てますうんそれからま先ほどのスポーツ ですねこれはやっぱりなんかあのこの前の WBCを見てもあるいは今度のれる ワールドカップろまなんて言うんですかね あの国民を一体にさせる力だとあとはあの 試合そもじゃなくて合宿に人が来 るっていうのもすごいことだと思うんです けどもこれはどう風になってより拡充され ていきたいと思われますかはい宮崎はです ねあの昭和40年代には一時新婚旅行部と いうのなって全国の新婚さんの1/3が 宮崎にというようなこともありましたでも その後沖縄ハワイにどんどん人が長いて いくじゃあどうしていこうって言った時に やはりこの温暖な気候だとかスポーツに 恵まれた環境を生かしていこうということ で合宿の受け入れはいま巨人だとかですね あのプロ野球そしてJリーグ陸上競技 いろんなプロそれからアマチュアの スポーツうん宿の受け入れが盛になってき

たそしてその中でもまトップレベルの日本 代表各国代表のものを受け入れるように なってきたというのが今の状況ですで宮崎 で合宿をすると優勝するんですよなるほど 演技が良い結果の出る宮崎合宿ま侍 ジャパンもそうでしたしあのラグビー日本 代表も宮崎で合宿をするようになってあの 南アフリカに勝ったじゃないですかあの ジャイアントキリングねあれもああそこ 辺りから宮崎宿が始まってですねうんで 去年プレ日本のオリックスもそうですしJ リーグ3つタイトルがある全てま宮崎の 合宿チームとかですまそんなことを今PR をしておりますそりはもっとピアルした方 がいいそうですね必ずメダルが取れると なるほどでもそれは単にスポーツという だけじゃなくてそれに付随するまなんて 言いますかね宿泊観光だけじゃなくて 例えば職もあるしあるいは最近のスポーツ とデータ解析ですとかまそのビッグデータ を扱うとことでまいろんな産業に波効果が ありそうはいですねあそうですねあの おっしゃる通りま恵たスポーツ環境それ からこれまで培ってきた受け入れノハも ありますし食のみのっていうのは強いです よねやはり皆さんあの厳しいトレーニング をしてホッした時に楽しみは食べるものそ で宮崎は美味しいものがあるということで 選んでいただいてる部分はありますそして 今おっしゃったようにそういう合宿のそれ だけではなしにスポーツの関連産業と とても裾がひどいものがありますのでそれ これから宮崎にとって非常に楽しみな分 はいですねやはりこれからですねまこの 今日お話されたあの政策をま実装加速化さ せるためには県が頑張ることまあとまこで 頑張ることと民で頑張ることがあると思う んですけどもどうでしょうかそういった 官民連携特に民間企業への期待っていう ものがありましたら教せてくださいそう ですねこれは宮崎の今強みの1つですが 官民年休が非常にうまくいっていますはい 今人口106万に でありますがまこれぐらいの規模ですとま 県市町村それから様々な団団体ですね非常 に連携がしやすいということで例えばま フードビジネスなどに取り組んで るっていう話を申し上げましたがあJAだ とかそれから漁況だとかそれから商工会議 所関係も含めてですねがっちり連携が 図れるというようなところがありますし 人材育成確保という目は大学も含めてそう ですね山岳金労というふに最近言っはい 連携がれてますのでこれをしっかり生かし ていきたいなとこれからもですね思って

ますそうですね山岳連携について言うと あの大学ですねま私今日本の地方大学の 課題っていうのはせっかくそこで学んだ人 がその卒業県外流出とは極めておいと こんなもったいないことはないと思った時 にこの5つのSで必ず僕は雇用がると思う んですけどもどうでしょうね今後の大学 連携の期待ということはそうですねまず 状況を説明するとあの宮崎県は高校卒業後 の県内就職率が数年前54で全国最低と いうことがありましたその時にやっぱり 関係機関連携して感を持って今6割今に なってきたんですがあやりさっき言いまし たように集団就職列車でどんどん県外に 優秀な人材を出していくというのが昔あっ たものですからでも元々あの地元に目を 向けていこうといううん組が始まり高校 卒業後の県内就職率それから大学卒業後の 県内就職率も徐々に回復をしていきはい そしてそういう卒業生に対して県内企業と しても積極的にアプローチをしていくこと うん例えばそうですねあのいろんな小学金 で勉強してる学生もいますんで小学金免除 するとかですねそういうサポートシステム を最近充実を図ったところですし例えば 大学卒業してまだ勉強したい留学をしたい それも企業と連携してその留学支援をして じゃ帰ってきてその企業に就職して くださいまそんな仕組みを作ってるとこ ですうんそうそう先取れたその若者の怪奇 戦略と5つのSの連動化ということになり ますね分かりましたあとですねまその今日 出されたあの制作の中であえて阻む壁が あるとするとそれはどういったものになり ますかそのこういうものに対して新しい チャレンジに対して必ず阻む壁ですですと かが僕は出てくると思うんですねそれに ついてはどういったものがあります でしょうかはい阻む壁と言いますか本件 だけではありませんがやはりえ全国の地方 が直面してるの人工現象の問題であろうか と思いますはいはいあの素晴らしい素材は あるそして素晴らしい仕事もあるでも最近 は人手不足だというですねあの生産年齢 人口の現象というところが非常にせっかく ポテンシャルがありながらそれが伸ばし きれないというところがありますん そこを補うためにえまuijターンについ ても取り組むそれからあの日域居住のよう なものにも取り組む関係人口を増やして いく先ほど話があったような部もあります しICTAIの活用ということもこれから もっともっと進めていくというのが農業 人魚漁業それぞれの分野で進めていってる ところですやはり担い手地域の担い手産業

の担い手をどう確保していくかという ところがま最大の課題でしょうかねうん そうですねまその意味で言うとあの副業が 怪奇になりつつらるっていうのは非常に 大きな追い返しだと思ってましてまあの メガバンクでさえそれをやらないと人が 取れないあるいはやめてしまうとはいで それが働きすぎになるかていうそうじゃ なくてそういう人の方が元気だっていう ことを伺いましてまあるいはそのミドルや シニアあれば営業の人脈ですとかま エンジニアの脳波っていうのがいろんな とこに生かされると思うんですよねねこれ からま人材の出せなくていかにそれを共有 して循環してかということですねあの コロナが影響な中かでこれ特殊な事情です が航空会社の利用がドンと減ったと 航空会社が結構全国各地に人材を提供して あの自治体なども来ていただいたそうする とそういう方々が持っている視点外からの 視点またノーハウを生かしてですね非常に 地域にプラスになってるということもあり ますそれはコロナの中で特別に生まれた 状況ですがコロナがうんたそれ以降もです ねやはりどんどんあの地方に目を向けてて いただき日域だったり副業であったりそれ を増やしていくうんちなみに航空会社で この地元に来ていただいた方が地元で結婚 されたとかねそんなこともありますんで やっぱり人が動くと活性化をしそして何か が生まれてくるというの確実にありますよ ねそうですそうですねなるほど分かりまし たそしてま国の地方創生政策も2015年 から始まって今今第2期の総合選択ま次に 続く中でどうでしょうその知事からて国へ の期待ま先ほど民間への期待大学園の期待 って言わりましたけども国への期待という のがありましたらお願いしますそうですね やはり国は全体的な大きな制度の枠組それ から財源の確保財源による後押しをお願い をしたいと考えています今全国知事会で 地方税財政常任委員会の委員長をしており ましてあの財源の過去ということをま知事 会を代表して行っておりますはいはい やはり地方の交税であったり補助金であっ たりですねそれからあのコロナの時には 地方創生臨時交付金というものを確保する とはいまコロナも色々言われますが朝鮮生 臨時交付金という財源を国がボンと用意を してくれてそして国が大きな枠組を定め 地方の実用に応じて対応していはい いろんな批判はありますが初売国と比べる としっかりその連携ができていたと思い ますうんうん今直面してる物価高にしても ですねえしっかりと国が大きなあそれから

あの少子化対策はい子育て対策が非常に国 でも問題になっております今地方が直面し ておりますのは地方が競うようにいろんな 子育て支援策を打ちそれはいいことなん ですけどあの子育てのあの乳幼児医療だと かですねあの給食費を無料化しましょうだ とかお金のある自治体はそういうことが できますけどそうじゃない自治体はでき ないそういうアンバランスがあってはいけ ないと思うんですね国が統一的に全国統一 でやるべき部分というものはしっかりやっ ていただいてそれから地方の実情に応じて うんがやるべきところをま補助金等でこと 後押しをしていただくそれをこれからも 期待したいなと思いますうんそうですねま まさにその税のところは重要ですよね故郷 納税もはい判例品だけじゃなくそこの実体 に行かねばならないぐらいのことしないと そうですね人は動かないと思うんですけど 宮崎ともフ税多いじゃないですかそうです ね市町村レベル前後トップクラスのみの 上司だとか都町だとかですね町だとか非常 に頑張ってる自治体がありますので検単位 で言うとかなり風とはい税はいいてる方だ と考えていますはいそれは宮崎のあの職だ とかですねそういう強みがあるからであり ますがでもおっしゃったようにそれをま カタログショッピングのようにですね納税 したからいただきましたで終わりじゃなし にそれでファンになっていただくはいはい 例えば都農場などは肉と焼酎のツーリズム だかでやっておりますので故郷納税で買っ ていただきあこんないいものがあるんだ じゃあ行ってみたいというそれを ツーリズムで受け入れるとそんな取り組み もしておりますのでれをていきたいなと 思いますねはいありがとうございますあの 非常にですね多面的にお話をいただきまし たではあの最後にですねま今日の総括と いうことであの知事からあの3つの ポイントということでご説明いただきたい と思いますそうですねはい今日はどうもお 話をお聞きいただきましてありがとう ございますま全体的な人工現象という課題 それから物価高だとかコロナからの回復と いう課題に直面する中で宮崎は5つのSと 表現しような強みを生かしていこう伸ばし ていこうという取り組みを進めていますが 最後の総括としてさらにですねこの3つの 分野についてま日本一を含めて挑戦をして いこうと子育て若者分野合計特殊主率がま 全国トップクラスでありますがあそれから 物価も安いとかですね地域で子育てがし やすい環境がありますこれをもっともっと 伸ばしていき日本一生み育てやすい件を

目指すんだ人づくりをしていくんだそれ からグリーン成長ままG7農業大臣介護も 開催をされた宮崎の豊かな環境それから 豊かな森林資源これを生かしていてですね グリーンということを突き詰めていき ながら宮崎の産業の成長に生かしていこと それからあのスポーツ観光観光ですね宮崎 のスポーツ関係はもう全国トップクラスの ものがありますえ合宿のものについて今日 はお話をしましたが様々な国内国外の大会 も含めてですね受け入れをしていく やっぱりスポーツは宮崎だねとそれがで あったり経済にも結びついていくという 取り組みをですねもっともっと進めていき たいそのよに考えていますありがとう ございますえっとそれではあの今日私の方 からですねえっと総括をさせていただき たいという風に思いますえ非常にですね あの多面的な政策を中でま非常にあの早急 力とあるかインパクトあるものはあ未来人 材育成ということですその自己肯定感の 強い強度愛の強い子供たちをどうこれから 育んでいくかということがえ大事だと思い ましたそれから女性と若者の怪奇戦略です ねまこれは非常に重要なポイントでありえ 様々なま政策が求められるということで ございますえそしてま5つのSというです ねことは組み組み合わせ型の政策という ことです組み合わせ型っていうのは多分 これはここに進もんじゃなくて連動して食 とスポーツですとかま連動して動くものだ という組み合わせ方の政策であるとそして それが新しい産業を作り雇用をみ税収を 高めてそして冒頭申し上げたま剣の誇り ですとか兄弟をはむだという風に思いまし たはい えこれをま推進するためにですねあの是非 ですねあの知事え頑張っていただきたいと 思うんですけどもおメッセージあのこれ からこう宮崎がしていきたいということ 一言お願いできますでしょうかはい ありがとうございますあの宮崎の強みを 中心に今日はお話をいたしましたあ宮崎は 物価が安いだとか小てもしやすいという 環境もありますし例えば宮崎は宮崎空港 からの街中へのアクセスがま15分程度車 までですね非常にこれも武器になってい ますでも結構宮崎には行ったことないよと いう方も多いんですよねま是非お運び いただいて宮崎の環境に触れそして穏やか でえ優しい県民性に触れていただくと宮崎 のファンに皆さんも必ずやなって いただけると思います是非宮崎にお越し くださいはいありがとうございますえ今日 はですね宮崎県の高野知事からお話を伺い

ましたち今日はお忙しいところ本当に ありがとうございましたはいありがとう ございまし た JA

<第184回 政策解説動画>
安心と希望の未来に向けて
-日本のひなた宮崎の新たな挑戦-
〇出演者:宮崎県知事 河野俊嗣
〇司会者:三菱総合研究所 未来共創本部
    :主席研究員 松田智生

<概要:主な論点>
①安心と希望の未来に向けて
②全国トップクラスの出生率
③「みやざき」の未来を創る
 人材の育成・活躍
④若者・女性の県内就業・県内定着の促進
⑤関係人口拡大:二地域居住・ワーケーション
➅魅力あふれる「観光みやざき」の創生
⑦「5つのS」(食・スポーツなど)
⑧官民連携/今後の課題/国への要望
⑨3つの重要ポイント

WEB:https://www.policy-issues.jp

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