Search for:



2024/2/18 いやし礼拝「苦しみが光となる」鈴木尚美 子羊の群れキリスト教会

世 始め から られ た神 の [音楽] つ を 歌た [音楽] for [音楽] KAN U [音楽] OG OG きす を お [音楽] た 始め から られ た神 の を [音楽] えよ [音楽] えよ [音楽] めが られ た神 の 羊 を め た [音楽] T [音楽] OG [音楽] OG [音楽] K [音楽] J [音楽] おほられた小羊 世の初め

からほられた 子羊キリストイエス 様あなた を褒めたえ ますこの賛美の響きの 中あなた がご臨在くださっていることを本当に ありがとうございござ ます賛美 はあなたの聖なる 息主 よ どうぞあなたの聖なる 息賛美の息と1つにならせて [音楽] くださいそしてあなたの聖なる息が今 自信で痛んだ地 に戦争 で荒れ果てた地に人々に届きますよう にあなたがこの礼拝を導いてくださること を信じ感謝して主イエス様の皆を通して 祈り ます あめん 今年 は愛の成女の年と言われてい ます年の初めから野半島自身そして航航空 事故と立て続く災害に私たちは胸を痛め まし たでも本当は日本が壊滅するほどと大きな 被害が賛美によって抑えられたんだと私は 確信してい ますペテロ通信でも紹介されていました が地震の起きたの半と北の海沿いはもう数 秒の間に4mほど流してそれが津波の 大きな被害を食い止めたと知った時に は本当に神様の哀れみに感謝しまし たこの竜地がなかったらもっともっと もっと大きな被害となっていたことだろう と思い ますそれでもたくさんの方が一瞬にして天 に召されました 住んでいた家を財産を仕事 をそして 愛する家族 を友 を失い痛んでいる姿をニュースで見るたび に胸が張り裂けそうでし た今日 は自信で傷んでおられる人たちそしてこの 地震で天に変られた人たち を礼拝に招待したいと思い ます賛美の響きの 中永遠の癒しが注がれると信じ ますそしてこれから起きるかもしれないと

言われている巨大自身のためにもキリスト の体でとに祈りたいと思い ますこんな年の初めからの状態を思っても 終わりの時が来て いる私のような無知なものでもそれを感じ ますでも怯えてはいないん ですそれは賛美の力 がどんなものよりも大きくて どんなものよりも深い癒しとなって届くと 知ってしまったから です御言葉を読みたいと思い ます愛する者たち よあなた方を試みるために降りかかって くる火のような試練を 何か思いがけないことが起こったかのよに 驚き怪しむことなくむしろキリストの 苦しみに預かれば預かるほど喜ぶが 良いそれはキリストの栄光が現れる際に 喜びに溢れるためで あるキリストの名のためにそしられるなら あなた方 は幸いである その時には栄光の霊神の霊があなた方に 宿るからで ある第1ペテロ4章12節から14節 です 地震 戦争 そして痛ましい事件が次から次とあり心の うちにも深い悲しみや痛みが襲ってき たりまさにこの御言葉にあるように試練や 苦難があり ますでも苦しみに預かれば預かるほど喜ぶ が良いとあり ますこの箇所から賛美が与えられているの でまず今日は賛美体に歌ってもらいそれを 聞きたいと思い ます愛する者たち よあなた方を心見るため に食いかかってくる日のような試練 も 何か思いがけないことが起ったかのよう に 驚き怪しむこと なく むしろキリストの苦しみに預かれは預かる こと喜ぶがよ にそれ はキリストの栄光が現われる際 に喜びに 溢れるためて [音楽] あるキリストの名のためにそしられるなら あなた方 は幸いで

あるその時に は平光の 礼神の霊 があなた方 に宿るからで [音楽] あるのような試練 を驚き怪しむこと なく喜ぶが よいキリストの苦しみ に預かることだからで ある試練の時には神の礼が あなたに 宿るからで [音楽] ある愛する者たち をあなた方を心見るため に降りかかってくる日のような試練 を 何か思いがけな ことが起ったかのよう に [音楽] 驚き怪しむこと なく むしろキリストの苦しみに預かれば預かる ほど喜ぶが よいのような も驚き怪しむこと なく喜ぶが のいキリストの苦しみ に預かることだからで あるそれ はキリストの栄光が現れるさ 喜びに 溢れるためで あるキリストの名のためにそしられる ならあなた方 は幸いで あるその時に は栄光の 霊神の霊 があなた方 に宿るからで ある知れの時には神の恋 があなたに 宿るからで ある 優しい賛美ですよ ね火のような試練とか苦しみに預かれば 預かるほどってあるのでどんなに重々しく ていさましい賛美かと思っ たら解けてしまいそうな ほど優しい愛に包まれて私は骨抜きされて しまいまし

た風のように軽やかで本当にびっくり です主にとって は火のような試練も苦しみ も本当は私の愛の中なんだよって言われて いる気がし ます私はこの賛美を聞くまで日のような 試練を喜ぶなんてできるもんなのだろうか キリストの苦しみに預かれば預かるほど 喜ぶ なんてそんなに強くはなれないよなって 思っていまし た苦難は 嫌自信も 嫌戦争なんてもってのほ病気なんて絶対に 嫌だって私たちは叫びますよね私は叫ぶん です ね今回のの自身をの半島自身を喜べるかと 聞かれて喜びますとは言えませんでし たでもなんです ね苦しみを喜ぼう苦難を喜ぼう喜ぼうとし なくてもも主の愛の中にいるだけ で主の愛の中にいることが喜びなのだと 思いまし た主にあって喜ぶというのは賛美する ことそして主の愛を受け取ることなんだと 私は思い ますピーター先生は今回のの半島自身の すぐ後に第惨次にはならずむしろ私は大 賛美となりましたと書いておられたので私 は最初とってもびっくりしましたしかし 先生の第3日となりましたという言葉 が心に迫りああこれこれれは信仰による 言葉なん だあなの目で見なければ出てこない言葉 だったんだと私は胸が熱くなりまし たお前 はこの自信 をお前はこの自信 に何を見るの か直面している問題に何を見るのか 私のあなをお前は見ないのか としから投げかけられたように思い ますこの第1ペテロ4章12から14節は 昨年 え1月だったですかねあの木島はずさんが 礼拝担当をされた時に読まれた御言葉です この礼拝に感動された関東の菊笑みさんが レポートを書いてくださいましたそこから この御言葉賛美とそしてもう1つ苦しみが 光となるアレルヤの賛美が生まれまし たあのこの菊エさんが書かれた文章が とっても感動だったのであの聞いてもらう 前に一部を読ませて ください1番初めにこの御言葉第1ペテロ 4章12節から14節が紹介されはさんは

のっけから火のような試練とか言わないで と思う方もおられるかもしれませんがと おっしゃいましたが私はとんでもないと 思いまし た むしろそこに目が向かず私が受けたのは こんな御言葉があったのかという驚くよう な喜びでしたこの御言葉を聞いた 瞬間私の抱える様々な問題に光が当たった のではなく問題そのものが光を放っている ことに 気がついたからです私はえとびっくりして しまいまし た問題は光が当たるのをずっと待っている と思い込んでいたからです癒しの光が注が れ続けていつかそれが現実に表されるのだ と正直えもう光ってるの問題そのものが 癒しの光と気づかされましたそんな光を 抱えていたと思ったらあまりに嬉しくなっ てしまって何を全部光だったんじゃないと 問題を問題視する自分の思いがすっと取ら れてしまいまし たここの私の抱える様々な問題に光が 当たったのではなく問題そのものが光を 放っている問題そのものが癒しの 光この言葉にも本当に驚きまし たとっても大切なことが言われていると 思いまし た問題が光を放っていたらもうそれは問題 じゃ ない問題そのものが癒しの光でありその光 を抱えているってなんてすごいことなん だろうと思いまし たこのエミさんの証から生まれた賛美をえ まず聞いてそしてポインターがつきまし たら皆さんどうぞ賛美して ください [音楽] ハレルヤ ハレルヤ [音楽] ujauja u u uja [音楽] u u レ uja ハレル ハレルヤ uja U uja

Huja huja ハレルヤ [音楽] ハレルヤ私の抱える様々 な苦しみ に光がったのでは なく苦しみそのもの が光 を放って いるすでに 光 となって いる私 は苦しみては なく光 を抱えてい た光を抱えていた喜び に [音楽] ハレルヤ光 に ハレルヤ [音楽] ハレルヤ私の抱える様々 な苦しみに怒りが分かったのでは なく苦しみそのもの が光を洗って いるすでに 光 となって いる私 は苦しみではなく 光 を抱えてい た光を抱えていた世に れる よ光 にはれる よ ヤ 私の抱える様々 な苦しみ に光が当たったのでは なく苦しみそのもの が光を放って いるすでに 光 となって いる私 は苦しみでは なく怒 を抱えてい た光りを抱えていた喜び に

あめ ヤ光 に ハレルヤ [音楽] ルヤ私を抱える様々 な苦しみ に光が当たったのではだ 苦しみそのも が光を放って いるすでに 光り となって いる私 は苦しみでは なく光 のえてい [拍手] な光を抱えていたび に ヤ光 に レヤは [音楽] ハ私はこの賛美の ごとく私の抱えていた問題 も実は問題ではなく主の光を抱えていたん だということ を知ることになりまし たそのことをお話ししたいと思い ます去年私はひどく体調を崩してしまい まし たあんまりにも長く不調が続いたのでああ 本当に元気になるんだろうかとなんか 気持ちがめいっていったんです ねそんな昨年の7月病院での定期検査を 受けまし た私は以前入がをしているので定期検査 だけは病院議でもしぶしぶ行ってるんです でもこの時には嫌な予感がして行きたく ないなと思っていまし たその検査終わった後にこの先生がこの 検査画像をねずっと見ていかれるんです けど私も横でその画像を見ていまし たあるところに来た時私は固まってしまい まし た素人の私でも分かるぐらいはっきりと 怪しげなものが映っていたからでし たそのがを見て思わず私があて声を上げて しまったんですねそしたらお医者さん もこれはすぐに詳細の検査をさせて くださいと言われまし たいつものんびり構えてね私がちょっと 心配になっていても大丈夫ですよって言っ てくださるお医者さんが表情を変えられた

こともありあのさすがに緊迫したもものを 感じまし たこの時が7月だったんで11月には総会 コンサートがあるのでこれから本格的に コンサート練習が始まるという時だったん です私たちのコンサートというのは いわゆる聞いてもらうだけのコンサートで はなく て賛美隊と来られた人たちそして本当に 祈っておられる人たちが1つになってもう 天と地が1つになって平和を祈るそして天 の命をこの流すというなんか特別な願いが かけられたコンサートだったの でどうしてもこのコンサートに参加しない ということは私には考えられませんでし たでももし病気の詳細が分かって治療 なんてことになれば きっと私のようなものはコンサートどころ じゃなくなるなって思ったん ですこれが最後のコンサートになるかも しれないなんかその時そう思いまし たその時だったんです ね天に帰っ た働き人の武沢安子さんに癌が見つかった 時に安子さんが私に行ってくれた言葉を 思い出しまし た私 ね賛美にかけるって決めた のそれも満面の笑みで言ってくれまし たそれを思い出した途端にすっと不安が 消えてそうだ私も賛否にかけるかけようて なんか思ったんですねそれでお医者さんに 11月の4日と5日にとっても大事な用事 があるのでそれが終わるまで検査を待って 欲しいんですて言うとお医者さんは困った 顔をし てすぐに調べて処置した方がってなんか だいぶごちゃごちゃ言ってはったんです けどあの私の意志がねあんまりにも変わら ないっていうのが分かったみたいで最後に は分かりました待ちましょうと言って くださいまし たお医者さんの話からもあの画像からも ああもしかしたらいやほぼほぼまた乳がな んだろうなってその時思いまし たあの楽観的にはなれませんし心配じゃ ないて言ったら嘘になり ますやっぱり2度 となれ ば死が頭をよぎりまし たでも不思議なんですがコンサート練習が 始まったら頭の中は賛美でいっぱいになっ て自分のことを自分の体のことを 考えるスペースがなくなってしまいまし たただその後もずっと体調が良くなかった

の であこれは本当に最後かもしれ ないと思いましたそしてこう思ったのは私 だけじゃなかったんです実は多くの人が 本当に賛美対もそしてコンサートに集め られた人ももうこれが最後かもしれない なんかそんな思いでねコンサートにかけて 祈っ てこのコンサートに望んでくださったと 聞きまし たずっと例の戦いだったんだと思い ますコンサートは本当にすごかったですよ ね感動とかいう言葉で はなんか十分にその思いを表せないくらい です特に会場の皆さんと捧げたも賛美が ものすごい豊かな豊かなもう響きでそれが もうもう波のよう に小さな波じゃなくて大波のように何度も 押し寄せてきたのでもう私は圧倒されまし た本当に異次元のコンサート天と地の境が 亡くなりましたそして私と作られたものの 境もなくなっていたと思いました主の 大きな命の中で1 つなこれがでなのかなって思ったほど です今思っても愛としか言いよのない世界 だったなって思い ますコンサートが終わってその翌日お医者 さんとの約束通り覚悟を決めて病院にもう 1度検査に行きましたあの不思議なんです がもうこの時にはねコンサートの余韻が あまりにすごかったのでああ私の命は主の ものもうどうなってもえそれでよしって もうそれでもう腹をくくっていこうと思っ て行きまし たそして今回も検査画像を見逃す前検査 結果を見すまともうしっかりと見ました ところがなんですねあるはずのところに あの怪しげなものが私には見つけられませ んでしたそれでお医者さん にあの怪しげだったのどこですかって聞い たんですねそしたら先生があ これですねて指さされたんですけどそう 言われてももう私には分からなかったん ですでえ溶けちゃっ たえ本当になくなっちゃったのどこに行っ たのえそんなことって本当にあるのって なんか私は1人でもう理解ができずに心の 中で大騒ぎしていましたお医者さんも頭を かしげながらこんなこともありますかね これなら経画観察でいいですよってなんか 言われたんですねで私はあんまり驚きすぎ てもう言葉が出てこなくて診察室を出て しばらくして医者のこんなこともあります か ねそれに対して心の中で返答していました

こんなことある ですこんなことあるんですだってあの賛美 の響きの中で全ての全てが主の愛に帰った んだ から となんか言い続けてまし た実は心の中で言いながら私自身がさらに 癒されていったのが分かりまし たコンサート当日もその前も長がいいとは 言えずまよれよれしてましたの でそして心の葛藤が消えたわけでもなかっ たので本当に主に申し訳ないんですけれど も私癒されたと思ってなかったん ですあったのはただコンサートがあった それだけでもただのコンサートじゃあり ませんでし た天と地が1つになったコンサートだった から癒しもとてつもなかったのだという こと がわかり ます そして今にして思うんです けれど私 はキリストの体の 祈りキリストの体の信仰の賛否によっ て助け出されたんだなと思い ます 以前入がをした時 になんか死をその時にも思いました が今回はそれとは違う死を思いまし たうまく言葉にはできないんですけれど もん主を超えた [音楽] もの主を超えたものを賛美の中で主が見せ てくださったよに思い ますそれ は永遠の 命キリストの まき愛のように思い ますここでアーメンハレルヤを賛美したい と思い ます amen halleluja amen amen amen HU [音楽] halleluja [音楽] halleluja [音楽] AM halleluja

[音楽] halleluja huja halleluja [音楽] amen halleluja amen halleluja amen halleluja [音楽] halleluja halleluja hen hallelu [音楽] hen H [音楽] halleluja [音楽] hallelu amen halleluja amen halleluja halleluja [音楽] halleluja [音楽] AM [音楽] halleluja [音楽] amen halleluja [音楽] AM halleluja amen [音楽] hallelu halleluja halleluja H amen halleluja AM [音楽] なんかすごい賛美ですよ ね コンサートを通し て主が不思議な癒しをなしてくださいまし た

が私の心にはなんかうっすらと消えない モヤのようなものがかかったままでし たこんなにも主がよくしてくださっている のにこんなにも癒しが進んでいるのに何か が命の流れに乗りきれない肉の 葛藤なんかこう痛みみたいなものが残って いたんですきっと主が何か私に大事なこと を語っておられると思うのですがそれが すぐには分かりませんでし た先月のあのみつ子さんのこの担当の司令 拝の時に今賛美したアーメンハレルヤの 立体賛美がなされたんですけれどもその 立体賛美が始まって私はハープ引いてるん ですけれども立体賛美の時はハープも 止めるんです ねその瞬間だったんですよね体は街道にい てるのになんか別空間に入ってしまったか のような不思議な光景を見ていまし た深く て本当に底が見えないほど深い穴それ も不気味なほど に暗い穴そして浅い 穴それからとっても形がもうびに本当に 歪んだびな穴があってそれがこのアーメン ハレルヤって賛美されるごとにこう穴が ふわーって塞がっていくんです ね賛美の響きが穴に満ち てその塞がれた部分が光となっていくよう な光景でし たあんまりにもすごかったのでこれは一体 何なんだろうか 何を意味してるものなんだろう かって礼拝中も礼拝の音 も私の頭からあの光景が離れなくなりまし た主が何かを語っておら れるそう思ったからでし たする と心に迫る思いがありまし たもう 穴 はなくなったんだ よ もう穴はなくなったんだ よそう言われた気がしまし たの半島自身で北陸の地はたくさん亀裂が 走って歪んだ穴もあっちこっちにある だろうから そこに主の癒しが届いたのか なと最初思いましたでももう1つ思ったん です私や多くの人たちの心にある穴のよう なところに暗闇を主が塞いでくださって いるんだろう かなんか最初はその両方なのかなて思って この 光景を思い巡らしていましたするとさらに

迫る思いがありまし たもう穴はなくなったのだ からそこに戻ろうとしてはいけ ないお前が帰るところはお前たちが帰る ところは私のとで ある私の愛の中に 帰りなさい私の許しを受け取り なさい心に響く声があんまりにも優しくて 許しに満ちてい て私は涙が止まりませんでし た何のことか分かったように思いまし た私はあの幼い頃 一時期ではあるんですが両親が働いている 間に私を預かってくださってるくれる オタクで生活をしていたことがあり ますそこでの生活 はなんか私にとってはちょっときつかった んですねとても傷ついていました そして私 なんか冷えてなくなったらいいののに私は 人以下なんだという思い が出てきたん です預かってくださった家の子供たちと 同じだ同じ人間だとはどうしても思え なかったん です人以下というのは言い換えれば愛さ れるべき存在ではないということなんです が 辛いこと悲しいことが起きるたびに私は みんなと同じじゃない私は人以下なんだ からって思う と誰とも何とも比べる必要がないので私は 気持ちを落ち着けることができまし た今思うと人以下なんだからって思うこと で自分を変じて保っていたんだと思います そしてこの人以下と思う時いっつも暗くて じめじめした穴のようなところに入って いるような思いがしていまし たそんな私が22歳になった時この群れに 出会ってキリストイエス様の愛に触れられ て人以下なんだというような痛みからも 解放されまし た私のなんかこの 古い人生が終わり新しい人生を頂いたよう に思い ます主がこんな見にくい私を受け入れて くださったんだから私はイエス様 の1番最後の最後そのまた最後のものとし てついていかせてくださいさそう願い出て 小羊の群の働き人にならせてもらいまし た主と共に生きること主にお使えすること しか私の人生はありえないって思うほど それが喜びだと知ったん ですで も情けなことにふとした瞬間にね古い古い

古い傷が出てくるです ああこんな私はやっぱりダメだなって自分 を攻めたり髭したりなんか自分自ら穴から 落ち落ち込んでいくような感じでこんな私 ですみませんてどこかで思っているところ がありまし たきっと私のこの思考の根底に人以下なん だからという穴に入れ ば傷つかなくって済むっていうような そんなものが残ってたんだと思いますでも 主は愛の成女に向けて私の痛み を塞ぐというこの穴を塞ぐという癒しを なしてくださいましたもう穴はなくなった んだよもう穴はなくなったのだからそこに 戻ろうとしてはいけない お前が帰るところはお前たちが帰るところ は私のところである私の許しを受け取り なさい本当に賛美の中でこの穴が消えて しまいまし た私のそして1人1人の暗闇花のような ところにこのアーメンハレルヤの賛美が 響くごとにもう賛美10万光10万もう 癒し10万 です全てが愛の中に置かれたこの愛と許し の中に漏れるものなど1人もいないそう 思い ます 今回癒し礼拝に向かう中 で主は大切なことを教えてくださったよう に思いまし た悲しみや 痛み攻めの穴の中に入っていて もたえ心を閉じたままでも主の愛は豊かに 注がれています本当にこの主の愛から 盛れるものは1人もい ない1つもない でもなん ですこの痛みや攻めのあのの中にいて は見えないものが あるそう思いました穴から痛みから苦しみ から見る世界はイエス様の愛ですら時に 歪んで見えてしまうことがあり ます主の愛ですらさきだと思ってしまっ たりキリストの愛の関わり助けですらせめ に感じてしまったりしてしまい ます主が賛美の中 へ全愛の中へ許しの中へ入ってきなさい っって招待しているの に私などふさわしくありませんこんなもの だから賛美の中に入っていけないて穴に 落ちていくこととは主の悲しみ だそう思いまし た そして私たち が自分を責め

たり悲しみを手放さずにいるとその痛み を餌にしてストイキが入り込みキリストの からの完成がならなくなってしまうそう 思いまし た私の心に残っていたうっすらとしたこの モヤモヤはこのこれたんだこれが正体だっ たんだということに気付かされまし たもう穴はなくなったんだ よ癒しはなっているんだよと言われる主の 愛を受け取るだけで 良いそう言われているように思い ますあなたの抱えていると思っている問題 は癒しの光なんだ よそれに気づいた瞬間に本当に心の大いは 消えていき ます私たちの痛みはもう主の光とされて いる痛みの穴は悲しみの穴は閉じられまし ただからもう穴に入ってはいけ ない責めるのはイエス様の悲しみ ですイエス様は癒しの主愛の主許しの主 ですもう主が穴はない闇はないそう言わ れるのならそのまま に受け取りますそう宣言するだけで良いの だと思い ますその時に最も意味嫌っていたもの罪や 痛みや苦しみや恐れが死を賛美するものと なると思います なんか 今日その礼拝前 に静まっている時 にあなた1人が死の元に帰る時同じ痛み を持っているたくさんたくさんの人々 に同時 に光の中へ移されるということなんだ よあなたが光に帰ることは小さなことでは ない私の願いであるそう言われたように 思いまし たイ53章前半賛美したいと思い ます [音楽] ク [音楽] の [音楽] にれ [音楽] グ [音楽] ィ atVI SatLH [音楽] K FRen n

Vi [音楽] he [音楽] S Los [音楽] OS K [音楽] oses [音楽] KOS kuusI FAQ [音楽] SK K [音楽] S そ [音楽] S [音楽] I [音楽] その彼は 自らこらしめを受けて 我々に平安を 与えその打たれた傷によっ て我々は癒されたの だ 主要この3日の響きの 中1人1人 にまた1つ1つの出来事 に天から直接命が癒しが 豊か に注がれていることをありがとうござい ます病いの中 にある人 にそのご家族に 主暇あなたの癒しの見を置いて ください病い よ不安よ 恐れ よ主賛 見せよ主の愛を 受けよ主の癒しを 受けよ痛んだ細胞よ臓器よ血液よ骨 よ筋肉 よ酒を褒めよう 自分で はどうすることもできないと 痛み叫んでおられる方 に主あなたが来てくださったことを

ありがとうござい ますあなたが中字に かかり暗闇の底にまで行き 痛みの極みまで味わってくださっ ただ から もう苦しみも痛みも悲しみもあないの光と 1つにされ共に賛美していることを ありがとうござい ます [音楽] お子さんのこと で悩み痛んでおられる方 に 主要あなたが触れてくださいますよう にこの子 は主をあなたの子あなたが育ててください あなたが愛の中にこの子を 置きこの子が喜んで生きれるように主 あなたが触れてくださっていることを ありがとうござい ますあなた に委ね ます そして第一のためにキリストの体で祈り ます 巨大自身を起こそうとしているエネルギー よ歪み よ主の癒しを 受けよ癒さ れよ共に主を賛美 せよ賛美の息に合わせ て 癒さ れよ賛美の息に合わせてどこにも被害の ないようにゆっくりゆっくり小分けに エネルギーを放出さ せよ自信で傷つい たののを人々を増々しを特別に哀れ見 たえあなたの愛で 包み蘇りの命に覆ってくださいますよう [音楽] にそして戦争で荒れはてた地に人々に天の 賛美が満ちますよう に神の平和がなりますよう に戦争をやめさせて ください 主ありがとうござい ます苦しみさん も悲しみさんも痛みさんも恐れさんも みんなあなたの光にされたと信じます あなたの癒しを信じ感謝し て皆を通して祈ります あめん主 に心からの感謝をお捧げしたいと思い

ます何も何も何 もしして い愛はあなたと共に なり愛はあなたとに3 しやめないやめない やめ なり さんを めない ね [音楽] 何を探している のあはあなたとこに ありあはあなたとこに3に する やめなりでやめなりで やめなり で さんに を め何を何を何を探している の愛はあなたと共に あり愛はあなたと共に賛 すやめないでやめないで やめない で さ を めない しよありがとうござい ます賛美をやめないでやめないでやめない で とたくさんの者たち がそう一緒に言っている気がし ます私たちは賛美をやめません 天からの純粋な命 を流させて ください主を本当にありがとうござい ますあなたに心からの感謝を心からの賛美 をお捧げし主イエス様の皆を通して祈り ます あめんこのやめないでのアレルヤの賛美は なんか賛美自身がねみつ子さんに賛美を やめないでやめないでって言ってきたって あの知ってね本当になんか嬉しくなりまし た賛美さんもそして蔵物もみんなみんな 賛美をやめないで平和を祈っ て全てが愛になるように乗ってってなんか 言ってくれてるように思いますあのえっと 解き明かしを見つけたので1つ読みたいと 思います賛美は 語るそれを受け取るのが信仰である喜んで い なさい賛美をやめないで続け なさい賛美が全てを整えるであろう

賛美が全てを 整える賛美で全てが本当に完成するそう 思います最後にアーメンシエスよきりませ のにを賛美したいと思い [音楽] ます あ 主イス の あ主 [音楽] エ主スの きり ませ め し よ あめ [音楽] め主レ の た ます あ [音楽] jus [音楽] きり AM [音楽] め [音楽] シエスの 光 ます め [音楽] AM [音楽] amen [音楽] Si [音楽] せアーメンシエスよひり ませ初めで あり終わりである 方アルファで ありオメガである方 あなた の愛 を本当にありがとうござい ます全てが光となった光とされたそのこと を受け取り ますそして光とされた 私たちあなたの願いのため

にこの時代 に使わされていき ますしよ賛美を 携えあなたの愛と許しを携えて出ていき ますあなたの願いがこの愛の上手の 年そのあの思いがなりますよう に主イエス様の皆を通して祈り ます あめん

子羊の群れキリスト教会 http://www.kohitsuji.com/
★★★ ↓「もっと見る」を押すと、さんびリストがご覧頂けます ★★★
【礼拝さんびリスト】 ※青字の数字をクリックすると、さんびの頭出しができます。

0:00:00 1 仮52 世の初めからほふれられた小羊にアレルヤ(2)
  仮50 (改)世の初めから
             ほふれられた小羊にアレルヤ(1)
 【立体】世の初めからほふれられた小羊にアレルヤ
          (1)&(2)

0:12:10 2 新曲 火のような試練(1)
  新曲 火のような試練(2)
  待つ立体 火のような試練(1)&(2)

0:24:20 3 仮55 アレルヤ( )-苦しみが光となるアレルヤ-
      仮54 苦しみが光となるアレルヤ

0:42:55 4【立体】アァメン、ハレルヤ(2)→「…」のアァメン→
        アァメン、ハレルヤ(1)→「…」のハレルヤ”
  H1478 アァメン、ハレルヤ(2)
  H731 アァメン、ハレルヤ(1)
 【立体】アァメン、ハレルヤ(2)(1)

01:02:27 5 H951 Isaias 53(前半)ラテン語
   H960 Livore Ejus

01:13:46 6 H1598 やめないでのアレルヤ

01:18:17 7 H723 アァメン主イエスよ、きたりませ(2)

Write A Comment