【K-1】カルロス菊田、RISE伊藤代表の指摘にタジタジ「試合見てないんですか?」 物議を呼んだ対抗戦の判定結果について語る 『K-1 WORLD MAX』総括
でま一義的にはまK1の方が賢したという ことでまそこはそこで喜ばしいことだと 思っていますあのただま1試合1いろんな 中身があって選手それぞれものすごいあの ハトなしを見せてくれたということに対し て試し非常に感謝してますそれからまあの プロデューサーなって初めてのあのK1と ラズの対抗戦だったんですけどちょすごい 僕が思ったのはまえちょ反省点なんです けどもっとこのま僕は別にあのリーグ戦う わけじゃないんですがもっとやるべきこと があったかなとこのラズとK1のこの対抗 性を盛り上げてもっとお客さんを入れると かそれからあとはま今安倍まで中継して ますけれどそこでもっともっとまあの視聴 者を増やすとかそういう努力がもっとでき たなっていう実はちょっと反省点があって 特になんか1試合1試合選手それぞれが それぞれの物語の中で必死に戦ってる姿を 見て実はちょっと僕それを感じましたあの 次回ラがあるかどうか当然ながらこの後の 議論になってくると思うんですけれども あの今日はちょっと熱い試合を見せてくれ た選手に本当に感謝しています以上です それでは伊藤さんからもお願いしますはい あの17日20日とまあのますもK1さん 勝ったのでま素直におめでとうございます と言いたいですあのまもうま今回3回目か なまずっとやってきた中でま本当に選手 たちはねあのま団体を背負ったり自分の プライドを背負ったりすごく必死にやっ てると思うんですですねでま僕の中でも やっぱはてなって部分もたくさんあったん です今日のイベントを見ててまそこら辺は ちょっとまた協議してかなきゃいけないと 思いますしただあのまこのようなあの ライズの選手を参戦させていただいてえー ま負けた特にはねあのアンドレ えトイ非常にねあの今まで以上に頑張った と思いますあのそういう意味であの彼らを のなんて言うんですかね持ってるものを 引き出してくれた部分に関してはケ ファイターま関係者に感謝したいと思い ますまあのそうですねあとま上3つは ちょっとね色々と考えるとこが僕はあるん ですけどもまあまあまあ今後のことは ちょっとまここであんまりね言うってのも ちょっと違うと思うのでそんな感じです はいあの私の個人的な意になってしまうん ですけれどもえっと可能性とチャンスが あればえっとま我々え今までまそのなんて 言うんですか鎖国からま回復に向かったと いうのはま去年発表させてもらったんです けどチャンスとそれ可能性があるのであれ ば何でもオケーだと思っていますただその
チャンスと可能性なんですけどんでしょう そのま先ほども我々ま工業団体だとは言っ たんでと申したんですけれどもやはりその チケットがしっかり売れてそれから注目さ れるということがま可能性とそれからの話 だと思ってるのでそういう機会を作って いくことができれば何でもありかなと思っ ています私 はそうですね私の中では一貫ここで終わり かなとは思ってますあの今日のイベントを 見てえラズと案の求めてるものが違うなっ ていうのを僕は実感したんでまたあのこれ はあの意見交換会であのそこら辺のあの なんて言うんですかねえ別れ方というか いうのを交換会でまた話し合っていろんな こと話し合いた部分でえそれでなんかも また進められるんだったら進めていきたい ですけども私の中ではここで一旦終了し たいと思ってますま例えばその軍選手が やりたいっていう話がありましたけどそう いうのなしってこといやだからあのさっき 言ったようにあの話し合いの中であのだ から今回みたいな全面っていうのは ちょっとまある意味これって毎回やっても 盛り上がらないと思うんですよやっぱり それはお互いで選手を作り合ってまセ リーグとパリーグのようにき作りあって そこで対決する感じがいいしまある意味両 団体の選手ある程度出してしまったと思う んですよねえま戦ってない選手もいます けどもまそれはスポットでやる可能性も ありますけどもちょっとお互いの求めてる もをもう1回ヒアリングしなきゃいけない なと僕は今日感じましたありがとうござい ますまそれはね 僕は勝ったと思いましたよまでもこれはま K1のリングなんで僕がとやかく言う必要 はないと思うしま上がったたちもいます からそういう部分で多分求めてるものが 違うとそういうとこだと思います僕が言い たいのはそこの部分が全然違うんでそこら 辺をちゃんと話し合いをできるかどうかて いうのが多分今後重要になると思います 求めてるものていうのはどういう試合をし た選手が勝つかっていうようなところの 視点が違うみたいないやあのまあのさんも うちもま基本団体ではないじゃないですか まニュートラルのリングなんで誰でも出て 活着できるリングがケさんだったりラズ だったと思うんでそこら辺の求めてるもの がちょっと分からないのでそこら辺の しっかり話しできればなと思いますよ判定 にを巡ってやっぱりネットで色々言われ てることもありますけどもカロさんはそれ をご覧になってますかすでにまだちょっと
残念ながら見ておりません見てないんです かまだ見てないです試合見てないですか 試合見てましたネットは見てないです試見 て ないネットは見てないです えっと先ほど伊代表からもあの求めてる ものが違うことを実感したっていうお話 ありましたけどもこれからそういった部分 をこう修復していけるっていう自信の方は 終わりでしょうかはいあのま判定というか ですねま競技については日々議論してい ますでますごい難しいんですよねその競技 の中のま雰囲気というかいろんなものが あってそれはやはり常々我々してています がさらに修復が必要かなという風には僕は 思いますわかりましたありがとうござい ます
20日に国立代々木競技場第一体育館で行われた『K-1 WORLD MAX』の試合後インタビューに選手が取材に応対した。
■『K-1 WORLD MAX』対戦カード
▽第22試合/世界最強トーナメント・開幕戦
和島大海 vs. ダリル・フェルドンク
▽第21試合/世界最強トーナメント・開幕戦
オウヤン・フェン vs. パスカル・シュロス
▽第20試合/世界最強トーナメント・開幕戦
ヴィクトル・アキモフ vs. 中島玲 ※ウマール・セマタ欠場でアキモフに変更
▽第19試合/クルーザー級タイトルマッチ
シナ・カリミアン vs. リュウ・ツァー
▽第18試合/女子フライ級タイトルマッチ
アントニア・プリフティ vs. SAHO
▽第17試合/世界最強トーナメント・開幕戦
ストーヤン・コプリヴレンスキー vs. カスペル・ムジンスキ
▽第16試合/世界最強トーナメント・開幕戦
ゾーラ・アカピャン vs. タラス・ナチュック
▽第15試合/世界最強トーナメント・開幕戦
ロマーノ・バクボード vs. タナンチャイ・シッソンピーノン ※ダビッド・キリア欠場でバクボードに変更
▽第14試合/世界最強トーナメント・開幕戦
デング・シルバ vs. 璃久
▽第13試合/K-1vsRISE対抗戦
軍司泰斗 vs. 門口佳佑
▽第12試合/K-1vsRISE対抗戦
菅原美優 vs. 宮﨑小雪
▽第11試合/K-1vsRISE対抗戦
江川優生 vs. 常陸飛雄馬
▽第10試合/K-1vsRISE対抗戦
兼田将暉 vs. 戸井田大輝
▽第9試合/K-1vsRISE対抗戦
松山勇汰 vs. 原口アンドレイ
▽第8試合/スーパーファイト K-1スーパーライト級
卜部功也 vs. 鈴木勇人
▽第7試合/スーパーファイト
玖村将史 vs. ルカ・チェケッティ
▽第6試合/スーパー・フェザー級
朝久裕貴 vs. レミー・パラ
▽第5試合/ウェルター級
宇佐美秀メイソン vs. 白須康仁
▽第4試合/スーパーファイト
ぱんちゃん璃奈 vs. 平岡琴
▽第3試合/スーパー・ヘビー級
クォン・ジャンウォン vs. 安藤優介
▽第2試合
大沢文也 vs. 友尊
▽第1試合/バンタム級
壬生狼一輝 vs. 大久保琉唯
#K1 #RISE
