令和6年度 春季彼岸供養会 【五日目】
はいそれでは皆様改めましておはよう ございますえどうぞよくお願いいたし ます来オラバたげハンマンナのキルミー さらばたらたはなマナ のみさらばたらたはんなマナの [音楽] キャラ [音楽] 無 妙法 千万号 南総が 徳 [音楽] 十字 如来 小海と 人神 正学 海産 未来 無未来 最 教 法 無 [音楽] 未来祭 吹 不 絶 導に ふけ [音楽] おぼえたぼだ 肌 さや 麻場 坊た さ [音楽] 坊 [音楽] さや麻 [音楽] とばて信 教 如来ことには温存勝者中山大日大将不 藤村 高房 大使相国英証人 大菩薩掃除ては神空北海ののに申して もく今ここに うやうやしく令和6年春期悲願へを群衆し 立て
まる本日皆ついてつる前苦の真心 は発し如来の大力に照らされ て仏音大にして無 なり ありかなかなこの前苦の仏家は広津両平の 霊のため に左 高一宮下 し川名 町子 祝 保郎 [音楽] 大西 国男寺西 健寺西 かず子大沢 正本橋へ 民子岩崎へ 進む氷川 花子川 え川友ひ 道子山口 直美黒沢 のりえ坂 明美村本 瑠美三上 武吉田 浩司 小林光小林 慶光中島 愛中島 正し橋村 茂 貞子小林 義関口 裕二篠崎 太蔵川名 幸王川名 恵光早川 水宇 愛光 [音楽] 横山 村 大島原島 一黒坂 光子津 義江池田 俊岡 仙蔵川竹 戦石森 義信谷 末路島谷 義信北野克
牧野 かず子かせ 小一かせ 菊愛田 か新井 金め新井 久田中 ほ高 先伊藤 戦 吉岡 大林 藤田 豊藤田 清 取泉 秀王今光を田中 み池田 森一池田 鶴沖の 洋光大沢 直行矢島 三春矢島 栄孝田渕 義行片山 由子佐藤 光子平山 千春藤 かず子池本 信義親 明夫須藤 か須藤 健江藤か 石川 のりえ違 俊男違 切子加藤 涼子加藤 翔助 国俊斎藤 尾岩沢 正男 伊勢 村上 佐藤 黒田北上 皇藤本 春玉斎藤 悟最 福松本 光義丸山 幸子続鈴木 た麻野高 下田 信孤
武王孤 みさ地久 秀王都 典行岸 涼一安永 徳松崎 正子松崎 し松崎 菊次郎押田 都茂原 正水 清高 三尾井上 健二小川 正長西 義菊 郎菊 西子安倍 の品田 11佐テる 小川 正長諸積 義男宝田 登小林 直子渡辺 清つぐ 幸ババ 民奥山 千尋奥山 つ子長沼 賢作神宮定置 三沢 史郎三沢 文子武田 俊男古田 道子万田 富大橋 鈴子鹿田 元道山口 明 栗田 伊藤 一 千富上田 秀内藤 泰 [音楽] 岩渕石 恵美子杉沢 勝高 元木今村 教皇高坂 末小池光 一宮 玉王連帯美徳祝い
大師岡野 義春室岡 ひ土谷 明佐藤 清桜井 春美近藤 茂明近藤 しげ子吉野肖像 安倍 美橋本 哲橋本 行光美前 信岩 明王 岩久渡辺 公柿谷 義尾 義康 秋田 金一田口 聖光小林 先祖渡辺 翔太郎渡辺 恵美子別章 秀彦別所 博子片平 太王悪 洋光悪 高尾小林正 佐々 光子近藤 久義近藤 幸子大野 健一大野 光神山 秀高松本 田斎藤 和藤 照る 渡辺川崎 富子加藤 孝志加藤 孝田中 常彦堀 広信藤原 淳とば 誠吉葉 藤子小 和夫稲富 富士望月 博子萩原光 小原 イ正子 泰小川 谷吉安倍
博江飯田 克行飯田 初坂間 金香川 かお琴は東山過去長一歳の小追福母のため 青がばこの読を持って天一切に 及ぼし我ら主上とみとどに仏道を成戦こと を重ねてこうご対健全 流内崩壊 平等 妙 [音楽] 無勢 小長 生生平ら金行不幸信じさや 上し がぶファキャファ 聖一如来金 三麻徳一世条来官法官三海衆一生一世条 一世 有子能作一世上一世隠蔽等上行要部神部養 一成修正海一世一原作業界失点満小高三成 一心行医業金行大 者太陽日高西天皇教長一世上小総優勝吉章 小端大麻転症状間作令卓総万美不用劇集 満栄落ハマ月頭GE原陽八州空地法殺金公 州法三馬監視西方三馬教皇総法三馬金行 憲法三馬 文法 三波敗八神天方林法三波教皇後方三馬一世 魔法三馬陽子太王殺傷系異常寺法総中高 線分公病春日円満生成潔白性一成法正性空 総病的生生空法欲線生生放 法 愛 法性法聖性苦放さ敵性苦法相性苦法 慢性法総元生生法 生生法神米政法信楽政法食性政法生生政法 強制生法 美生法海皇法生生生光半者原政成金弱油分 接出石半大子法投一世解消半脱し八生月商 石光石キプ太陽玉出世最小最小軟弱農地実 特策食用建制小一世法栄党均衡三馬用一世 法壊特し主上武良的議陸大砲殺生獲得上来 集金行フキフ一成上来対象権三麻一世 マタラ地金小殺陽三海一義聖主金行法三馬 美美小殺さ金行万人有集中的本大金行作し 接平ら金行風港 さしシキャバヒシダ如来不正一条適性発生 剣闘核出世半首相近兵検討科大方定金行 健康抗議兵検討核大方定一義理法兵当憲核 大法停止政成成功一世月兵等検討核異大法 定一成分別府分別均衡執着油分c子出世 法則書出徹子健康分量調査能超越約大子 法長の国小総性格キャ調子設置用
美行備し県人一法 [音楽] 聖平市長福南条性キボ地条雷風性一星法 大正出世半首総翼部論世神部論神武論 世世一世 法世一世法世用地ハジハビ論性金行弱油分 理収集七徳小石三海一世有性大衆長部失 部将政党法子金行主大砲作陽 長光三世因連下面商品美も 出現中副立証接近文 キャラ放小形者大子神政市工作衆理事府州 で判者級方便地等化地商法九所有一成改正 極東調整関徳成長公有低級悪重複新所有 常連低本然風 欲政風前里金性大欲特性性体安楽風3回特 才能差健康均衡執着油分本宗半里就実身長 国書国定ひか安楽エチ平ら近郊風港3枚 休憩失地牽制書き得法再落陸大砲殺生特用 条来集金行 [音楽] 来 海来 海部生宗行環境相産 金行 [音楽] 修 潜在 潜在大た 在 在体安落潜在潜在ま 潜在 在大系戦の遠 光 金光主たか最小王者一聖書不能解読法 最小 一来放釈師匠設置者 聖主 解体歓迎 神主広 しだ ヒシダヒ シダひろ シダ シウ [音楽] ダ ダ ブダ ダブ 少愛民少女天寿工房一歳象徴天合滅大 インド同一 入 原漢望 作業 [音楽]
[音楽] 半原 創業 [音楽] 式部 税 [音楽] 滅府税 無無創業 式 絶無 [音楽] 無海無妙薬無明人内 無無し無十滅道無知無徳無 特大さた [音楽] 半原 [音楽] 御天堂 [音楽] 半三仏 [音楽] 原皇徳 あ三大高 [音楽] 半原大人主 大明 女主 [音楽] 道 原速 接ぎてぎはぎて原そや 坊 あやしよ まや 原神行感じ暴作業 半原 憲藤 者 式 部式式 即式総業式薬部税者税 小総部将部部上部増減税国十式中行式 無限 絶無症 無限 海内無妙 無 滅 [音楽] 無徳小徳 大殺 [音楽] 半原 無
[音楽] 天道 [音楽] 半三仏 半原た 徳三大高 [音楽] 半原 大人 大明 主 の 不幸説 半原 ぎ原ぎ原そぎ 防 神行 半原神業感じ防行事 半地 海再 役者 式部式式 即式中創業式薬部 税理税 商法小部滅部部上部上部 減税無式無住創業式 無限絶に 無無会内 無 [音楽] 無明 [音楽] 内道 無徳 特大殺 [音楽] 半原 御天道部祖年半三小仏 へ 三徳 あた 山房 大 原 大人 [音楽] 大明 術部 はや速 接ぎぎてはぎて原そぎ 坊 あや神行な本尊かえな本尊かえな本尊かえ な存かえな存かえ存 本 革
大坊革人 大房 革 大房革大坊南革商人大坊オア キャベシ マラマアンド まじ [音楽] アンマ [音楽] オキシマアンド ハタヤキャベシのマボだにハンマ ハタヤ キャベシ アンマ 原た 大変 大変 [音楽] 大変 [音楽] 大変 [音楽] 大上が徳平等 同母大震条 安国 [音楽] [音楽] ラオラバたハマな のるさらばたハマンな の さらば はいえ皆様ご調査大変お疲れ様でござい ましたありがとうございましたえ令は6年 春の願業怪本日が5日目になりますえ5日 目のお務めさせていただきましたえ日もえ 朝からご参列いただきましてそしてこの 食用会に参加いただきましてえ本当に ありがとうございますえ本日もえ皆様方 それぞれの個人様えご先祖様え本当に喜ん でらっしゃるというに思っておりますえ 今日はですねえ9時過ぎぐらいにあの久し ぶりの携帯のですねあの地震のあの アラームがなりまして皆様方もですねあの なりましたかねちょっと久しぶりで本当 びっくりしたんですけどねあの本当にあの 大丈夫だったかなということであの本当に こう心配になることもありますけどもです ね本当にもうなかなかねもう本当突然の ことなのであの本当いきて模様にですね あの最低限のちょっと備えはしないといけ ないなという風にあのまわしていただき ましたはいで本日えお悲願用会え5日目に なりますでお悲願用会の中ではえこちらの ですね仏様のこの六原蜜ですね時様のこの
6つのこの教えま良い行いというものを ですねえお悲願の期間中にま1つでも実践 させていただこうということでお話をさせ ていただいておりましたはいで本日はえ5 日目になりますのでこちらのですねえ今日 はこのこちらのはい商人花蜜についての ですねお話を少しさせていただきたいと いうに思いますで商人と言いますとえこの 字を見ますと皆様方ですねおそらくあのお 魚を食べないとかお肉を食べないのあの 商人料理のですねあの商人をこうイメージ される方も多いかと思うんですけれどもま この6原光での商人と言いますのはえま 努力をするまをこう怠らない努力を続けて いくという意味でのですねえこの商人と いうことでえロハ3の1つのこの教えにえ なってるわけでございますで私たちはま 努力をま1日だけするとかま3日ぐらい するとかであればですねまなんとかできる かもしれないんですけれどもその努力を ずっとこう続けていく1ヶ月後2ヶ月後と かね続けていくということはこですねこう 結構難しいことでえあると思いますでも この6ハ蜜の1つの商人原光はこの努力を 続けるこの努力を怠らないということを ですねえ大事にしていきなさいということ で教えていただくわけでえございますでえ これはもう私のあのお坊さんの修行時代の 話なんですけれども え修行中はですねえま両生活がえありまし てま1年間あの両生活をさせていただき ましたでその両生活の中でえ陰性が私も 含めてえ約60名あのおったんですけれど もでえマ朝ですねあの朝のお勤めという ものが必ずえあってましたで両性が60名 いますのでえ毎日ですねえ誰かしらその朝 のお勤の中でそのお役というものがですね こう与えられるんですねはい今日じゃええ 今日じゃ田中お前は今日は彼の役でえ今日 は鈴木お前はあの木具の役ということで あのそれぞれこうお役をこう合されるん ですねで当然ですねあのそのお役に当たっ た人はその朝金量の中でえそのお役を全頭 しないとですねえその両館両館と言います かえその私たちを指導されるですね先生が いるんですけれどもその先生からですね もうすごくえ怒られるそして指導を受ける んですねなんでとにかくもうそれがもう 怖くてっていうもの1つありましたので とにかくその自分のお役が当たった時は そのお全できを待としようということでえ 最低限ですねその自分のお役の時だけは ですねそこだけやっぱりこう皆さんあの私 も含めてですね一生懸命こう練習をしてい くっていうことであの思ってたんですねで
いざですねま私にそのお役のあの番が回っ てきましてでえ朝本業の日が迎えましてで え朝本業ですねま私もえ何日か前にもう 渡されてたのであのそこだけそこだけと 言いますかまとにかく最低限自分のお勤め はまとあのお役を待としようということで えそれなりにあのま努力しようということ で練習したんですねでいざ本番を迎えてで ぱりですね自分のお役の時ってすごくこう 緊張するんですねあの周りもよく見てます し両館先生たちも怖い目で見てるのでで なかなかやっぱり緊張しててやっぱり うまくできなかったんですねでえ当然あの そのえ朝本業が終わった後え先生からです ねえ当然厳しい指導を受けたということも ありましたでその時にやっぱり言われたの がですねえもうお前は確かにね自分自身で その努力をしたという風にこう思ってるか もしれないけれど もその自分のお役が当たった時だけねその 努力をしてもやっぱりそれはダメだとね もっとねあの他にうまい陰性がいるだろう とえその陰性たちのねそのまこうどういう こう生活をしてるのかねえその姿をねえ ちょっとあの参考にあのうまいやつのね姿 をこう見ときなさいということでですね あの言われたんですねで当時あのま陰性の の中でま中西さんという方ですねあの いらっしゃいまして非常にこの優秀なあの 方だったんですねえじゃそのちょっと中西 さんのあの1日のちょっと行動をあの ちょっと観察してみようということであの 次の日からあのその方のちょっと観察をし たんですねえするとですねあの中西さんま 特にですねその自分がそのお役が当たって ないのにですねえ大体朝本業が5時から あの朝の5時から行ってるんですけれども もう中西さんはその大体もう1時間前とか 1時間半前ににですね起きられて自分がお 役が当たってない時にでもですねもうその 赤朝金魚のそのあの自分のその練習をこう されてたんですねでそれももう本当に1日 だけではなくてえもうほぼ毎日あのされて たということでえそれたこう中西さんの ですねそういったお姿を目指していく中で あ本当にそのま努力をそのするということ ではなくてえ本当にこの1年間のえ修行の 中でえ自分がその努力を続けいくことも 大事だしえそのえこの1年間の修行の中で え自分のその気持ちをですねどういう風に こう仏様に向かっていくのかえやはりその 努力とえ自身のその気持ちというものが やっぱり一体にならないと本当にその努力 商人したということにはこの繋がらないん だなということをですね1つえその1年間
の修行の中でですね私も学ばせていただき ましてで私もですねもう大体朝本業の5時 のえ5時からなんですけれどもまあのお役 が当たってない時にもですねま1時間前に ま起きてえ自分なりにですねま1年間その ま努力を続けようということでですね追加 させていただきましたでやっぱりですね あのま確かにあの朝起きることま辛かった んですけれども本当に1年間通してですね あの努力を続けたことがですね本当にこう 自分の中でえ今ですねあの勝手になってる ということもありましたので本当にその1 年間短い期間でしたけれどもその中でも やはり努力を続けていくということはです ね本当に良かったなという風に思ってます のでま皆様方もですね えま何かですねあの今日ご先祖様とかえ 個人様にですねえ何かこう始めようという 時にですねえ今日は1つでもですねえ何か 個人様ご先祖様にですね何かこうお誓いを していただいてえそれをですねえこれから ま1日ではなくてこう続けていくという ことをされていかれたならばですねあの 本当にこう今の皆様よりもですねもっと 素晴らしいえ幸せというものえそういった ものをですね得られることはえ間違いない んじゃないかなという風に思ってますので え今日はえこの6ハ蜜の1つえこの商人 原光というものをですねえ1つえ学んで いただきましてえまたですね皆様方の それぞれのあの実生活の中で少しあの 生かしていただければとえそのようにえ 思っておりますえ明日はえおひ願区予会え 6日目になりましてえ明日もえ六原3の1 つのお話をえさせていただきたいというに 思っております え本日もえ麻からのご来さえまたえご視聴 の方もありがとうございましたお疲れ様で ございまし たご
3月21日(木) 11:00〜
令和6年度 春季彼岸供養会を徳純院仮施設にて厳修いたします。
どうぞご自宅にてご参拝ください。
