令和6年度 春季彼岸供養会 【二日目】
あ はいそれではどうぞよろしくお願いいたし ます 来サラバたたハマンナの キルミーサラバたたハマンナの キャミさらばたげたハマンナの キャラミ [音楽] IK [音楽] 無常 じじ妙法 [音楽] 千万 南 徳 如来 が所蔵 諸悪 海 じし 学 無事未来祭 仏 法 無 未来 教 宗教でし 無人 未来祭 府中と 不 不 後 不 絶不 健に 坊 [音楽] ささえ ただ 肌 さや [音楽] さば [音楽] 里不の 門うまって信吾教発 如来は温存者中山大日大将 不 高房 相英証人 [音楽] 大菩薩掃除ては神空北海一歳の参謀の教外
に申しても [音楽] 咲く今ここに うやうやしく令和6 年春 悲願 [音楽] 立てる本日ついてそる前苦の真心 は発し如来の大火力に照らされ て仏音広代にして無料変 なり ありがきかなとか なこの前苦の仏は 広津両平の霊のため [音楽] にさ 高一癒 茂河な 町子祝い た大久保 郎大西 義友大西 行坂 国王寺西 健造寺西 かず子大沢 正本橋へ たこ岩崎へ 進む氷川 花子氷川 君氷川 友子ひ 道子 山口 黒沢 明 村本三上 武吉田 浩司 小林光小林 慶光中島 愛光中島 正し橋村 和 茂貞子 小林 義関口 裕二篠崎 太蔵川名 幸王河な 恵光早川 水城宇 愛光横山 先祖高野 明今村
ま大島 かず子原島 一黒坂 光子津 義江池田 俊岡部 先川 先石森 義信怒り 末治 谷 北 かず子かせ 小一かわせ 菊愛 か新井 金め新井 久田中 ほ高 先伊藤 先吉岡 た大林 義光五藤 高藤田 豊藤田 清はっと 子泉 秀王今光を田中 み池田 森一池田 鶴沖野 陽大沢 直行矢島 矢島 栄孝田渕 義行片山 由子佐藤 光子平山 千春宇 かず子池本 信義親 明夫須藤 か須藤 江藤 か石川 の違 俊わが 切子加藤 領事加藤 翔助 国俊佐藤 尾 岩 伊勢 神佐藤
孝義黒田 義子北上 教皇藤本 光春玉 久斎藤 悟斎藤 福松本 光義丸山 幸子鈴木 た麻野 高弘下田 信大孤 武夫小徳 みさ子近久 秀王東郷 典行岸 涼一安永 徳松崎 正子松崎 茂吉松崎菊次郎 田 都茂原 正水野 清高 光井上 健治小川 正長 西吉 菊 菊 安倍 11佐 照る小川 正長諸積 義尾宝田 のる小 直子渡辺 清せ 幸ババ 民奥山 千奥山 つ子長沼 作神宮 佐三沢 白三沢 文子武田 俊男古田 道子万鯛 富大橋 鈴子鹿田 元道 山口栗 伊藤三上 健一千場 富子上田
秀夫内藤 康 岩淵石 恵美子杉沢 克高 元木今村 教皇 高坂 末小池 傾向一宮 玉王連帯美徳祝 大岡野 義春室岡 ひ土谷 明 佐藤 桜井藤 近藤 し吉野 肖 安美橋本 哲夫橋本 育子自美前 信岩 明王 岩久渡辺 小 柿谷 義康 の秋谷 佐田口 金一田口 成功小林 先祖渡辺 翔太郎渡辺 恵美子別 秀彦 別 片平 小林佐々 光子近藤 久義近藤 幸子大野 健一大野 子神山 秀孝 松本 斎藤 斎藤 照子渡辺 田子川崎 富子加藤 孝加藤 孝田中 常彦堀
広信藤原 淳 鳥羽 富子小 かお稲富 富士望月 博子萩原 光小原 イ昌司 泰夫五藤 高尾小川 谷吉安倍 博江飯田 克行飯田 初坂 [音楽] むことには登山長一歳の老追福母のため 青木がばこの読を持って天一切に及ぼし我 ら史上ととどに仏道を上戦こと を かて 健 [音楽] 略 [音楽] 明し な 無前 し 聖世平ら金行福信じ [音楽] さが キフ一世如来 金行 さや徳一世如来官法官産衆一生一世如来 一斉 有し才能作一世条一世隠蔽等上行要部神部 養一世 海一原作業界天満症三世一世神行医業金行 大労西条西陽四家高市祭天皇教長一世条 小総優勝吉章小端 タマジ症状観測冷宅相番B風葉劇万栄落 ハマ月頭寺草原用発高察総金行法三波監視 細胞三波教皇相方三波金行憲法三バカ文重 シリ法3バカ再八神天方林法三馬教皇法 三馬幸世魔法三馬洋上大砲殺傷系異常実世 中高部病春日円満生生潔白性一世法正性空 総意病的性空法災欲占生生法災 食性法災愛悪生生 法世生生法 憲生放さ越生生放さ 愛生法 法 原生 法政法神米生生苦法侵略政苦し法食性
法生生世法 強制 法美 法皇一世法 聖者び生生金行弱油分接せ出世ハジ主大子 法定投一斉解消急反脱し発症月商石光石集 皮膚太陽極東出世最小最小別府軟弱脳症実 特徴策食用健生小一世法栄金行三馬用一世 法得最終要部的周陸大砲殺生書き得条来集 金行 パキ一世上来対象憲章さや一世マタラ地金 交渉殺陽三海長複部一義聖主金行宗法三馬 養 長日 高美小さ金行万人有集中的 大金 作成平金行 風 マシーファキャファンヒロシダ条来風正 一星条石生発生健闘核出世判者主総意均衡 兵検討核大法定均衡抗議当検討核大砲定一 義理法兵検討核 大法停止政成成功一世月兵等検討科大法低 一世分別分別性交金行執着油分死出世報徳 書摂子健康分量調査一能超越一性悪大子 等差法定等張促能国省部性格しフキ定子 設置用長日し好奇 県人一世法世 平長福南城性キボ地条雷風性一世法栄大正 出世判者主総欲仏器論世神武世神仏論世 高地武器論世世皇一世 法世一世法 用地判者 原論星均衡弱油分理収集特書赤海三海一世 正風主長部必勝部小性と法子金行主大砲 作用調音美子高高産政因連下面商品美もり 出現中幸福立証接 近文 キャラ放小者大子神政士工作修正地府州 立板判者旧法弁地 投資長方級所有一世改正性欲等調整関連 徳生長低級悪習重複新相有条連定本然風 構想欲政善里金星大欲特性性対案落風3海 特災能差健康金行弱油分本宗半里就実実信 長国 定か安楽エチ平ら金行風港3枚休憩支牽制 獲得一世法子再栄楽陸逮捕殺生特用上来 集金 行 一来チ サバ東海来海法不幸部生宗行環境小三 金行 [音楽] 現 潜在
[音楽] 潜在大殺た [音楽] 在在 落在 炎 在 在大一戦の遠 光 金太最小王者一世小馬不の 徳 最一世上来放借上師匠設置者 聖主 解体歓 新主 ダフ ヒシダ ヒシダ シダ ダブ シダ シブ シダひろ シダシダひ シダガ少エコ愛民少女天寿投手工房一歳 象徴天合子滅母大陰道 一入 [音楽] 物原 神行感 房教 [音楽] 半原し 憲 者 [音楽] 式 税 式創業 式部 [音楽] 税 商法 部 滅 無 無 無 [音楽] 民 内海 無明 無明 無神 無道無徳無
特大殺 原 [音楽] [笑い] [音楽] 天堂 半三小仏 [音楽] 半原た徳 あた三 大大 大 [音楽] 無道 の 折 半原 接ぎ原 そぎ そや 魚魚 細作業 半原 憲同一 者 式部 部式 即式創業 [音楽] 式部 く税 無 無業式無言 に 民王無言 海内式 無無明人 [音楽] 内 [音楽] [音楽] 天道 生仏三房大光半からみた大神主大妙 女主全藤堂主 の 説 [音楽] 半原 接ぎ ぎラ から半神行ま 半原神行感 大望 はは 三
海一 役者 部 税 税 部 小総部勝部 滅ぶ 減税十無式無創業式無限 絶無 証限界 内海無妙無明人 内 [音楽] 徳 特大 さた [音楽] 原で 天年半三仏 半原 徳三大高 半原大神主大 明主上手ゼ藤堂主上 エ 絶 安原 原 [音楽] 坊や新行な本尊 海南本尊 海南本尊海南本尊海南本尊 海南革証人大坊南革商人 大房 革大房 [音楽] 大坊 キロシマボだま ハド原 た キャベシ マダマアンドまじ [音楽] ハタどしば原 たあ キャベシダマアンドまじ ハタヤオア キロシダマ安ど神原空た大変 金剛な 大変 [音楽] 大変 大変 新大 変が徳平等精同大震王城アラ
[音楽] [音楽] 国 [音楽] [音楽] 来さらばたけたはなマナの み サラバたげたハンマンナの キサラバたげたハマンナの キはいえ皆様ご調子大変お疲れ様でござい ました 令和6年春のお日眼業会2日目2日目の 一座お勤めをさせていただきましたえ本日 もえ朝 からこの苦会ごさせいただきましてえ誠に ありがとうございますえ本当にですねえ 皆様方のえそのお気持ちというものえ真心 というものを本日はきっとこのえご先祖様 え個人様の方にえ届いたというに思って おりますえ今日はえ朝から晴れております けれどもえかなり北風が強くてですねえ 寒い1日になりそうでありますえまた今週 1週間もですねえ気温が低いということで 予想がえ予報が出ておりますのでえどうぞ えまた体調管理には十分気をつけて いただければとそのように思っており ますえお悲願用会2日目ですけれどもえ この悲願の中ではえ5専属用と合わせてえ 六原光えこちらの六原蜜と言われますえ仏 様の6つのですねえ修行ま良い行いという ものをえ私たち1つでも実践させて いただくということでお話をさせて いただいておりますえ昨日え1日目はです ねえ伏原蜜についてのお話をさせて いただいておりましたえ本日2日目はこの 原光のえこちらえ界原光についてのですね お話をさせていただきますえ次回えこの会 を持つとえ書きますで私たちえ僧侶はです ねえ皆様方はまお坊さんになることはま 少しこう難しいのではないかなということ で思われるかもしれないんですけれども実 はあのお坊さになること自体はですね そんなにあの難しいことではありませんえ お坊さん10人の前でえ私はえ開立を守り ますということでえ宣言をするんです けれどもその宣言をすればえその日から実 はえお坊さんになることはあのできるんで ございますできるわけでございますでまえ 会を受けるま樹海と言いますけれどもそう いうこ樹海の儀式え住人のお坊さんの前で 開立を守りますということを宣言すれば その日からえお坊さんになることはえ できるわけでございますえではなぜえこの ま12のお坊さんの前でこの宣言をするの かと言いますとえ仏教の回そお釈迦様が
いらっしゃいますでこのお釈迦様は有限 実行というものを非常にあの大事にされた んですねで私たちはま有限実行ま人にえ 何かをこう言うことによって自分の行いを たすことができるということもありますえ 風原実行ま言わずして何か達成すればま 1番いいんでいいことであるんですけれも なかなかですね不言実行というものは やはりこう難しいというものもあり ますえ禁煙にしてもえ金種にしてもえ ギャンブルにしてもそうでありますけれど もえ今日からやめようということでえ自分 自身で思っていてもえなかなかですねあの やめることは難しいということもあります で少し前にですねえ禁煙外題のあの専門の 先生がですねえ出ておりましてえそのその 先生のですねあのお話がえあっておりまし たでえ禁煙するために1番効果的なものは ですねえ何ですかねということで質問を 受けておりましたけれどもえその先生のお 答えですねやはりより多くの人にその言う ことです とやはりですね1人でなかなか禁煙しよう と思ってもなかなか続かないえでも人に 言うことによってえ5人10人20人多く の人にことに言うことによってえそれが 自分の1つのこの戒めになるということな んですねなのでやはり1人でやるよりも やはり5人10人多くの人に言うことに よってですねやはりこの達成率がやはり この違ってくるということでお話をされて おりましたので やはり自分自身でこれをやめようと思って もなかなか難しいですけれども多くの人に 宣言することによってこの達成率が上がっ ていくということもありますのでやはり 仏教では同じようにその通人の前で総理の 前で開立を守るということをえ宣言すると いうことをやはり大事にしてるわけで ございますえこれはえ私の話なんです けれどもえ私がですねえ僧侶のま修行道場 にま行く前の話になるんですけれどもでえ ま修行道場に行く前はえ私一般のあの会社 員をしておりましたのでえ当然そこの会社 を辞めてえ1年間その荒野さんの修行道場 にえ行って修行してそれから僧侶になると いう道をですねえ心志すということでえ 当時決意しましたけれどもえその時え私の ですねえ公野さんのあの首相が いらっしゃるんですけれどもえその首相に ですねえ挨拶に行った時にですねえじゃ 首相え来月からえこの公野さんの方で1 年間修行させていただきますということで あのお挨拶をさせていただくんですけれど もえその中でその首相がですねまじゃあ
その荒野さんのその修行道場に行くという ことを自分ひ自分1人とか家族だけに話す じゃはなくてより多くの人にそのことを 話しときなさいとえそれがその修行1年間 する上でのお前のその1つの力になるから え多くの人にできるだけ会社を辞めて修行 道場に行ってえ総理の道を え進むということを宣言しなさいという ことで当時言われたんですねでま当時私は まよくその意味もですねあのよく分からず にま主の言うことだからえま守ろうという ことでえ家族には当然話しましたけれども え親族ですねえ親族そして当時のえ職場の 同僚え上司の方そして友人知人え多くの方 にですねできるだけえ私がですねその僧侶 の道に修行道場に行くということをお話を させていただいておりましたでえ私がえ4 月にえその修行道場のにですねえ入ルし ましてえ1年間あの修業が続くわけです けれどもで相場以上にですねあのやはり 僧侶のその修行道場というものはあの 厳しいものでありましありましたでえ何回 もですねあの半ばこうこれはちょっともう 続けるの難しいかなと思うぐらいですね あの思う時もあったんですけれどもで やはりですね人間っていうのは不思議な ものでまそういうこう架橋に陥るとですね やはり人の顔がやっぱりこうパッとこう 思い浮かべるんですねでやはり私1人で 家族だけに言って修行同中に行ったので あれば多分もうすぐにその時挫折してえ 辞めてたのかもしれませんえでも師匠が ですね私に言った通りにやはり多くの人に ですね修行頑張りますということで宣言し ておりましたのでそういったこう宣言した 人たちのですね1人1人の顔がですね辛い 時やっぱりこう出てくるんですねでああの 人には宣言したのでここで挫折してしまっ たら本当にですね申し訳ないということで やはりこう1人1人のですねえ大事な人の この顔が浮かんでですねじゃあこの人の ですね期待を裏切らないタイミにも1年間 頑張っていこうということでえ1つやはり 私のですね戒しみにもなりましたしその 修行道場1年間続く上でのですね非常に この大きな力になったということがあり ましたのでその時初めてですねその荒野 さんの首相のですね言ったことの意味と いうものがえ理解できたということでえ なんとか私もですね1年間のえ小さの修行 道場えですね達成することができましてま 今なんとかこの僧侶というあの職業につい つくことがえできたわけでございます けれどもやはりですね私たちあの皆様方も そうでございますけれどもやはり自分は
これからこうこういうことを始めえ新しく 始めたいまたこう変わりたいといういう ことを思っていてもですねなかなかですね 自分1人で思っていても変わることができ ないえ続けることができないやめることが できないということもありますのでやはり 1つです ね多くの人に1つ私はこう変わるんだとえ こういうことを始めるんだということを ですねえ宣言するえそしてそれをえ実行し てみるということが1つ大事になってくる と思いますでこの戒律なんですけれどもえ 仮にですね達成できなくても破ったとして もですねえ何かその仏教の中でその何か 罰則があるのかと言われればえ決しては その罰則はないんですねで達成できなくて も破ったとしてもですねもう1度それを 悔い改めてそしてもう1度誓を立てて多く の人に宣言をしてそしてそれを実行すると いうことがですね1つ大事になってくと 思いますのでえ半ば挫折したとしてももう 1度ですねそれを食い改めてまた実行すれ ばえ必ずですですねえそれがあの実現に つがっていくということはあの思いますの でえ本日もですねえ皆様方え供用会の中で ご先祖様それぞれの個人様にですねえ自分 はえこういうことを始めますとえこういう こう変わりたいということをですねえ1つ え何か思うことがあればそういったこと ですねえ宣言をしていただきましてそして それを実行にえ移すということをして いただきましたらですねえ必ずやですね いつかそれそれがえ自分のですね心の暗に 溜まってえそれが必ず実行実現につなげて いくということはえ私は間違いないと思っ ておりますのでえどうぞですねえ今日この 6原光の1つこの次回原道というものを ですねえ少しえ心の中に止めていただき ましてえまたですねえ今後のご生活にです ねつげていただければとそのように思って おり ますえ明日もですねえこの次回え原道の1 つのお話をさせていただきたいという思 ますえ本日もえご長座え大変お疲れ様で ございましたありがとうございまし た
3月18日(月) 11:00〜
令和6年度 春季彼岸供養会を徳純院仮施設にて厳修いたします。
どうぞご自宅にてご参拝ください。
