【産経新聞GJ!】KADOKAWAが発行中止したトランスジェンダー本刊行へ 田北真紀子氏&内藤陽介氏が解説!
批判する前にまず読めと大人が自分の選択 としてやるのは誰も止めてませんよとそう じゃなくて曖昧な人にある程度誘導して そっちのに持ってっちゃうことが危険で 多くの人がそうれ後悔してるようなと なんか産経新聞燃やしてやるみたいなね そんななんか書込みとかもあったみたいで ちょっと困んですよ私も同じビールに住ん でる からギギギギ言われたからてですねごめん なさいすいませんなんて情けなそれ腹くっ てやんなきゃだからその意味でも3さん よくやったとじじん発行中止の トランスジェンダリズム [音楽] [音楽] ブームの悲劇のタイトルをつけた翻訳本の 発行が予定されていましたが トランスジェンダリズム [音楽] てたんですよはうであの共同通信はです ね並問題取材犯っていうのがあるんですよ ねなんかどうヘト問題取材犯ま最近はあの 杉田美央さんのことをもうごくしつこく 取り上げてるんだけれどもそこがですね この産経新聞出版が今度この本を出すって いうのを記事で流してんですよはいうん ヘト問題取材犯のアカウントでだヘトの 文脈でていうそううんそうでもまこの本は もここにも書きましたけど全くヘトとは 関係なく事実関係を積み重ねたまその研究 書とか分析とかそういうのをもう本当に ふだに盛り込んだものでも英語のサイトと かを見ていると要するにアンチはもうこの けちょんけちょんにやるんだけどちゃんと 読んだ人たちはもう全然違うと全くヘド本 ではないということを言ってるんですよな のでこれやっぱりもうその批判する前に まず嫁というのがあるのとXとか見て もらえばわかんですけどすでに産経新聞 出版のアカウントでこれをあの発表した ところにはですね書き込みではいもう結構 ひどいのもいっぱい書いてあるんですよ 出版差し止めをこう言うような差し止めと いうかひどいとかねさすが3系とかね 要するにもうそのデスてるわけ3系だから こんなものをね出してるみたい逆の意味で さすが3系そうなんですけどそうそれとか なんか三経新聞燃やしてやるみたいなね そんななんか書込みとかもあったみたいで でいや燃やされるちょっと困んですよ私も 同じビルに住んでる からそんな問題そで問題じゃなくてうち3 系ビルつってもうちテナントも他にあるん でうちだけじゃないんでなのでこんなん
なったら偉いことやでっていう話ででも そこまで暑くなる前にやっぱちょっと読ん でみないと要するに今この何積水反応を 起こしてる人たっていうのはこの問題 つまりはその子春期の自分の性性別に 関する認識が曖昧な人たちがま特に アメリカとかかま欧米で多いんですけど あのすぐにそのカウンセラーとかその診療 内科とかに行って私は女の子で生まれてき たけど男の子じゃないかと悩むわけですよ でもこんなのま私自身そうだったけど やっぱ私も兄貴がいたりして自分を男に なりたいなんてずっと思ってうん結構長い 間あれしてきたんだけどでもそういうのを 真面目に捉えてはいいやあなたは男なのよ なんて言ってそれで子春期ブロッカーって 言ってその自子春期の成長を止めるような ねホルモン剤を投与されたりとかであの もうその胸を取ったりとかそういう手術を されるケースがま欧米で結構あるわけです よそれが本当にとてつもないやっぱ ダメージを残しちゃうわけですよ精神的に ももう肉体的にもでこのえっと英語のタイ トルっていうのはもうこのイリバブルダ メージっていうことでもう取り返しのつか ないダメージをま子供たちに与えちゃうっ ていうそういう本でそれがどういう風に こう色々あのこう展開されてきたかって いうのをこの筆者が色々書いてるんで必ず しもせに違和感持ってたりとか精神的に 悩んでる人たちをディスったりこの人たち がダメだとか言ってる話じゃなくって子春 期の子供たちがそういう性に関する悩みを 抱えるのは当然であってそれに対して大人 がねあのその手術を受けたり薬の問を受け たりするのが正しいか正しいないかも 分からない子供に対してあなたはそうです よ女で生まれたけど男だからだからこれを やってもいいのよみたいなそういうの言う のはおかしいだろうということをえ論理的 に説明した本だという私は印象を受けて ますなのでこれは読んだらえ全くヘイトに は当たらないなのでヘイトボツってえ色々 と言ってる人たていうのはもう言論弾圧 しかないですよねうんそうですねうん なるほどどうでしょうないと私もこれに しようと思って実はこパネルをさきますよ 長いんですけど ババン三内運動恐れない金を出さない利用 しないうんうんこれあの要は暴力団追報の 三内運動なんですけどこの手の連中には これと全く同じ対応が必要だあ恐れない まずは恐れない恐れないおっしゃる通り うんでなんか言われてごめんなさいと謝っ たり口座を受けたりとかですねなんか呼ん
できて話きってもダメだとでましてやあの 自分と対立する意見の人たちをやり込める ためにうん彼らを利用するとかですね あるいは彼らのロジクに乗っかっちゃう そう利用はしないとうんうんうんまだから 何度も言ってますけどこう差別のアタリア 連中っていうのはあの反射ですからね まともな人間ではないんですでそれであの この辺の話のですねあのこと申し上げると ですよ先ほどた編集長おっしゃってました けども要はあのま子春期の時代ってのは 重代とか皆さんそうですけど別に性的な ことに限らずアイデンティそ揺れてます からあのいろんなところからひょっと押さ れるとすっにヒっていっちゃうわけですよ はいうんねその時に当然そのじゃあま政治 人について悩む人いるでしょう一定の割合 ででそれでカウンセラーを受けるところ まではいいんですがそのカウンセラーが やっぱりかなり極端な対応ばっかりしてる んじゃないのというのを実習を積み上げた 実例集なんですよこの本はうんうんでそれ を考えればおそらく反対するの1つはこの カウンセラーやってる人たちですよねその 人たちが人権活動化なのかどうか別に彼ら のそのまご商売の当然邪魔になるわけです からそれ彼らは当然起こるでしょうでそれ からもう1つはジェンダーになるの伝線病 のような形いうな消しからみたいなこと 言うんだけどいやいやいやこれだから電線 っていうじゃあ日本語が悪いのかもしれ ないけど要はいわゆる病気として伝線する わけじゃないけれどもう多くの人たちが やってればその周囲に影響されるという 意味で伝線伝搬するわけでしょね拡散する わけでしょはいだからあのそれをだから あかもその伝線っていう一だけを取り上げ ていやこれは俺たちを病気扱いするのいや そうじゃないでしょうとであなたがって 自分のお金でで体も一応もある程固まって で自分のうん選択やるのは誰も止めてませ んよとそうじゃなくて周りから誘導して しかもその非常にその曖昧な人にあのある 程度誘導してそっちのに持ってっちゃう ことが危険で多くの場合それは多くの人が それ後で後悔してるよねとうんやって 良かったっていう人はねまいないとは言わ ないけれどもでだってそれこそこういう 連中がじゃ何やってるかっていうとあれ じゃないですかそれこそAV新法なんかを 契約書にサしてからしばらく撮影まで時間 置いて間取れて言ったわけでしょはいねこ この件に関してはすぐカウンセリング受け てすぐや全然違うないダブスタンダーも いいとよだからめらの商売になるとこは
あのそうやってねやるもだからそう非常に そのぎたないのが見つけて見えるわけです それからもう1つはまだ読んでない人が 大半なわけでしょだこの批判というのが 例えばこの電線って1を取り上げてまいっ たりですねあの読んだ上でならいいですよ うんいろんなご意見あるでしょうかつては 例えばある話題になって物を醸した本が あるとそれに対してあの反論本批判本とは 出ますよねま記憶に新しいところだとあの 直の日本国旗っていうのがまあれ内容に ついて僕は論評しないけれどもあれが やっぱりその色々そのま問題がある本で それについてま批判本がま何冊か出てま その結果単行本から文庫本になる時には 色々その修正されたいなんかしてという ことで我々一般の読者からすれば結果的に その本が問題があれば議論があって修正さ れてアップデートされれゃいいわけじゃ ないですかうんそうですねでしょで実際 そういう事例を集めたという資料集があっ てもいいわけでそれ反対するんだった反対 の事例でいや良かったっていう例いっぱい 集めてくその倍でも3倍でも集めてくれゃ いいんですようんうんなんでやんないの それこれこそが言論の自由というそうそう そうそうそうそうでなんで同じ同歩で戦わ ないででしかもですねこれ トランスジェンダリズム [音楽] ただそのやり方を完全にその投資して るっていうのはもう見え見えなのでだから 本当にこれが問題があるんだてまず出させ なきゃうんうんまず出させなきゃだめです よそれで出させた上でじゃこれ批判戦だ 共同信が本出しちゃいいじゃないですか そうですね共同通信出版であのこの リバーシブルえダメージのですねこの本の 反論本を出して売りなさいよ誰もそれ止め ないようんうん売りいいじゃないかなんで やんねんそれやんないだけででですよ人の 商売邪魔しといて普通にだったらそのても 儲けゃいいのにやんない生気だよそうです ね本当にうんまそれで言うとね実際これ 角川は出版やめましたよねこれこそ大問題 ですよいだからこれなんですあ要すに暴力 弾をやっぱり許さないっていうのは三内 運動の基本は恐れないなんですようん恐れ ちゃダメなんですよね恐れちゃだめだから こういうところで来た時にいやおそらく 角川のね本当の窓口の人は怖いもしたと 思いますようんで下手したらそのそれこそ あの身体的な恐怖を感じたこともある でしょうであるいは活性はそのなんて言う のかな電話なんかをこう占領したり
フックスが使れた時代は黒塗りのはずっと ループでこうやって使えなくしたりという まあれ確か基物損害かなんかであの刑事 処分になったはずですけれどもでそういう その恐怖があるとやっぱ心がおるてめど くさくなっちゃうわけですようんこなかれ の感でもういいじゃないかとではっきり 言って天下の大稼カですからねこの本1冊 売らなくったって上人しないわけですよ はいで少なくと詫びを払ったってまそれで いいやもうめんどくせえじゃんっていうも 多分そうなるでしょあの普通に勤めてたら だからその角川の担当者をあんまり攻める の僕は国だと思って確かにチキだと思うよ だけどあのあんまり攻めるのは国でただ逆 に言うとこんだけ話題になってアメリカで も全世界ベストセラーで本各国に訳されて るってこと逆に言うとダシ確実に売れるん だよねうんですよねだから変な話これどこ もやらなかったら俺借金して出車作って 自分で出そうあなんかねやりたいなとか 思いましたよクラウドンディングで集めい だって絶対儲かるのうんだだから逆に言う とそ絶対儲かるのが分かっていてこういう その薬座もにねそしてあのそれを出さない いやそんなことやってりゃそ出版社がね 出版会がねあのシュリンクしますようん だって元々やっぱり出版とか物書きとか 出版者なんてのは基本的にその新聞屋が 羽織り頃って言われただ我々はヤザなんだ からうんヤザみたいなもんなんだからそれ 腹くくってですねやんなきゃそれがは 大人しくですねなんかこんな真気なちんけ なですねチンピラどもになんか囲まれて ですよダみたいな連中にギャギャギャギャ 言われたからってですねえごめんなさい すいませんなんてあ情けなまだけどそれ しょうがない今人は多数だからだからその 意味でもあの3さんよくやったとそれから もう1つはやっぱりこれはこういう連中が 出てきた時には絶対屈しないよ恐れないと そうなんですよなるほどそうなんですそう んだからあのねこれは別にあの安全補助で もそうなんで弱いと思ったらなめられるん ですはっきり言ってうんうんだ別に僕暴力 固定するわけじゃないんだけどもだから こういうところやってきても一切屈しない 結局アメリカでもこれあの元々の本が出た 時ねあのそのターゲットっていうアメリカ 全全土に展開してるま大手の氷点があるん ですよそこが要するにあの書棚に置くのを やめたわけですよ拠点あのテトに出すの うんで結局まターゲットはその後もうその レインボーキャンペーンみたいな感じで なんかもうすごくいろんなことやりすぎて
バックラッシュえてまあの業績下がったり したんですけどねま結局そういうその何 店側に圧力をかけてそこに置かせないとか ねそういうことをやるっていうのもあり うるわけですよ今からだから木国屋さんと かああいうところに対してま多分木国さん とかそんなのでビビるようなあの書店じゃ ないと思う武田常康さんのねあの教科書 だって出してるようなところなんで大丈夫 だと思うんですけどでもそういうことをね 本当にね引きようなことをやってくるので なので皆さんあの書店に迷惑をかけたくな いっていうあれでも一応書店さん応援して 欲しいので書店で買って欲しいのとあと Amazonとかでも買えるんですけど Amazonもなんかあ殺として1回 ちょっとダウンしたみたいですよ ねですねいやそうそうそういや結企業は やっぱりお金もわけですからやっぱり儲け させてあげないとやっぱりこういう本を 出してでこのを買ってでやっぱり売る ところでですねやっぱり本屋さんで買って あげるということでこういうわけのわかん ないですねあの差別の当たりアレンチを やっぱりこうあの駆逐していかないとこれ 時間かかりますけれどもでもこれあの だいぶやっぱり関西なんかでエドアがもう 減ったでしょ0にはならないけどうんうん やっぱりみんながそれやって減ってったん だからそれと同じことやるやつ同じように ですねあの買うことで応援しないとだ やっぱりこれなんですよ最後これいろんな そのあのネットで三内運動で検索して いただくといろんなですねそれこそあの 歌舞伎へのですねあの悪生馬とかって絵と 一緒になんかこう出たいろんなその結構 いいやつ出てきますからお気に入りのも うんこう貼っていただいてです ね日本ジーのステッカーをまたえい日本 ジーに限らずば本さんでもですね食店とか でもですねあの山内運動でですねあのヤザ さんが来てもですねま座さん普通にやって ばお通するとでこう差別の当たりが来た内 運動ねええそんなのが売ってるんですねで もこれも基本社会人の内運動まま会社人生 であんまりこれやるとなんか問題人になっ ちゃう けど [音楽] あ
【2024年3月6日(水)放送より 田北真樹子×内藤陽介×木村葉月】
✅https://youtube.com/live/i-O1ZcTLoMY?feature=share
#トランスジェンダー本 #産経新聞出版 #田北真樹子
#内藤陽介 #KADOKAWA #ニッポンジャーナル
