自民懇親会で“過激ダンスショー” 加藤大臣「極めて不適切」(2024年3月12日)
自民党青年局の懇親会に露出の多い衣装を 着た女性ダンサーが招かれていた問題で 加藤愛子女性活躍強制社会担当大臣は 極めて不適切と厳しく避難しましたまた ダイバシティや多様性という言葉が用い られたようでありますけれども政府が 目指すこれらを尊重する社会とは分脈と 分脈も次元も異なるもので仮加藤大臣は このように述べた上で 青年局の役員を経験した1人として極めて 不適切との考えを示しまし た渾身会は去年11月に自民党の青年局が 和歌山市で開いたもので水着のような衣装 を着たダンサーが踊り参加者が紙幣を口中 で渡していたことなどが問題視されてい まし た企画に関わった和歌山県議は多様性を テーマにしたなどと説明していましたJA
自民党青年局の懇親会に露出の多い衣装を着た女性ダンサーが招かれていた問題で、加藤鮎子女性活躍・共生社会担当大臣は「極めて不適切」と厳しく非難しました。
加藤鮎子 女性活躍・共生社会担当大臣
「ダイバーシティーや多様性という言葉が用いられたようであるが、政府が目指すこれらを尊重する社会とは文脈も次元も異なる」
加藤大臣はこのように述べたうえで、青年局の役員を経験した一人として「極めて不適切」との考えを示しました。
懇親会は去年11月に自民党の青年局が和歌山市で開いたもので、水着のような衣装を着たダンサーが踊り、参加者が紙幣を口移しで渡していたことなどが問題視されていました。
企画に関わった和歌山県議は、「多様性」をテーマにしたなどと説明していました。
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