海上自衛隊の護衛艦、ついに海外輸出へ ~もがみ型護衛艦はオーストラリア海軍の夢を見るのか~
こんにちは今日紹介するのはこのもが方 護衛官についてなんですこのもが方護衛官 がなんとオーストラリアに輸出する候補に 入っているというニュースが飛び込んで まいりました詳しく見ていきましょうえご 存知このも型護衛官ま海上自衛隊の中では 今一番新しい部類に入るものですよねで こちらのも型護衛艦なんですけれども オーストラリア政府がま同国海軍の水上 戦闘艦隊の見直しの中で時期ゲートの候補 として海上自衛隊の神型護衛官を選出した という実はですねこれちょっと前にこの ニュース出てたんですね私知らなかったん ですけれどもまたまたまこの記事見て なんかえマジでっていう風にちょっと驚い てどなんかなって今見てみてたんです けれどもちょっとじゃあ具体的に中身見て みるとどういうものかと言うと オーストラリア政府は2024年の2月 20日え国防戦力見直しの韓国に応じてま 海軍の水上鑑定能力についての独立した 分析報告書発表て書いてありますねなんか もじもじ書いてありますけれどもま要は この中でえま海軍の増強を目指して11席 の調達を計画しているらしいんですねま やっぱりこういうねなんかウクライナ情勢 とかそういうのがある昨今まどこの国も やっぱりこの国防に関してっていうのはま 予算を咲くようになってきていて オーストラリアに関してもこの11隻 フリゲートを11隻調達するというえそう いう計画があるそうですでえ問題はですね この11席のフリゲートが何になるの かっていうものなんです ねえその中でまオーストラリア海軍として は候補となっているのがまずドイツのA 200型それから今回記事になっているえ 三菱重行のモガ型そして韓国のテ級フリ ケトのバッチ2とバッチ3ですねまあの この手球フリケートってまいくつか バージョンがあるんですけれどもま新しい というかま装備が充実してるものになるに つれてだだ数字が増えてくっていうことで まこの場合はバッチ2とバッチ3という ものが選ばれてるそうですがそれからもう 1つがスペインのアルファ3000って いう風に要はえドイツ製日本製韓国製 スペイン製の4つを候補に上げている らしいですで実際その画像がですねこちら ですね報告書の画像はこちらになるんです けれどもまこんな感じですねえ上からえ これはドイツですねドイツのA200それ から日本のモガ型そしてえ韓国のテえテグ 級バチ2とバチ3それからえスペインです ねアルファ3000というえこちらの候補
4つ絞ったそうですなんかすごいですね 日本のフリゲートフリゲートっていうのか なあれはもみ方がフリゲートなんか フリゲートの定義がちょっといまいなんか あんまりはっきりしてないんですけれども まその中に日本製品のまいわゆる軍艦が 入ってるってちょっと一昔前では信じられ ないかなっていうでオーストラリア政府な んですけれどもその分析報告書の中でえま 今まではあれですねこのやっぱりドイツ性 ですねドイツ性のフリゲートかなえアン ザック級フリゲートを使ってたらしいん ですがいよいよこれが老朽化してきたと いうことでこれのま更新版っていうんです かねえでえ選定をしているのが今回の話な んですけれどもえそのま選定に入ったのが さっき言った日独間スペインの4カ国の 鑑定であるとえそしてこの件についてま党 の海上自衛隊のトップですねはどう考えて いるのかということについてまこの酒井 開幕長はですね記者会見の中でまこんな 感じでバーって書いてあるんですね今 オーストラリアやっぱなんか一厳しくなっ ているまあ日本とオーストラリア最近よく ねあの一緒に演習とかしたりしてま軍事的 な結びつきも強くなっているところなん ですけれどもやっぱりねオーストラリアが 気にしてんのはやっぱ中国なわけですよね やっぱりそのま仮想的国が中国であ るっていうのは日本とオーストラリア共通 しているところなのでそういったところで も連携が取れるんじゃないかっていうんで ま日本製品が入ったのかなっていう気も するんですけれどもこの堺幕僚町の意見と してはえ候補に上がったことについては こちらですかねえ候補に上がったことに ついてはえ我が国の装備品に対する高い 信頼と評価の現れであると受け止めている まその通りですねやっぱ日本性ってねなん だかだ品質がいいですからねまただしその 代わりやっぱりお金がかかるとか高いと いうコストが問題になってくるのかなとは 思いますさてじゃあそれについて オーストラリア側どう考えているのかと いう件なんですけれどもまオーストラリア のシンクタンクですねえによるとえ オーストラリア海軍はえ10年後日本の フリエートを運用することでうまくいく うまくいくかもしれないと前向きに評価し ているとま過去10年間の日合関係の着実 な進展を踏まえまこれさっき言った中国 ですね体中戦略がま基本的にあのベクトル が一致しているというところだと思うん ですけれどもまえ両国間の緊密の連携を 強化することになるだろうと
まちょっと思い出すのがあの潜水艦ですよ ね潜水艦の騒動をちょっとうんって 思い出すなと思ったんですけどやっぱり何 年か前にあのオーストラリアがあの潜水艦 を新しくするって言った時にやっぱ日本の 先制艦が候補に入ったんですよねあん時は あれかな竜型だったかな親し型いやもう竜 型になってたかなちょっと覚えてないまで も多分竜型だった親しいやすいません誰か 教えてくださいい総型だったと思うんです けれどもあれがうんねオーストラリアに 輸出されるっていうんでオーストラリアも 日本の潜水艦にすく興味を持ってい るっていんでおこれはついに来たかって ついに日本のね軍事用品があのついに世界 にされるのかって楽しみにしてたんです けれども結局蓋開けて見たらね採用され ないでなんかフランスの厳選を通常動力に 変えたものを導入するみたいなことを言っ てで結局どうなったのかって言うとこれ誤 はさになったんですよね確かねあんだけ 揉めてフランス性にするって言ってで フランスとオーストラリアの間揉めてで 結局今ねあのそのフランス製の潜水艦結局 オーストラリアに配備されてないですから ねまたあれからどうなったんだろうって いう気がするんですけれどもまあね ちょっとそういうこともあったんでね ほんまかいなってちょっとまたこれ信じて いいのっていうのはちょっと不安ではある んですけれどもま現状としてはその候補の 中に入っているよとでえも型っていうのは 選ばれた4隻の中で最も早く最も操縦し やすい船の1つであり必要な上位数も最も 最小であるそうなんですよねもみ方ってま その海上自衛隊が導入した目的でもあるん ですけど人員がすごく少なくて済むって いうやっぱ海上自衛隊としてもま自衛隊と してもやっぱ自衛官の数が減っている中で なるべく小人数で動かせる船が欲しいって いうんでもみ方はねあのすごくあの小人数 で動かせるっていうのが強みなんですよね なのでまそういった面でもみ方っていうの はまメリットがあるとオーストラリアに とっても日本にとってもただデメリットと してはやっぱりこれなんですけれどもえ 日本は防衛輸出の実績があまりないそう ですよねついこの間フィリピンになんか レーダーを輸出するだしないだみたいな話 が確かあったと思ったんですけれどもま それぐらいなんですよねあとUSもインド に輸出するだしないだとかなって結局あと P1なんか色々出てくんなP1もなんかね なんか防衛未本室とかに出してどっかの国 が興味を持ったみたいなちょいちょい出
てくんですよねこういう話がその日本の 防衛装備品がこう興味を示してる国がある よとかついに輸出かとかで出ては沈んで出 ては沈んでっていうんでもう何回も 繰り返してるんでね私このもみ方の ニュース見た時もなんかぶっちゃけま今回 もダメだろうなって正直ちょっと思って ましたというか今もちょっと思ってますな 多分ねあれだよドイツ性のやつになるよ って言っちゃった夢もあれもないんです けれどもま一応ねまお伝えはしとおうかな こういうニュースがあったよってお伝えは しとこうかなと思ってこう喋ってるんです けれどもまやっぱでもこれですよね結局 これなんですよね実績があまりないていう ま日本はアメリカと協力してきた長い歴史 がありオーストラリアと同様装備の大半が 米国性だっていうまそこはやっぱ強いのか なあのオーストラリアラリアもね米国製の 兵器が多いですしそこのインターフェイス だとそういうねあと訓練だとか乗員の使い 慣れてるだとかっていうのはまそこはね やっぱ強みがあるのかなっていう気はし ます えま最近そういう風になっているしま日本 とオーストラリアさっき言ったとりま結構 ねあの緊密に軍事同盟というかま軍事同盟 と言わまでは言わないけれどもま一緒に 演習したりしてるんでまうまそういう連携 は取れるというか比較的まもみ型も使い やすいというかな多分まインターフェイス とかやり方とか操縦だとかそういう もろもろもま多分アメリカのものとねにっ たところがあるだろうしという意味では うんまやりやすい使いやすい オーストラリアとしても使いやすいのに 入るんじゃないのかなっていうただネック としたは実績がまあまりというかほとんど ないというところなのかなと思いますで それに対してちょっと油断にならないと いうかえのが韓国なんですね韓国最近 ぶっちゃけ好調ですよねなんかいろんな 兵器売りまくってますよね自装法だとかも そうだしなんかねここに関してはね国を ちょっと認めざを得ないというかうん韓国 うまいなっていう風にちょっとうん思っ ちゃいますよねなんここに関してはね日本 政府より韓国政府の方はうまく全然やっ てるなっていう風につい思っちゃいますで 今回ま自装法とかもも韓国ね結構その防衛 装備品の輸出の実績という面については もう結構積んでると個人的に思っていて そういう面に関しては日本よりも ぶっちゃけ韓国の方がうん他の国にとって はまいいというか実績という面においては
韓国性の方に部があるのかなって思っ ちゃったりはしてますでえもう韓国性と いうか韓国はもうなんかね色々ロビー活動 というかもう売り込みをかけてるらしくて ですねもう動いてるみたいですね え具体的にはまオーストラリア政府はま住 席のうち一次調達部の3隻はこの4つの国 から調達するとでもこれについて オーストラリア政府はですねま韓国企業と てえヒダイ銃ですよねのフリゲート需要 関連についてもうなんか話を聞いた正体を 押したらしいっていうあもう多分もう合っ てるというか多分コンタクトは取ってる みたいなんですよねでまオーストラリア 大使に関しても新しい人をも任命してる ようでこの人がね前のね国防部の長官だっ たらしいんですよねだからもう多分そう いうものについてはよく分かっていると いうそういう人をもう中オーストラリア 大使に任命したっていう風にもうね メキメキと外堀を埋めてってるなという 感じなんですですよねうんなんか オーストラリアとの関係においても防衛 産業輸出産業のえ一代柱にしようとする 韓国政府の波なならぬ意気込みが感じられ ますね確かにうんでえそうこれね次期戦闘 機についてもそうなんですけれどもえ次期 戦闘機の海外輸出など日本が防衛装備品の 輸出問題でなかなか国内のコンセンサスを 得ずに得られずにもたつくなそうこれなん ですよね防衛産業の海外進出を巡って韓国 との差が開くばかりだうんそう思います あの直戦登記ねイギリスと共同であとで イタリアかイギリスイタリア日本で3国で やるって言ったやつもこれもなんか揉めて ますよね日本国国内でねうん当然あの イギリスとイタリアは完成した暁には輸出 他の国に出すっていうねのを計画してるん ですけど日本についてはなんかいやなんか それはいかがなものかみたいなその戦闘機 という殺傷能力のあるものを他の国に輸出 することは云々かんぬんなんてまた変な こと言ってますけれどももうね本当ねやめ てほしいそういうのうんかもうだから遅れ てるんですよね多分そういうのがあるから 多分この神型も結局のところを当て馬なん じゃないかと本面は多分ドイツですよねで それの当て馬としてま日本だとかがあと スペインだとかが入ってんのかな本命 ドイツ対抗韓国みたいなでアウが日本と スペインかなっていう風に個人的には思っ ていますいやでも何にせよねこの神型の 動向今後ちょっと目が離せないなと思って ます個人的にはもう当てでしょって思っ てるんだけどでもままもしかしたら大穴と
いうことがあるかもしれない品質的にはも 問題ないというか素晴らしい船なのかなと は思っているのであとは実績それから コストそれから国内の恋世論って言うん ですかねえそういったものを解決できれば ま十分に目はあるのかなっていう風に思っ ていますえ今後もこのも型の同行目が離せ ませんえまた色々とですねニュースが入っ たらお伝えしたいと思いますでは今日は この辺でそれでは さ
メンバーシップ登録はコチラhttps://www.youtube.com/channel/UCgBiouoPdC9HvS2SJEpanHg/join
海上自衛隊のもがみ型護衛艦がオーストラリア海軍の次期フリゲートの候補に選定されたそうな。
うーん…でもこれと同じ話、潜水艦のときも聞いたような…
【学校では教えてくれないシリーズ】
