【インタビュー】第21期プロクイーン優勝 蒼木翔子 特別インタビュー
え日本プロ麻雀連盟チャンネルをご覧の皆 様こんにちはなしですえ本日は優勝者への スペシャルインタビューをお届けしますえ ゲストはこの方え第21期プロクイン青木 翔子プロですはい青木翔子ですよろしくお 願いしますよろしくお願いしますそれでは 早速なんですけどもえ青木翔子プロへのえ 質問コーナーを始めたいと思いますまずえ ご出身はどこなんですか出身は東京都です 東京都はいであと青年月日青年月日10月 21日天秤座です天秤座僕は座なんですよ ねはいとあじゃこれかかったよわよかった はいいいですかこ青年月表青年月10月 21日天秤座ですおお天秤座ま普通普通 ですねバランス的な感じですねそうそう そうはいではえ青木プロとの出会いですね はい僕がまなんかあるお店でねちょっと うんうんになってた頃にま青木さんがね ちょっとお客さんというかですねうん やっぱ来てたとね週7ぐらいねうんうんだ ちょっとま可愛いけどちょっとやんチだっ たねやんチのエピソードもまいくつかあっ たんですねまリーチっていう時にリーチな りってよく言ってたわけやばいやばい やばいそれダメでしょリーチなて言ってた んだけどそだだマシンがねすごいね好きだ 誰 でしょそう 好きですよ麻好きがすごく好きでうん やっぱ見て分かるとり結構ねあの分かり やすいま性格というかですねうん非常に サバットしてるね怒る時は怒るし笑う時は 笑ううん麻雀でもま負けると時に暑くなり 時には嬉しくなるねうんそうねそうそうで とにかくね好きっていうのはすごく伝わっ てきたのでまあね僕も応連盟インね入って まだ2年3年ぐらいええかなそのぐらいの うんま1年もしかしたら1年だったかも しれないけれどもま好きだらうんやっぱ 連盟はすごいおすめというかねやっぱも 先輩もいいしぜひ受験どうでしょうとうん うんいったような気があります奥さん ちなみに木は何期ですか僕29の後期なん ですが34期です34期っていうこと はじ3年ぐらい経った時に出会いそうねで 結構受けるまで時間があったんだよね2年 あそうですね確かに確かに蹴る前時間が あったとはいなんか私なんかがプロになっ ていいかなと思ってはいそう格闘があった わけねそうそうそうそんなうまいわけでも ないしまでもね情熱はあったんだよねでえ そのプロになろうとうんふま漠然とした 気持ちでちょっと受けたっていう感じです かそうですねいやなんかその若さんから やっぱリーグ戦の後の話こういうこういう
対局があって胸がん暑くなったみたいな話 を聞いてうんでなんかま特に印象的だった のがそのリーグ戦の最終説にうんま高級し ちゃったのかななんか悔しくて泣いてる 女流さんがいたみたいな話を聞いたんです ねうんえ麻雀で泣くことあるんだてその時 はプロじゃないからうんな漠然と思って じゃそんなに熱い気持ちで麻雀できるなら プロっていいなと思って受験したのが きっかけですねなるほどはいそうだったん ですねいや実際これ結構僕もうん受ける まではあんまりわかんなかったんですけど うんそやっぱね手が震えたりとかねする時 はあるなんかそれは今だったらちょっと 分かるうんかわかるうん不思議なんです けどねこれね特にリーグ戦は本当にうん うんすごい来るものがあるってのはか 分かる感じがしますねそしてえ思いを胸に ま漠然としたまだ漠然とした思いだったん ですけどはい験をしたら1回落ちちゃった そう落ちましたね落ちちゃったんですよね ちょっと勉強不足にしたはいまこれP入る かもしれないけどまえま第1回目の試験は あの検討虚しくえ落ちてしまったとうん はいでその当時はま育成とかも特になかっ た落ちちゃったけどったねまその時の心境 とかどんなもんでしたかうんやっぱり 悔しいですよねなんかやっぱ小論文とかは 褒められててはいはいうんその時試験官の 人望月さんかなあああのねほいとったね すごい褒めてくれて嬉しかったんですけど まちょっとテストが悪かったみたいでうん うんうんでなんかやっぱり悔しいなと思っ てで今ならまだ半年なんで半年しか気が 空いてないからま今から頑張って連続昇給 したらそのうち抜かせるだろうとうんうん うんうん落ちちゃったねのま半年に1回 っていうのがね結構良かったと思ねうん1 年だとね結構ね長いですけどね変 モチベーションを保つのがうんで受けて 無事次合格検修ま当時のEリーグ研修 リーグEリーグですが格しその当時はそう だったんですねでこれeリーグはちなみに どのくらいで抜けたかでE1も一発昇級し てまそっからD1までノンストップで昇し てでD1で足踏みしてたって感じですかね なんかね僕のイメージねこれ多分受ける前 行ったことあると思うんですけどなんかD 1とかまですごくうんくるイメージはあっ たんですよねやっぱうんなんかやっぱ 気持ちが結構強いしやっぱ攻める姿勢が みたいなのがねうんあったんで他なんか そのプロクイーンの前にそのタイトル性 何か絡んだとかそういうのていうのいい とこまで行ったなとかああプロ2年目で
マスターズのベスト8に残りましてあエ はいはいはいはいうんうんうんすごいね その時がね広さんと沢崎さん沢崎誠さんと あと菊田ささん東のあ強いみんな強いね私 もねそう厳しいな厳しいねめっちゃ負けた 確かにあすごい負けたんですまでもそこで やっぱ本当に強い人は強いうんうんって 思ったそうですねやっぱ一発うわりなら私 でも勝てるかもってやっぱ思やっぱうれて たから私はそん時めっちゃ勝ってたし ずっとはいはいはいうれてたから行けるか なと思ったら全然行けなくてうんで対局 終わっ てそのスタジオから出てもう大号泣で ビーってずっと泣いててで伏線が回収され たっていうねあの負けた伏線が回収された ことですねそう私もでも人生であんな泣い たの初めてでうその後なんか先輩とかい あの飲みに連れてってくれたんですけど その居酒屋でも34時間ずっと朝5時 ぐらいまで泣いててあそううんすごいね びっっくりした自分でもあそんな泣ける 泣けるのかなと思って泣けあままそんだけ かけてたねだなんかそのそうそうね不思議 なもんで結構自分と向き合うってわけじゃ ないですけど自然とそういう感情は出て くることは確かにあるねその私ってこう いう風にこのゲームを思ってたんだていう のに結構突きつけられる瞬間っっていうの があると僕もなんかまこの前のC1の時に あのうん高級ギリギリの時最終結うん割9 割ぐらい時にうん本当はなんか一瞬打ち ながらなんか思い出がふわっと浮かんだ あったそうそうこれえとそんなことあんの と思ったけどでとうとあのプロクイーンで あのはいま目が出たというか決勝にど乗れ た乗れました一時線から行きましたねはい そしてえメンバーがすごいんですよねえ リンのなおさんうんえ東条リオさんはいえ 二階堂瑠美さんうんで古谷とみさんとうん うん まみんなねタイトルをね取られているうん しかもま東条さんとかすごいねMリーグと かにもね参加されてすごい活躍されてる うんま要するにもう大部隊にすごく慣れ てるうんね4人を相手にしてそこにまき さんが挑んでいくという構図になってる わけですけどもうんふんふんどんな感じ だったですかね初年放送卓の決勝がこれが 初めてでで3日製ってことも あっそうでしかも私1年目1年目1回目の 決勝乗っかった時の初日1日目がプラ60 ぐらいで周スタートだったんですよね すごいそうで私もしかしたら取っちゃうか もってやっぱそん時やっぱ浮き足だっ
ちゃうわけですよ初めてだしまそうね3 日間のうち初日にこんなね初日はやっぱ 初日のリードっていうのはやっぱ大きいん だよねこのメンバーは相手にいいのとか いいんですかと思ったんですけど結局 なんか2日目ガタガタガタうん崩れちゃっ てうんで最終日がりんのさんと私の中 一打ちほぼ結構離れた一打ちになっちゃっ てはいはいはいはいはいなんか途中リド さんから倍満直撃とかしたりしたけどもま 全然ポイント最終的に最終日で7最初半荘 前で70ポイントぐらい差ができちゃって 結局追いつかなくてあまま2位で終わっ たっていうげちゃったとはいさんが強した ことですねプロですねうん強かったそして え 今年はいなんかねこれすごいドラマチック な展開になってますけども決勝メンバーが えりのなおさんはいで東条リオさんうんで 二階堂瑠美さんうんで古谷とみさんはいで これ去年と同じなんですねはねそう めちゃくちゃドラマチックな決勝戦 リベンジをするにはもう最高の環境だった とそういうことですねいうことですねはい とあるその数字がすごい得意な方が教えて くれたです11560から 1560うんというこのまほとんどねタト 戦っていうことにおいて奇跡的なま 組み合わせにはなったわけなんですけども まずそのメンバーが決まってねどう思った かあるいはマークしようと思ってた人はい たかたその時は心境をそうですねやっぱり リンのさんですかねリンナさんとは白尾戦 のベスト16かなあ当たったんだねベスト 16ベスト32何かで当たったことがあっ て本当に強くてはいはい強いよね本当で えっとプロクインもベストエとも当たっ てるのかな前回のうんうんうんうんもう 本当強くてなんかもうすごい押し返しする しうんリーチも的確ではいはいうんなんか うまいなと思ってうんじゃあマークされて いったのはまちろ皆さん強いんですけど そうですね特にマークされていたのがま リンのさんだったさんっていうことですね はいえそれではですねまそろそろえ実際の 廃止など見ながらね話など聞いてみたいと 思いますはいうんえ東1局ですねうんここ ね最終戦なんですけどうんまリノさんね やっぱすごい強いなと思ったのがねこの ドラのねカリピをねあのトータルで結構 リードしてるのかなポイント57. ポイントでえ青木さんが29.3ポイント プラスでルミさんがプ33ポイントでま東 さんがマ46 で古さん残念ながら退とはなってるんです
けどもリーノさんがね先制のねリーチを 打つんですけどもうんこの五ピンを切って ねこのドラのカリンピン待っていうねこの 実況の和ささんもおっしゃってたんです けどやっぱなかなかね勇気がいるというか ここで決断してまトータルトップでこの カリピでポンと身を投げれるってのやっぱ 強いと思うんですよねうんうんうんここに 対して青木さんが押し返したんだっけんか テパ入れたんですよね確かリで木さんが かけて押し返してこれそう価値なら 押し返しだっていうので実況の方も おっしゃってたんですけどリそれ追いつく んだけどもうんうんリノさんがカリピをま 力強くツモって裏ドラ乗らないんだけども え12000の上がりとうんうんうん トタルトップがリードしていく展開になっ たわけですねまぐらっときますよねま ぐらっとくるうんやっぱこのカちゃんりを 見てやっぱ攻めの手を緩めないのがやっぱ さん強いねなや思い僕もなんかねま インタビュー受けるっていにあたって やっぱその過去の動画をちょっと見返し ながらうん見てたんですがやぱ強いなと 思いましたやっぱりうん東2局東2局青き さんがえ東条さんの東条さんのリーチに 対してねちょっと押し返してえサブロソで ねテンパ最後入れるんですねうんふん ローマンかなんかを勝負してるんだね親番 で 7巡目はいうんこれはやっぱリーチは なかったんですかリーチをするという手も あったのかなと思います最終半荘んって 結局着勝負なのでうん放銃が1番悪で どちらかといえばうんうんはいはいはい はいで次にまやっぱ親犬続行で親犬維持と ま上がることが大事なんですけどその東条 さんのリーチに立ち向かわなくてもどこか でチャンスがあれば着順っで変えられるの でうんうんはいでなでリーチという判断と いうよりはもうローマをした時点でもう 通りすぎちゃってるんではい色んなはい はいはいはいはいあの牌が確かにローマン もねかなり強そうローマンも結構勝負敗 だったのでうんで巡目もないですしまダテ にとってテンパイ取れればいいかなと思っ てローマンだけ押したんですがうんまあ ウパワ最後引いたウワはウパワのは通って ない筋だったのでうんうんうんまあここは これが配ての牌だったんですよね牌ですね はいこれは東条さんに打っちゃうと実質ね 勝負が決まっていたかもしれないそう牌 だったんですけどリーチをしなかったこと によってこのウーマンをま止めてね体力 うんそうそうなんかね青きさんぽくない
表現になっちゃうかもしれない体力っての がね垣まみられた瞬間でしたねやっぱね リーチでねラやっぱ勝負かけたいって人も 結構多いと思うんですけどだこれさんが 着がみたいな考えていたそうです着勝負な ので放銃さえしなければどこかでチャンス があるかなと思いましたこれすごい冷静は ねなかなかいや見たら止まるよねっていう 人は多いと思うんですけど決勝戦東局最終 戦っていう心理状況込みだと結構すごかと いうかそうね勝負決めたいって気持ちは やっぱあるけどはいリーチ打たなかった こととかねリーチ打つ人も結構いたような 気もしますねだこれは長さんのリーチじゃ なかったら打ってるかなもしかしたらうん 直接対決の相手じゃないまそのことね ポイント差とかもね結構動いてて何局の時 が1番動いたんでしたっけえっとポイント 差はすごい開いてんですそれ表面上の ポイント差なんですけどもリンのさん77 3.3うんで2回でルミさんがえ40 ポイントプラスうんで青しさんが現状ラス でプラ8.3ってことで69ポイントね この時点で差がついてましたでもう半周 しかないわけうんうん結構やっぱ焦りとか はいやそれは見かけの着順な見かけの なんかポイント差だからはいはいそんなに 焦ってはなくて着順さえ変わればすぐ まくれるま30ポイント下がったんでね スタートがうんだから見ないようにしまし たああなる うん表示されてるじゃないあれを見ない 焦っちゃうからそしてチンがドラで満貫 はいつまりねあのリーヌさんからローピン の直撃ももしかしてあったかもしれない けどうんチーピンで引き上がって一気にも 釣れると何2局うんうんうんこれはおき さんが親番で仕掛けていってはいえイピン ポンから行ったのかなイーピンポンポン ポンってやってさんからリーチがくるこれ のリーチだったですかねリチとラチのね うんうんにえ青木さんがまウーマンを掴ん でまククもさっきと同じね五萬でした けれどもここでオをはい選択したとそう これもさっきと同じで東条さんに 立ち向かう必要性はないとはいはいはい はいいうところでうん並びも良かったです かね東条さんが上がってってするとそう ですねていうこともあったはいでリノさん がチャックが落ちて私がまたトプ着順つく のではいはいそうすれば十分勝負になるな と思ってここは撤退を決めましたね いよいよねこっからクライマックスにうん 入っていくわけなんですけどもまこの対局 僕ね見返しててねすごい面白かったですね
あのシンプルにねあのインタビューアって いうよりかは純粋にうんうんこのひ半荘の がねすっごい面白かったですねあのま実況 のねあの吉井さんの冷静な実況もそうなん ですけど解説がねまなんか盛り上げ劇場 がっていうんですかね表現違うかもしれ ないけど盛り上げ方がめちゃくちゃうまく てうんうんうんうんうんまたそれがね ドラマを作っていくんですよねこのすごい 接戦になっていくんだけどうんうん木さん が一瞬まくったんですよねこでねそうえ どっかでとまかな何2局の何局東条さん私 が降りた曲の登場さんのリーチにリノさん が放銃してしまってそこリノさんの着が 落ちて一瞬瞬間まくるんですよね私が うんうんじゃすごいもう的にはすごくもれ たやっぱそうそうそうでこのままま上がっ て曲を消化できれば優勝だってところまで は瞬間にはなましたねうんやっぱその対局 はね4人が作るっていうけどやっぱ東条 さんも最後まで諦めずにやったことによっ てすごいクロスゲームにうんなってたとこ ですね最後の最後で本当誰が勝っても おかしくないようなうん僕個人として青木 さんの廃止じゃないけど是非取りあげて 欲しいのはこの二階堂さんのね第1打ウー ピンから入ったリマンのチトイツがねあ ほとすごい南三局の一本場かなうんこの やっぱさっきも言ったこの状況で帰るルミ やったってのがやっぱこすごいですよリワ 単騎で多分根拠があったかどうかっての わかんないですよ本人じゃないんでねでも あれでパッと決断して勝負かけて結果を出 すっていうのなんてドラマチックなん だろうなって思ったんですねうんま いよいようん後がなくなったわけですね これでねそうね跳満でどうでした跳満ハツ ハネマンツモでもね1発裏あるからまある からね発あるから何か手役が絡めばまない ことはないかなってずっと思ったんです けどないことないオラスのゼロ本場ルミ さんがドラポンするんですよはいはいはい はいドラポンしてて私も手バラバラで何も 手役できなくてうんああでリノさんと まるみさんの一打ちになみたいな構図に なるんですうんリノさんはねやっぱ ちょっと連チャンスしないとうん厳しい からら親番なんでリノさんはね私はま指を 加えてみるしかないかと思っていたらなん と流してで繋いだ繋がったとしかもルミ さんが降りてくれたんですよねルミさんが 降りてくれると私ハネツモが続行できるん ですよねはねでルミさんがテンパイ取ると バイツモ条件ぐらいになっちゃっててはい はいはいはい結構厳しかったんですけど
ルミさんが降りてくれたことによってん 加熱も続行うんになったんですねなるほど そしてうんスソちまったはいチェをツモれ て うんさすがにちょっとね私あんまり卓上で ね泣きたくないのよああけど危なかったね さすがにま泣いてたようには見えたけどね さすがにここまで来てたああうんけど なんか私泣きたくないのよ卓上でああうん 本当に我慢したんだ本当に泣きたくまいい 決勝でしたねもう見ててもう見返したけど やっぱうると来るなんかそのもう全部の 意味でわっていう感じをしかもこのプロ クインの最終戦前実はアさんなんかあれ 女流オカでね結構負けちゃってたんだよね そうそうそうC1でマナ100ぐらいした のかなんか昇級ラインからマナ100して 高級したんだ100以上負けてたよね 100こ初級枠から高級枠に入ったんだあ 入ったで結構うん前前日でした最うん結構 すごい落ち込み方してたよなうんそうね サイゼリアでどか食いしたね結構このプロ クイーンはそのしかもポイントも結構話さ れた最終戦でまモチベーションとしては すごくきつい時に最終日が来たっていう うんそうそうことだったんねまでも今回 プロクインで結果が出てうん良かった よかったプロクイーンになってうん実際に とこう何が変わったとかそういうのあり ます具体的に何が変わったまシードとかあ まあると思うんですけどそれ以外の部分で 何かすごいうんこういう心境の変化があっ たとかなんかそういうのああでもやっぱ いろんな人に認知されるようになりました ねあおめでとうみたいな声かけもたくさん いただいてうんでやっぱりいろんなねお店 に呼んでいただいたりとかいろんな対局に 呼んでいただいたりとか本当にありがたい なとうんタイトルのなんかすごさを感じた がねすごいねだこの後ね日本シーズあるん だっけま実際ねあるんですもねその前にま 忙しい時間を塗ってやってくれたという ことではいま木さんもねま正直ま入って数 年はま今ねそのプロクインっていうのを 取ってありがたいまその認知されてうん 嬉しいですまちょっと何者かになりなろう としてるぐらいのところまで来れて るっていうそうですねはうんままだ何者で もないわけですけどもうんまねやっぱその 頑張ればいいことがあるということで諦め なければねはい僕もこうねうん インタビューアーとしてねあのま依頼を 受けてま青木さん僕がねあの連盟に入れた というか受ければって言ったの僕なんです けどもこういうねなんかギリがいとこがね
あの木さんの魅力なのかなと個人的には 思いますうんなんかもっとね多分仲のいい 子とかいっぱいいるだろうしもっと有名な 子いっぱいいるんですよ正直多分交際は 広いんであと結構後輩に好かれるから結構 有名なねもっとインタビューは選べたと 思うんだけどま僕を指名してくれたって いうねもこういうとこがねすごいいいいい とこうんでD1かなD1かなんか上がって 昨日LINE2回したんだけどまもうなく て多分もう結構前なんだけどD1かなんか 上がった時にプっとLINEねくれたん ですよそのなんかこの世界にってくれて ありがとうっていうねことをねま完結な 文章なんけどそうちょっとうんいや来てね これはねあう胸泣きましたね泣いたうん やっぱ責任があるのあるわけやららあの 麻雀やこれ絶対カットしてねあるんだけど そこでやっぱりそうって行ってもらい たっていうのは僕の心の荷もね軽くな るっていうかね良かったなってったんだよ マ思った うんこれはカットなしカットなしかよいい こと言ったんではいということでですねま これからねま木さんもえ後輩の方に目標と されたりうんそうね武にはそう インタビューアをねやってもらったりって することあると思うんですけれどもはいえ 今後の目標をね最後に教えていただいて はい指命できればと思います卓上では鳴か ないけどこれ鳴くのは別にありなんじゃ ないかなと個人的には思いますすごいはい どうでしはいやいちゃったすいません えっとそうねちょっとこれからがね タイトルを取ったこの後が大事だと思うの でプロクイン連覇だったりこのタイトル戦 でも結果を残せるように今後も頑張ります ごよろしくお願いしますはいはい ありがとうございましたえ今回はあの私 船木新一がインタビューを受けさせて いただきましたはいそれではねまお互い 頑張っていきましょうはい僕もせっかく亀 の歩みですけどビーツ行けたんではい すごいよその次目してね頑張っていきます はいではえチャンネルの方ねご視聴 いただきありがとうございましたそでは また次回のインタビューでお会いし ましょう さよなら
第21期プロクイーンを優勝した、蒼木翔子プロへの特別インタビューです。
インタビュアー:船木伸一
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