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【在学中合格】令和5年度公認会計士合格者インタビューVol.1 神山 友里さん

皆さんこんにちはえ本日は令和5年度え 公認会禁士試験合格者インタビューという ことでお時間をいたいておりますで今回は ですね令和5年度2023年8月に実施さ れた公認会計士試験論文式試験に合格され た皆様をゲストにお招きしておりますで 本日インタビューの新行役を務めさせて いただきます株式会社クレアの笹川と申し ますどうぞよろしくお願いいたしますえ 初めにですね今回ご視聴いただいてる方に 向けてですね簡単な自己紹介とあと本当に この長い期間本当に3年半ぐらいにわるえ 会見試験の勉強だったと思うんですけれど もその期間を振り返って今のご感想をお 伝えいただければと思います神山ゆと申し ますと大学3年生の頃に会計士試験をえ 目指し始めてクレアルに入学しました大学 院に進学をした後大学2年生の夏8月の 試験に合格しました今あの試験を振り返っ てみるとまちょっとその最短という方より はすごいえっと距離そうだったかなという 風に思うんですけども当初想像していた よりもすごく会計し試験って内容が広くっ てなおかつ深くってその合格ラインの レベルも高くってちょっと正直最初の方は あのなめていたなというのが反省点として あるんですけども今こうやって無事に合格 することができて良かったなという達成感 に溢れていますかざる資格の中で公認会計 士という資格を目指され理由を本当に ざっくりで構えませんのに教えていただけ ますでしょうかはいえと私は元々航空中が すごく好きでえっと大学では航空地を専行 して今も宇宙関係の研究をしていますで その中で元々技術系やでやってたんです けども研究をしていくうちに私ってその 何かをすごく深く突き詰める研究みたいな 技術職って向いてないんだなっていうこと に気がつきましてで同時に宇宙をやってい いらっしゃる民間の会社の方であったり ベンチャーを創業された方とすごく交流を 持たせていただく機会があってその中で 宇宙ビジネスていう領域でなおかつ技術の ことはま話は分かるファイナンスの専門家 として航空中に携わっていく道っていうの を考えた時に会計私資格というのがすごく 自分の中で魅力的だなと思って挑戦するに 至りました元から例えば公認会計士って いう資格をこうなんてですかね元から知っ ていったのかそれともこう勉強していく中 であ会見士ていう資格があるんだっていう 風にこうま見つけたと言いますか会計士 以外にも経営の資格って多分色々あると 思うんですけどその中でこう会計士かなっ ていう風に思われたこの理由だったりとか

そういったところはなんかありますか実際 私が大学に入学した頃はその公認会計士 っていう資格自体聞いたことはあるという レベルでして例えばファイナンスをやり たいビジネスをやりたいって言った時に認 会うん士がポって出るようなイメージは 湧いていなくってそれだったら例えばボキ とかファイナンシャルプランナーとかそう いったことはよく聞いていたのとあと理系 の子でも身近に撮っていた子がいたので えっとま学部時代の勉強と両立しながら その辺は挑戦できるかなと思ってたんです けどやっぱり会計士試験ってなると相当の 努力も時間も必要だということでそもそも その歴と両立できないんじゃないかていう ことですうん選択肢にもなかったような 状況でしたうんうんやっぱり経営のま いわゆるキャリアの広がりみたいなところ て多分会計士の大きな魅力なんじゃないか なという風に思っていて一見こう例えば 神山さのように宇宙とか航空宇宙のものと かっていう風にちょっとこう会計士の仕事 のイメージとちょっと違うかなって思う ものがあっても多分やっていく中でその 専門領域っていうところに携る実際の きっかけっていうところは得ることが できるかなという風に思うのでこんなもの だできるのかなっていうところの企画の1 つとして公認会計士のその仕事の広がり みたいなものを是非あの神山さんの今回の 目指す中でのきっかけだったり今後のえ こういうことやってみたいっていうところ をお伺いしていく中であの皆さんもあ自分 にとってあこんな風な選択肢があるんだて いう風に1つ思っていただくきっかけにし ていただければなという風に思っており ますあの実際に学習されていく中で クレアルで選んでよかったなっていう ところだったりとかクレアルにする きっかけもう1つこういったところが 例えば重視しましたっていうものがあれば あの合わせてお伺いできればと思います えっと実際に学習てみてよかったところは やはり自分で自分の都合のいい時に都合の いいように勉強できたっていうのが大きい かなと思います受験機関の中で大学院入試 だったりえ大学の卒論を書いていたり留学 に行ったりいろんなことをしていたので 自分のに必要なものを主催選択してできた ということだったりあと通信だったので 映像授業を熊送りにして倍速で見ていたり とか必要なところは2回見るけど必要ない ところは飛ばしちゃうとかそういったこと ができたのがすごく良かったかなという風 に思いますうんうんうんやっぱりあの亀本

さんのように結構忙しく学業とも忙しく やらられてる方ってやっぱりたくさん いらっしゃるのでその時に本当に細切れの 時間を使いながらどこにいってもこう受け られるっていうのは通信の魅力かなという 風に思いますので実際に学習していく中で あこんな受け方ができるんだとかあこんな 工夫があるんだなっていうところを ちょっと今日のお話を聞く中でもう ちょっとえ深くお伺でいければなという風 に思っております今回神山さんにとっての まこのとこが非常識合格法だったかな みたいなそんなエピソードをちょっと伺い できればなという風に思ってますえっと私 が1番良かったなと思うところはやっぱり テキストの薄さですえっと担当前も論文前 もなんですけどテキストって1回講義聞き ながらま学習すると思うんですけどそれ だけじゃなくてもう直前期も何周も何周も とますうん うんいうのがすごく魅力的でしたうんうん うんうんテキストのまタ結構皆さん気に なるかなと思うんですけれどもモラ的に やれたら試験範囲っていうところ全部含め たらかなりの量になってしまうんですけど やっぱり試験会場の限られた時間の中で 最大限力を発揮するためにやっぱりそのま 覚えてた論点っていうところしっかり 吐き出せるかっていうところになってくる かなと思うのであの結構不安に思われる方 も実はいらっしゃったりするんですけど クレアルやり切るだけでも結構な量がある のが公認会決し講座の試験になるのであの そのテキスト本当に自分が持ってるものを 最後まで信じて勝ち抜きていくっていう ところが今までの実行生の方はあのご利用 いただいた声いただいてるかなという風な 印象ですね会計士の方向座に入る前にその 簿記の学習とかってこうまわりどれくらい 好期間を取られたのかなっていうとこだっ たりあとはまこんな風に工夫しましたって いう点があれば是非お伺いできればと思い ますえっと私は4月に入学こちらに入って からえっとその年の12月の簿記級に挑戦 したので8ヶ月間まもちろん勉強してい なかった期間もあるんですけど8ヶ月間 ぐらいはえ簿記級のテキストと講義をやっ ていた形になりますただあの先ほども 申し上げたように最初の方ちょっとなめて かわっていた部分がありましてちょっと簿 球の方はまだいぶなんおろか勉になてたと 思いますそのまま会計座に入ったにそれで もやっぱりそのなんて言うんですか簿記の テキストの例題だったりはすごい分かる 解けるなっていう感覚がすごくあって

あまりその会計学で苦労したっていう記憶 がないのがその本当にカリキュラムの すごいところなのかなっていう風に今 初めて聞いて思いましたうんなんかよく 合格者の方でもいらっしゃるんですよあの 後までぼのテキスト使ってましたみたいな エピソードをいただくことが多くてそれ ぐらいやっぱり結局基礎をいかに落とさ ないかっていうのがやっぱり常識合格を 結局そこにやっぱり一番合格に必要な ところが詰まっているのでこれれあら他の 学と違うカリキュラムとしそういった特徴 があるんですけどその先のま会計学だった りっていうところで進んだ時にあやっぱり 基礎やっといてよかったなっていう風に 思ってもらえるようなカリキュラムって いうところを組んでいるのであの神さん ボキの学習をされた経験があの事前にあっ たっていうことではあったんですがあの 本当に初めて簿記をやられる方でも全然 不安なくあの級から積み上げていけるよう なカリキュラムを作ってますので是非こう いったものはご活用いただいてご期待 いただければなという風に思っています なんかご自身であの暗記ノトみたいなもの をあのルーズリフか何かで作られたという 風なお話が記載があったんですけどなんか 工夫された点とかがもしあれば教えて いただきたいですえっと私2回担当式試験 を受けているんですけども1回目はま チャレンジ受験のような形でその本番の 試験会場っていうのを経験した時に なかなかそのテストとテストの間1時間も 休憩あるなって思っていったのにうん うんうん答案回収とかに時間がかかって 結局なん230分もないぐらいだった記憶 があるのでうんうんうんうんその1回の時 はテキストを全部持ってってたんですけど もこれ重いし見れないし何の意味もないっ てことに気がつきましてうんはいそれだっ たらま直前に本当に 見直せるま十分活適切な量を持っていこ うっていうので自分でルーズリーフに まとめてまたあとまとめるだけでも結構 定着はするのでま落とした分野ま特に インプット教材のものを何か書き出すとか ではなくってトレで間違えたものだったり 模試で間違えたものっていうのを書いて ちゃんとま正しい文章丸バだったら丸の方 の文章ちゃんと書うん レペンでみたいな感じで作って持っていき ましたうんこう最後にこれだけは見てきた いっていうものがあった時にでも結局それ もやっぱりある程度の分量がある中でって なるとなかなか結局どれが重要な項目なの

かなってやっぱりパッと見分からなかっ たりするっていうのもあったりすると思い ますのでそこは実際にクリアのテキスト 本当にあの最後までこの殺をっていう風に 持っていかれる方もいらっしゃいますし 神山さんでこういったその中でも抜粋して こういったところを持っていくって方も いらっしゃったりするかなと思いますので 本当に学習のま工夫っていうところもあの 様々なかなという風に思っておりますので あの是非こういったあの価格短期機の ちょうどあのホームページの方にも上げ させていただきますのであの科目別に どんなことであの詳しくやってたのかなっ ていうところまた詳しくあのご覧 いただければなという風に思っております 担当式試験の時はやっぱりその思ってた ようり科目感の感覚が狭いのとだから なおかつその切り替えがうんすごく重要に なるなと思ってましてあのできた科目の後 って気持ちいいですけどあできなかった なっていう時っていかに忘れられるかって いうのが重要になると思うんで絶対に立っ て外に行くっていうのは意識してました しっかり外の空気を吸いに行ってでその時 にやっぱり持っていきやすいのもルズリフ だなっていうのはちょっとはい思いますで 論文式はやっぱり夏ですごい暑い時期なの でうん良かったなって思うことはハンディ 扇風機を持っていくことですねコロナも まだ引き続きあったのでマスクはしなくて 良かったんですけどもあの空調があんまり 利きの悪い教室だっったこともあってもう みんな汗だだの中で受けるっていうところ 1時間前ぐらい早めに行ってハンディ扇風 機を設置してトイレに行って拭きシートで 汗吹いてあとでもほれ剤とかも持ってって 結構首に当ててたりとかんしましたでそう するとみんな汗ダラダラなのでその時点で だいぶちょっと優位に立った気持ちに なれるのも良かったかなっていう風に思い ます勉強法だけじゃなくてそんな試験を 受けるためのあのまこんなコンディション 整いていかなきゃいけないのかなとかあ 実際にこういうものが受けなきゃいけない のかこういうの準備しなきゃいけないのか なっていうところをですねあのまそういっ たものをしていただく1つのきっかけにも なるんじゃないかなという風に思っており ますクレアルの通信講座っていうところを ですね実際に学習していただいてまどん形 でこう受行をま進めていったのか是非ご 意見としてお伺いでいきればなという風に 思っておりますえっと私は結構その隙間 時間でというよりももう1ヶ月研究やって

1ヶ月専念して勉強するみたいなスタイル が多かったので細やかに学習というよりも もうこの1ヶ月で例えばカサロンの1項 から最後まで見切るぞっていうのを決めて あのExelで表作って1日何個ずつて いうのうんりしていくような感じの スタイルでやっていましたじゃ結構まとめ てグっと見てそしてあの多分科目ごとに ある程度あのあるかなと思うんですけど 少し楽が出てきたとしてもしっかりまず 講義を見切ってその後復習は復習する時間 みたいな形で結構こうタームごとに分けて たってような感じですかねはいインプット したらその日の夜と次の日の朝はもう1回 そこは復習してでそこでもやってたことな んですけどこれはうんシートとは全然別で あの付箋にその講義のまとめを正方形の 付箋1枚ぐらいにまとめて要点とかキー ワードだけをそれをあの表紙そのこの表紙 とかに貼ってあのメタをした時にあこう いうこと喋ってたなっていうのがパっと見 で分かるようにテキスト作りはあの こだわってましたうんここにこう情報集約 していくっていう風な形ですよねうんうん うんあでこう見返した時に講義をこうま どうしてもやっっぱり量が多かったりする と受けぱしになっちゃいましたとかあの福 まで手に回りませんでしたっていう方も やっぱりいらっしゃったりするので聞いた 後はやっぱりアウトプットをして定着させ ていくっていうところになるといかにこう インプットの時間を効率よくやっていく かっていうところになるかなという風に 思いますので是非受け方そういったあの 視点を使って効率よくこうえまとめてい くっていうやり方も1つの手かなという風 に思っておりますので是非皆さんもあの 学習法としてあの実践していただければな という風に思っておりますクラルって やっぱりそういった他のものの仕事だっ たりとか他の活動と両立されながらってい ところでカリキュラムだったり映像講義 っていうのを30分ぐらにコンパクトに まとめてますのであの隙間時間でやってい くっていうこともちろん1つだと思います しあとはまとめて受けるにしてもま自分の まこういった時間を作ってこの時期は しっかり集中してやりたいっていう風に逆 にカケば前倒すみたいなこともできたり するのでここは通信の良さであって上山 さんが実際にこう実践された勉強法なん じゃないかなという風に思っております 今後公認会期しての将来の目標だったりま これからから今監査法子に務められるかと 思うんですけれども監査法式でのこう

キャリアだったりどんな風なえ会計として の道を築いていきたいのかっていうところ をちょっとお話しいただければと思います えっと私はやっぱりその宇宙っていう フィールドの中で会計士としていける道を 探していこうというのが今思っている ところですなのでま何でしょうゴリゴリに 監査をに強い会計しというよりもどちらか というとベンチャーの資金調達が上手だっ たりとかうん事業計画作るのが上手だっ たりとかそっちの方のえ会計心になろうか なという風に思っているところですうん うんうんうんうんも門領域について強い 会計士っていうところま今後そういった 業界に求められてくるあの本当に今まで あんまりスポットが当たらなかったような ところも多分時代の変化ととにポトライト が当たってきて会計士の存在って必ず出て くる部分かなという風に思いますのであの 今回は宇宙というところでこういった形の キャリアで公認会計所あの目指された方 だったりとかってのあまりあの今までこう お会いする機会がなかったのであのそんな 形で今例えば興味を持ってる分野とかが 先行があった時にそれに何かこう関われる 資格っていうところで公認会計士っていう キャリアっていうところをあの見つけて いただくっていうところにも1つあの今回 のインタビューっていうところが参考に なればなっていう風に思っております こんな資格の広がり方があるんだっていう のを1つあの今後もちょっと画面さんの方 で情報発信をしていただく機会があれば あの今こんなことを傘子でやってますって いうものが情報発信できればですね今 まさに勉強されてる方もより仕事の イメージだったりっていうのを持って いただけるんじゃないか監査以外のあこ 仕事もできるんだなっていうところの イメージを持っていただけるんじゃないか なという風に思っております勉強ま検討さ れてる方だったりとか今まさにこれ クレアルでコ会禁士の学習されてる方も ご覧いただいてるかなと思いますので最後 そういった方たちに向けてメッセージを 一言お願いできればと思いますえっとまず 学習を検討されている方ですけどもすごい 時間も労力もかかる試験なのであの無責任 にいいよとはなかなか言いにくい試験なん ですけどもま私みたいに色々やりながらで もうまく時間を見つけて取れた時っていう のはあのもうメリットしか感じない資格だ なっていう風に思いますのであの チャレンジする覚悟を持ってあの踏み込ん でいただければと思いますで今現在学習さ

れている方ですけどもやっぱり長期戦に なればなるほど 周りの声だったりっていうのもなかなか その厳しいものになってきたり不安定な 状況で勉強続けるっていうのはすごいあの 精神力身体力必要だなと思うんですけども ま健康管理を人科目としてあのしっかりま 無理をせずってのも難しいと思うんです けども希望を持ってえっとしっかり自分の 決めたところとクレアルを信じてやって いただければえ合格できるかと思い思い ますので頑張ってくださいありがとう ございますと神山様のですね今回の インタビューそして合格体験機の本もです ねQRのホームページの方にご掲載させて いただきますのでより詳しい内容を知り たいという方是非そちらもチェックして いただければなという風に思っております えそしてえ次はですねえ皆さんの合格体験 局をお待ちしております本日は動画をご 視聴いただきましてありがとうございまし た上山さんもお忙しい中お越しいただき ありがとうございましたじゃあまた次の 動画でお会いできることを楽しみにして おりますえ改めて本日はインタビュ動画を ご視聴いただきましてありがとうござい まし た

令和5年度 公認会計士試験合格者インタビューを配信しております。
1人目のゲストは、神山 友里さんです。

大学の研究と両立されながら、大学院在学中に公認会計士試験合格を勝ち取りました。本動画では、神山さんがクレアールのWeb通信講座を活用され、公認会計士試験合格に至るまでの軌跡をご紹介させていただきます。

【動画構成】
◎00:23~ 自己紹介・試験勉強を振り返って
◎01:26~ 公認会計士を目指した理由・きっかけ
◎04:17~ クレアールの良かった点・選んだ理由
◎05:32~ 神山さんにとっての”非常識合格法”とは
◎06:49~ 会計士学習前の簿記の学習について
◎08:42~ 暗記ノートの活用について
◎10:49~ 短答式・論文式それぞれのエピソード
◎12:24~ クレアールでの受講の進め方について
◎14:45~ 公認会計士としての今後・キャリアについて

【神山 友里さんが受講したコース】

https://www.crear-ac.co.jp/cpa/course/4nen-totalsafety-2/

【在学中合格を目指す方へ】

https://www.crear-ac.co.jp/cpa/cpa-student-course/

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