【ゆっくり解説】空軍が解体されるレベルの速さで戦闘機を失い続けるロシア空軍
2月19日ウクライナ空軍はロシア軍の 戦闘機や爆撃機スイ35とスホイ34を それぞれ1期ずつ撃墜したと報告この撃墜 の件についてはロシア側でもすぐに認めて おりロシアの情報空間内ではパイロットに 愛東の意を示すコメントが拡散されている えちょっと待ってくださいよ確か2月17 日にも3期撃墜とかで話題になってなかっ た2月16日にも1期撃墜していたから この3日で6期の主力軍用器を失うことに なるなまあ明らかにアウディ化を中心と する構成のために空軍戦力を前線に投入し ているって感じよねロシア軍相変わらず 損害度しの構成を強めているということで うむとはいえこの連日の撃墜正直市街地1 つを攻略するための損害として妥当なもの と言えるかというと決してそんなことは ない以前の動画でも何度も言及している 通りだがスホイ34やホイ35はロシア軍 が現在運用している爆撃機や戦闘機の中で は最新の部類に入る白物だ宗安安と破壊さ れていいものではないぜアウディ優香が 陥落したこと自体については戦況に大きな 影響を与えるものではないあくまで市街地 の1つだからな問題はウクライナ軍がこれ 以降も攻撃を押しとめられるだけの戦力を 拠出できるかどうかということにあるそう いう意味ではアウディいうか市街地1つに これだけの異常な損害を果たす価値が ロシアにあったのかさすがに疑問布を感じ ざるを得ない部分があるぜまあ来るべき ロシアの大統領戦のための戦火として プーチンが強くもめていたからなん でしょうけどそのおかげでまたロシア制の 戦闘機に対する信頼感を失わせることに なったわけですしねロシアの最新の戦闘機 はパトリオットシステムを中心とする西側 の防空兵器にボコボコにされてしまうと うむ市街地1つを後略するのに6期も失う なら当然戦闘機と爆撃機の数が割に合わ ないロシア軍はウクライナを征服するため には空軍戦力を全て失ってしまっても構わ ないとすら考えているのではと感じて しまうほどだぜということで今回はロシア 空軍が解体へ3日で6期撃墜という異常 事態で戦闘機が全部なくなると題し今回の 強行的すぎるロシア軍の戦術的戦果とそれ に伴う大きすぎる損失について触れようと 思うぜ今後もこのチャンネルでは軍事と 兵器に関する最新情報や歴史的なテーマを 取り扱います面白かったためになったとか 思ったらチャンネル登録と高評価ボタンを よろしく頼むぜ気になった点や質問等あれ ばコメントもよろしくねいつもコメントし ていただける方本当にありがとうござい
ます励みになってますそれでは皆様 ゆっくりしていって ね2月中旬のウクライナ軍は防衛体制を 整えてることザジにー総司令官の解任を はめとする軍部の人事的改革に伴う大きな 変更そして何より兵士不足と弾薬不足の 問題で喫緊の問題に対応できロシア軍の 進撃を許している状態にある2月17日に 報じられたアディ下の陥落はロシア軍の 全身を強調する最たるものだが今のところ この成功はまだ戦術的戦火の1つでしか なく作戦全体に影響を及ぼすことはないと 考えられているぜ2023年6月以降の ウクライナ軍の反転構成の失敗もあるけど 何よりウクライナ軍は攻撃のために戦力を 投入してきたがゆえに最前線の防御人の 構築はできてなかったのよねアウディカの カはウクライナが十分に攻撃能力を保有し ていなかったことに加え防御的な対策を おろかにしてしまっていたことなど色々な 課題を表面化させる話ではあったわねうむ 救援部隊の派遣も微妙に間に合ってい なかったようだしな新しく総子令官に就任 したシルスキー対象の判断もこれ以上ディ 優を守り続けることは貴重な戦力を減らす と察したということだろう神聖の ウクライナ軍指導部がこれらウクライナ軍 の問題を解決できるのか西側諸国の支援 不足とは別の問題として改善策を狙なけれ ばならないところだなさてこのように劣勢 にあることは間違いないういな軍ではある が今回のaudいうか陥落の流れの中で ロシアが得たものというのは大して存在し ない損害が大きいからなこちらミリタリー ランドの最新選挙図を全体的に見ても 分かる通りだが今回陥落させたアディカの 市街地というのは地理的にはこの部分に なるロシア軍はザポリージャ州方面や ルハンシ州方面でも構成を強めてはいる もののアウディか陥落のために戦力をこの 地に集中させる必要があったため2月12 日から19日前後にかけての他の戦線の 動きは正直ほとんどなかったとすら言える ヘルソン州のドニプロがは北岸からロシア 軍が撤退して行こう全体的な選挙図は実の ところほとんど変わっていないのよねうむ そしてこの連日の攻撃でロシア軍はディ化 を落とすためにかなりの空軍戦力を投入し たことが知られている前回の動画では2月 17日の攻撃のみで戦闘キス位35を1期 さらには爆撃機スホイ34を2期撃墜した という話を取り上げていたわよねで今回2 月18日の戦火として新たに戦闘機スホイ 35を1期爆撃機スホイ34を1期撃墜し たという情報が追加されたとうむ警3日で
6期失ったことになるわけだな2月18日 に撃墜された爆撃機と戦闘機は共に マリウポリ法面での撃墜だったと報告され ておりスホイ34に関しては不明だが スホイ35に関しはロシア側の情報から アフ海上空で撃墜されたとする具体的な 情報が上がってきているこちらの情報は 実際にアゾフ会の上場に墜落した戦闘機の 残骸を示す映像とのことロシア側の ヘリコプターが回収に向かっている最中の 映像のようだなちなみにウクライナと ロシアの最前線からマリオポリを直線的に 結んだ時の距離はおよそ75km ウクライナ軍の防空システムはさすがに このような最前線よりは少し後方に配置さ れているであろうこと映像を見るにスイ 35が墜落したのは海岸にかなり近い場所 であることを踏まえるとあくまで資産だが 半径100km以内の範囲で激つされた ことになるだろうなマリオポリ周辺から 飛び立った軍用器が撃墜されたことからも アウディ優か周辺への爆撃のために離陸し た期待だと予想することができるわねうむ ここ連日のロシア側の軍用機の撃墜は アウディ下の戦場で活用されたためだぜ 実際今回のアウディUかの連日の攻撃では ロシア軍がこの戦争で初めて限定的な航空 優勢を得て地上への近接航空支援を行って いたとする情報が天田の情報源から証明さ れているぜ近接航空支援ですかとなると がっつり最前線に近いところにまでロシア 軍の軍用器が飛んできているのねアウディ 優の戦場に近いロシア軍の歩兵薬行部隊を 援護するためにロシア空軍の軍用器たちが 戦場にかなり近い位置まで接近大量の爆弾 を投下してウクライナ軍の守備隊を けちらしそれに合わせてロシア軍の地上の 気候部隊が全身を果出すことに成功したと ただウクライナ側にも防空システムは存在 するわけでそのうちのいくつかは撃墜され てしまったというのが今回の連日の軍用期 撃墜報告になるわけですねうむ撃墜された 場所の報告を見ても撃墜を成功させたのは ウクライナ東部に配置されたパトリオット システムであることは間違いなさそうだ ウクライナが保有しているパトリオット システムは現在ドイツとアメリカから共有 された計算機であり残りの2つはそれぞれ 首き言うと南部戦線に配置されていると見 られているつまりウクライナ東部に配置さ れたパトリオットシステムただ1つがフる 稼働して次々にロシア空軍の戦力を撃墜さ せているというわけだなパトリオット システム1つでロシア軍の最新の軍用器を 次々とガチですごいわねパトリオットこれ
1つでそれほどの戦火を出すことになると はそうだなウクライナの防空戦力の金めに なっている兵器であることはまず間違い ないとはいえウクライナの防空兵器が十分 に存在するようであればアウディか周辺で もも極地的な航空優勢の機械をロシア軍に 与えることはなかっただろうこの事実は パトリオットが優秀な防空システムである ことを証明するとともにウクライナの防空 毛が十分ではないことを証明してしまった という話でもあるなここからは今回の アディか陥落の顛末から伺えるウクライナ 軍防空毛の穴について触れていこうかと 思う ぜ先ほども話した通りこれまでの ウクライナ側からの報告を踏まえれば今回 大量の撃墜戦艦を報告したパトリオット システムはたった1期のみの働きであると 予想されるただしこれは非常に危険が伴う 行為でもあったなぜなら激つ成功地点の 報告からするにパトリオットシステムは 東部の最前線に近いところに配備されて おりそれはロシア軍の有男法などの中距離 攻撃兵器の射程圏内にパトリオット システムが存在していることを意味して いるからだぜ確かに言われてみればロシア 軍の自装流弾法とかはもちろんもにもよる けど10kmから40kmくらいの射程は あったはずよね機動性が高いからロシア軍 に補足されず位置を変えながら攻撃を続け られているんでしょうけど貴重な パトリオットシステムをある程度前線に 配置しなければならないほどには ウクライナ軍の防空毛も切迫待っている 状況とは言えそうですよねうむウクライナ 軍は現在の前線でロシア軍の構成を防ぎ きるためには明らかに防空兵器が足りてい ないこれは近距離防空についても中距離 防空についても同様だ例えばドローンの 迎撃に非常に効果的であると使い勝手も よく一気に評価が高くなった対空機関法 ドイツのゲパルトはもし十分な数があるの であればアウディカの最前線の戦場に 襲いかかってくる大量のドローンを効果的 に仕留められたはずだところが2024年 に入って以降このゲパルトの活躍に関する 情報も少なくなり始めているこれは ゲパルトが期待通りの働きを示せなかった なんて話ではなくゲパルト用の弾薬すら ウクライナ軍には足りておらず前線での 活用が低迷しているからなんだぜが陥落に 至る前からドローンの圧力が強すぎて押さ れているって話はあったわね近距離防空 兵器の数も全然足りていなかったとうむ もちろん戦場で活躍する近距離防空兵器は
ゲパルトに限ることではないが大量の ドローンに対抗できるような防空兵器と そもそもそれを十分に活用する弾薬がない ため2月初旬までにアウディ優の ウクライナ軍は物量で押される形になって しまったわけだなさらに2月中旬のアディ 下の陥落の顛末は中防空兵器の不足を露呈 させることにもなったウクライナ軍は ロシアが主力防空兵器として運用している S300などの防空兵器を持っているもの のかなり前にこのようなソ連性の防空 システムの弾薬を枯渇させており ウクライナが元々保有していた防空 システムはほぼ機能しなくなっているその ため現在のウクライナ軍の防空システムは 西側諸国からの共有に頼らざるを得ない わけだが現在ウクライナが保有する中距離 防空システムはパトリオットシステムを はめとして両手でで数えられる程度しか 保有していないロシア軍のウクライナ全土 へのミサイル攻撃の影響もありウクライナ は防空システムをウクライナ全土に配置さ せる必要があるため中距離範囲での防空網 が非常に薄くなっていることが今回のディ 有価におけるロシア軍の近接航空支援で 証明されてしまったわけだなパトリオット システムは1期だけで6期の最新Aの軍用 器を撃墜させることができたわけですから もしこのパトリオットシステムが後数期で も配置されていれば単純計算で重機を超え 被害をもたらした可能性だってあるわけ ですもんね実際にアウディ下で航空優勢が 取られたことを踏まえるとアウディ化の 爆撃に参加した軍用期は6期だけなんて ことはないはずですしうむ今回の最大の ポイントはそこだアウディUかで一時的で も航空優勢を取られたということはロシア 軍は貴重な戦闘機をいくつか損失すること を前提に攻撃を行えば短期間で市街地を 制圧することが可能になるということを 証明したただし3日で6肝の軍用器を喪失 したということはウクライナ全土の市街地 を制圧するためには数えきれないほどの 軍用器を喪失することになり計算上それは ロシア空軍の完全壊滅を示すことになる あまり現実的な作戦ではない一方で ウクライナ軍にとってはロシア軍が今回と 同様の強力な攻撃を取ってくることになれ ば一時的にでも航空優勢を取られてしまう ことが証明されてしまったこれについては ウクライナ空軍司令官もアウディ優の教訓 で最も重要だったことはロシア軍による 滑空爆弾のの使用を防ぐためには ウクライナの防空システムが圧倒的に足り ていないというコメントを残している
つまり今後ロシア軍が空軍の損害土外しの 攻撃をどれほど続けることになるかは想像 できないがもし続くようであれば今回と 同じような流れでいくつかの軍用器の損失 と引き換えに短期間でウクライナの市街地 を制圧するという戦術が有効であることを 示してしまったウクライナ側で防空毛の 強化を行わない限りは今後もこういう展開 が続く可能性があるんだぜロシア空軍の戦 が尽きるのが早いかウクライナ軍の防衛線 が崩壊するのが先かみたいなかなり切迫 詰まった状況とは言えますね正直両軍 どちらにとっても今回のアウディカの陥落 は大きな課題を見出すことになったと言え そうではこの問題をウクライナ軍はどう 対応しようとしているのかここからは アウディカ陥落の前後に報じられた ウクライナ軍の防空猛強化の対策について 触れていこうかと思う ぜ兵士不足や弾薬不足とともにウクライナ は防空システムの枯渇という喫緊の問題に 直面したこの問題が表面化したがゆかは 不明だが関係各国は続々とウクライナへの 防空兵器の支援を表明し始めているまずは ノルウェイノルウェイは2月11日 ウクライナに対する大規模な防空システム の共有を発表した具体的にはノルウェイと アメリカが共同開発した中高度防空 システムナムスを重機だえナムス重機と なると一気に防空毛が強化されそうな印象 ですねナムスはパトリトシステムに引けを 取らない最新Aの高性能な防空システム だったはずうむすでにウクライナは少なく とも2期のNMSを国内で稼働させており 一時的ではあるが迎撃率100%を達成し たとゼレンスキー大統領はその能力を絶賛 しているただしナムスについてはすでに 全部で8気が共有されることが決まって いるものの共有を表明していたカナダは1 年経ってもナムスを共有できていないこと が報じられており現在何気のナムスが稼働 しているかよく分かっていないんだぜ本当 にこれが問題よね前々から問題になってい たけど今与が発表されてからも相当な時間 がかかることが分かっていた上で結局結構 な時間が想定されていた期限より今与が 伸びてしまうことがざらなのよね西側諸国 の今与スピードがもっと早ければこうは ならなかっただろうにという戦況の変化が あまりにも多すぎるわあとは決定的な パトリオットの違いはナムスの防空範囲は およそ25kmということだつまり基金の 課題であるロシア空軍の爆撃戦術を打開 する兵器にはならなそうではあるぜうーむ 非常に高性能な兵器ではあるものの今1番
求められている防空システムではなさそう ねやっぱパトリオットシステムかそうだな パトリオットと同タイプの防空システムと してはドイツ性のアイリスtslmが該当 するこれも中距離防空システムとしては 現代の最新Aの平気ではあるな2023年 11月にはこのアイリスTを4期強与する ことが決定しているものの現時点で稼働が 確認されているのは2期でありもう2期は 到着しているかまだ不明だとはいえもう1 つの問題としてこのような効果な防空 システムは迎撃用のミサイルも効果であり アイリスTも現状無人像にミサイルを発射 できているわけではなさそうだ2月16日 にはそのドイツがアイリスt用のミサイル を100機ほど追加共有すると発表して いるためある程度はこの問題も改善され そうではあるぜ2期とか4期とか本当に 数えるほどの配備数しかなさそうなのが やはり難点ねしかもアイリスTの航空範囲 は大体半径40kmほどなのでロシア空軍 の戦闘機の活動範囲を考えると正直まだ物 足りない部分も存在するこう考えると アディカで行われたロシア軍の戦術を打開 するためにはアメリカのパトリオットが 結局最も期待される兵器であることには 間違いないところがアメリカでは議会の 分裂もあって次なるウクライナ支援の予算 案に証人が進んでおらずもしこのまま変化 が起きないようであれば3月末には パトリオットのミサイルが枯渇してしまう だろうなんて報道も出始めているんだぜ ええ実はそれが1番やばいのでは大戦火を 果たしているパトリオットが顕在とはいえ ミサイルがなくなってしまえばそもそも 戦闘機を迎撃できなくなってしまうじゃ ないのそうだなそういう意味ではこの パトリオットのミサイルの枯渇が最も喫緊 の問題かもしれないロシア軍が今回アディ 下で強行的すぎる近接航空支援攻撃を行い 始めたのも今後アメリカを中心に西側諸国 から防空用のミサイルの提供がなされなく なるととするならばある程度効果的な作戦 と言えるのかもしれないぜ今のペースで 言ったらロシア空軍が存在しなくなるほど に壊滅してしまうわけだけどそもそも ウクライナには迎撃用のミサイルが足りて いないから空軍の戦力が枯渇する前に ウクライナ軍の防空毛が崩壊する可能性 すらあり得るってことなのねそうだな iswもここ最近の報告で最も懸念して いるのはその部分だウクライナ軍は防衛 方針に回っているがそもそも防空網の構築 のために必要な戦力が枯渇することはあっ てはならない西川諸国の平気の共有
スピードの改善が今後の鍵を握っている ことには他ならないんだぜといったところ で今回の解説は以上だぜこのチャンネルで は他にも兵器や軍事に関する動画をあげて いるのでチャンネル登録して他の動画も 是非見てくれだぜこれからも興味深い軍事 に関する動画をあげていこうと思うので高 評価コメントもよろしくお願いしますそれ では皆様ご視聴ありがとうございました
ロシア空軍の戦闘機喪失に関するゆっくり解説動画です
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https://youtu.be/qVWCdp-SjRA
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■引用記事
Forbes/アウジーイウカ撤退のウクライナ軍が最後の一撃、ロシア軍3機を撃墜か
NHK/ウクライナ 防空能力低下の分析相次ぐ 新指導部の対応に注目
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