【着実に前進!】完全に衰退していた日本の防衛産業がようやく戻ってきている!江崎道朗氏&伊藤俊幸氏が解説!
もう涙目なんですよアメリカ軍なるほど トランプの関税をねどんどんどんどんって 毎日ニュースになったじゃないですかあれ 今どうなってると思うあれは続いてる上に さらにもっと締め上げてるんですよ体中 政策うんまもうトランプ以上ですからうん 本当ねもうネットを見てるとね日本は アメリカの防衛産業でイヤにやられて違う か防衛産業って儲からねえんだよ日本の 防衛産業の通したのはアメリカじゃねえか その通りなんですアメリカバカなんだよ 本当に43兆ではいはいドーンてつけてる からそうだからやっと今戻ろうとしてる ですようやくですよねそうそうそうじじん 米軍虫2つのアキレス権造船能力と 肥満JBプレスによりますと世界最強米軍 の弱体化が危機的状況にあるということ です国内産業の脱工業化が進行し物理的な 兵器を作る力が衰えてきました特に原子力 潜水艦などの造船能力がが著しく低下して おり台湾有事などへの対応力が懸念されて いますまた兵力増強もままならず人手不足 の中民間企業との採用競争で負けている他 そもそも肥満により若者のおよそ34は 兵士に不適格という球場だということ ですリソースは限られているうんうん なるほどあのこの軍事とかですねそうも いうのを考えるにあの何でもそうなんです があの兵力はい武器弾薬って限られてるん ですねまそりそうですよねで限られてる 兵力をどういう風に配分するのかっていう のがものすごい大事なことなんですはいで その限られてる兵力っていうの中にはあの 防衛産業はいによる兵器製造能力っていう のもものすごいあってで残念ながらですね アメリカははあのまこのクリントン大統領 時代に金融やITにアメリカ企業をそう ですね振り切ったんですねその結果金融や ITの方にやっていって製造業警視を どんどんしていったはいとりわけ2001 年にジージ物資大統領の時にあのま アメリカ中国をWTOに入れて世界の工場 として中国を使うっていう風にして製造業 をと次次とアメリカは中国に移転させて はいあのまアメリカの製造業ボロボロに なったんですまだから要するにラスト ベルト要するにま錆びたあのま地域って 言ってあのま工業地帯っていうのが ボロボロになったそれでもテロとの戦いと 言って2001年ですねまあのイスラム 過激派勢力と戦ってる間はアメリカそれで も良かったんですようん過勢力ってテロだ からそんな大きな集団じゃないので ピンポイントでバーンとやつければよかっ たはいうんうんうんだからそんな物量いら
なかったんですよ逆に言うと通信システム がちゃんとやってればよかったはいで テルトの戦いばっかりやってたのであの大 規模な軍艦とかミサイルとかそういうもの を 全然作ってこなかったし作ってこなかった のでアメリカの武器産業もミサイルとか 軍艦とか潜水艦とか発注来ないのではい それをやる人もどんどん減っていったま そりそうなりますよねそうだからよくね アメリカはね戦争を起こして防衛産業で 設けてるから日本はね防衛産業で設けられ てるアメリカのね軍産複合には騙される べきじゃないとか言ってんだけどまいつの 話をしてるんだよって感じうんいや本当ね もうネットを見てるとね日本はねアメリカ の防衛産業でヤにやられてる違うからて 防衛産業って儲からねえんだようん他の ことやった方が圧倒的に儲かる圧的に 儲かるんですよでだから戦の話ですよね 冷戦期はそうだったかもしれけどもう冷戦 後の話は全然違うんですよもうだからもう いつの時代の話をしてるんだってま僕思う んだけどでそういう状況の中でやっぱり 防衛アメリカの防衛産業がボロボロになっ たんだけど中国に対抗しなきゃないって トランプが2017年にまアメリカの国家 安全保障戦略立て直して中国に立ち向かう ぞとで中国調べたら中距離ミサイル いっぱい持ってる軍艦持ってる輸送艦持っ てる潜水艦持ってる戦闘機も持っている いや個別なレベルはね米軍の兵器のあ上な んですよ物量がすごいんですよええはい うんでその物量に対してトランプはです ねこれ海軍力まずいじゃんつってトランプ がね政権取ったにですねあのアメリカ海軍 再建計画って言って355世高速っての 出したん ですあのアメリカ海軍全世界の海軍の鑑定 355席あの当時280席だったんですが 355席ぐらいまで増やそうというのを ぶち上げて防衛費を年間10兆円以上 増やしたんですよなるほど増やしたのに はい355世やるぞって言ってたのは15 席なんですもう全然じゃないですかそう 増やせなかった物理的に増やせないんです よもうよ作らんかったわけですね要するに 鉄鉱を作る人もいないし義勇者もいないし 熟連行もいないしそもそも鉄もまともに 作れなくって特殊鉄構日本からもらうしか ないああで海軍講師を復活しようとし たってそれこそさっきの話人がいない熟連 うんみんなネットばっかりやってて なるほど金融とうん汗水働いして働くやつ がいねえ
うんこういう状況でバイデン政権いよいよ これですねまこのまあの国家ねはい防衛 産業戦略って言うんですけどはいアメリカ 融資以来初めてなんですよはあ国防産業を て立て直さないと中国に立ち向かえねえ じゃんてもうねもうだからもうね涙目なん ですよだから日本にも防衛産業復活させ てって防衛装備品輸出してってもうそうし てもらわないともう立ち向かえないじゃん てもう涙目なんですよアメリカ軍なるほど 涙目なんですねななめなん でしょなるほどあのだからあの日本に対し ても防衛装備品輸出してってお願い作って てなるほどそうしないと国に立ねえからだ からそれであの防衛装備品を日本にね輸出 することやってくれっていうでねそれに 対してねもこれ書いてるように防衛日本の 防衛産業を潰したのはアメリカじゃねえか その通りなんですアメリカバカなんだよ 本当にそれ日本もやられてやられて潰され たんだけど中国を脅威だっていうことを見 た途端に中国に立ち向かうためには日本や 韓国のや台湾の防衛装備品やってもあら ねえてこれとてもじゃねえけどまずいよ ねってはと気づいたっていうなるほどいう のが今の状況でいやそのアメリカ勝手の こと言うなって言うかもしれんけどもうね そんなこと言ったっていや我が国もね中国 に立ち向かわなけねえのでうんそうですね はい気づいたのは本当にだからトランプ 政権の時に大統領例で調査させたんですよ そうしたら何この人に言えへんやんていう ぐらいボロボロの防衛産業いうのがうん ですようんで例えば1つだけ覚ててたのは レーダーの元になるその エレクトロニックスですかこれは唯一中国 から輸入してるとかねそうあだ中国止め られた終わりやんでもうレダ作れないって ことですからねそうそんなのが出たんです よででそのちょっと前にやったのがあの ペンス副大統領の軍産あのもうアメリ中国 に負けるこのままでやっていう中国が脅威 なんだという演説なんですよあれあずっと 一貫なんですよそれまでだから全然あの トランプもトランプはだからなった時に 全然中国の軍何とも思ってなかったんです よところがあの軍人たちがサポートにいる でしょあのあいつらがだからいやいや中国 大変なんですってやって初めてじゃあ調べ てみよって言ったらボロボロの結果が出て あだからうちの俺を支えたラストベルトが あるんだというのに初めて気づくんですよ トランプもやばいやばいやばいやばいと それのラストベルトに支えられるは分かっ てないんですよなんでそうなっちゃったか
だから自分なった後に調べさせたらそれが 出てはいまずいじゃんて気づいたのが トランプ政権の後半なんですよなるほどだ からそこずっとフォローしてたんであ やっと気づいたわっていう感じだったです やっと気づいたわって感じえこんな重工業 ってでもやばいと思って始めても数年で どうにもなんないですよね技術とか様々な リソースがいるので10年20年の勝負に なりますよそうでトランプ方がデカップ リングって言ったらそういうことなんです よだから戻ってこいとあのっちゃっ た下そう下受け受けみんな戻ってこいと いうのを言い出してのそれなんですよで それ言うこといかないんだったら完成かけ どって言っておでだから日本ではどうも 貿易戦争だけが関税戦争だけが中国に対し やってるように見えるけど裏ではそこだっ たんですようん製造業そう立て直さなきゃ いかんと戻ってこいっていうのが デカップリングだっったんですよ私 ちょうどクリントン政権の時の最後の1年 と物の時のこのまたて3年いたでうんうん もうすっかりだからITの世界になってた ですからねあのITハイウェーって言われ てそのeコマースがもうもうさもうとくに やってんですアメリカは日本まだそんなに やってないことででそこにも追いついたの が楽天なんですけどはいもうそういう頃 からしっかり触れてたんですねでそのの井 会長は井さんがもうインターネットという 隕石だとて言うんですよでも日本人誰も ついてこなかったあそうですねそうで井 さんのやること全部先聞きすぎててそう 残念ならでもそれぐらいアメリカで見てる ともうにシフトしてんですよで本当に吉 テロとの戦いだから大国官競争はもうない とうんそういうものはないって名言してた からそうああそうこれからは大国官競争は ないって言ってたんですよそうは僕いた頃 の物資とかはうんだからドーンてやられて やっぱりテロとの戦いだってなってうん 手術しちゃったんですよほと軍艦作る人 ないでしょうんはいどんどんそちやって 言ってシュートしちゃったのが今ここきて スケがバンてきてていう懲りないすねあの 第一市対戦が終わった時も世界の人はもう こんな戦争ないっててめちゃくちゃ油断し たら第2次対戦なったわけでしょそう やっぱ懲りないですね凝りないです懲り ないんですよだからやっぱり歴史をきちと 学んでアメリカはしちそうやって変な方向 に行くからそれをねそうじゃないでしょっ てそう軍人はみんなそう思ってんですよ そうです瞬間に変わる国だからそれに比べ
て日本はいいよね安定しててって言われて いやそれ皮肉と思ったんです最初は思った けどよくよく話聞いてるとコロコロ変るん ですよあ目先がだそうするとその分日本は 着実にこう遅いけどこう動いてるよねと うんっていう風に妙に褒められてうん本当 かなと思った20年前ですよ今の日本の そういう軍事系のその産業とか技術とかは どうですかだから今安倍政権の末期から もう防衛産業手越をしかりきになってやっ てますよねあやっぱりそこも衰退仕掛けて たんですか完全に衰退ししてたんですか もうだて中小業100社なくなっちゃった そうああ100者100者だからこれを もう1回戻さないかんていうのでこのだ からありがたかったのはこの43兆ではい はいドーンて今つけてるからそうだから やっと今戻ろうとしてるんですようですよ ねそうそうそう岸田さんねやっぱり防衛 予算43兆で5年間は少なくとも発注が 続くので5年間でま岸田さんは10年と 言ってるので10年間は防衛産業で物を 買うからって言ってくれると10年続くと ねそうですあの製造ラインも作るじゃない ですか人も今増やし製造ラインも作り出し たんですよこれが三菱でありうんはいです ねでありていうとこみんそうやりたんです よ藤でありねやっやっやり出したんですね あそこまで政府本気なんだと最初疑ってた わけですよんなこと言ってまたいい加減に 俺たち扱うんだろとうんだから防衛みんな 大企業だから防衛ってこんなもんなったん ですよ会社の中での位置付けがま適当に やっときやみたいな扱いだったんですね それがおこれちょっと主力にせんといかて いう風にモードが変わってきたのが今年 去年ますからねもう本当に変わりだから バイデン政権あとこれねこれやったのは 選挙対策でもあるんですよねあ国内雇用 ラストベルト対策なんですそうそうそう だっトランプに取られちゃうからいや アメリカトランプはやっぱりねいや アメリカファーストで中国に立ち向かう ために軍艦たくさん作るぞって言うと ラストベルト要するにこのスイングステー トって言ところははいアメリトランプに なったらまたね俺たち仕事増えるぞって いう風に沸き立ってるわけですよなるほど それに対してバイデン政権側がいやいや俺 たちだってね防衛産業大事にしますからて インターネットとかなんとかだけじゃなく て物づくりも大事にしますからとか言って うんうんうんうんなるままそもそもだから 経済政策はに体中政策うんまもうトランプ 以上ですからうんうんうんだからいです
けど皆さん忘れてるのはあのトランプが 関税をねどんどんどんどんって毎日に ニュースになったじゃないですかあれ今 どうなってると思うはいえわかんない わかんないでしょあの終わったと思って でしょ違うんですあれは当然まだやってん ですよああれは続いてる上にさらに反動体 ダメとかうんまだ締め上げてるもっと もっと締め上げてるんですよでそうすると トランプとしてはもうやること俺以上の ことやってやがんなと思うから今度は俺が なったら60%にするってそうていうのを 言い出してるんですようんだから対経済 政策体中度はどっちも変わんないんですよ うんなるほどでう日本にとっていいのは ですねアメリカが物づくりやるって言っ てるでしょうはいはいねねさっき言った ようにじゃあね熟連けで物作りやれるやつ がアメリカにどこまでいるんだって話うん うんやっぱね物づくりは日本台湾とかが うまいんですようん結果的に日本は大臣に せざら負えないんですトランプそうですね アメリカ大臣だからこれを言えば言うほど 日本の防衛産業はチャンスになるんでね いいことだと思ってうんうんうんだからね トランプがねナに喧嘩売ってるじゃない ですか日本も売られるんじゃねえかって 言うんだけどいや はねドイツ以外物づくりできんのかって いうとまチェコかなとうん微妙だよね微妙 すねイタリアとかもダメすねうんだから それを考えるとねやっぱり日本はねそれ なりにまだ残ってるのでうん確かに大事に そそうはいだからね有利ですよねだから 本当ねやっぱこういう方向になっていくと ね日本にとっては大きなプラスになってま それもあるからね株もねん うんあいいですねはいただこの産業の話で めっちゃもれがありましたけどはいこの もう1つこの造船能力と肥満肥満がそんな 深刻なんすかアメリカそれずっとですよ ずずずですずだから私20年前に ワシントンに駐在するじゃないですかはい だからある意まで初めて
江崎道朗(情報史学研究家)
伊藤俊幸(海上自衛隊 元海将)
【2024年2月14日(水)放送より】
「米軍蝕む2つのアキレス腱 造船能力と肥満」
解説全編をご覧になりたい方は…
【2023年2月7日(水)放送 江崎道朗×伊藤俊幸×木村葉月】
✅https://youtube.com/live/EjInG9gO8pM?feature=share
#防衛産業 #トランプ #バイデン #岸田総理 #防衛費
#木原稔防衛大臣
