【メーカー発起動画】古民家でルアーメーカーを立ち上げます!! 大学卒業を間近に控えて夢と目標を語る
こんにちはえお初にお目にかかりますえ私 えTTTのたまき青と申しますえ前回の 動画からかなり日が空いてしまいましたの でえ私の簡単な自己紹介を交えながらえ今 一度これまでの活動についてお話しさせて いただこうと思い ますえ私ですねえ今現在年齢が23歳で ございましてえ京都工芸繊維大学のえ デザイン建築学家庭というところのえ4回 正ですえこの春で大学の方を卒業の予定 ですえ高校時代にえルアフィッシングに 熱中するようになりましてえ大学の方え 進学を期にえルアの開発えそういったこと を始めましたでまそうですねえキドだとか 3dプリンターだとかまそういうことで ですねえ自分で独学で勉強をしましてえ それでですねまこちら のこのルアですねえフックをえ内蔵した 飛行を備えるえハードプラグ ええそういうルアーのえ開発をま大学生活 のま大半の時間をかけてえ行いましてま まだ開発中なんですけどもえ行いましてえ 昨年えこの構に関しての特許えこれもえ 自力で出いたしましてえ無事に権利化する ことができまし たえ今までは大学に通いながらま趣味とし てえルアの開発を行ってきたのですがえ 大学卒業後は一般の企業とかにはえ就職せ ずにえこの今映ってるこの場所このコ民家 から自分のメーカーを立ち上げてルアの 開発製造販売を行っていくえそういう決断 をいたしましたえもう就職活動をやめてえ 自分の進みたい道に進むとえそう決めたの はちょうどえ去年の春えちょうど1年 ぐらい前のことなのですがえ昨年SNSを 通じて本当に多くの方からえ反響応援のえ 言葉をいただきましてえ今え決意と決断を 持ってこの場に立つことができております え本当にありがとうございますえこの動画 ではえまずなぜこのコミカでえメーカーを 立ち上げることにしたのかえその経緯をえ お話しさせていただいてえその次にえ今後 のルアーの発売販売とかのえ予定えそして 最後にですねえ僕の夢とか目標えもう僕が 人生をかけて何を話したいのかえそんなお 話をさせていただこうと思い えまずこのコミカでメーカーを立ち上げる ことにした経緯についてお話させて いただこうと思いますえま釣り具のルアー の製造とか開発とかに携わってえお給料お 金をいいてえ生活をしていくとまそういう 方法はいくつかあるんじゃないかと思い ますえま例えばもうあの学生の僕にとって はですねま1番現実的な方法としてはその ま今あるメーカーさん企業さんに
え雇っていただいてえそこでえルアの開発 とか製造に携わってえお給料をいただくと まそんな方法が1番現実的な選択なんじゃ ないかと思いますま僕自身もですね え その釣り具のえことに関わってまましてや 製造とか開発のことに関わってえそれで 給料がもらえて生活できるならもうそれ 以上のことはないともそんな幸せはないと ま23年前まではえそう考えてましてま1 つの進路として目指していたものでもあり ましたえなんですけどもルアの開発にえ のめり込むうちに熱中するうちにえ夢中に なるうちにですねあのどこどこのメーカー の開発者エンジニアデザイナーえそういう 立場でえ僕は本当に自分は本当にえもう 本気で物づくりに打ち込むことができるの かとえそうふと疑問を持つようになりまし たえやっぱ物を作るにあたってえ自分の 名前で名乗りをあげてえ自分の名前で勝夫 してもう自分が有名になるためにもう名誉 のために明星のためにえもうプライドを 全開にしてもう持てる情熱の全てを注いで えそれでようやっととえ本気でもがく 作れるとえ僕はそういう人間なんじゃない かとえそういうなんか え野心とかま子供みたいなところをどうし ても自分は捨てきれないなとえそう考える ようになりましたえそのことにえ気がつき まして えーま自分でそれだったらもう自分の名前 で勝負したいとえ自分でメーカーを 立ち上げるとえそういう決断にえ至りまし たえーま自分でメーカーを立ち上げると そう決断したはいいもののですねまやっぱ 現実的な問題としてま色々な問題がある わけでまやっぱ1番はですね金銭面ですね ま特にあの毎月1番えかかる大きなお金と して家賃がありましてえまやっぱ誰かから えお給料をもらえるわけではないので製品 を発売するまではえ誰かからお金を いただけるわけではないのでえにも関わら ずえ毎月生活するだけでもお金がかかって しまうとえそうなった時にですねま家賃と して払えるお金まこれはもう月4万円が どんなに計算してもまどんなに頑張っても ま限界の値かなとえそういう計算になり ましたまもちろん月4万円あればその アパートを借りてですねもう自分が生活 する分にはもう十分すぎるほどのえ場所を え借りることはできるんですけどもその もうアパートでルアを作るということに 関しましてもう現時点でえ大学の時点で かなりえ限界を感じていましてやっぱもう え自由に使える広い場所が欲しいとえお金
はないけどもうえ広い場所が欲しいとま そういう矛盾をやっぱどうしても抱える ことになりましてでもうそうなった時にえ もうこれはコ民家しかないとえそうえ思い ましてえ色々探した結果え今のこの場所 ですねねえ滋賀県のえ琵琶の近くという ですねま最高のリッチにですねなんと月 3万円というえ墓の家賃でえこの広い コミカをえお借りすることができましたえ まもちろんえ古い家ですのでま生活して いく上でまある程度の不便なこととかはえ まもちろん出てくるとは思うんですけども もう何かが足らない以上はえ何かを犠牲に することでしかまそこを突破することは できないとえ僕は考えていましてま幸いに もですね僕ま移植中とか生活のことま ほとんどのことは別に捨ててもえ全然苦に なりませんしそのま自分がやりたいことを やっていく上でまそれは当然の犠牲だと 思うので えこのコミカからまずはこのコミカからえ スタートしていくとえそういう風にえ決断 しましたえでまこのコミカはですねもうや さんの方からはですねもうどういう風に使 てくれてもいいとえ何をしてくれてもいい と言っていただけてるのでえま自分のま ちょっとコミカそのままだとちょっとどう してもえルアー作りに向いてないところと かありますのでえまずは自分のえ理想の 攻防にするためにえ10万円の予算をえ なんとか演出しましたのでえまその予算内 でえできる限り理想の環境をえこれから 作っていこうと思い ますえ続いては製品のえ販売についてえ 今後の予定と現在の進捗についてお話しさ せていただこうと思いますまねどんなに夢 を語ったところであの物を売ってお金を いただかないことにはえま何もできません のでえで僕今現在えキドを使ってえルアを 設計してそのキドで設計したものをえ家庭 用の3dプリンターで印刷するとまそう いう方法でえ試作とか製造とかを行ってる んですけどもま3dプリンターという機会 はですねその造形の自由度がえものすごく 高くてでまあのま造形物の形もま自由に その印刷物ごとに変えることが簡単に できるとえなのでその試作とか え開発とかいうようなそのいろんな形状の ものをあの1つずつとか少量ずつ作りたい とかえそういう用途にはですねねえ ものすごく向いているんですけどもその 製品の製造とかま量産とかになった時には やっぱどうしても難しいえ作り方なんです ねでま他の作り方を考えた時にはですねえ ま一般的な簡ルアーの簡易的な量産の方法
としてはま発泡ウレタを使った方法とかが あると思うんですけどもえま僕のルアの 構造上ですねあの発泡入れたんではあの どうしても強度が出せないと えーまそういう課題もありましてまそれも ちょっと難しいとなった時にやっぱもうえ 金型を使ったえ樹脂による インジェクションインジェクション整形と インジェクションによる製造もうこれしか え僕のルアを作る方法はないとえ考えてい ますえでまなんですけどもその一般的に 射出整形でルアを作ろうと思うとえままず 何千万年のえ車室整形の機械が必要なのと えまもちろんそれをえ動かせるだけのえま 工場が必要になってくるわけですねでま今 の僕にとってはですねまそれこそえ現実的 な話ではないわけですでまそうなった時に まどうしたものかとえ考えてた時にですね えま昨年えあるメーカーの方からえ声を かけていただきましたえそのメーカーさん の名前はですねまディバイザーさんという メーカーでまご存知の方ももちろん いらっしゃると思うんですけどももえま ディバイザーさんはですねまなんとえお 1人でえルアーの設計から製造から販売 までえされてるというメーカーさんでして まそのスタイルもですねえもう独学で独自 に確立されたスタイルでそのCNCを CNCフライスを使ってまず金型を自分で 製作するとでその製作した金型にえ卓上の 車室整形器でえ樹脂を流してその金型から ルアーを量産するとまそういうスタイルを ですねもう独学で独自にえ確立された メーカーさんでしてまその話を聞いた時に ですねもう本当にそんなことができるのか ともうそれはすごすぎるなとえ思いまして えもうディバイザーさんのルアもう全て そのスタイルで作られているらしいんです けどもえま本当にえ驚きましたえもうその スタイルをえ思いついた発想力もえ本当に すごいと思うと同時にですねねえまそれを 実現させてしまったその技術力も本当に すごいとえ思いましたま僕もですねそのえ キドだとか3dプリンターだとかですねそ ま本当に数えられないほどの失敗をし ながらま今ではまそのある程度使えるよう になったわけですけどもそのキャドとか よりもですねさらに先のそのえキャムだと かCNCだとかえまあとは金型の技術車室 整形の技術だととかえそれをそのもう1人 で身につけるにあたってもどれほどの思考 錯誤があったのかとえまそれを想像すると まとんでもないことですねでまその話を 聞いた時にですねま驚くと同時にですねえ 僕はもうその技術とノウハウがもう喉から
手が出るほど欲しいとえそう思いましたま その技術があればえ今のえ発想え設計から 発想設計をですねえ製造え商品まで持って いくことができるとえもう自分のアイデア をえ製品にして世に送り出すことができる とまそう思ったわけですねでなんとなんと ですよえまその方もですねえ5年前にです ねえ今の僕と同じ23歳でえ1人で メーカーを立ち上げられたという背景が ありましてえで昨年の僕のその動画を見て いただいてま本当に当の自分のようだとえ そう共感していただきましてですねえその 積み上げてきた技術をえ無償でえ支援して いただけることになりましたその技術をえ 教えていただけることになりましたえもう ほ本当に嬉しいですねえでえここからは皆 様にご協力をいただきたいことなのですが えその今え説明させていただいた手法でえ ルアを作るにあたってえまずその金型を 製作するための機会のえCNCフライスと でその作った金型にえ10種をえ流し込ん で量産するための機械卓上射出整形器とえ この2つの機材が必要になりますえでこの 2つの機材のえ購入費がですねえ 120万円ほどかかるんですけどもえお 恥ずかしいことにですね僕の大学時代の 貯金ではですねえこのえ金額を用意する ことがえできなくてですねえそこでえ皆様 にですねクラウドファンディングという形 で えご支援を募らせていただこうとえ考えて おりますえ皆様からえご支援していただい たお金でえ機材を購入させていただいてえ ディバイザーさんから技術を教えて いただいてま多分最初はその金型の作成と かまで手伝っていただくことになると思う んですけどもえその2つを持ってえその2 つを合わせてえTTTはえルアのえ製品化 量産化をすることができますえどうしても え皆様のご協力がえ必要 ですで えそのクラウドファンディングのえ判例品 としてはですねえこのえ3dプリンターで 作ったえ試作品をえ例品としてえお返しさ せていただくとえそういう準備を現在進め ておりますえもうどうしても皆様のご協力 がえ必要ですえ何卒えご協力をよろしくお 願いいたし ますえでまそのクラウドファンディングの えま具体的な日程とかはえちょっとまだえ 決められていないんですけどもえこの YouTubeでえそのえ告知とかもえさ せていただきますのでえどうぞよろしくお 願いいたし ますえもうかなりえ長い話になってしまっ
てますがえ続いてはですねえ今後TTTが え1メーカーとしてえどうありたいのかと え中期的な目標えそれで最後にですねえ僕 のえ夢と目標え僕がですね人生をかけてえ 何をなしたいのかえそんな話をさせて いただこうと思いますえ先ほどえルアの 製造の方法量産の方法についてえお話しさ せていただいたんですけどもえ実はですね ま他にも え昨年 えOEMの提案をえいくつかのメーカー さんからえいただきましたまOEMという のはですねその製品の 製造開発まま開発からま製造まどの部分を 委託するかはまそれぞれだと思うんです けどま基本的に製造をえ他のメーカーさん のえ工場にお願いしてでえそれで作って いただいたものをえ自分のTTTからえ 発売するえそういう方法なんですけどもえ まま僕のようなですねまただの大学生に ですねまそのようなえお話をいただけた ことはですねいややっぱりえ本当にえ 嬉しかったです えそのもう今世に出ているルアーと同じ 工場とえ同じ製法でえ自分のルアーが作っ てもらえるとでそれを作ってもらっ てそれを売ればえま自分のルアーとして ですねえま自分のアイデアをえ世に出す ことができるとえそれがですねもう現実的 な話になった時に えOEMをお願いしようということもえま 真剣に考えましたえですがこの先え自分は 何をしたいのかえTTTがえ1メーカーと して今後どうありたいのかえ考えまし考え た時にですねえまさっきえ僕は自分のルア を作ってもらうえ自分のルアを販売する ことができるえと言ったんですけどもえ それが果たしてえ本当に自分の作ったもの なのか自分のアイディアなのかえソフとえ 考えましたえ自分はアイデアだけ出して あとは他の人に作ってもらうそのえ アイデアを試作品にしたり試作品を製品に したりする工程をもう他の人に丸投げして しまうまそんな物づくりはえ僕はしたく ないなとえそう思いましたえメーカーに 必要な力はえアイデアを出す力じゃなくて そのアイディアを試作品に変える力だっ たりその試作品を商売として成立するよう な製品に買える力だとえそうなんじゃない かとえ僕は思いましたえもちろん僕1人で はですねえまできることも限られてますし ま作れるルアーの量も限られていますので えもしえ本当にありがたいことにえその ルアーがたくさん売れてその卓上射出整形 器だけではそのまどうしても製造が
間に合わないとまありがたいことにそう いう状況になった時にえ初めてええ大きな 工場のに生産を頼らせていただこうとえ そう思いまし たそのより製品のクオリティを上げるため にそれからよりたくさんのものを作るため にあとはその自分が製造に使ってた時間を え開発に回してえより良いものより新しい ものを作るためにえその手段としてえ外注 に頼らせていただこうとえそう考えました あの今ここで楽をするためにとか あの急いで製品をえ販売するためにとかえ そういう目的で外注をここで頼ってしまっ たらですねそのえ僕の技術だとか開発力と かがもうずっと進歩しないままになって しまってその誰かに音部に抱っこでなけれ ばもう新しいものが作れないとそんな メーカーになってしまうんじゃないかとえ そう考えましたえま このえフックを内蔵した気候のルア以外に もですねえ実は僕昨年の12月にですね これとは全く別の気候でそれぞれ1件ずつ えま計2件の特許をですねえ自分で書いて えま新たに出願したんですけどもまそう いったものをえ今後製品にして世に出して いきたいというかと考えた時にですね やっぱ自分のアイデアからもうそれを製品 にまで持っていく力それっていのはもう 絶対に必要なことだと僕はそう考えました えでは僕の夢と目標え人生をかけてえ僕は 何をなしたいのかえその話を最後にさせて いただこうと思いますえ僕はですねえ今 この世の中にあるえ当たり前のものとして え受け入れられているものもう常識として 疑われることもないようなものえそんな ものをですねえ自分のアイデアでま何か1 つでも死ぬまでにそれを変えたいなとえ そう思っておりますそれがえ僕が人生を かけてえなしたいことですえもう自分の アイディアとか発想がですねもう世の中の ものの何か1つでも物の形を変えたりとか もう新しい選択肢を増やせたりとかしたら もうそんなにやりがいのあることはないと え僕はそう強く思っていますえ例えばです ねえそれまではえトップウォーターしか なくてもうルアーっていうのはもうこう 水面をを歩くことがえ当たり前だったま そういう時にですねまある人がリップと いうものを発明してもうルアがこう振動し ながら水の中へ潜っていくことができる そういうことができるようになったわけ ですねえま今日僕が当たり前のものとして え使ってるまミノだとかシャットだとか クランクだとかえそういったものもですね もうそのその確信によってもうその人の
思考さ多分とんでもない思考錯誤かま天才 的的なひらめきかまあるいはその両方かに よってもたらされたその確信のおかげで ですねま今現在僕はミノとかシャットとか クランクとかをえもう当たり前のものとし て使うことができてるわけですね僕もです ねそういうそのもう常識に対してもう常に 疑問を投げかけていけるようなもう何か 新しいことにえ挑戦していけるようなそう いう人になりたいですえそのことを踏まえ てえ僕は今1つの大きな目標を持ってい ますえそれはですねえ5年で5年でこの 場所を出てえアメリカに拠点を移してルア の釣り具のえ開発を行いたいとえそういう 目標ですえもう琵琶湖のもう何十倍もある ような湖がえいくつもあってもう日本の何 倍とも言われるような市場があってやっぱ そこにま人生のうで挑戦してみたいとえ そういうえ思いが高校生の時から漠然案と してあって えまさらにですねそのえ西浩さんだとかえ 大森貴弘さんだとかまそういった方のよう に行きたいとえそういう思いも強くあり ましてえまあ5年後え今僕23歳ですので え30歳になる前28歳か29歳でえ アメリカに挑戦したいとえそういう目標を え持っておりますえまあですねまこんな ボロボロの家でですねえこんな大きな夢 ばかり語ってえま多分今画面の前ではえ何 言ってんだこいつとね開けられてる方もえ 少なからずいらっしゃるとは思うんです けどもえま僕はそのことをなす上でま僕に とってのなしたいことっていうのは物の 常識を変えるっていうことなんですけども そのことをなす上でえ大切なのは1番大切 なのはえ覚悟と情熱だと思ってんのでその ま才能とかえ努力とかえ正直どうでもいい とええ思っておりますえなんでねえああの 情熱とガまりの覚悟でえ今後も商人して いきたいと思いますえ長々とえお話しして しまいましてまかなり長い動画になって しまってるのかと思いますがえここまでお 付き合いいただきえありがとうございまし たえま僕まえ今こうやって大きなこととか まなんか夢とかを語ってるんですけどま 普段えまかなりえテンションの低いえ だいぶめくらなやつなんでねえちょっと もう慣れないことをしたもんですからえ もう喉がえだいぶ痛いですえはいえお 付き合いいただきありがとうございました え今後もえTTTをえそしてえ中の人え私 たまきあえどうぞよろしくお願いいたし ます
お初にお目にかかります。この度、TTTは滋賀県の古民家からメーカーとして発起致します。前途は多難でありますがメーカーとして目指したい姿、登りたい山は見据えております。ガンギマリの覚悟とアチアチの情熱で臨みますのでどうぞよろしくお願いします。
2024.2.22 玉木碧
雨の音がかなり入っていて聞きづらいと思いますが、最後まで見ていただけましたら幸いです。
注:今の未熟な僕は、まだOEMに頼らせていただくべきでないと判断しました。決して製造を外部へ委託することについて批判をする意図はありません。私も自分の技術が身についていったら、開発に専念するために製造については積極的に他のメーカーさんに委託させていただきたいと思っています。
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