Market Breakthrough第194回 株式会社リグア
[音楽] てのIRマーケットブレークスルー キャスターの山田幸美ですコメンテーター の大川智です今回ご紹介する企業は証券 コード7090株式会社リグですスタジオ には代表取締り役者長川瀬典彦さんにお 越しいただいておりますよろしくお願い いたしますお願いします えリアさんですねあの1年半ぶりえ2度目 のご出演になりますであのヘルスケアなど のそのウェルネス事業あとま金融商品を 提案するファイナンシャル事業のま日本柱 で事業をま展開されてる会社さんですよね でまその両者をねリンクすることでまその 人生の幸せを提供しようという分かり やすいコンセプトをお持ちでいらっしゃい ますま確かにそのどちらがかけてもま人生 で幸せにならないようなあの切っても 切り離せないような要素だと思うんです けどもあと私個人としてはあのま不健康不 節生の塊りでしてあのヘルスケアなどは 本当に疎い生活をしておりますのであの 最新の物サービスがどのようにま進化して いるのかってことをお聞きするのも非常に 楽しみです本日はよろしくお願いし ますこの後はグアの歩み主な事業内容に ついてお伺いし [音楽] ますこの番組はSBI証券の提供でお送り し [音楽] ます 改めまして攻めのIRマーケットブレイク スルー今回お話をお伺いするのは株式会社 リグア代表取締り役社長川瀬典彦さんです よろしくお願いいたしますお願いします まずはリアの歩みを簡単にご紹介いたし ます2004年株式会社 リグアスがFPデザインの株式を取得し 完全子会社化 2018年株式会社ヘルスケアフィットの 株式を取得し 子会社化2020年東商マザーズ市場へ 上場同年株式会社被5案の株式を取得し 完全子会社化2022年日本ソフトウェア 販売株式会社の株式を取得し完全子会社化 同年東商の市場区分再編に伴い東小 グロース市場へ上場そして株式会社帝国 制約者との合弁会社である株式会社 イフミックウェルネスを設立しましたえで は始めにリアの経営理念についてお話 いただけますかえっとスライドであります えっとこのリアライガードという意味合い のLiとguaをとってリグアスですあの 健康サポートしたいとかあのライフガード
的な存在になりたいという風な形でで ブランドパーパスにに関しましてはあの 人生から不安をなくし生きるをサポート するとこちらの部分をえっと健康の領域と 金融の領域の2軸でえ人生から不安を なくし生きるをサポートしたいとそういう 企業でございますうんはい健康についても 金融についても本当にね不安に思ってる方 多くいらっしゃると思いますあの事業内容 についても詳しくご説明いただけますか はいあの事業セグメントといたしましては え大きく2つですね先ほど説明しましたが あの金融の部分と健康え健康の部分が ウェルネス事業で5社ございますはいで 金融の部分に関しましては ファイナンシャル事業で1社で特に ウェルネス事業今日はイフミック ウェルネスというえ我々しかないえ独自の 商品マテリアル素材を世の中の人に提供し 健康に気をしていければなという風に思っ ておりますイフミックウェルネスこのはい イミックていうのはそもそもどういった ものなんでしょうか席機能性ミネラル決勝 体とほ説明明たいですけもあの温泉でえ 培ったあの鉱物をあ一定の技術を通じて ミネラルにして100%ミネラルを服とか いろんなものに安心することで加工する ことでその中から一酸化窒素があ体の中 からいわゆる廃止されるというか発生さ せるというのがあの我々のマテリアル素材 であります はいではその事業の強みにつきましては 後ほど詳しくお伺いしますはいよろしくお 願いします 続いてはこちらのトピック ですここからはパフォーマンス オーバービット は2つありまして我々のあのあの ウェルネス事業で機材消耗剤の機材の部分 があの輸入できなかったっていう風な形で え製品がなくなってしまったっていうのが 大きく売上が下がりましたえ約5億 4000万ぐらいの機材が昨対よりも 下がったという風な形になってます一方で あの金融マーケットの低下も踏まえてあの 金融のIFAえそちらの部分に関しても約 1億円ぐらいの昨年度割れがあったという ことでえ2023年の3月期はえ前年度よ も28億3700えイビで-2億5 1800万営業利益で5億800万え計上 利益もマイナスの5億2700万で当基準 利益は7億7700万一部あのシステムの 減損をさしていただきまして大幅な赤字と なったとで今期に関しましてはあ24年の 3月期に関しては昨年度退避よりも25%
増でありますが黒字に展開したいなという 風なことでえ35億6700の売上げでイ が3億3300万円利益1億7000万の 経常利益1億5000万当期準利益 9000万は達成したいなという風に思っ ておりますはいご説明可能な範囲でって話 なんですけどもその主要機材の入荷って何 が理由で遅れたりしたんですがあえっと 我々あのEMSというあの電気をこの体に かけて筋肉トレーニングをしようであっ たりとかあの体感を鍛えようという風な材 が我々の自品うんうんそのの反動体がです ねはいえ海外から入をしてるんですけど 反動体が入らないといううんうん事態が 起きましてはい2022年の3月期の第4 コタからうん一切えっと反動体が入ってこ ないっていう事態が起きましてで急激に あの機材消耗品があのの中の機材が売れ なくなったというそういう現状がござい ましたうんなるほどじゃもう世界的なその 反動体不足のその影響をもに受けた結果 それがまあの製品としていま持ってこれ なくてはいということは逆に言うとま今 そのま物流があの反動体の物流がだんだん 改善してるわけでまそこのボトルネックっ ていうのはだいぶ解消されているとあもう 解消されましたはいあそうなんですねはい はいではセグメント別の実績についてもお 話しくださいはいえこれ昨年度の セグメント別ですけどもえっとこれ ウェルネス事業に関しましてはあの マイナス2億8600と昨年対し ファイナンシャル事業で7800あの作期 に関してもウェルネス事あの事業で機材 消耗品の部分以外は全て伸びております あのウェルネス事業とファイナンス事業 両方があの営業利益がマイナスになりあの 非常にあの苦しい気であったかなという風 なことを思っており ます続きまして今年度2024年3月期の 第2次半期実績についてもご説明お願い いたしますえ第2期に関しましては昨年度 売上え27.5%アップしましたようやく 18ヶ月ぶりにえ黒字に転化しましたえ ただ累計では第2クォーターで4月から9 月までの間でまだ営業利益は 3300万円のマイナス当基準利益は マイナ 7300万円でございますえこの撮影の 時期えではもう第3クォーターの発表は あのこの視聴者の皆さんがご覧になられ てる時に関してはあの第3クーターの決算 発表が済んでるという風な状況なので そちらをご覧いただければ幸い ですではセグメント別の実績こちらもお
願いいたしますはいえ昨年度の2023年 の3月期の第2コーターの累計ではま全て がマイナスという風な形でえ主力商品の 機材がなかったりとかIFAの金融 マーケットが非常にしんどかったと一方 今期の第2クーターに関しましてはあの ウェルネス事業に関しては昨年度を大幅に え42.4という形でえイビもウェルネス 事業に関しましては黒字になりました そして営業利益に関しましてもウェルネス 事業が2400万とえ黒字になりえ今後 黒字を継続できるかなという風なことを 思っておりますえでは今年度2024年3 月期の通期業績予想についてもお願い いたしますはいあの第2クター終わりあの 累計では赤字にはなってますが今期の予想 業績は変えることなくあの売上35億 6700び3億3300万円利益1億 7000万経常利益1億5000万当期 12益9000万は達成するとそういう風 な形で車内で動いておりますえ昨年度大幅 な形で株主の皆さんにご迷惑かけました けれどもえ今期は黒字着地で終えたいとと いうか終えるという風な形を取っており ますはいここまで業績についてお伺いし ましたはい続いてはこちらのトピック ですここからはフォーカスリグアの強みに 焦点を当てますでは本社事業の強みですね お聞かせくださいウェルネス事業に中心に 話しさせていただきたいなと主に我々は あのソフトウェアコンサルティング請求 代行機材消耗品とここちらの売り先は全て 接骨院のオーナーにえご利用していただき ここに通われる患者様が購入されたりとか そういう風な事業をしてきましたでこの イフミックウェルネスという新しくあの 集積機能性ミネラル結晶体というこの部分 を僕たちが扱うことにより大きく2つの 事業展開が可能になりましたえ1つはこの イフミックを使った商品を性骨員そして そこに買われる患者様に販売をしていくっ ていう内容ですで2つ目に関しては企業え こちらの部分でアパレルであったりととか 病院関係もしくは睡眠領域えもしくは フェムテック領域えそのいろんな商品を 作ってる企業様に対して我々がこの イフミックのいわゆる結晶体を加工して いくというえそういう風な加工でブランド ロイヤリティをいただくという事業をさせ ていただいてますこの2つをすることで今 までえ施行院内だったあ事業領域を一般的 な企業BtoBを成功員だけではない一般 の企業にえ加することで市場も広がって いくとそういう風な流れを取っております その本社のね本当に強みであり特徴でも
あるイフミック改めて詳しくご説明 いただけますかはいよろしくお願いします このイフミックに関しましてはえ集積機能 性ミネラル結晶体という形でえ書いてある 2017年7月6日にイフミックを発見し ましたえこれ何なのかっていうと元々開発 者である方が温泉療法に着しして製造した ナメのちっちゃいちっちゃい微小な結晶体 でありますえその結晶体を体にえ触れる ことでどうなるかというとあの血管から ですね一酸化窒素皆さんご存知かどうか 分からないんですが一酸化窒素Noという 風に言われるんですがNoが拡散をすると それが結果の中で拡張することで血行促進 の効果が期待されるとそして2019年に え一酸化窒素え血中の中の一酸化が増える ということと血管が拡張したっていうこと とえバランス能力の向上が認められえ 2019年に特許を取得したとそういう風 な流れになっておりますじゃあ一酸化窒素 というのはどういうものなのかという風な ことでえこれはイグナ博士が1998年に えノーベル生理学医学省を受賞しましたな ので医療の世界ではあ日産化窒素Noと いうのは認知されててもう医療の世界では 使われておりますえ例えばトルグリセリン であったりとかあのこの心臓病の部分です ねでED治療であったりとかこの一酸化 窒素に関してはあの血管の内皮の細胞から 出るんですねえ微妙あの生される血管の 物質という風に思っていただければなとで 我々そのミネラル結晶体のイフミックを この体に触れることでえ血流をスムーズに しうん動脈効果とか血圧の安定とか動脈 効果冷え症肩こりアンチエージング 育毛の効果そしてえ疲労の改善というのが Noで得られるんではないかっていうこと が医学の世界ではあのいわゆる周知され てるというそれを我々がこのイフミを通じ てNoが出るということがあの証明された のでえそれを特許取得させていただいたと そういう流れになりますはい実際にですね ちょっとこの触れられた時にどのような あの血流効果なのかということを見て いただきたいんですけど手の手のここの ですねこのこのここの首首のところの あたりをしましたがえ左がイフミを使用 する前ですねでクリームを塗りました そしてイフミを使用後見てもらうとあの右 あの左と右見てもらうと明らかにえっと右 の方が潮の方が早いスピードが早いって いうのと血管が拡張されてるんです ね毛細血管でありますけど拡張されててえ 血流が範とそうすることで痛みの改善で あったりとか冷え症もしくは血圧え血管が
柔らかくなりますので動脈効果あそれに 期待されるというのがあの一酸化窒素の 効果でありますそのイフミックは一酸化 窒素を出すという特許を取ってて一酸化 窒素はこのようにして動脈効果であったり とかえ血流の流れを良くしたりとか痛みの 改善であったりとかえCというとアンチ エージングにつがるという風なそんな流れ でございますはい 例えばなんですけどこれってあのま衣類 だったとしてですねそれをけてからどれ ぐらいで効果が出るものなんですかえっと けたすぐにすぐに出るんですかすぐにあの このような状態になるんですねで人間の体 っていうのは自然で抑えたりとかうんえ 血流の速度を抑えたりとか抑えなかったり とかあの人体っていうのは自分たちで調整 するのでなので一旦つけてもらうと絵が ずっと増えてるっていうな状態ですけど もうず増え続けるっていうのあいてん とあの一しますけどうんそういうような形 で使用する前よりも使用後の方がずっと 早くうんはいじゃあつけてる限りにおいて はずっと血流が良くなってま緩和症状が 緩和され続けることなですね緩され私も ずっとつけてますのでえま緩はもちろん ですし予防とかにもつがるってことです 血圧が下がるとか動脈は効果にいいって いう風な形で非常にNo自体一酸化チト 自体は医療の業界においては非常に 素晴らしいあの駅あの期待というか物質で あるっていう風なそういう流れですねはい はいあのイフミックのエビデンスえ実際 どうなのかという形で2019年7月にえ 特許を取得しました今あの厚生労働省が 出してる一般医療機器の届け出を出させて もらってますあのこのエビデンスは何なの かというとあの体の中にあの血中の一酸化 窒素Noが増えましたというデータですえ そして血管が拡張しましたという風な データとあのこの一部血管が拡張すること でバランス効果バランスの能力も向上され たということがまず1つのエビデンスで2 点目でえ今後よりイフミックっていうか より詳しく調べたいなということでえ京都 大学と4月から2023年の4月から共同 研究を開始したとえこのような2つの エビデンスを持っておりますはいでは実際 にどのような製品があるのかていうところ もも気になるんですがはいあの自社商品で ありますのはまずサポーター関係ですね 痛みのある人これもあの一般医療危機とし てえ昨年度まではやりましたが厚生労働省 が一部あのえあのレギュレーションを変え まして今は一般医療機器にはなっていない
んですけれどもこのイフミック配合のあの サポーターであったりとか靴下こちらの 部分は冷え症改善で使えるんではないか なっていう風なことを思ってますで次の ページはあのイフミックを配合したがあの クリームですねボディクリームこちらの 部分はアンチエイジングというかあの血流 が先ほどあの動画で見てもらいました血流 があのあの一酸化チストが増えるという データが出てますのでえこのよナイト パックであったりとか一部髪の毛にえ塗る やつやったりとかで体が痛みのあるところ の体にえ塗っていくっていうボディ クリームとかをあの性骨以内で販売をして おりますはい基本的には性骨以内などで 販売なんですです現在は現在は成功にで 販売していくとで今後将来的には一般の エンドユーザーの視聴費者にも販売させて いただければなという風に思ってますうん グリームなどですと本当に使いやすいなと は感じるんですけど皆さんの反応とかって 届いてますかはいあの非常にリピート率が 高い商材で成工ぎ内であの購入して いただいてまた患者様が購入して いただけるので我々の売上も安定的な売上 が向上するとそういう風な状況になって ますはい では現状の経営課題ですねどういうことが あげられるでしょうかはいあの我々の会社 の特にウェルネスの事業なんですけど安定 的な売上ストック売上げと風呂売上の中で やはりストック売上げが我々少ないなって いう風に感じておりましたあのそれも 踏まえましてえストック売上げを増やして いきたいなと安定的な売上を増やしていき たいなということでえこれ考えられたのが ドクターサポーターの昇龍でBtoBto C我々が新しいメニューを立案しえ成工院 であった治療員にえ商材を提供するとで 成工院の先生たちもその商材我々の商材と 先生たちの治療を組み合わせたメニューを 作りで患者様に販売をするとで患者様はあ お客様は自宅でケアをする時に我々の商品 を使うこれが消耗品になってます先ほど クリームであったりとかサポーターも一部 消耗品になりますのでそして効果を感じて もらと再度を購入していただくというあの 先生たちは一旦あの物を販売してえ効果を 感じてもらったら患者様がもう1回テトに 来てえ購入していただくとそんなことを あのスタートしそれが今現在好調になって おりますで今後ECの販売もできればなと 性骨院を通じて患者様があのEでえ購入 できるという風な形でそれも性骨の先生に 手数料を渡しできるようなそういう
ビジネスモデルを構築していければなと いう風に思っておりますここまで授業の 強みそして経営課題についてお伺いしまし たはいこの後はCMを挟んで今後の展望を 含めさらに詳しくお伺いし ますここからはNEXTアクションズリグ アの成長戦略を中心にお伺いしますでは 今後の事業展望ですねお聞かせください イフミ製品に関わる企業の新たなあ事業の 参入という形で我々あのリグと帝国制約者 が作らしてもらったイ組めるです我々の あの子会社ではありますけれどもこちらの で大きく4つの分類にえ市場にえ提供する ことができるなっていう風に思ってます まず1つはアパレル業界えそして病院関係 のナーシングの業界とえスリープの睡眠 そしてフェムテックという形になりますえ 全て大手様が存在してるのでその大手様が もしくは何か商品を作りたいなという企業 その企業がいろんな商材を探されてると 思うんですねえその商材に対して我々は イフミックを提供するとこのイフミックを 提供する代わりに使用料をいただくという 加工ビジネスをスタートしましたあの 引き合いも非常に多くありえこの領域で 言うとアパレル業界と病院関係の ナーシング業界とあの睡眠領域そういう ところに関してえ引き合いをたくさんいい ておりますので今後イフミックを提供し 加工したものを使用量をいただくという ビジネスをさせてもらってますえ例えばな んですけれども結構促進効果がある機能性 パジャマの発売という形でえパジャマ良質 な睡眠を提供するという形で企業さんから 依頼を受けてパジャマに対して我々がイミ を加工するというそんな形を作らして いただきましたあ続きましてはこのスーツ ですねえこのスーツに関しても我々の イフミックを加工してえ結構即しのある このNoが発生しますからあNoが発生 するのでえそのイフミックを加工してNo の発生するスーツとこちらの部分もあの絵 を発生すると世の中ないのでそれを我々が あのコラボレーションして作らして いただいたとそうそして展示会とか色々な ことに出して次のページもですけれども あのこの202年の秋冬のパリコレであの コラボアイテムダブレットさんていう ブランドの会社様から依頼を受けてえチと いうテーマをしたあそのコレクションに 対して我々のイフミックえこれが取り上げ られてえ共同でえ商品の販売をさせて いただいたとそういう風なあさせて いただくですねえそういう風なことになっ ておりますでえっとそれも踏まえましてえ
我々からするとですねあのsdgsの 取り組みで特にえ3番目の全ての人にえ 健康と復習という形で我々がイフミックを 通じて世界の人たちえ大手のアパレル メーカーも世界に出ておりますので我々の このイフミックの商材も一緒にえ世界に 行ける商材になるんじゃないかなっていう 風な形でえ今後もあのここに書いてある 人生から不安をなくし料サポートすると 我々の毒独自のえ商品サービスを提供し たいなという風に思っております であのイフミ君のその引き合いがすごい あるというお話がありましたし先ほど ちょっとあの展示会って話もあったんです けどこの音社のサービス製品っていう ところであの本社側からまその潜在顧客に 対してアプローチをしてぜひ売ってく れってい風に言ってるのかそれともあの もう本当にあのお客様側というかメーカー 側から是非使わしてくれっていう風に来る のかてどっちがやっぱり多かったりするん ですかねえっとイメージで言うとえっと 企業の商品企画の開発担との人たちはいん 世の中でいろんなとかいろんなものを扱っ ていくっていうか調べていくていうかうん その中でウェルネスとかはいあこの ウェルネス関係に関しては非常にいろんな 商材を探されてるので我々はその イフミックを通じて一産がチストを発生さ せるっていうのが世の中ないのでうんえ薬 はあるんですけどそれを衣類に加工してえ 体の中自然とNoが増えるっていうのは ないのでそういう意味では引き合いは多く うんあるというのが現状です はいここまで様々なお話伺ってきましたが ここから最後のコーナーとしまして番組に 届いた質問にこの場で企業にお答え いただく教えて1問一等 ですイフミックの及ぼす効果からはルイジ の他社商品もいくつか思い浮かびますが イフミックならではの特徴があれば教えて くださいということですはいあの世の中 あの結構促進という商品がいっぱいあると 思うんですね円赤外線を使った血行促進で あったりとか磁石あの時期を使った あ医療機器ですかねになってるという多く の企業さんもいろんなマーケティングし ながらいろんな商品を作ってると思うん ですね結構促進という領域に関しては我々 もその七部に入るかもしれないんです けれども一酸化窒素という風なNoを 増やすというのはどの会社もできていなと いうのが現状ございますあのそれを踏まえ て我我々は一酸化窒素が増える例えば パジャマであったりとかあクリームであっ
たりとか基礎化粧品であったりとかえそう いうものを販売していくという風な形に なってそのエビデンスを非常にえもう数年 前から非常に莫大なお金をかけてえ取って おりますのでそう考えてみるとえ体の中で Noが増えるNo=え血圧が下がる動脈 効果がいいでアンチエジ効く痛みのの改善 とかいろんなことを研究しておりますので そこをあの深めていければなっていう風な ことをあの思っておりますはいはいそれが 我々の特徴というか他者にはない特徴と いうような形ですえ今回は貴重なお話を ありがとうございましたありがとうござい まし た母さんリグアのイフミック前回ご出演の 時と比べてすごく進化を感じましたあそう ですよねあのやっぱりその既存の事業から のその変革器に差しかかっているんだなっ ていう印象をよく受けましてそのこれまで のその顧客のま接骨員であったりとかま そういった顧客とのま良好な関係は維持し つつももう最先端のまその科学をまテコに してですね新たな固着をま開拓していくっ ていうまそうしていかなければその継続的 な成長はないっていうまその強い意思をま 感じる内容だったかなという風に思います でそれがその今あのま全車で総力を上げて 展開しているまイフミックなわけですよね でやっぱりその高齢化が進む中でははま こういったヘルスケアに絡む医療技術って いうのは特許の取得含めてねあと一般その 医療機器の開発提供っていうところはま これ無限の需要があるという風に思うん ですよで私なんかも今は全然平気だけども あの地将来にこういったねあのサービスと かまが欲しいなと思う日が来 るってことですもんねま山田さんもしかり ですよねえなのでそれだけみんなあの悩み を抱えていてでそれを解決するための サービスがここにあるっていうことです からなのでまその既にね他者との コラボレーションも製品化のね販売も進ん でいるようですしまこれがヒットして認知 度がさらに上がればここからのね石の事 回復もあのその後の長期長期的な成長もね 達成できるという風には思いますねはい いずれ世界へっていうところもねかけて いらっしゃいました攻めのIRマーケット ブレイクスルー次回もお楽しみ にこの番組はSBI証券の提供でお送りし ました
2/21(水)公開!
これまでとは一味違う攻めのIR番組!「Market Breakthrough」。
第194回は株式会社リグアです。
▼紹介ページをチェック!
https://bit.ly/2tYR5Yj
〇セミナートップお知らせ
2/21 攻めのIR番組Market Breakthrough!第194回 株式会社リグア
・ページURL
https://site1.sbisec.co.jp/ETGate/?_ControlID=WPLETmgR001Control&_DataStoreID=DSWPLETmgR001Control&burl=search_home&cat1=home&cat2=seminar&dir=seminar%2F&file=home_seminar_online.html&getFlg=on
