【コラム】江戸時代のお肌ケア【重藤暁のそれ、古典にありますよ! 】2月16日(金)
し富士行のそれポテにあります よいよありがとうございますここからは シジさんによるコラムのお時間です今日は 江戸時代のお肌ケアはいそう今日は西川 さんとブルボヌさんが日々気になっている であろうお肌のケアについて考も江戸時代 だから今よりも間違ってたりすんのかな どうなんだろう良いのかな確でも江戸時代 って白塗るからお負担がかってんじゃない なんかそう水銀的な要素があるものを使っ てむしろすごい体に悪かった時代もあが あってねそのねその水銀だったりするから それでま手とかが重になってしまうって いう事例もあるんですけどま基本的にあの まどんなお肌のケアをしていたかって言う と江戸時代でも今と同じように美容本って いうのは出版されていたんですよねその名 ずり都子風俗ケ伝ケお化粧について書かれ ている美なですけどはい うんうん毎朝湯を使う時うん顔洗う時です ねお湯を使う時至ってあきゆにて顔を洗え ば顔には早くシをしずうんだから毎朝顔を 洗う時に熱い湯を使っちゃうと早く潮が 生まれちゃうから控えましょうて言うん ですけど当たってるよ今と一緒じゃない ですか じあ和でも同じまたねこんな術もあるん です袋を顔に使うには顔に強く当てて洗う べからずうんうん顔の決めを損ずまここに 出てきたぬか袋ってのはあのぬか漬けのぬ ですよねお米を生成する時に作られるぬな んですけどこれを使ってま当時はその いわゆるおしいとかベニとかを落としてい たと化粧落としにも使っていたんだけれど もこれがビタミンとかミネラルがたっぷり 含まれていたらしいんでお化粧を落とし ながらスキンケアもやっていたうん米米 うんあ今もあるああるパックとかあるよあ 米ぬかパ米ぬかの顔にバって塗るわけあて かその成分が入ってますって売りのもの なんかその入ってる巾着袋みたいなのでお 顔をくるくるするものとか流行りました もんねへえじゃもそれはまさしく江戸時代 じねごめん江戸時代なめてった今と変わら ない今今の美容家と言ってることですよえ そうこないってたの死んだはずよおさんで おなじみの岩なウナの横串と作品でもお さんが戦闘帰りにうん浴衣を着て日傘を さして手ぬいを持って口には真っ赤な ぬか袋を加えてしなしな歩くっていううに 真っ赤なぬか袋を加えるのその色っぽい 感じで色ぽいないかなじゃああちゃんも これから口に真っ赤なぬか袋を加えてま またねこの日々のスキンケアとして江戸 時代でも化粧水が使われていたんですふで
その化粧水の名前はずり戸の水っていう うん化粧水でこれはね中身が何が入って いるかって言うと中身は何が入っているか 門外出教えられないっていう謎の化粧水な んです怪しい化粧水じゃないおおすそれは どうかわかんないけどシャロンストーンが CMやってたやつもねあの実はただの水 だったって後で戦れたしてたのよ当時でも なんかわかんないけれどもこれが江戸時代 に超大ヒットしたんですへえ2人にクイズ ですえそんな中に何が入っているかわから ない液体謎の液体江戸の水これ売れた からくは何でしょうかえやっぱ今で言 インフルエンサー的な綺麗な人がこれいい とかやったんじゃないおおじゃこれはね 近いですねこれねあのほぼ正解と言っても いい当時シャレ本とか国慶本で人気だった 式サバっていう人が書いたウブロていうま そういう面白いコメディみたいあうんその 本の中にこういう記述があるんですこの頃 流行る江戸の水とやらおしいのよくぬる よく乗る薬私ど娘だのも江戸の水がいいと 化粧の旅につけますみたいなことが書いて あって込みだそう口コミ浮きブロ読んだみ 読んそうそうみんな読んでたからあ私も こんな使いたい江戸の水使いたいそんな方 江戸の水の業者と癒着はあったのブルボー さんそういうこと です を書いた式場こそ江戸の水を作ってる超 本人なんですおずるい当時から変わんない ね人がやることそうだ結局なんでそんな 険しい顔してんの中に何が入ってるか わかんないのだからそんな指定3波は江戸 の水を作ってそれを自分の著作にも書いて でそのちょこちょこ入り込んでくるから みんなあれこれなんかいいんじゃないの しかもなんかいいんじゃないのちょっと 高いんですけどもみんな買っちゃい ましょうみたいな感じでへステマビジネス をやっていたまでもウブロは面白いですよ 内容がだからそこのちゃんと付加価値つけ てるからよしとしようそうなん今の雑誌と やってること一緒なちゃんと読み物の部分 と宣伝の部分とていうの1でやってこです ねウブロていうのはシチュエーション コメディみたいな感じで当時えっとこの 戦闘にこんな人が入ってきてこんな会話し てましたよみたいな感じの シチュエーションコメディがいっぱいある んですけど面白そうそこで ちょこちょこちょこちょこステマが入っ てるいやらしいいやらしいまでも基本そう いうことだってこと結構男性同士のね話と かねそうお話がしたりとえそうなの男性ど
してそういうことなら嬉しい嬉しい嬉しい かどうかわかに騙されますまいいもんだ から売れるとか素晴らしいものが売れる とこじゃないところでもやっぱ売れちゃ うってのは現代も江戸も同じなんだよって 未だに成分は謎のまま一応ヘマ的なものが 入って と言われたんだけどもそれがいに入って たりして売られているから当時の人はそれ でメロメロだったっていうま結局今も同じ だよねねうんすね以上ですずっと一緒だ 本当だねうん美も結パッケージと誰が言っ てるかとかで本当の成分とかよくわかん ないねブルボーヌさんもブルの水とか作れ ばあのなんかあんまりやって 多いドラグクイの方お化粧のプインスタと かでね売ったりとかね私は最近はちょっと 引いてる感じだけどちょこちょこブルボン さんなんかラジオでこれよいいらしいわ よって言って捨てじゃいや案件来ないも私 にあそっかあんまりこう美の伝動士感が ないのかしらね辛いわおしいな今ね米ぬか ブームをもう1回再来みたいなねしです けどえ今日は江戸時代のお肌ケアについて し事業のそれ古典にありますよでしたお 知らせの後はラミ味のザブトン5です
【重藤暁の『それ、古典にありますよ!』】
日常生活のお悩みや社会問題を解決するヒントが 、古典芸能に隠されている…というコンセプトのコラムです!
「西川あやの おいでよ!クリエイティ部」
午後3時30分から5時45分まで文化放送で生放送!
◎マネージャー(パーソナリティー): 西川あやの(文化放送アナウンサー)
◎スタジオ部員(コメンテーター)
月曜日)小説家・山内マリコ ロンドンブーツ1号2号・田村亮
火曜日)フォーリンラブ・バービー XXCLUB・大島育宙
水曜日)哲学者・永井玲衣 ノンフィクションライター・石戸諭
木曜日)経営学者・入山章栄 プロ雀士・中田花奈
金曜日)女装パフォーマー・ブルボンヌ 伝統芸能研究家・重藤暁
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#重藤暁 #古典 #美容
