【TBS】TBSラジオPodcast『SDGsジャンクション〜地球を笑顔にするラジオ~』TABETE・川越一麿さんが日比麻音子アナと語る!
TBSアナウンサーの日々真子です sdgsジャンクション地球を笑顔にする ラジオこの番組では地球を笑顔にするため にそして地球に住む私たちも笑顔になる ためにどんなことができるのかsdgsに 取り組んでいる方々のお話を伺いながら今 できるアクションを考えていきますさて第 15回となります今回のゲストは日本の フードロスを減らすため食べてという フードシェアリングサービスを運営して いる株式会社高クッキング代表川越かさん です川越さんいらっしゃいませよろしくお 願いしますよろしくお願いしますお願いし ますさてなぜですね今回川越さんにお話を 伺いたいと言いますともうすぐ世の中 クリスマスということでま街が本当に 華やかにね色々なものが街の様子だけでは なくて食べ物もたくさん販売されるそんな 時期になりますがつまりその裏ではケーキ をはめとするクリスマス関連の食品が大量 に廃棄されてしまうという現実があるわけ ですまそんなクリスマスフードのロスを 減らすために食べてではクリスマスケーキ レスキュー大作戦というキャンペーンを 2021年から開催されているということ なんですねということでまこのクリスマス フードのロスを減らすためそのレスキュー 大作戦についてもうそもそもフード シェアリングサービスとは一体どういった ものなのか色々伺えたいと思います よろしくお願いしますよろしくお願いし ます改めましてフードシェアリング サービス食べて食べては全て大文字でta bETEとなりますどういったサービスな んでしょうかはいあの食べてっていう サービスはあのま主にま中食とか小売り なんでま持ち帰りを前提としたお店さんが 今のメインで使っていただいてるんです けどまそういったところの最後余っちゃっ たものとか余りそうなものこれを一般 ユーザーさんにレスキューしてもらうって いうまそういうマッチングのアプリになっ てますなるほどフードマッチングですね そうですねああこれでもそもそもなぜこの サービスを始めようと思われたんですか そうですま僕自身も元々飲食店に勤めてた 経験も結構あるのでま毎日毎日大量にゴミ 箱に食べ物を突っ込む経験っていうのはま 事務自身していてはいでこれなんとかなら ないかなっていうのでま結構その食品ロス 削減の啓蒙啓発活動とかあそういうのを ボランタリー的にやったりもしたんです けどえまなかなかあその啓蒙啓発だけだと 世の中って変わっていかないなていうこと でもっとこう社会にとって必要不可欠な
インフラをとかつ無理なくですねあの使っ ていただけるようなサービスを作っていか ないといけないなということでま実は ヨーロッパの事例とかを参考にえ作っ たっていう形ですねそうですかじゃ元々 やっぱりヨーロッパの方がこういって フードシェアリンググっていうのは進んで たってことなんですねそうですねフード シェアリングサービスはヨーロッパで 2015年ぐらいからもうスタートしてい て今は実はヨーロッパ中に広がっても アメリカカナダにも進出してるような サービスもあってまいわゆるユニコーン 企業ですねになってるようなものも存在し てますじゃあちょっとビジネスの観点から も本当に今急成長という感じなんですね そうですねまアジアはまだまだですけれど も欧米ではかなり当たり前に使われる インフラになってきてるかなという印象 ですそうですか実際に今店舗の数はどれ ぐらい加入してるんですか今大体2700 店舗を超えてきたというような状況ですね すごい数ですねそうですまあのまだまだ ですけれどもまだまだはいへえエリアとし ては東京都内が多いですかはいあの結果的 にあの東京都内で大体6割ぐらいの店舗 さんですけれども実は仮名店がないところ て今あ香川県と高知県だけでそれ以外の とこには実はカ店舗はあるというような 状態ですあじゃあほとんど47都道府県 そうですねへえすごいそうなんですね ジャンルとして傾向とかあったりするん ですかはいやはりパン屋さんケーキ屋さん ていうのが非常に多くはなってますていう のもやっぱりたくさん量並べなければいけ ないわざと余らせなければいけないって いうのもまビジネス上あったりするので はいはい割合としてはま本当に6割7割 パンていうような今状況ま残り3割ぐらい があ洋菓子かなというような割合になって ますなるほどまただそれだけパンであっ たり洋菓子を扱うお店はずっとこう悩んで たってことですよねそうですねあのやはり 食品ロ削減をしなきゃいけないっていう 世の中の風調のとあとは自分たちの ビジネスの拡大ってのを考えた時に やっぱりお店側としてはたくさん陳列して おいた方があチャンスロスがなくていいん ですよねはいただ一方でそうするとロスも 多くなってしまうっていうジレンマがあっ てまここをどう生めんのかっていうのは 非常にま今でもまだなかなか解決しづらい 課題の1つかなというとこですねチャンス ロスっていうんですねそうですねあの やはりはのにえ売りなってしまったていう
とこですねなんで例えばデパートとか商業 施設 の店舗さんとかだとなかなかこう最後の 最後まで棚をすっかららかにはできないて いう状態ですねなるほどこれってでも すごくこう日本独特の商売の感覚もあるん ですかねそうですねまやはり日本って コンビニエンスとかも含めてあのやっぱり 品切れが許容できない文化ってのはすごく の意識として強いかなという風には思うの でうんまこれレストランとかも全部そうな んですけどなかなかこれがないですあれが ないですっていうのにすごいネガティブな イメージをする人が多いのでまそこは 食べ手側というか消費者側も少しこれから は食べ方買い方を考えていかなきゃいけ ないかなとは思います確かにチャンスロス をこう意識してるというかあの気にしてる のは消費者の方がよっぽど気にして るってことなのかもしれないですねそう ですねなるほどなフードシェアリングって 最近本当に聞く機会増えてきましたけども 当初どういった反応がありましたそうです ねやはり こうわざとあらしてるんだとつまり必要枠 であるとお食品路数がまつまり捨てるほど 売れるっていうのはあ元々自分たちの召喚 集だっていうところからあまり抜け出せな いっていうのがやっぱり僕たちの2017 年とか18年やり始めた当初は言われてい てうんまその後少しずつ意識が事業者がも 変わっていきましたけどおまだまだあの そういうま例えば値引きするぐらいなら 捨てた方がマシだとかっていうのは実は かなり大きなもう数千店舗持ってるような 店舗さんの社長とかそういった会社でも実 はまだまだそういう価値観っていうのは 強い現状がありますそうなんですねそっち のが利益という面においてということです かそれとももっと別の理由があったりする んですかそうですね利益も当然そあの最終 的に紐づいてくるんですけれどもいわゆる ブランドイメージ うんちお増えったりとま何時になったら 値引きされるって分かってるとその時間 まで待っちゃうなるほどていうことが 起きるとこれかなり痛手になるんですよね あの売上としてもなのであそこは割引き する店だっていうブランディングも 望ましくないですしであればもう値引きは せずにもう余ったものに関しては全てもう 捨ててしまおうというような判断になり ますねなるほどなあそういった意識が本当 じゃ数年前までもっといっぱいあったって いうことなんですねそうですねへえ
じわじわとその意識も変わってきてると いう中だと思うんですがこの食べてを利用 するにはどういった方法がいいんでしょう かそうですねまずあのユーザーさん側に 関してはあのアプリをインストールして いただいてあの会員登録していただければ あ誰でもあの使えるような仕組みになって ますのであのま自分の近くにあのお店が あったらあ使っていただきたいなという ことでま一旦インストールして検索して いただければ嬉しいなと思いますけれども まお店さん側あとしてはですねあのまずは あのま食べてであの検索をしていただいて ま色々ホームページの方でもあの事例とか あの資料も展開してますのでまそういった ところをおまチェックしていただいて我々 の方にお申し込みをいただくというような 流れにはなりますあのホームページ拝見し てますとかなり自治体も多く協力されてる んですね連携をそうですねええあの自治体 さんもやっぱり食品ロス削減推進法って いうのが2019年に法律ができてまして でその法律に基づいて今あの削減計画って いうのは各自治体が策定をしてえ目今持っ て動いてるっていう状態でただ自治体さん 側ってあんまりやっぱ手数がないですよ こうできることに限りがあってやっぱり 啓蒙啓発にもう収支してしまうとかまそん 中で我々みたいな1つのツールフドシェア のツールをうまく自治体としても連携して 推進していきたいっていうような思いは あるのでま我々に限らずいろんなフド シェアリングの例えばメーカーさんとか 一次産業とかをのロス削減に取り組んでる ような方あのプレイヤーの方々と組んで るっていうケースは先増えてますうんあの フードシェアリング私も何回か使ったこと あるんですけどもあのやっぱりこう消費の 意識が変わるというかこうフードロスを 助けられたって思うことで同じパンを買う のでもモチベーションがより上がるなと 思ったんですねじわじわとこのサービスが 広がる中でまずその買う方消費者の意識の 何か変化って感じられますかそうですね あのま食べてのサービスを最初立ち上げた 時から一貫して我々あの最初の入り口の 部分のハードル非常に下げようという風に 思っていてで実際こう安売り目的とかあの 安く買えるからっていうモチベーション でんアプリを使っていいても僕たちはまず はいいと思っていてただ使っていくうちに 少しずつその食品ロスに対する意識だとか あ普段の買い物の中でのエシカルな消費の 仕方とかっていうとこに目が向いていけば あいいなという風に思っていて実際我々の
サービスでも4000人ぐらいに アンケート調査をした時にあの3色以上 食べててレスキューしていただいた方は 通常の普段 のま生活の中での消費行動にも少し変化が 見られたりしたんですねうんなんでま無理 なくまずは入っていただいてどんな モチベーションでもいいのでえこういう こうま誰でも使えるうサービスの輪に入っ ていただくってのはまず1本目かなと思っ てます確かにお店側はどうでしょうかそう ですねお店側もあのま少しずつですけど あの意識の変容っっていうのは使いながら 出ていってでま食べて最初やってたけれど も今は少しずつ別の例えば冷凍の技術を うまく活用したりとかあそういう違うこと にチャレンジしていくような会社さんとか お店さんも増えてきてますのでなんで我々 のやり方が全てではないのでそれ以外の 方法も含めてえいろんなことにチャレンジ していく食品露削減のためにできることを よりチャレンジしていくっていうことです ねまここが進んできてるかなと思います うん本当にこう食品ロスフドロスをこうぐ なくしてくっていうのは食べる側と提供 する側両輪で行かないとやっぱり進みませ んよねおっしゃる通りですねうんそんな中 でクリスマスレスキュー大作戦ということ でちょうどこのシーズンにこの作戦が 始まるわけですけれども改めてどんな キャンペーンなのか教えてくださいはい あの基本的にはこうクリスマスの関連商品 ま例えばホールケーキだとかああとシトレ とかですねそういったクリスマスの シーズンにしか売れないようなあ商品をま レスしてえまいだいた方にですねあのま様 ま我々として様々な抽選でまプレゼントを お送りするというような企画になってます うんやっぱりクリスマスって特に多いん ですかクリスマスは多いですねやはりお店 さんも売上の取れるチャンスでもあります しやっぱ点頭にやっぱたくさん並べてえ ストックをしておかないとやっぱそういう こ先ほど言ったチャンスロスに繋がって しまうというのもあってなんでロスも出 やすいですしんしお店としても売上を取り やすい時期でもあるということですね うんうんどうしてもやっぱりこう品が いっぱい並んでる方が派手に華やかに見え ますけどちゃんとこう考えないとですね そればっかりじゃないんだよっていうのは そうですねまなかなかやっぱり照射側の 意識が変わるのってすごく時間がかかるの ではいやっぱ品が悪いお店ってなんだか こう良くなさそうだなとかっていううん
うん勝手に寂しそうみたいの思っちゃい ますねやっぱりねそうなんでまそこはもう 仕方がないのでうん長い時間をかけてえ 少しずつ意識が変わっていくていうことを 目指しつつもまかといってじゃ今出てるロ スっていうものも含めてですねあのできる ことはやっていこうという形で余りそうな ものはあレスキュー以来を出していただく というような形で運用してますそしてこの 2021年から始めてかなりの量を レスキューしてこられたんですねそうです ねまあの僕たちやっぱパン屋さんのの導入 が最初多かったのであの少しずつ業屋さん もその後増えてきてうんなんで2021年 ではあ大体100個から100ま120個 ぐらいですね のまホールケーキとかをレスキューをして たんですけれどもま去年2022年に関し てはそれがま今1300個ぐらいに増えて きてま今年はもっと増えるか年で倍だ10 倍以すごいですねはいへえ4日間で 1300色そうですねまやっぱり クリスマスの前からま首頭連とかは売られ てるケースが多いのでまそういったものも ありますしあとは後ですね 2425ま24の夜余っても25の朝売る わけではないので25は新しいものがまた 来ますんでなんで2425ま26あとま 27ぐらいまでま出品があるというよな 状況ですね私も実はケーキ屋でバイトして ましてクリスマス必死に手売りで余った ケーキを売ったんですけど やっぱり当日にそのケーキ買うって意外と 少なくて全然売れなくてはいやっぱりその 手もお店は入れとかなきゃいけないって いうはいすごいジレンマを抱えながらサム 空の元を必死にクリスマスケーキを売った 学生時な経験があるんですけどはいお店が もやっぱり本当に苦しいですよねそうです ねやっぱりうんちょっとなんて言うんです かねやっぱ用意しとかないとっていうのは どうしてもお店側としてはあるのうんうん まそれをやっぱりこう品数を減らすって いうことは難しいまだ難しいかなと思い ますそうですねお天気によってもこう 売れる数が変わったりとかもしますものね はいこれ今年の期間はいつからいつ でしょうかそうですね今年はあの2023 年のまあ12月25日から28日の期間で え設定をしてますはいこれ今から売側のお 店側の方も参加したいっていう方 いらっしゃったらまずは食べてにアクセス ば登録できるんですかそうですねまずあの 我々のサイトからお申し込みをいただいて あのでえっと色々あのま情報をいたいたり
しなければいけないのでま店舗作成にはあ もう最速で本当23日あればできますので まだまだ間に合いますねじゃあぜひ今の うちにチェックをしていただくのがいいか もしれませんさらに今回はパワーアップも されていると伺っていますがそうですね 今回はあの社会を知る動画メディアのあの ライスメディアさんとタイアップをして ですねあのクスマス関連商品レスキューし ていただいた方にえま食べてのレスキュー パスだったりとかあとライスメディアさん のロゴよりの缶バッチとかパーカーとかま そういったものをですねあの今回タイ アップしてあのプレゼントできるような 体勢に少しパワーアップをしております おおなんかこうサンタさんが増えたみたい な感じですねそうですねあの共感して いただいて大変ありがたいなと思ってます うんこうやってこうどんどんどんどん いろんなこれはね動画メディアですけれど もいろんなご企業がこう結束すればする ほどフドロ作のチャンスも増えるという ことになりますよねそうですねはいでより やっぱり食品ロスフードロスの削減っって いうものがあの安売りだけではなくてあの ポジティブな社会活動であるというような ムーブメントに繋がっていけばいいなと いう風には思ってますうん改めましてま 今回クリスマスですけれども例えばまお 正月もそうでしょうしおせちがね余っちゃ うってこともよく聞きますそれからま バレンタインとかホワイトデもね多いと いう風に伺ってるんですけれどもま今後 こういったフードロスを減らすために必要 なこと何だと思いますかそうですねあの まずはやっぱり売り方っていうところとお ま買い方っていう部分この2つを少しずつ アップデートしていかなきゃいけないと いう風に思っていますでまず売り方の部分 で言うとおやっぱりたくさん並べて たくさん売るっていうところこれいし方 ないにしてもたくさん並べてたくさん売れ なかったものについてはやっぱり何かしら ケアをするべきいいかなというふに持って ますでこれは値引きをするのかしないの かっていうところはあると思うんですけど 何かしらその最後を救ってくれる人たちが いるというところを信じてえまフード シェアリングサービスを初めとした食品の 酒の取り組みていうのは進めていくべきか なとは思いますうんで買い方の部分につい てはあの やっぱり日本ってすごく生産者さんとま 食べる消費者の距離ってのがすごく遠くな 特に都市部では遠くなってるのでそうねな
のでやっぱりま作り手えの方々への経緯と かあその作り手の方々が あなるべく こう損をしないようなあ買い方って何だろ うっていうところつまり買う理由とか買う ストーリー作りえ自分にとっての美味しい 食べ方あていうのを見つけていく僕は結構 それを納得感っていう風に言ってるんです けどまそういったものを買い物する時に 考えてもらう考えながらお金を使う食べ るっていうことを意識していく必要がある かなと思いますうん顔側のそのチャンス ロスに関しては確かに盲点と言いますか私 もこうハトさせられましたしまこれから 食べ物を買うていう時によりそういった こう意識を持って買う食べるということが また一味プラスすると思うとポジティブに 参加できるのかななんて思いましたはい 今後目標や挑戦したいこと何かありますか そうですねまずはこの食べてっていう サービス自体があの日本全国どこでも やっぱり使えるような状態を目指したいと いう風に思いますしあとは先ほど言った ようなこうねヨーロッパアメリカの サービスのようにやっぱりアジアの インフラというところを目指していきたい なという風には思ってるので国内に限ら ずうま海外にも目を向けながらですねこの フードシェアリングサービスを夜中の 当たり前のお仕組みにしていきたいなと 思ってますうんありがとうございます改め まして今回はシェアリングサービス食べて を運営している株式会社高クッキング代表 川越かさんにお話を伺いました川越さん ありがとうございましたありがとうござい ました大作戦の大成功お祈りしております ありがとうございましたさてこの番組 sdgジャンクションはYouTubeで も収録の模様をご覧いただけます過去の回 全て配信中ですtbs地球を笑顔にする チャンネルで検索してみてくださいここ までsdgジャンクション地球を笑顔に するラジオ案内役はTBSアサーでし たフードシェアリングを夜中の当たり前 に
日比麻音子アナウンサーを案内役に、地球のためにできることをゲストと考えていく
『SDGsジャンクション 〜地球を笑顔にするラジオ〜』
「アフター6ジャンクション2」PodCastの中で配信中!
https://open.spotify.com/show/3Xvbka6gUb0Sxsf4Iiu8qJ?si=99841ff36d7d4e60
バレンタインデーやクリスマス、
華やかで煌めく街の裏で、実は大量の#フードロス が生じています。第15回のゲストは、日本のフードロスを減らすために #TABETEというフードシェアリングサービスを運営している #川越一磨 さん。川越さんが展開した#クリスマスケーキレスキュー大作戦 とは・・・⁉
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