【山本太郎】山本太郎がブチギレた!被災者救えるのはあんたなんだよ総理!【れいわ新選組】#山本太郎 #れいわ新選組 #れいわを与党に#れいわ #消費税 #消費税廃止
テレビラジオをご覧の皆さんこれ他人ごと じゃないんですよ必ず来ると言われている 首都権直下南海トラフ次に切り捨てられる のはあなたかもしれません検討する考え るっていつまでやってるんですかもう答え 出してなきゃだめなんですよ今もすでに前 にあった災害で被災者たち困ってるんです よあなたが総理の間にだから明日できる ことをやってくれつってんのにもう考え てる検討するだからいつなんだよ答えてん のは明日出せるんですよいかがなんですか やってください総理なんだったらえ次に 山本太郎君の質疑を行います 山本太郎君令和新撰組代表山本太郎です 資料1野半島地震後総理は被災者の皆さん が1日も早く元の生活を取り戻せるよう 戦闘に立つとご発言総理この言葉に嘘は ないイエスかのかでお答えください岸田 内閣総理大臣え当然嘘はありません岸田 政権科での主な自然災害は11件人災害は 9件これらの災害においても被災者が1日 も元の生活に取り戻せるようこれまでやっ てきたということでよろしいですかイエス か農家でお答えくださいえ政府として対応 すべきこと体検討しえ実施に務めてまいり ました岸田政権科で起こった自然災害では 今も生活再建できていない被災者が大勢い ます資料の2野半島は去年5月にも大規模 地震に襲われ鈴野町和島などで住宅被害が 1417旨資料3年5月被災直後の超え 取り壊しを進められたが自宅再建には 1000万円以上年金暮らしには無理資料 48歳から約半年昨年11月の越え自宅を 立て直す目処が立たずどうしようもない頭 を抱える被災者業者不足資金不足などの 理由で家の修理や生活債権が進まぬまま 仮設住宅で元日再度悲された方々もいる 半島以外でもも各地の被災者が住宅債権を 断念地元を離れることを余儀なくされて ます資料562022年8月青森豪雨災害 青森県で800無を超える住宅被害8歳 から半年23年1月の報道ある地区では ほとんどの住民が住宅再建を諦めた資料 7823年7月クメ豪雨災害福岡県の住宅 被害6569旨全開した我が家解体の着手 には半年かかる亡き夫と一緒に選んだ土地 での住宅債権を諦め地域を離れた資料 9023年9月台風13号福島県集中的な 被害を受けた岩木市住宅被害は約1800 旨豪雨から1ヶ月後の超え移転新築で 数千万現在地での再建でも1000万円 かかるこの都市で借金はできない資料11 総理は先週私の質問に対して過去の災害で も最大限努力をしてきたとご答弁ここまで 紹介してきた事例っって岸田政権科で
起こった災害被災者の声なんですね総理 大臣として最大限努力したと防護する災害 対応の結果ですテレビラジオをご覧の皆 さんこれ他人ごとじゃないんですよ必ず 来ると言われている首都権直家南海トラフ 次に切り捨てられるのはあなたかもしれ ません資料12災害であなたの家が全回 被災者生活再建支援法でお金が支給される ただし被害の度合と再建方法によって金額 は変わる住宅債券なら最大300万円補修 だけなら200万賃貸に移るなら150万 先ほどの被災地事例では国からの支援が 少なく経済的余裕もないから自宅債権を 諦めて地域を出ると判断した人々です治療 13野党が30000万円を600万円に と法案提出 これが実現しても住宅債権は無理です本質 的な改善後ほど提案します災害で家が壊れ た場合6つのカテゴリーに分類資料14 全回大規模反回中規模反回反回準反回一部 損害金額はあくまで住宅を立て直す場合に もらえる最大額補修や賃貸に移る場合は さらに少なくなります下の3つの被害反回 準反回一部損は住宅再建のための支援金 一切出ません資料15ただし災害救助法 から応急修理費用は出るこれはトイレお 風呂など必要最小限度の修理費用を支援 するもの反回で最大70万6000円準 反回34万円資料16反回とは2年前8月 北日本豪雨自宅の1回ほぼ全て40上ほど 床上浸水浸水の深さ20cmだったので 反回扱いは最大約70万円出るんですが それでどうにかできる話じゃないですね 1番軽い被害とされる一部村会ここには 応急修理費用も出ない一部損害とは治療 17地震や台風などで屋根河がずれる隙間 から雨森するとカが大量発生する原因に なる修理費用は状況で変わるが 200万400万はざ屋根が全部吹っ飛ん だレベル出ない限り多くの場合一部損で 応急修理費用も出ない治療 2019年山形沖地震そこから2年経って も屋根をブルーシートで覆ったままの家に 住む80代女性私もおじいさんも都市で 工事費の自己負担が経済的に難しいという 政府は災害によって特例で屋根の支援をし たこともありますけど基本自腹で直せ金が ないなら屋根にブルーシートです資料19 コミュニティを守れるんだろうかという 不安この不安にも答えなければならない これ総理の言葉なんですねしかし実際は できてませんそれどころかコミュニティ 壊す状態になっちゃってますよ資料20 被災者のために何でもやるともおっしゃっ ただったらさっさとやってください被災者
生活再建支援法作に改正していただきたい んです総理ケチな上限金額これ定めないで ください前回から一部村会に至るまで住宅 生活債権にかかる費用の8割8割を国が 支給する残り2割は自治体義元金などで カバーする過去の災害にも遡って支援 できる仕組みづくり総理作っていただけ ますかやりますかやりませんかあのご指摘 のえ被災者生活再建信用法を改正すると いうまご提案につきましてはこれは先日も 答弁させていただいておりますがえノート 半島にあった追加追加策えこれを今検討し ておりますえこの追加策をやりますえ そしてもう1つの応急修理再建支援金期 延長でありますがないですよすいません番 間違えてる最初のとこだけでいいですいい ですかはい以上です委員長山本君はいえ もう1つ提案があります今もうすでに やろうとしてるって言ってるんだけどそれ コなんですよ数百万円上乗せしたって家 なんて立たないんですよそれでみんな困っ てるんですよいろんな被災者があなたが 総理だった時に起こった災害の人たちだ から家の修繕は金額の上限を決めるんじゃ なくてかかる額というものの多くを国が 持つという約束をしないとコミュニティ 壊れていくんですよそしてもう1つそう いったものが成立運用されるま間閣議決定 ですぐやれることやってほしいんです明日 あるでしょ閣議が明日あなたに動かせる ことがあるんですよ災害救助法の運用変更 です現在援護の期間を数値や日数いわゆる 定量で決めてますこれ自治体や国でその 都度調整するっていうこれがまずいんです よ毎回被災値そして被災者を消耗させてる 状態フェイズを見る訂正でていう規定に 変えてもらえたいんですさらに支給金額の 大幅増額適用範囲の大幅なえ拡大これ明日 の閣議で決めていただきたい要は政令で できること言ってますやっていただけませ んどうですかえ今回の災災害に対して今回 の災害特有の事情等に配慮して追加策を 考えるえこれは今検討を進めてまいります えしかしそれに対して具体的にどういった ま全体の対策をを用意するのかえ先日も パッケージを用意したわけでありますがま それぞれの対策をこの用意し総合的にえ この被災者を支援していくこういった 取り組みを進めてまいりますご指摘の点に ついて明日すぐやるかどうかということで ありますが政府としては様々な対策全体と してえ地域をどれだけ盛り上げられるか そういった観点から政策を総合的に判断 いたします長山本君検討する考えるって いつまでやってるんですかもう答え出して
なきゃだめなんですよ今もすでに前にあっ た災害で被災者たち困ってるんですよ あなたが総理の間にだから明日できること をやってくれつってんのにもう考えてる 検討するだからいつなんだよ答えてんのは 明日出せるんですよいかがなんですかやっ てください総理なんだったらえ既に先週の この閣議において復興のためのえ生活成合 支援パッケージこれ取りまとめております えの中に支援のメニューこれを並べており ますこれはすでに実行にかかっております 以上で山本すいませんもう時間でござい ますえ以上で山本太郎君の質疑は終了 いたしました今回のの震災でえ国もよく やっているという人がいますがえ避難所は 難民キャンプ以下だという海外からのえ 指摘や二次避難所と福祉避難所のを動して の混乱などえまたあのの2次避難所での 食事提供がなく1日避難所に戻るといった 報道もありましたこういうことを思うと やっぱり明は我美という思いがしますえ 山本代表の見解をお願いしますありがとう ございます本当に災害がむちゃくちゃある 国なんですよね日本って例えば南海トラフ だったり首都圏直下だったりもう目の前に 来てる間違いなく来ると30年以内8割の 確率で来ると言われてるようなもう大型の ものまあるわけですね毎年のようにのが 豪雨被害だったりとか台風だったり大雨が 降ったりってことでかなり大きな影響を 及ぼすわけですよ先日予算委員会っていう のに出席したんですね私質問したんです6 分しかないんですけどその質問に対して 岸田総理が総理大臣になってから起こった 自然災害は 11そのうち撃神災害はここのだったん ですよ野半島で地震が起こった時に総理は えものすごくですねえ力強いこと言って くれたんですねね何でもやるって被災者の ためなら何でもやるっていうような テンションのことをおっしゃったんですよ で私聞いたんですねそのテンションって前 の災害でもそういう感じでやったんかって ことを聞いたんですよそたら自分のできる ことはもう最大限やったぐらいのこと言っ たんですけどえそうではないんです例えば 何かつったら去年の7月に起こった秋田で の豪雨災害で夏に災害が起こった時に何を 考えるかつったら多くの方々はえ生活を 立て直していきゃいいじゃねえかっていう 風に思うんです けど誰よりも先に被災入りをするような NPOボランティアっていう人たちがまず 考えるのは今夏で災害にあったけどすぐに 冬が来るからこれはむちゃくちゃ急が
なきゃいけない案件だしフォローしなきゃ いけないことが山ほどあるっていう風に もう先を見てるんですよそういう人たって おそらく鑑定ははそんなこと考えないん ですね毎年起こるのが豪雨災害大雨災害 だろうってそこに対して1つ1つ手厚くし ていっ たら金ばっかりかかるじゃねえかよって いう考えなんですよだから手厚くしない んすで結局災害が起こってから半年も経た ないうちにもう冬が来るわけですねで冬が 来た時に何が起こってるかつったら家が ちゃんと修復できていない状態で1回 吹きさらしの 中豪雪地帯で暖房器具も満足にないって いうような世帯があるってことなんですよ 考えられないですよねはっきり言っちゃえ ばえるんですよ真冬の寒さにっていうだっ たらそういうことも先回りしていきながら 修復を急ぐそこに対してリソースを 策はっきりちゃえば万博やったりとかそれ 以外の事実上の全体的の利益となる公共 事業的なものでないならばそれは優先的に 被災地の復興にこの国の持ってるリソース 回していかなきゃだめなんですよ資材で あったり人であったりだからいつまでたっ てもなかなかその被災値っていうところが 生活再建全体的にできてっていうような 状態にならないで今回ノト自身っていうの は簡単に起きたけれども去年の5月にも 和島だったり鈴だったり野町っていう ところで大きな災害をもたらしてるんです よ仮設住宅で今回元旦で被災したって人 たちもいるぐらいの状況だったんです でそこに対しても家の修復だったり いろんなものに国が十分にお金つけない 結果どうなってるかつったら家を立て直せ ないから全回の状態だけれどもなんとか 無理やり進めるように修復をちょっとだけ するとかじゃそういう状態で生活再建始め たとしてもこの災害で完全にダメになっ ちゃいますよねだからやっぱり何が重要か つったらスピードなんですよねでそこに 対してリソースを集め るっていうことでそこに対して国が何より もちゃんと財政措置お金出していかなきゃ だなんですよそういうことがされていな いっていうことがそこでも起こってるわけ だから避難所なんて悲惨ですよ私2回入っ たんですね1月5日と1月10日に入った んですけれど1月5日に入った時にはえ 先出しとかっていうのは民間が中心だった んです自衛隊はやってくれないんです ね自衛隊が炊き出しをする時には条件が あるんですよ食料に関してはその自治体が
準備しなきゃだめなんです滝田の道具の 準備は持ってってるけれども食材がそこで 提供されなければ炊き出しが始められな いっていう今回の災害みたいなもので物が 届いてないっていうところいきなりその 自治体が食材を準備して自衛隊に書出しを やってもらえるっていう条件がどれだけ 揃ってたんかってことなんですよだから 行った先の避難所いくつか聞いたところで は自衛隊に頼んだけど食材がないから 駆出しは無理だ道具はあるんだけど無理だ ということを断られたっていう人たちもい ましただからその整理をするために今防衛 省と色々やり取りをしてるんですけど情報 全然出してこないんです和島市において これまで提供されたええ食事は3万食です とか6万色ですみたいなじゃあそれがいつ の要請でどこから始まって何箇所でえ朝昼 晩とか何色ずつ配色されたのかみたいな ことに関しては全く答え返してこないん ですよねほとんど そんなマンパワーあるわけないだろうって そんなわけないんですよ自衛隊員だけでも 20万人超えてんのにそれだけじゃなくて 防衛省として働いてる人たちもいるわけ でしょだとしたら現場から情報を受けて 整理していきながら蓄積していくのが仕事 なんだから行政っていうのは逆に言ったら 情報はあまり出さないように出さないよう にっていうことをずっとやり続けてるわけ ですね例えばですけど避難所の話とかに 関してもこの中ではもうすでにあの インフルエンザだったりとか他にも感染症 っていうものが広がりつつある状況で2回 目行った時には医療支援で入った人たちが もうこれは来週にはパンデミックになり ありまてことを宣言されたってことを NPOの人から聞いたりとかだから ものすごく劣悪な生活環境の中でえみんな が暮らしてるっていう状況を私が見た時は ですねでもこういうのは時間が流れていく ごとに改善はされていったりとかマシに なっていく話なので私が行って聞いた時の 状況はそういう状態でしたで過密状態だ からダンボールベッドも置けないんですよ ダンボールベッドの面積取っちゃうと収容 人数減らさなきゃいけなくなるから収容 人数を減らしてダンボールベッドだったり とかって置くためにはやっぱりその1.5 時ですか2時ですかそういうところの避難 に出かけて行っていただくという形を取っ ていかなきゃいけないんだけれどもでも今 問題になってるのがえ二次避難という形で 行かれた方の中にも要は食事は自腹です 駐車場台は有料ですっていう人たちもい
たりするとでそれも聞いたんですよね内閣 不防災とかにすでにえ確保してある宿で 埋まったところそのうちの食事ありと食事 なしはどんな割合かっていうことだったり とか既に抑えているけれどもまだ人を入れ てない状況のえ空室状態にあるえ 宿食事提供ありと食事提供なしどれぐらい の割合かって聞いたら石川県がカウントし ていませんみたいな答えだったんですね 丸投げなんですよでも石川県にとっても 今回の災害っていうのは災害に慣れてる わけじゃないんだから初めてのお使いそう 思わなきゃダメなんですよ国は逆に全国的 にいろんなとこで被災してるっていう状況 をカバーしてきてるわけだからそれらが 蓄積されていればちゃんといろんな フォローができるはずなんですねでも蓄積 してないんですそういう情報だったり2年 3年で役人は入れ変わっていくからでそう いうものを蓄積するようなこの国には組織 がないわけですね災害に関して内閣不防災 ってものがあるだけでっていうような状態 ですだからやらなきゃいけないことは 山積みなんですね既にもう知見を持って いるだったりボランティアっていう人たち をも雇用していきながら防災症的なものを 立ち上げるしかないです逆に言ったら現場 の自治体の方々が被災しながら何かやって いくっていうことってものすごくストレス だし現実的じゃないんすよねそう考えると やっぱり地元の自体の人たちはポイント ポイントであとはもう周りで動くからっ ていようなことをやっていけるようなその 中心になるような組織作っていかなきゃ だめだなていうのが毎回災害起こる度に 考えることであり提言しても全く通らない 話そういうところです非常にはがゆいん ですけどでも今石川の人たちが会っている 状況で去年に起こった災害で半年以上過ぎ て暖房がないとか数年前に災害があった けどもう政府からはほとんどもそのことは 気にされていなくて困ってる人たちとかっ ていうのはもう明日の私たちの姿なんです よねもう自分のことでしかないんですよ それってだからこれはみんなで強く求めて いきたいな日本の経済を再生させるまずは 減税だろうとか給付近だろうもちろんそれ も重要だけれども加えてその対災害って いう部分に関してみんなで声を上げてい くっていうのがやっぱこれを変えるための 近道かなそう思って [音楽] ます [音楽] Y
[音楽] H
0:27 山本太郎vs岸田文雄 参議院予算委員会
9:01 山本太郎が岸田総理にブチ切れる
9:44 能登の避難所は難民キャンプ以下、明日は我が身です
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